JPS62201726A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPS62201726A JPS62201726A JP4225386A JP4225386A JPS62201726A JP S62201726 A JPS62201726 A JP S62201726A JP 4225386 A JP4225386 A JP 4225386A JP 4225386 A JP4225386 A JP 4225386A JP S62201726 A JPS62201726 A JP S62201726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide body
- conveyed
- path
- gas
- projecting
- Prior art date
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- Pending
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- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は被搬送体を気体によって浮上させ搬送路に対
して非接触で搬送するための搬送gAMに関する。
して非接触で搬送するための搬送gAMに関する。
(従来の技術)
たとえば、w111送体によって物品を搬送するための
搬送装置において、上記物品が半導体ウェハなどのよう
に衝撃を与えたくないものである場合、上記被搬送体を
気体によって浮上させ、搬送路に対して非接触状態で搬
送することが行われている。このような搬送装置によれ
ば、被搬送体を搬送路に接触させた状態で搬送する場合
に比べ被搬送体に与える衝撃を少なくすることができる
から、この被搬送体によって搬送される物品を1n付け
たり、isさせるなどのことを防止することができる。
搬送装置において、上記物品が半導体ウェハなどのよう
に衝撃を与えたくないものである場合、上記被搬送体を
気体によって浮上させ、搬送路に対して非接触状態で搬
送することが行われている。このような搬送装置によれ
ば、被搬送体を搬送路に接触させた状態で搬送する場合
に比べ被搬送体に与える衝撃を少なくすることができる
から、この被搬送体によって搬送される物品を1n付け
たり、isさせるなどのことを防止することができる。
このように搬送路に対して非接触で搬送される被搬送体
へ物品を移観する場合、上記被搬送体を搬送路から分岐
された分岐路に導入して行ない、上記搬送路を他の被搬
送体の搬送に有効に利用できるようにしている。
へ物品を移観する場合、上記被搬送体を搬送路から分岐
された分岐路に導入して行ない、上記搬送路を他の被搬
送体の搬送に有効に利用できるようにしている。
ところで、従来上記被搬送体を搬送路から分岐路へ導入
するには、被搬送体が分岐路に対向位nした状態でこの
被搬送体にたとえば引込み用の作動杆を係合させ、この
作動杆を駆動して上記被搬送体を分岐路へ導入するよう
にしていた。
するには、被搬送体が分岐路に対向位nした状態でこの
被搬送体にたとえば引込み用の作動杆を係合させ、この
作動杆を駆動して上記被搬送体を分岐路へ導入するよう
にしていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このようにして被搬送体を分S
岐路へ引込むようにすると、作動杆を被搬送体l係合さ
せたときに、作動杆によって上記被搬送体へ衝撃が加え
られることが避けられない。そのため、その衝撃によっ
て被搬送体上の物品に傷を付けたり、損傷させるなどの
ことがあった。
せたときに、作動杆によって上記被搬送体へ衝撃が加え
られることが避けられない。そのため、その衝撃によっ
て被搬送体上の物品に傷を付けたり、損傷させるなどの
ことがあった。
この発明は、被搬送体を搬送路から分岐路へ導入する場
合に、上記被搬送体にmlを与えることなく行なえるよ
うにした搬送装置を提供することを目的とする。
合に、上記被搬送体にmlを与えることなく行なえるよ
うにした搬送装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段及び作用)この発明は、
被搬送体を気体で浮上させて非接触状態で搬送するため
の搬送路から分岐された分岐路の側方に、この分岐路の
方向に沿って移動自在で第1の駆動源によって駆動され
る移動部材を設ける一方、側面から気体が噴出されると
ともに第2の駆動源によって回動駆動されるガイド体を
上記移動部材の先端に設け、このガイド体の側面を上記
被搬送体の上記搬送路に沿う移動方向の一端面に突設さ
れた突体に対向させることによって、上記ガイド体の側
面から噴出される気体の圧力で上記被搬送体を上記ガイ
ド体の移動に非接触状態で連動させて分岐路へ導入する
ようにしたものである。
被搬送体を気体で浮上させて非接触状態で搬送するため
の搬送路から分岐された分岐路の側方に、この分岐路の
方向に沿って移動自在で第1の駆動源によって駆動され
る移動部材を設ける一方、側面から気体が噴出されると
ともに第2の駆動源によって回動駆動されるガイド体を
上記移動部材の先端に設け、このガイド体の側面を上記
被搬送体の上記搬送路に沿う移動方向の一端面に突設さ
れた突体に対向させることによって、上記ガイド体の側
面から噴出される気体の圧力で上記被搬送体を上記ガイ
ド体の移動に非接触状態で連動させて分岐路へ導入する
ようにしたものである。
(実m例)
以下、この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図に示す搬送装置は搬送路1を備えている。この搬
送路1は底部壁2と、この底部壁2の幅方向両側に立設
された側!3とによって断面形状がほぼU字状に形成さ
れている。この搬送路1を形成する合壁2.3は互いに
連通ずる中空状に形成され、この中空部内には図示せぬ
供給源から圧縮空気などの気体が供給され、その気体は
上記底部壁2の上面と側!I!3の内面とにそれぞれ穿
設された多数の噴出孔りから噴出されるようになってい
る。また、搬送路1には分岐路4が直角に分岐されてい
る。この分岐路4は搬送路1の底部壁2と同じ構造の底
部v5だけによって形成されているが、上記搬送路1と
同様側壁を幅方向間・側に設けてもよい。上記搬送路1
の側!!3の上記分岐路4に対応する部分は、第1図に
矢印で示すように分岐路4の長手方向に沿って移動自在
な可動W5に形成されている。この可lll壁5の底面
には連結部6が突設され、この連結部6は上記分岐路4
の長手方向に沿って形成された挿入部7にスライド自在
に挿入されている。この挿入部7 hlら分岐路4の下
面側に突出した上記連結部6の端部には第1のエアシ リンダ8のロッド9がI!されている。このロッド9が
突出した状態にあるとき、上記可動M15は搬送路1の
側壁3の一部をなしており、上記ロッド9が没入方向に
駆動されると、可動g25が分岐路4の端部に移動して
上記側M13の一部が開放されるようになっている。
送路1は底部壁2と、この底部壁2の幅方向両側に立設
された側!3とによって断面形状がほぼU字状に形成さ
れている。この搬送路1を形成する合壁2.3は互いに
連通ずる中空状に形成され、この中空部内には図示せぬ
供給源から圧縮空気などの気体が供給され、その気体は
上記底部壁2の上面と側!I!3の内面とにそれぞれ穿
設された多数の噴出孔りから噴出されるようになってい
る。また、搬送路1には分岐路4が直角に分岐されてい
る。この分岐路4は搬送路1の底部壁2と同じ構造の底
部v5だけによって形成されているが、上記搬送路1と
同様側壁を幅方向間・側に設けてもよい。上記搬送路1
の側!!3の上記分岐路4に対応する部分は、第1図に
矢印で示すように分岐路4の長手方向に沿って移動自在
な可動W5に形成されている。この可lll壁5の底面
には連結部6が突設され、この連結部6は上記分岐路4
の長手方向に沿って形成された挿入部7にスライド自在
に挿入されている。この挿入部7 hlら分岐路4の下
面側に突出した上記連結部6の端部には第1のエアシ リンダ8のロッド9がI!されている。このロッド9が
突出した状態にあるとき、上記可動M15は搬送路1の
側壁3の一部をなしており、上記ロッド9が没入方向に
駆動されると、可動g25が分岐路4の端部に移動して
上記側M13の一部が開放されるようになっている。
上記分岐路4の一側には、この分岐路4の方向に沿って
ベース11が配置されている。このベース11には移動
部材12がスライド自在に設けられている。この移動部
材12の後端には第1の駆動源としての第2のエアシリ
ンダ13のロッド14が連結されている。また、移動部
材12の先端には第2の駆動源としてのモータ15が設
けられている。このモータ15の回転軸16にはほぼコ
テ状でしかも中空状に形成されたガイド体17が取着さ
れている。このガイド体17は上記モータ15によって
垂直な状態から水平な状態へほぼ90度の範囲で回動駆
動されるとともに、その内部へは搬送路1と同様な気体
が供給されるようになっている。ガイド体17に供給さ
れた気体はこの両側内面に穿設された噴出孔りから噴出
されるようになっている。
ベース11が配置されている。このベース11には移動
部材12がスライド自在に設けられている。この移動部
材12の後端には第1の駆動源としての第2のエアシリ
ンダ13のロッド14が連結されている。また、移動部
材12の先端には第2の駆動源としてのモータ15が設
けられている。このモータ15の回転軸16にはほぼコ
テ状でしかも中空状に形成されたガイド体17が取着さ
れている。このガイド体17は上記モータ15によって
垂直な状態から水平な状態へほぼ90度の範囲で回動駆
動されるとともに、その内部へは搬送路1と同様な気体
が供給されるようになっている。ガイド体17に供給さ
れた気体はこの両側内面に穿設された噴出孔りから噴出
されるようになっている。
一方、上記搬送路1には被搬送体19が半導体ウェハな
どの物品20を載置して搬送されるようになっている。
どの物品20を載置して搬送されるようになっている。
すなわち、被搬送体19は上記搬 □送路1の噴出孔り
から噴出される気体によりこの搬送路1に非接触状態で
浮上しており、推力は被搬送体19に設けられたノズル
(図示せず)から噴出される気体の圧力あるいはりニア
モータ(図示せず)などによって得られるようになって
いる。
から噴出される気体によりこの搬送路1に非接触状態で
浮上しており、推力は被搬送体19に設けられたノズル
(図示せず)から噴出される気体の圧力あるいはりニア
モータ(図示せず)などによって得られるようになって
いる。
この被搬送体19の移動方向の一端面には、被搬送体1
9を搬送路1から分岐路4へ引込むための突体21が突
設されている。すなわち、上記被搬送体19が分岐路4
の箇所で停止すると、第2のエアシリンダ13が作動し
てそのaラド14が突出する。このOラド14に連動し
て移動部材12が搬送路1内へ突出する方向、すなわち
前進方向へ駆動されたのち、モータ15が作動してガイ
ド体17を垂直な状態から水平な状態へ回動させる。
9を搬送路1から分岐路4へ引込むための突体21が突
設されている。すなわち、上記被搬送体19が分岐路4
の箇所で停止すると、第2のエアシリンダ13が作動し
てそのaラド14が突出する。このOラド14に連動し
て移動部材12が搬送路1内へ突出する方向、すなわち
前進方向へ駆動されたのち、モータ15が作動してガイ
ド体17を垂直な状態から水平な状態へ回動させる。
すると、このガイド体17の一対の側壁間に上記突体2
1が入込むから、この状態でガイド体17を第2のエア
シリンダ13によって後退方向へ駆動すれば、ガイド体
170両側内面の噴出孔りから噴出される気体の圧力に
よって上記被搬送体19を突体21を介してガイド体1
7にa動させることができるようになっている。
1が入込むから、この状態でガイド体17を第2のエア
シリンダ13によって後退方向へ駆動すれば、ガイド体
170両側内面の噴出孔りから噴出される気体の圧力に
よって上記被搬送体19を突体21を介してガイド体1
7にa動させることができるようになっている。
このような構造の搬送装置において、被搬送体19を分
岐路4へ取込むには、まず被搬送体19が分岐路4に対
向位置した状態でこの被搬送体19を停止させる。被搬
送体19が位置決めされると、第2のエアシリンダ13
が作動してそのロッド14が突出方向に付勢される。こ
のロッド14がストロークエンドまで突出すると、これ
に連動する移動部材12の先端に設けられたがイド体1
7が上記被搬送体19の一端面に設けられた突体21に
対向する。ついで、モータ15が作動してガイド体17
を第1図に示す垂直な状態から第3図に示す水平な状態
へほぼ90度回動させる。
岐路4へ取込むには、まず被搬送体19が分岐路4に対
向位置した状態でこの被搬送体19を停止させる。被搬
送体19が位置決めされると、第2のエアシリンダ13
が作動してそのロッド14が突出方向に付勢される。こ
のロッド14がストロークエンドまで突出すると、これ
に連動する移動部材12の先端に設けられたがイド体1
7が上記被搬送体19の一端面に設けられた突体21に
対向する。ついで、モータ15が作動してガイド体17
を第1図に示す垂直な状態から第3図に示す水平な状態
へほぼ90度回動させる。
すると、第1図にa線で示すように上記ガイド体17の
一対の側面間に上記突体21が入込むと同時に、このガ
イド体17の両側内面に穿設された噴出孔りから気体が
噴出され、この気体の圧力でガイド体17と上記突体2
1とが非接触状態で結合される。つぎに、第1のエアシ
リンダ8が作動してそのロッド9が突出した状態から没
入する方向へ駆動され、可動W!5を分岐路4の先端側
から後端側へ移動させて搬送路1の側壁3の一部を開放
するとともに、第2のエアシリンダ13のロッド14が
没入方向へ駆動される。第2のエアシリンダ13が没入
方向へ駆動され、これに移動部材12を介してこの先端
に設けられたガイド体17が連動すると、このガイド体
17に突体21を介して非接触状態で結合された被搬送
体19が連動する。したがって、上記被搬送体19は上
記ガイド体17によって第2図に示すように搬送路1が
ら分岐路4へ引込まれることになる。このとき、被搬送
体19はガイド体17が接触することなく移動させられ
るから、この被搬送体19に衝撃が加わり、これに載置
された物品20が[3することが防止される。しかも、
上記被搬送体19は気体の圧力で搬送路1及び分岐路4
に対して浮上しているから、その気体の圧縮性と吸振作
用とによっても上記被搬送体19が衝撃を受けすらい。
一対の側面間に上記突体21が入込むと同時に、このガ
イド体17の両側内面に穿設された噴出孔りから気体が
噴出され、この気体の圧力でガイド体17と上記突体2
1とが非接触状態で結合される。つぎに、第1のエアシ
リンダ8が作動してそのロッド9が突出した状態から没
入する方向へ駆動され、可動W!5を分岐路4の先端側
から後端側へ移動させて搬送路1の側壁3の一部を開放
するとともに、第2のエアシリンダ13のロッド14が
没入方向へ駆動される。第2のエアシリンダ13が没入
方向へ駆動され、これに移動部材12を介してこの先端
に設けられたガイド体17が連動すると、このガイド体
17に突体21を介して非接触状態で結合された被搬送
体19が連動する。したがって、上記被搬送体19は上
記ガイド体17によって第2図に示すように搬送路1が
ら分岐路4へ引込まれることになる。このとき、被搬送
体19はガイド体17が接触することなく移動させられ
るから、この被搬送体19に衝撃が加わり、これに載置
された物品20が[3することが防止される。しかも、
上記被搬送体19は気体の圧力で搬送路1及び分岐路4
に対して浮上しているから、その気体の圧縮性と吸振作
用とによっても上記被搬送体19が衝撃を受けすらい。
なお、゛分岐路4に引込まれた被搬送体19を搬送路1
に戻すには、第1、第2のエアシリンダ8.13とモー
タ15とを先程と逆に作動させることによって行われる
。
に戻すには、第1、第2のエアシリンダ8.13とモー
タ15とを先程と逆に作動させることによって行われる
。
し発明の効果]
以上述べたようにこの発明は、気体で浮上させられて非
接触状態で搬送される被搬送体を搬送路から分岐路へ引
込むときに、この被搬送体の一側面に突設された突体に
ガイド体を対向させ、このガイド体の側面から噴出され
る気体の圧力でガイド体と被搬送体とを非接触状態で結
合し、このガイド体を駆動することによってこれに被搬
送体を連動させるようにした。したがって、被搬送体を
これに衝撃を加えることなく搬送路から分岐路へ引込む
ことができるから、そのときに被搬送体にMlされた物
品を損傷させるようなことがない。
接触状態で搬送される被搬送体を搬送路から分岐路へ引
込むときに、この被搬送体の一側面に突設された突体に
ガイド体を対向させ、このガイド体の側面から噴出され
る気体の圧力でガイド体と被搬送体とを非接触状態で結
合し、このガイド体を駆動することによってこれに被搬
送体を連動させるようにした。したがって、被搬送体を
これに衝撃を加えることなく搬送路から分岐路へ引込む
ことができるから、そのときに被搬送体にMlされた物
品を損傷させるようなことがない。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は被搬送体が
搬送路に位置するときの平面図、第2図は同じく分岐路
に引込まれたときに平面図、第3図は概略的構成の斜視
図である。 1・・・搬送路、4・・・分岐路、12・・・移動部材
、13・・・第2のエアシリンダ(第1の駆vJm>、
15・・・モータ(第2の駆動源)、17・・・ガイド
体、19・・・被搬送体、20・・・物品、21・・・
突体。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 1第1図 ア ン 第2図 第3図
搬送路に位置するときの平面図、第2図は同じく分岐路
に引込まれたときに平面図、第3図は概略的構成の斜視
図である。 1・・・搬送路、4・・・分岐路、12・・・移動部材
、13・・・第2のエアシリンダ(第1の駆vJm>、
15・・・モータ(第2の駆動源)、17・・・ガイド
体、19・・・被搬送体、20・・・物品、21・・・
突体。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 1第1図 ア ン 第2図 第3図
Claims (1)
- 被搬送体を気体で浮上させて非接触状態で搬送するため
の搬送路と、この搬送路から分岐された分岐路と、この
分岐路の方向に沿って移動自在に設けられ第1の駆動源
によって駆動される移動部材と、側面から気体が噴出さ
れるとともに上記移動部材の先端に回動自在に設けられ
第2の駆動源によって回動方向に駆動されるガイド体と
、上記被搬送体の上記搬送路に沿う移動方向の一端面に
突設されこれに上記ガイド体の気体が噴出される側面を
対向させることによってこの側面から噴出される気体の
圧力で上記被搬送体を上記ガイド体の移動に非接触状態
で連動させる突体とを具備したことを特徴とする搬送装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4225386A JPS62201726A (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4225386A JPS62201726A (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201726A true JPS62201726A (ja) | 1987-09-05 |
Family
ID=12630860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4225386A Pending JPS62201726A (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62201726A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5103959A (en) * | 1988-11-09 | 1992-04-14 | Acme Manufacturing Company | Integrated buffing and grinding system |
| US5178255A (en) * | 1988-11-09 | 1993-01-12 | Acme Manufacturing Company | Shuttle assembly for an integrated buffing and grinding system |
| US6609610B2 (en) * | 2000-01-10 | 2003-08-26 | Cavanna Spa | Process for conveying articles, for instance for automated packaging installations, and a device therefor |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP4225386A patent/JPS62201726A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5103959A (en) * | 1988-11-09 | 1992-04-14 | Acme Manufacturing Company | Integrated buffing and grinding system |
| US5178255A (en) * | 1988-11-09 | 1993-01-12 | Acme Manufacturing Company | Shuttle assembly for an integrated buffing and grinding system |
| US6609610B2 (en) * | 2000-01-10 | 2003-08-26 | Cavanna Spa | Process for conveying articles, for instance for automated packaging installations, and a device therefor |
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