JPS62190702A - 可変抵抗器用抵抗基体 - Google Patents
可変抵抗器用抵抗基体Info
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- JPS62190702A JPS62190702A JP61031770A JP3177086A JPS62190702A JP S62190702 A JPS62190702 A JP S62190702A JP 61031770 A JP61031770 A JP 61031770A JP 3177086 A JP3177086 A JP 3177086A JP S62190702 A JPS62190702 A JP S62190702A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、小形・軽量化及び多機能化が進むビデオ、ヘ
ッドホンステレオ、カーステレオ、テレビなどの民生用
電子機器に用いられる小形、薄形の可変抵抗器を構成す
るための、端子と抵抗素子とからなる抵抗基体に関する
ものである。
ッドホンステレオ、カーステレオ、テレビなどの民生用
電子機器に用いられる小形、薄形の可変抵抗器を構成す
るための、端子と抵抗素子とからなる抵抗基体に関する
ものである。
(従来の技術)
従来、この種の抵抗基体は、例えば、特開昭58−46
604号公報に記載されているように、第14図のよう
な構造になっているものが一般的であった。
604号公報に記載されているように、第14図のよう
な構造になっているものが一般的であった。
即ち、金属板に絞り加工及び打抜き加工を施してなるは
とめ端子31の絞り加工部31aを、フェノール樹脂積
層板などの絶縁基板32上に形成した抵抗皮膜35両端
部の集電皮膜部33に設けた貫通孔34に通し、はとめ
端子の絞り加工部31aの先端を開いて圧縮かしめをす
ることにより固着していた。なお、第15図は、はとめ
端子31を絶縁基板32に固着した状態を示したもので
ある。
とめ端子31の絞り加工部31aを、フェノール樹脂積
層板などの絶縁基板32上に形成した抵抗皮膜35両端
部の集電皮膜部33に設けた貫通孔34に通し、はとめ
端子の絞り加工部31aの先端を開いて圧縮かしめをす
ることにより固着していた。なお、第15図は、はとめ
端子31を絶縁基板32に固着した状態を示したもので
ある。
又、可変抵抗器として構成する場合は、はんだ付は時の
熱によってかしめにゆるみが生じ、電気的接触の安定性
が損われる傾向が生じ易いため、対策として端子を絶縁
基板にかしめによって固着した状態で、可変抵抗器の筺
体を樹脂成形する際、インサート成形することがしばし
ば行なわれる。
熱によってかしめにゆるみが生じ、電気的接触の安定性
が損われる傾向が生じ易いため、対策として端子を絶縁
基板にかしめによって固着した状態で、可変抵抗器の筺
体を樹脂成形する際、インサート成形することがしばし
ば行なわれる。
(インサート成形事例:特開昭60−68601号公報
参照) (発明が解決しようとする問題点) このような従来の構成では、はとめ端子は絞り加工であ
るため、その加工に限界があり、小さい端子は構成でき
ない。又、端子を取付ける際のかしめによる割れに十分
耐えるためには、絶縁基板端部と端子取付孔間の距離な
ど大きい面積が必要となる。更に、端子をかしめて取付
けるため、かしめた部分の高さが可変抵抗器の厚さを厚
くしている。このように、小形、薄形タイプの可変抵抗
器を構成するには限界があった。
参照) (発明が解決しようとする問題点) このような従来の構成では、はとめ端子は絞り加工であ
るため、その加工に限界があり、小さい端子は構成でき
ない。又、端子を取付ける際のかしめによる割れに十分
耐えるためには、絶縁基板端部と端子取付孔間の距離な
ど大きい面積が必要となる。更に、端子をかしめて取付
けるため、かしめた部分の高さが可変抵抗器の厚さを厚
くしている。このように、小形、薄形タイプの可変抵抗
器を構成するには限界があった。
本発明は、可変抵抗器をより小形化、薄形化するための
抵抗基体を提供することを目的としている。
抵抗基体を提供することを目的としている。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解決するため、樹脂フィルムな
どの薄い絶縁体に複数の貫通孔を設けておき、絶縁体の
裏面に、一端が貫通孔を塞ぎ他端が絶縁体の縁部から突
出するような端子板を、絶縁性の接着剤で固着する。絶
縁体表面の貫通孔周辺には、貫通孔を通して導電性塗料
などで端子板と電気的に接続された集電部が形成され、
この集電部間にまたがって抵抗皮膜が形成される。さら
に、抵抗皮膜部と絶縁体、端子板の必要な部分を露出さ
せた状態で、樹脂成形して筺体を形成する。
どの薄い絶縁体に複数の貫通孔を設けておき、絶縁体の
裏面に、一端が貫通孔を塞ぎ他端が絶縁体の縁部から突
出するような端子板を、絶縁性の接着剤で固着する。絶
縁体表面の貫通孔周辺には、貫通孔を通して導電性塗料
などで端子板と電気的に接続された集電部が形成され、
この集電部間にまたがって抵抗皮膜が形成される。さら
に、抵抗皮膜部と絶縁体、端子板の必要な部分を露出さ
せた状態で、樹脂成形して筺体を形成する。
(作 用)
この技術的手段による作用は次のようになる。
即ち、端子板と抵抗皮膜の機械的固着は、端子板と絶縁
体を接着した絶縁性接着剤による固着と、絶縁体に設け
た貫通孔を通して、その周辺に形成した集電部と端子板
とを電気的に接続する導電性塗料による固着と、筺体を
構成する成形樹脂による固着とによって行なう。
体を接着した絶縁性接着剤による固着と、絶縁体に設け
た貫通孔を通して、その周辺に形成した集電部と端子板
とを電気的に接続する導電性塗料による固着と、筺体を
構成する成形樹脂による固着とによって行なう。
従って、機械的外力に対して十分耐え得る構造を有し、
又、熱的影響に対しても、主として導電性塗料の樹脂成
分による弾性と固着力によって接触が保たれ、良好な電
気的接続を得ることができる。
又、熱的影響に対しても、主として導電性塗料の樹脂成
分による弾性と固着力によって接触が保たれ、良好な電
気的接続を得ることができる。
j−
そして、本発明によれば、かしめ加工をしないために厚
さは減少し、かしめに耐えるための大きい面積をも必要
とせず、この結果、小形、薄形の可変抵抗器を構成する
ための抵抗基体が供給できるものである。
さは減少し、かしめに耐えるための大きい面積をも必要
とせず、この結果、小形、薄形の可変抵抗器を構成する
ための抵抗基体が供給できるものである。
(実施例)
以下、添付図面に基づいて実施例を詳細に説明する。第
1図は、本発明の一実施例を示したもので、1は端子板
、2はフィルム状の絶縁体、3は絶縁性接着剤、4は導
電性塗料からなる集電部、5は抵抗皮膜、6は成形樹脂
からなる筺体、7は筺体成形時に端子板を支えるピンの
跡の孔である。
1図は、本発明の一実施例を示したもので、1は端子板
、2はフィルム状の絶縁体、3は絶縁性接着剤、4は導
電性塗料からなる集電部、5は抵抗皮膜、6は成形樹脂
からなる筺体、7は筺体成形時に端子板を支えるピンの
跡の孔である。
次に、上記実施例の各部の具体的構成を説明する。第2
図は、抵抗皮膜を形成するための絶縁体の平面図であり
、2は樹脂フィルムなどからなる薄い絶縁体、10aお
よび10’bは端子板と抵抗皮膜とを接続するための貫
通孔(接続方法は後述する)、12は位−置決め用貫通
孔、11は絶縁体2を必要な形状に形成するためのブラ
ンク部である。又、13は、可変抵抗器の構造によって
は必要になる中央貫通4一 孔の想定位置である。
図は、抵抗皮膜を形成するための絶縁体の平面図であり
、2は樹脂フィルムなどからなる薄い絶縁体、10aお
よび10’bは端子板と抵抗皮膜とを接続するための貫
通孔(接続方法は後述する)、12は位−置決め用貫通
孔、11は絶縁体2を必要な形状に形成するためのブラ
ンク部である。又、13は、可変抵抗器の構造によって
は必要になる中央貫通4一 孔の想定位置である。
第3図は、端子板の平面図であり、1は任意の形状に構
成した端子板、1aおよび1bは端子の取出し部、14
は位置決め用貫通孔である。また、端子板1は金属板を
打抜き加工あるいはエツチング加工することにより形成
され、表面は、銀あるいははんだなどの良好な電気伝導
性を有し、かつはんだ付けが可能な物質で覆われている
。
成した端子板、1aおよび1bは端子の取出し部、14
は位置決め用貫通孔である。また、端子板1は金属板を
打抜き加工あるいはエツチング加工することにより形成
され、表面は、銀あるいははんだなどの良好な電気伝導
性を有し、かつはんだ付けが可能な物質で覆われている
。
第4図は、第2図に示した絶縁体2の裏面に、第3図に
示した端子板1を、電気的絶縁性の接着剤で貼り合わせ
た状態を示している。ハツチング部分は絶縁性接着剤3
による接着位置であり、絶縁体の貫通孔10a、10b
の周辺には絶縁性接着剤は付けないようにする。又、位
置決め用貫通孔12゜14を用いて位置決めし、貼り合
わせる。
示した端子板1を、電気的絶縁性の接着剤で貼り合わせ
た状態を示している。ハツチング部分は絶縁性接着剤3
による接着位置であり、絶縁体の貫通孔10a、10b
の周辺には絶縁性接着剤は付けないようにする。又、位
置決め用貫通孔12゜14を用いて位置決めし、貼り合
わせる。
第5図は、集電部4の位置を示す平面図である。
集電部4は、絶縁体2の表面の貫通孔10a、10bの
周辺部に貫通孔内部を含めて、銀ペーストなどの主とし
て導電物と樹脂成分よりなる接着性のある導電性塗料を
印刷・乾燥などの方法により形成し、端子板と集電部を
電気的、機械的に接続している。
周辺部に貫通孔内部を含めて、銀ペーストなどの主とし
て導電物と樹脂成分よりなる接着性のある導電性塗料を
印刷・乾燥などの方法により形成し、端子板と集電部を
電気的、機械的に接続している。
第6図は、抵抗皮膜5の構成図であり、抵抗塗料の印刷
、乾燥などの方法によって形成する。15は集電部4と
抵抗皮膜5が重なっている部分であり、このように重ね
て形成することによって、集電部4と抵抗皮膜5を電気
的、機械的に接続している。この結果、抵抗皮膜5と端
子板1とは電気的、機械的に接続される。16aおよび
16bは任意の端子切断位置であり、端子切断後は、端
子取出し部1aと1b間で、抵抗皮膜5の抵抗値(可変
抵抗器を構成した時の全抵抗値)が得られる。
、乾燥などの方法によって形成する。15は集電部4と
抵抗皮膜5が重なっている部分であり、このように重ね
て形成することによって、集電部4と抵抗皮膜5を電気
的、機械的に接続している。この結果、抵抗皮膜5と端
子板1とは電気的、機械的に接続される。16aおよび
16bは任意の端子切断位置であり、端子切断後は、端
子取出し部1aと1b間で、抵抗皮膜5の抵抗値(可変
抵抗器を構成した時の全抵抗値)が得られる。
第7図は、インサート樹脂成形後の状態を示す平面図で
ある。第7図において、6はインサート成形された樹脂
の筺体であり、端子取出し部1a。
ある。第7図において、6はインサート成形された樹脂
の筺体であり、端子取出し部1a。
1bと、抵抗皮膜5部分と、絶縁体2の不要部分が露出
している。ここで端子板1と絶縁体2は筺体6によって
強固に固着される。又、筺体の形状(露出部の形状も含
む)は、インサート樹脂成形金型によって決定される。
している。ここで端子板1と絶縁体2は筺体6によって
強固に固着される。又、筺体の形状(露出部の形状も含
む)は、インサート樹脂成形金型によって決定される。
8は筺体の中央ボス想定位置、9は筺体の中央孔想定位
置、17aおよび17bは任意の絶縁体切断位置であり
、可変抵抗器として完成される時点では、先に述べた端
子取出し部と共に、切断分離される。
置、17aおよび17bは任意の絶縁体切断位置であり
、可変抵抗器として完成される時点では、先に述べた端
子取出し部と共に、切断分離される。
次に、本発明の他の実施例について説明する。
先に述べた実施例は、はとんど完成された形状の端子と
絶縁体とを貼り合わせて構成するものであり、絶縁性接
着剤で接着する面積が比較的小さかった。ここでは、は
とんど未完成状態の絶縁体と半完成状態の端子とを、あ
らかじめ絶縁性接着剤を用いて大きい接着面積で接着し
、接着後にプレス加工により形状を整えた後、集電部、
抵抗皮膜部を形成するものについて述べる。
絶縁体とを貼り合わせて構成するものであり、絶縁性接
着剤で接着する面積が比較的小さかった。ここでは、は
とんど未完成状態の絶縁体と半完成状態の端子とを、あ
らかじめ絶縁性接着剤を用いて大きい接着面積で接着し
、接着後にプレス加工により形状を整えた後、集電部、
抵抗皮膜部を形成するものについて述べる。
第8図は、絶縁体20を示したものであり、第9図は、
端子板21を示したものであり、第10図は、絶縁体2
0の裏面に端子板21を貼り合わせた状態を示している
。第10図において、22は絶縁性接着剤による接着位
置であり、前記第1の実施例に比べて接着面積は大きく
なっている。ただし、絶縁体貫通孔23a、23bの周
辺部は接着しない。
端子板21を示したものであり、第10図は、絶縁体2
0の裏面に端子板21を貼り合わせた状態を示している
。第10図において、22は絶縁性接着剤による接着位
置であり、前記第1の実施例に比べて接着面積は大きく
なっている。ただし、絶縁体貫通孔23a、23bの周
辺部は接着しない。
第11図は、端子板21と絶縁体20とを貼り合わせた
後の加工位置を示す平面図であり、24はブランク部で
ある。
後の加工位置を示す平面図であり、24はブランク部で
ある。
第12図は、集電部25を示す平面図である。
第13図は、抵抗皮膜26を示す平面図である。
以下、樹脂成形して所定部分を切断すれば、第1図に示
す抵抗基体が構成される。
す抵抗基体が構成される。
(発明の効果)
以上述べてきたように、本発明によれば、かしめ方式を
採らずに、機械的にも十分な強度を有し、電気的接続に
おいても信頼性の高い可変抵抗器用抵抗基体を構成する
ことができ、その結果、小形、薄形の可変抵抗器を構成
することができる利点がある。
採らずに、機械的にも十分な強度を有し、電気的接続に
おいても信頼性の高い可変抵抗器用抵抗基体を構成する
ことができ、その結果、小形、薄形の可変抵抗器を構成
することができる利点がある。
第1図は、本発明の一実施例の抵抗基体の断面図、第2
図は、絶縁体の平面図、第3図は、端子板の平面図、第
4図は、端子板と絶縁体とを貼り合わせた状態を示す平
面図、第5図は、集電部を示す平面図、第6図は、抵抗
皮膜を示す平面図、第7図は、筺体成形後の状態を示す
平面図、第8図は、本発明の他の実施例における絶縁体
の平面図、第9図は、同端子板の平面図、第10図は、
端子板と絶縁体とを貼り合わせた状態を示す平面図、第
11図は、ブランクを設ける位置を示す平面図、第12
図は、集電部を示す平面図、第13図は、抵抗皮膜を示
す平面図、第14図は、従来例の端子固定方法を示す斜
視図、第15図は、同従来例の端子固着状態を示す断面
図である。 1.21・・・端子板、 2,20・・・絶縁体、 3
・・・絶縁性接着剤、 4,25・・・集電部、 5,
26・・・抵抗皮膜、 6・・・筺体。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 1 ・塙蛋組 2− )um4L 3・・・蛇ル性R崩刺 4・・4#吏仲 5・・・沫底良妓 6− ’!、 ヘキ 7・・・ 饗へキ?i、形1λ11媚も5冬東桂ヒ゛ン
ク蘭、(プi、)第2図 2・・・北ル体 10a、fob・・貫神北(嬌5鰍將址郁)11
プラン7抑 12・ 4ζl送力n貫遵北 第3図 1 ・嬌、1組 la 、 lb −堝1の般にしgp14 イシt
li*−ン旧IHり5L第4図 365.胞琲性潰崩創 第5図 4゛繁1!1杼 第6図 5泳ML皮腋 第7図 6・ Y俸 第8図 2゜ 加・ 北按4ヤ 23a ・・ 莢 to 5し 23b−貫連乳 第9図 21 ・ 塙 3オ良 第10図 iど 22− Q Mi−t21 st) += sる片11
第11図 24・・ デフンク帥 第12図 25パ朱を幹 第13図 26 ・・・ 寸氏謂1*剛屹 第14図
図は、絶縁体の平面図、第3図は、端子板の平面図、第
4図は、端子板と絶縁体とを貼り合わせた状態を示す平
面図、第5図は、集電部を示す平面図、第6図は、抵抗
皮膜を示す平面図、第7図は、筺体成形後の状態を示す
平面図、第8図は、本発明の他の実施例における絶縁体
の平面図、第9図は、同端子板の平面図、第10図は、
端子板と絶縁体とを貼り合わせた状態を示す平面図、第
11図は、ブランクを設ける位置を示す平面図、第12
図は、集電部を示す平面図、第13図は、抵抗皮膜を示
す平面図、第14図は、従来例の端子固定方法を示す斜
視図、第15図は、同従来例の端子固着状態を示す断面
図である。 1.21・・・端子板、 2,20・・・絶縁体、 3
・・・絶縁性接着剤、 4,25・・・集電部、 5,
26・・・抵抗皮膜、 6・・・筺体。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 1 ・塙蛋組 2− )um4L 3・・・蛇ル性R崩刺 4・・4#吏仲 5・・・沫底良妓 6− ’!、 ヘキ 7・・・ 饗へキ?i、形1λ11媚も5冬東桂ヒ゛ン
ク蘭、(プi、)第2図 2・・・北ル体 10a、fob・・貫神北(嬌5鰍將址郁)11
プラン7抑 12・ 4ζl送力n貫遵北 第3図 1 ・嬌、1組 la 、 lb −堝1の般にしgp14 イシt
li*−ン旧IHり5L第4図 365.胞琲性潰崩創 第5図 4゛繁1!1杼 第6図 5泳ML皮腋 第7図 6・ Y俸 第8図 2゜ 加・ 北按4ヤ 23a ・・ 莢 to 5し 23b−貫連乳 第9図 21 ・ 塙 3オ良 第10図 iど 22− Q Mi−t21 st) += sる片11
第11図 24・・ デフンク帥 第12図 25パ朱を幹 第13図 26 ・・・ 寸氏謂1*剛屹 第14図
Claims (1)
- 複数の端子板接続用貫通孔を有するフィルム状絶縁体
と、この絶縁体の裏面に、一端がそれぞれ前記貫通孔を
塞ぎ他端が絶縁体の縁部から突出するようにして絶縁性
の接着剤で固着された金属板からなる複数の端子板と、
前記絶縁体の表面の前記複数の貫通孔を含むその周辺部
にそれぞれ設けられ前記貫通孔を通して前記端子板と電
気的に接続された導電性塗料からなる集電部と、この集
電部間にまたがって形成された抵抗皮膜と、この抵抗皮
膜及び絶縁体、端子板の必要部分を露出させて樹脂成形
した筺体とからなることを特徴とする可変抵抗器用抵抗
基体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3177086A JPH0690967B2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | 可変抵抗器用抵抗基体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3177086A JPH0690967B2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | 可変抵抗器用抵抗基体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190702A true JPS62190702A (ja) | 1987-08-20 |
| JPH0690967B2 JPH0690967B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=12340282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3177086A Expired - Lifetime JPH0690967B2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | 可変抵抗器用抵抗基体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0690967B2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-18 JP JP3177086A patent/JPH0690967B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0690967B2 (ja) | 1994-11-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |