JPS6240988Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6240988Y2 JPS6240988Y2 JP1981067832U JP6783281U JPS6240988Y2 JP S6240988 Y2 JPS6240988 Y2 JP S6240988Y2 JP 1981067832 U JP1981067832 U JP 1981067832U JP 6783281 U JP6783281 U JP 6783281U JP S6240988 Y2 JPS6240988 Y2 JP S6240988Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- opening
- scooping
- sides
- stuffed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案はパレツトなどに荷積みされる袋詰物の
保持装置に関するものである。
保持装置に関するものである。
(従来の技術)
一般的に、パレツトなどへの荷積みに用いる袋
詰物の移載装置は、袋詰物を把持する機構をとも
なうが、単に袋詰物を把持した場合は、袋詰物が
変形しやすい欠点がある。
詰物の移載装置は、袋詰物を把持する機構をとも
なうが、単に袋詰物を把持した場合は、袋詰物が
変形しやすい欠点がある。
また袋詰物の下側に両側から開閉体を挿入して
袋詰物をすくい上げる場合は、この開閉体を開放
する際に袋詰物が荷ずれしやすい欠点がある。
袋詰物をすくい上げる場合は、この開閉体を開放
する際に袋詰物が荷ずれしやすい欠点がある。
これに対して、特開昭51−7674号公報に示され
るように、移動体に荷物を左右両側からすくい取
るすくい取り用開閉体を開閉自在に設け、このす
くい取り用開閉体の内側において荷物を左右両側
から挟圧する位置決め用開閉体を上記移動体に開
閉自在に設けたフインガー装置がある。
るように、移動体に荷物を左右両側からすくい取
るすくい取り用開閉体を開閉自在に設け、このす
くい取り用開閉体の内側において荷物を左右両側
から挟圧する位置決め用開閉体を上記移動体に開
閉自在に設けたフインガー装置がある。
(考案が解決しようとする問題点)
上記荷物が箱物、固形物の場合は、上記フイン
ガー装置の各開閉体によつて位置決めおよびすく
い取りが効果的になされ、そしてすくい取り用開
閉体が開くときの荷物の位置ずれを内側の位置決
め用開閉体によつて防止することも可能である
が、上記荷物が袋詰物のような柔軟性のあるもの
である場合は、上記位置決め用開閉体だけでは上
記すくい取り用開閉体を開くときの荷ずれ、変形
を防止できず、袋詰物の変形による荷崩れが生じ
やすい。
ガー装置の各開閉体によつて位置決めおよびすく
い取りが効果的になされ、そしてすくい取り用開
閉体が開くときの荷物の位置ずれを内側の位置決
め用開閉体によつて防止することも可能である
が、上記荷物が袋詰物のような柔軟性のあるもの
である場合は、上記位置決め用開閉体だけでは上
記すくい取り用開閉体を開くときの荷ずれ、変形
を防止できず、袋詰物の変形による荷崩れが生じ
やすい。
上記公報に記載のフインガー装置は、このよう
な袋詰物の荷ずれ、荷崩れに対応できる構成とな
つていない。
な袋詰物の荷ずれ、荷崩れに対応できる構成とな
つていない。
本考案の目的は、袋詰物を移載する際に、その
袋詰物の荷ずれ、荷崩れを簡単な構成で効果的に
防止できる移載荷物保持装置を提供することにあ
る。
袋詰物の荷ずれ、荷崩れを簡単な構成で効果的に
防止できる移載荷物保持装置を提供することにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、袋詰物8の一方定位置から他方定位
置に移載する際に保持する移載荷物保持装置にお
いて、移動体3に袋詰物8を両側からすくい取る
すくい取り用開閉体9を開閉駆動可能に設け、こ
の両側のすくい取り用開閉体9の間においてこの
すくい取り用開閉体9より下方に延出して袋詰物
8の中央部を上方から強制的に押圧する押圧機構
11を上記移動体3に設けたものである。
置に移載する際に保持する移載荷物保持装置にお
いて、移動体3に袋詰物8を両側からすくい取る
すくい取り用開閉体9を開閉駆動可能に設け、こ
の両側のすくい取り用開閉体9の間においてこの
すくい取り用開閉体9より下方に延出して袋詰物
8の中央部を上方から強制的に押圧する押圧機構
11を上記移動体3に設けたものである。
(作用)
本考案は、両側のすくい取り用開閉体9を閉じ
てこの開閉体9を袋詰物8の下側に挿入し、袋詰
物8を積付け位置まで移送する。
てこの開閉体9を袋詰物8の下側に挿入し、袋詰
物8を積付け位置まで移送する。
この積付け位置では、押圧機構11によつて袋
詰物8の上面を押圧しながら、前記開閉体9を開
き、積付けを行なう。
詰物8の上面を押圧しながら、前記開閉体9を開
き、積付けを行なう。
上記押圧機構11は開閉体9の開動作時の荷ず
れを防止するとともに、開閉体9より下方に延出
して袋詰物8を強制押圧することによつて袋詰物
8の上面に凹みを付けるように袋詰物を整形し、
その荷崩れを防止する。
れを防止するとともに、開閉体9より下方に延出
して袋詰物8を強制押圧することによつて袋詰物
8の上面に凹みを付けるように袋詰物を整形し、
その荷崩れを防止する。
(実施例)
次に本考案の一実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
平行に配設した一対の案内枠1の内側の案内凹
部2に移動体3の前後両側部をローラ4を介して
移動自在に設ける。この移動体3は、図示しない
流体圧シリンダアクチユエータやモータ駆動の無
端チエンまたはピニオン・ラツク機構などによつ
て案内枠1に沿つて進退駆動する。
部2に移動体3の前後両側部をローラ4を介して
移動自在に設ける。この移動体3は、図示しない
流体圧シリンダアクチユエータやモータ駆動の無
端チエンまたはピニオン・ラツク機構などによつ
て案内枠1に沿つて進退駆動する。
またこの移動体3の前後両側部から下方に取付
け板5を突設し、この両側の取付け板5の上部間
と下部間とにそれぞれ一対の回動支軸6,7を回
動自在に架設し、その上部一対の回動支軸6に、
袋詰物8を左右両側からすくい取るすくい取り用
開閉体としての外側フオーク9の基端を固定し、
また下部一対の回動支軸7に、上記外側フオーク
9の内側において袋詰物8を左右両側から挟圧す
る位置決め用開閉体としての内側フオーク10の
基端を固定する。
け板5を突設し、この両側の取付け板5の上部間
と下部間とにそれぞれ一対の回動支軸6,7を回
動自在に架設し、その上部一対の回動支軸6に、
袋詰物8を左右両側からすくい取るすくい取り用
開閉体としての外側フオーク9の基端を固定し、
また下部一対の回動支軸7に、上記外側フオーク
9の内側において袋詰物8を左右両側から挟圧す
る位置決め用開閉体としての内側フオーク10の
基端を固定する。
上記外側フオーク9は下部が内側にL字形に折
曲形成され、また内側フオーク10は両側にハ字
状に配設され、これらのフオーク9,10は袋詰
物8の大きさに応じて上記回動支軸6,7に複数
本固定されている。
曲形成され、また内側フオーク10は両側にハ字
状に配設され、これらのフオーク9,10は袋詰
物8の大きさに応じて上記回動支軸6,7に複数
本固定されている。
また上記回動支軸6,7にはそれぞれ別個に図
示しない回動リンクを介して流体圧シリンダアク
チユエータが設けられるか、またはそれぞれ別個
に図示しないギヤなどを介してモータが設けられ
るかしており、この流体圧シリンダアクチユエー
タやモータを駆動することにより、上記回動支軸
6,7をそれぞれ別個に回動し、外側フオーク9
と内側フオーク10とを別個に開閉駆動する。な
お左右の回動支軸6または左右の回動支軸7はそ
れぞれ連動して回動し、左右のフオーク9または
フオーク10をそれぞれ同時に開閉する。
示しない回動リンクを介して流体圧シリンダアク
チユエータが設けられるか、またはそれぞれ別個
に図示しないギヤなどを介してモータが設けられ
るかしており、この流体圧シリンダアクチユエー
タやモータを駆動することにより、上記回動支軸
6,7をそれぞれ別個に回動し、外側フオーク9
と内側フオーク10とを別個に開閉駆動する。な
お左右の回動支軸6または左右の回動支軸7はそ
れぞれ連動して回動し、左右のフオーク9または
フオーク10をそれぞれ同時に開閉する。
また上記移動体3の中央部において袋詰物8を
上方から押圧する押圧機構11を上記移動体3に
設ける。
上方から押圧する押圧機構11を上記移動体3に
設ける。
すなわち上記移動体3の中央部に支持部12を
架設固定し、この支持部12の中央部下面に流体
圧シリンダアクチユエータ13の本体を垂直に固
定し、この本体から下方にピストンロツド14を
突出させ、このピストンロツド14の下端に袋詰
物8を上方から押圧する押圧板15を設け、この
押圧板15を両側の内側フオーク10の間におい
て上記ピストンロツド14のストロークは、押圧
機構11の押圧板15が外側フオーク9よりも下
方に突出するように設定する。
架設固定し、この支持部12の中央部下面に流体
圧シリンダアクチユエータ13の本体を垂直に固
定し、この本体から下方にピストンロツド14を
突出させ、このピストンロツド14の下端に袋詰
物8を上方から押圧する押圧板15を設け、この
押圧板15を両側の内側フオーク10の間におい
て上記ピストンロツド14のストロークは、押圧
機構11の押圧板15が外側フオーク9よりも下
方に突出するように設定する。
そうして、図示しないコンベヤなどの荷物搬入
面の上方に移動体3を待機させ、この移動体3の
両側の内側フオーク10の間に袋詰物8を供給
し、次にこの両側の内側フオーク10を閉じ、こ
の両側の内側フオーク10によつて荷物搬入面上
で荷物のセンタリングを行い、袋詰物8を正確な
位置に位置決めし、次に両側の外側フオーク9を
閉じ、この外側フオーク9の折曲下部17を袋詰
物8の下面に挿入して袋詰物8をすくい取るよう
に保持し、次に移動体3を積付け位置に待機する
パレツト18の上方まで移送する。
面の上方に移動体3を待機させ、この移動体3の
両側の内側フオーク10の間に袋詰物8を供給
し、次にこの両側の内側フオーク10を閉じ、こ
の両側の内側フオーク10によつて荷物搬入面上
で荷物のセンタリングを行い、袋詰物8を正確な
位置に位置決めし、次に両側の外側フオーク9を
閉じ、この外側フオーク9の折曲下部17を袋詰
物8の下面に挿入して袋詰物8をすくい取るよう
に保持し、次に移動体3を積付け位置に待機する
パレツト18の上方まで移送する。
この移動体3の移送時に押圧機構11によつて
袋詰物8の上面を押圧保持すれば、袋詰物8の位
置ずれおよび変形を内側フオーク10とともによ
りいつそう確実に防止することができる。
袋詰物8の上面を押圧保持すれば、袋詰物8の位
置ずれおよび変形を内側フオーク10とともによ
りいつそう確実に防止することができる。
そして積付け位置に移動体3が到達したら、押
圧機構11によつて袋詰物8の上面を押圧しなが
ら、外側フオーク9を開き、袋詰物8をパレツト
18上に落下させて積付けする。そのとき両側の
内側フオーク10を閉じておき、この内側フオー
ク10と前記押圧機構11の押圧板15とによつ
て、外側フオーク9の開放にともなつて生ずるお
それのある袋詰物8の位置ずれを防止する。
圧機構11によつて袋詰物8の上面を押圧しなが
ら、外側フオーク9を開き、袋詰物8をパレツト
18上に落下させて積付けする。そのとき両側の
内側フオーク10を閉じておき、この内側フオー
ク10と前記押圧機構11の押圧板15とによつ
て、外側フオーク9の開放にともなつて生ずるお
それのある袋詰物8の位置ずれを防止する。
またパレツト18上に積付けされた袋詰物8に
対し、外側フオーク9の開放にともなつてこの外
側フオーク9よりも下方に突出するように下降さ
れた押圧板15が作用し、パレツト18上の袋詰
物8の上面中央部を強制的に凹ませるように整形
し、荷崩れの原因となる袋詰物8の変形を矯正す
る。
対し、外側フオーク9の開放にともなつてこの外
側フオーク9よりも下方に突出するように下降さ
れた押圧板15が作用し、パレツト18上の袋詰
物8の上面中央部を強制的に凹ませるように整形
し、荷崩れの原因となる袋詰物8の変形を矯正す
る。
なお、上記移動体3は、必ずしも案内枠1に設
ける必要はなく、たとえばクレーンによつて吊下
げて移送するようにしてもよく、また掘削用パワ
ーシヨベルの旋回アームの先端に掘削バケツトの
代りに案内枠1を設けるようにしてもよい。その
場合、クレーンや掘削用パワーシヨベルなどのベ
ースマシンに設けられている流体供給源からフレ
キシブルホースを介してフオーク9,10の回動
支軸6,7の駆動用シリンダアクチユエータおよ
び押圧機構11の流体圧シリンダアクチユエータ
13に作動流体を供給する。
ける必要はなく、たとえばクレーンによつて吊下
げて移送するようにしてもよく、また掘削用パワ
ーシヨベルの旋回アームの先端に掘削バケツトの
代りに案内枠1を設けるようにしてもよい。その
場合、クレーンや掘削用パワーシヨベルなどのベ
ースマシンに設けられている流体供給源からフレ
キシブルホースを介してフオーク9,10の回動
支軸6,7の駆動用シリンダアクチユエータおよ
び押圧機構11の流体圧シリンダアクチユエータ
13に作動流体を供給する。
〔考案の効果〕
このように本考案によれば、両側のすくい取り
用開閉体の間においてこの開閉体より下方に延出
して袋詰物8の中央部を上方から強制的に押圧す
る押圧機構を設けたから、積付け位置に落下され
た袋詰物の上面中央部をこの押圧機構によつて強
制的に凹ませるように整形することにより、積付
け後の荷崩れの原因となる袋詰物の変形を矯正す
ることができ、また前記すくい取り用開閉体を開
くときや、移動体を急始動、急停止および揺動な
どをともなう動作で移送するときに、上記押圧機
構によつて袋詰物を押圧保持して、その荷ずれや
変形を確実に防止することができる。
用開閉体の間においてこの開閉体より下方に延出
して袋詰物8の中央部を上方から強制的に押圧す
る押圧機構を設けたから、積付け位置に落下され
た袋詰物の上面中央部をこの押圧機構によつて強
制的に凹ませるように整形することにより、積付
け後の荷崩れの原因となる袋詰物の変形を矯正す
ることができ、また前記すくい取り用開閉体を開
くときや、移動体を急始動、急停止および揺動な
どをともなう動作で移送するときに、上記押圧機
構によつて袋詰物を押圧保持して、その荷ずれや
変形を確実に防止することができる。
図は、本考案の移載荷物保持装置の一実施例を
示す正面図ある。 3……移動体、8……袋詰物、9……すくい取
り用開閉体としての外側フオーク、11……押圧
機構。
示す正面図ある。 3……移動体、8……袋詰物、9……すくい取
り用開閉体としての外側フオーク、11……押圧
機構。
Claims (1)
- 袋詰物を一方定位置から他方定位置に移載する
際に保持する移載荷物保持装置において、移動体
に、袋詰物を両側からすくい取るすくい取り用開
閉体を開閉駆動可能に設け、この両側のすくい取
り用開閉体の間においてこのすくい取り用開閉体
より下方に延出して袋詰物の中央部を上方から強
制的に押圧する押圧機構を上記移動体に設けたこ
とを特徴とする移載荷物保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981067832U JPS6240988Y2 (ja) | 1981-05-11 | 1981-05-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981067832U JPS6240988Y2 (ja) | 1981-05-11 | 1981-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57181736U JPS57181736U (ja) | 1982-11-18 |
| JPS6240988Y2 true JPS6240988Y2 (ja) | 1987-10-20 |
Family
ID=29863807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981067832U Expired JPS6240988Y2 (ja) | 1981-05-11 | 1981-05-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6240988Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7113322B2 (ja) * | 2018-02-27 | 2022-08-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ロボット |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5095760U (ja) * | 1973-12-28 | 1975-08-11 | ||
| JPS517674A (ja) * | 1974-07-12 | 1976-01-22 | Hitachi Ltd | Fuingaasochi |
| JPS5244805A (en) * | 1975-10-07 | 1977-04-08 | Sanshiyuu Jiyuuki Kougiyou Gou | Roofing tile transfer apparatus |
-
1981
- 1981-05-11 JP JP1981067832U patent/JPS6240988Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57181736U (ja) | 1982-11-18 |
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