JPS62242407A - 発振回路 - Google Patents
発振回路Info
- Publication number
- JPS62242407A JPS62242407A JP61086257A JP8625786A JPS62242407A JP S62242407 A JPS62242407 A JP S62242407A JP 61086257 A JP61086257 A JP 61086257A JP 8625786 A JP8625786 A JP 8625786A JP S62242407 A JPS62242407 A JP S62242407A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- transistor
- base
- capacitor
- oscillation circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、光電スイッチ等の電子機器に使用される発
振回路に関する。
振回路に関する。
(ロ)従来の技術
光電スイッチの投光回路として、従来、第2図に示すよ
うに、発振回路21で発光ダイオード22を点灯する回
路が使用されている。
うに、発振回路21で発光ダイオード22を点灯する回
路が使用されている。
この発振回路21は、PNP型のトランジスタQ、と、
NPN型のトランジスタQ2を含んで構成される。トラ
ンジスタQ、のベースは抵抗R1を介して接地され、エ
ミッタは電源v3に接続され、コレクタは抵抗R8を介
してトランジスタ0重のベースに接続されている。また
、トランジスタQ2のコレクタは抵抗R1を介して接地
され、エミッタは直接接地されている。さらにトランジ
スタQ8のコレクタは、抵抗R41発光ダイオード22
を介して電源Vsに接続されている。また、トランジス
タQ+のベースとトランジスタQ2のコレクタ間には、
コンデンサC,と抵抗R3の直列回路が接続され、電源
Vsと接地間にコンデンサC1が接続されている。
NPN型のトランジスタQ2を含んで構成される。トラ
ンジスタQ、のベースは抵抗R1を介して接地され、エ
ミッタは電源v3に接続され、コレクタは抵抗R8を介
してトランジスタ0重のベースに接続されている。また
、トランジスタQ2のコレクタは抵抗R1を介して接地
され、エミッタは直接接地されている。さらにトランジ
スタQ8のコレクタは、抵抗R41発光ダイオード22
を介して電源Vsに接続されている。また、トランジス
タQ+のベースとトランジスタQ2のコレクタ間には、
コンデンサC,と抵抗R3の直列回路が接続され、電源
Vsと接地間にコンデンサC1が接続されている。
この発振回路21では、電源がオンされると、第3図に
示すように、電源Vsがハイに立上る。
示すように、電源Vsがハイに立上る。
そして、トランジスタQ、のベース電流I□が流れ、ま
た、ベース電流1.のhFE+倍のコレクタ電流!6.
が流れる。そのため、トランジスタQ2のベース電流I
0が流れ、このベース電流1msのhyB倍のコレクタ
電流rcaが流れる。ベース電流I□はコンデンサC2
にも流れ、これを充電する。このように、トランジスタ
Q1、C2がオンして、コンデンサC2はVsまで充電
される。やがて充電電流が減少し、ベース電流I□が減
少してコレクタ電流■。いベース電流■3□が減少し、
トランジスタQ2のコレクタ電位v2が上昇し、トラン
ジスタQ1、C2がオフする。コンデンサC2は(V
s −0,6) V程度まで充電されているので、トラ
ンジスタQ2がオフすると、トランジスタQ、のベース
電位■1は約2Vs (第3図参照)となる。このコン
デンサC2に充電された電荷は、抵抗R1、コンデンサ
CI、発光ダイオード22、抵抗R,,R,を介して放
電する。コンデンサC2の放電が終了に近づくと、トラ
ンジスタQ、のベース電位■1が下がり、トランジスタ
Q2がオンし、再びコンデンサC2の充電が開始される
。このような動作が繰返され、発振動作が持続する。
た、ベース電流1.のhFE+倍のコレクタ電流!6.
が流れる。そのため、トランジスタQ2のベース電流I
0が流れ、このベース電流1msのhyB倍のコレクタ
電流rcaが流れる。ベース電流I□はコンデンサC2
にも流れ、これを充電する。このように、トランジスタ
Q1、C2がオンして、コンデンサC2はVsまで充電
される。やがて充電電流が減少し、ベース電流I□が減
少してコレクタ電流■。いベース電流■3□が減少し、
トランジスタQ2のコレクタ電位v2が上昇し、トラン
ジスタQ1、C2がオフする。コンデンサC2は(V
s −0,6) V程度まで充電されているので、トラ
ンジスタQ2がオフすると、トランジスタQ、のベース
電位■1は約2Vs (第3図参照)となる。このコン
デンサC2に充電された電荷は、抵抗R1、コンデンサ
CI、発光ダイオード22、抵抗R,,R,を介して放
電する。コンデンサC2の放電が終了に近づくと、トラ
ンジスタQ、のベース電位■1が下がり、トランジスタ
Q2がオンし、再びコンデンサC2の充電が開始される
。このような動作が繰返され、発振動作が持続する。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記従来の発振回路において、トランジスタQ2のオン
・オフは、第3図に示すように、T1.Ttの周期で繰
返される。オン時間T1を決定する要素は、トランジス
タQ、のベース−エミッタ抵抗RIIE1.抵抗R5の
抵抗値、コンデンサC2の静電容量(T+ = (RI
EJ +Rs)Cz )によって決定される。これらの
要素のうち、RIEI はトランジスタ固有の定数であ
るから、オン時間を可変に出来るのは、R1、C2のみ
である。ここで、オン時間を5〜10μsに選定しよう
とすると、抵抗R5が数百Ω、コンデンサC2が100
PF程度となる。これに対し、オフ時間を決定するのに
、抵抗R4は、投光電流を決定する要素であるため、数
十Ωと低い値であり、また抵抗R1も、オン時間との関
係で数百Ωとせざるを得ず、これらは要素と成りえず、
結局、抵抗R1でオフ時間が決定される。
・オフは、第3図に示すように、T1.Ttの周期で繰
返される。オン時間T1を決定する要素は、トランジス
タQ、のベース−エミッタ抵抗RIIE1.抵抗R5の
抵抗値、コンデンサC2の静電容量(T+ = (RI
EJ +Rs)Cz )によって決定される。これらの
要素のうち、RIEI はトランジスタ固有の定数であ
るから、オン時間を可変に出来るのは、R1、C2のみ
である。ここで、オン時間を5〜10μsに選定しよう
とすると、抵抗R5が数百Ω、コンデンサC2が100
PF程度となる。これに対し、オフ時間を決定するのに
、抵抗R4は、投光電流を決定する要素であるため、数
十Ωと低い値であり、また抵抗R1も、オン時間との関
係で数百Ωとせざるを得ず、これらは要素と成りえず、
結局、抵抗R1でオフ時間が決定される。
そこで、発振信号の周期を短くする必要のある場合、抵
抗R1の値を小さくすることになるが、この抵抗R1を
小さくし過ぎると、コンデンサC2の充電が終了しても
、抵抗R,の値が小さいため、常にベース電流■□が流
れ、このためコレクタ電流I、いベース電流■Itが流
れ、トランジスタQ8がオン状態となり、発振が停止す
る。また、発光ダイオード22を流れる電流はパルス電
流で、200〜500mA流すように、抵抗R4の定数
を設定しているので、発振停止状態になると抵抗R4が
焼損、あるいは電源が焼損するという問題がある。それ
ゆえ、抵抗R3を小さくしてパルス周期を短くするにも
限界があった。
抗R1の値を小さくすることになるが、この抵抗R1を
小さくし過ぎると、コンデンサC2の充電が終了しても
、抵抗R,の値が小さいため、常にベース電流■□が流
れ、このためコレクタ電流I、いベース電流■Itが流
れ、トランジスタQ8がオン状態となり、発振が停止す
る。また、発光ダイオード22を流れる電流はパルス電
流で、200〜500mA流すように、抵抗R4の定数
を設定しているので、発振停止状態になると抵抗R4が
焼損、あるいは電源が焼損するという問題がある。それ
ゆえ、抵抗R3を小さくしてパルス周期を短くするにも
限界があった。
この発明は、上記に鑑み、抵抗R1の抵抗値を小さくせ
ずとも発振周期を短縮しうる発振回路を提供することを
目的としている。
ずとも発振周期を短縮しうる発振回路を提供することを
目的としている。
(ニ)問題点を解決するための手段及び作用この発明の
発振回路は、ベースが第1の抵抗(Rt)を介して基準
電位に接続され、エミッタが高電位源に接続される第1
のトランジスタ(Ql)と、ベースに前記第1のトラン
ジスタのコレクタが第2の抵抗(R2)を介して接続さ
れ、かつこのベースが第3の抵抗(R1)を介して基準
電位に接続され、エミッタが基準電位に、コレクタが第
4の抵抗(R4)を介して高電位源に接続される第2の
トランジスタ(C2)と、第5の抵抗(Rs、)とコン
デンサ(C2)が直列に接続され、第1のトランジスタ
のベースと第2のトランジスタのコレクタ間に接続され
る回路とからなるものにおいて、前記第1のトランジス
タのベースと高電位源間にダイオード(D)と第6の抵
抗(R6゜)が直列接続されてなる回路を特徴的に備え
ている。
発振回路は、ベースが第1の抵抗(Rt)を介して基準
電位に接続され、エミッタが高電位源に接続される第1
のトランジスタ(Ql)と、ベースに前記第1のトラン
ジスタのコレクタが第2の抵抗(R2)を介して接続さ
れ、かつこのベースが第3の抵抗(R1)を介して基準
電位に接続され、エミッタが基準電位に、コレクタが第
4の抵抗(R4)を介して高電位源に接続される第2の
トランジスタ(C2)と、第5の抵抗(Rs、)とコン
デンサ(C2)が直列に接続され、第1のトランジスタ
のベースと第2のトランジスタのコレクタ間に接続され
る回路とからなるものにおいて、前記第1のトランジス
タのベースと高電位源間にダイオード(D)と第6の抵
抗(R6゜)が直列接続されてなる回路を特徴的に備え
ている。
この発振回路では、トランジスタのオフ時間にコンデン
サに蓄積された電荷が、第1の抵抗を含む経路と、第6
の抵抗及びダイオードを含む経路の2経路に分かれて放
電する。そのため、オフ時間は、第1と第6の抵抗の並
列抵抗値で決定されることになり、第1の抵抗を介して
放電している場合に比し、同じ抵抗値の第1の抵抗を使
用しても、発振周期を短く出来る。
サに蓄積された電荷が、第1の抵抗を含む経路と、第6
の抵抗及びダイオードを含む経路の2経路に分かれて放
電する。そのため、オフ時間は、第1と第6の抵抗の並
列抵抗値で決定されることになり、第1の抵抗を介して
放電している場合に比し、同じ抵抗値の第1の抵抗を使
用しても、発振周期を短く出来る。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示す光電スイッチの投
光回路を示す接続図である。同図において、投光回路は
発振回路lで、発光ダイオード2を点灯駆動する。
光回路を示す接続図である。同図において、投光回路は
発振回路lで、発光ダイオード2を点灯駆動する。
発振回路2は、トランジスタQ1、C2,抵抗R,、R
2、R3、R4及びR3、コンデンサC,,C,を含み
、これらは第2図に示した従来の発振回路21と全く同
様に接続構成されている。しかし、この実施例の発振回
路2は、さらにトランジスタQ、のベースと電源Vs間
に、抵抗R,とダイオードDの直列回路が特徴的に接続
されている。ダイオードDは、カソード側がトランジス
タQ、のエミッタに、つまり電源Vsに接続されている
。
2、R3、R4及びR3、コンデンサC,,C,を含み
、これらは第2図に示した従来の発振回路21と全く同
様に接続構成されている。しかし、この実施例の発振回
路2は、さらにトランジスタQ、のベースと電源Vs間
に、抵抗R,とダイオードDの直列回路が特徴的に接続
されている。ダイオードDは、カソード側がトランジス
タQ、のエミッタに、つまり電源Vsに接続されている
。
この発振回路2は、トランジスタQ、、Qzのオン時の
動作については第2図に示した従来回路と変わりないが
、オフ時には、コンデンサCzに充電されていた電荷が
抵抗R1,コンデンサCIの経路と、一方、抵抗R6、
ダイオードDの経路の2経路に分かれて放電する。その
ため、オフ時の期間T2は、 となり、抵抗R9を小さくしなくても、抵抗R1に抵抗
Rhが並列に入る形となり、オフ時間を短縮できる。
動作については第2図に示した従来回路と変わりないが
、オフ時には、コンデンサCzに充電されていた電荷が
抵抗R1,コンデンサCIの経路と、一方、抵抗R6、
ダイオードDの経路の2経路に分かれて放電する。その
ため、オフ時の期間T2は、 となり、抵抗R9を小さくしなくても、抵抗R1に抵抗
Rhが並列に入る形となり、オフ時間を短縮できる。
(へ)発明の効果
この発明によれば、発振用のトランジスタのオン時にコ
ンデンサに充電された電荷を2経路に分けて放電させる
ものであるから、従来のように、放電経路が1の場合に
比し、同じ抵抗値を使用するなら、オフ時間をより短縮
できる。従って、抵抗値を小さくすることなく、扱える
周波数領域が広くできる。また、抵抗値を小さくせずと
も短い周期の発振出力が得られるので、周期の短い信号
を得るために発振停止という不具合や、それに伴う部品
の焼損といった不具合を避けることができる。
ンデンサに充電された電荷を2経路に分けて放電させる
ものであるから、従来のように、放電経路が1の場合に
比し、同じ抵抗値を使用するなら、オフ時間をより短縮
できる。従って、抵抗値を小さくすることなく、扱える
周波数領域が広くできる。また、抵抗値を小さくせずと
も短い周期の発振出力が得られるので、周期の短い信号
を得るために発振停止という不具合や、それに伴う部品
の焼損といった不具合を避けることができる。
第1図は、この発明の一実施例を示す光電スイッチの投
光回路を示す接続図、第2図は、従来の光電スイッチの
投光回路を示す接続図、第3図は、同光電スイッチの投
光回路の動作を説明るための波形図である。 1:発振回路、 Q、−にh:トランジスタ、R1・R
2・R1・R4・R1・R1:抵抗、C3・C2;コン
デンサ、 D:ダイオード。 特許出願人 立石電機株式会社代理人
弁理士 中 村 茂 倍率1図
光回路を示す接続図、第2図は、従来の光電スイッチの
投光回路を示す接続図、第3図は、同光電スイッチの投
光回路の動作を説明るための波形図である。 1:発振回路、 Q、−にh:トランジスタ、R1・R
2・R1・R4・R1・R1:抵抗、C3・C2;コン
デンサ、 D:ダイオード。 特許出願人 立石電機株式会社代理人
弁理士 中 村 茂 倍率1図
Claims (1)
- (1)ベースが第1の抵抗を介して基準電圧に接続され
、エミッタが高電位源に接続される第1のトランジスタ
と、ベースに前記第1のトランジスタのコレクタが第2
の抵抗を介して接続され、かつこのベースが第3の抵抗
を介して基準電位に接続され、エミッタが基準電位に、
コレクタが第4の抵抗を介して高電位源に接続される第
2のトランジスタと、第5の抵抗とコンデンサが直列に
接続され、第1のトランジスタのベースと第2のトラン
ジスタのコレクタ間に接続される回路とからなる発振回
路において、 前記第1のトランジスタのベースと高電位源間にダイオ
ードと第6の抵抗が直列接続されてなる回路を設けたこ
とを特徴とする発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61086257A JPS62242407A (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61086257A JPS62242407A (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62242407A true JPS62242407A (ja) | 1987-10-23 |
Family
ID=13881767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61086257A Pending JPS62242407A (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62242407A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1086218C (zh) * | 1994-11-14 | 2002-06-12 | 住友电气工业株式会社 | 陶瓷滑动部件 |
-
1986
- 1986-04-14 JP JP61086257A patent/JPS62242407A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1086218C (zh) * | 1994-11-14 | 2002-06-12 | 住友电气工业株式会社 | 陶瓷滑动部件 |
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