JPS62298871A - 投票券照合機の番号更新方式 - Google Patents
投票券照合機の番号更新方式Info
- Publication number
- JPS62298871A JPS62298871A JP61142617A JP14261786A JPS62298871A JP S62298871 A JPS62298871 A JP S62298871A JP 61142617 A JP61142617 A JP 61142617A JP 14261786 A JP14261786 A JP 14261786A JP S62298871 A JPS62298871 A JP S62298871A
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- Japan
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、宝くじ等の投票券類の当′す、はずれの判別
を自動的に行う投票券自動照合機が記憶している当選番
号を更新する、投票券照合機の番号更新方式に関し、特
にオフライン装置に好適な投票券自動照合機の番号更新
方式に関する。
を自動的に行う投票券自動照合機が記憶している当選番
号を更新する、投票券照合機の番号更新方式に関し、特
にオフライン装置に好適な投票券自動照合機の番号更新
方式に関する。
従来のこの種の方式としては、例えば、特開昭58−3
3774号公報に記載されている如く、当選番号の更新
処理を、センタと自動照合機とを通信回線で結び、自動
照合機が新しい当選番号データを受信することによって
、当選番号の更新を行うものがあった。
3774号公報に記載されている如く、当選番号の更新
処理を、センタと自動照合機とを通信回線で結び、自動
照合機が新しい当選番号データを受信することによって
、当選番号の更新を行うものがあった。
上述の方式においては、通信回線の存在する場所に設置
されている自動照合機に対しては有効であるが、通信回
線の存在しない場所に設置されている自動照合機に対し
ては適用できないという問題があった。
されている自動照合機に対しては有効であるが、通信回
線の存在しない場所に設置されている自動照合機に対し
ては適用できないという問題があった。
これに対しては、例えば、当選番号を記録しであるフロ
ッピディスクを交換することが考えられるが、自動照合
機は全国に多数設置されており、その数を考慮すると、
上述の如く、フロッピディスクを交換することは、その
複製作業、配布および回収作業等が膨大な量になること
が予想され、経費の点からも現実的ではない。
ッピディスクを交換することが考えられるが、自動照合
機は全国に多数設置されており、その数を考慮すると、
上述の如く、フロッピディスクを交換することは、その
複製作業、配布および回収作業等が膨大な量になること
が予想され、経費の点からも現実的ではない。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の投票券照合機の番号更新方式にお
ける上述の如き問題を解消し、通信機能を有しない自動
照合機に好適な、当選番号記憶データ更新方式を提供す
ることにある。
するところは、従来の投票券照合機の番号更新方式にお
ける上述の如き問題を解消し、通信機能を有しない自動
照合機に好適な、当選番号記憶データ更新方式を提供す
ることにある。
本発明の上記目的は、当選番号、その賞金額。
賞金の支払の可否に関するデータ等を記憶する手段と、
投入された投票券の抽選番号を読取る手段と、該読取り
手段により前記投入された投票券から読取られた抽選番
号と前記記憶手段に記憶されているデータとを照合して
、投入された投票券が賞金の支払いが許可された当選券
であるか否かを判定する手段を備えた投票券照合機にお
いて、前記投票券と同一形状の券に、当選番号の更新デ
ータであることを示すコードと更新データを印刷して、
これを前記読取り手段に読取らせ、前記記憶手段が記憶
しているデータを更新することを特徴とする投票券照合
機の番号更新方式によって達成される。
投入された投票券の抽選番号を読取る手段と、該読取り
手段により前記投入された投票券から読取られた抽選番
号と前記記憶手段に記憶されているデータとを照合して
、投入された投票券が賞金の支払いが許可された当選券
であるか否かを判定する手段を備えた投票券照合機にお
いて、前記投票券と同一形状の券に、当選番号の更新デ
ータであることを示すコードと更新データを印刷して、
これを前記読取り手段に読取らせ、前記記憶手段が記憶
しているデータを更新することを特徴とする投票券照合
機の番号更新方式によって達成される。
本発明においては、自動照合機が投票券から抽選番号を
読取る手段を有していることを利用し、投票券と同一形
態の券に、自動照合機が券面からデータを読取るのに適
したフォーマットで、当選番号の更新データであること
を示すコード、更新データ、チェックコード等で構成さ
れる一連のデータを印刷して、各自動照合機に配布する
。
読取る手段を有していることを利用し、投票券と同一形
態の券に、自動照合機が券面からデータを読取るのに適
したフォーマットで、当選番号の更新データであること
を示すコード、更新データ、チェックコード等で構成さ
れる一連のデータを印刷して、各自動照合機に配布する
。
各自動照合機は、前記読取り手段によって上記データを
読取り、データを一時記憶し、更新データであることを
認識したら、読取ったデータに誤りがないかどうかを、
前記チェックコードを用いて判定し、誤りがなければ、
当選番号の記憶データを更新するようにしたものである
。
読取り、データを一時記憶し、更新データであることを
認識したら、読取ったデータに誤りがないかどうかを、
前記チェックコードを用いて判定し、誤りがなければ、
当選番号の記憶データを更新するようにしたものである
。
本方式によれば、当選番号を発行するセンタの業務は、
投票券と同一形態のデータシートを印刷し配布するだけ
で済むので、負担が軽減される。
投票券と同一形態のデータシートを印刷し配布するだけ
で済むので、負担が軽減される。
また、自動照合機は、既に所有している読取り手段を利
用するので、新たな装備を必要とせず、採算的にも有効
である。
用するので、新たな装備を必要とせず、採算的にも有効
である。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す投票券自動照合機の
ブロック構成図である。図において、1は券の挿入口、
2は券の搬送路、3は光学式文字読取装置(以下、ro
CRJという)、4は券の排出口、5は上記0CR3で
読取ったデータを一時記憶する記憶回路、6は前記当選
番号の更新データであることを示すコード、7は更新コ
ード検出回路、8は更新コードフラグセット部、9.1
0はゲート、11.12は後述する処理回路、13はフ
ロッピディスク、14は印字ヘッドを示している。
ブロック構成図である。図において、1は券の挿入口、
2は券の搬送路、3は光学式文字読取装置(以下、ro
CRJという)、4は券の排出口、5は上記0CR3で
読取ったデータを一時記憶する記憶回路、6は前記当選
番号の更新データであることを示すコード、7は更新コ
ード検出回路、8は更新コードフラグセット部、9.1
0はゲート、11.12は後述する処理回路、13はフ
ロッピディスク、14は印字ヘッドを示している。
第2図は投票券を示すもので、15は投票券、16は抽
選番号を示している。
選番号を示している。
第3図は、本実施例の当選番号更新処理に用いる。当選
番号の更新用データシート17を示すものである。図に
おいて、18は更新データシートであることを示す更新
コード、19は当選番号の更新内容を示す更新データ、
20は更新データの読み誤りをチェックするために設け
られたチェックコードを示している。
番号の更新用データシート17を示すものである。図に
おいて、18は更新データシートであることを示す更新
コード、19は当選番号の更新内容を示す更新データ、
20は更新データの読み誤りをチェックするために設け
られたチェックコードを示している。
上記チェックコード20としては、例えば、更新コード
18と更新データ19の、各数字の和の最下位数字を用
いるが、これに限られるものではない。
18と更新データ19の、各数字の和の最下位数字を用
いるが、これに限られるものではない。
以下、上記更新用データシート17を用いる、本実施例
の当選番号データ更新処理を説明する。
の当選番号データ更新処理を説明する。
上述の投票券15または更新用データシート17が挿入
口1にセットされると、1枚づつ搬送路2に取出されて
、前記0CR3によって、16.18〜20の各数字が
読取られる。
口1にセットされると、1枚づつ搬送路2に取出されて
、前記0CR3によって、16.18〜20の各数字が
読取られる。
0CR3により読取られたデータは、前記記憶回路5に
一時保持され、更新コード保持回路6に保持されている
更新コードと、更新コード検出回路7によって比較され
る。比較の結果、もし、最初の数字が110 IIであ
れば、これを更新コードと判定して、前記更新コードフ
ラグセット部8に更新コードフラグをセットする。
一時保持され、更新コード保持回路6に保持されている
更新コードと、更新コード検出回路7によって比較され
る。比較の結果、もし、最初の数字が110 IIであ
れば、これを更新コードと判定して、前記更新コードフ
ラグセット部8に更新コードフラグをセットする。
また、もし、最初の数字がOIIでなければ、すなわち
、前記挿入された券が投票券15である場合には、上記
更新コードフラグをセットすることなく、前記記憶回路
5に一時保持していたデータをゲート10を通して処理
回路12に移し、当り、はずれの判定を行って、結果を
印字ヘッド14に伝え、投票券15に上記結果を印字し
て、該投票券15を排出口4に排出する。
、前記挿入された券が投票券15である場合には、上記
更新コードフラグをセットすることなく、前記記憶回路
5に一時保持していたデータをゲート10を通して処理
回路12に移し、当り、はずれの判定を行って、結果を
印字ヘッド14に伝え、投票券15に上記結果を印字し
て、該投票券15を排出口4に排出する。
これに対して、上記更新コードフラグがセットされてい
る場合には、下記の手順により当選番号の更新処理を行
う。まず、前記記憶回路5に一時保持していたデータを
ゲート9を通して処理回路11に移す。処理回路11で
はデータの最後の前記チェックコード20によって、上
記記憶回路5がら送られたデータに誤りがないかどうか
チェックし、誤りがなければ前記フロッピディスク13
内の当選番号を、上で受取ったデータに更新する。
る場合には、下記の手順により当選番号の更新処理を行
う。まず、前記記憶回路5に一時保持していたデータを
ゲート9を通して処理回路11に移す。処理回路11で
はデータの最後の前記チェックコード20によって、上
記記憶回路5がら送られたデータに誤りがないかどうか
チェックし、誤りがなければ前記フロッピディスク13
内の当選番号を、上で受取ったデータに更新する。
上記実施例においては、更新データの入力手段として投
票券の読取り手段をそのまま使用でき、通信機能を有し
ない投票券自動照合機に特別の手段を付加することなし
に、投票券の当選番号の更新処理を行うことができる。
票券の読取り手段をそのまま使用でき、通信機能を有し
ない投票券自動照合機に特別の手段を付加することなし
に、投票券の当選番号の更新処理を行うことができる。
また、システム全体としては、当選番号更新データを作
成し、各端末に配布する作業が簡単、かつ、安価に可能
となるという効果が大きい。
成し、各端末に配布する作業が簡単、かつ、安価に可能
となるという効果が大きい。
更に、更新データを入力するための、当選番号更新用デ
ータシートに、チェックコードを使用することによって
、読取り誤りや更新用データシートの誤記を防止できる
という効果もある。
ータシートに、チェックコードを使用することによって
、読取り誤りや更新用データシートの誤記を防止できる
という効果もある。
なお、上記実施例においては、上記更新用データシート
から読取った更新コードに基づく当選番号の更新処理を
、7〜12の各構成要素によりハードウェアで実行する
例を示したが、本動作をマイクロプロセッサによりソフ
トウェアで行うことも可能であることは言うまでもない
。
から読取った更新コードに基づく当選番号の更新処理を
、7〜12の各構成要素によりハードウェアで実行する
例を示したが、本動作をマイクロプロセッサによりソフ
トウェアで行うことも可能であることは言うまでもない
。
以上述べた如く、本発明によれば、当選番号。
その賞金額、賞金の支払の可否に関するデータ等を記憶
する手段と、投入された投票券の抽選番号を読取る手段
と、該読取り手段により前記投入された投票券から読取
られた抽選番号と前記記憶手段に記憶されているデータ
とを照合して、投入された投票券が賞金の支払いが許可
された当選券であるか否かを判定する手段を備えた投票
券照合機において、前記投票券と同一形状の券に、当選
番号の更新データであることを示すコードと更新データ
を印刷して、これを前記読取り手段に読取らせ、前記記
憶手段が記憶しているデータを更新するようにしたので
、通信機能を有しない自動照合機に好適な、当選番号記
憶データ更新方式を実現できるという顕著な効果を奏す
るものである。
する手段と、投入された投票券の抽選番号を読取る手段
と、該読取り手段により前記投入された投票券から読取
られた抽選番号と前記記憶手段に記憶されているデータ
とを照合して、投入された投票券が賞金の支払いが許可
された当選券であるか否かを判定する手段を備えた投票
券照合機において、前記投票券と同一形状の券に、当選
番号の更新データであることを示すコードと更新データ
を印刷して、これを前記読取り手段に読取らせ、前記記
憶手段が記憶しているデータを更新するようにしたので
、通信機能を有しない自動照合機に好適な、当選番号記
憶データ更新方式を実現できるという顕著な効果を奏す
るものである。
第1図は本発明の一実施例を示す投票券照合機のブロッ
ク構成図、第2図は投票券を示す図、第3図は当選番号
更新用データシートを示す図である。 3 : 0CR15:データ一時記憶回路、7:更新コ
ード検出回路、8:更新コードフラグセット部、9.1
0:ゲート、11.12:処理回路、13:フロッピデ
ィスク、14:印字ヘッド、15:投票券、17:当選
番号更新用データシート、18:更新コード、19:更
新データ、20:チェックコード。 特許出願人 株式会社日立製作所 第 1 図 第 3 図
ク構成図、第2図は投票券を示す図、第3図は当選番号
更新用データシートを示す図である。 3 : 0CR15:データ一時記憶回路、7:更新コ
ード検出回路、8:更新コードフラグセット部、9.1
0:ゲート、11.12:処理回路、13:フロッピデ
ィスク、14:印字ヘッド、15:投票券、17:当選
番号更新用データシート、18:更新コード、19:更
新データ、20:チェックコード。 特許出願人 株式会社日立製作所 第 1 図 第 3 図
Claims (1)
- 1、当選番号、その賞金額、賞金の支払の可否に関する
データ等を記憶する手段と、投入された投票券の抽選番
号を読取る手段と、該読取り手段により前記投入された
投票券から読取られた抽選番号と前記記憶手段に記憶さ
れているデータとを照合して、投入された投票券が賞金
の支払いが許可された当選券であるか否かを判定する手
段を備えた投票券照合機において、当選番号の更新デー
タであることを示すコードと更新データを印刷した券を
、これを前記読取り手段に読取らせ、前記記憶手段が記
憶しているデータを更新することを特徴とする投票券照
合機の番号更新方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61142617A JPS62298871A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 投票券照合機の番号更新方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61142617A JPS62298871A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 投票券照合機の番号更新方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62298871A true JPS62298871A (ja) | 1987-12-25 |
Family
ID=15319495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61142617A Pending JPS62298871A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 投票券照合機の番号更新方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62298871A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01149173A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-12 | Fujitsu Ltd | 投票券払戻機 |
| JPH01149172A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-12 | Fujitsu Ltd | 投票券払戻機 |
| JPH01191262A (ja) * | 1988-01-26 | 1989-08-01 | Fujitsu Ltd | 投票券払戻機 |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP61142617A patent/JPS62298871A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01149173A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-12 | Fujitsu Ltd | 投票券払戻機 |
| JPH01149172A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-12 | Fujitsu Ltd | 投票券払戻機 |
| JPH01191262A (ja) * | 1988-01-26 | 1989-08-01 | Fujitsu Ltd | 投票券払戻機 |
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