JPS63125013A - デジタルフイルタ器 - Google Patents

デジタルフイルタ器

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JPS63125013A
JPS63125013A JP61272496A JP27249686A JPS63125013A JP S63125013 A JPS63125013 A JP S63125013A JP 61272496 A JP61272496 A JP 61272496A JP 27249686 A JP27249686 A JP 27249686A JP S63125013 A JPS63125013 A JP S63125013A
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JP
Japan
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data
bit
bits
digital filter
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP61272496A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiji Ueda
英司 上田
Makoto Goto
誠 後藤
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、所要のフィルタ特性を実現するデジタルフィ
ルタにおいて、計算の精度を良くし、必要な演算の数を
少なくしたデジタルフィルタ器に関するものである。
従来の技術 近年、マイクロプロセッサによってデジタル化されつつ
ある制御装置の中に、PI(Pは比例動作、■は積分動
作を意味する)制御用のデジダルフィルタが使われ始め
てきた。このような制御装置において使用されるフィル
タの1つに、伝達関数H(Z)が(1)式で示されるよ
うな積分的なフィルタ(以下、低域フィルタと呼ぶ)が
ある。
1−Z′1 ここで、Z(は1サンプリング時間の遅延を表し、係数
りは折点周波数fcにより定まる係数である。
制御装置で用いる低域フィルタにおいては、係数りは1
より十分小である。たとえば、fo−10(Hz)、サ
ンプリング時間1(msec)の時はh@24となる。
低域フィルタの折線近位の周波数特性図を第2図に示す
、第2図において、折点周波数f0以下の低い周波数で
は、増幅度が一6dB10ctとなり、低い周波数はど
増幅度が高くなる。また折点周波数fC以上の周波数で
は、増幅度が一定値(約0dB)となっている。
次に、第2図の周波数特性を持つデジタルフィルタの計
算方法について説明する。いま、第i・T時間における
入力信号のサンプリング値(以下、入力データと記す)
をx9.出力信号のサンプリング値(以下、出力データ
と記す)をy、とすると、+11式で表現されるデジタ
ルフィルタの出力データylは+2>式で計算される。
71−yl−t +X1−XI−1+ hXl  ……
(21(2)式の意味は次の通りである。第i−T時間
における出力データy1は、1サンプル時間前の出力デ
ータy、−1と、サンプル周期間の入力データの差分値
(xI −”I−1)と、入力データより計算されるh
xl とを加算した値である。したがって、このデジタ
ルフィルタでは、この加減算をいかに高精度に、かつ高
速に行うかが重要となる。
次に、上記のデジタルフィルタの従来の実現方法につい
て説明する。第3図はデジタルフィルタ器のハードウェ
アの基本構成図である。中央処理部12は命令記憶部1
1に記憶している命令に従って計算・処理を行う、ここ
で、命令記憶部11はロム(ROM  : Read 
0nly Memory )で構成されている。入力部
13では、制御装置の検出信号等をサンプリング入力し
た入力データを、中央処理部12に送る。中央処理部1
2ではラム(RAM: Random Access 
Memory )で構成された情報記憶部15を利用し
て計算を行い、計算結果を出力部14に送る。出力部1
4は中央処理部12から送られてきた出力データを出力
する。この出力データは制御装置の制御信号として利用
される。
このように構成されたデジタルフィルタ器は、命令記憶
部11の内容を適当に構成することにより、第2図の周
波数特性を持つデジタルフィルタを実現することが出来
る。
第4図に(2)式のデジタルフィルタを実現するフロー
チャートを示す、まず、ブロック21で入力部13より
第i−T時間のサンプリング入力データx1を人力する
。ブロック22では、人力データx1を用いて(2)式
の計算を行い、第i−T時間の出力データyiを得る。
ブロック23では、出力データy1を出力部14に送り
、出力部14により出力される。ブロック24では、第
i−T時間のデータxi、)’lを次のサンプル時間に
おいても使用するため、データxl−1、V(−1とし
て記憶する。ブロック25は遅延部であり、次のサンプ
ル時間まで遅延する。その結果、lサンプル時間毎に(
2)式の計算を行えるようになる。
発明が解決しようとする問題点 第3図の構成では、中央処理部12が有限のビット長し
か取り扱えないため、有限精度の計算となる。特に、(
2)式のフィルタは積分型のフィルタであるため、ブロ
ック22の加減算の所に有限ビット長の影響が強く現れ
る。
次に、これについて説明する。ここで、中央処理部12
で取り扱えるビット長を16ビツトとし、(2)式の係
数りがh−24とする。
たとえば、第1の方法として、yl−1を16ビツト長
の情報記憶部15に記憶して計算する方法がある(第5
図)、ここで、16ビツト長のデータは、最上位ピント
が符号ビットであり、負の数 。
は2の補数表現を用い、数値は−32768から327
67までの整数を表現する。この場合、(2)式の係数
りが1より十分小のため、(2)式のhxlの計算は算
術右シフトで実現される。ここで、1ビツト算術右シフ
トは1/2倍に相当するため、h−2″1の時は4ビツ
ト算術右シフトを行う、中央処理部12で取り扱えるビ
ット長が有限であるため、4ビツト算術右シフトを行う
と、hx、は下位4ビット分のビット落ち(下位のピン
トが失ねれる現象)が発生する。(2)式のフィルタが
積分型のフィルタであることから、このビット誤差の影
響が蓄積し、フィルタの出力精度が大幅に劣化する。そ
の結果、制御装置へ応用した場合、制御性能が大幅に劣
化する。
第2の方法として、yl−1の情報記憶部I5として1
6ビツト長の情報記憶部15を2つ使用する方法がある
(第6図)、この場合、一方を上位ワード、他方を下位
ワードと呼ぶ、ここで、算術右シフトは4ビツトであり
、16ビツトより少ないため、ピントシフトによるビッ
ト落ちは完全になくすことが出来る。しかしながら、情
報記憶部15を2つ使用するため下位ワードから上位ワ
ードへの桁上がりと桁下がりの計算が必要になる。
この計算は、主に比較計算と条件分岐で計算される。比
較計算と条件分岐には非常に多(の時間が必要であるた
め、上記のデジタルフィルタ器を制御装置へ応用した場
合、制御性能が大幅に劣化する。
本発明は上記問題点を鑑み、計算の精度が良く、しかも
計算時間が短いデジタルフィルタ器を提供するものであ
る。
問題点を解決するための手段 上記した問題点を解決するために本発明のデジタルフィ
ルタ器は、サンプル周期毎にnビット長の入力データを
得る入力手段と、前記入力データに対応した値と第1記
憶データとを加算してnビット長の第1のデータを得る
第1の演算手段と、前記第1のデータをJビット(ここ
に、Jは1≦J<nなる整数)算術右シフトしたnビッ
ト長の第2のデータを得る第2の演算手段と、サンプル
周期間の前期入力データの差分値に対応した値と第2記
憶データと前記第2のデータとの加算値を表すnビット
長の第3のデータを得る第3の演算手段と、前記第3の
データに対応した出力データを出力する出力手段と、前
記第3のデータを新しい前記第2記憶データとする第1
の更新手段と、下位Jビットの内容を前記第1のデータ
の下位Jビットの内容と一敗させ、かつ上位(n−J)
ビットの各ビット値を前記第1のデータの符号ビットと
同じビット値にしたnビット長の第4のデータを得る第
4の演算手段と、前記第4のデータを新しい前記第1記
憶データとする第2の更新手段とを具備したものである
作用 本発明は、前記第1の方法で、ビット落ちのため失われ
る下位Jビット分の情報は、第1記憶データとし保存さ
れる。このため、最終的にビット落ちの少ない高精度の
デジタルフィルタ器になる。
また、加減算は第1記憶データと第2記憶データそれぞ
れ個別に行われる。このため、前記第2の方法と比べ、
比較計算等の余分な計算がなくなり、計算時間が短いデ
ジタルフィルタ器になる。
実施例 次に、本発明の一実施例のデジタルフィルタ器について
図面を参照しながら説明する。デジタルフィルタ器のハ
ードウェアの基本構成は第3図と同じである。また、中
央処理部12の取り扱えるビット長は16ビツト(n=
16)とする。
第1図に(2)式のフィルタ特性を実現する本発明のデ
ジタルフィルタ器の動作フローチャートを示す、ここで
は、(2)式の係数りがh−24の場合の具体例につい
て説明している。第1図において、x、z、u、wはそ
れぞれ16ビツト長のデータ(n=16)であり、最上
位ビットを符号ビットとし、負の数値は2の補数表現で
表すものとする。
まず、入力ブロックlでは、入力部13より16ビツト
長の入力データX、(ここで、Xlは第i−T時間にお
ける入力データを表す)を取り込む。
第1の演算ブロック2では、まず、入力データX1を1
ビツト算術右シフトしたデータZ1を計算する0次に、
第3図の情報記憶部15に記憶しておいた第1記憶デー
タw1 (後述)と、データZ1とを加算し、第1のデ
ータυ、を計算する。
この時、第1記憶データW1は後述するように絶対値が
23以下であり、加算するデータZ1はあらかじめ右に
シフトしたデータであるため、第1のデータU1の計算
においてオーバーフロー、アンダーフローは全く生じな
い。
第2の演算ブロック3では、第1の演算ブロック2で計
算した第1のデータU1を3ビット算術右シフl−(J
−3)した第2のデータU2を計算する。これは、入力
データXiに対して、第1の演算ブロック2で行った1
ビツト算術右シフトと合わせて4ビツト算術右シフト(
H−4)したことになり、結果的に(2)式のhXlを
計算したことになる(ここで、H−4はh=24に対応
している)。ここで、第2のデータU2は第1のデータ
U1の下位3ビツトの情報が欠落したものになっている
が、下位3ビツトの情報は第1のデータU1に残ってい
るため、情報はほとんど欠落していない。
第3の演算ブロック4では、第2の演算ブロック3で計
算した第2のデータU2と、サンプル周期間の入力デー
タ(D差分4a (X i  X 1−1 ) ト、第
3図の情報記憶部15に記憶しておいた第2記憶データ
W2 (後述)とを加算した第3のデータU、を計算す
る。
出力ブロック5では、第3のデータU8を出力部14に
送り、出力部14により(2)式のデジタルフィルタの
出力を出力する。
第1の更新ブロック6では、第3の演算ブロック4で計
算した第3のデータU3を新しい第2記憶データW2と
して第3図の情報記憶部15に更新・記憶する。
第4の演算ブロック7では、まず、第1のデータU1と
数値8000Hとの論理積(図中のAND)を計算し、
その結果をデータZ2とする。ここで、****Hは、
****が16進数の数値であることを示す。すなわち
、第1のデータU1の符号ビットのみを取り出し、デー
タZ2とする。次に、データZ2を12ビツト算術右シ
フトしたデータZ8を計算する。すなわち、データZ8
は、第1のデータU、の上位13ビツトのビット値を符
号ビット値と同じものにしたデータとなり、その下位3
ビツトが零となっている。そして、第1のデータU1と
数値0007Hとの論理積を計算し、その結果をデータ
Z4とする。すなわち、第1のデータU1の上位13ビ
ツトが零であるデータを作る。最後に、データZ4とデ
ータZ8の論理和(図中のOR)を計算して、その結果
を第4のデータU、とする。結果として、下位3ビツト
(J=3)の内容を前記第1のデータU1の下位3ピノ
) (J−3)の内容と一致させ、かつ上位13ビツト
(n−J=13)の各ビット値を前記第1のデータU1
の符号ビットと同じビット値にした16ビツト長の第4
のデータU4を得る。
第2の更新ブロック8では、第4の演算ブロック7で計
算した第4のデータU4を、新しい第1記憶データW1
として第3図の情報記憶部15に更新・記憶する。
第3の更新ブロック9では、入力データXlを次のサン
プル時間においても使用するため、新しいデータX1−
1として第3図の情報記憶部15に更新・記憶する。
遅延ブロック10は遅延部であり、以上の各ブロック1
. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9の
計算が1サンプリング毎に行えるように、次のサンプル
時間まで遅延を行う。
以上のように本実施例によれば、下位のビット情報はほ
とんど第1記憶データに保存されるため、ビット落ちは
1ビツトだけになり、ビット誤差の影響が非常に少なく
なる。さらに、第1記憶データと第1のデータと第2の
データと第3のデータと第4のデータにおいて、オーバ
ーフローやアンダーフローが生じないため計算時間が大
幅に少なくなる。とくに、入力データを入力してから出
力データを出力するまでの時間が非常に短い。その結果
、このデジタルフィルタ器を制御装置に使用した場合、
計算時間遅れが小さくなるため、制御利得を大きくでき
、高精度で、高性能な制御装置が実現できる。
一般に、サンプル周期毎にnビット長の入力データを得
る入力手段と、前記入力データに対応した値と第1記憶
データとを加算してnビット長の第1のデータを得る第
1の演算手段と、前記第1のデータをJビット(ここに
、Jは1≦J<nなる整数)算術右シフトしたnビット
長の第2のデータを得る第2の演算手段と、サンプル周
期間の前期入力データの差分値に対応した値と第2記憶
データと前記第2のデータとの加算値を表すnビット長
の第3のデータを得る第3の演算手段と、前記第3のデ
ータに対応した出力データを出力する出力手段と、前記
第3のデータを新しい前記第2記憶データとする第1の
更新手段と、下位Jビットの内容を前記第1のデータの
下位Jビットの内容と一敗させ、かつ上位(n−J)ビ
ットの各ビット値を前記第1のデータの符号ビットと同
じビット値にしたnビット長の第4のデータを得る第4
の演算手段と、前記第4のデータを新しい前記第1記憶
データとする第2の更新手段とを具備するデジタルフィ
ルタ器であれば、上記の効果が得られる。
なお、前記実施例の情報記憶部15には、記憶内容の書
換え可能なレジスタやラムメモリが使用される。
発明の効果 本発明は、高精度で計算時間が短いデジタルフィルタ器
となっている。また、高精度であることから、制御装置
の性能向上が実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のデジタルフィルタ器を実現する動作フ
ローチャート図、第2図はフィルタの折線近領の周波数
特性図、第3図はデジタルフィルタ器のハードウェアの
基本構成図、第4図は第2図のフィルタ特性のデジタル
フィルタを実現するための基本フローチャート図、第5
図と第6図は従来例の説明図である。 l・・・・・・入力ブロック、2・・・・・・第1の演
算ブロック、3・・・・・・第2の演算ブロック、4・
・・・・・第3の演算ブロック、5・・・・・・出力ブ
ロック、6・・・・・・第1の更新ブロック、7・・・
・・・第4の演算ブロック、8・・・・・・第2の更新
ブロック、9・・・・・・第3の更新ブロック、10・
・・・・・遅延ブロック、11・・・・・・命令記憶部
、12・・・・・・中央処理部、13・・・・・・入力
部、14・・・・・・出力部、15・・・・・・情報記
憶部。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第 1 図 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. サンプル周期毎にnビット長の入力データを得る入力手
    段と、前記入力データに対応した値と第1記憶データと
    を加算してnビット長の第1のデータを得る第1の演算
    手段と、前記第1のデータをJビット(ここに、Jは1
    ≦J<nなる整数)算術右シフトしたnビット長の第2
    のデータを得る第2の演算手段と、サンプル周期間の前
    期入力データの差分値に対応した値と第2記憶データと
    前記第2のデータとの加算値を表すnビット長の第3の
    データを得る第3の演算手段と、前記第3のデータに対
    応した出力データを出力する出力手段と、前記第3のデ
    ータを新しい前記第2記憶データとする第1の更新手段
    と、下位Jビットの内容を前記第1のデータの下位Jビ
    ットの内容と一致させ、かつ上位(n−J)ビットの各
    ビット値を前記第1のデータの符号ビットと同じビット
    値にしたnビット長の第4のデータを得る第4の演算手
    段と、前記第4のデータを新しい前記第1記憶データと
    する第2の更新手段とを具備するデジタルフィルタ器。
JP61272496A 1986-11-14 1986-11-14 デジタルフイルタ器 Pending JPS63125013A (ja)

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