JPS6220588B2 - - Google Patents
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- JPS6220588B2 JPS6220588B2 JP20311282A JP20311282A JPS6220588B2 JP S6220588 B2 JPS6220588 B2 JP S6220588B2 JP 20311282 A JP20311282 A JP 20311282A JP 20311282 A JP20311282 A JP 20311282A JP S6220588 B2 JPS6220588 B2 JP S6220588B2
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- Japan
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- channel number
- logical channel
- flag
- control processing
- communication control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
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- Physics & Mathematics (AREA)
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は複数の通信制御処理装置から構成さ
れたシステムの中で、同時に複数の通信制御処理
装置間の通信が行われる場合のチヤネル
(channel)の割当て方法に関するものである。
れたシステムの中で、同時に複数の通信制御処理
装置間の通信が行われる場合のチヤネル
(channel)の割当て方法に関するものである。
N台(Nは3以上の整数)の通信制御処理装置
が単一の物理通信媒体を介して相互に情報を伝送
する場合、従来の方法では各通信制御処理装置に
それぞれアドレスが定められ、任意の2つの通信
制御処理装置間の情報伝送に用いられるチヤネル
は当該2つの装置のアドレス対に対応して定めら
れていた。
が単一の物理通信媒体を介して相互に情報を伝送
する場合、従来の方法では各通信制御処理装置に
それぞれアドレスが定められ、任意の2つの通信
制御処理装置間の情報伝送に用いられるチヤネル
は当該2つの装置のアドレス対に対応して定めら
れていた。
N台の装置のアドレスをそれぞれA1,A2,…
ANとすると、アドレスAiの装置とアドレスAk
の装置の間に用いられるチヤネルはCi,kで表すこ
とができ、したがつて、任意の1つの通信制御処
理装置においては、相手の通信制御処理装置の台
数分すなわち(N―1)個のアドレス情報を保持
し、そのアドレス情報に対応する論理チヤネル番
号のチヤネルを用いて情報伝送を行わねばなら
ず、相手方通信制御処理装置の情況に応じて、適
宜なチヤネルを割当てて使用することができない
という欠点があつた。
ANとすると、アドレスAiの装置とアドレスAk
の装置の間に用いられるチヤネルはCi,kで表すこ
とができ、したがつて、任意の1つの通信制御処
理装置においては、相手の通信制御処理装置の台
数分すなわち(N―1)個のアドレス情報を保持
し、そのアドレス情報に対応する論理チヤネル番
号のチヤネルを用いて情報伝送を行わねばなら
ず、相手方通信制御処理装置の情況に応じて、適
宜なチヤネルを割当てて使用することができない
という欠点があつた。
この発明は従来の方法における上記の欠点を除
去するためになされたもので、通信開始すべく要
求された論理チヤネル番号が自局においてすでに
使用中のものであれば、未使用の論理チヤネル番
号を通知し、通信開始を要求する要求元通信制御
処理装置と相手方通信制御処理装置において共に
他に使用してないチヤネルを選ぶことにより、通
信制御処理装置に付与されたアドレス情報とは独
立した論理チヤネル番号割当てを可能にする論理
チヤネル番号割当て方法を提供することを目的と
している。
去するためになされたもので、通信開始すべく要
求された論理チヤネル番号が自局においてすでに
使用中のものであれば、未使用の論理チヤネル番
号を通知し、通信開始を要求する要求元通信制御
処理装置と相手方通信制御処理装置において共に
他に使用してないチヤネルを選ぶことにより、通
信制御処理装置に付与されたアドレス情報とは独
立した論理チヤネル番号割当てを可能にする論理
チヤネル番号割当て方法を提供することを目的と
している。
以下、図面についてこの発明の実施例を説明す
る。第1図は情報伝送のシステムを示すブロツク
図で、図において1a,1b,1cはそれぞれ通
信制御処理装置、2は物理的な通信媒体を示す。
通信制御処理装置1a,1b,1cは通信専用の
処理装置によるほか、マイクロコンピユータ、ミ
ニコンピユータ、汎用コンピユータなどを用いて
構成される。通信媒体2は、たとえば、同軸ケー
ブル、ツイストペア線、光フアイバなどである。
る。第1図は情報伝送のシステムを示すブロツク
図で、図において1a,1b,1cはそれぞれ通
信制御処理装置、2は物理的な通信媒体を示す。
通信制御処理装置1a,1b,1cは通信専用の
処理装置によるほか、マイクロコンピユータ、ミ
ニコンピユータ、汎用コンピユータなどを用いて
構成される。通信媒体2は、たとえば、同軸ケー
ブル、ツイストペア線、光フアイバなどである。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロツク図
で、1は第1図の1a,1b,1cと同様な通信
制御処理装置、3はCUP、4は記憶装置、5は
通信装置である。記憶装置4の中にはCPU3で
読出され処理される各種のプログラムとデータが
格納されており、通信装置5は情報の伝送を行う
ためのハードウエアである。記憶装置4内には論
理チヤネル番号割当てテーブル部6、通信処理部
7、応用処理部8等が存在する。
で、1は第1図の1a,1b,1cと同様な通信
制御処理装置、3はCUP、4は記憶装置、5は
通信装置である。記憶装置4の中にはCPU3で
読出され処理される各種のプログラムとデータが
格納されており、通信装置5は情報の伝送を行う
ためのハードウエアである。記憶装置4内には論
理チヤネル番号割当てテーブル部6、通信処理部
7、応用処理部8等が存在する。
第3図は通信媒体2上を伝送されるデータの形
式を示すフオーマツト図で、9は指令応答コード
フイールド、10は論理チヤネル番号フイール
ド、11は代替論理チヤネル番号フイールド、1
2はユーザデータフイールドである。なお、9,
10,11,12の配列順はどのように定めても
よいが、通信制御処理装置相互間の取りきめによ
つてあらかじめ定めておく必要がある。
式を示すフオーマツト図で、9は指令応答コード
フイールド、10は論理チヤネル番号フイール
ド、11は代替論理チヤネル番号フイールド、1
2はユーザデータフイールドである。なお、9,
10,11,12の配列順はどのように定めても
よいが、通信制御処理装置相互間の取りきめによ
つてあらかじめ定めておく必要がある。
指令応答コードフイールド9にはそのメツセー
ジの種別(たとえば、通信開始要求であるとか、
通信開始要求に対する応答であるとかの種別)を
示すコードが入り、論理チヤネル番号フイールド
10には、論理的な通信路を識別するためのコー
ドが入り、代替論理チヤネル番号フイールド11
には、通信開始要求に際して指定された論理チヤ
ネル番号がすでに使用中である場合、上記通信開
始要求を発した相手に未使用の論理チヤネル番号
を知らせるコードが入る。
ジの種別(たとえば、通信開始要求であるとか、
通信開始要求に対する応答であるとかの種別)を
示すコードが入り、論理チヤネル番号フイールド
10には、論理的な通信路を識別するためのコー
ドが入り、代替論理チヤネル番号フイールド11
には、通信開始要求に際して指定された論理チヤ
ネル番号がすでに使用中である場合、上記通信開
始要求を発した相手に未使用の論理チヤネル番号
を知らせるコードが入る。
第4図は、論理チヤネル番号割当てテーブル部
6の記憶内容を示す図で、61は論理チヤネル番
号、62は予約フラグ、63は使用中フラグを示
す。第4図に示す例では、通信制御処理装置1の
使用する論理チヤネルはLCN1〜LCNoのnチヤネ
ルであり、これに対しR1〜Roの予約フラグ62
とB1〜Boの使用中フラグ63が設けられる。
6の記憶内容を示す図で、61は論理チヤネル番
号、62は予約フラグ、63は使用中フラグを示
す。第4図に示す例では、通信制御処理装置1の
使用する論理チヤネルはLCN1〜LCNoのnチヤネ
ルであり、これに対しR1〜Roの予約フラグ62
とB1〜Boの使用中フラグ63が設けられる。
通信制御処理装置1aが通信制御処理装置1b
に対し通信開始を要求する場合、装置1aを仮に
要求元装置1aと称し、装置1bを相手方装置1
bと称することにする。この場合、装置1a,1
bにおいて行われる処理のステツプ(段階)は以
下に説明するとおりである。
に対し通信開始を要求する場合、装置1aを仮に
要求元装置1aと称し、装置1bを相手方装置1
bと称することにする。この場合、装置1a,1
bにおいて行われる処理のステツプ(段階)は以
下に説明するとおりである。
(イ) 要素元装置1aは通信開始要求を示すコード
を指令応答コードフイールド9に設定し、論理
チヤネル割当テーブル部6中に予約フラグ62
も使用中フラグ63も設定されてない1つのチ
ヤネル(LCNiとする)を論理チヤネル番号フ
イールド10に設定し、相手方装置1bへ送出
し、同時に予約フラグRiを設定する。
を指令応答コードフイールド9に設定し、論理
チヤネル割当テーブル部6中に予約フラグ62
も使用中フラグ63も設定されてない1つのチ
ヤネル(LCNiとする)を論理チヤネル番号フ
イールド10に設定し、相手方装置1bへ送出
し、同時に予約フラグRiを設定する。
(ロ) 第3の通信制御処理装置、たとえば1cから
要求元装置1aに対しチヤネルLCNiを指定し
て通信開始要求があつた場合は、要求元装置1
aではRiが設定されているので、否定応答を
返し、かつその場合、代替論理チヤネル番号フ
イールド11に使用中フラグ63も予約フラグ
62も設定されてない論理チヤネル番号61を
入れて送出する。
要求元装置1aに対しチヤネルLCNiを指定し
て通信開始要求があつた場合は、要求元装置1
aではRiが設定されているので、否定応答を
返し、かつその場合、代替論理チヤネル番号フ
イールド11に使用中フラグ63も予約フラグ
62も設定されてない論理チヤネル番号61を
入れて送出する。
(ハ) 通信開始要求を受けた相手方装置1bは論理
チヤネル番号フイールド10に設定されている
チヤネル番号が、装置1b内の論理チヤネル割
当テーブル部6に予約フラグ62も使用中フラ
グ63も設定されてないチヤネル番号の時は肯
定応答を返送し、それ以外の場合は予約フラグ
62も使用中フラグ63も設定されてない1つ
のチヤネル番号を代替論理チヤネル番号フイー
ルド11に設定して否定応答を返送する。
チヤネル番号フイールド10に設定されている
チヤネル番号が、装置1b内の論理チヤネル割
当テーブル部6に予約フラグ62も使用中フラ
グ63も設定されてないチヤネル番号の時は肯
定応答を返送し、それ以外の場合は予約フラグ
62も使用中フラグ63も設定されてない1つ
のチヤネル番号を代替論理チヤネル番号フイー
ルド11に設定して否定応答を返送する。
(ニ) 相手方装置1bから肯定応答を受信した要求
元装置1aは、使用中フラグBiを設定しチヤ
ネルLCNiを使用してそれ以降の情報伝送を行
う。
元装置1aは、使用中フラグBiを設定しチヤ
ネルLCNiを使用してそれ以降の情報伝送を行
う。
(ホ) 相手方装置1bから否定応答を受信した要求
元装置1aは、その応答中の代替論理チヤネル
番号フイールド11内のチヤネル番号が装置1
a内の論理チヤネル割当テーブル部6に予約フ
ラグ62も使用中フラグ63も設定されてない
チヤネル番号の時は当該チヤネル番号を論理チ
ヤネル番号フイールドに設定し、それ以外の場
合は予約フラグ62も使用中フラグ63も設定
されてない1つのチヤネル番号を論理チヤネル
番号フイールド10に設定して相手方装置1b
に再び通信開始を要求する。
元装置1aは、その応答中の代替論理チヤネル
番号フイールド11内のチヤネル番号が装置1
a内の論理チヤネル割当テーブル部6に予約フ
ラグ62も使用中フラグ63も設定されてない
チヤネル番号の時は当該チヤネル番号を論理チ
ヤネル番号フイールドに設定し、それ以外の場
合は予約フラグ62も使用中フラグ63も設定
されてない1つのチヤネル番号を論理チヤネル
番号フイールド10に設定して相手方装置1b
に再び通信開始を要求する。
(ヘ) 上記(ハ)の段階に入る。
以上(イ)〜(ヘ)の動作は要求元装置と相手方装置と
してどの装置を選んだ場合も同様である。
してどの装置を選んだ場合も同様である。
このように論理チヤネル番号に対応する2つの
フラグによつて、通信制御処理装置1に付与され
るアドレス情報からは独立して論理チヤネル番号
を動的に割当ることができる。
フラグによつて、通信制御処理装置1に付与され
るアドレス情報からは独立して論理チヤネル番号
を動的に割当ることができる。
第1図に示す実施例では通信媒体2を介して相
互に情報を伝送する通信制御処理装置が3台であ
る場合を示したが、3台以上の任意の台数の通信
制御装置にこの発明の方法を用いることができ
る。
互に情報を伝送する通信制御処理装置が3台であ
る場合を示したが、3台以上の任意の台数の通信
制御装置にこの発明の方法を用いることができ
る。
以上のようにこの発明によれば、通信制御処理
装置に付与されるアドレス情報に拘束されないで
論理チヤネル番号を割ることができるため、論理
チヤネルの管理が単純でかつテーブル容量を小さ
くすることができ、この方法を用いることにより
コネクシヨンを設定しない伝送制御順にX・25パ
ケツトレベルの通信規約(プロトコル)を適用で
きるという利点がある。
装置に付与されるアドレス情報に拘束されないで
論理チヤネル番号を割ることができるため、論理
チヤネルの管理が単純でかつテーブル容量を小さ
くすることができ、この方法を用いることにより
コネクシヨンを設定しない伝送制御順にX・25パ
ケツトレベルの通信規約(プロトコル)を適用で
きるという利点がある。
第1図は情報伝送のシステムを示すブロツク
図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロツク
図、第3図は伝送されるデータの形式を示すフオ
ーマツト図、第4図は第2図の論理チヤネル番号
割当てテーブル部の記憶内容を示す図である。 1,1a,1b,1c…それぞれ通信制御処理
装置、2…通信媒体、3…CPU、4…記憶装
置、6…論理チヤネル番号割当てテーブル部、6
2…予約フラグ、63…使用中フラグ、10…論
理チヤネル番号フイールド、11…代替論理チヤ
ネル番号フイールド。
図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロツク
図、第3図は伝送されるデータの形式を示すフオ
ーマツト図、第4図は第2図の論理チヤネル番号
割当てテーブル部の記憶内容を示す図である。 1,1a,1b,1c…それぞれ通信制御処理
装置、2…通信媒体、3…CPU、4…記憶装
置、6…論理チヤネル番号割当てテーブル部、6
2…予約フラグ、63…使用中フラグ、10…論
理チヤネル番号フイールド、11…代替論理チヤ
ネル番号フイールド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 3台以上の通信制御処理装置が単一の物理通
信媒体を介して相互に情報を伝送する場合の論理
チヤネル番号割当て方法において、 各通信制御処理装置が使用するすべての論理チ
ヤネル番号に対し当該チヤネルが使用中であるこ
とを示す使用中フラグと、使用予定であることを
示す予約フラグとを記憶する論理チヤネル番号割
当てテーブル部を当該通信制御処理装置内に設
け、 他の通信制御処理装置との間の情報伝送を要求
する要求元通信制御処理装置が、使用中フラグも
予約フラグも設定されてない1つの論理チヤネル
番号を論理チヤネル番号フイールドに設定して相
手方通信制御処理装置に通信開始を要求し当該チ
ヤネル番号の予約フラグを設定する段階と、 通信開始を要求された相手方通信制御処理装置
の論理チヤネル番号割当てテーブル部において、
上記要求の論理チヤネル番号フイールドに設定さ
れているチヤネル番号に対し使用中フラグ又は予
約フラグが設定されてないときは肯定応答を返送
し、それ以外の場合は使用中フラグも予約フラグ
も設定されてない1つのチヤネル番号を代替論理
チヤネル番号フイールドに設定して否定応答を返
送する段階と、 上記否定応答中の代替論理チヤネル番号フイー
ルドに設定されているチヤネル番号に対し要求元
通信制御処理装置の論理チヤネル番号割当てテー
ブル部において使用中フラグ又は予約フラグが設
定されてないときは当該代替論理チヤネル番号フ
イールドに設定されているチヤネル番号を論理チ
ヤネル番号フイールドに設定し、それ以外の場合
は使用中フラグも予約フラグも設定されてない1
つのチヤネル番号を論理チヤネル番号フイールド
に設定して上記相手方通信制御処理装置に再び通
信開始を要求する段階と、 上記相手方通信制御処理装置から肯定応答が返
送された時の論理チヤネル番号フイールドに設定
された番号の論理チヤネルを用いて情報を伝送
し、この伝送中当該チヤネル番号に対し使用中フ
ラグを設定する段階とを備えたことを特徴とする
論理チヤネル番号割当て方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20311282A JPS5994129A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | 論理チヤネル番号割当て方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20311282A JPS5994129A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | 論理チヤネル番号割当て方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5994129A JPS5994129A (ja) | 1984-05-30 |
| JPS6220588B2 true JPS6220588B2 (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=16468593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20311282A Granted JPS5994129A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | 論理チヤネル番号割当て方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5994129A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63307565A (ja) * | 1987-06-09 | 1988-12-15 | Fujitsu Ltd | チャネル処理装置 |
-
1982
- 1982-11-19 JP JP20311282A patent/JPS5994129A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5994129A (ja) | 1984-05-30 |
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