JPS6222212B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6222212B2 JPS6222212B2 JP12329678A JP12329678A JPS6222212B2 JP S6222212 B2 JPS6222212 B2 JP S6222212B2 JP 12329678 A JP12329678 A JP 12329678A JP 12329678 A JP12329678 A JP 12329678A JP S6222212 B2 JPS6222212 B2 JP S6222212B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam block
- case
- spring seat
- convex portion
- movable contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- -1 etc. Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プリント基板に装着して使用するの
に適した小形の回転型デジタルスイツチに関する
ものであり、円板状のカムブロツク10の表面上
にカムブロツク10の軸方向に向けて凹部13と
凸部14を形成し、この凹部13と凸部14によ
り可動接点17を軸方向に上下させることによ
り、固定端子8との開閉操作を行なうようにした
回転型デジタルスイツチであつて、カムブロツク
10に被せられるケース1の下面に放射状に複数
の溝22を凹設し、板材の断面略V字形折曲で形
成されたばね座19の外周部上面に凸部21を突
設し、カムブロツク10の上部に装着したばね座
19の凸部21をケース1の溝に係合せしめるよ
うにしたことを特徴とするものである。
に適した小形の回転型デジタルスイツチに関する
ものであり、円板状のカムブロツク10の表面上
にカムブロツク10の軸方向に向けて凹部13と
凸部14を形成し、この凹部13と凸部14によ
り可動接点17を軸方向に上下させることによ
り、固定端子8との開閉操作を行なうようにした
回転型デジタルスイツチであつて、カムブロツク
10に被せられるケース1の下面に放射状に複数
の溝22を凹設し、板材の断面略V字形折曲で形
成されたばね座19の外周部上面に凸部21を突
設し、カムブロツク10の上部に装着したばね座
19の凸部21をケース1の溝に係合せしめるよ
うにしたことを特徴とするものである。
従来、この種のデジタルスイツチにおいては、
導電パターンを形成したプリント基板などの回転
板の表面を複数個の接触片で摺動させる構造とな
つており、細かいパターンを形成することは技術
的に困難な面がある上パターンと対応して複数個
の接触片を適正に配置する必要があるため構造が
複雑になり、高価になると共にある程度大形にな
り、デイツプサイズ(端子間隔2.54mm)にするこ
とは困難であつた。
導電パターンを形成したプリント基板などの回転
板の表面を複数個の接触片で摺動させる構造とな
つており、細かいパターンを形成することは技術
的に困難な面がある上パターンと対応して複数個
の接触片を適正に配置する必要があるため構造が
複雑になり、高価になると共にある程度大形にな
り、デイツプサイズ(端子間隔2.54mm)にするこ
とは困難であつた。
本発明は上記の欠点を解決したものであり、以
下実施例について図面により説明する。
下実施例について図面により説明する。
図において、1は合成樹脂などからなる箱状の
ケースで、表面の中央部に孔2を設け、この孔2
の周囲に0、1、2…………などの数字3を表示
し、対応する二つの側面に嵌合孔4を設けてあ
る。5はケース1と同じ材料からなるベースで、
中央に軸6を形成し、対応する二つの縁部の片側
には共通端子7を、他の側には複数個の固定端子
8をそれぞれ設けてある。他の対応する縁部には
ケース1の嵌合孔4に対応して嵌合突起9を設け
てある。
ケースで、表面の中央部に孔2を設け、この孔2
の周囲に0、1、2…………などの数字3を表示
し、対応する二つの側面に嵌合孔4を設けてあ
る。5はケース1と同じ材料からなるベースで、
中央に軸6を形成し、対応する二つの縁部の片側
には共通端子7を、他の側には複数個の固定端子
8をそれぞれ設けてある。他の対応する縁部には
ケース1の嵌合孔4に対応して嵌合突起9を設け
てある。
10は合成樹脂などからなる円板状のカムブロ
ツクで、中央には操作用の割溝11を有する軸1
2を設け、円周部の表面には、軸方向に向けて形
成された凹部13と凸部14が複数個設けられて
おり、この凹部13と凸部14とでカム作用を行
なう。15はベース5の軸6に対応してカムブロ
ツク10の裏面中央に設けられた中心孔である。
ツクで、中央には操作用の割溝11を有する軸1
2を設け、円周部の表面には、軸方向に向けて形
成された凹部13と凸部14が複数個設けられて
おり、この凹部13と凸部14とでカム作用を行
なう。15はベース5の軸6に対応してカムブロ
ツク10の裏面中央に設けられた中心孔である。
16は燐青銅などのばね材で形成された接触片
で、固定端子8に対応する複数個の可動接点17
を有し、この可動接点17には側辺の一部を半円
状に突出させ、これを折り曲げて形成して操作突
起18をカムブロツク10の凹部13、凸部14
に対向する位置に設けてある。この接触片16は
組立ての際にベース5の共通端子7に溶接または
カシメにより固定されるが、場合によつては共通
端子7と一体に形成してもよい。
で、固定端子8に対応する複数個の可動接点17
を有し、この可動接点17には側辺の一部を半円
状に突出させ、これを折り曲げて形成して操作突
起18をカムブロツク10の凹部13、凸部14
に対向する位置に設けてある。この接触片16は
組立ての際にベース5の共通端子7に溶接または
カシメにより固定されるが、場合によつては共通
端子7と一体に形成してもよい。
19はばね座で、カムブロツク10の軸12に
はめるための半円状の孔20を2個設け、外周部
には突出成形した凸部21を設けてある。このば
ね座19は表面に向けて浅いV字状に曲げられて
おり、組立時には凸部21がケース1の内面に数
字3に対応して放射状に設けられた溝22に圧接
される。
はめるための半円状の孔20を2個設け、外周部
には突出成形した凸部21を設けてある。このば
ね座19は表面に向けて浅いV字状に曲げられて
おり、組立時には凸部21がケース1の内面に数
字3に対応して放射状に設けられた溝22に圧接
される。
以上の構造を有する各部分は次のように組立て
られる。すなわち、ベース5の軸6にカムブロツ
ク10の中心孔15を合わせてカムブロツク10
をベース5の上に重ね、共通端子7に接触片16
を固定してその可動接点17によりカムブロツク
10を上から押圧する。カムブロツク10の軸1
2の割溝11の部分にばね座19をはめて上から
ケース1をかぶせ、ケース1の嵌合孔4にベース
5の嵌合突起9をはめることにより、ケース1を
ベース5に固定して組立てを完了する。この組立
作業は部品点数が少なく独立した各部分を順に組
込んで行けばよいので容易に行なうことができ
る。
られる。すなわち、ベース5の軸6にカムブロツ
ク10の中心孔15を合わせてカムブロツク10
をベース5の上に重ね、共通端子7に接触片16
を固定してその可動接点17によりカムブロツク
10を上から押圧する。カムブロツク10の軸1
2の割溝11の部分にばね座19をはめて上から
ケース1をかぶせ、ケース1の嵌合孔4にベース
5の嵌合突起9をはめることにより、ケース1を
ベース5に固定して組立てを完了する。この組立
作業は部品点数が少なく独立した各部分を順に組
込んで行けばよいので容易に行なうことができ
る。
ここで、カムブロツク10の割溝11にドライ
バーなどを当ててカムブロツク10を回転させる
と、ばね座19の凸部21がケース1の内面の放
射状の溝22に順次はまることによりクリツク動
作が行なわれ、所望の回転位置にセツトすること
ができる。カムブロツク10の凹部13と凸部1
4の部分は可動接点17の操作突起18が摺動接
触するようになつており、第5図に示すように操
作突起18の所に凹部13が位置した時は可動接
点17は下がつて先端が固定端子8の端面に圧接
され、共通端子7と固定端子8間はオンの状態と
なり、操作突起18の所に凸部14が位置した時
は、可動接点17は押し上げられて先端が固定端
子8から離れ、共通端子7と固定端子8間はオフ
の状態となる。従つて、凹部13、凸部14の位
置と大きさ並びにこれに対応する可動接点17の
操作突起18の位置とを適切に選ぶことにより、
カムブロツク10の回転位置に応じて共通端子7
と複数個の例えば4個の固定端子8との間のオン
状態とオフ状態をいろいろな組合せで得ることが
でき、この組合せを検出してデジタルスイツチと
して動作させることができるのである。この場
合、ケース1を装着する前にカムブロツク10を
回転させて接点の接触状態を直接目視点検できる
ため、開閉動作の確認や接点圧調整などを容易に
行なうことができる。
バーなどを当ててカムブロツク10を回転させる
と、ばね座19の凸部21がケース1の内面の放
射状の溝22に順次はまることによりクリツク動
作が行なわれ、所望の回転位置にセツトすること
ができる。カムブロツク10の凹部13と凸部1
4の部分は可動接点17の操作突起18が摺動接
触するようになつており、第5図に示すように操
作突起18の所に凹部13が位置した時は可動接
点17は下がつて先端が固定端子8の端面に圧接
され、共通端子7と固定端子8間はオンの状態と
なり、操作突起18の所に凸部14が位置した時
は、可動接点17は押し上げられて先端が固定端
子8から離れ、共通端子7と固定端子8間はオフ
の状態となる。従つて、凹部13、凸部14の位
置と大きさ並びにこれに対応する可動接点17の
操作突起18の位置とを適切に選ぶことにより、
カムブロツク10の回転位置に応じて共通端子7
と複数個の例えば4個の固定端子8との間のオン
状態とオフ状態をいろいろな組合せで得ることが
でき、この組合せを検出してデジタルスイツチと
して動作させることができるのである。この場
合、ケース1を装着する前にカムブロツク10を
回転させて接点の接触状態を直接目視点検できる
ため、開閉動作の確認や接点圧調整などを容易に
行なうことができる。
なお、カムブロツク10の凹部13と凸部14
とはそれぞれ形状を一定にしておく必要はなく、
第6図に示すように例えばすべての可動接点17
の操作突起18に対応して動作させるべき凹部1
3aは外周部と内周部の両方にかけて形成し、外
側に位置する可動接点17のみに対応させるべき
凹部13bは外周部のみに形成し、内側に位置す
る可動接点17のみに対応させるべき凹部13c
は内周部のみに形成する。あるいは隣接する回転
位置に共通して幅の広い凹部13dを設けること
もできる。また、固定端子8と可動接点17との
関係は上述したものに限られるものではなく、例
えば第7図に示すように全部、あるいは一部の固
定端子8の上端を折り曲げて折り曲げ23を形成
し、可動接点17が凸部14によつて押し上げら
れ時にオン状態となるようにすることもできる。
また上述の実施例は複数個の可動接点17がすべ
て1個の接触片16に含まれているが、可動接点
17を2組に分割し、それぞれに共通端子7を設
けて別回路を構成することもできる。これは、す
べて共通端子7と固定端子8とのオン、オフの組
合せの必要性に応じて適宜選定することができ
る。
とはそれぞれ形状を一定にしておく必要はなく、
第6図に示すように例えばすべての可動接点17
の操作突起18に対応して動作させるべき凹部1
3aは外周部と内周部の両方にかけて形成し、外
側に位置する可動接点17のみに対応させるべき
凹部13bは外周部のみに形成し、内側に位置す
る可動接点17のみに対応させるべき凹部13c
は内周部のみに形成する。あるいは隣接する回転
位置に共通して幅の広い凹部13dを設けること
もできる。また、固定端子8と可動接点17との
関係は上述したものに限られるものではなく、例
えば第7図に示すように全部、あるいは一部の固
定端子8の上端を折り曲げて折り曲げ23を形成
し、可動接点17が凸部14によつて押し上げら
れ時にオン状態となるようにすることもできる。
また上述の実施例は複数個の可動接点17がすべ
て1個の接触片16に含まれているが、可動接点
17を2組に分割し、それぞれに共通端子7を設
けて別回路を構成することもできる。これは、す
べて共通端子7と固定端子8とのオン、オフの組
合せの必要性に応じて適宜選定することができ
る。
本発明は、以上のように円板状のカムブロツク
の軸方向に向けて凹凸を形成し、この凹凸により
可動接点を軸方向に上下させることにより接点の
開閉を行なうようにしてあるため、導電パターン
を形成した回転板を複数個の接触片で摺動させる
ものと比較して小形に作ることができ、構造も簡
単で組立が容易であるため製造コストが安くなる
などの効果があり、デイツプスイツチとして最適
な小形なデジタルスイツチを得ることができるも
のである。また、カムブロツクに被せられるケー
スの下面に放射状に複数の溝を凹設し、板材の断
面略V字形折曲で形成されたばね座の外周部上面
に凸部を突設し、カムブロツクの上部に装着した
ばね座の凸部をケースの溝に係合せしめるように
したので、カムブロツクを回転操作する際のクリ
ツク動作はカムブロツクを覆うためのケースの下
面の溝にばね座の凸部がばね座のばね変形によつ
て順次はまることで得ることができ、クリツク動
作を得るためには凸部が設けられたばね座を別部
材として用いるだけでよいものであつて、部品点
数が特に増加することなく小形で組み立て性のよ
いデジタルスイツチとすることができると共に、
ばね座は板材のV字形折曲でばね性を有するよう
に形成されているものであつてばね座は嵩ばるこ
とはなく、デジタルスイツチの全体を薄型に形成
することができるものである。
の軸方向に向けて凹凸を形成し、この凹凸により
可動接点を軸方向に上下させることにより接点の
開閉を行なうようにしてあるため、導電パターン
を形成した回転板を複数個の接触片で摺動させる
ものと比較して小形に作ることができ、構造も簡
単で組立が容易であるため製造コストが安くなる
などの効果があり、デイツプスイツチとして最適
な小形なデジタルスイツチを得ることができるも
のである。また、カムブロツクに被せられるケー
スの下面に放射状に複数の溝を凹設し、板材の断
面略V字形折曲で形成されたばね座の外周部上面
に凸部を突設し、カムブロツクの上部に装着した
ばね座の凸部をケースの溝に係合せしめるように
したので、カムブロツクを回転操作する際のクリ
ツク動作はカムブロツクを覆うためのケースの下
面の溝にばね座の凸部がばね座のばね変形によつ
て順次はまることで得ることができ、クリツク動
作を得るためには凸部が設けられたばね座を別部
材として用いるだけでよいものであつて、部品点
数が特に増加することなく小形で組み立て性のよ
いデジタルスイツチとすることができると共に、
ばね座は板材のV字形折曲でばね性を有するよう
に形成されているものであつてばね座は嵩ばるこ
とはなく、デジタルスイツチの全体を薄型に形成
することができるものである。
第1図は本発明の一実施例の一部分解斜視図、
第2図は同ケースの裏面側から見た斜視図、第3
図は同要部の分解斜視図、第4図は同カムブロツ
クの裏面側から見た斜視図、第5図は同接点部分
の動作状態を示す説明図でaはオン状態を、bは
オフ状態をそれぞれ示す図、第6図は他の実施例
のカムブロツクの上面図、第7図は他の実施例の
接点部分の動作状態を示す説明図でaはオフ状態
を、bはオン状態をそれぞれ示す図である。 1……ケース、3……数字、5……ベース、7
……共通端子、8……固定端子、10……カムブ
ロツク、13……凹部、14……凸部、16……
接触片、17……可動接点、18……操作突起、
19……ばね座、21……凸部、22……溝。
第2図は同ケースの裏面側から見た斜視図、第3
図は同要部の分解斜視図、第4図は同カムブロツ
クの裏面側から見た斜視図、第5図は同接点部分
の動作状態を示す説明図でaはオン状態を、bは
オフ状態をそれぞれ示す図、第6図は他の実施例
のカムブロツクの上面図、第7図は他の実施例の
接点部分の動作状態を示す説明図でaはオフ状態
を、bはオン状態をそれぞれ示す図である。 1……ケース、3……数字、5……ベース、7
……共通端子、8……固定端子、10……カムブ
ロツク、13……凹部、14……凸部、16……
接触片、17……可動接点、18……操作突起、
19……ばね座、21……凸部、22……溝。
Claims (1)
- 1 円板状のカムブロツクの表面上にカムブロツ
クの軸方向に向けて凹部と凸部を形成し、この凹
部と凸部により可動接点を軸方向に上下させるこ
とにより、固定端子との開閉操作を行なうように
した回転型デジタルスイツチであつて、カムブロ
ツクに被せられるケースの下面に放射状に複数の
溝を凹設し、板材の断面略V字形折曲で形成され
たばね座の外周部上面に凸部を突設し、カムブロ
ツクの上部に装着したばね座の凸部をケースの溝
に係合せしめて成ることを特徴とする回転型デジ
タルスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12329678A JPS5549819A (en) | 1978-10-05 | 1978-10-05 | Rotary digital switch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12329678A JPS5549819A (en) | 1978-10-05 | 1978-10-05 | Rotary digital switch |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5549819A JPS5549819A (en) | 1980-04-10 |
| JPS6222212B2 true JPS6222212B2 (ja) | 1987-05-16 |
Family
ID=14857021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12329678A Granted JPS5549819A (en) | 1978-10-05 | 1978-10-05 | Rotary digital switch |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5549819A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360230U (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-21 |
-
1978
- 1978-10-05 JP JP12329678A patent/JPS5549819A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5549819A (en) | 1980-04-10 |
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