JPS62214978A - 印字装置の光遮断板角度調整機構 - Google Patents
印字装置の光遮断板角度調整機構Info
- Publication number
- JPS62214978A JPS62214978A JP5862386A JP5862386A JPS62214978A JP S62214978 A JPS62214978 A JP S62214978A JP 5862386 A JP5862386 A JP 5862386A JP 5862386 A JP5862386 A JP 5862386A JP S62214978 A JPS62214978 A JP S62214978A
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- Japan
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- light shielding
- shielding plate
- slider block
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
韮」しし1
この発明は、外装ケース上に透明な防音カバーを備え、
その防音カバーを透して外部から印字部を見得るように
したタイプライタ・プリンタ・プロッタなどの印字装置
に適用することができる。
その防音カバーを透して外部から印字部を見得るように
したタイプライタ・プリンタ・プロッタなどの印字装置
に適用することができる。
詳しくは、その防音カバーからの光がオペレータの目に
入らないように光を遮断する光遮断板の角度調整機構に
関する。
入らないように光を遮断する光遮断板の角度調整機構に
関する。
灸末挟亙
従来、この種の印字装置では、その印字部への修理・調
整・部品補給等を可能にするために印字部を見得るよう
に外装ケース上面に窓をあける必要がある。他方、この
印字装置は、その窓から印字部の発する騒音が外部に漏
れないようにしなければならない。そこで、従来、この
窓に騒音防止のために透明部材からなる開閉自在の防音
カバーを被せている。
整・部品補給等を可能にするために印字部を見得るよう
に外装ケース上面に窓をあける必要がある。他方、この
印字装置は、その窓から印字部の発する騒音が外部に漏
れないようにしなければならない。そこで、従来、この
窓に騒音防止のために透明部材からなる開閉自在の防音
カバーを被せている。
ところで、この種の印字装置では、その防音カバーに当
って反射する光が邪魔になって印字部が却って見にくく
なる場合があるので、その防音カバー上に位置させて光
遮断板を設け、その光遮断板をヒンジを介して回動自在
に取り付け、該光遮断板の防音カバーに対する角度位置
を適宜8M可能とし、その光を遮断してオペレータが防
音カバーを透して印字部を見易くなるようにしている。
って反射する光が邪魔になって印字部が却って見にくく
なる場合があるので、その防音カバー上に位置させて光
遮断板を設け、その光遮断板をヒンジを介して回動自在
に取り付け、該光遮断板の防音カバーに対する角度位置
を適宜8M可能とし、その光を遮断してオペレータが防
音カバーを透して印字部を見易くなるようにしている。
しかしながら、この従来の光遮断板は、その設定した調
整角度をヒンジによって保持させる構造だから、たとえ
オペレータが印字部の最も見易い角度位置に光遮断板を
設定したとしても、後に防音カバーを開閉することによ
って光遮断板が動いたり、その他振動や光遮断板の自重
などによって戻りを生じたりしてその設定角度位置がず
れてしまうという問題点があった。
整角度をヒンジによって保持させる構造だから、たとえ
オペレータが印字部の最も見易い角度位置に光遮断板を
設定したとしても、後に防音カバーを開閉することによ
って光遮断板が動いたり、その他振動や光遮断板の自重
などによって戻りを生じたりしてその設定角度位置がず
れてしまうという問題点があった。
目 的
そこで、この発明の目的は、このような光遮断板を備え
る印字装置において、設定した光遮断板の調整角度位置
の保持の安定を図ることにある。
る印字装置において、設定した光遮断板の調整角度位置
の保持の安定を図ることにある。
1−一腹
このため、この発明による光遮断板角度調整機構を次の
実施例において対応する符号を用いて説明すれば、外部
から印字部が見得る透明な部材からなる開閉自在な防音
カバー(15)と、該防音カバー (15)上に位置さ
せ角度調整してその反射光がオペレータの目に入らない
ように取付端を中心として回動可能に設ける光遮断板(
19)とを備える印字装置において、前記防音カバー(
15)にスライダブロック(16)を移動可能に取り付
け、該スライダブロック(16)を移動して前記光遮断
板(I9)を角度調整自在にスライダブロック(16)
上に乗せて保持してなることを特徴とする。
実施例において対応する符号を用いて説明すれば、外部
から印字部が見得る透明な部材からなる開閉自在な防音
カバー(15)と、該防音カバー (15)上に位置さ
せ角度調整してその反射光がオペレータの目に入らない
ように取付端を中心として回動可能に設ける光遮断板(
19)とを備える印字装置において、前記防音カバー(
15)にスライダブロック(16)を移動可能に取り付
け、該スライダブロック(16)を移動して前記光遮断
板(I9)を角度調整自在にスライダブロック(16)
上に乗せて保持してなることを特徴とする。
以下、図面の示すこの発明の実施例に基づいてこの発明
を具体的かつ詳細に説明する。
を具体的かつ詳細に説明する。
第1図はこの発明による光遮断板角度調整機構を示し、
第2図はその角度調整機構を備える印字装置の一例とし
て示す電子タイプライタである。
第2図はその角度調整機構を備える印字装置の一例とし
て示す電子タイプライタである。
図中符号(10)はその電子タイプライタの外装ケース
である。外装ケース(10)は、その前方(第2図中手
前側)を大きく打ち抜き、そこからキーボードの操作キ
一群(11)を露出する。この操作キ一群(11)の上
側には、左右に横長に打ち抜き、真ん中にLCDやLE
Dなどの表示器(12)をのぞかせる。
である。外装ケース(10)は、その前方(第2図中手
前側)を大きく打ち抜き、そこからキーボードの操作キ
一群(11)を露出する。この操作キ一群(11)の上
側には、左右に横長に打ち抜き、真ん中にLCDやLE
Dなどの表示器(12)をのぞかせる。
また、外装ケース(10)の後方には、やや後向きに傾
斜して該外装ケース(10)上に給紙ガイド板(13)
を立設する。そして、この給紙ガイド板(13)で案内
して外装ケース(10)中央に内蔵する印字部(図示省
略)に用紙を供給可能とする。この印字部は、公知のと
おり、印字ハンマ・タイプホイール等を搭載したキャリ
ッジや側板に掛は渡すプラテン等を備える。そして、外
装ケース(10)は、この印字部上にあって給紙ガイド
板(13)の手前に左右に横長の開口(14)を大きく
あける。
斜して該外装ケース(10)上に給紙ガイド板(13)
を立設する。そして、この給紙ガイド板(13)で案内
して外装ケース(10)中央に内蔵する印字部(図示省
略)に用紙を供給可能とする。この印字部は、公知のと
おり、印字ハンマ・タイプホイール等を搭載したキャリ
ッジや側板に掛は渡すプラテン等を備える。そして、外
装ケース(10)は、この印字部上にあって給紙ガイド
板(13)の手前に左右に横長の開口(14)を大きく
あける。
この開口(14)を防音カバー(15)で遮蔽する。防
音カバー(15)は、左右に横長の平板状をなし、透明
なたとえばアクリル板等からなる。また、この防音カバ
ー(15)は、図中右側の一端部(15a)にその端縁
に沿って幅方向(第2図中前後方向)にガイド溝(15
b)を有する。さらに、防音カバー(15)は、その両
端部に後方に突出した取付部(15c)を有する6そし
て、この防音カバー(15)で開口(14)を被い、印
字部の発する騒音が外部に漏れないようにするとともに
、その防音カバー(15)を透して印字部が見得るよう
にする。さらに、防音カバー(15)は、その取付部(
15c)において外装ケース(lO)に開閉自在に取り
付け、そこから印字部への修理・調整・部品補給等を可
能とする。
音カバー(15)は、左右に横長の平板状をなし、透明
なたとえばアクリル板等からなる。また、この防音カバ
ー(15)は、図中右側の一端部(15a)にその端縁
に沿って幅方向(第2図中前後方向)にガイド溝(15
b)を有する。さらに、防音カバー(15)は、その両
端部に後方に突出した取付部(15c)を有する6そし
て、この防音カバー(15)で開口(14)を被い、印
字部の発する騒音が外部に漏れないようにするとともに
、その防音カバー(15)を透して印字部が見得るよう
にする。さらに、防音カバー(15)は、その取付部(
15c)において外装ケース(lO)に開閉自在に取り
付け、そこから印字部への修理・調整・部品補給等を可
能とする。
このような部音カバー(15)は、その一端部(15a
)にスライダブロック(16)を備える。スライダブロ
ック(16)は、係合部(17)とその係合部の一側か
ら上方に突出するつまみ部(18)とからなる。係合部
(17)は、第1図(イ)・(ロ)に示すように、つま
み部(18)に隣設して若干傾斜したガイド而(17a
)を形成する。また、係合部(17)は、第1図(ハ)
に示す如く、その下側からL状にのびる係合爪(17b
)を有する。そして、このようなスライダロック(16
)は、その係合爪(17b)を防音カバー(15)のガ
イド溝(15b)に嵌め込み、その防音カバー(15)
の一端部(15a)を係合部(I7)で挟持する。しか
して。
)にスライダブロック(16)を備える。スライダブロ
ック(16)は、係合部(17)とその係合部の一側か
ら上方に突出するつまみ部(18)とからなる。係合部
(17)は、第1図(イ)・(ロ)に示すように、つま
み部(18)に隣設して若干傾斜したガイド而(17a
)を形成する。また、係合部(17)は、第1図(ハ)
に示す如く、その下側からL状にのびる係合爪(17b
)を有する。そして、このようなスライダロック(16
)は、その係合爪(17b)を防音カバー(15)のガ
イド溝(15b)に嵌め込み、その防音カバー(15)
の一端部(15a)を係合部(I7)で挟持する。しか
して。
スライダブロック(16)を防音カバー(15)にその
間の摩擦でそのガイド溝(15b)に沿って硬く慴動可
能とする。
間の摩擦でそのガイド溝(15b)に沿って硬く慴動可
能とする。
さらに、このスライダブロック(16)を取り付ける防
音カバー(15)上に光遮断板(19)を取り付ける。
音カバー(15)上に光遮断板(19)を取り付ける。
光遮断板(19)は、防音カバー(15)と同様に左右
に横長であり、プラスチック・樹脂等のような光を遮断
しうる部材からなる。そして、この光遮断板(19)は
、その両端部の後側で防音カバー(15)の取付部(1
5c)に回動自在に取り付け、その右端がスライダブロ
ック(16)のガイド面(17a)に乗る。しかして、
スライダブロック(16)を防音カバー(15)のガイ
ド溝(15b)に沿って第1図(イ)中矢示する前後方
向に適宜移動させると、光遮断板(19)が回動してそ
の角度位置を調整可能とする。
に横長であり、プラスチック・樹脂等のような光を遮断
しうる部材からなる。そして、この光遮断板(19)は
、その両端部の後側で防音カバー(15)の取付部(1
5c)に回動自在に取り付け、その右端がスライダブロ
ック(16)のガイド面(17a)に乗る。しかして、
スライダブロック(16)を防音カバー(15)のガイ
ド溝(15b)に沿って第1図(イ)中矢示する前後方
向に適宜移動させると、光遮断板(19)が回動してそ
の角度位置を調整可能とする。
そこで、オペレータは、そのようにスライダブロック(
16)を移動しながら、光遮断板(19)が防音カバー
(15)に当って反射する光を遮断し、その防音カバー
(15)を透して印字部が最もよく見える角度位置にそ
の光遮断板(19)を調整する。したがって、この所望
角度位置に光遮断板(19)を設定すると、その後、た
とえ振動などが加わっても、この光遮断板(19)は、
スライダブロック(16)のガイド面(17a)に当っ
てその下方への回動が規制されるから、その調整角度位
置にずれを生ずることなく保持されている。また、前記
した如く印字部の修理などのために防音カバー(15)
を開閉し、それとともに光遮断板(19)を回動する場
合でも、この光遮断板(19)は、スライダブロック(
16)のガイド面(17a)上に乗せるだけで、元の見
易い所期角度位置に常にセットし得ることとなる。
16)を移動しながら、光遮断板(19)が防音カバー
(15)に当って反射する光を遮断し、その防音カバー
(15)を透して印字部が最もよく見える角度位置にそ
の光遮断板(19)を調整する。したがって、この所望
角度位置に光遮断板(19)を設定すると、その後、た
とえ振動などが加わっても、この光遮断板(19)は、
スライダブロック(16)のガイド面(17a)に当っ
てその下方への回動が規制されるから、その調整角度位
置にずれを生ずることなく保持されている。また、前記
した如く印字部の修理などのために防音カバー(15)
を開閉し、それとともに光遮断板(19)を回動する場
合でも、この光遮断板(19)は、スライダブロック(
16)のガイド面(17a)上に乗せるだけで、元の見
易い所期角度位置に常にセットし得ることとなる。
ところで、上述した実施例では、スライダブロック(1
6)を防音カバー(15)の一端部(15a)で硬く摺
動しつるように取り付けることによって、光遮断板(1
9)の角度位置を調整するとともに、その調整した角度
位置を保持する。しかし、この発明では、第3図に示す
ように、防音カバー(15)の一端部(15a)におい
て、スラスダブロック(16)の内側つまり該スラスダ
ブロック(16)と防音カバー(15)の取付部(15
c)との間に別途位置決めブロック(20)を取り付け
る構成にしてもよい。この他の実施例では、その位置決
めブロック(20)もスライダブロック(16)と同様
に防音カバー(15)のガイド溝(1sb)に係合し、
該ガイド溝(15b)に沿って移動可能に取り付ける。
6)を防音カバー(15)の一端部(15a)で硬く摺
動しつるように取り付けることによって、光遮断板(1
9)の角度位置を調整するとともに、その調整した角度
位置を保持する。しかし、この発明では、第3図に示す
ように、防音カバー(15)の一端部(15a)におい
て、スラスダブロック(16)の内側つまり該スラスダ
ブロック(16)と防音カバー(15)の取付部(15
c)との間に別途位置決めブロック(20)を取り付け
る構成にしてもよい。この他の実施例では、その位置決
めブロック(20)もスライダブロック(16)と同様
に防音カバー(15)のガイド溝(1sb)に係合し、
該ガイド溝(15b)に沿って移動可能に取り付ける。
ただ、この場合、スライダブロック(16)を防音カバ
ー(15)の一端部(15a)で比較的緩く摺動するよ
うに取り付けるのに対し、位置決めブロック(20)の
方を硬く摺動するように取り付けて、その一端部(15
a)の適宜位置で位置決めブロック(20)を固定可能
とする。したがって、この実施例によれば、スラスダブ
ロック(16)が光遮断板(19)を所望の角度位置に
設定する位置で位置決めブロック(20)を固定してお
けば、防音カバー(15)を開いてたとえスライダブロ
ック(16)を動かすことがあっても、第5図中矢示す
る如くそのスライダブロック(16)を位置決めブロッ
ク(20)に当たる位置まで移動させるだけで、再び光
遮断板(19)を元の所望角度位置にセットすることが
できることとなる。
ー(15)の一端部(15a)で比較的緩く摺動するよ
うに取り付けるのに対し、位置決めブロック(20)の
方を硬く摺動するように取り付けて、その一端部(15
a)の適宜位置で位置決めブロック(20)を固定可能
とする。したがって、この実施例によれば、スラスダブ
ロック(16)が光遮断板(19)を所望の角度位置に
設定する位置で位置決めブロック(20)を固定してお
けば、防音カバー(15)を開いてたとえスライダブロ
ック(16)を動かすことがあっても、第5図中矢示す
る如くそのスライダブロック(16)を位置決めブロッ
ク(20)に当たる位置まで移動させるだけで、再び光
遮断板(19)を元の所望角度位置にセットすることが
できることとなる。
なお、図示した実施例では、防音カバー(15)を外装
ケース(lO)に取り付け、その防音カバー(15)に
光遮断板(19)を取り付けた。しかし、光遮断板は、
防音カバー上で角度調整しうる限り、たとえば外装ケー
ス(10)に取り付けてもよく、その防音カバーに取り
付ける場合に限らない。
ケース(lO)に取り付け、その防音カバー(15)に
光遮断板(19)を取り付けた。しかし、光遮断板は、
防音カバー上で角度調整しうる限り、たとえば外装ケー
ス(10)に取り付けてもよく、その防音カバーに取り
付ける場合に限らない。
効 果
この発明によれば、スライダブロックを光遮断板に移動
可能に取り付け、該スライダブロックを移動してそのス
ライダブロック上にのせた光遮断板の角度位置を調整す
る構成にするから、その光遮断板の角度調整が容易かつ
簡単となって操作性を著しく良好にし、さらに、いった
ん所望の角度位置に光遮断板を調整すると、その後に振
動やその光遮断板の自重による影響を何ら受けることな
く、その設定した光遮断板の調整角度を常に保持してそ
の調整を安定させることができる。
可能に取り付け、該スライダブロックを移動してそのス
ライダブロック上にのせた光遮断板の角度位置を調整す
る構成にするから、その光遮断板の角度調整が容易かつ
簡単となって操作性を著しく良好にし、さらに、いった
ん所望の角度位置に光遮断板を調整すると、その後に振
動やその光遮断板の自重による影響を何ら受けることな
く、その設定した光遮断板の調整角度を常に保持してそ
の調整を安定させることができる。
図面は、この発明による光遮断板角度調整機構を備える
印字装置の一例としての電子タイプライタを示し、第1
図(イ)・(ロ)・(ハ)はそれぞれ光遮断板角度調整
機構の斜視図、側面図、正面図であり、第2図はこの電
子タイプライタの外観斜視図であり、第3図は光遮断板
角度調整機構の他の実施例を示す側面図である。
印字装置の一例としての電子タイプライタを示し、第1
図(イ)・(ロ)・(ハ)はそれぞれ光遮断板角度調整
機構の斜視図、側面図、正面図であり、第2図はこの電
子タイプライタの外観斜視図であり、第3図は光遮断板
角度調整機構の他の実施例を示す側面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外部から印字部が見得る透明な部材からなる開閉自
在な防音カバーと、該防音カバー上に位置させ角度調整
してその反射光がオペレータの目に入らないように取付
端を中心として回動可能に設ける光遮断板とを備える印
字装置において、前記防音カバーにスライダブロックを
移動可能に取り付け、該スライダブロックを移動して前
記光遮断板を角度調整自在にそのスライダブロック上に
乗せてなる、印字装置の光遮断板角度調整機構。 2、前記スライダブロックは、前記防音カバーまたは前
記光遮断板に位置決め取り付けられる位置決めブロック
で移動規制される、前記特許請求の範囲第1項に記載の
印字装置の光遮断板角度調整機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5862386A JPS62214978A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 印字装置の光遮断板角度調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5862386A JPS62214978A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 印字装置の光遮断板角度調整機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62214978A true JPS62214978A (ja) | 1987-09-21 |
Family
ID=13089698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5862386A Pending JPS62214978A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | 印字装置の光遮断板角度調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62214978A (ja) |
-
1986
- 1986-03-17 JP JP5862386A patent/JPS62214978A/ja active Pending
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