JPS63127285A - 数字表示器 - Google Patents
数字表示器Info
- Publication number
- JPS63127285A JPS63127285A JP27482786A JP27482786A JPS63127285A JP S63127285 A JPS63127285 A JP S63127285A JP 27482786 A JP27482786 A JP 27482786A JP 27482786 A JP27482786 A JP 27482786A JP S63127285 A JPS63127285 A JP S63127285A
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- board
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- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばガソリン給油機の表示部などに用いる
数字表示器に関する。
数字表示器に関する。
かかる数字表示器には7つの表示素子を日字形に配列し
、各表示素子の表示板を磁気などにより反転させて、表
面を出す場合と裏面を出す場合との組合わせ配列で0か
ら9までの数字を表示するものがある。
、各表示素子の表示板を磁気などにより反転させて、表
面を出す場合と裏面を出す場合との組合わせ配列で0か
ら9までの数字を表示するものがある。
ところで、従来この7個の表示素子の各表示板21a、
21b、 21c、 21d、 21e、 2H,2
1gの形状としては第4図に示すように隣接するもの同
士の突き合わせ面に関し、それぞれが個別に反転する際
、隣接の表示板が反転の邪魔にならないよう日字形の角
部については表示板21aと21b、 21cと21d
、21dと21e 、21fと21aのそれぞれの隣接
面22を互いに45度の角度で向合うよう日字形の角部
で斜めに形成しである。
21b、 21c、 21d、 21e、 2H,2
1gの形状としては第4図に示すように隣接するもの同
士の突き合わせ面に関し、それぞれが個別に反転する際
、隣接の表示板が反転の邪魔にならないよう日字形の角
部については表示板21aと21b、 21cと21d
、21dと21e 、21fと21aのそれぞれの隣接
面22を互いに45度の角度で向合うよう日字形の角部
で斜めに形成しである。
また、中間で横向きに位置する表示板21gの左右両端
面23は縦方向の表示板21b、 21c、表示板21
f。
面23は縦方向の表示板21b、 21c、表示板21
f。
21eに対してその内側面と平行に向合うよう直角に形
成してあり、上下縦方向に隣接する表示板21bと21
c、 21fと21eのそれぞれの隣接面24も平行に
向合うよう直角に形成しである。
成してあり、上下縦方向に隣接する表示板21bと21
c、 21fと21eのそれぞれの隣接面24も平行に
向合うよう直角に形成しである。
このため、中間の表示板21gの左右両端面23が縦の
表示板21b、 21c、 21f、 21eの内側面
と対向する面はわずかなものとなり、例えば第5図に示
すように数字「2」を表す場合は、表示板21gの端面
23と表示板21cの隣接面24、及び表示板21gの
端面23と表示板21fの隣接面24は、それぞれの角
部近傍がわずかに対向するのみで、表示板21gと21
c、21fとの間に比較的大きな空白部25が形成され
てしまう。
表示板21b、 21c、 21f、 21eの内側面
と対向する面はわずかなものとなり、例えば第5図に示
すように数字「2」を表す場合は、表示板21gの端面
23と表示板21cの隣接面24、及び表示板21gの
端面23と表示板21fの隣接面24は、それぞれの角
部近傍がわずかに対向するのみで、表示板21gと21
c、21fとの間に比較的大きな空白部25が形成され
てしまう。
また、右上と左下の隅部には表示板21aと21f。
21cと21dとの間に空隙部26が45度の角度では
っきりと形成される。
っきりと形成される。
その結果、表示板21a、 21f、 21g、 21
c、 21dが充分に連続せず、表示板21b、 21
eを裏面にした状態のものを数字の「2」と直ちに認識
することがむずかしいこともある。
c、 21dが充分に連続せず、表示板21b、 21
eを裏面にした状態のものを数字の「2」と直ちに認識
することがむずかしいこともある。
また、数字「2」を構成する表示板のうち、両端に位置
する表示板21aと21dのそれぞれの端である隣接面
22は、45度の傾斜面となっているので、数字「2」
の始まりと終わりの部分が鋭角的な印象を与え見づらい
おそれがある。
する表示板21aと21dのそれぞれの端である隣接面
22は、45度の傾斜面となっているので、数字「2」
の始まりと終わりの部分が鋭角的な印象を与え見づらい
おそれがある。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、表示素子
としての各表示板の連続性を高め、数字として認識しや
すい数字表示器を提供することにある。
としての各表示板の連続性を高め、数字として認識しや
すい数字表示器を提供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、日字形に組合わせる
7つの反転板による表示素子で、縦と横の表示素子の突
き合わせ部のうち、日字形の角部は突き合わせ面をいず
れか一方の表示素子側へ片寄らせ、中間部は表示板の突
き合わせ端面を斜めに形成して対向面が大きくなるよう
に構成したことを要旨とするものである。
7つの反転板による表示素子で、縦と横の表示素子の突
き合わせ部のうち、日字形の角部は突き合わせ面をいず
れか一方の表示素子側へ片寄らせ、中間部は表示板の突
き合わせ端面を斜めに形成して対向面が大きくなるよう
に構成したことを要旨とするものである。
本発明によれば、表示素子の突き合わせ部のうち、日字
形の角部のものはこれを縦または横の表示素子側へずら
せたから、角部に突き合わせ部の空隙が位置せず角部で
の表示素子相互の連続性が高められる。
形の角部のものはこれを縦または横の表示素子側へずら
せたから、角部に突き合わせ部の空隙が位置せず角部で
の表示素子相互の連続性が高められる。
また、中間部は斜めに形成した突き合わせ面により、大
きな対向面が形成されるので、この部分での表示素子相
互の連続性も高まる。
きな対向面が形成されるので、この部分での表示素子相
互の連続性も高まる。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の数字表示器の実施例を示す正面図、第
2図は同上要部である表示素子の平面図で、まず数字表
示器の全体構成から説明すると、これは従来周知のごと
く、前面カバー1に形成した孔2に、7個の表示素子3
a、3b、3c、3d。
2図は同上要部である表示素子の平面図で、まず数字表
示器の全体構成から説明すると、これは従来周知のごと
く、前面カバー1に形成した孔2に、7個の表示素子3
a、3b、3c、3d。
3e、3f、3gを日字形に配列したもので、この表示
素子3a〜3gは第2図に示すように表示Fi4 a〜
4gの背面に永久磁石5を取付け、該永久磁石5を電磁
石6に臨ませである。
素子3a〜3gは第2図に示すように表示Fi4 a〜
4gの背面に永久磁石5を取付け、該永久磁石5を電磁
石6に臨ませである。
本発明では、この表示板4a〜4gの形状として、日字
形の外郭を構成する表示板4a、4b。
形の外郭を構成する表示板4a、4b。
4c、4d、4e、4fの隣接するもの同士の突き合わ
せ部のうち、日字形の四隅に位置するものについては表
示板4fと4aとの突き合わせ面71f。
せ部のうち、日字形の四隅に位置するものについては表
示板4fと4aとの突き合わせ面71f。
71aを表示板4a側へ、表示板4aと4bとの突き合
わせ面72a 、 72bを表示板4b側へ、表示板4
cと4dとの突き合わせ面73c、 73dを表示板4
C側へ、また表示板4dと4eとの突き合わせ面74d
。
わせ面72a 、 72bを表示板4b側へ、表示板4
cと4dとの突き合わせ面73c、 73dを表示板4
C側へ、また表示板4dと4eとの突き合わせ面74d
。
74eを表示板4d側へそれぞれ片寄らせて日字形の角
部から少し外れるように位置させた。
部から少し外れるように位置させた。
そして、隣接の表示板側へ多少入り込む形となる表示板
4f、4a、4d、4eのそれぞれの突き合わせ面71
f、 72a、 73d、 74eは外側の角部を曲線
状に形成する。
4f、4a、4d、4eのそれぞれの突き合わせ面71
f、 72a、 73d、 74eは外側の角部を曲線
状に形成する。
次に3個の表示板4f、4g、4eの端の突き合わせ面
75f 、75g、 75eについては、まず日字形の
中央に位置する表示板4gの突き合わせ面75gを直線
状の山形に形成して表示板4gが表示板4f。
75f 、75g、 75eについては、まず日字形の
中央に位置する表示板4gの突き合わせ面75gを直線
状の山形に形成して表示板4gが表示板4f。
4e側に入り込むような形とし、また、表示Fi、4f
。
。
4eの突き合わせ面75f 、75eは日字形の内側を
前記表示i4gの突き合わせ面75gの山形の一方の片
とそれぞれ対向するよう直線状に形成し、外側は角部を
曲線状に形成した。
前記表示i4gの突き合わせ面75gの山形の一方の片
とそれぞれ対向するよう直線状に形成し、外側は角部を
曲線状に形成した。
表示板4b、4g、4cの突き合わせ面76 b 、7
6 g +76cについても前記突き合わせ面75F、
75g、75eと同様の形状とする。
6 g +76cについても前記突き合わせ面75F、
75g、75eと同様の形状とする。
次に使用法及び動作について説明すると、例えば第3図
に示すように数字の「2」を表示するには、表示素子3
a〜3gのうち、表示素子3bと3eの電磁石6に通電
すれば表示板4b、4eの背面に取付けた永久磁石5と
電磁石6とが協働して表示板4b、4cが第2図の鎖線
位置に反転する。その結果、表示板4b、4eは前面カ
バー1の背面に隠蔽し、残りの表示板4a+ 4CI
4d+4f、4gが孔2に顕出する状態で残り、こ
れら表示板4a、4c、4d、4f、4gで数字の「2
」が形作られる。
に示すように数字の「2」を表示するには、表示素子3
a〜3gのうち、表示素子3bと3eの電磁石6に通電
すれば表示板4b、4eの背面に取付けた永久磁石5と
電磁石6とが協働して表示板4b、4cが第2図の鎖線
位置に反転する。その結果、表示板4b、4eは前面カ
バー1の背面に隠蔽し、残りの表示板4a+ 4CI
4d+4f、4gが孔2に顕出する状態で残り、こ
れら表示板4a、4c、4d、4f、4gで数字の「2
」が形作られる。
この場合、中間の表示板4gと、これとほぼ直角位置で
隣接する表示板4fとは、表示板4gの。
隣接する表示板4fとは、表示板4gの。
山形の突き合わせ面75gの一方の辺と表示板4fの突
き合わせ面のうちの直線状部とが平行に対向し、かつ表
示板4fから表示板4gへの移行部には外側に表示板4
fの突き合わせ面75fの曲線状部が位置する。
き合わせ面のうちの直線状部とが平行に対向し、かつ表
示板4fから表示板4gへの移行部には外側に表示板4
fの突き合わせ面75fの曲線状部が位置する。
その結果、表示板4fと表示板4gとの突き合わせ面7
5f 、 75g間には大きな空白が生ずることなく広
い範囲で対向し、表示板4f、4g間に連繋性が生じる
。表示板4gと40との突き合わせ面76gと76cの
関係も前記突き合わせ面75fと75gと同様である。
5f 、 75g間には大きな空白が生ずることなく広
い範囲で対向し、表示板4f、4g間に連繋性が生じる
。表示板4gと40との突き合わせ面76gと76cの
関係も前記突き合わせ面75fと75gと同様である。
また、表示板4aと4fとは突き合わせ面71aと71
fの突き合わせ部分が表示板4a側に寄り、日字形の角
部には縦向きの表示板4「の突き合わせ面71fの曲線
状部が位置する。
fの突き合わせ部分が表示板4a側に寄り、日字形の角
部には縦向きの表示板4「の突き合わせ面71fの曲線
状部が位置する。
その結果、表示板4aと4fの突き合わせ部が目立たな
くなり、再表示$i4a、4fの連繋性が高まる。表示
板4Cと4dとの突き合わせ面73cと736の関係も
前記突き合わせ面71aと71fと同様である。
くなり、再表示$i4a、4fの連繋性が高まる。表示
板4Cと4dとの突き合わせ面73cと736の関係も
前記突き合わせ面71aと71fと同様である。
さらに、数字「2」の始まりと終わりには表示板4aと
4dのそれぞれの端部である突き合わせ面72aと74
dが位置することとなるが、この突き合わせ面72aと
74dとは形状が異なり、突き合わせ面72aが曲線状
部を有して左側に張出す形となっていることにより、通
常の算用数字「2」に近い形状となる。
4dのそれぞれの端部である突き合わせ面72aと74
dが位置することとなるが、この突き合わせ面72aと
74dとは形状が異なり、突き合わせ面72aが曲線状
部を有して左側に張出す形となっていることにより、通
常の算用数字「2」に近い形状となる。
このようにして数字「2」を表す場合、表示板4a、4
f、4g、4c、4dは順次隣接するもの同士が連続す
るように見え、かつ、数字「2」の始まりと終わりの形
状も実際の算用数字「2」の形に近いものが得られる。
f、4g、4c、4dは順次隣接するもの同士が連続す
るように見え、かつ、数字「2」の始まりと終わりの形
状も実際の算用数字「2」の形に近いものが得られる。
他の数字rOJ rlJ r3J r4J r
5J r6Jr7J r8J r9Jについても
「2」と同様に各表示板4a〜4gの組合わせで形成さ
れるが、この場合も各表示板4a〜4gは隣接するもの
が相互に連続するように見え、数字の端の形状も実際の
算用数字に近いものとなる。
5J r6Jr7J r8J r9Jについても
「2」と同様に各表示板4a〜4gの組合わせで形成さ
れるが、この場合も各表示板4a〜4gは隣接するもの
が相互に連続するように見え、数字の端の形状も実際の
算用数字に近いものとなる。
以上述べたように、本発明の数字表示器は、数字を形成
する7個の表示板の隣接するもの同士がその突き合わせ
面において連続するように見えるから、数字として認識
しやすく、見易いものである。
する7個の表示板の隣接するもの同士がその突き合わせ
面において連続するように見えるから、数字として認識
しやすく、見易いものである。
第1図は本発明の数字表示器の実施例を示す正面図、第
2図は同上要部である表示素子の平面図、第3図は数字
「2」を表示する場合を示す説明図、第4図は従来の表
示板を示す正面図、第5図は従来の表示板により数字「
2」を表示する場合の説明図である。 1・・・前面カバー 2・・・孔 3a、3b、3c、3d、3e、3f、3g・・・表示
素子 4a+ 4b、4c、4d、4e、4f、4g・・・
表示板 5・・・永久磁石 6・・・電磁石71a 、
7Lf、 72a、 72b 、 73c 、 73d
、74d 、 74e・・・突き合わせ面 75e、7fg、75g・・・突き合わせ面76b、7
6c、76g・・・突き合わせ面21a、 21b、
21c、 21d、 21e、 21f、 21g・・
・表示板
2図は同上要部である表示素子の平面図、第3図は数字
「2」を表示する場合を示す説明図、第4図は従来の表
示板を示す正面図、第5図は従来の表示板により数字「
2」を表示する場合の説明図である。 1・・・前面カバー 2・・・孔 3a、3b、3c、3d、3e、3f、3g・・・表示
素子 4a+ 4b、4c、4d、4e、4f、4g・・・
表示板 5・・・永久磁石 6・・・電磁石71a 、
7Lf、 72a、 72b 、 73c 、 73d
、74d 、 74e・・・突き合わせ面 75e、7fg、75g・・・突き合わせ面76b、7
6c、76g・・・突き合わせ面21a、 21b、
21c、 21d、 21e、 21f、 21g・・
・表示板
Claims (1)
- 日字形に組合わせる7つの反転板による表示素子で、縦
と横の表示素子の突き合わせ部のうち、日字形の角部は
突き合わせ面をいずれか一方の表示素子側へ片寄らせ、
中間部は表示板の突き合わせ端面を斜めに形成して対向
面が大きくなるように構成したことを特徴とする数字表
示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27482786A JPS63127285A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 数字表示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27482786A JPS63127285A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 数字表示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63127285A true JPS63127285A (ja) | 1988-05-31 |
Family
ID=17547124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27482786A Pending JPS63127285A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 数字表示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63127285A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52104097A (en) * | 1976-02-26 | 1977-09-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Field effect liquid crystal display |
| JPS5311981B1 (ja) * | 1971-03-29 | 1978-04-26 | ||
| JPS55142381A (en) * | 1979-04-19 | 1980-11-06 | Padei Abuderu Saramu Hatsusan | Display unit |
| JPS5647570B2 (ja) * | 1976-12-20 | 1981-11-10 |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP27482786A patent/JPS63127285A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5311981B1 (ja) * | 1971-03-29 | 1978-04-26 | ||
| JPS52104097A (en) * | 1976-02-26 | 1977-09-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Field effect liquid crystal display |
| JPS5647570B2 (ja) * | 1976-12-20 | 1981-11-10 | ||
| JPS55142381A (en) * | 1979-04-19 | 1980-11-06 | Padei Abuderu Saramu Hatsusan | Display unit |
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