JPS628969B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS628969B2 JPS628969B2 JP51056908A JP5690876A JPS628969B2 JP S628969 B2 JPS628969 B2 JP S628969B2 JP 51056908 A JP51056908 A JP 51056908A JP 5690876 A JP5690876 A JP 5690876A JP S628969 B2 JPS628969 B2 JP S628969B2
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- Japan
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- voltage
- capacitor
- circuit
- input signal
- point
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデイレイ回路のうちで特にデジタル信
号の可変デイレイ方式に関するもので、入力信号
の前縁及び後縁からのデイレイ時間を同一に安定
で精度よく、簡単な構成で得、尚かつ、デイレイ
時間を制御素子の直流電圧を変えることにより、
連続的に可変可能な回路を提供しようとするもの
である。
号の可変デイレイ方式に関するもので、入力信号
の前縁及び後縁からのデイレイ時間を同一に安定
で精度よく、簡単な構成で得、尚かつ、デイレイ
時間を制御素子の直流電圧を変えることにより、
連続的に可変可能な回路を提供しようとするもの
である。
一般に入力信号の前縁、後縁で同一のデイレイ
を行う可変デイレイ回路は、入力信号の前縁及び
後縁で単安定マルチバイブレータを動作させ単安
定マルチバイブレータのコンデンサの充放電抵抗
を可変する手段、あるいは入力信号及び入力信号
の反転信号でコンデンサを充電し、規定のレベル
で、夫々のコンデンサの電圧を比較する比較器を
働らかせ、この2ケの比較器の比較レベルを可変
する手段等がある。
を行う可変デイレイ回路は、入力信号の前縁及び
後縁で単安定マルチバイブレータを動作させ単安
定マルチバイブレータのコンデンサの充放電抵抗
を可変する手段、あるいは入力信号及び入力信号
の反転信号でコンデンサを充電し、規定のレベル
で、夫々のコンデンサの電圧を比較する比較器を
働らかせ、この2ケの比較器の比較レベルを可変
する手段等がある。
前者は入力信号の前縁、後縁からの遅延時間は
同一になるが、単安定マルチバイブレータは外来
雑音に弱く、安定性に欠けると云う欠点、後者は
コンデンサの充電、いわゆる積分回路を形成する
ため外来雑音には強いが、前縁デイレイ、後縁デ
イレイを得るために、夫々個別のコンデンサと抵
抗の時定数回路を用いるため、前縁及び後縁のデ
イレイは、同一にならないと云う欠点を有してい
る。そこで本発明は外来雑音に強く、構成が極め
て簡易で、かつ立上りデイレイ、立下りデイレイ
時間の等しい可変デイレイ回路を提供しようとす
るものである。以下図面に従い本発明の一実施例
を詳述する。
同一になるが、単安定マルチバイブレータは外来
雑音に弱く、安定性に欠けると云う欠点、後者は
コンデンサの充電、いわゆる積分回路を形成する
ため外来雑音には強いが、前縁デイレイ、後縁デ
イレイを得るために、夫々個別のコンデンサと抵
抗の時定数回路を用いるため、前縁及び後縁のデ
イレイは、同一にならないと云う欠点を有してい
る。そこで本発明は外来雑音に強く、構成が極め
て簡易で、かつ立上りデイレイ、立下りデイレイ
時間の等しい可変デイレイ回路を提供しようとす
るものである。以下図面に従い本発明の一実施例
を詳述する。
第1図に於いて、1は入力端子、2及び3は
NOTゲートで通称インバータと呼称されている
のでインバータとする。4,5,6,7はダイオ
ード、8はデイレイ用コンデンサ、9,10は定
電流設定用の抵抗器、11,12は定電流設定用
のトランジスタ、13は比較器、14は抵抗器、
15はツエナーダイオード、16は直流電源、1
7はデイレイ時間のコントロール端子、18は出
〓〓〓〓
力端子である。
NOTゲートで通称インバータと呼称されている
のでインバータとする。4,5,6,7はダイオ
ード、8はデイレイ用コンデンサ、9,10は定
電流設定用の抵抗器、11,12は定電流設定用
のトランジスタ、13は比較器、14は抵抗器、
15はツエナーダイオード、16は直流電源、1
7はデイレイ時間のコントロール端子、18は出
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力端子である。
次に第2図に於いてA〜Eの夫々の波形は、第
1図に示したA〜Eで示す点の波形である。A及
びBは入力の反転信号及びその反転信号で入力信
号である。C及びDは比較器の夫々の入力端子の
波形Eは出力波形である。
1図に示したA〜Eで示す点の波形である。A及
びBは入力の反転信号及びその反転信号で入力信
号である。C及びDは比較器の夫々の入力端子の
波形Eは出力波形である。
次に動作を説明する。第1図に於いて、入力端
子1に入力信号が与えられると、その信号は、イ
ンバータ2で反転され第2図のAの波形になる。
そして、このA信号の波形はインバータ3で反転
され、入力信号と同相の信号、いわゆる第2図の
Bの波形になる。一方トランジスタ11及び12
のエミツタには抵抗値の等しい抵抗9,10(抵
抗器の精度の高いものを用いれば良い、抵抗器は
精度の高いものでもコンデンサの高精度のものよ
り格段に安価になる。)を接続してあり、ベース
は共通に接続しているので、このベースに与える
デイレイ時間のコントロール電圧が決定されれば
トランジスタ11,12に流れる電流は決定され
る。なおトランジスタ11,12の電流は共に同
一である。
子1に入力信号が与えられると、その信号は、イ
ンバータ2で反転され第2図のAの波形になる。
そして、このA信号の波形はインバータ3で反転
され、入力信号と同相の信号、いわゆる第2図の
Bの波形になる。一方トランジスタ11及び12
のエミツタには抵抗値の等しい抵抗9,10(抵
抗器の精度の高いものを用いれば良い、抵抗器は
精度の高いものでもコンデンサの高精度のものよ
り格段に安価になる。)を接続してあり、ベース
は共通に接続しているので、このベースに与える
デイレイ時間のコントロール電圧が決定されれば
トランジスタ11,12に流れる電流は決定され
る。なおトランジスタ11,12の電流は共に同
一である。
他方、抵抗14及びツエナーダイオード15の
回路は、コンデンサ8の充放電振巾を決定するも
のである。今、A点がHレベルと仮定し、動作を
考えると、D点はLレベルになる。従つてD点
は、ダイオード5の順方向降下を加えた電圧にな
る。そして、定電流で充電を開始する。そしてコ
ンデンサ8の電圧が上昇して、ツエナーダイオー
ド15のツエナ電圧に達すると、今迄、コンデン
サ8を充電した電流は、ツエナーダイオード15
に流れる。すなわち、A点はHレベルなので、ト
ランジスタ11から流れ出た電流は、トランジス
タ11→コンデンサ8→ダイオード5を通じて流
れる。そして、定電流で充電を開始する。そして
コンデンサ8の電圧が上昇して、ツエナーダイオ
ード15のツエナ電圧に達すると、今迄コンデン
サ8を充電した電流はツエナーダイオード15で
定められる電圧で一旦安定する。次にA点がLレ
ベルになると、B点はHレベルになる。従つてC
点の電位はダイオード4の順方向降下だけの電圧
が発生する。そして、今迄充電されていたコンデ
ンサ8の充電々荷(トランジスタ11のコレクタ
側が+、トランジスタ12のコレクタ側が−の電
位)は、C点がほぼ零電位になるため、トランジ
スタ12→コンデンサ8→ダイオード4を通じ
て、逆充電される。このときD点の電位は、B点
がHレベルになつたときコンデンサ8に充電され
ていた電圧が負方向に発生し、前述のコンデンサ
8の逆充電経路により、D点の電圧は負から正方
向に変わり、ツエナーダイオード15の電圧に達
すると飽和する。そして、再びA点がHレベルに
なると前述の動作を繰り返す。ここでC点とD点
の電圧を比較器の夫々の入力端子へ入力すると、
第2図で示してあるEの波形が出力される。すな
わち、D点よりC点の電位が高ければ出力はHレ
ベル、逆にDよりC点が低ければ出力はLレベル
になる。
回路は、コンデンサ8の充放電振巾を決定するも
のである。今、A点がHレベルと仮定し、動作を
考えると、D点はLレベルになる。従つてD点
は、ダイオード5の順方向降下を加えた電圧にな
る。そして、定電流で充電を開始する。そしてコ
ンデンサ8の電圧が上昇して、ツエナーダイオー
ド15のツエナ電圧に達すると、今迄、コンデン
サ8を充電した電流は、ツエナーダイオード15
に流れる。すなわち、A点はHレベルなので、ト
ランジスタ11から流れ出た電流は、トランジス
タ11→コンデンサ8→ダイオード5を通じて流
れる。そして、定電流で充電を開始する。そして
コンデンサ8の電圧が上昇して、ツエナーダイオ
ード15のツエナ電圧に達すると、今迄コンデン
サ8を充電した電流はツエナーダイオード15で
定められる電圧で一旦安定する。次にA点がLレ
ベルになると、B点はHレベルになる。従つてC
点の電位はダイオード4の順方向降下だけの電圧
が発生する。そして、今迄充電されていたコンデ
ンサ8の充電々荷(トランジスタ11のコレクタ
側が+、トランジスタ12のコレクタ側が−の電
位)は、C点がほぼ零電位になるため、トランジ
スタ12→コンデンサ8→ダイオード4を通じ
て、逆充電される。このときD点の電位は、B点
がHレベルになつたときコンデンサ8に充電され
ていた電圧が負方向に発生し、前述のコンデンサ
8の逆充電経路により、D点の電圧は負から正方
向に変わり、ツエナーダイオード15の電圧に達
すると飽和する。そして、再びA点がHレベルに
なると前述の動作を繰り返す。ここでC点とD点
の電圧を比較器の夫々の入力端子へ入力すると、
第2図で示してあるEの波形が出力される。すな
わち、D点よりC点の電位が高ければ出力はHレ
ベル、逆にDよりC点が低ければ出力はLレベル
になる。
次いて第3図の特性図について説明する。第3
図の特性Fは第1図の電気線図の特性図でコント
ロール端子17の電圧とデイレイ時間Tdの関係
を示した図である。コンデンサ8の容量をC、定
電流回路の電流値をi、比較器が動作するコンデ
ンサ8の充電々圧をVs(第2図に示してある。)
とすると、デイレイ時間Td、Td=CV/i
〔s〕で表わされる。ここでこのiは抵抗9,1
0の抵抗値をRe、トランジスタ11,12のベ
ース・エミツタ順降下をVBE、電源16の電圧を
E、コントロール端子の電圧をVcとするとi=
(E−Vc)/Reで表わされ、コントロール電圧
Vcでiが可変されi/iに比例して、デイレイ
時間Tdが変化する。第4図は第3図のコントロ
ール電圧Vcとデイレイ時間Tdの非直線特性を直
線性の良い特性(第3図のG)にするための補正
回路である。第4図に於いて第1図と同一のもの
は、同記号で附してある。図中、19,20は抵
抗器、21は電圧非直線抵抗素子、いわゆるバリ
スタと称されるもので、以下バリスタと呼称す
る。動作を簡単に説明する。コントロール端子1
7の電圧Vcが上昇するとバリスタ21のインピ
ーダンスは低下し、逆にコントロール電圧Vcが
下降すると、バリスタ21のインピーダンスは増
大するため、第3図のGに示すようなほぼ直線的
な特性が得られるものである。尚、第5図に示す
ように、第1図、第4図のトランジスタ11のエ
ミツタとトランジスタのエミツタを接続し、抵抗
9,10の代わりに抵抗器22を用いても、ほぼ
第1図と同等の特性が得られる。
図の特性Fは第1図の電気線図の特性図でコント
ロール端子17の電圧とデイレイ時間Tdの関係
を示した図である。コンデンサ8の容量をC、定
電流回路の電流値をi、比較器が動作するコンデ
ンサ8の充電々圧をVs(第2図に示してある。)
とすると、デイレイ時間Td、Td=CV/i
〔s〕で表わされる。ここでこのiは抵抗9,1
0の抵抗値をRe、トランジスタ11,12のベ
ース・エミツタ順降下をVBE、電源16の電圧を
E、コントロール端子の電圧をVcとするとi=
(E−Vc)/Reで表わされ、コントロール電圧
Vcでiが可変されi/iに比例して、デイレイ
時間Tdが変化する。第4図は第3図のコントロ
ール電圧Vcとデイレイ時間Tdの非直線特性を直
線性の良い特性(第3図のG)にするための補正
回路である。第4図に於いて第1図と同一のもの
は、同記号で附してある。図中、19,20は抵
抗器、21は電圧非直線抵抗素子、いわゆるバリ
スタと称されるもので、以下バリスタと呼称す
る。動作を簡単に説明する。コントロール端子1
7の電圧Vcが上昇するとバリスタ21のインピ
ーダンスは低下し、逆にコントロール電圧Vcが
下降すると、バリスタ21のインピーダンスは増
大するため、第3図のGに示すようなほぼ直線的
な特性が得られるものである。尚、第5図に示す
ように、第1図、第4図のトランジスタ11のエ
ミツタとトランジスタのエミツタを接続し、抵抗
9,10の代わりに抵抗器22を用いても、ほぼ
第1図と同等の特性が得られる。
以上、述べたように本発明は簡単な構成で、外
〓〓〓〓
来雑音に強く、入力パルス信号の前縁と後縁から
のデイレイ時間を同一にし、尚かつ、そのデイレ
イ時間を連続的に可変することが可能で、外来ノ
イズの大きな装置の可変デイレイ回路、例えば、
デイジタルシステム等で周囲条件の良くない所で
も信号デイレイ、又は電力用インバータの制御装
置の可変デイレイ回路として用いればきわめて大
きな効果が期待できる。
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来雑音に強く、入力パルス信号の前縁と後縁から
のデイレイ時間を同一にし、尚かつ、そのデイレ
イ時間を連続的に可変することが可能で、外来ノ
イズの大きな装置の可変デイレイ回路、例えば、
デイジタルシステム等で周囲条件の良くない所で
も信号デイレイ、又は電力用インバータの制御装
置の可変デイレイ回路として用いればきわめて大
きな効果が期待できる。
第1図は本発明の基本的な構成を示す電気結線
図、第2図は第1図の動作を示す波形図、第3図
は第1図の特性を示す図、第4図は本発明の他の
実施例を示す電気結線図、第5図は第1図の構成
を簡略化した結線図である。 1……入力端子、2,3……インバータ、4,
5,6,7……ダイオード、8……コンデンサ、
9,10……抵抗器、11,12……トランジス
タ、13……比較器、17……コントロール端
子、18……出力端子。 〓〓〓〓
図、第2図は第1図の動作を示す波形図、第3図
は第1図の特性を示す図、第4図は本発明の他の
実施例を示す電気結線図、第5図は第1図の構成
を簡略化した結線図である。 1……入力端子、2,3……インバータ、4,
5,6,7……ダイオード、8……コンデンサ、
9,10……抵抗器、11,12……トランジス
タ、13……比較器、17……コントロール端
子、18……出力端子。 〓〓〓〓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入力信号と反転入力信号を入力する比較回路
と、この比較回路の入力端子間に接続するコンデ
ンサと、前記入力端子に各々接続され、入力信号
あるいは反転入力信号のレベルの高低により前記
コンデンサに流す電流の方向が変わる定電流回路
と、この定電流回路の電流値を連続的に可変する
電流値可変手段を備えた可変デイレイ回路。 2 定電流回路は電圧非直線素子を有し、この電
圧非直線素子は電流値設定手段の電圧レベルに応
じて直線的に電流値を変更する特許請求の範囲第
1項記載の可変デイレイ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5690876A JPS52139349A (en) | 1976-05-17 | 1976-05-17 | Variable delay circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5690876A JPS52139349A (en) | 1976-05-17 | 1976-05-17 | Variable delay circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52139349A JPS52139349A (en) | 1977-11-21 |
| JPS628969B2 true JPS628969B2 (ja) | 1987-02-25 |
Family
ID=13040543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5690876A Granted JPS52139349A (en) | 1976-05-17 | 1976-05-17 | Variable delay circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS52139349A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179801U (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-25 |
-
1976
- 1976-05-17 JP JP5690876A patent/JPS52139349A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179801U (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52139349A (en) | 1977-11-21 |
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