JPS62298920A - 磁気記録媒体 - Google Patents
磁気記録媒体Info
- Publication number
- JPS62298920A JPS62298920A JP14034886A JP14034886A JPS62298920A JP S62298920 A JPS62298920 A JP S62298920A JP 14034886 A JP14034886 A JP 14034886A JP 14034886 A JP14034886 A JP 14034886A JP S62298920 A JPS62298920 A JP S62298920A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- recording medium
- powder
- magnetic recording
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔、卒業上の利用分野〕
本発明は、例えばディスク状あるいはテープ状などの磁
気記録媒体に係り、特に高密度gc!録に好適な磁気記
録媒体に関するものである。
気記録媒体に係り、特に高密度gc!録に好適な磁気記
録媒体に関するものである。
従来、高密度記録化のために、例えば針状性の金属鉄な
どからなり保磁力が1000エルステッド以上でかつB
ET比表面積が25〜70n(/gの強磁性金属粉を、
有機化合物からなる結合剤とともに非磁性基板上に紫布
して磁性塗膜を形成した磁気記録媒体が提案されている
(特開昭58−122623号公軸)。
どからなり保磁力が1000エルステッド以上でかつB
ET比表面積が25〜70n(/gの強磁性金属粉を、
有機化合物からなる結合剤とともに非磁性基板上に紫布
して磁性塗膜を形成した磁気記録媒体が提案されている
(特開昭58−122623号公軸)。
〔発明が解決しようとする問題点3
強磁性金属粉は他の金属酸化物からなる財性扮に比較し
て摩耗し易いため、磁性塗膜の耐久性を向上するために
硬質の研摩粉を混入する必要がある。前述の提案でも少
量の研摩粉を混入しているが、使用する研摩粉の粒度な
らびに磁性塗膜などについては検討されておらず、その
ため十分な耐久性ならびに磁気特性が得られていない。
て摩耗し易いため、磁性塗膜の耐久性を向上するために
硬質の研摩粉を混入する必要がある。前述の提案でも少
量の研摩粉を混入しているが、使用する研摩粉の粒度な
らびに磁性塗膜などについては検討されておらず、その
ため十分な耐久性ならびに磁気特性が得られていない。
また一般に、高密度記録に優れた磁気記録媒体を得るの
に強磁性金属粉を用いたものが推奨されているが、高密
度化を図る場合、磁性層の厚みの変化により厚み損失が
変わると考えられており、磁性層は可及的に薄くする方
向で検討されてきた(東北大学電通談話会記録第31巻
5第3号、第95〜104ページ、昭和37年9月発行
)。
に強磁性金属粉を用いたものが推奨されているが、高密
度化を図る場合、磁性層の厚みの変化により厚み損失が
変わると考えられており、磁性層は可及的に薄くする方
向で検討されてきた(東北大学電通談話会記録第31巻
5第3号、第95〜104ページ、昭和37年9月発行
)。
しかし、磁性層の厚さを例えば0.5μm未満とすると
、磁性層表面の平坦性を保持するために磁性層中に混入
分散せしめる研H2’Aの粒径ならびに粒度分布が掻刃
制限され、生産性の点で問題があり、また極微粒子の研
摩粉は凝集し易く、かえって磁性層表面の平坦性を失な
い、磁気特性の低下ならびに磁気ヘッドの異常摩耗を生
じる。
、磁性層表面の平坦性を保持するために磁性層中に混入
分散せしめる研H2’Aの粒径ならびに粒度分布が掻刃
制限され、生産性の点で問題があり、また極微粒子の研
摩粉は凝集し易く、かえって磁性層表面の平坦性を失な
い、磁気特性の低下ならびに磁気ヘッドの異常摩耗を生
じる。
本発明の目的は、このような従来技術の欠点を解消し、
耐久性ならびに磁気特性に優れた磁気記録媒体を提供す
るにある。
耐久性ならびに磁気特性に優れた磁気記録媒体を提供す
るにある。
前述の目的を達成するため、磁性塗膜中に混入分散され
る例えばα−F−tosなどの研摩剤の平均粒径を0.
7μm以上、好ましくは0.7〜3μmの範囲に規制し
、かつ磁性塗膜の膜厚を6μm以上、好ましくは6〜1
0μmの範囲に規制したことを特徴とするものである。
る例えばα−F−tosなどの研摩剤の平均粒径を0.
7μm以上、好ましくは0.7〜3μmの範囲に規制し
、かつ磁性塗膜の膜厚を6μm以上、好ましくは6〜1
0μmの範囲に規制したことを特徴とするものである。
本発明者らが磁性層の厚みについて種々検討した結果、
磁性層の保磁力が例えば1200工ルステツド以上であ
れば、D、。特性の膜厚依存性がなく、かえって膜厚を
厚くした方が得策であることを見出した。すなわち本発
明のように磁性層の膜厚を6μm以上にすることにより
、粒径が大きくて補強効果のある研摩粉を使用すること
ができ、しかも耐久性を確実に向上するために研摩粉を
少し多(入れてもSN比の低下がないという特長を有し
ている。
磁性層の保磁力が例えば1200工ルステツド以上であ
れば、D、。特性の膜厚依存性がなく、かえって膜厚を
厚くした方が得策であることを見出した。すなわち本発
明のように磁性層の膜厚を6μm以上にすることにより
、粒径が大きくて補強効果のある研摩粉を使用すること
ができ、しかも耐久性を確実に向上するために研摩粉を
少し多(入れてもSN比の低下がないという特長を有し
ている。
本発明において使用される非磁性基板としてもよ、例え
ばポリエチレンテレフタレート、ポリエステル、ポリイ
ミド、アルミニウムなどが用し1られる。
ばポリエチレンテレフタレート、ポリエステル、ポリイ
ミド、アルミニウムなどが用し1られる。
またその上に形成される磁性塗膜は、例えば強磁性金属
粉と、例えば塩化ビニル−酢酸ビニル−ビニルアルコー
ル共重合体、ポリウレタンなどの結合剤と、例えばケト
ン類、トルエン、アルコール類などの有機溶剤とを含む
塗料を前記非4fi性基板上に塗布し、カレンダリング
処理することによって得られる。
粉と、例えば塩化ビニル−酢酸ビニル−ビニルアルコー
ル共重合体、ポリウレタンなどの結合剤と、例えばケト
ン類、トルエン、アルコール類などの有機溶剤とを含む
塗料を前記非4fi性基板上に塗布し、カレンダリング
処理することによって得られる。
本発明で用いられる研摩粉としては、例えばα−F、2
0i −cr2o3 、 A j! !○*+S+C+
S、○。
0i −cr2o3 、 A j! !○*+S+C+
S、○。
などが好適に用いられる。
本発明に係る磁気記録媒体を6n気デイスクとして用い
る場合には、磁性粒子は面内で不規則無方向またはディ
スクの周方向に沿って配向する必要がある。
る場合には、磁性粒子は面内で不規則無方向またはディ
スクの周方向に沿って配向する必要がある。
次に具体例について説明する。
(磁性塗料の組成)
・I7!!磁性金属鉄粉 450重量合5
・塩化ビニル−酢酸ビニル−ビニルアルコール共重合体
50重量部・ポリウレタン樹脂
30重量部・三官能性低分子量イソシア
ネート化合物20重量部 ・カーボンブラック 36重量部・αーF
ーzch粉末 18重量部・2エチルへキ
シルオレート 14重量部・シクロへキサノン
650重量部・トルエン
650重量部この組成の磁性塗料を75μm厚のポリエ
チレンテレフタレールからなる非磁性基板上に塗布し、
カレンダー処理(50℃,30kg/c+d)によって
膜厚が1〜15μmになるようにして各試料磁気記録媒
体を作り、これを直径1301mのディスクに打ち抜い
た.この各試料の記録密度40kBP■における出力と
モジュレーションを測定し、その結果を次の表に示す.
なお、この試験で用いた研磨粉α−F1tOzの平均粒
径は2μmである。
・塩化ビニル−酢酸ビニル−ビニルアルコール共重合体
50重量部・ポリウレタン樹脂
30重量部・三官能性低分子量イソシア
ネート化合物20重量部 ・カーボンブラック 36重量部・αーF
ーzch粉末 18重量部・2エチルへキ
シルオレート 14重量部・シクロへキサノン
650重量部・トルエン
650重量部この組成の磁性塗料を75μm厚のポリエ
チレンテレフタレールからなる非磁性基板上に塗布し、
カレンダー処理(50℃,30kg/c+d)によって
膜厚が1〜15μmになるようにして各試料磁気記録媒
体を作り、これを直径1301mのディスクに打ち抜い
た.この各試料の記録密度40kBP■における出力と
モジュレーションを測定し、その結果を次の表に示す.
なお、この試験で用いた研磨粉α−F1tOzの平均粒
径は2μmである。
表
この表から明らかなように、磁性塗膜の膜厚が54m以
下であれば記録密度40kBP+の出力が0.48 m
V以下と低く、しかもモジュレーションが5.0%以
上と高く出力波形が不安定である。
下であれば記録密度40kBP+の出力が0.48 m
V以下と低く、しかもモジュレーションが5.0%以
上と高く出力波形が不安定である。
一方、膜厚が11μm以上となると塗布むらが生し易く
、かえって出力変動が大きくなり (モジュレーション
6.2〜7.8%)信頼性の点で問題がある。この点膜
厚を6〜10μmの範囲に規制したものは、記録密度4
0 kBP Iの出力をQ、 5 m V以上に確保し
、しかもモジュレーションを5%未満に抑え出力変動の
ない信頼性の高い磁気記録媒体が得られる。
、かえって出力変動が大きくなり (モジュレーション
6.2〜7.8%)信頼性の点で問題がある。この点膜
厚を6〜10μmの範囲に規制したものは、記録密度4
0 kBP Iの出力をQ、 5 m V以上に確保し
、しかもモジュレーションを5%未満に抑え出力変動の
ない信頼性の高い磁気記録媒体が得られる。
このように膜厚を6〜10μmの範囲に規制することに
より、再生出力が高くて出力変動が小さいという磁気特
性上の特長を有しているばかりでなく、耐久性の点にお
いても非常に有利である。
より、再生出力が高くて出力変動が小さいという磁気特
性上の特長を有しているばかりでなく、耐久性の点にお
いても非常に有利である。
次にこの点について説明する。前述の塗料組成において
、平均粒径の異なる研磨粉を用いて8μm厚の磁性塗膜
を形成し、直径が130 +nのディスク状磁気記録媒
体を製作した。この各試料のSN比ならびに耐久性を図
に示した。なお耐久性はディスク状磁気記録媒体を記録
再生装置に装着し、磁気記録媒体を磁気ヘッドに摺接さ
せながら磁性塗膜の摩耗による再生出力レベルの低下を
観測し、再生出力が初期の70%に低下するまでの走行
時間を測定した。
、平均粒径の異なる研磨粉を用いて8μm厚の磁性塗膜
を形成し、直径が130 +nのディスク状磁気記録媒
体を製作した。この各試料のSN比ならびに耐久性を図
に示した。なお耐久性はディスク状磁気記録媒体を記録
再生装置に装着し、磁気記録媒体を磁気ヘッドに摺接さ
せながら磁性塗膜の摩耗による再生出力レベルの低下を
観測し、再生出力が初期の70%に低下するまでの走行
時間を測定した。
この図から明らかなように、磁性塗膜中に混入分散する
研磨粉の平均粒径が0.7μmより細かいと、研磨粉に
よる補強効果が十分に発揮されず、そのため磁性塗膜の
摩耗がかなりあり、耐久性の点で問題がある。このこと
は磁性塗膜の膜厚とも関係することで、本発明のように
磁性塗料の膜厚を6μm以上にすると、前述のように平
均粒径が0.7μmより細かい研磨粉を用いたのではそ
の効果はほとんど発揮されていない。また、平均粒径が
0.7μmより細かい研磨粉を使用することは、それの
粉砕時間が長くかかるばかりでなく、粒度分布も厳密に
管理する必要があり、生産上からも好ましいことではな
い。
研磨粉の平均粒径が0.7μmより細かいと、研磨粉に
よる補強効果が十分に発揮されず、そのため磁性塗膜の
摩耗がかなりあり、耐久性の点で問題がある。このこと
は磁性塗膜の膜厚とも関係することで、本発明のように
磁性塗料の膜厚を6μm以上にすると、前述のように平
均粒径が0.7μmより細かい研磨粉を用いたのではそ
の効果はほとんど発揮されていない。また、平均粒径が
0.7μmより細かい研磨粉を使用することは、それの
粉砕時間が長くかかるばかりでなく、粒度分布も厳密に
管理する必要があり、生産上からも好ましいことではな
い。
これに対して平均粒径が0,7μm以上の研磨粉を使用
した磁気記録媒体は、磁性塗膜の摩耗が少ないことから
耐久性に優れ、再生出力の低下が少ない、このように平
均粒径が比較的大きい研磨粉を使用することによりそれ
の補強効果が十分に発揮される訳であるが、このことは
m性塗膜の1121¥とも関係することで、本発明のよ
うに磁性塗膜の膜厚を6μm以上にすることによって、
前述のように平均粒径が0.7μm以上の比較的大きい
研磨粉でも余裕をもって均一に分散保持せしめることが
でき、磁性塗膜を全体的に補強できる。また、磁性塗膜
を厚くすることにより、磁気記録媒体製造中のカレンダ
リング処理時に磁性塗膜上に突出している研磨粉を磁性
塗膜中に押し込んで埋設。
した磁気記録媒体は、磁性塗膜の摩耗が少ないことから
耐久性に優れ、再生出力の低下が少ない、このように平
均粒径が比較的大きい研磨粉を使用することによりそれ
の補強効果が十分に発揮される訳であるが、このことは
m性塗膜の1121¥とも関係することで、本発明のよ
うに磁性塗膜の膜厚を6μm以上にすることによって、
前述のように平均粒径が0.7μm以上の比較的大きい
研磨粉でも余裕をもって均一に分散保持せしめることが
でき、磁性塗膜を全体的に補強できる。また、磁性塗膜
を厚くすることにより、磁気記録媒体製造中のカレンダ
リング処理時に磁性塗膜上に突出している研磨粉を磁性
塗膜中に押し込んで埋設。
保持することができる。さらに磁性塗膜を厚くすること
により、強磁性金属粉の充填量を増すことができるため
、図から明らかなように研だワ)の混入によるSN比の
低下はほとんどみられない。さらにまた研磨粉の平均粒
径が比較的大であるから、粉砕時間が短くて済み、また
粒度分布の管理も比較的ラフなものでよく、生産性の点
からも有十すである。
により、強磁性金属粉の充填量を増すことができるため
、図から明らかなように研だワ)の混入によるSN比の
低下はほとんどみられない。さらにまた研磨粉の平均粒
径が比較的大であるから、粉砕時間が短くて済み、また
粒度分布の管理も比較的ラフなものでよく、生産性の点
からも有十すである。
しかし、研磨粉の平均粒径が3μmを超えると、カレン
ダリング処理後においても、磁性塗膜表面に微細な凹凸
が残ることがあり、表面平坦性に欠iす再生出力に悪影
響を与える懸念がある。従って研磨粉の平均粒径は0.
7〜3μmの範囲に規制する方がよい。
ダリング処理後においても、磁性塗膜表面に微細な凹凸
が残ることがあり、表面平坦性に欠iす再生出力に悪影
響を与える懸念がある。従って研磨粉の平均粒径は0.
7〜3μmの範囲に規制する方がよい。
強磁性金属粉に対する研磨粉の混合率について種々検討
した結果、1〜20重量%が適当であることが分かった
。研磨粉の混合率が1重量%未満であると、前述のよう
に平均粒径が大きいものであっても、磁性=eの補強効
果が十分に発揮されない、一方、研磨粉の混合率が20
重量%を超えてしまうと、磁性塗膜に研磨効果が付与さ
れ、今度は磁気ヘッドの方が摩耗してしまいその方の耐
久性が問題になる。従って磁性塗膜の補強効果を十分に
発揮し、しかも磁気ヘッドの摩耗を極力抑制するために
は、強磁性金属粉に対する研磨粉の混合率を前述のよう
に1〜20重量%の範囲に規制した方がよい。
した結果、1〜20重量%が適当であることが分かった
。研磨粉の混合率が1重量%未満であると、前述のよう
に平均粒径が大きいものであっても、磁性=eの補強効
果が十分に発揮されない、一方、研磨粉の混合率が20
重量%を超えてしまうと、磁性塗膜に研磨効果が付与さ
れ、今度は磁気ヘッドの方が摩耗してしまいその方の耐
久性が問題になる。従って磁性塗膜の補強効果を十分に
発揮し、しかも磁気ヘッドの摩耗を極力抑制するために
は、強磁性金属粉に対する研磨粉の混合率を前述のよう
に1〜20重量%の範囲に規制した方がよい。
本発明は前述のような構成になっているから、磁気特性
ならびに耐久性に優れた磁気記録媒体を捷供することが
できる。
ならびに耐久性に優れた磁気記録媒体を捷供することが
できる。
図は研磨粉の平均粒径と耐久性ならびにSN比との関係
を示す特性図である。 層−却 (2<)
を示す特性図である。 層−却 (2<)
Claims (5)
- (1)強磁性金属粉と結合剤とを含有する磁性塗膜が非
磁性基板上に形成された磁気記録媒体において、前記磁
性塗膜中に平均粒径が0.7μm以上の研摩粉が混入分
散されており、かつ磁性塗膜の膜厚が6μm以上である
ことを特徴とする磁気記録媒体。 - (2)特許請求の範囲第(1)項記載において、前記研
摩粉の平均粒径が3μm以下に規制されていることを特
徴とする磁気記録媒体。 - (3)特許請求の範囲第(1)項記載において、前記研
摩粉の混合率が前記強磁性金属粉に対して1重量%以上
であることを特徴とする磁気記録媒体。 - (4)特許請求の範囲第(3)項記載において、前記研
摩粉の混合率が20重量%以下に規制されていることを
特徴とする磁気記録媒体。 - (5)特許請求の範囲第(1)項記載において、前記磁
性塗膜の膜厚が10μm以下に規制されていること(6
)特許請求の範囲第(1)項記載において、前記研摩粉
がα−Fe_2O_3、C_r_2O_3、Al_2O
_3、SiCならびにSiO_2のグループから選択さ
れた少なくとも1種類の無機化合物であることを特徴と
する磁気記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14034886A JPS62298920A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 磁気記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14034886A JPS62298920A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 磁気記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62298920A true JPS62298920A (ja) | 1987-12-26 |
Family
ID=15266738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14034886A Pending JPS62298920A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 磁気記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62298920A (ja) |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP14034886A patent/JPS62298920A/ja active Pending
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