JPS62501334A - 固有感覚再教育及び/もしくは身体訓練のための装置 - Google Patents
固有感覚再教育及び/もしくは身体訓練のための装置Info
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- JPS62501334A JPS62501334A JP61500394A JP50039486A JPS62501334A JP S62501334 A JPS62501334 A JP S62501334A JP 61500394 A JP61500394 A JP 61500394A JP 50039486 A JP50039486 A JP 50039486A JP S62501334 A JPS62501334 A JP S62501334A
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- A63B21/012—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices using frictional force-resisters
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−へ8 ゝ び/もしくは 訓練のための装置本発明は、固有感覚(位置及び運
動の感覚)リハビリテーションを意図する多目的装置であって、競技者を訓練さ
せ運動させ、通常、英語では゛ボディビルディング(body−buildin
a) ”及び゛パワートレーニング( power−training)として
知られるスポーツ的な訓練を可能にするものである。
より特定すると上述の型の装置は、少なくとも一つの傾斜可能な底部、前記底部
に回転可能にシートしており、相互に等距離をおいて配匠される平行溝を有する
回転台、及び調整可能なブレーキを有し、前記溝がハトの尾形輪郭を有し附属具
固定手段を受け入れるようにしてなる。
本発明によれば、この装置は、地面上に或いはテーブル上に水平面に対して水平
に或いは傾斜してとりつけることができる二またこの装置は、壁の棒或いは垂直
壁に、垂直に或いは傾斜してとりつけるこどもできる。
使用者のノ〕に応じて調整可能なブレーキは、手動により調整することができ、
特にスプリングを圧縮するねじつきロンドを回転させることが可能であり、前記
スプリングの圧縮力によってブロックが回転台の軸に対して多かれ少かれ強く押
しつける。
本発明の一つの有利な実施態様によれば、ブレーキは、回転台と共軸でこれと一
体に形成されたディスクに作用する電磁ブレーキであってもよい。この場合、ブ
レーキ力は電気的に制御されるようにすることが有利である。
回転台に固定することのできる一連の附属具を使用することにより、様々の固有
感覚リハビリテーション及び/もしくは身体訓練を行うことが可能になる。これ
に限定されるものではないが、以下の附属具を挙げることができる:ハンドル二
回転台に対して平行であり、その位置に従い腕及び駆幹の種々のリハビリテーシ
ョン或いは筋肉をつける運動を実行することが可能になる;
ハンドル二回転台に垂直であり、自由回転スリーブを有し、腕の運動を行うこと
が可能になる;球体:回転台に垂直な軸に枢着されているか固定され、腕及び手
首の部分の様々な運動を可能にする;ストラップ:身体のある部分を固定するこ
とができる;スツールを回転台に固定する手段:駆幹の筋肉をより特定した運動
の実行が可能になる;
かかと及び/もしくは足を回転台に固定および/もしくは支持さ仕る用具二足首
を柔軟にしたりひきのばす運動を可能にする;
手首を回転台を越えて固定する長手片:上腕部は回転台中央軸にあるようにする
:この長手片は、また例えば既に述べたような附属具を固定する手段ともなる:
プレートを支承する少なくとも一つのペダル軸:これはそれ自体がボールもしく
は軸にとりつけられ、部品或いはペダル軸受組体を受け入れることができる;そ
れぞれ底部プレートに溶接された2本の植込みボルト:フリーマン板をとりつけ
ることができる。
上述¥i=1属具を組み合わせることも可能であり、これら附属具はねじ込み,
締めつけ,はさみ留め或いはその他の同等な手段で固定することができる。
調整可能なブレーキは、回転台の回転に対する抵抗が順次大きくなるようにして
、使用者が種々の運動をするためにより大きなノJを要するようにしてもよく、
或いは、回転台がある角度位置をとらないようその回転運動を阻止するJ;うに
することもできる。
回転台の溝に附属具が直線運動をするよう適当な場合には作用する他のブレーキ
装置を設けることもできることはいうまでもない。
本発明の特に好ましい実施態様によれば、既に述べた回転台は例えば、マイクロ
プロセッサ型のプログラム可能な制御部により、或いは他の同等な手段であって
、所定のあるいは適当な場合には反復サイクルに従いブレーキの作用を制御する
ことができる手段により制御することができる。
この場合、回転台はセンサを装備し、回転台の角度位置、その回転速度、該当す
る場合は実行された運動の数、を検出するようにしてもよい。
実行された運動の表示及び/もしくは記録は本発明により可能であり、同様に運
動の開始時に、実行された運動の型、特定の患者の運動の数及び競技者或いはス
ポーツマンの特定の準備の数、を表示することも可能である。
本発明を以下に図面により更に詳細に説明する。図面において:
第1図及び2図は、本発明による装置のそれぞれ平面図及び側面図:
第3図は、電磁ブレーキを具備する本発明装置の部分説明断面図;
第4.5.6図は、本発明装置にとりつけられたいくつかの附属具の説明図;
第7.8.9.10及び11図は、本発明装置にとりつけることのできる他の附
属具を示す図;
第12図は、回転台を傾斜させる機構を説明する図:第13図は、本発明装置を
壁の棒に懸架する部分を説明する図;及び
第14図は、本発明装置に接続するマイクロプロセッサと結合した表示盤の例で
ある。
図面を通じ、同一の番号は同−又は類似の部品を表わす。
第1図及び2図に関し固有間隔リハビリテーション及び/もしくは身体訓練装置
1は、底部31回転台5及びブレーキ7を有する。第2図に示す実施態様におい
て、底部3は水平面9に対して相対的に傾斜している。回転台5は平行満11を
有し、満11は、逆T字形の断面を有する。第2図によれば、ブレーキ7は、ね
じ山つきロッド15と一体的に形成されたハンドホイール13により、手動で操
作することができ、ロッド15はスプリングを圧縮しており、スプリングの力に
よってブロック17が回転台の軸に押えられている。
第3図は本発明装置の別の実施態様を示すものであって、それ自体は公知の電磁
ブレーキ7を使用する。溝11を有する回転台5は、フランジ23及びねじ24
によって回転軸21に固定される。前記軸21は、適当なベアリング25により
、底部3に回転可能にシートしている。底部と一体的な電磁ブレーキ7はフラン
ジ23に作用し、フランジを制動し、その回動を阻止し、従って回転台の回動を
阻止する。慣用的な方法では、電磁ブレーキ7は回転台5の回転軸に対して共軸
であり、底部に組込まれ、底部のどちらかに連結される二つの環状体27.29
により底部に固定される。
第4,5及び6図は、特別の練習及び運動のため、いくつかの附属具を装備した
装置の使用を説明するものである。
図示の実施態様において、底部3は実質的に回転台から突出しており、回転台を
良好に支持している。更に、本発明の装置は、後に詳しく説明する電気制御部5
0によって制御される。
第4図において、使用される附属具はハンドル31であって、これは、溝11に
固定される標準型の二つの挿入片32により、回転台の外面にとりつけられる。
第5図においては、回転台には長手片33が装着されており、これは二本のレー
ル(軌道)からなる。レールは、必要に応じ溝11に対応するスロットを有する
。レールは他の附属具、例えばハンドル31を設けるようにしてもよい。更に、
この長手片33の端部には、同じ型の、垂直方向の二本のレール34をとりつけ
るようにしてもよい。
第6図は、ストール(寄りかかりのない椅子)35′を回転台5に固定するため
の附属具35を示す。このような附属具は、例えば締めねじを有するソケットで
ある。
第7図は垂直ハンドル36を示し、これは、このハンドルと一体的な、先述と同
じ標準型の挿入片32により回転台5にとりつけることができる。挿入片は適当
なソケットに適用されるようにして、ある特別な運動が容易にできるようにして
もよい。
第8図は第7図の附属具と同様のハンドルであるが、球体37が装着されており
、手首のある種の運動練習ができるようになっている。球体37は、スロット4
0と係合する締めねじ39により軸38に固定することができる。
第9図は保護材F142で被覆された支持体41を示す。支持体41は、標準型
のプレート32により回転台にとりつけられる。支持体は、手足と係合すること
のできるストラップを装着することができる。
第10図に示す附属具43は、前例と同様であるが、台形であるため、よりよく
かかとに適合する。
これに限定されるものではない附属具リストに加えられる一つの1114属具例
は第11図に示されているものである。この附属具は半円板44からなり、標準
型の挿入片32で回転台5と接続され、回転台に対しある角1身で保持される。
半円板44には、回転板5の満に対応する溝を設けるようにすることもできる。
既に述べたように、底部3は種々の傾斜を有するJ:うに配置することができる
。ある実IM態様においては、底部3が支持体45と接続し、特定の位置をとる
ことができるよう、ストップビン45”を有する伸縮自在リンクもしくはロッド
45により、支持体45に対しである位置に保持される。あるいは装置1を、適
当な懸架枠47により壁面の棒46に吊り下げることもできる(第13図)。こ
の懸架枠47は、上部取付部49のほか調整可能な、下方取付部49′を右する
。この懸架枠には少なくとも二対のフック48が設けられており、これに、装置
1をとりつける鋲(スタッド)を具備する支持体がとりつけられる。全体的な組
体の高さは必要に応じ調整することができる。
本発明装置にはプログラム可能な制御部或いはマイクロプロセッサと接続するこ
とが、特に望ましい。このような制御部は、第14図に示すような表示板50に
応じて制t211されプログラムすることができる。
この場合、相当の数の数字が以下に説明するように表示される。
表示板50は、それ自体公知の三つの表示器(インディケータ)からなり、それ
ぞれの表示器は三つのユニットからなる。表示器51及び52は、それぞれの方
向に、また実行されていない運動量をあられす回転の回転数或いは端数を表示す
る。表示器53は、データを入力し、実行される運動量を夫々の方向に表示し、
一方向へ完全に回転する場合実行される回転数、及び回転速度を表示する。16
キーのキーボード54は、例えば筋肉運動者は、データを16キーのキーボード
54に入力することができる。電位差計55及び56は、夫々の方向へのブレー
キトルクを調整することができる。他の慣用手段、例えば音もしくは光信号57
.58も、練習の終了の信号を発するために設けることができる。
適当なプログラムを組むことにより、同一の運動サイクル中、或いは運動練習全
体の間に、ブレーキトルクを変更することも同様に可能である。
以上に述べた実施例において、回転台はもちろん種々のプローブ(探針)、例え
ば回転速度、位置測定などのプローブを装備するようにする。
従って、特定のゼロ点から例えば多数の角度運動(吊。
速度9回数)をプログラムし、また運動中ブレーキ力を一定或いは変動可能にす
るようにプログラムすることができる。
プローブによりつくられたデータもまた記録され、運動両方治療を施す人は、患
者の進歩をたどることができるようにしてもよい。
本発明による装置は、様々の相異な運動練習を行うことを可能ならしめ、また比
較的簡便なものである。特に、運動施療者が患者のベッドで或いは家庭で実行さ
せるようにすることができよう。使用者の身体状況に適合するように使用づ゛る
ことができ、容易にプログラムすることができるが順次質と吊を向上させる練習
を実行することにより、その身体条f1を急速に改善することができる。
FIG、2
国際調査報告
ANNEX To THE INTERNATIONA[、5EAFtC)l
REPORT ON
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.固有間隔リハビリテーション及び/もしくは身体訓練装置であって、少なく とも一つの傾斜可能な底部(3)、前記底部(3)に回転可能にシートしており 、相互に等距離をおいて配置される平行溝(11)を有する傾斜可能な回転台、 及び調整可能なブレーキ(7)を有し、前記溝(11)がハトの尾形輪郭を有し 附属具固定手段を受け入れるようにしたことを特徴とする装置。 2.回転台(5)が水平に、垂直に、或いは中間的な角度位置でとりつけられて いることを特徴とする請求の範囲第1項記載の装置。 3.底部(3)が支持体(45)と接続し、ストップビン(46)を有する伸縮 可能リンク或いはロッド(45)により、支持体に対して所定位置に保持される ことを特徴とする請求の範囲第2項記載の装置。 4.装置が懸架枠(47)により壁の棒(46)に吊り下げられ、懸架枠(47 )は、上部取付具(49)のほか調整可能な下部取付具(49′)を有し、かつ 少なくとも二対のフック(48)を有し、フックに、底部(3)に属する支持体 (45)がとりつけられ、全体の高さが調整可能であることを特徴とする特許請 求の範囲第2項記載の装置。 5.ブレーキ(7)が、スプリングを圧縮するねじつきロッド(15)を回転さ せることにより手動で調整することができ、スプリングの圧縮力によってブロッ ク(17)が回転台(5)の軸に押えられていることを特徴とする先述請求の範 囲のいずれか1項記載の装置。 6.ブレーキ(7)が、手動又は電気的に調整される電磁ブレーキからなる請求 の範囲第1−4項のいずれか1項記載の装置。 7.長手片(33)からなる附属具を有し、前記長手片は、他の附属貝をとりつ けるための溝(11)に似たスロットを有する二本の平行レールからなることを 特徴とする先述請求の範囲のいずれか1項記載の装置。 8.この長手片(33)の一端に同じ型の二本の垂直レール(34)を有するこ とを特徴とする請求の範囲第7項記載の装置。 9.ブレートを有するペダル軸受単体もしくはペダル軸を有し、これは、それ自 体一部品を受けいれる球体又は軸にとりつけられている先述請求の範囲のいずれ か1項記載の装置。 10.プログラム可能な制御部と接続しており、プログラムは、適当に変えられ るようにして例えば完全な或いは部分的に回転するように回転台の動作を組み込 んだことを特徴とする先述請求の範囲のいずれか1項記載の装置。 11.回転台が位置探査プローブ及び/もしくは回転速度測定プローブを有する 請求の範囲第1−10項のいずれか1項記載の装置。 12.練習が実施されたことを示す表示及び/もしくは記録を有することを特徴 とする請求の範囲第10項もしくは11項記載の装置。 13.実施される練習の型及び数が、それぞれの練習開始時に表示されることを 特徴とする請求の範囲第10−12項のいずれか1項記載の装置。 14.音信号部及び/もしくは光信号部を有することを特徴とする先述請求の範 囲のいずれか1項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| BE0/214238 | 1984-12-27 | ||
| BE0/214238A BE901382A (fr) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | Appareil de reeducation propioceptive polyvalent permettant egalement la mise en condition des sportifs. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62501334A true JPS62501334A (ja) | 1987-06-04 |
Family
ID=3843834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP61500394A Pending JPS62501334A (ja) | 1984-12-27 | 1985-12-23 | 固有感覚再教育及び/もしくは身体訓練のための装置 |
Country Status (8)
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| JP (1) | JPS62501334A (ja) |
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| BE (1) | BE901382A (ja) |
| DE (1) | DE3573072D1 (ja) |
| WO (1) | WO1986003981A1 (ja) |
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