JPS629769A - ろう付方法およびその装置 - Google Patents
ろう付方法およびその装置Info
- Publication number
- JPS629769A JPS629769A JP14650485A JP14650485A JPS629769A JP S629769 A JPS629769 A JP S629769A JP 14650485 A JP14650485 A JP 14650485A JP 14650485 A JP14650485 A JP 14650485A JP S629769 A JPS629769 A JP S629769A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- heating element
- component
- electrode
- brazing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K1/00—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering
- B23K1/005—Soldering by means of radiant energy
- B23K1/0056—Soldering by means of radiant energy soldering by means of beams, e.g. lasers, electron beams [EB]
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はろう付方法およびその装置に係り。
特にろう付すべき部品の接合部の温度を管理して確実な
ろう付を行うのに好適なろう付方法およびその装置に関
する。
ろう付を行うのに好適なろう付方法およびその装置に関
する。
従来部品同志のろう付作業は1手作業による抵抗ろう付
作業により行われていた。すなわち。
作業により行われていた。すなわち。
第6図に示すように1作業者は部品8と部品10の接合
部の温度を目視で管理しながら電源40に接続された溶
接機16を足踏み式スイッチ15で断続通電を行い、接
合部を温度上昇させ、ろう付温度に達したらフラックス
のついた銀ろう20を差し、銀ろう20が全体にまわり
きるまで、断続通電で温度を安定させていた。そのため
、ろう付時間が長くかかるとともに1足踏み式で断続通
電を行うので第7図に示すようだ一定の温度TOを保つ
ための作業に熟練を要し、かつ、温度上昇が不安定であ
るという問題があった。さらに作業者にとってもフラッ
クスの蒸気が発生するので作業環境が悪いという問題が
あった。また、銀ろうを接合部全体に均一に行きわたら
せるのも困難であった。また、@8図に示すよう圧下部
電極4の上にカーボンにより形成された発熱体6を載置
し1発熱体6に温度計測装置52に接続された熱電対5
2αを固定し1発熱体6の温度を測定してその出力によ
り、ON時間制御リレー50αとOFF時間制御リレー
50bとを備えた制御装置50により@9図に示すよう
に溶接機16の電流なtl−、、t2の所定時間断続し
0発熱体6の温度を一定温度督に対し所定の範囲に制御
することが考えられる。しかし、この方法においては部
品8と部品10の接合部の温度を直接針ることができな
いとともに、くり返し作業が行われると発熱体6の温度
が下がらなくなり1発熱体6と供給された部品8および
部品10との間に温度差が生じ、正確な接合部の温度管
理ができないという問題があった。
部の温度を目視で管理しながら電源40に接続された溶
接機16を足踏み式スイッチ15で断続通電を行い、接
合部を温度上昇させ、ろう付温度に達したらフラックス
のついた銀ろう20を差し、銀ろう20が全体にまわり
きるまで、断続通電で温度を安定させていた。そのため
、ろう付時間が長くかかるとともに1足踏み式で断続通
電を行うので第7図に示すようだ一定の温度TOを保つ
ための作業に熟練を要し、かつ、温度上昇が不安定であ
るという問題があった。さらに作業者にとってもフラッ
クスの蒸気が発生するので作業環境が悪いという問題が
あった。また、銀ろうを接合部全体に均一に行きわたら
せるのも困難であった。また、@8図に示すよう圧下部
電極4の上にカーボンにより形成された発熱体6を載置
し1発熱体6に温度計測装置52に接続された熱電対5
2αを固定し1発熱体6の温度を測定してその出力によ
り、ON時間制御リレー50αとOFF時間制御リレー
50bとを備えた制御装置50により@9図に示すよう
に溶接機16の電流なtl−、、t2の所定時間断続し
0発熱体6の温度を一定温度督に対し所定の範囲に制御
することが考えられる。しかし、この方法においては部
品8と部品10の接合部の温度を直接針ることができな
いとともに、くり返し作業が行われると発熱体6の温度
が下がらなくなり1発熱体6と供給された部品8および
部品10との間に温度差が生じ、正確な接合部の温度管
理ができないという問題があった。
本発明の目的は、ろう付を確実に行うことのできるろう
付方法及びその装置を提供することにある。
付方法及びその装置を提供することにある。
本発明はろう付方法において、ろう付すべき部品を第1
の電極と、該第1の電極に対向して設けられた発熱体と
の間で挟持し、前記第1の電極を前記発熱体に向う方向
に押圧して通電し。
の電極と、該第1の電極に対向して設けられた発熱体と
の間で挟持し、前記第1の電極を前記発熱体に向う方向
に押圧して通電し。
温度検知手段で前記部品の温度を検知して、所定の温度
範囲に達したときに前記発熱体の発熱量を発熱量制御手
段により制御して前記部品の温度を前記温度範囲に所定
時間保つようにすることを特徴とするものである。
範囲に達したときに前記発熱体の発熱量を発熱量制御手
段により制御して前記部品の温度を前記温度範囲に所定
時間保つようにすることを特徴とするものである。
また1本発明はろう付装置において、ろう付すべき部品
を第1の方向から押圧するitの電極と、該第1の方向
に対向する方向から前記部品を保持し、前記部品と対向
する面に発熱体が設けられた第2の電極と、前記部品の
温度を検知する温度検知手段と、該温度検知手段の出力
に基いて前記発熱体の発熱量を制御するよう構成された
発熱量制御手段とを備えて成ることを特徴とするもので
ある。
を第1の方向から押圧するitの電極と、該第1の方向
に対向する方向から前記部品を保持し、前記部品と対向
する面に発熱体が設けられた第2の電極と、前記部品の
温度を検知する温度検知手段と、該温度検知手段の出力
に基いて前記発熱体の発熱量を制御するよう構成された
発熱量制御手段とを備えて成ることを特徴とするもので
ある。
前記温度検知手段は赤外線温度計測装置であってもよい
。前記部品をそれらのろう付すべき接合面にテープ状の
銀ろうを介して、前記第1の電極と前記発熱体間に挟持
するよう構成されていてもよい。
。前記部品をそれらのろう付すべき接合面にテープ状の
銀ろうを介して、前記第1の電極と前記発熱体間に挟持
するよう構成されていてもよい。
以下1本発明の実施例を第1図〜第5図により説明する
。
。
第1図は1本発明の1実施例におけるろう付装置の構成
を示すブロック図である。ろう付けすべき部品8及びl
Oをmlの方向としてと方より下方に向う方向に押圧す
る第1のilF極である上部電極2と1部品10と対向
する面に発熱体6が設けられた@2の電極である下部1
[極4とは溶接電流を供給する溶接電源16に接続され
、溶接電源16は発熱量制御手段である移相制御装置1
4を介して電源40に接続される。温度検出手段である
赤外線温度計測装置は:部品8と部品10のろう付は部
の温度を検出する検知部12αと。
を示すブロック図である。ろう付けすべき部品8及びl
Oをmlの方向としてと方より下方に向う方向に押圧す
る第1のilF極である上部電極2と1部品10と対向
する面に発熱体6が設けられた@2の電極である下部1
[極4とは溶接電流を供給する溶接電源16に接続され
、溶接電源16は発熱量制御手段である移相制御装置1
4を介して電源40に接続される。温度検出手段である
赤外線温度計測装置は:部品8と部品10のろう付は部
の温度を検出する検知部12αと。
検知部12αで検知された温度に基く出力を発生する出
力部12bとKより構成され、出力部12bの出力は移
相制御装置1t14に供給され1位相制御装置14は出
力部12Aの出力に基いて溶接電源16に供給する電力
を制御して発熱体の発熱量を制御するよう構成されてい
る。
力部12bとKより構成され、出力部12bの出力は移
相制御装置1t14に供給され1位相制御装置14は出
力部12Aの出力に基いて溶接電源16に供給する電力
を制御して発熱体の発熱量を制御するよう構成されてい
る。
第2図〜第4−に本実施例の詳細を示す。
部品10は1図示しないマヴピュレータにヨリ所定の姿
勢に修正され、矢印Q方向から発熱体6上の所定位置に
送給される。発熱体6は第4図に示すように上面が部品
8の下面形状と一致するよう形成されて1部品8を下方
より保持する。テープ状の銀ろう20はコイル状に巻回
されたものが図示しない銀ろうアンコイラに装着され、
ローラ24を介して矢印P方向から所定の長さだけ部品
10の上に送給される。銀ろうが送給されると、フラッ
クス供給管22からフラックスが銀ろう20上に供給さ
れる。次にマツビニレータ30のフィンガー30αによ
り把持された部品8が矢印R方向から部品8に送給され
た銀ろう上に送給されてマツビニレータ30によりろう
付終了まで所定位置に保持される。
勢に修正され、矢印Q方向から発熱体6上の所定位置に
送給される。発熱体6は第4図に示すように上面が部品
8の下面形状と一致するよう形成されて1部品8を下方
より保持する。テープ状の銀ろう20はコイル状に巻回
されたものが図示しない銀ろうアンコイラに装着され、
ローラ24を介して矢印P方向から所定の長さだけ部品
10の上に送給される。銀ろうが送給されると、フラッ
クス供給管22からフラックスが銀ろう20上に供給さ
れる。次にマツビニレータ30のフィンガー30αによ
り把持された部品8が矢印R方向から部品8に送給され
た銀ろう上に送給されてマツビニレータ30によりろう
付終了まで所定位置に保持される。
次に上部電極2が矢印Zで示す方向に下降して部品lO
1部品8および銀ろつ20を押圧するとともに、下部電
極4および発熱体6が上部電極2の押圧力に対し0部品
10が移動しないよう下方から部品10を保持する。こ
の状態で上部電極2および下部電極4間に通電を行い6
発熱体6の温度を上昇させてろう付を行う。銀ろう20
の送給を行うのに、銀ろうが部品8を部品10間に挟持
され、上部電極2により押圧されてから銀ろうの送給方
向と反対方向への張力をかけるよう構成された送給装置
を用いると、銀ろうが溶けた場合に張力により切れるの
で銀ろうの切断手段を設けなくても済む。温度検知手段
である赤外線温度計測装置1112は、その検知部12
αが部品8と部品10との接合部に向けて配設され、接
合部の温度を非接触で測定する。赤外線温度計測装置1
2の出力部12bは検出部12αの出力に基いて移相制
御装置14の点弧時期を制御する。すなわち、接合部の
温度が所定温度範囲TI、T2内の設定温度TOより小
さいときは、温度上昇率が最大となるよう、また、設定
温度TOに近づくと温度上昇率が小さくなるよう、そし
て設定温度Toに到達すると温度上昇率がOとなるよう
移相制御装置14を制御する。これにより、第5図に示
すように設定温度TOを所定の期間t1−.−t2の間
安定して供給することができる。なお、設定温度TOに
対し許容範囲を設けて、接合部温度がその範囲内となる
よう制御してもよい。ろう付が終了すると上部電極2が
上昇し、マツビニレータ30により部品10のろう付さ
れた部品8は発熱体6上より次工程に送給される。本実
施例では以上の工程が図示しないマイクロコンピュータ
により制御され、自動化されているので1作業者がろう
付装置のそばにいる必要がないため作業者が7ラヴクス
の蒸気を吸わずに済む。
1部品8および銀ろつ20を押圧するとともに、下部電
極4および発熱体6が上部電極2の押圧力に対し0部品
10が移動しないよう下方から部品10を保持する。こ
の状態で上部電極2および下部電極4間に通電を行い6
発熱体6の温度を上昇させてろう付を行う。銀ろう20
の送給を行うのに、銀ろうが部品8を部品10間に挟持
され、上部電極2により押圧されてから銀ろうの送給方
向と反対方向への張力をかけるよう構成された送給装置
を用いると、銀ろうが溶けた場合に張力により切れるの
で銀ろうの切断手段を設けなくても済む。温度検知手段
である赤外線温度計測装置1112は、その検知部12
αが部品8と部品10との接合部に向けて配設され、接
合部の温度を非接触で測定する。赤外線温度計測装置1
2の出力部12bは検出部12αの出力に基いて移相制
御装置14の点弧時期を制御する。すなわち、接合部の
温度が所定温度範囲TI、T2内の設定温度TOより小
さいときは、温度上昇率が最大となるよう、また、設定
温度TOに近づくと温度上昇率が小さくなるよう、そし
て設定温度Toに到達すると温度上昇率がOとなるよう
移相制御装置14を制御する。これにより、第5図に示
すように設定温度TOを所定の期間t1−.−t2の間
安定して供給することができる。なお、設定温度TOに
対し許容範囲を設けて、接合部温度がその範囲内となる
よう制御してもよい。ろう付が終了すると上部電極2が
上昇し、マツビニレータ30により部品10のろう付さ
れた部品8は発熱体6上より次工程に送給される。本実
施例では以上の工程が図示しないマイクロコンピュータ
により制御され、自動化されているので1作業者がろう
付装置のそばにいる必要がないため作業者が7ラヴクス
の蒸気を吸わずに済む。
本実施例によれば1部品8と部品10の接合面全面にわ
たって銀ろうが介在するため1部品8と部品10とを強
固に接合でき、また、ろう付された部品が製品に組込ま
れて部品8から部品10へ通電されるような部分(用い
られた場合1部品8と部品10間の接合面全面を電流が
流れるので、電気抵抗が小さくて済むとともに部品10
の発熱を部品8に有効に伝達でき1部品10の温度上昇
を低くおさえることができる。また1本実施例によれば
、接合部の温度を非接触で測定できるのでセンサの接合
部との接触状態による計測値の誤差がない。
たって銀ろうが介在するため1部品8と部品10とを強
固に接合でき、また、ろう付された部品が製品に組込ま
れて部品8から部品10へ通電されるような部分(用い
られた場合1部品8と部品10間の接合面全面を電流が
流れるので、電気抵抗が小さくて済むとともに部品10
の発熱を部品8に有効に伝達でき1部品10の温度上昇
を低くおさえることができる。また1本実施例によれば
、接合部の温度を非接触で測定できるのでセンサの接合
部との接触状態による計測値の誤差がない。
本発明によれば、ろう付すべき部品の接合部の安定した
温度管理を行うことができ、ろう付を確実に行うことの
で鎗るろう付方法及びその装置を得ることができる。
温度管理を行うことができ、ろう付を確実に行うことの
で鎗るろう付方法及びその装置を得ることができる。
第1図は本発明の1実施例におけるろう付装置の構成を
示すブロック図、第2図はろう付されるべき部品と銀ろ
うの送給状態を示す斜視図。 第3図は発熱体上にろう付されるべき部品がセットされ
た状態を示す斜視図、第4図はろう付時における部品が
上部電極と発熱体間に挟持された状態を示す側面図、第
5図は本実施例における接合部温度の時間忙対する変化
を示す特性図。 第6図は従来の手作業によるろう付装童の構成を示すブ
ロック図、第7図は手作業時における接合部温度の時間
に対する変化を示す特性図。 第8図は本発明に至る過程で検討されたろう付装置の構
成を示すブロック図、第9図は第8図のろう付装置にお
ける発熱体温度の時間に対する変化を示す特性図である
。 2・・・電1の電極、 4・・・第2の電極。 6・・・発熱体、 R、10・・・部品。 12・・・温間検知手段、 14・・・発熱−一制
御手段。 20・・銀ろう。
示すブロック図、第2図はろう付されるべき部品と銀ろ
うの送給状態を示す斜視図。 第3図は発熱体上にろう付されるべき部品がセットされ
た状態を示す斜視図、第4図はろう付時における部品が
上部電極と発熱体間に挟持された状態を示す側面図、第
5図は本実施例における接合部温度の時間忙対する変化
を示す特性図。 第6図は従来の手作業によるろう付装童の構成を示すブ
ロック図、第7図は手作業時における接合部温度の時間
に対する変化を示す特性図。 第8図は本発明に至る過程で検討されたろう付装置の構
成を示すブロック図、第9図は第8図のろう付装置にお
ける発熱体温度の時間に対する変化を示す特性図である
。 2・・・電1の電極、 4・・・第2の電極。 6・・・発熱体、 R、10・・・部品。 12・・・温間検知手段、 14・・・発熱−一制
御手段。 20・・銀ろう。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ろう付すべき部品を第1の電極と、該第1の電極に
対向して設けられた発熱体との間で挟持し、前記第1の
電極を前記発熱体に向う方向に押圧して通電し、温度検
知手段で前記部品の温度を検知して、所定の温度範囲に
達したときに前記発熱体の発熱量を発熱量制御手段によ
り制御して前記部品の温度を前記温度範囲に所定時間保
つようにすることを特徴とするろう付方法。 2、ろう付すべき部品を第1の方向から押圧する第1の
電極と、該第1の方向に対向する方向から前記部品を保
持し、前記部品と対向する面に発熱体が設けられた第2
の電極と、前記部品の温度を検知する温度検知手段と、
該温度検知手段の出力に基いて前記発熱体の発熱量を制
御するよう構成された発熱量制御手段とを備えて成るこ
とを特徴とするろう付装置。 3、前記温度検知手段は赤外線温度計測装置であること
を特徴とする特許請求の範囲第2項記載のろう付装置。 4、前記部品をそれらのろう付すべき接合面にテープ状
の銀ろうを介して前記第1の電極と前記発熱体間に挟持
するよう構成したことを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載のろう付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14650485A JPS629769A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | ろう付方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14650485A JPS629769A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | ろう付方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS629769A true JPS629769A (ja) | 1987-01-17 |
Family
ID=15409122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14650485A Pending JPS629769A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | ろう付方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629769A (ja) |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP14650485A patent/JPS629769A/ja active Pending
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