JPS62275705A - 多角形筒状体 - Google Patents

多角形筒状体

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JPS62275705A
JPS62275705A JP12058286A JP12058286A JPS62275705A JP S62275705 A JPS62275705 A JP S62275705A JP 12058286 A JP12058286 A JP 12058286A JP 12058286 A JP12058286 A JP 12058286A JP S62275705 A JPS62275705 A JP S62275705A
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JP
Japan
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cylindrical body
polygonal cylindrical
unit
bottom plate
connecting member
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Pending
Application number
JP12058286A
Other languages
English (en)
Inventor
網野 保治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AMINO TEKKO KK
Original Assignee
AMINO TEKKO KK
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Publication date
Application filed by AMINO TEKKO KK filed Critical AMINO TEKKO KK
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Pending legal-status Critical Current

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  • Sewage (AREA)
  • Rod-Shaped Construction Members (AREA)
  • Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野) この発明は多角形筒状体に関し、より特定的には、木質
材料を用いた多角形筒状体に関する。
(従来技術) 従来の多角形筒状体の一例が特公昭57−13407号
に開示されている。この例では、単位材どうしの接合面
に形成された凸状と凹状とが噛み合うことによって単位
材の位置のずれを防ぐことができる。
(発明が解決しようとする問題点) 従来の多角形筒状体では、単位材どうしの組み合わせだ
けで接合強度を得ることができず、接着剤を用いるなど
他の固着方法が必要であった。また、その組み立て工程
において、筒状に保つために単位材に接着剤などを塗布
し組み合わせた後、外周にワイヤロープなどのベルト状
のものを捲くなどして固定する必要があった。したがっ
て、単位材どうしを筒状にするために、ワイヤロープな
どの締付は具が必要であり、組み立てに手間がかかった
したがって、この発明の主たる目的は、締付は具などを
使用しないで、簡単に筒状に組み立てることができ、他
の固着方法を用いずに単位材と連結部材とを組み合わせ
るだけで接合強度も得ることができる多角形筒状体を提
供することである。
(問題点を解決するための手段) この発明は、厚み方向に対して傾斜し、かつそれぞれが
対向する端面を有した複数の長手の単位材、単位材のそ
れぞれが対向する端面に、その長手方向に延びて形成さ
れ、かつ両端面で同じ方向にその幅が変わるようにテー
パ状に形成された蟻溝、および両側で同じ方向にその幅
が変わるようにテーパ状に形成され、かつ2つの単位材
の対向する端面を密着させた状態で、その密着面の両側
に広がる2つの蟻溝に嵌合する2つの嵌合部を有する連
結部材を含み、連結部材が単位材の蟻溝に嵌め込まれる
ことによって単位材が組み合わされる、多角形筒状体で
ある。
(作用) 各単位材どうしの突き合わせ端面においては、蟻溝の幅
広の部分に連結部材の幅広の部分が嵌まり込み、連結部
材の幅狭の部分に蟻溝の幅狭の部分が食い込んで相互に
嵌まり合う。また、これら蟻溝と連結部材のテーパは単
位材の長手方向への相互のずれを規制する。
(発明の効果) この発明によれば、蟻溝と連結部材とを長手方向に嵌め
込むだけで簡単に各単位材を接合して多角形筒状体を作
ることができる。蟻溝と連結部材とが互いに嵌まり合う
ので、接合端面における強度が太き(なる。また、蟻溝
および連結部材はテーパによって長手方向の移動が所定
位置で規制され、多角形筒状体の上端縁および下端縁を
揃えることができる。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例) 第1図はこの発明の一実施例を示す平面図である。この
多角形筒状体10は単位材12を含む。
単位材12は、たとえば檜などの木材、集成材からなり
、その断面が台形に近似した柱状に形成される。この台
形の傾斜部分を延長する線のなす角度(θ)は、多角形
筒状体10を形成する単位材12の数に応じて決められ
る。たとえば、72個の単位材12で多角形筒状体10
を形成する場合には、その角度(θ)は5 ’  (=
360 ’/72)であろう。
第2図に示すように、単位材12は、対向する端面14
および16において、それぞれ、その長手方向に延びる
蟻溝18を含む。蟻溝18は、第3図かられかるように
、いわゆる鳩尾状であり、単位材12の長手方向一端2
0から他端22に至るに従って、漸次その輸幅が幅C1
からC2に広くなるようにテーパ状に形成される。また
、多角形筒状体10は、連結部材24を含む。連結部材
24も、単位材12と同様に、檜などの木材で形成され
るか、または塩化ビニルやウレタンなどの合成樹脂で形
成される。連結部材24は、第4図に示すように、2つ
の単位材12の対向する端面を密着させたとき、その密
着面の両側に広がる蟻溝に嵌まり込む形状に形成される
。そして、第5図かられかるように、連結部材24は、
単位材12に形成された蟻溝18と同様に、長手方向の
一端から他端に至るに従って、漸次その幅が03から0
4に広くなるようにテーパ状に形成される。
なお、蟻溝18における最も狭い幅C1は、連結部材2
4における最も狭い幅C3に一致するように形成され、
また、蟻溝18における最も広い幅C2は、連結部材2
4における最も広い幅C4に一致するように形成される
このように形成された複数の単位材12の端面が突き合
わされ、その蟻溝18部分に連結部材24が嵌め込まれ
る。すなわち、蟻溝18の幅C2側に、連結部材24の
幅C3側が、簡単に挿入される。連結部材24の幅C3
側は、そのまま蟻溝18内に蟻溝18の幅C1側に向か
って嵌め込まれていく。そして、蟻溝18に嵌め込まれ
る連結部材24は、単位材12の一方端面20で止まる
これは、蟻溝18の幅C1と連結部材24の幅C3およ
び蟻溝18の幅C2と連結部材24の幅C4が、端面2
0および22で一致していることによる。したがって、
筒状に集成される複数の単位材12,12.  ・・・
および連結部材24,24、・・・は、それぞれの一端
20および他端22で揃い、1本の単位材12、または
1つの連結部材24がずれて突出するようなことはない
単位材12を製造するには、第6A図のように、断面矩
形の柱状の角材26が用意される。そして、第6B図に
示すように、この角材26の両側面に面切削用と溝切削
用とが一体になったカッタ27があてられ、移動台に載
せられた角材26が移動し、その断面が台形になるよう
に形成されるとともに溝28が形成される。さらに、第
6C図および第6D図に示すように、溝28には、蟻溝
切削用のカッタ30があてられる。そして、角材26が
移動するに従って、角材26の一方端が上方または下方
に徐々にその位置を変える。それによって、蟻溝18の
幅が徐々に広がるように形成され、蟻溝18はテーパ状
に加工される。このようにして、第2図に示すような単
位材12が形成される。
第7図はこの発明による多角形筒状体10を用いて、た
とえば浴槽などのような貯水槽を作った場合の例を示す
断面図である。この貯水槽32は、多角形筒状体10を
含む。多角形筒状体10を組み立てるときに、単位材1
2の接合面に、たとえば接着剤などを塗布することによ
り、一層強い接合強度を得ることができ、さらに、隙間
からの水漏れを防ぐことができる。
この多角形筒状体10の内面の下端には、段差部34が
形成され、さらに段差部34には溝36が形成される。
この段差部34および′a36は、底板38を取り付け
るために利用される。この底板38は1枚の板でもよい
し、第8図に示すように、複数の機材を組み合わせて作
ったものでもよい。この底板38の外周には、段差部3
4の濤36に対応する溝40が形成される。
そして、多角形筒状体10と底4Ji38の間には、シ
リコンなどの弾力性のある合成樹脂42が充填される。
この合成樹脂42により多角形筒状体10と底板38が
固着されるとともにその隙間が塞がれ、底板3日が伸縮
しても水漏れすることがなくなる。
多角形筒状体10の上端および下端には、溝44および
46が形成され、この溝44および46には、たとえば
銅線やステンレスワイヤまたはウレタンゴムなどからな
るリング48および50が嵌め込まれる。また、リング
48および50は、多角形筒状体10の外周に形成され
てもよ(、この場合、溝44および46は不要である。
これにより、より強い接合強度を得ることができる。な
お、多角形筒状体10の接合強度が十分であれば、リン
グ48および50は不要であり、溝44および46も不
要である。
第9図は、第7図実施例の変形例を示す図である。この
実施例では、多角形筒状体10の下および底板38の下
に関する部分に、たとえばゴムなどで形成されたプレー
ト52および54が、ボルトなどで取り付けられる。こ
のプレートがあれば、貯水槽32の下の水捌けがよくな
り、木材の腐食を防止するのに役立つ。
第10図はこの発明による多角形筒状体10を用いて作
った受水槽(高架水槽)の例を示す断面図である。この
受水槽56は多角形筒状体10を含む。多角形筒状体5
6の外周には、ウレタンゴムなどを捲いたり、平ベルト
を捲いて釘などで固定してもよい。こうすれば、より強
い接合強度を得ることができる。多角形筒状体10には
、外部に水を送るための出水口58が形成される。出水
口5日には、パイプなどが接続され、それによって水を
使用する場所に送水される。また、多角形筒状体10の
上端に近い場所に溢水口60が形成される。
この多角形筒状体10は、たとえばアルミニウムなどで
形成された底板62上に載置される。底板62は、たと
えば第11図のように円板状に形成される。底板62の
中央には、後述の給水パイプを支えるためのねじ孔64
が形成される。さらに、底板62には、排水用のねじ孔
66が形成される。排水用のねし孔66には、バルブな
どが取り付けられ、内部を清掃するときなどにねじ孔6
6から排水される。また、底板62の外周縁には、ボル
トを通すために雌ねじをきったねじ孔68が複数個形成
される。
多角形筒状体10と底板62との間には、木質の敷板7
0が敷かれる。この敷板70は1枚の板でもよいし、第
8A図または第8B図のように複数の板材を組み合わせ
たものでもよい。敷板7゜は、必要に応じて敷かれるが
、不要であれば使用しなくてもよい。この敷板70の底
板62に形成されたねじ孔64および66に対応する部
分には、孔72および74が形成される。なお、敷板7
0は水を含んで膨張したときのことを考えて、底板62
の内径より小さくしである。
多角形筒状体10と底板62の間には、たとえばシリコ
ンゴムのような合成ゴムなどで形成されたパツキン76
が挾み込まれ、これにより水漏れが防がれる。この実施
例では、底板62のパツキン76が接する部分に、段差
部7日が形成されて、パツキン76に使用するゴムの量
を節約している。
しかし、第12図のようにこの段差部78は、形成され
なくてもよく、また、第13図のように多角形筒状体1
0と敷板70が離れた状態であってもよい。
多角形筒状体10の上部には、第14図に示すようなた
とえばアルミニウムなどで形成される固定材80が、載
置される。固定材80は、リング状の枠の中に「+」字
状の骨組みが形成された形状になっている。固定材80
の中央には、給水パイプを通すだめの孔82が形成され
る。また、固定材80には、水位検知スイッチを通すた
めのねじ孔84が形成される。そして、固定材80の外
周縁の底板62に形成されたねじ孔68に対応する位置
に、孔86が形成される。
固定材80と多角形筒状体10の間には、パツキン88
が挟まれ、孔86にボルト90が通される。パツキン8
8は、特に必要としない場合、使用しなくてもよい。ボ
ルト9oは、底板62のねじ孔68にねじ込まれ、固定
材80と底板62とが締付けられる。こうすることによ
り、多角形筒状体10.底板62.敷板7oおよび固定
材8゜が、一体化される。
固定材80の上には、木質の蓋体92がボルトなどで固
定される。蓋体92の固定材8oに形成された孔82お
よびねじ孔84に対応する位置には、孔94および96
が形成される。また、蓋体92には、通気孔98が形成
される。
蓋体92の孔94および固定材80の孔82には、たと
えばステンレス類の給水パイプ100が挿通される。給
水パイプ100には、rTJ字状継手102が接続され
、さらにrTJ字状継手102に、ニップル104が接
続される。ニップル104は、底板62のねし孔64に
ねじ込まれ、さらに、ねじ孔64はプラグ106で塞が
れる。
rTJ字状継手102から横方向にパイプ108が延び
て、このバイブ108の先端から給水される。
この実施例では、受水槽56が木質材料で形成されてい
るため、水温が外気温に影響されにくい。
したがって、飲料水としては、従来の強化プラスチイン
クやステンレスなどで作られた受水槽に貯溜された水よ
りも美味である。
第7図実施例、第9図実施例および第10図実施例に使
用した多角形筒状体10は、その外面または内面の一方
を削ってその断面を円形にしてもよいし、両面を削って
円筒状に加工して使用してもよい。また、円筒状に加工
した場合、柱やインテリア用品などとしても使用でき、
その用途は多様である。
また、単位材12が安価な材質のものであっても、良質
の天然木を表面材として積層接着することによって、高
級感を出すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例を示す平面図である。 第2図は、第1図実施例に使用される単位材の−例を示
す斜視図である。 第3図は、第2図に示す単位材の一方面を示す平面図で
ある。 第4図は、第1図実施例に使用される連結部材の一例を
示す斜視図である。 第5図は、第4図に示す連結部材の一方面を示す平面図
である。 第6八図ないし第6D図は、単位材に蟻溝を形成する過
程を示す平面図である。 第7図は、この発明による多角形筒状体を用いた貯水槽
を示す断面図である。 第8A図および第8B図は、第7図実施例に用いられる
底板の一例を示す斜視図である。 第9図は、第7図実施例の変形例を示す断面図である。 第10図は、この発明による多角形筒状体を用いた受水
槽(高架水槽)の−例を示す断面図である。 第11図は、第10図実施例に使用される底板の一例を
示す平面図である。 第12図および第13図は、第10図実施例の多角形筒
状体と底板との接触部分を示す断面図である。 第14図は、第10図実施例に使用される固定材の一例
を示す平面図である。 図において、10は多角形筒状体、12は単位材、18
は蟻溝、24は連結部材、32は貯水槽(浴槽)、56
は受水槽(高架水槽)、62は底板、70は敷板、80
は固定材、92は蓋体を示す。 特許出願人  アミノ鉄工株式会社 代理人 弁理士 岡 1) 全 啓 (ばか1名) 第1図 第3図 第4図 第5図 第6A図 第6B図 第6D図 第7区 すり 第8A図      第88図 第9図 第11図 第12図    第13図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 厚み方向に対して傾斜し、かつそれぞれが対向する
    端面を有した複数の長手の単位材、前記単位材のそれぞ
    れが対向する端面に、その長手方向に延びて形成され、
    かつ両端面で同じ方向にその幅が変わるようにテーパ状
    に形成された蟻溝、および 両側で同じ方向にその幅が変わるようにテーパ状に形成
    され、かつ2つの前記単位材の対向する端面を密着させ
    た状態で、その密着面の両側に広がる2つの前記蟻溝に
    嵌合する2つの嵌合部を有する連結部材を含み、 前記連結部材が前記単位材の前記蟻溝に嵌め込まれるこ
    とによって前記単位材が組み合わされる、多角形筒状体
    。 2 前記単位材は木質材からなる、特許請求の範囲第1
    項記載の多角形筒状体。 3 前記単位材は、台板に表面材を積層接着したもので
    ある、特許請求の範囲第1項記載の多角形筒状体。
JP12058286A 1986-05-26 1986-05-26 多角形筒状体 Pending JPS62275705A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63174228U (ja) * 1987-03-24 1988-11-11
JP2022522253A (ja) * 2019-03-06 2022-04-15 上海▲絵▼鴻信息技▲術▼有限公司 板状接合木材

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63174228U (ja) * 1987-03-24 1988-11-11
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