JPS63104091A - 周波数増減装置 - Google Patents
周波数増減装置Info
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- JPS63104091A JPS63104091A JP61248455A JP24845586A JPS63104091A JP S63104091 A JPS63104091 A JP S63104091A JP 61248455 A JP61248455 A JP 61248455A JP 24845586 A JP24845586 A JP 24845586A JP S63104091 A JPS63104091 A JP S63104091A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 5
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 2
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 2
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、1熱灯、ネオン灯、螢光灯等を、自動制御す
る位相制御装置及び順次点滅装置に於いて、制御用カウ
ンタに供給するクロックパルスの周波数を、自動的に増
減する装置に関するものである。
る位相制御装置及び順次点滅装置に於いて、制御用カウ
ンタに供給するクロックパルスの周波数を、自動的に増
減する装置に関するものである。
従来、自動制御するカウ、ンタに供給されるクロックパ
ルスは一定の周波数に固定されていた。従って、広告及
び装飾灯用として使用する場合には、移行するタイミン
グが一定であるから、変化が(11純で新鮮味に乏しか
った。
ルスは一定の周波数に固定されていた。従って、広告及
び装飾灯用として使用する場合には、移行するタイミン
グが一定であるから、変化が(11純で新鮮味に乏しか
った。
本発明は、上記欠点を解消するために、制御用カウンタ
に供給するクロックパルスの周波数を、自動的に変化さ
せて、従来にない変化に富んだ斬新的な位相制御装置及
び順次点滅装置を提供するものである。
に供給するクロックパルスの周波数を、自動的に変化さ
せて、従来にない変化に富んだ斬新的な位相制御装置及
び順次点滅装置を提供するものである。
以下図面を参照して、本発明の詳細な説明する。1は発
振回路で、デジタルICのインバータを3個に、時限抵
抗RT nと時限コンダンfcTで構成されたもので、
従来より用いられている非安定マルチバイブレータであ
って、発振周波数を4段階に切り替えるために、時限抵
抗をRTOlRTI、RT2、RT3に分割し、この分
割した時限抵抗にアナログスイッチ(双方向性のもの)
ASO1ASI%AS2、AS3をそれぞれ直列に接続
した各組を並列に接続し、各アナログスイッチのコント
ロール入力は、第一カウンタの各出力QO1Q1、Q2
、Q3にそれぞれ接続されている。2は第一カウンタで
、4個の出力の内1個の出力だけがr HJレベルにな
るように回路構成されていて、クロック入力CKIはR
−8ラッチ回路6の出力Qに接続されている。3は第二
カウンタで、自動制御する位相制御装置及び順次点滅装
置に於いて、制御用カウンタとして組み込まれるもので
、BCDカウンタ、バイナリカウンタ、又はリングカウ
ンタ等が用いられ、クロック入力CK2は、発振回路1
の出力に接続されている。
振回路で、デジタルICのインバータを3個に、時限抵
抗RT nと時限コンダンfcTで構成されたもので、
従来より用いられている非安定マルチバイブレータであ
って、発振周波数を4段階に切り替えるために、時限抵
抗をRTOlRTI、RT2、RT3に分割し、この分
割した時限抵抗にアナログスイッチ(双方向性のもの)
ASO1ASI%AS2、AS3をそれぞれ直列に接続
した各組を並列に接続し、各アナログスイッチのコント
ロール入力は、第一カウンタの各出力QO1Q1、Q2
、Q3にそれぞれ接続されている。2は第一カウンタで
、4個の出力の内1個の出力だけがr HJレベルにな
るように回路構成されていて、クロック入力CKIはR
−8ラッチ回路6の出力Qに接続されている。3は第二
カウンタで、自動制御する位相制御装置及び順次点滅装
置に於いて、制御用カウンタとして組み込まれるもので
、BCDカウンタ、バイナリカウンタ、又はリングカウ
ンタ等が用いられ、クロック入力CK2は、発振回路1
の出力に接続されている。
4はサイクル検出回路で、入力は第二カウンタ3の出力
に接続されている。5は第三カウンタで、プリセット、
キャリー、アップ・ダクンの機能を持ち、シップ・ダウ
ン人力U−D、キャリー人力CAI、クリア入力CLは
共にvSSに接続して、カウント動作はダウンモードに
固定し、クロック入力CK 3はサイクル検出回路4の
出力に接続し、データ入力A%B%C,Dはサミールス
イッチ 8の出力A、 B%C%Dにそれぞれ接続され
ている。
に接続されている。5は第三カウンタで、プリセット、
キャリー、アップ・ダクンの機能を持ち、シップ・ダウ
ン人力U−D、キャリー人力CAI、クリア入力CLは
共にvSSに接続して、カウント動作はダウンモードに
固定し、クロック入力CK 3はサイクル検出回路4の
出力に接続し、データ入力A%B%C,Dはサミールス
イッチ 8の出力A、 B%C%Dにそれぞれ接続され
ている。
6はR−Sラッチ回路で、入力Rはサイクル検出回路4
の出力に、入力Sは第三カウンタ5のキャリー出力CA
Oに、出力Qは第一カウンタ2のクロック入力CKlと
ORゲート7を介して第三カウンタ5のロード人力LO
にそれぞれ接続されている。Xはスタートパルスで、電
源投入の瞬間だけr HJレベルになるようにして、第
一カウンタ2にはクリア入力CLに、第三カウンタには
ORゲート7を介してロード人力LOにそれぞれ接続さ
れている。
の出力に、入力Sは第三カウンタ5のキャリー出力CA
Oに、出力Qは第一カウンタ2のクロック入力CKlと
ORゲート7を介して第三カウンタ5のロード人力LO
にそれぞれ接続されている。Xはスタートパルスで、電
源投入の瞬間だけr HJレベルになるようにして、第
一カウンタ2にはクリア入力CLに、第三カウンタには
ORゲート7を介してロード人力LOにそれぞれ接続さ
れている。
次に本発明の実施例に就いて、動作説明をする。
電源を投入すると、スタートパルスXで、第一カウンタ
2の出力はQOにセットされ、第三カウンタ5はサミー
ルスイッチ8で設定された数値rn」にセットされる。
2の出力はQOにセットされ、第三カウンタ5はサミー
ルスイッチ8で設定された数値rn」にセットされる。
発振回路1は、第一カウンタ2の出力がQOにセットさ
れているから、アナログスイッチASOがオンとなり、
時限抵抗RTOと時限コンデンサCTの時定数に依る周
波数のパルスを出力し、第二カウンタ3にクロックパル
スとして供給する。サイクル検出回路4は第二カウンタ
のカウント動作が1サイクル終了毎にパルスを出力し、
第三カウンタ5にクロックパルスとして供給する。第三
カウンタ5は、サミールスイッチ8で設定した数値rn
Jよりダウンカウントをして「0」になると、キャリー
出力CAOはr I(Jレベルから「L」レベルに反転
してR−Sラッチ回路6を動作させ、ORゲート7を介
してロード人力LOを「L」レベルから「I(」レベル
に反転させて、出力数値「0」を瞬間的にサミールスイ
ッチ8で設定した数値rnJに合致させ、ダウンカウン
トを繰り返えし行なうのである。第一カウンタ2のクロ
ック入力CKIには、第三カウンタ5の1サイクル終了
毎に発生するパルスをクロックパルスとして供給される
からカウント動作を続行する。発振回路1は、第一カウ
ンタ2の出力数値Qnに対応するアナログスイッチAS
nがオンとなり、時限抵抗RTnと時限コンデンサCT
の時定数に依る周波数のパルスを出力し、第二カウンタ
3のクロック入力CK2に供給するクロックパルスの周
波数を順次自動的に切り替えるのである。
れているから、アナログスイッチASOがオンとなり、
時限抵抗RTOと時限コンデンサCTの時定数に依る周
波数のパルスを出力し、第二カウンタ3にクロックパル
スとして供給する。サイクル検出回路4は第二カウンタ
のカウント動作が1サイクル終了毎にパルスを出力し、
第三カウンタ5にクロックパルスとして供給する。第三
カウンタ5は、サミールスイッチ8で設定した数値rn
Jよりダウンカウントをして「0」になると、キャリー
出力CAOはr I(Jレベルから「L」レベルに反転
してR−Sラッチ回路6を動作させ、ORゲート7を介
してロード人力LOを「L」レベルから「I(」レベル
に反転させて、出力数値「0」を瞬間的にサミールスイ
ッチ8で設定した数値rnJに合致させ、ダウンカウン
トを繰り返えし行なうのである。第一カウンタ2のクロ
ック入力CKIには、第三カウンタ5の1サイクル終了
毎に発生するパルスをクロックパルスとして供給される
からカウント動作を続行する。発振回路1は、第一カウ
ンタ2の出力数値Qnに対応するアナログスイッチAS
nがオンとなり、時限抵抗RTnと時限コンデンサCT
の時定数に依る周波数のパルスを出力し、第二カウンタ
3のクロック入力CK2に供給するクロックパルスの周
波数を順次自動的に切り替えるのである。
第2図は、第1図に於ける第三カウンタ5と同じ機能を
持たせた別のカウンタの例を示すもので、9はクリア機
能を持ったジッンソンヵウンタ又はリングカウンタで、
デコードするカウント状態のみ「H」レベルとなり、他
は全部「L」レベルになるようになっている。クロック
入力CKはサイクル検出回路4の出力に接続されている
。スタートパルスXはORゲート10を介してクリア入
力CLに接続されている。出力QOは第一カウンタ2の
クロック入力CKIに接続されている。11はロータリ
ースイッチで端子1.2.3.4.5.6.7はカウン
タ9の出力Q1、Q2、Q3、Q4、Q5、Q6、Q7
にそれぞれ接続されている。
持たせた別のカウンタの例を示すもので、9はクリア機
能を持ったジッンソンヵウンタ又はリングカウンタで、
デコードするカウント状態のみ「H」レベルとなり、他
は全部「L」レベルになるようになっている。クロック
入力CKはサイクル検出回路4の出力に接続されている
。スタートパルスXはORゲート10を介してクリア入
力CLに接続されている。出力QOは第一カウンタ2の
クロック入力CKIに接続されている。11はロータリ
ースイッチで端子1.2.3.4.5.6.7はカウン
タ9の出力Q1、Q2、Q3、Q4、Q5、Q6、Q7
にそれぞれ接続されている。
12はR−8ラッチ回路で、入力Rはカウンタ9のクロ
ック入力CKに、入力Sはロータリースイッチ11のコ
ンモン端子Pに、出力QはORゲート10を介してカウ
ンタ9のクリア入力CLにそれぞれ接続されている。
ック入力CKに、入力Sはロータリースイッチ11のコ
ンモン端子Pに、出力QはORゲート10を介してカウ
ンタ9のクリア入力CLにそれぞれ接続されている。
第1図に示す第三カウンタ5の場合は、1サイクル当り
のカウント数の範囲を設定するのに、データ入力をサミ
ールスイッチ8で制御して行なったのであるが、第2図
に示すものの場合は、ロータリースイッチ11で、カウ
ンタ9の出力Qn(n+0)を選定して、R−8ラッチ
回路12とORゲート10を介してクリア入力CLにフ
ィードバックすることにより、1−9−イクル当りのカ
ウント数の範囲の設定を行なっている。第三カウンタ5
及び9の役割は、第二カウンタ(自動制御用カウンタ)
3に供給される、周波数の異るクロックパルスを順次切
り替えるに当って、第二カウンタ3が何サイクル終了し
たら切り替えるかを、サミールスイッチ8、又はロータ
リースイッチ11で設定して、第一カウンタ2に命令す
ることである。
のカウント数の範囲を設定するのに、データ入力をサミ
ールスイッチ8で制御して行なったのであるが、第2図
に示すものの場合は、ロータリースイッチ11で、カウ
ンタ9の出力Qn(n+0)を選定して、R−8ラッチ
回路12とORゲート10を介してクリア入力CLにフ
ィードバックすることにより、1−9−イクル当りのカ
ウント数の範囲の設定を行なっている。第三カウンタ5
及び9の役割は、第二カウンタ(自動制御用カウンタ)
3に供給される、周波数の異るクロックパルスを順次切
り替えるに当って、第二カウンタ3が何サイクル終了し
たら切り替えるかを、サミールスイッチ8、又はロータ
リースイッチ11で設定して、第一カウンタ2に命令す
ることである。
第3図及び第4図に示すものは共に、第1図で示す発振
回路1の他の例を示すもので、時限抵抗RTn、時限コ
ンデンサCT、スイッチング素子(ユニジャンクンワン
・トランジス9−UJT)13で構成された従来より用
いられている発振回路である。第3図に示すものは、分
割された時限抵抗RTO1RTI、RT2、RT3にア
ナログスイッチASO1ASI、AS2、A3Bを直列
に接続した各組を並列に接続して時限抵抗群を構成し、
各アナログスイッチASnのコントロール入力を第一カ
ウンタ2の出力で、順次制御することにより、プラス極
上り時限コンデンサCTに流入する電荷量をコントロー
ルして、時定数を変化させ、発振周波数を階段状的に、
且自動的に増減するのである。第4図に示すものは、時
限抵抗RTの抵抗値を小さくし、プラス極上り時限コン
デンfCTに流入する電荷量を最大にして置いて、分割
された時限抵抗RTO%RTI、RT2、RT3、にア
ナログスイッチASO1ASI、AS2、A3Bを直列
に接続した各組を時限コンデンサCTと並列に接続して
、各アナログスイッチA S nのコントロール入力を
第一カウンタ2の出力で順次制御することにより、時限
抵抗RTを介して流入する電荷をマイナス極にバイパス
する量を変えて、時限コンデンサCTに流入する電荷量
を順次制限して、時定数を変化させ、第三図に示すもの
と同様に、発振周波数を階段状的に、且自動的に増減す
るのである。
回路1の他の例を示すもので、時限抵抗RTn、時限コ
ンデンサCT、スイッチング素子(ユニジャンクンワン
・トランジス9−UJT)13で構成された従来より用
いられている発振回路である。第3図に示すものは、分
割された時限抵抗RTO1RTI、RT2、RT3にア
ナログスイッチASO1ASI、AS2、A3Bを直列
に接続した各組を並列に接続して時限抵抗群を構成し、
各アナログスイッチASnのコントロール入力を第一カ
ウンタ2の出力で、順次制御することにより、プラス極
上り時限コンデンサCTに流入する電荷量をコントロー
ルして、時定数を変化させ、発振周波数を階段状的に、
且自動的に増減するのである。第4図に示すものは、時
限抵抗RTの抵抗値を小さくし、プラス極上り時限コン
デンfCTに流入する電荷量を最大にして置いて、分割
された時限抵抗RTO%RTI、RT2、RT3、にア
ナログスイッチASO1ASI、AS2、A3Bを直列
に接続した各組を時限コンデンサCTと並列に接続して
、各アナログスイッチA S nのコントロール入力を
第一カウンタ2の出力で順次制御することにより、時限
抵抗RTを介して流入する電荷をマイナス極にバイパス
する量を変えて、時限コンデンサCTに流入する電荷量
を順次制限して、時定数を変化させ、第三図に示すもの
と同様に、発振周波数を階段状的に、且自動的に増減す
るのである。
第3図及び第4図では、スイッチング素子にユニジャン
クシラン;トランジスタ(UJ T )を用いた発振回
路を説明したが、他のプログラマブル・ユニジャンクシ
目ン争トランジスタ(PUT)やPnPnスイッチング
素子等を用いた発振回路を用いても良い。
クシラン;トランジスタ(UJ T )を用いた発振回
路を説明したが、他のプログラマブル・ユニジャンクシ
目ン争トランジスタ(PUT)やPnPnスイッチング
素子等を用いた発振回路を用いても良い。
実施例の第1図に於ける発振回路に用いるアナログスイ
ッチASnは極性が反転するので、双方向性のものを用
いる必要があるが、第3図及び第4図に示す発振回路に
用いるアナログスイッチA3nは、極性が反転せず固定
されているから、単方向性のもので良く、ゴ般のトラン
ジスタを単体で用いることができる。
ッチASnは極性が反転するので、双方向性のものを用
いる必要があるが、第3図及び第4図に示す発振回路に
用いるアナログスイッチA3nは、極性が反転せず固定
されているから、単方向性のもので良く、ゴ般のトラン
ジスタを単体で用いることができる。
実施例は、周波数の変化が4段階のものに就いて説明し
たが、用途に応じて段階を増減すると良い。
たが、用途に応じて段階を増減すると良い。
米発明は、位相制御装置及び順次点滅装置に於ける制御
用カウンタに供給する、クロックパルスの周波数を自動
的に、順次切り替えて増減するように回路構成されてい
るので、位相制御又は順次点滅される光源(白熱灯、ネ
オン灯、蛍光灯等)の照度を変化させるタイミング、又
は点滅を移行させるタイミングが変化して行くので、従
来にない斬新的な広告及び装飾効果を発揮し、実用性に
富んだものである。
用カウンタに供給する、クロックパルスの周波数を自動
的に、順次切り替えて増減するように回路構成されてい
るので、位相制御又は順次点滅される光源(白熱灯、ネ
オン灯、蛍光灯等)の照度を変化させるタイミング、又
は点滅を移行させるタイミングが変化して行くので、従
来にない斬新的な広告及び装飾効果を発揮し、実用性に
富んだものである。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図。1第2図は
、第1図(=於ける第三カウンタ5と同様の動作をする
他のカウンタの回路図。第3図及び第4図は、第1図に
於ける発振回路1と同様の動作をする他の発振回路の回
路図。 1は発振回路。RTO%RT1、RT2、RT3、RT
は時限抵抗。CTは時限コンデンサ。人5O1ASI、
AS2、AS3はアナログスイッチ。 2は第一カウンタ。3は第二カウンタ(自動制御用カウ
ンタ)4はサイクル検出回路。5.9は第三カウンタ。 6.12はR−Sラッチ回路。7.10はORゲート。 8はサミールスイッチ。11はロータリースイッチ。
、第1図(=於ける第三カウンタ5と同様の動作をする
他のカウンタの回路図。第3図及び第4図は、第1図に
於ける発振回路1と同様の動作をする他の発振回路の回
路図。 1は発振回路。RTO%RT1、RT2、RT3、RT
は時限抵抗。CTは時限コンデンサ。人5O1ASI、
AS2、AS3はアナログスイッチ。 2は第一カウンタ。3は第二カウンタ(自動制御用カウ
ンタ)4はサイクル検出回路。5.9は第三カウンタ。 6.12はR−Sラッチ回路。7.10はORゲート。 8はサミールスイッチ。11はロータリースイッチ。
Claims (1)
- 自動制御する位相制御装置及び順次点滅装置のクロック
パルス発生回路に於いて、時限抵抗と時限コンデンサに
依る時定数回路とスイッチング素子で構成された発振回
路の時限抵抗を複数個に分割し、この分割した各時限抵
抗にアナログスイッチをそれぞれ直列に接続した各組を
並列に接続し、各アナログスイッチのコントロール入力
を、第一カウンタの各出力にそれぞれ接続し、発振回路
の出力を第二カウンタにクロックパルスとして供給し、
第二カウンタのカウント動作が1サイクル終了時に発生
するパルスを第三カウンタにクロックパルスとして供給
し、第三カウンタのカウント動作が1サイクル終了時に
発生するパルスで、第三カウンタの出力数値を初期の状
態にセットすると共に、第一カウンタにクロックパルス
として供給し、この第一カウンタの出力数値で、発振回
路の各アナログスイッチのコントロール入力を順次制御
して、発振回路の時定数を切り替え、第二カウンタに供
給するクロックパルスの周波数を自動的に増減するよう
にしたことを特徴とする周波数増減装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248455A JPS63104091A (ja) | 1986-10-21 | 1986-10-21 | 周波数増減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248455A JPS63104091A (ja) | 1986-10-21 | 1986-10-21 | 周波数増減装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63104091A true JPS63104091A (ja) | 1988-05-09 |
Family
ID=17178388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61248455A Pending JPS63104091A (ja) | 1986-10-21 | 1986-10-21 | 周波数増減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63104091A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006278121A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Lecip Corp | 点灯制御システム及び点灯制御装置 |
-
1986
- 1986-10-21 JP JP61248455A patent/JPS63104091A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006278121A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Lecip Corp | 点灯制御システム及び点灯制御装置 |
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