JPS62185685A - 線材巻束用の支持体 - Google Patents
線材巻束用の支持体Info
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- JPS62185685A JPS62185685A JP62025564A JP2556487A JPS62185685A JP S62185685 A JPS62185685 A JP S62185685A JP 62025564 A JP62025564 A JP 62025564A JP 2556487 A JP2556487 A JP 2556487A JP S62185685 A JPS62185685 A JP S62185685A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H75/00—Storing webs, tapes, or filamentary material, e.g. on reels
- B65H75/02—Cores, formers, supports, or holders for coiled, wound, or folded material, e.g. reels, spindles, bobbins, cop tubes, cans, mandrels or chucks
- B65H75/18—Constructional details
- B65H75/20—Skeleton construction, e.g. formed of wire
Landscapes
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明1,1、銅線1b溶接用ワイA2及びパイプの
よう4f、中実あるいは中空の線引加工された線材の杏
東用の支)7i (Aに関し、特に精密な在数装置(、
−より巻取られる線材の巻東用の支1)体で、紙あるい
(ま厚紙の容器に箱詰し、パレッ1へ分けするのt、1
適した支持体に関づ−る。
よう4f、中実あるいは中空の線引加工された線材の杏
東用の支)7i (Aに関し、特に精密な在数装置(、
−より巻取られる線材の巻東用の支1)体で、紙あるい
(ま厚紙の容器に箱詰し、パレッ1へ分けするのt、1
適した支持体に関づ−る。
(従来の技術)
金属線により!1られた線材の巻東用の支)、°j体は
、今までにも周知の5のがある51本出願人す九人に(
13いて、他の部材ど相合わされて支持体の横部材を形
成り°る)S水均な部材よりなるさまざまな実施例を間
ホ(7でいる。このような枯木的な部材は中火に曲げら
れた部分を有し、この部分がこの部材tJ沿って位置す
る同形状の部材の同じく曲げられl、:部分に重ねられ
、支持体ずなわら巻取枠の横部材を形成する。
、今までにも周知の5のがある51本出願人す九人に(
13いて、他の部材ど相合わされて支持体の横部材を形
成り°る)S水均な部材よりなるさまざまな実施例を間
ホ(7でいる。このような枯木的な部材は中火に曲げら
れた部分を有し、この部分がこの部材tJ沿って位置す
る同形状の部材の同じく曲げられl、:部分に重ねられ
、支持体ずなわら巻取枠の横部材を形成する。
このような実施例に示された支持体は、軽量であり、横
向が平坦であり、十分/Z剛竹を有し、0■撓性を有し
、自動巻取装置に取付りることが[iT能であり、中央
のハブが萌もって成形できる等の利点を有する。
向が平坦であり、十分/Z剛竹を有し、0■撓性を有し
、自動巻取装置に取付りることが[iT能であり、中央
のハブが萌もって成形できる等の利点を有する。
しかし、これらは部材同志が溶接で接合されているので
、注意深く取扱わなければならないといつ性質がある。
、注意深く取扱わなければならないといつ性質がある。
これは、このような支持体は製造中もその後の輸送中や
保管中も注Q深く検査しな【)ればならないことを意味
する。不十分な溶接や横部材にときおり加わる衝撃をも
含む衝撃により溶接箇所の損傷による部材の分離が起ら
41いようにし、枠としてぞのFに線材を巻取ることが
′C″さ゛るようにするためである。
保管中も注Q深く検査しな【)ればならないことを意味
する。不十分な溶接や横部材にときおり加わる衝撃をも
含む衝撃により溶接箇所の損傷による部材の分離が起ら
41いようにし、枠としてぞのFに線材を巻取ることが
′C″さ゛るようにするためである。
さらに、巻取りは、線材に引張力がかかった状態で行4
了われるので、これにより適切に接合されでいないS3
本的な部材の接合部に損傷が生じる可能ゼ1がある。ノ
ランス1(、(特訂公報第445.975;うには、十
字形を形成するJンう71゛いに配;I′ffされた2
つのm長い環よりなる横部材をhづる支持体が開示され
Cいる。この構成では2つの細艮い環間の結合が溶岳さ
れた魚だ【〕で行なわれている。
了われるので、これにより適切に接合されでいないS3
本的な部材の接合部に損傷が生じる可能ゼ1がある。ノ
ランス1(、(特訂公報第445.975;うには、十
字形を形成するJンう71゛いに配;I′ffされた2
つのm長い環よりなる横部材をhづる支持体が開示され
Cいる。この構成では2つの細艮い環間の結合が溶岳さ
れた魚だ【〕で行なわれている。
アメリカ合衆国14訂第1,932.0り9号公報にお
いcb、前:+ ノー/ランス国特、1′[公報第44
5,975Qと同様のシステムが示されているが、これ
は外周にリングを有することにより堅牢に作られでいる
。
いcb、前:+ ノー/ランス国特、1′[公報第44
5,975Qと同様のシステムが示されているが、これ
は外周にリングを有することにより堅牢に作られでいる
。
実際、アメリカ合衆国特許第1.932. O!+9@
公報(” G、U、Il’l 述’7) 7 ””)
ンスLEI 4’f +rF 公報m 445.9/!
+j4、及びアメリカ合衆国特許第1.972.723
号公報の実fAζ例が再提案され、一方、アメリカ合衆
国特許第1.103,519号公報では、アメリカ合衆
国特許第1、 !i 10.7!i0号、及びアメリカ
合衆国特許第1、710.38/I ’、3と同じく前
述のフランス国特許公報第44j5975Bと同様の実
施例を開示しく°いる。
公報(” G、U、Il’l 述’7) 7 ””)
ンスLEI 4’f +rF 公報m 445.9/!
+j4、及びアメリカ合衆国特許第1.972.723
号公報の実fAζ例が再提案され、一方、アメリカ合衆
国特許第1.103,519号公報では、アメリカ合衆
国特許第1、 !i 10.7!i0号、及びアメリカ
合衆国特許第1、710.38/I ’、3と同じく前
述のフランス国特許公報第44j5975Bと同様の実
施例を開示しく°いる。
(発明の開示)
支持体あるいは巻取枠が更に堅牢で異常な張カヤ)偶発
的なりrIj′IlI!によっ【ら変則的に張力を生じ
ないように枠の2つの横部材を形成する部材がしっかり
しCいるのを保証するために、本出願人は新しいタイプ
の支持体1なわら巻取枠について細穴し、試験した。新
しいタイプの支持体は幾何学的に6正確に(を上げられ
ており、簡単であり、同時に堅牢ぐあり、そして、突然
の価撃や不完全な溶接あるいは変則的な巻取の張力によ
って乙、枠が使用できなり4するような+fl(12は
起らない。
的なりrIj′IlI!によっ【ら変則的に張力を生じ
ないように枠の2つの横部材を形成する部材がしっかり
しCいるのを保証するために、本出願人は新しいタイプ
の支持体1なわら巻取枠について細穴し、試験した。新
しいタイプの支持体は幾何学的に6正確に(を上げられ
ており、簡単であり、同時に堅牢ぐあり、そして、突然
の価撃や不完全な溶接あるいは変則的な巻取の張力によ
って乙、枠が使用できなり4するような+fl(12は
起らない。
−h、本11041人は非常に少数の′1″′4種部品
しか便用しない支持体を具体化した。これによれば、製
造の機械化に適しくおり1.IP常に安い−」スl−r
製造可fir: rあり、また、月利のかなりの節約に
−しなる。これらの利点はすべて支持体が突起のないl
1111な横面を右Jることにより得られ、このことに
、J二り箱詰したり、プラスチックの袋に入れたり、パ
レットや1古上に保管することも可能とイ【る。
しか便用しない支持体を具体化した。これによれば、製
造の機械化に適しくおり1.IP常に安い−」スl−r
製造可fir: rあり、また、月利のかなりの節約に
−しなる。これらの利点はすべて支持体が突起のないl
1111な横面を右Jることにより得られ、このことに
、J二り箱詰したり、プラスチックの袋に入れたり、パ
レットや1古上に保管することも可能とイ【る。
この発明によれば、支持体の横部材【ま、4つの部材か
らなり、これらは中央の円の接線を通り、+1.+時に
ハブの−・部及び横部材の外周の弦を形成する。
らなり、これらは中央の円の接線を通り、+1.+時に
ハブの−・部及び横部材の外周の弦を形成する。
このような4つの部材は、全て同じ形と人ぎさてあり、
ηいに中央ぐ相)jに結合される。この相41帖合1ま
、−・つの部材を前の部材と次の部材にFt。
ηいに中央ぐ相)jに結合される。この相41帖合1ま
、−・つの部材を前の部材と次の部材にFt。
接することにより得られ、各部材は11シク堅牢な11
1面を1r16よう亙いに固定される。
1面を1r16よう亙いに固定される。
このような形状によってパレッ1〜に箱詰したり、保管
したり、取板・うのに適しlζ完全に平坦な外観を右ケ
る支1.1体あるいは巻取枠の横部材が(1)られる、
。
したり、取板・うのに適しlζ完全に平坦な外観を右ケ
る支1.1体あるいは巻取枠の横部材が(1)られる、
。
重「1な外観は小要である。何故ならば、これににり箱
が摩耗したり、こわれたりすることを防ぎ、また容器の
破1[つを未然に防ぎ、例λば、空気やほこり史湿気の
優人を防ぐことができる。これは、例えばシールされた
プラスデックの袋等で箱あるいは巻セ枠を覆うことにに
す、湿気を隔絶しCいる11、)にL;L irr D
なことである。
が摩耗したり、こわれたりすることを防ぎ、また容器の
破1[つを未然に防ぎ、例λば、空気やほこり史湿気の
優人を防ぐことができる。これは、例えばシールされた
プラスデックの袋等で箱あるいは巻セ枠を覆うことにに
す、湿気を隔絶しCいる11、)にL;L irr D
なことである。
本発明のパ1\新的な実施例においては、支持体の各横
の面は、4つの部材から成り、これらの部材は支持体の
形成中に2つの組に組合わされ、固定される。組立Cる
]1)に1点を溶接すれば、史に!堅牢になる。
の面は、4つの部材から成り、これらの部材は支持体の
形成中に2つの組に組合わされ、固定される。組立Cる
]1)に1点を溶接すれば、史に!堅牢になる。
この発明は溶接線材や銅線、あるいは管材、鋼線等の線
材の5束用の支持体を具体化したbのC1この支持体は
2つの横部材と線引加工された線材が巻イ・1けられる
スペーりを有し、この横部材は゛V川用1外観を有し、
各横部材は巻取機械や他の機械と協動するようハブを有
する。この支持体は、横部材が!jいに交差し、交点で
相互に結合され、1−字形のアームの部分を形成する少
なくとも2つの部材を右りることを特徴とする。
材の5束用の支持体を具体化したbのC1この支持体は
2つの横部材と線引加工された線材が巻イ・1けられる
スペーりを有し、この横部材は゛V川用1外観を有し、
各横部材は巻取機械や他の機械と協動するようハブを有
する。この支持体は、横部材が!jいに交差し、交点で
相互に結合され、1−字形のアームの部分を形成する少
なくとも2つの部材を右りることを特徴とする。
(実施例)
第1図には、他の実施例にも転用できる進歩的な特徴の
大部分を含む支持体が詳細に示されでいる。この支持体
は、横部材10及びもう一方の横部材110よりなり、
これらの横部材はそれぞれ巻取りは械や他の機械に連結
するためのハブ13゜113をイイする。各横部材10
,110はりいに直交ツるアーム11.111よりなる
十字形に形づくられた多数の部材からなっている。
大部分を含む支持体が詳細に示されでいる。この支持体
は、横部材10及びもう一方の横部材110よりなり、
これらの横部材はそれぞれ巻取りは械や他の機械に連結
するためのハブ13゜113をイイする。各横部材10
,110はりいに直交ツるアーム11.111よりなる
十字形に形づくられた多数の部材からなっている。
横部材10.110は、これらに11角に配置されたス
ベーリ12により、所東の距離だ(J離されて、互いに
結合される。このようなスペー1す12は、ワイ\)が
ひ付けられる構造となつでJ3す、点17で横部材に溶
接されている。
ベーリ12により、所東の距離だ(J離されて、互いに
結合される。このようなスペー1す12は、ワイ\)が
ひ付けられる構造となつでJ3す、点17で横部材に溶
接されている。
7−ム11,111よりなるf?形は、線状に加[され
た部材14,114,214,314により構成されl
a3す、これらは完全に同一形状をもしており、L7
いに重ね合わせ溶接することにより接合される。
た部材14,114,214,314により構成されl
a3す、これらは完全に同一形状をもしており、L7
いに重ね合わせ溶接することにより接合される。
図示されている接合点17は、十字形のアーム11.1
11を形成している2つの部材14の外辺十であれば、
どこでも任意でよい。
11を形成している2つの部材14の外辺十であれば、
どこでも任意でよい。
第5a図、第5b図、第6a図及び第6b図には横部材
10,110の外面を平坦にするような2つの可能1z
組立方法が示されている。
10,110の外面を平坦にするような2つの可能1z
組立方法が示されている。
第5a図及び第5b図に示された例では、部材114が
結合点でほぼまっすぐになっており、−力、部材14は
部材114を受り入れることができるよう成形された部
分′16を右して、13す、溶接することにより、結合
部15において結合される。
結合点でほぼまっすぐになっており、−力、部材14は
部材114を受り入れることができるよう成形された部
分′16を右して、13す、溶接することにより、結合
部15において結合される。
−・h、第6 ;11j’4及び第6b図に示されてい
る結合部15では、部材114はまっ1Jぐであるが部
材1/Iを受り入れる断面積の減少した部分を右り。
る結合部15では、部材114はまっ1Jぐであるが部
材1/Iを受り入れる断面積の減少した部分を右り。
る。これにより、成形された部分16が、横部材10.
110の外側表面を1rらに保つに適したものと(【っ
Cいる。
110の外側表面を1rらに保つに適したものと(【っ
Cいる。
図よりわかるように、結合部15にJ3いて直線部を右
するのが部材114であれば、部材14が成形された部
分16を有し、他力、結合部115にA3いで直線部を
右りるのが部材14であれば、部材214が成形された
部分16を有する。
するのが部材114であれば、部材14が成形された部
分16を有し、他力、結合部115にA3いで直線部を
右りるのが部材14であれば、部材214が成形された
部分16を有する。
部材14はそれゆえ、各結合部15におい(°成形され
た部分16とまっすぐな部分を有する。2つのアームを
有する十字形の態様では、各部材14は、2つの結合部
15と協働し、各横部材10は4つの結合部15を何す
ることとなる。
た部分16とまっすぐな部分を有する。2つのアームを
有する十字形の態様では、各部材14は、2つの結合部
15と協働し、各横部材10は4つの結合部15を何す
ることとなる。
十字形の2つのアーム11.111はそれぞれ2つの゛
)Lljな部材から成っている。これらは図示した例に
おいてはそれぞれ14と314.114と214Qある
。
)Lljな部材から成っている。これらは図示した例に
おいてはそれぞれ14と314.114と214Qある
。
第4図においτは、十字形の2つのアーム21と121
が部材314と114、部材214と314、部材14
と214及び部材114と14からなっτおり、この4
組の部材は、(pに1Mいた番号の部材が前に書いた部
材に結合され、端部は前に内いた番号の部材がiなに出
いた番号の部材に結合されCいる。
が部材314と114、部材214と314、部材14
と214及び部材114と14からなっτおり、この4
組の部材は、(pに1Mいた番号の部材が前に書いた部
材に結合され、端部は前に内いた番号の部材がiなに出
いた番号の部材に結合されCいる。
第21シ1において、■−字形のアーム11及び111
は、2つの部材(例えば14ど114)を′つ<iいだ
長さの部材20,120より成り、成形され1、シリ部
を6゛L) iつの結合部22をイ1iJる。
は、2つの部材(例えば14ど114)を′つ<iいだ
長さの部材20,120より成り、成形され1、シリ部
を6゛L) iつの結合部22をイ1iJる。
第4図にJ3いて、各部材は連続した外周を形成りるに
適した円周状の伸展部を右Jる9、例示され!、−図に
おいては、部材14間の結合部22,122は外周に沿
つ(設けられでいるが、他の任愈の所要の位置に設(〕
ることができる。例示された図においでは、部材i 4
1;L・端に円周部18を、まノコ−他端に結合部19
を有ηる。例示された図には、円周部18から接合部1
9/\の部分のうI5−・部は他の部材の接合部19と
反対り向を向いているものがある。図小されているよう
に、円周部18と接合部19は点22で溶接により互い
に結合されでいる。。
適した円周状の伸展部を右Jる9、例示され!、−図に
おいては、部材14間の結合部22,122は外周に沿
つ(設けられでいるが、他の任愈の所要の位置に設(〕
ることができる。例示された図においでは、部材i 4
1;L・端に円周部18を、まノコ−他端に結合部19
を有ηる。例示された図には、円周部18から接合部1
9/\の部分のうI5−・部は他の部材の接合部19と
反対り向を向いているものがある。図小されているよう
に、円周部18と接合部19は点22で溶接により互い
に結合されでいる。。
接合部19は、また横部材10.110の面に垂直な面
内にあってもよく、円周部18の端部を受り入れる湾曲
部を有しCもよい。
内にあってもよく、円周部18の端部を受り入れる湾曲
部を有しCもよい。
第2図におい(十字形のアーム11,111は1つの部
材の円周部18及び1つの部材の接合部19J、り成っ
°Cいる。−・方、他の示された例では、アームは2つ
の部材の円周部18及び接合部19より成っている。
材の円周部18及び1つの部材の接合部19J、り成っ
°Cいる。−・方、他の示された例では、アームは2つ
の部材の円周部18及び接合部19より成っている。
第4図において、円周部18の初端の部分に座23を有
し、これは円周部18の端部を受け入れ確保する(点1
22において)のに役\γつ。端部は部材118と関連
し、七′?形のアームを越えで伸び、他の部Hの円周部
18と一緒になって、横部材の外周を形づくる。第4図
で【、玉、接合部19は円周部18と同じ方向を向いて
いる。部+A118の端部は点122においてこの部分
を横方向に成形することにより固定でき、この場合、座
23は省くことがでさ゛る。
し、これは円周部18の端部を受け入れ確保する(点1
22において)のに役\γつ。端部は部材118と関連
し、七′?形のアームを越えで伸び、他の部Hの円周部
18と一緒になって、横部材の外周を形づくる。第4図
で【、玉、接合部19は円周部18と同じ方向を向いて
いる。部+A118の端部は点122においてこの部分
を横方向に成形することにより固定でき、この場合、座
23は省くことがでさ゛る。
〜bし必要ならば、第3図に示した例につい(も、これ
(よ第1図に示1〕だ例の変形Cあるが、伸しした部材
118を有して第4図のような外円周のあるものとりる
ことが可能Cある。
(よ第1図に示1〕だ例の変形Cあるが、伸しした部材
118を有して第4図のような外円周のあるものとりる
ことが可能Cある。
第7図にa3い(°、横部材10.110は、それぞれ
2つの同一・の部4m24,124によって作られ、こ
の場合、これらはハブの点25においC結合される。q
t jllさを確保するために、2つのハブの半分の部
分27.28について、一つは平坦とし、−・方、他方
は前者の平らな端部を受け入れるよ・)座26を右り°
る。このように、示されている図におい(、ハブの半分
の部分27は平らであり、この端部は池のハブの1分の
部分28の座に嵌め込まれる1、もし、横部材の一力の
面が平坦であるなら、結合部15G、thにjホべたよ
うな形に形成される。一方、スペーサ12は横部材の内
側が外側のいずれかにつ【)ることができ、どちらにつ
けるかは、単に技術」の要求によるものである。
2つの同一・の部4m24,124によって作られ、こ
の場合、これらはハブの点25においC結合される。q
t jllさを確保するために、2つのハブの半分の部
分27.28について、一つは平坦とし、−・方、他方
は前者の平らな端部を受け入れるよ・)座26を右り°
る。このように、示されている図におい(、ハブの半分
の部分27は平らであり、この端部は池のハブの1分の
部分28の座に嵌め込まれる1、もし、横部材の一力の
面が平坦であるなら、結合部15G、thにjホべたよ
うな形に形成される。一方、スペーサ12は横部材の内
側が外側のいずれかにつ【)ることができ、どちらにつ
けるかは、単に技術」の要求によるものである。
図はこの発明の実施例を示ηもので、第1図は十字形に
配置された4つの1111形の部材からなる支す体の斜
視図、第2図は第1図に示された支拍体の変形例を示づ
斜視図、第3図は第1図に示された支14体のざらに別
の変形例を示す斜視図、第4区1は支持体のさらにもう
−・つり変形例を示づ斜視図、第5a図と第5b図及び
第(3a図と第6b図はそれぞれ交差J゛る部材の結合
例を部分的に示した図、第1図は支持体をさらに複合変
形した例を示す斜視図である。 10.110・・・横 部 祠 11.111・・・アーム 12・・・スペー リ 13.113・・・ハ ブ 14、114.214.314・・・部 材15・
・・結 合 部 出に1人 フェリニレ・ノード・ エッレ・ピー・アー 代理人 弁叩」 岡I:0英彦(外3名)fig、
2 fig、3 11究 − rig、4
配置された4つの1111形の部材からなる支す体の斜
視図、第2図は第1図に示された支拍体の変形例を示づ
斜視図、第3図は第1図に示された支14体のざらに別
の変形例を示す斜視図、第4区1は支持体のさらにもう
−・つり変形例を示づ斜視図、第5a図と第5b図及び
第(3a図と第6b図はそれぞれ交差J゛る部材の結合
例を部分的に示した図、第1図は支持体をさらに複合変
形した例を示す斜視図である。 10.110・・・横 部 祠 11.111・・・アーム 12・・・スペー リ 13.113・・・ハ ブ 14、114.214.314・・・部 材15・
・・結 合 部 出に1人 フェリニレ・ノード・ エッレ・ピー・アー 代理人 弁叩」 岡I:0英彦(外3名)fig、
2 fig、3 11究 − rig、4
Claims (10)
- (1)溶接用ワイヤや銅線、管材、鋼線等のような線材
の巻束用の支持体であって、該支持体は2つの横部材1
0及び線材が巻付けられるスペーサ12を有し、前記横
部材10は、平坦な外観を有し、かつ各々取巻機あるい
は他の機械と協働させるためのハブ13を有するととも
に、互いに交差して結合部15で相互に結合された十字
形のアーム11、111の少なくとも一部を形成する少
なくとも2つの部材14を有することを特徴とする線材
巻束用の支持体。 - (2)前記横部材10が互いに交差し、少なくとも一部
は平行となるよう対をなして相互に結合されている4つ
の部材14を有し、この4つの部材14はそれぞれ対と
なる部材と2箇所の結合部15において接合され、結果
として前記横部材10がそれぞれ4箇所の結合部15を
有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の線
材巻束用の支持体。 - (3)前記部材14がそれぞれ結合部のうち1箇所の結
合部115では、真直ぐに伸びており、他の結合部15
では成形された部分あるいは座を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項もしくは第2項のいずれかに記
載の線材巻束用の支持体。 - (4)前記部材14が、真直ぐに伸びている結合部11
5において座を有し、この座が部材14と交差し、接合
される部材114の成形された部分16と協働すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれか
に記載の線材巻束用の支持体。 - (5)ハブの半分の部分27が、もう一方のハブの半分
の部分28の端部を受け入れるための座26を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第4項のいずれ
かに記載の線材巻束用の支持体。 - (6)2つの連続した部材214が成形された受けの部
分に続く唯一の相互結合点22を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項〜第5項のいずれかに記載の線
材巻束用の支持体。 - (7)4つの同形状の別々の部材14を有し、この部材
がそれぞれ2つの結合部22で相互に結合されることを
特許請求の範囲第1項 〜第4項のいずれかに記載の線材巻束用の支持体。 - (8)4つの結合部22、122を有し、このうち少な
くとも2つは円周上に位置することを特徴とする特許請
求の範囲第1項〜第4項のいずれかに記載の線材巻束用
の支持体。 - (9)前記十字形のアーム11、111がそれぞれ2つ
の部材14からなり、この部材が少なくとも部分的には
平行であることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第
8項のいずれかに記載の線材巻束用の支持体。 - (10)前記十字形のアーム21、121がそれぞれ2
つの部材14からなり、この部材が互いに直交すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項〜第9項のいずれか
に記載の線材巻束用の支持体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT83311A/86 | 1986-02-06 | ||
| IT83311/86A IT1189871B (it) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | Supporto per l'avvolgimento di bobine di filo |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62185685A true JPS62185685A (ja) | 1987-08-14 |
Family
ID=11319929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62025564A Pending JPS62185685A (ja) | 1986-02-06 | 1987-02-05 | 線材巻束用の支持体 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4819888A (ja) |
| EP (1) | EP0234613A1 (ja) |
| JP (1) | JPS62185685A (ja) |
| IT (1) | IT1189871B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5823465A (en) * | 1996-07-09 | 1998-10-20 | Gimax S.R.L. | Metallic spool |
| JP3386757B2 (ja) * | 1999-07-30 | 2003-03-17 | 株式会社椿本チエイン | チェーンの巻付リール |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1020079A (en) * | 1911-11-04 | 1912-03-12 | American Steel & Wire Co | Reel. |
| GB191215772A (en) * | 1911-11-04 | 1912-11-07 | Edwin Herbert Broden | Improvements in and relating to Reels for Wire, Barbed Wire Fencing or similar Materials. |
| US1510750A (en) * | 1922-06-28 | 1924-10-07 | Keystone Steel & Wire Co | Reel |
| US1710384A (en) * | 1928-05-11 | 1929-04-23 | William H Sommer | Reel |
| US1862199A (en) * | 1928-06-28 | 1932-06-07 | Edward H Schane | Reel |
| US1972723A (en) * | 1931-01-17 | 1934-09-04 | Truscon Steel Co | Reel |
| US1932059A (en) * | 1931-01-17 | 1933-10-24 | Truscon Steel Co | Reel |
| US2080355A (en) * | 1934-12-05 | 1937-05-11 | Bethlehem Steel Corp | Reel |
| US3503569A (en) * | 1968-01-12 | 1970-03-31 | Rehrig Pacific Co | Wire frame reels |
| US4089485A (en) * | 1976-05-13 | 1978-05-16 | Bekaert-Cockerill | Reel for the storage of filamentary material |
| IT8383499A0 (it) * | 1983-11-14 | 1983-11-14 | Filarc S P A | Supporto per l'avvolgimento di bobine di filo. |
| IT1187537B (it) * | 1985-02-19 | 1987-12-23 | Ferriere Nord Spa | Supporto perfezionato per l'avvolgimento di bobine di filo |
-
1986
- 1986-02-06 IT IT83311/86A patent/IT1189871B/it active
-
1987
- 1987-01-21 EP EP87200087A patent/EP0234613A1/en not_active Withdrawn
- 1987-01-29 US US07/008,552 patent/US4819888A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-02-05 JP JP62025564A patent/JPS62185685A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1189871B (it) | 1988-02-10 |
| IT8683311A0 (it) | 1986-02-06 |
| US4819888A (en) | 1989-04-11 |
| EP0234613A1 (en) | 1987-09-02 |
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