JPS62209616A - デ−タベ−ス集合演算処理方式 - Google Patents
デ−タベ−ス集合演算処理方式Info
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- JPS62209616A JPS62209616A JP61052804A JP5280486A JPS62209616A JP S62209616 A JPS62209616 A JP S62209616A JP 61052804 A JP61052804 A JP 61052804A JP 5280486 A JP5280486 A JP 5280486A JP S62209616 A JPS62209616 A JP S62209616A
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- arithmetic
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
リレーショナルデータベースの複数のフィールド間にお
ける集合演算の処理方式。該当データを併合して値の順
にソートしたテーブルを走査して、同値のデータ群に属
するデータの各フィールド別個数を計数し、この計数値
間で集合演算の種類によって定まる所定の演算を行った
結果が、一定条件を満たすとき、その群のデータ値を集
合演算結果の1データとする。この方式により、集合演
算の処理効率を改善できる。
ける集合演算の処理方式。該当データを併合して値の順
にソートしたテーブルを走査して、同値のデータ群に属
するデータの各フィールド別個数を計数し、この計数値
間で集合演算の種類によって定まる所定の演算を行った
結果が、一定条件を満たすとき、その群のデータ値を集
合演算結果の1データとする。この方式により、集合演
算の処理効率を改善できる。
本発明は、計算機システムの、リレーショナルデータベ
ースにおける、集合演算の処理方式に関する。
ースにおける、集合演算の処理方式に関する。
リレーショナルデータベースにおいては、公知のように
、複数のフィールドのデータから、フィールド間の集合
演算によって抽出されるデータによって、新たなフィー
ルドを構成することが、しばしば必要になる。
、複数のフィールドのデータから、フィールド間の集合
演算によって抽出されるデータによって、新たなフィー
ルドを構成することが、しばしば必要になる。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕公知の
ように、リレーショナルデータベースは、1以上のリレ
ーションと呼ぶデータ群からなる。
ように、リレーショナルデータベースは、1以上のリレ
ーションと呼ぶデータ群からなる。
各リレーションは、一般に複数個のタラプルからなり、
各夕、プルは、複数のフィールドのデータで構成される
。
各夕、プルは、複数のフィールドのデータで構成される
。
リレーショナルデータベースの処理において、例えば2
以上のりレーションの指定フィールド名のフィールド間
で集合演算が行われる。
以上のりレーションの指定フィールド名のフィールド間
で集合演算が行われる。
集合演算の単位演算となる2フイ一ルド間の集合演算の
種類には、集合和、集合差、集合積等があり、各フィー
ルドが重複データのないように正規化されれている場合
に、集合和は両フィールドの少なくとも一方にある、す
べてのデータ値を抽出して構成されるデータ群である。
種類には、集合和、集合差、集合積等があり、各フィー
ルドが重複データのないように正規化されれている場合
に、集合和は両フィールドの少なくとも一方にある、す
べてのデータ値を抽出して構成されるデータ群である。
集合差は、所定の一方のフィールドのみにあって、他方
のフィールドに無いデータ値のみを、すべて抽出して構
成され、集合積は両フィールドに共にあるデータ値のみ
を抽出して構成される。
のフィールドに無いデータ値のみを、すべて抽出して構
成され、集合積は両フィールドに共にあるデータ値のみ
を抽出して構成される。
例えぼりレーシッンAとBにある、フィールド名rat
Jの2フイールドについて集合演算を行う場合には第
3図の(a)に例示するように、先ず各フィールドのデ
ータを例えば昇順にソートしたテーブルA、Bを作る。
Jの2フイールドについて集合演算を行う場合には第
3図の(a)に例示するように、先ず各フィールドのデ
ータを例えば昇順にソートしたテーブルA、Bを作る。
集合和の場合には第3図の(blのように、テーブルA
とBを併合ソートしたテーブルを生成し、このテーブル
を走査して、各界なるデータ値を一つづつ抽出して結果
のテーブルを得る。
とBを併合ソートしたテーブルを生成し、このテーブル
を走査して、各界なるデータ値を一つづつ抽出して結果
のテーブルを得る。
集合差の場合には、(C)のようにテーブルへの各項の
データ値について、テーブルBに同じデータ値の項が有
るか順次走査し、テーブルBに同一値の無いデータを結
果のテーブルに出力する。
データ値について、テーブルBに同じデータ値の項が有
るか順次走査し、テーブルBに同一値の無いデータを結
果のテーブルに出力する。
集合積の場合には、(d)のようにテーブルAの各項の
データ値について、テーブルBに同じデータ値が存るか
走査し、テーブルBに同一値の有るデ、−夕のみで、結
果のテーブルを構成する。
データ値について、テーブルBに同じデータ値が存るか
走査し、テーブルBに同一値の有るデ、−夕のみで、結
果のテーブルを構成する。
以上の処理方式によれば、各集合演算の種類によって処
理が異なるので、それぞれ個別の処理機能を必要とする
。
理が異なるので、それぞれ個別の処理機能を必要とする
。
更に、3以上のフィールドについて複合した集合演算を
行う場合には、処理が複雑になり且つ効率良く処理でき
ないか、集合演算に応じて個々に処理手段を開発しなけ
ればならないという問題がある。
行う場合には、処理が複雑になり且つ効率良く処理でき
ないか、集合演算に応じて個々に処理手段を開発しなけ
ればならないという問題がある。
第1図は、本発明の構成を示す処理の流れ図である。
図において、1は併合ソートテーブルを生成する処理ス
テップ、2は各データ値ごとの初期設定の処理ステップ
、3は識別子側計数の処理ステップ、4は同値データを
判定する処理ステップ、5は計数結果の演算を行う処理
ステップ、6は演算結果により出力を判定する処理ステ
ップ、7は結果のテーブルへの出力の処理ステップ、8
は終了判定の処理ステップである。
テップ、2は各データ値ごとの初期設定の処理ステップ
、3は識別子側計数の処理ステップ、4は同値データを
判定する処理ステップ、5は計数結果の演算を行う処理
ステップ、6は演算結果により出力を判定する処理ステ
ップ、7は結果のテーブルへの出力の処理ステップ、8
は終了判定の処理ステップである。
リレーショナルデータベースの、集合演算を行うべき指
定の全フィールドのデータについて、処理ステップ1に
おいて、それらを併合して、例えばデータ値の昇順にソ
ートした併合ソートテーブルを生成する。
定の全フィールドのデータについて、処理ステップ1に
おいて、それらを併合して、例えばデータ値の昇順にソ
ートした併合ソートテーブルを生成する。
このテーブルの各項は、データとその属するフィールド
を示す識別子からなる。
を示す識別子からなる。
処理ステップ2で併合ソートテーブルの走査を開始して
、必要な制御情報に初期値を設定し、処理ステップ3で
、取り出した1項の識別子に応じて、識別子側に設けた
カウンタに1を加える。
、必要な制御情報に初期値を設定し、処理ステップ3で
、取り出した1項の識別子に応じて、識別子側に設けた
カウンタに1を加える。
処理ステップ4で次の項のデータ値が同値か判定して、
同値のデータが続く間、処理ステップ3によるカウント
を繰り返す。
同値のデータが続く間、処理ステップ3によるカウント
を繰り返す。
同値のデータの全項について、識別干割の計数を終わる
と、処理ステップ5で結果の計数値を用いて、指定の集
合演算に従い、各集合演算の種類により定まる演算を行
う。
と、処理ステップ5で結果の計数値を用いて、指定の集
合演算に従い、各集合演算の種類により定まる演算を行
う。
その演算結果の値が所定条件を満足する値かを処理ステ
ップ6で判定し、満足する値の場合には処理ステップ7
により、現に処理したデータ値を結果のテーブルの1項
として出力する。
ップ6で判定し、満足する値の場合には処理ステップ7
により、現に処理したデータ値を結果のテーブルの1項
として出力する。
処理ステップ8の判定により、併合ソートテーブルの全
項を終わるまで、以上の処理を反復して処理を終わる。
項を終わるまで、以上の処理を反復して処理を終わる。
以上の処理方式により、1方式の処理によって各種の集
合演算に対応することができ、且つ複合した集合演算の
場合にも、同じ処理の流れによるlパスの処理によって
完了するので、処理を簡素化し、処理効率を向上するこ
とができる。
合演算に対応することができ、且つ複合した集合演算の
場合にも、同じ処理の流れによるlパスの処理によって
完了するので、処理を簡素化し、処理効率を向上するこ
とができる。
前記第3図(a)と同様の2フイールドのデータについ
て、集合演算を行うものとして以下に説明する。
て、集合演算を行うものとして以下に説明する。
第1図の処理ステップ1において、第3図(alのテー
ブルを併合ソートし、且つ識別子を付加して第2図に示
すような、併合ソートテーブル1oを生成する。
ブルを併合ソートし、且つ識別子を付加して第2図に示
すような、併合ソートテーブル1oを生成する。
各識別子の値に対応する計数値を保持する領域として、
Aカウンタ11、Bカウンタ12を設け、処理ステップ
2において両カウンタの計数値をOに初期化する。
Aカウンタ11、Bカウンタ12を設け、処理ステップ
2において両カウンタの計数値をOに初期化する。
又、併合ソートテーブル10の処理する項を示すポイン
タ13を第1項に設定し、併合ソートテーブル10から
第1項のデータを取り出してデータレジスタ14に置く
。
タ13を第1項に設定し、併合ソートテーブル10から
第1項のデータを取り出してデータレジスタ14に置く
。
処理ステップ3では、併合ソートテーブル10のポイン
タ13の指す項の識別子を読んで、この識別子に対応す
るAカウンタ11又はBカウンタ12の計数値を1増加
する。
タ13の指す項の識別子を読んで、この識別子に対応す
るAカウンタ11又はBカウンタ12の計数値を1増加
する。
処理ステップ4は、ポインタ13を次の項を指すように
進め、その項のデータを読んでデータレジスタ14の内
容と同値か識別し、同値であれば処理ステップ3に戻り
、このようにして同値のデータが続く間、両カウンタ1
1.12の計数値を更新する処理を行う。
進め、その項のデータを読んでデータレジスタ14の内
容と同値か識別し、同値であれば処理ステップ3に戻り
、このようにして同値のデータが続く間、両カウンタ1
1.12の計数値を更新する処理を行う。
読み出したデータが同値でないときは、そのデータをデ
ータレジスタ14に置いて、処理ステップ5に進む。
ータレジスタ14に置いて、処理ステップ5に進む。
処理ステップ5では、Aカウンタ11、Bカウンタ12
の計数値を使用して次の演算を行い、演算結果を適当な
レジスタに保持する。
の計数値を使用して次の演算を行い、演算結果を適当な
レジスタに保持する。
即ち、指定の集合演算が集合和の場合には、Aカウンタ
11にBカウンタ12の計数値を加える。
11にBカウンタ12の計数値を加える。
集合差が指定されている場合には、Aカウンタ11から
Bカウンタ12の値を減じる。
Bカウンタ12の値を減じる。
集合積が指定されている場合には、Aカウンタ11とB
カウンタ12の値を比較し、最小値(大きくない方の値
)を演算結果とする。
カウンタ12の値を比較し、最小値(大きくない方の値
)を演算結果とする。
例えば、併合ソートテーブル10の第1及び第2項を処
理した場合には、両カウンタ11.12共計数値が1で
あるので、上記によりレジスタに保持される値は、集合
和の場合に2、集合差の場合にO1集合積の場合に1に
なっている。
理した場合には、両カウンタ11.12共計数値が1で
あるので、上記によりレジスタに保持される値は、集合
和の場合に2、集合差の場合にO1集合積の場合に1に
なっている。
処理ステップ6では、以上の計数値演算結果の値が1以
上かを判定し、1以上であれば処理ステップ7において
、現に処理したデータ値を集合演算結果の1項として出
力する。又、計数値演算結果が1より小さければ、この
データ値は出力されない。従って前記の併合ソートテー
ブル10の第1及び第2項を処理した場合の例によれば
、指定の演算が集合和又は集合積の場合には「0」のデ
ータが出力されるが、集合差の場合には除かれるので、
集合演算の論理が満足される。
上かを判定し、1以上であれば処理ステップ7において
、現に処理したデータ値を集合演算結果の1項として出
力する。又、計数値演算結果が1より小さければ、この
データ値は出力されない。従って前記の併合ソートテー
ブル10の第1及び第2項を処理した場合の例によれば
、指定の演算が集合和又は集合積の場合には「0」のデ
ータが出力されるが、集合差の場合には除かれるので、
集合演算の論理が満足される。
処理ステップ8で、併合ソートテーブル10の全項を処
理したか判定し、未処理があれば処理ステップ3に戻っ
て、ポインタ13とデータレジスタ14の値に従って、
次の新たなデータ値の項について前記と同様の処理を開
始する。
理したか判定し、未処理があれば処理ステップ3に戻っ
て、ポインタ13とデータレジスタ14の値に従って、
次の新たなデータ値の項について前記と同様の処理を開
始する。
以上の処理過程の、併合ソートテーブル10の各データ
値ごとの処理結果の値は表に示す通りである。従って、
表の計数値演算値果の欄の値が1以上であるデータ値を
出力すれば、第3図の場合と同様の集合演算の各結果の
テーブルを得る。
値ごとの処理結果の値は表に示す通りである。従って、
表の計数値演算値果の欄の値が1以上であるデータ値を
出力すれば、第3図の場合と同様の集合演算の各結果の
テーブルを得る。
−表一
以上では単純な集合演算のみを説明したが、3以上のフ
ィールドについての複合集合演算の場合には、処理ステ
ップ5において、指定の複合集合演算に応じた計数値演
算を行えば、前記と同様に処理できる。
ィールドについての複合集合演算の場合には、処理ステ
ップ5において、指定の複合集合演算に応じた計数値演
算を行えば、前記と同様に処理できる。
例えばA、B、Cの3識別子で区別されるデータがあり
、集合演算として、AとBの集合和にCとの集合積を行
うこと、即ち集合和の演算子を+、集合積の演算子をX
として、(A+B)XCのような複合集合演算が指定さ
れた場合には、前記説明に識別子CのためのCカウンタ
を追加して、同様に計数を行う。
、集合演算として、AとBの集合和にCとの集合積を行
うこと、即ち集合和の演算子を+、集合積の演算子をX
として、(A+B)XCのような複合集合演算が指定さ
れた場合には、前記説明に識別子CのためのCカウンタ
を追加して、同様に計数を行う。
そのようにして計数したA、BSCSCカウンタいて、
処理ステップ5では、上記集合演算の指定に従って、集
合和に対応する(Aカウンタ値)+ (Bカウンタ値)
を求め、次に集合積に対応して、加算結果とCカウンタ
値との最小値を求め、その結果について処理ステ・ノブ
6以降の処理をする。
処理ステップ5では、上記集合演算の指定に従って、集
合和に対応する(Aカウンタ値)+ (Bカウンタ値)
を求め、次に集合積に対応して、加算結果とCカウンタ
値との最小値を求め、その結果について処理ステ・ノブ
6以降の処理をする。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、計算
機システムのリレーショナルデータベースにおける、集
合演算の各種処理が統合簡素化され、効率よく処理され
るので、システムの経済性を改善するという著しい工業
的効果がある。
機システムのリレーショナルデータベースにおける、集
合演算の各種処理が統合簡素化され、効率よく処理され
るので、システムの経済性を改善するという著しい工業
的効果がある。
第1図は本発明の構成を示す処理の流れ図、第2図は本
発明の詳細な説明図、 第3図は従来の処理の説明図 である。 図において、 1〜8は処理ステップ、 10は併合ソートテーブル、 11はAカウンタ、 12はBカウンタ、 13はポインタ、 14はデータレジスタ を示す。 第1図
発明の詳細な説明図、 第3図は従来の処理の説明図 である。 図において、 1〜8は処理ステップ、 10は併合ソートテーブル、 11はAカウンタ、 12はBカウンタ、 13はポインタ、 14はデータレジスタ を示す。 第1図
Claims (2)
- (1)リレーショナルデータベースの複数のフィールド
間の集合演算に際し、 該複数のフィールドのデータを併合して、各該データの
フィールドの識別子と共に、データ値の順に配列したテ
ーブルを生成する手段(1)、該テーブルのデータを走
査して、同値のデータの群について、識別子の同一なデ
ータの個数を、各識別子ごとに計数する手段(3、4)
、 該計数値について、前記集合演算の種類によって定まる
所定の演算を行う手段(5)、及び、該演算結果の値が
所定の条件を満たすとき、該群のデータの値を前記集合
演算の結果の1データ値として出力する手段(6、7)
により構成されていることを特徴とするデータベース集
合演算処理方式。 - (2)前記集合演算の種類によって定まる演算には、下
記の演算を含み、該演算結果の値が1以上であることを
前記所定の条件とする特許請求の範囲第1項記載のデー
タベース集合演算処理方式。 (a)集合和演算の場合は、前記計数値の加算。 (b)集合差演算の場合は、前記計数値の減算。 (c)集合積演算の場合は、前記計数値の最小値を結果
の値とする演算。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61052804A JPS62209616A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | デ−タベ−ス集合演算処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61052804A JPS62209616A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | デ−タベ−ス集合演算処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62209616A true JPS62209616A (ja) | 1987-09-14 |
| JPH0477947B2 JPH0477947B2 (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=12925028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61052804A Granted JPS62209616A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | デ−タベ−ス集合演算処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62209616A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5418949A (en) * | 1992-09-30 | 1995-05-23 | Fujitsu Limited | Page map, metamap, and relation group file management supervised by operation means for allocating, storing, and searching friendly and exclusive data items |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP61052804A patent/JPS62209616A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5418949A (en) * | 1992-09-30 | 1995-05-23 | Fujitsu Limited | Page map, metamap, and relation group file management supervised by operation means for allocating, storing, and searching friendly and exclusive data items |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0477947B2 (ja) | 1992-12-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |