JPS6226392B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6226392B2 JPS6226392B2 JP56120449A JP12044981A JPS6226392B2 JP S6226392 B2 JPS6226392 B2 JP S6226392B2 JP 56120449 A JP56120449 A JP 56120449A JP 12044981 A JP12044981 A JP 12044981A JP S6226392 B2 JPS6226392 B2 JP S6226392B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- male
- convex
- spline
- pipe
- outer pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパイプや丸棒等のジヨイント構造に関
し、特に地中に孔をうがち岩石試料を採取したり
石油掘さく等を行なう、いわゆる試錐に用いられ
るパイプのジヨイント構造に関するものである。
し、特に地中に孔をうがち岩石試料を採取したり
石油掘さく等を行なう、いわゆる試錐に用いられ
るパイプのジヨイント構造に関するものである。
試錐作業では深度が深くなるに従い3m〜5m
程度のパイプを1本づつ継足するか、又はこれら
のパイプを予じめ2〜4本継いだものを順次継足
して掘さくを行なう。従来、試錐等に用いられる
パイプは一端に雄ネジが、他端に雌ネジが切られ
ており、雌雄のネジをネジ継ぎすることによつて
パイプは連結されている。
程度のパイプを1本づつ継足するか、又はこれら
のパイプを予じめ2〜4本継いだものを順次継足
して掘さくを行なう。従来、試錐等に用いられる
パイプは一端に雄ネジが、他端に雌ネジが切られ
ており、雌雄のネジをネジ継ぎすることによつて
パイプは連結されている。
この様に雌雄ネジによる連結の場合、雌雄ネジ
を継ぎ足す際最初のネジ山にパイプの重量がシヨ
ツク的にかかる場合がありネジを損傷させる欠点
があつた。更にネジを外ずす際にも両パイプの軸
心の保持がむずかしく、両パイプの軸心がくるう
と同じくネジの損傷につながつた。又、深掘りに
於いてはドリルパイプに掘さく中ネジレ現象を生
じ地上の機械の回転を停止させてもネジリの分だ
け穴中の先端部はただちに停止せず逆転現象を引
きおこす事もある。かかる際はパイプのネジ部に
ゆるみを生じ、甚しい場合には連接が外れる事も
あるという欠点があつた。
を継ぎ足す際最初のネジ山にパイプの重量がシヨ
ツク的にかかる場合がありネジを損傷させる欠点
があつた。更にネジを外ずす際にも両パイプの軸
心の保持がむずかしく、両パイプの軸心がくるう
と同じくネジの損傷につながつた。又、深掘りに
於いてはドリルパイプに掘さく中ネジレ現象を生
じ地上の機械の回転を停止させてもネジリの分だ
け穴中の先端部はただちに停止せず逆転現象を引
きおこす事もある。かかる際はパイプのネジ部に
ゆるみを生じ、甚しい場合には連接が外れる事も
あるという欠点があつた。
本発明の目的はかかる従来の欠点を解消するた
めネジによらないジヨイント構造を提供するもの
である。すなわち本発明は円柱部材の一端が軸方
向の凸状スプラインを備えた雄型部で構成され、
他端は別の円柱部材の雄型部が差し込まれた後雄
型部の凸状スプラインに係合する内周面突起部を
有する回転可能な環状部を備えた雌型部で構成さ
れてなるジヨイント構造を提供するものである。
めネジによらないジヨイント構造を提供するもの
である。すなわち本発明は円柱部材の一端が軸方
向の凸状スプラインを備えた雄型部で構成され、
他端は別の円柱部材の雄型部が差し込まれた後雄
型部の凸状スプラインに係合する内周面突起部を
有する回転可能な環状部を備えた雌型部で構成さ
れてなるジヨイント構造を提供するものである。
図に示した実施例に沿つて本発明に従うジヨイ
ント構造について説明する。
ント構造について説明する。
第1図にパイプ1の下端に形成された雄型部2
が示され、第2図には第1図の雄型部2が差し込
まれる雌型部4を備えたパイプ3の上端が断面で
示されている。また第3図には連結状態にある雄
型部と雌型部が断面で示されている。
が示され、第2図には第1図の雄型部2が差し込
まれる雌型部4を備えたパイプ3の上端が断面で
示されている。また第3図には連結状態にある雄
型部と雌型部が断面で示されている。
パイプ1の雄型部2の先端付近には軸方向のキ
ーやま、即ち凸状スプライン5が複数設けられて
いる。凸状スプライン5の基部側端面6は軸方向
に直角な面に対し多少傾斜している。
ーやま、即ち凸状スプライン5が複数設けられて
いる。凸状スプライン5の基部側端面6は軸方向
に直角な面に対し多少傾斜している。
パイプ3の上端に形成された雌型部4はパイプ
3と一体の内側パイプ7と、パイプ3に対し少く
とも一定範囲で回転可能でかつ軸方向には拘束さ
れて組み合されている外側パイプ8とを有する二
重管構造となつている。内側パイプ7の内周面に
は雄型部2の凸状スプライン5を軸方向に受け入
れるかん合可能なキーみぞ、即ち軸方向凹状スプ
ライン9が設けられている。凹型スプライン9の
基部側には雄型部2の先端に当接する段部13が
形成されている。外側パイプ8は内側パイプ7の
端部より先に延びている延長部10を有し、延長
部10の内周面には差し込まれた雄型部2の凸状
スプライン5の基部側端面6を圧接して固定する
ため凸状スプライン11が設けられている。凸状
スプライン11の圧接する側の面12は端面6と
同様軸方向に直角な面に対して傾斜している。
3と一体の内側パイプ7と、パイプ3に対し少く
とも一定範囲で回転可能でかつ軸方向には拘束さ
れて組み合されている外側パイプ8とを有する二
重管構造となつている。内側パイプ7の内周面に
は雄型部2の凸状スプライン5を軸方向に受け入
れるかん合可能なキーみぞ、即ち軸方向凹状スプ
ライン9が設けられている。凹型スプライン9の
基部側には雄型部2の先端に当接する段部13が
形成されている。外側パイプ8は内側パイプ7の
端部より先に延びている延長部10を有し、延長
部10の内周面には差し込まれた雄型部2の凸状
スプライン5の基部側端面6を圧接して固定する
ため凸状スプライン11が設けられている。凸状
スプライン11の圧接する側の面12は端面6と
同様軸方向に直角な面に対して傾斜している。
こうした構造により、雄型部2の凸状スプライ
ン5が内側パイプ7の凹状スプライン9に十分差
し込まれ雄型部2の先端が内側パイプ7の段部1
3に当接した後、外側パイプ8を回転させると、
凸状スプライン11の傾斜面12が凸状スプライ
ン5の傾斜した端面6にくさび状に圧接し、雄型
部2の先端を段部13に押し付け、雄型部は抜け
ないよう軸方向にしつかり連結される。
ン5が内側パイプ7の凹状スプライン9に十分差
し込まれ雄型部2の先端が内側パイプ7の段部1
3に当接した後、外側パイプ8を回転させると、
凸状スプライン11の傾斜面12が凸状スプライ
ン5の傾斜した端面6にくさび状に圧接し、雄型
部2の先端を段部13に押し付け、雄型部は抜け
ないよう軸方向にしつかり連結される。
一度外側パイプ8の回転による締め付けが完了
すると、錠止機構が働き、外側パイプ8と内側パ
イプ7(及びパイプ1)との間の相対的回転はで
きなくなる。以下にその錠止機構の一例を第4図
に沿つて説明する。
すると、錠止機構が働き、外側パイプ8と内側パ
イプ7(及びパイプ1)との間の相対的回転はで
きなくなる。以下にその錠止機構の一例を第4図
に沿つて説明する。
第4図において、外側パイプ8の基部側端部に
は切欠部20及び少し引つ込んだ段部21が形成
されている。この段部21にはL字型断面を有す
る止め金具23の柄の部分24がビス25で固定
される。柄の部分24は弾性を有する板状スプリ
ング部材から構成されており、また止め金具23
の厚み部26先端は傾斜面27を形成している。
は切欠部20及び少し引つ込んだ段部21が形成
されている。この段部21にはL字型断面を有す
る止め金具23の柄の部分24がビス25で固定
される。柄の部分24は弾性を有する板状スプリ
ング部材から構成されており、また止め金具23
の厚み部26先端は傾斜面27を形成している。
内側パイプ3の外側パイプ8に設けられた切欠
部20と一致する位置には円周方向に段の付いた
浅い段29と深い段30が設けられている。浅い
段29の円周方向の巾は止め金具23の巾より少
くとも大きく、又外側パイプ8の締めつけ回転巾
と同等が若干小さい巾とするのがよい。深い段3
0の巾は止め金具23の巾より大きくするのがよ
い。
部20と一致する位置には円周方向に段の付いた
浅い段29と深い段30が設けられている。浅い
段29の円周方向の巾は止め金具23の巾より少
くとも大きく、又外側パイプ8の締めつけ回転巾
と同等が若干小さい巾とするのがよい。深い段3
0の巾は止め金具23の巾より大きくするのがよ
い。
外側パイプ8の錠止は、雄型部2が雌型部4に
差し込まれた後、外側パイプ8を回転させ、止め
金具23の厚み部26が内側パイプ3の浅い段2
9から深い段30に移動するとスプリング部材か
らなる柄24の作用で厚み部26が深い段30に
自動的に落ち込んで係合する。これによつて振
動、回転等によつて外側パイプ8が回転すること
は防止され、連結が解除されることはない。
差し込まれた後、外側パイプ8を回転させ、止め
金具23の厚み部26が内側パイプ3の浅い段2
9から深い段30に移動するとスプリング部材か
らなる柄24の作用で厚み部26が深い段30に
自動的に落ち込んで係合する。これによつて振
動、回転等によつて外側パイプ8が回転すること
は防止され、連結が解除されることはない。
錠止機構を解放する場合、止め金具23の傾斜
面27に板状金具を差し込み、柄24の弾力に抗
して厚み部26を浅い段29の高さまで引き上げ
て解錠し、その状態で外側パイプ8を連結時と逆
方向に回転させることにより連結が解除される。
面27に板状金具を差し込み、柄24の弾力に抗
して厚み部26を浅い段29の高さまで引き上げ
て解錠し、その状態で外側パイプ8を連結時と逆
方向に回転させることにより連結が解除される。
第4図では錠止機構の一例を示したが、外側パ
イプと内側パイプの間に錠止用のキーを打ち込む
ようにするなど他の適当な手段を用いてもよい。
イプと内側パイプの間に錠止用のキーを打ち込む
ようにするなど他の適当な手段を用いてもよい。
以上述べた様なジヨイント構造により、回転ト
ルクは第1図及び第2図に示される雄型部2の凸
状スプライン5の側面14と内側パイプ7の凹状
スプライン9の側壁面15の間で確実に伝達され
るだけでなく、深堀りの場合に生ずるネジレ現象
やその反動が生じても、ネジによる連結ではない
ためゆるみやはずれが生ずる心配は全く無い。ま
たパイプ引抜に際してはパイプ重量の他にパイプ
と孔壁間の摩擦による引抜抵抗の荷重が加わるが
この荷重は雌雄両部スプライン傾斜面12および
6で締めつけられている両スプライン11および
5で受持たれるので、ネジの損傷といつた心配は
ない。
ルクは第1図及び第2図に示される雄型部2の凸
状スプライン5の側面14と内側パイプ7の凹状
スプライン9の側壁面15の間で確実に伝達され
るだけでなく、深堀りの場合に生ずるネジレ現象
やその反動が生じても、ネジによる連結ではない
ためゆるみやはずれが生ずる心配は全く無い。ま
たパイプ引抜に際してはパイプ重量の他にパイプ
と孔壁間の摩擦による引抜抵抗の荷重が加わるが
この荷重は雌雄両部スプライン傾斜面12および
6で締めつけられている両スプライン11および
5で受持たれるので、ネジの損傷といつた心配は
ない。
なお図では各パイプの一方の端部のみ示されて
いるが、他端にも雌雄対の構造を有することは明
らかである。また、雌型部が中空円柱状で雄型部
が円柱状であれば、他の部分の形状はどのような
ものでもよいことも明らかである。
いるが、他端にも雌雄対の構造を有することは明
らかである。また、雌型部が中空円柱状で雄型部
が円柱状であれば、他の部分の形状はどのような
ものでもよいことも明らかである。
第1図は雄型部を備えたパイプ端部を示す斜視
図である。第2図は雌型部を備えたパイプ端部を
示す一部破断した図である。第3図は連結状態に
あるパイプ連結部の断面図である。第4図は錠止
機構の一例を分解した斜視図である。 符号の簡単な説明、1,3……パイプ、2……
雄型部、4……雌型部、5……凸状スプライン、
7……内側パイプ、8……外側パイプ、9……凹
状スプライン、10……延長部、11……凸状ス
プライン、13……段部。
図である。第2図は雌型部を備えたパイプ端部を
示す一部破断した図である。第3図は連結状態に
あるパイプ連結部の断面図である。第4図は錠止
機構の一例を分解した斜視図である。 符号の簡単な説明、1,3……パイプ、2……
雄型部、4……雌型部、5……凸状スプライン、
7……内側パイプ、8……外側パイプ、9……凹
状スプライン、10……延長部、11……凸状ス
プライン、13……段部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 イ 雄型部を備えた第1の柱状部材と、 ロ 雌型部を備えた第2の柱状部材と、を含み、 ハ 該雄型部は該第1の柱状部材の端部付近の円
柱状の外周面に形成された凸状の軸方向のスプ
ラインを備え、 ニ 該雌型部は該第2の柱状部材本体と一体に形
成された円柱状の内側パイプと、該本体に対し
て少くとも一定範囲で回転可能であるが軸方向
には拘束されるよう組み合わされた円柱状の外
側パイプとを有し、 ホ 該内側パイプは端部付近の内周面に該雄型部
の凸状スプラインを軸方向に受け入れ回転方向
には拘束する凹状スプラインを備え、 ヘ 該外側パイプは該内側パイプの端部より先に
延びている延長部を有し、該延長部の内周面に
は該雄型部の凸状スプラインが通過できる凹状
部と、該雄型部の凸状スプラインの基部側に係
合する凸状部とを備え、 該雄型部を該雌型部に差し込んだ後該外側パイ
プを回転させて該雄型部の凸状スプラインの基部
側に該外側パイプ延長部の該凸状部を係合させ、
それによつて第1及び第2の円柱部材を連結させ
ることを特徴とするジヨイント構造。 2 前記雄型部の凸状スプラインの基部側は軸方
向に直角な面に対して傾斜した面を形成し、該傾
斜面に係合する前記外側パイプ延長部の該凸状部
の端面も軸方向に直角な面に対して傾斜した面を
形成し、それによつて前記外側パイプを回転させ
た時前記両傾斜面が圧接するように構成されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ジヨイント構造。 3 前記外側パイプと内側パイプの間の回転を錠
止するための錠止手段を備えたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項又は第2項記載のジヨイン
ト構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120449A JPS5821088A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | ジヨイント構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120449A JPS5821088A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | ジヨイント構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821088A JPS5821088A (ja) | 1983-02-07 |
| JPS6226392B2 true JPS6226392B2 (ja) | 1987-06-09 |
Family
ID=14786466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56120449A Granted JPS5821088A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | ジヨイント構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821088A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011169406A (ja) * | 2010-02-18 | 2011-09-01 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 流体用継手 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6126789U (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-18 | 東京瓦斯株式会社 | ケ−シングの継足し装置 |
| JPS6244996U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-18 | ||
| JPS6340088A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-20 | 門崎 孝市 | オーガ装置用掘削部材のジョイント構造 |
| JPH09158177A (ja) * | 1995-12-07 | 1997-06-17 | Nkk Corp | 杭の継手構造 |
| KR100692314B1 (ko) * | 2005-05-10 | 2007-03-09 | 주식회사 에이스그레이팅 | 그레이팅의 연결 구조 |
| WO2008044296A1 (en) * | 2006-10-11 | 2008-04-17 | Sakura Rubber Co., Ltd. | Coupling device |
| JP2010180958A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Cosmo Koki Co Ltd | 管継手 |
| JP6116819B2 (ja) * | 2012-05-21 | 2017-04-19 | 旭化成建材株式会社 | 揚水井戸の設置方法 |
| JP2018173186A (ja) * | 2017-03-31 | 2018-11-08 | 株式会社メトス | 煙突 |
| JP6987536B2 (ja) * | 2017-05-31 | 2022-01-05 | 株式会社エムツウシステム | ケーブルキャッチャー、ケーブルキャッチャーの組立方法および製造方法、ならびに、ケーブルキャッチャーを用いたケーブル敷設構造体の製造方法 |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56120449A patent/JPS5821088A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011169406A (ja) * | 2010-02-18 | 2011-09-01 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 流体用継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5821088A (ja) | 1983-02-07 |
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