JPS63113260A - 冷凍サイクルの制御装置 - Google Patents
冷凍サイクルの制御装置Info
- Publication number
- JPS63113260A JPS63113260A JP61258808A JP25880886A JPS63113260A JP S63113260 A JPS63113260 A JP S63113260A JP 61258808 A JP61258808 A JP 61258808A JP 25880886 A JP25880886 A JP 25880886A JP S63113260 A JPS63113260 A JP S63113260A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve opening
- temperature
- refrigeration cycle
- maximum
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電動式膨張弁を用いた冷凍サイクルの制御装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来の技術
近年、冷凍サイクルの冷媒流量を制御する装置として、
マイクロコンピュータにより多様な制御が可能な電動式
膨張弁の開発が進んでいる。
マイクロコンピュータにより多様な制御が可能な電動式
膨張弁の開発が進んでいる。
以下図面を参照しながら、上述した従来の電動式膨張弁
による冷凍サイクルの制御装置の一例について説明する
。
による冷凍サイクルの制御装置の一例について説明する
。
第5図は冷凍サイクルの構成を示すものである。
第5図において、1は圧縮機、2は熱交換器、3は電動
式膨張弁、4は熱交換器、5は吐出温度を検出する吐出
温度センサー、6bは吐出温度センサー5の信号により
電動式膨張弁3を制御する制御装置である。第6図は制
御装置のブロック図である。制御装置6bは吐出温度セ
ンサー5等からなる温度検出手段7、冷凍サイクルの運
転状況に応じて吐出温度の目標値を設定する目標温度設
定手段8、吐出温度検出手段7の出力と目標温度設定手
段8の出力を比較する温度比較手段9、温度比較手段9
の出力によって弁開度を算出する弁開度演算手段10、
弁開度演算手段10の出力に応じた弁開度を出力する弁
開度出力手段15で構成されている。
式膨張弁、4は熱交換器、5は吐出温度を検出する吐出
温度センサー、6bは吐出温度センサー5の信号により
電動式膨張弁3を制御する制御装置である。第6図は制
御装置のブロック図である。制御装置6bは吐出温度セ
ンサー5等からなる温度検出手段7、冷凍サイクルの運
転状況に応じて吐出温度の目標値を設定する目標温度設
定手段8、吐出温度検出手段7の出力と目標温度設定手
段8の出力を比較する温度比較手段9、温度比較手段9
の出力によって弁開度を算出する弁開度演算手段10、
弁開度演算手段10の出力に応じた弁開度を出力する弁
開度出力手段15で構成されている。
以上のように構成された冷凍サイクルおよび制御回路の
動作について第7図、第8図を参照しながら説明する。
動作について第7図、第8図を参照しながら説明する。
第7図は電動式膨張弁5の動作を表わすフローチャート
であり、第8図は、代表的な吐出温度、電動式膨張弁5
の弁開度、および冷凍サイクルのEERの変化を示した
ものである。
であり、第8図は、代表的な吐出温度、電動式膨張弁5
の弁開度、および冷凍サイクルのEERの変化を示した
ものである。
動作としては、まず、吐出温センサー5からなる吐出温
度検出手段7で検出した吐出温度Tdと、目標温度設定
手段8で設定した温度Tsとの温度差ΔTd を温度
比較手段9で求める。そしてこの温度差ΔTdに応じた
弁開度を弁開度演算手段10により決定し、弁開度出力
手段15により電動式膨張弁5の開度を変更する。
度検出手段7で検出した吐出温度Tdと、目標温度設定
手段8で設定した温度Tsとの温度差ΔTd を温度
比較手段9で求める。そしてこの温度差ΔTdに応じた
弁開度を弁開度演算手段10により決定し、弁開度出力
手段15により電動式膨張弁5の開度を変更する。
弁開度演算手段10での演算内容は、吐出温度Tdが目
標値Tsと大きく異なる場合は、電動式膨張弁5の弁開
度を大きく変更し、吐出温度Tdが目標値Tmに近づく
につれ弁開度の変更度合いを小さくして、吐出温度Td
が目標値Ts±ΔT)Iの温度域に入れば弁開度の変更
を行なわず、吐出温度Td を目標値Tsに近づけよ
うとするものである。
標値Tsと大きく異なる場合は、電動式膨張弁5の弁開
度を大きく変更し、吐出温度Tdが目標値Tmに近づく
につれ弁開度の変更度合いを小さくして、吐出温度Td
が目標値Ts±ΔT)Iの温度域に入れば弁開度の変更
を行なわず、吐出温度Td を目標値Tsに近づけよ
うとするものである。
なお、−度設定された弁開度は最低ある時間保持されて
いる。
いる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、吐出温度Tdの目
標値はTs±ΔThという温度幅をもった領域となり、
冷凍サイクルのEERが最高になる最も望ましい吐出温
度1へ正確に近づけることが困難であった。
標値はTs±ΔThという温度幅をもった領域となり、
冷凍サイクルのEERが最高になる最も望ましい吐出温
度1へ正確に近づけることが困難であった。
本発明は上記問題点に鑑み、吐出温度Tdをより正確に
目標値に近づけて高効率の冷凍サイクルを提供すること
を目的としている。
目標値に近づけて高効率の冷凍サイクルを提供すること
を目的としている。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の冷凍サイクルの制
御装置は、温度検出手段、目標温度設定手段、温度比較
手段、弁開度演算手段、弁開度出力手段を有する制御装
置に、弁開度比較手段、最大弁開度記憶手段、最小弁開
度記憶手段、平均弁開度演算手段を付加したものである
。
御装置は、温度検出手段、目標温度設定手段、温度比較
手段、弁開度演算手段、弁開度出力手段を有する制御装
置に、弁開度比較手段、最大弁開度記憶手段、最小弁開
度記憶手段、平均弁開度演算手段を付加したものである
。
作 用
本発明は上記した構成によって、弁開度演算手段の出力
が、現時点までの最大弁開度であるか、最小弁開度であ
るかを弁開度比較手段で検出し、最大弁開度であると検
出されたときは、そのときの弁開度を最大弁開度記憶手
段へ記憶し、最小弁開度であると検出されたときは、そ
のときの弁開度を最小弁開度記憶手段へ記憶する。弁開
度の最大値、最小値は、吐出温度が目標値を中心にハン
チングするために生じるものであるので、最小弁開度と
最大弁開度の平均値を平均弁開度演算手段で求めると、
その弁開度は、吐出温度を目標値にするのに最も適切な
弁開度となっているので、吐出温度を精度良く制御する
ことができる。
が、現時点までの最大弁開度であるか、最小弁開度であ
るかを弁開度比較手段で検出し、最大弁開度であると検
出されたときは、そのときの弁開度を最大弁開度記憶手
段へ記憶し、最小弁開度であると検出されたときは、そ
のときの弁開度を最小弁開度記憶手段へ記憶する。弁開
度の最大値、最小値は、吐出温度が目標値を中心にハン
チングするために生じるものであるので、最小弁開度と
最大弁開度の平均値を平均弁開度演算手段で求めると、
その弁開度は、吐出温度を目標値にするのに最も適切な
弁開度となっているので、吐出温度を精度良く制御する
ことができる。
実施例
以下、本発明の一実施例の冷凍サイクルの制御装置につ
いて説明する。
いて説明する。
第2図は一実施例の冷凍サイクル図であり、圧縮機1、
熱交換器2、電動式膨張弁3、熱交換器4が環状に連結
されている。電動式膨張弁aの弁開度は吐出温センサー
5の検出温度を入力信号とする制御装置6aによって制
御される。図中実線矢印は冷媒の流通方向を示す。
熱交換器2、電動式膨張弁3、熱交換器4が環状に連結
されている。電動式膨張弁aの弁開度は吐出温センサー
5の検出温度を入力信号とする制御装置6aによって制
御される。図中実線矢印は冷媒の流通方向を示す。
第1図は上記制御装置6aのブロック図である。
温度検出手段7の出力と目標温度設定手段8の出力を温
度比較手段9で比較し、その出力に応じて、弁開度演算
手段10で弁開度を求める。求めた弁開度が現在までの
最大弁開度であるか、最小弁開度であるかを弁開度比較
手段11で検出し、最大弁開度であると検出されたとき
は、そのときの弁開度を最大弁開度記憶手段12へ記憶
し、最小弁開度であると検出されたときは、そのときの
弁開度を最小弁開度記憶手段13へ記憶する。この最大
値、最小値を平均弁開度演算手段14へ入力し、平均弁
開度((最大弁開度十最小弁開度)/2)を弁開度出力
手段15より出力する構成となっている。
度比較手段9で比較し、その出力に応じて、弁開度演算
手段10で弁開度を求める。求めた弁開度が現在までの
最大弁開度であるか、最小弁開度であるかを弁開度比較
手段11で検出し、最大弁開度であると検出されたとき
は、そのときの弁開度を最大弁開度記憶手段12へ記憶
し、最小弁開度であると検出されたときは、そのときの
弁開度を最小弁開度記憶手段13へ記憶する。この最大
値、最小値を平均弁開度演算手段14へ入力し、平均弁
開度((最大弁開度十最小弁開度)/2)を弁開度出力
手段15より出力する構成となっている。
第3図は本実施例の制御のフローチャートである。第4
図は、目標温ばT$に対する吐出温度の変化、弁開度の
変化、冷凍サイクルのEERの変化を示したものである
。以下、第3図、第4図について説明する。
図は、目標温ばT$に対する吐出温度の変化、弁開度の
変化、冷凍サイクルのEERの変化を示したものである
。以下、第3図、第4図について説明する。
吐出温度Tdを検出して、目標温度T$と比較する。そ
の結果、吐出温度が低い場合には弁開度をΔP減少させ
る。そのままの弁開度でΔを時間維持し、再度、吐出温
度Tdと目標温度Tsを比較する。このとき吐出温度T
dが目標温度Tsより高ければ、弁開度をΔP増加させ
、増加させる前の弁開度を最小弁開度(PMI N)と
して記憶しておく。同様にΔを時間ごとに吐出温度Td
と目標温度Tsの比較をくり返し、吐出温度Tdが目標
温度T$より高い状態から低い状態に変わったとき、つ
まり弁開度の変化がΔP増加からΔP減少へ変化したと
き、ΔP減少する前の弁開度を最大弁開度(PMAX)
とする。
の結果、吐出温度が低い場合には弁開度をΔP減少させ
る。そのままの弁開度でΔを時間維持し、再度、吐出温
度Tdと目標温度Tsを比較する。このとき吐出温度T
dが目標温度Tsより高ければ、弁開度をΔP増加させ
、増加させる前の弁開度を最小弁開度(PMI N)と
して記憶しておく。同様にΔを時間ごとに吐出温度Td
と目標温度Tsの比較をくり返し、吐出温度Tdが目標
温度T$より高い状態から低い状態に変わったとき、つ
まり弁開度の変化がΔP増加からΔP減少へ変化したと
き、ΔP減少する前の弁開度を最大弁開度(PMAX)
とする。
最大弁開度(PMAX) 、最小弁開度(PMIN)が
確定すると、その平均値((PMAX + PMI N
)/2 )へ弁開度を変更することで、吐出温度Tdを
目標温度Tsへより正確に近づけることができる。その
結果、冷凍サイクルはEERが最も良いところで運転で
きることになる。
確定すると、その平均値((PMAX + PMI N
)/2 )へ弁開度を変更することで、吐出温度Tdを
目標温度Tsへより正確に近づけることができる。その
結果、冷凍サイクルはEERが最も良いところで運転で
きることになる。
発明の効果
以上のように本発明は、冷凍サイクルの所定箇所の温度
を温度検出手段で検出し、目標温度設定手段の出力と温
度比較手段で比較し、温度比較手段の出力に応じて弁開
度演算手段により弁開度を決定し、弁開度出力手段より
出力し電動膨張弁の弁開度を変更する制御装置において
、最大弁開度、最小弁開度を求める弁開度比較手段、最
大弁開度、最小弁開度を記憶する最大弁開度記憶手段、
最小弁開度記憶手段、最大弁開度と最小弁開度の平均弁
開度を求める平均弁開度演算手段を設けたことにより、
吐出温度を目標温度にするための弁開度を、最大弁開度
と最小弁開度の平均弁開度として、求めることができ、
正確に吐出温度を目標温度に近づけることができ、安定
性の高い、効率の良い冷凍サイクルを実現することがで
きる。
を温度検出手段で検出し、目標温度設定手段の出力と温
度比較手段で比較し、温度比較手段の出力に応じて弁開
度演算手段により弁開度を決定し、弁開度出力手段より
出力し電動膨張弁の弁開度を変更する制御装置において
、最大弁開度、最小弁開度を求める弁開度比較手段、最
大弁開度、最小弁開度を記憶する最大弁開度記憶手段、
最小弁開度記憶手段、最大弁開度と最小弁開度の平均弁
開度を求める平均弁開度演算手段を設けたことにより、
吐出温度を目標温度にするための弁開度を、最大弁開度
と最小弁開度の平均弁開度として、求めることができ、
正確に吐出温度を目標温度に近づけることができ、安定
性の高い、効率の良い冷凍サイクルを実現することがで
きる。
第1図は本発明の一実施例を示す冷凍サイクル図の制御
装置を機能実現手段で表現したブロック−図、第2図は
同空気調和機の冷凍サイクル図、第3図は同制御装置の
制御内容を示すフローチャート、第4図は同制御装置に
おける吐出温度、弁開度、EERの変化を示す特性図、
第5図、第6図はそれぞれ従来例の冷凍サイクル構成図
および、制御装置のブロック図、第7図、第8図は同制
御装置における制御内容を示すフローチャートおよび吐
出温度、弁開度、EERの変化を示す特性図である。 1・・・・・・圧縮機、2,4・・・・・・熱交換器、
a・・・・・・電動式膨張弁、11・・・・・・弁開度
比較手段、12・・・・・・最大弁開度記憶手段、13
・・・・・・最小弁開度記憶手段、14・・・・・・平
均弁開度演算手段、7・・・・・・温度検出手段、8・
・・・・・目標温度設定手段、9・・・・・・温度比較
手段、10・・・・・・弁開度演算手段、15・・・・
・・弁開度出力手段。 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
装置を機能実現手段で表現したブロック−図、第2図は
同空気調和機の冷凍サイクル図、第3図は同制御装置の
制御内容を示すフローチャート、第4図は同制御装置に
おける吐出温度、弁開度、EERの変化を示す特性図、
第5図、第6図はそれぞれ従来例の冷凍サイクル構成図
および、制御装置のブロック図、第7図、第8図は同制
御装置における制御内容を示すフローチャートおよび吐
出温度、弁開度、EERの変化を示す特性図である。 1・・・・・・圧縮機、2,4・・・・・・熱交換器、
a・・・・・・電動式膨張弁、11・・・・・・弁開度
比較手段、12・・・・・・最大弁開度記憶手段、13
・・・・・・最小弁開度記憶手段、14・・・・・・平
均弁開度演算手段、7・・・・・・温度検出手段、8・
・・・・・目標温度設定手段、9・・・・・・温度比較
手段、10・・・・・・弁開度演算手段、15・・・・
・・弁開度出力手段。 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 圧縮機、熱交換器、電動式膨張弁等で冷凍サイクルを
構成し、さらに前記冷凍サイクルの所定箇所の温度を検
出する温度検出手段と、この検出温度と目標温度設定手
段の出力との比較を行なう温度比較手段とで比較し、前
記温度比較手段の出力に応じて前記電動式膨張弁の弁開
度を決定する弁開度演算手段と、前記弁開度演算手段の
出力により前記電動式膨張弁の弁開度を変更する弁開度
出力手段を具備した制御装置において、最大弁開度、最
小弁開度を求める弁開度比較手段、最大弁開度、最小弁
開度を記憶する最大弁開度記憶手段、最小弁開度記憶手
段、最大弁開度と最大弁開度の平均弁開度を求める平均
弁開度演算手段を設けた冷凍サイクルの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25880886A JPH0689950B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 冷凍サイクルの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25880886A JPH0689950B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 冷凍サイクルの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63113260A true JPS63113260A (ja) | 1988-05-18 |
| JPH0689950B2 JPH0689950B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=17325334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25880886A Expired - Lifetime JPH0689950B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 冷凍サイクルの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0689950B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0275858A (ja) * | 1988-09-12 | 1990-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | 冷凍空調装置 |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP25880886A patent/JPH0689950B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0275858A (ja) * | 1988-09-12 | 1990-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | 冷凍空調装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0689950B2 (ja) | 1994-11-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |