JPS62267883A - バ−コ−ドリ−ダ復調方式 - Google Patents
バ−コ−ドリ−ダ復調方式Info
- Publication number
- JPS62267883A JPS62267883A JP61110830A JP11083086A JPS62267883A JP S62267883 A JPS62267883 A JP S62267883A JP 61110830 A JP61110830 A JP 61110830A JP 11083086 A JP11083086 A JP 11083086A JP S62267883 A JPS62267883 A JP S62267883A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000008553 Allium fistulosum Nutrition 0.000 description 1
- 244000257727 Allium fistulosum Species 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
バーコードの走査においてスタートコードを復調できな
かった場合、読めないとして処理しないで、黒データ、
白データの2個分シフトを行って次の黒データから復調
処理を行い、また、スタートコードを発見し、復調して
いるときに、復調できないコードが現れた場合に、読め
ないとして処理することなく、最初の黒バーデータを除
き、次の黒バーデータを第1黒バーデータとして、すな
わちシフト処理をなして、復調処理を行う。
かった場合、読めないとして処理しないで、黒データ、
白データの2個分シフトを行って次の黒データから復調
処理を行い、また、スタートコードを発見し、復調して
いるときに、復調できないコードが現れた場合に、読め
ないとして処理することなく、最初の黒バーデータを除
き、次の黒バーデータを第1黒バーデータとして、すな
わちシフト処理をなして、復調処理を行う。
本発明はバーコードリーダ復調方式に関するもので、さ
らに詳しく言えばスタートコードをfMaできないとき
またはi友z周できないコードが現れたときに直ちに読
めないと処理することな(、シフト処理を行う方式に関
するものである。
らに詳しく言えばスタートコードをfMaできないとき
またはi友z周できないコードが現れたときに直ちに読
めないと処理することな(、シフト処理を行う方式に関
するものである。
バーコードリーダの復調においては、バーコードを走査
し、光信号を電気信号に変換し、その電気信号を時間に
変換し、時間の長短によって細い黒バーか太い黒バーか
、または細い白のスペースか太いスペースかを解析し、
前以って定めであるバーコードとパターンとの関係に従
ってパターンを認識し、このようにしてバ′−コードを
逐次読んで行く。かかる操作の制御はCPUでなし、解
析は前以って定めたプログラムに従ってなされる。
し、光信号を電気信号に変換し、その電気信号を時間に
変換し、時間の長短によって細い黒バーか太い黒バーか
、または細い白のスペースか太いスペースかを解析し、
前以って定めであるバーコードとパターンとの関係に従
ってパターンを認識し、このようにしてバ′−コードを
逐次読んで行く。かかる操作の制御はCPUでなし、解
析は前以って定めたプログラムに従ってなされる。
第3図には黒バー4個と白のスペース3個で1文字を構
成した例が示されるが、図示のものはスタートコードで
あり、図の矢印で示す走査方向の内部に実際のデータが
バーコードで記載してあり、最後にストップコードが配
置されている。走査は矢印で示す正方向だけでなく、逆
方向にもなしうる。バーコードの走査はスタートコード
を見付けることに始まり、ストップコードを見付けるこ
とで終る。
成した例が示されるが、図示のものはスタートコードで
あり、図の矢印で示す走査方向の内部に実際のデータが
バーコードで記載してあり、最後にストップコードが配
置されている。走査は矢印で示す正方向だけでなく、逆
方向にもなしうる。バーコードの走査はスタートコード
を見付けることに始まり、ストップコードを見付けるこ
とで終る。
最初にスタートコードを見付けたとき、それがスタート
コードのパターンに一致するか否かをみるのであるが、
ハ゛−コードの印刷されたラベルの白のスペースに第3
図に示す如くゴ11(スポットと呼称される)が付着し
ていたり、または印刷において白の部分に誤ってスポッ
トが付けられることがある。さらには、最初の黒バーの
近くに枠として縦方向の線が印刷されていることがある
。
コードのパターンに一致するか否かをみるのであるが、
ハ゛−コードの印刷されたラベルの白のスペースに第3
図に示す如くゴ11(スポットと呼称される)が付着し
ていたり、または印刷において白の部分に誤ってスポッ
トが付けられることがある。さらには、最初の黒バーの
近くに枠として縦方向の線が印刷されていることがある
。
バーコードの走査において、スポット31が1つの黒バ
ーと読まれたり、または前記した他の黒線が黒バーと読
まれることがある。そうなると第3図にXで示す如くゴ
ミデータを含んで読んだことになり、スタートコードが
読めないことになる。
ーと読まれたり、または前記した他の黒線が黒バーと読
まれることがある。そうなると第3図にXで示す如くゴ
ミデータを含んで読んだことになり、スタートコードが
読めないことになる。
このように従来はスタートコードを復調できなかうた場
合読めないと処理していたのであるが、他の方法で読み
かえ、読めるデータであれば読めないと処理しなくても
よかったのであるから、再度走査を開始するというよう
に読取率を低下させる原因となっていた。
合読めないと処理していたのであるが、他の方法で読み
かえ、読めるデータであれば読めないと処理しなくても
よかったのであるから、再度走査を開始するというよう
に読取率を低下させる原因となっていた。
さらに、スタートコードを発見し復調している途中で、
復調できないコードが現れたときには読めないとして処
理していた。そのコードが他の方法で読みかえれば読め
るデータであれば、読取率が低下せしめられたことにな
る。
復調できないコードが現れたときには読めないとして処
理していた。そのコードが他の方法で読みかえれば読め
るデータであれば、読取率が低下せしめられたことにな
る。
本発明はこのような点に鑑みて創作されたもので、読取
率を低下させることのないバーコードリーダ復調方式を
提供することを目的とする。
率を低下させることのないバーコードリーダ復調方式を
提供することを目的とする。
第1図と第2図は本発明にかかる復調方式のフローチャ
ートである。
ートである。
本発明においては、スタートコードが読めないときは、
スタートコードが見つかるまで順次黒データ、白データ
の2個分シフトを行って次の黒データからi音調を行い
、また復調途中でtM fl!できないコードが現れる
と、読めないと処理しないで、最初の黒バー(黒データ
)を除き、黒データ、白データの2個分シフトを行って
次の黒データからjRnFA処理を行う、すなわちスタ
ートコードが見つかるまで、本シフトリトライ処理を行
い、シフトリトライ回数制限値例えば10回になったと
きには読めないと処理する。
スタートコードが見つかるまで順次黒データ、白データ
の2個分シフトを行って次の黒データからi音調を行い
、また復調途中でtM fl!できないコードが現れる
と、読めないと処理しないで、最初の黒バー(黒データ
)を除き、黒データ、白データの2個分シフトを行って
次の黒データからjRnFA処理を行う、すなわちスタ
ートコードが見つかるまで、本シフトリトライ処理を行
い、シフトリトライ回数制限値例えば10回になったと
きには読めないと処理する。
第3図の例で、最初の黒バーの前のスポット31が黒バ
ーと読まれ、その結果スタートコードが読めないときに
は、黒バーを1 +1lilずらして次の黒バーから復
調を行うが、この黒バーはスタートコードの最初の真正
な黒バーであるから、スタートコードが正確に読まれた
ことになり、再度の走査をなす時間が省かれ9、第4図
の例において、スポット31があったにもかかわらず、
スタートコードが読まれ、次の2つのデータも読まれた
とすると、それは本来間違った読み方をしていたのであ
るから、いくつ目かのデータで読めなくなる(図では3
つ目の例を示しである)。そのとき読めないとしないで
シフト処理をなすのであるから、今度はデータのコード
バーを正確に読むことになり、以後データを読んでfj
tl!処理がなされるのである。
ーと読まれ、その結果スタートコードが読めないときに
は、黒バーを1 +1lilずらして次の黒バーから復
調を行うが、この黒バーはスタートコードの最初の真正
な黒バーであるから、スタートコードが正確に読まれた
ことになり、再度の走査をなす時間が省かれ9、第4図
の例において、スポット31があったにもかかわらず、
スタートコードが読まれ、次の2つのデータも読まれた
とすると、それは本来間違った読み方をしていたのであ
るから、いくつ目かのデータで読めなくなる(図では3
つ目の例を示しである)。そのとき読めないとしないで
シフト処理をなすのであるから、今度はデータのコード
バーを正確に読むことになり、以後データを読んでfj
tl!処理がなされるのである。
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
再び第3図を参照すると、NW7コードのスタートコー
ドaを例にあげである。なんらかの理由でスタートコー
ドaの前にスポット31があると、バーコードの走査に
おいて、同図にXで示すゴミデータを含んで読むことに
なり、スタートコードが読めないことになる。従来この
ような場合は読めないと処理して再度走査をしていた。
ドaを例にあげである。なんらかの理由でスタートコー
ドaの前にスポット31があると、バーコードの走査に
おいて、同図にXで示すゴミデータを含んで読むことに
なり、スタートコードが読めないことになる。従来この
ような場合は読めないと処理して再度走査をしていた。
そのようなことをなすと、もともと商品の迅速な認識の
ためにバーコードを設けた趣旨が全く失われたことにな
る。印刷上このようなスポットが付着することは改善で
きるとしても、近くにある黒い縦線を読むような事態は
回避することが難しく、またどこにでもゴミがあるよう
な劣悪条件において、ゴミを全くなくすことも難しい。
ためにバーコードを設けた趣旨が全く失われたことにな
る。印刷上このようなスポットが付着することは改善で
きるとしても、近くにある黒い縦線を読むような事態は
回避することが難しく、またどこにでもゴミがあるよう
な劣悪条件において、ゴミを全くなくすことも難しい。
そして、従来は2度、3度と読み直しく走査のしなおし
)をしなければ゛ならなかった。
)をしなければ゛ならなかった。
本発明の第1実施例においては、第3図の下方に模式的
に示されるように、スポット31を読んだためにスター
トコードaが読めないときは、黒データ、白データの2
ivA分シフトを行って次の黒データから復調を行っ
てスタートコードaを読み取る。
に示されるように、スポット31を読んだためにスター
トコードaが読めないときは、黒データ、白データの2
ivA分シフトを行って次の黒データから復調を行っ
てスタートコードaを読み取る。
上記したシフト処理は第1図の「スタートコード部のシ
フトリトライ処理」フローチャートに従ってなす。復調
処理において、「黒パーか」否かをみてYESであれば
線11に従って「スタートコードの解析」に進む。「ス
タートコードの解析」に次いで「スタートコードか」否
かにYESと出れば「スタートコード以降の解析」すな
わち内部データの解析をなし、復調は終る。
フトリトライ処理」フローチャートに従ってなす。復調
処理において、「黒パーか」否かをみてYESであれば
線11に従って「スタートコードの解析」に進む。「ス
タートコードの解析」に次いで「スタートコードか」否
かにYESと出れば「スタートコード以降の解析」すな
わち内部データの解析をなし、復調は終る。
「黒バーか」に対してNOであれば「ポインタを1つ進
める」、すなわち黒バーを1個シフトして「黒バーか」
に戻る(線12)。
める」、すなわち黒バーを1個シフトして「黒バーか」
に戻る(線12)。
「スタートコードの解析」の次の「スタートコードか」
でNOの場合、[シフトリトライ制御回数か」否かをみ
て、YESであれば「異常終了情報セット」に入ってそ
れなりに復調を終る。「シフトリトライ制御回数か」が
NOであれば、「ポインタを2つすすめ」でスタートコ
ードの解析に戻る(線13)。
でNOの場合、[シフトリトライ制御回数か」否かをみ
て、YESであれば「異常終了情報セット」に入ってそ
れなりに復調を終る。「シフトリトライ制御回数か」が
NOであれば、「ポインタを2つすすめ」でスタートコ
ードの解析に戻る(線13)。
本発明の第2実施例において再び第4図を参照すると、
スポット31の存在にもかかわらずスタートコートaを
読んで最初のデータコードに進み、。
スポット31の存在にもかかわらずスタートコートaを
読んで最初のデータコードに進み、。
、、、、4番目のデータコードで読めないとfJj N
Mされたとする。このような状況は、スタートコードで
不正確な読み方をしたのであるから、それのいわばひず
みはいずれは出てくるはずで、図示の場合には第3番目
のデータコードで読めなくなったものである。
Mされたとする。このような状況は、スタートコードで
不正確な読み方をしたのであるから、それのいわばひず
みはいずれは出てくるはずで、図示の場合には第3番目
のデータコードで読めなくなったものである。
その場合には、第4図の下方に模式的に示されるように
、黒データ、白データの2個分シフトを行い、次の黒デ
ータからfjt illを行うもので、その手順は第2
図の「復調処理全体のシフトリトライ処理」のフローチ
ャートに示される。
、黒データ、白データの2個分シフトを行い、次の黒デ
ータからfjt illを行うもので、その手順は第2
図の「復調処理全体のシフトリトライ処理」のフローチ
ャートに示される。
第2図を参照すると、「復調開始」に続く「スタートコ
ード復調処理」が「正常終了」すれば(YES )、「
スタートコード以後の復調処理」をなし、「正常終了」
がYESであれば「終り」である(線21)。
ード復調処理」が「正常終了」すれば(YES )、「
スタートコード以後の復調処理」をなし、「正常終了」
がYESであれば「終り」である(線21)。
「スタートコード以後の復調処理」が[正常終了」しな
い(No)の場合、つまり前記した状況が発生したとき
は、「スタートコードの位置よりポインタを2つ進め」
(線22) 、rスタートコード復調処理」をなし、
「正常終了」であれば(YES)「スタートコード以後
の復調処理」をなして、「終り」となる。「正常処理」
でないとき(NO)は「以上終了情報セント」に進み(
線23) 、r終り」となる。
い(No)の場合、つまり前記した状況が発生したとき
は、「スタートコードの位置よりポインタを2つ進め」
(線22) 、rスタートコード復調処理」をなし、
「正常終了」であれば(YES)「スタートコード以後
の復調処理」をなして、「終り」となる。「正常処理」
でないとき(NO)は「以上終了情報セント」に進み(
線23) 、r終り」となる。
なお、第1図と第2図のフローチャートに示した操作は
、前記した如くにCPUにおいてなすものである。
、前記した如くにCPUにおいてなすものである。
以上述べてきたように本発明によれば、従来読めないと
処理されてきたスポットの影響が排除され、読み取りう
るデータは読まれることになって読取率の低下が防止さ
れる効果がある。
処理されてきたスポットの影響が排除され、読み取りう
るデータは読まれることになって読取率の低下が防止さ
れる効果がある。
第1図はスタートコード部のシフトリトライ処理フロー
チャート図、 第2図は復調処理全体のシフトリトライ処理のフローチ
ャート図、 第3図と第4図はそれぞれゴミ (スポット)の存在す
る場合のスタートコードとデータコードの読みを示す模
式図である。 第3図と第4図において、 31はゴミ (スポット)である。 代理人 弁理士 久木元 彰 同 大菅義之 又ダートフード′音pのレフトリトラ171里の70−
士ヤード第1図 り1tIINL理金体のシフトリトライ9!LSI!!
第2し1 (グミ(スオζヅト)31 ネギ8月才1*糞イ列/1棟代国 第3図 4ミシに5日12 ウてゴ崎とイFり才(、”;a第4
図
チャート図、 第2図は復調処理全体のシフトリトライ処理のフローチ
ャート図、 第3図と第4図はそれぞれゴミ (スポット)の存在す
る場合のスタートコードとデータコードの読みを示す模
式図である。 第3図と第4図において、 31はゴミ (スポット)である。 代理人 弁理士 久木元 彰 同 大菅義之 又ダートフード′音pのレフトリトラ171里の70−
士ヤード第1図 り1tIINL理金体のシフトリトライ9!LSI!!
第2し1 (グミ(スオζヅト)31 ネギ8月才1*糞イ列/1棟代国 第3図 4ミシに5日12 ウてゴ崎とイFり才(、”;a第4
図
Claims (2)
- (1)スタートコード(a)の前のスポット(31)を
読んだためにスタートコード(a)が読めない場合に、
スタートコードが見つかるまで順次黒データ、白データ
の2個分シフトを行って次の黒データから復調を行うこ
とを特徴とするバーコードリーダ復調方式。 - (2)前記スポット(31)の存在にもかかわらずスタ
ートコード(a)と誤読し、続いて任意のデータコード
において当該データコードが読めなくなった場合、黒デ
ータ、白データの2個分シフトを行って次の黒データか
ら復調を行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のバーコードリーダ復調方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61110830A JPS62267883A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | バ−コ−ドリ−ダ復調方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61110830A JPS62267883A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | バ−コ−ドリ−ダ復調方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62267883A true JPS62267883A (ja) | 1987-11-20 |
| JPH0250511B2 JPH0250511B2 (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=14545739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61110830A Granted JPS62267883A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | バ−コ−ドリ−ダ復調方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62267883A (ja) |
-
1986
- 1986-05-16 JP JP61110830A patent/JPS62267883A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250511B2 (ja) | 1990-11-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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