JPS62205435A - ソ−スプログラムの翻訳、連係編集装置 - Google Patents

ソ−スプログラムの翻訳、連係編集装置

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JPS62205435A
JPS62205435A JP4804486A JP4804486A JPS62205435A JP S62205435 A JPS62205435 A JP S62205435A JP 4804486 A JP4804486 A JP 4804486A JP 4804486 A JP4804486 A JP 4804486A JP S62205435 A JPS62205435 A JP S62205435A
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JP
Japan
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source program
editing
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additional information
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Pending
Application number
JP4804486A
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English (en)
Inventor
Masaaki Azuma
我妻 公明
Eiichi Kawamura
川村 栄一
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Nippon Steel Corp
Original Assignee
Sumitomo Metal Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はソースプログラムの翻訳、連係編集装置に関す
る。さらに詳しくは、翻訳(コンパイル)等に伴う付加
情報(コンパイラ診断メソセージ等)をソースプログラ
ムと照合して両者を一体化したデータを作成する機能を
備え、プログラマ−によるプログラムのデバッグやメン
テナンスの作業を容易化するソースプログラムのaM訳
、連係編集装置に関する。
(従来の技術) 従来のソースプログラムの翻訳、連係編集装置(コンパ
イラおよびリンケージ・エディター機能ををするコンビ
エータ)においてはソースプログラムの翻訳および連係
編集の処理結果は、それぞれ帳票化されて出力される。
このため、プログラマ−はコンパイル作業およびデバッ
グ作業において、上記出力帳票とソースプログラム・デ
ータ(またはソースプログラム・リスト)を見比べなが
ら照校作業を行っていた。
また、その帳票の保管形態も、ソースプログラムとは別
に、帳票そのものか、もしくは帳票イメージを外部記憶
媒体へ記憶させておく形で行われ、管理されるのが一般
的である。
第2図は、従来の翻訳、連係編集装置を用いる場合の、
一般的なコンパイルおよび連係編集のジョブ・ステップ
の構成を示すフローチャートである。
第2図においてジョブ・ステップ構成Aで示されるよう
に、入力されたソースプログラム・データAIは装置の
コンパイラにより機械語のオブジェクト・モジュール絽
に翻訳され(八2)、さらに連係編集機能により装置の
記憶する基本プログラム(サブルーチン)が組み入れら
れて(A4)、完成プログラムであるロード・モジュー
ル^5に変化される。
この場合にプログラマ−がコンパイルやデバッグ作業を
行う際の主な手順は次の通りである。
まず、プログラマ−は新規にプログラムを作成する場合
、あるいは既に作成、登録されているプログラムを修正
する場合、ソースプログラム・データ編集機能Fl (
主にCRTを使用するデータ編集機能)によりソースプ
ログラム・ステートメントの作成もしくは修正を行なっ
た後、そのソースプログラム・データを入力とした、コ
ンパイル、連係編集のためのジョブ・ステップ八を実行
する。
次にその実行結果を確認するために、システムの出力用
キュー参照機能F2により、帳票内容をCRTへ表示し
たり、あるいはシステムの印刷装置の帳票出力機能P3
で帳票を出力し、内容をチェックすこれらの作業はソー
スプログラム・ステートメント上のエラーが無くなるま
で何度も繰り返される。 (特に新規プログラム開発時
は相当回数行われる。) (発明が解決しようとする問題点) 従来の装置を用いて、プログラムのコンパイルやデバッ
グ作業を行う場合の問題点は次の通りである。
■上記の手順に従ってコンパイルおよび連係編集のジョ
ブを実行した結果、エラーが有った場合、その内容を把
握した後に、再度ソースプログラム・データの参照と、
エラー個所の検索および修正を行わなければならず、作
業が煩雑で効率が悪い。
■印刷装置に処理結果の帳票を出力して内容V&認を行
う場合(システム出力用キューを参照する機能を有して
いない場合)、その帳票内容全てを出力してみないと結
果が解からす、それに用する時間と用紙の無駄が大きい
■コンパイルやデバッグ作業の完了したプログラムのコ
ンパイルおよび連係′#Ja集結果の帳票を保管してお
く場合、帳票(用紙)で保管するにしろ、あるいは出力
帳票イメージを外部記憶装置で保管するにしろ、ソース
プログラム・データとは別の余分なスペース(場所ある
いは記憶装置内の容ff1)を必要とし、かつ、その管
理形態も煩雑になる。
したがって、本発明の目的は、コンパイルおよび連係編
集処理の結果、出力されるそれぞれの帳票内容から、プ
ログラマ−がプログラムのデバッグあるいはメンテナン
ス作業において必要とされる↑n報項目を、ソースプロ
グラム・データと一元化することにより、 a)コンパイルおよび連係編集処理結果の確認、エラー
個所が有った場合の該当ステートメント位置およびその
内容把握と修正等の作業をソースプログラム・データの
編集機能のみで行えるようにする、 b)コンパイルあるいはデバッグ作業に於いて、極力、
帳票の出力を行わなくて済むようにする、C)コンパイ
ルおよび連係編集処理の結果情報をソースプログラム・
データと一体化させ、一元的に保存、管理できるように
する、 d)コンパイルあるいはデバッグ作業を効率的に行える
ようにする、 ことができる翻訳、連係編集装置を提供することである
(問題点を解決するための手段) 本発明者らは、上述の目的を達成するため研究を重ねた
結果、コンパイルおよび連係編集の結果およびこれに伴
う診断メツセージ等の付加情報を入力ソースプログラム
とともに磁気ディスク等の外部記憶装置に一時的に記憶
させておき、保管されたソースプログラムと一時的に記
憶された付加情報を照合し、両者を一体としたデータを
構成する機能を装置自身に与えることに想到した。
かくして本発明にかかる翻訳、連係編集装置は、入力さ
れたソースプログラムをコンパイルおよび連係編集して
機械語のロードモジュールとするプログラムの翻訳、連
係編集装置において、入力ソースプログラムを保管し、
また、コンパイル結果およびコンパイラ付加情報を保管
するとともに、連係編集結果および連係編集付加情報を
保管する外部記憶手段を備え、 a)保管されたソースプログラムとコンパイル結果の照
合を行いソースプログラムの各ステートメントに行番号
および有効実行行番号を付与する機能と、 b)保管されたコンパイル付加情軸中に注意または警告
情報のあった前記有効実行行番号のソースプログラムの
各ステートメントに注意または警告の内容を表示する記
号を付与する機能と、 C)次に、保管された連係W集付加情報中に注意または
警告情報のあった前記有効実行行番号のソースプログラ
ムの各ステートメントに注意または警告の内容を表示す
る記号を付与する機能と、 d)ソースプログラム、コンパイル付加情1、および連
係編集付加情報を結合してプログラマ−の編集、更新作
業用の付加情報付ソースプログラムを作成する機能と、 を存する手段を備えることを特徴とする。
(実施例) 本発明は、従来のコンパイルおよび連係編集処理のため
のジョブ・ステップに、新たに開発した、コンパイルお
よび連係編集の処理結果情報をソースプログラム・デー
タ上へ編集、更新する機能を”AIに与えることにより
構成されるものである。
本発明の実施例における処理ステップ手順Bを示す第1
図のフローチャートを参照しながらこれについて詳しく
説明する。
まず、前回のジョブ・ステップ手順Bにより、コンパイ
ルおよび連係編集の付加情報と照合、一元化された(即
ち、編集、更新された)ソースプログラム・データBl
を用いプログラマ−は、通常のデータm’J1m能F1
によりソースプログラムの内容の確認、修正の作業を行
う。これについて後に回連する。(新規にソースプログ
ラムを作成した場合には、後述のソースプログラムB3
をコンパイルするステップB4から始める。) 次に、プログラマ−による作業が一応終了した後、前回
ソースプログラム・データBl上に[1゜更新されたコ
ンパイルおよび連係編集の処理結果情報をクリアーL 
(B2)、純粋な(生の)ソースプログラム・データB
3を生成する。(当機能はコンパイル処理ステップの前
ステップに位置する。)次に装置のコンパイラ機能を用
いてコンパイルB4を行い、機械語のオブジェクト・モ
ジュールB5に変換する。さらに連係編集(リンケージ
・エディター)機能により連係編集B7を行い、装置の
記憶するサブルーチンを組み入れてロードモジュールB
8を完成する。これらの処理ステップ(84、B5、B
7.88)は従来の通りである。
しかし、本発明にかかる装置には、コンパイルおよび連
係編集の各々の処理ステップB4、B7で出力される処
理結果情報(コンパイル・リストおよび連係編集リスト
)の帳票イメージ・データB6、B9を外部記憶装置(
磁気ディスク等)へ一時データセットとして書き出し保
管する機能を有する。
tIFき出される主な(+’l flJ項目はたとえば
次の通りである。
コンパイル・リス1−86上に書き出される情報項目: ■ソースプログラムの各ステートメントの内容とそれに
付与されたステートメント番号、■プログラム内におけ
る各ステートメントに対し付与された0FFSET情報
、 ■コンパイルの診断メツセージ(警告情報)、インフォ
メーション・メツセージ(注、t 1ri fG)、(
これらはエラー等に関するメツセージである。)、 ■コンパイルに対し指定されたオプションあるいはパラ
メータln報、 ■コンパイル時に要した時間情報等。
連係&W集リすトB9上に書き出される情報項目:■連
係編集後のモジュールやサブ・ルーチン群の構成悄fg
■連係編集処理の完了状況に関する情報、■連係編集に
対し、指定されたオプション、あるいはパラメータと各
種指示ステートメントに関する情報、診断メツセージ(
警告情報)、注意情報等。
上述のコンパイルおよび連係編集に伴う結果および付加
情報データB6、B9は、通常のコンパイラ機能、リン
ケージ・エディター(連係編集)機能により提供される
ものであるが、本発明においては、これらのデータが磁
気ディスク等の外部記憶措置に保管される。従来は、単
に帳票として印刷されるか、または発生する情報を部分
的にCRTなどで参照していたものである。なお、本発
明における外部記憶装置としては、従来、広く用いられ
ているリフレッシュ可能な記憶媒体(例えば磁気ディス
ク、磁気テープ等)を用いることができる。
次に処理ステップBIOにおいて、本発明に係る装置は
その機能に基づき、ソースプログラム・データB3とコ
ンパイル、連係mlにおいて出力され保管されたデータ
B6、B9の照合、一元化を行う。
即ち、ソースプログラムB3の各ステートメントに行番
号(すべての行の通し番号)および有効実行行番号(C
PUに対する実行命令の含まれている行だけの連番)を
付与する。さらにデータB6、B9に含まれるコンパイ
ラおよび連係編集付加情報の内、警告情報および注意情
報のあった有効実行行番号付前行にその内容を示す記号
(それぞれの警告内容等について一定のアルファベント
等の記号を定めておく)を書き込む(すなわちソースプ
ログラム・データの編集)。
このソースプログラム・データに対する&W集は、ソー
スステートメント上の命令記述桁位置以外の部位(コン
パイラが有効ステートメントとは見なさない桁位置)か
、もしくはコメント・ステートメントに対して行われる
上記のようにソースプログラム・データ上に反映すべき
情報項目の編集を行い、もとのソースプログラム・デー
タBl中の当該情報項目を更新する。
(この機能はコンパイルおよび連係編集処理ステップの
後ステップに位置する。) この結果、編集、更新後のソースプログラム・データB
llは、通し行番号、有効実行行番号、および上記の警
告、注意情報の内容を示す記号を付応ステートメントに
付与されたソースプログラム・データであり、さらに、
コンパイル・リスト(コンパイル結果およびコンパイラ
付加情報を含む)、および連係編集りスト (連係編集
結果および連係編集付加情報を含む)を後に付したもの
である。
上記処理810が終了した後のプログラマ−の作業は、
コンパイルおよび連係編集処理結果が全てソースプログ
ラム・データall 、Ill上に反映されることによ
り、直接プログラム・データ編集機能F1のみを用いて
、一連の作業(内容の確認から修正まで)が行なわれる
。なお、内容の確L2および修正作業は、通常データの
編集m能t+1において提供される追加、変更、削除、
検索機能を使用することにより迅速に行うことができる
(発明の効果) 本発明にかかる装置においては、以上のように翻訳およ
び連係編集処理によって出力される情報(エラー情報や
プログラムの構造に関する情報等)を、ソースプログラ
ム・データ上に直接編集、更新する機能を有するもので
あり、プログラマ−は、エラーの発生したソースステー
トメントや、プログラム実行時に異常終了した際の異常
個所の発見、修正をソースプログラム・データを参照し
ながら、直に行える。
また、これにより、翻訳や連係編集処理時の出力帳票の
保管形態もソースプログラム・データのみで、−元管理
、保存を行える。
この点をさらに具体的にPL7+言語に通用した例で説
明すると、 ■コンパイルあるいはデバッグ作業を単一機能(プログ
ラム・データ編集機能)のみで行うことが可能となり、
作業の単純化により約20%の作業能率向上が図れた。
これは、各種エラー情報がソースプログラム上に表示さ
れているので、デハソグ時ソースプログラムを見るだけ
で良いからである。従来は、エラー情報リストを印刷し
た後、リストを参照しつつ、ソースプログラムのエラー
個所を探索、修正していた。
■コンパイルあるいはデバッグ作業時に出力される帳票
の約60%が削減できた。即ち、従来必要とされたコン
パイル・リスト、連係’114mリストの印刷が不要と
なった。
■ソースプログラム・データと翻訳および連係編集処理
結果を一元管理、保存することにより、従来帳票で保存
していたプログラムが全廃できた。すなわち、各種情報
中の0FFSET情報、完成プログラムの構成情報も、
ソースプログラムの後に付しているので、この付加情報
付のソースプログラム・データを保管するだけで、プロ
グラム実行において異常が発生した時(異常停止時等)
は、該情l1(OFFSET情報で停止時の番地と照合
)により、異常内容の解読が可能である。
従来においては、コンパイラ情報は印刷以外に保存方法
がなかった。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明にかかる翻訳、連係編集装置における
処理ステップの手順構成を示すフローチャート、および 第2図は、従来の装置における処理ステップの構成を示
すフローチャートである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力されたソースプログラムをコンパイルおよび連係編
    集して機械語のロードモジュールとするプログラムの翻
    訳、連係編集装置において、入力ソースプログラムを保
    管し、また、コンパイル結果およびコンパイラ付加情報
    を保管するとともに、連係編集結果および連係編集付加
    情報を保管する外部記憶手段を備え、さらに、 a)保管されたソースプログラムとコンパイル結果の照
    合を行いソースプログラムの各ステートメントに行番号
    および有効実行行番号を付与する機能と、 b)保管されたコンパイル付加情報中に注意または警告
    情報のあった前記有効実行行番号のソースプログラムの
    各ステートメントに注意または警告の内容を表示する記
    号を付与する機能c)次に、保管された連係編集付加情
    報中に注意または警告情報のあった前記有効実行行番号
    のソースプログラムの各ステートメントに注意または警
    告の内容を表示する記号を付与する機能と、 d)ソースプログラム、コンパイル付加情報、および連
    係編集付加情報を結合してプログラマーの編集、更新作
    業用の付加情報付ソースプログラムを作成する機能と、 を有する手段を備えることを特徴とする、ソースプログ
    ラムの翻訳、連係編集装置。
JP4804486A 1986-03-05 1986-03-05 ソ−スプログラムの翻訳、連係編集装置 Pending JPS62205435A (ja)

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JPS62205435A true JPS62205435A (ja) 1987-09-10

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