JPS63127480A - フレキシブル磁気デイスク保管装置 - Google Patents
フレキシブル磁気デイスク保管装置Info
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- JPS63127480A JPS63127480A JP27198586A JP27198586A JPS63127480A JP S63127480 A JPS63127480 A JP S63127480A JP 27198586 A JP27198586 A JP 27198586A JP 27198586 A JP27198586 A JP 27198586A JP S63127480 A JPS63127480 A JP S63127480A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ノクーソナルコンピュータ、ワードプロセッ
サ等に用いるフレキシブル磁気ディスクの保管装置に関
するものである。
サ等に用いるフレキシブル磁気ディスクの保管装置に関
するものである。
パーソナルコンピュータやフードゾロセッサにおいては
、プログラムやデータの記録のためにフレキシブル磁気
ディスクが用いられているが、このフレキシブル磁気デ
ィスクの保管には2通常。
、プログラムやデータの記録のためにフレキシブル磁気
ディスクが用いられているが、このフレキシブル磁気デ
ィスクの保管には2通常。
フレキシブル磁気ディスクの購入時の梱包ケースや、あ
るいは他の簡単な箱が用いられている。
るいは他の簡単な箱が用いられている。
しかしながら、記録しておくプログラムやデータが増加
すれば、それだけ、フレキシブル磁気ディスクの保管枚
数が増加する。従って、上記のように梱包ケースや箱に
フレキシブル磁気ディスクを入れるだけで保管する方法
では、多数枚のフレキシブル磁気ディスクの中から、目
的とするものを入手するには多大な時間がかかる不都合
がある。
すれば、それだけ、フレキシブル磁気ディスクの保管枚
数が増加する。従って、上記のように梱包ケースや箱に
フレキシブル磁気ディスクを入れるだけで保管する方法
では、多数枚のフレキシブル磁気ディスクの中から、目
的とするものを入手するには多大な時間がかかる不都合
がある。
その上、フレキシブル磁気ディスクの取扱いが乱雑とな
り、記録データやプログラムのエラーヲ引き起したシ、
あるいはフレキシブル磁気ディスクの紛失といった管理
上重大な事態を引き起す恐れもある。
り、記録データやプログラムのエラーヲ引き起したシ、
あるいはフレキシブル磁気ディスクの紛失といった管理
上重大な事態を引き起す恐れもある。
本発明は、このような点に鑑み、目的とするフレキシブ
ル磁気ディスクの取出しが容易であるとともに、保管デ
ィスクの紛失がチェックでき、しかもフレキシブル磁気
ディスクの取扱いが慎重に行なわれるようにしたフレキ
シブル磁気ディスクの保管装置を提供しようとするもの
である。
ル磁気ディスクの取出しが容易であるとともに、保管デ
ィスクの紛失がチェックでき、しかもフレキシブル磁気
ディスクの取扱いが慎重に行なわれるようにしたフレキ
シブル磁気ディスクの保管装置を提供しようとするもの
である。
〔問題点を解決するための手段および作用〕本発明によ
れば、多数のフレキシブル磁気ディスクをそれぞれ収納
するための多数の互いに異なる収納番地を割当てられた
収納ポケットを備えた保管箱と、該保管箱に保管される
各フレキシブル磁気ディスクのパンケージ外表面上に設
けられ。
れば、多数のフレキシブル磁気ディスクをそれぞれ収納
するための多数の互いに異なる収納番地を割当てられた
収納ポケットを備えた保管箱と、該保管箱に保管される
各フレキシブル磁気ディスクのパンケージ外表面上に設
けられ。
当該フレキシブル磁気ディスクの収納番地データを記録
するための記録用磁性体と、該記録用磁性体に記録され
た収納番地データを読取るだめの磁気読取装置と、収納
番地データを入力する入力装置と、該磁気読取装置と該
入力装置とのいずれか一方からの収納番地データによっ
て指定された収納ポケットを指示する表示装置とを有す
ることを特徴とするフレキシブル磁気ディスク保管装置
が得られる。
するための記録用磁性体と、該記録用磁性体に記録され
た収納番地データを読取るだめの磁気読取装置と、収納
番地データを入力する入力装置と、該磁気読取装置と該
入力装置とのいずれか一方からの収納番地データによっ
て指定された収納ポケットを指示する表示装置とを有す
ることを特徴とするフレキシブル磁気ディスク保管装置
が得られる。
この装置によれば、フレキシブル磁気ディスクを保管箱
へ入庫するときには、当該フレキシブル磁気ディスク上
の記録用磁性体から収納番地データを上記磁気読取装置
によって読取らせる。これにより収納すべき収納ポケッ
トが表示装置によって指示されるから、その指示された
収納ポケットに当該フレキシブル磁気ディスクを収納す
れば良い。こうして、多数のフレキシブル磁気ディスク
がそれぞれに割当てられた収納ポケットへ確実に収納さ
れることになる。それ故、紛失等のチェックが極めて容
易となる。
へ入庫するときには、当該フレキシブル磁気ディスク上
の記録用磁性体から収納番地データを上記磁気読取装置
によって読取らせる。これにより収納すべき収納ポケッ
トが表示装置によって指示されるから、その指示された
収納ポケットに当該フレキシブル磁気ディスクを収納す
れば良い。こうして、多数のフレキシブル磁気ディスク
がそれぞれに割当てられた収納ポケットへ確実に収納さ
れることになる。それ故、紛失等のチェックが極めて容
易となる。
また、所望のフレキシブル磁気ディスクを保管箱から取
出す(即ち出庫する)ときには、そのフレキシブル磁気
ディスクに割シ当てられた収納番地データを入力装置か
ら入力する。これによシ。
出す(即ち出庫する)ときには、そのフレキシブル磁気
ディスクに割シ当てられた収納番地データを入力装置か
ら入力する。これによシ。
入力された収納番地データに対応する収納ポケットが表
示装置によって指示されるので、指示された収納ポケッ
ト内のフレキシブル磁気ディスクを取出すことによって
目的とするフレキシブル磁気ディスクを入手することが
できる。
示装置によって指示されるので、指示された収納ポケッ
ト内のフレキシブル磁気ディスクを取出すことによって
目的とするフレキシブル磁気ディスクを入手することが
できる。
フレキシブル磁気ディスク表面上の記録用磁性体への収
納番地データの書き込みのために、上記磁気読取装置は
磁気記録手段をも備え、上記入力装置から、入庫信号の
入力時に収納番地データを入力し、この収納番地データ
を、該記録手段で該記録用磁性体へ書き込むようにして
も良い。
納番地データの書き込みのために、上記磁気読取装置は
磁気記録手段をも備え、上記入力装置から、入庫信号の
入力時に収納番地データを入力し、この収納番地データ
を、該記録手段で該記録用磁性体へ書き込むようにして
も良い。
また、収納番地データと、それに対応する収納ポケット
に収納されるフレキシブル磁気ディスクに記録されてい
るプログラムやデータのタイトルとの対称表を記録する
メモリを設け、このメモリから対称表をワードプロセッ
サや)J?−ソナルコンピュータのディスプレイ上に読
み出せるようにしても良い。これによシ、所望のフレキ
シブル磁気ディスクの収納番地データを容易に知ること
ができるし、また保管されたフレキシブル磁気ディスク
の紛失等をチェックできる。
に収納されるフレキシブル磁気ディスクに記録されてい
るプログラムやデータのタイトルとの対称表を記録する
メモリを設け、このメモリから対称表をワードプロセッ
サや)J?−ソナルコンピュータのディスプレイ上に読
み出せるようにしても良い。これによシ、所望のフレキ
シブル磁気ディスクの収納番地データを容易に知ること
ができるし、また保管されたフレキシブル磁気ディスク
の紛失等をチェックできる。
以下に2本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
第1図を参照して、フレキシブル磁気ディスク10のパ
ッケージ11の外面上の所定位置には磁気記録用のスト
ライプ12が設けられている。このストライプ12は2
図示のように、ノクツケージ11の縁に沿って設けられ
るのが良いが、原理的には、他のどの位置でも良い。
ッケージ11の外面上の所定位置には磁気記録用のスト
ライプ12が設けられている。このストライプ12は2
図示のように、ノクツケージ11の縁に沿って設けられ
るのが良いが、原理的には、他のどの位置でも良い。
第2図を参照して1本発明の一実施例による保管装置2
0は、第1図に示されるフレキシブル磁気ディスク10
を収容する保管箱21を有している。この保管箱21は
2例えば上下左右にマ) IJソックス状配置された多
数の収納ポケット22を有している。これら収納ポケッ
ト22の各々に隣接して表示灯23が設けられている。
0は、第1図に示されるフレキシブル磁気ディスク10
を収容する保管箱21を有している。この保管箱21は
2例えば上下左右にマ) IJソックス状配置された多
数の収納ポケット22を有している。これら収納ポケッ
ト22の各々に隣接して表示灯23が設けられている。
保管箱21の前面で、収納ポケット22の配列群に隣接
した領域上には、入力装置としてのキーyj−’−)’
24.フレキシブル磁気ディスク10の表面に設けた記
録用磁性体12に対する収納番地データの記録・再生用
の磁気ヘッド部25.およびキーボード24で入力され
たり、磁気ヘッド部25で読取られた収納番地を表示す
る表示管部26とを有している。
した領域上には、入力装置としてのキーyj−’−)’
24.フレキシブル磁気ディスク10の表面に設けた記
録用磁性体12に対する収納番地データの記録・再生用
の磁気ヘッド部25.およびキーボード24で入力され
たり、磁気ヘッド部25で読取られた収納番地を表示す
る表示管部26とを有している。
キービード24は、収納番地データを入力するためのテ
ンキ一部24aと、入・出産料を入力する操作キ一部2
4bを有している。
ンキ一部24aと、入・出産料を入力する操作キ一部2
4bを有している。
磁気ヘッド部25は、前面にフレキシブル磁気ディスク
を嵌合して走行させることのできる溝部25aを有して
おシ、この溝部に隣接して、記録ヘッドおよび再生ヘッ
ド(第3図で31.32で示される)が設けられている
。即ち、フレキシブル磁気ディスク10をその表面の記
録用磁性体12の部分をこの溝25a中に嵌合させ、フ
レキシブル磁気ディスク10をその溝に沿って動かすと
き、記録用磁性体12に対して、記録ヘッド31および
再生ヘッド32を介して、記録・再生することができる
。
を嵌合して走行させることのできる溝部25aを有して
おシ、この溝部に隣接して、記録ヘッドおよび再生ヘッ
ド(第3図で31.32で示される)が設けられている
。即ち、フレキシブル磁気ディスク10をその表面の記
録用磁性体12の部分をこの溝25a中に嵌合させ、フ
レキシブル磁気ディスク10をその溝に沿って動かすと
き、記録用磁性体12に対して、記録ヘッド31および
再生ヘッド32を介して、記録・再生することができる
。
第3図は、第2図の保管装置の電気系統図を示すブロッ
ク図である。同図を参照して、キーボード24の操作キ
一部24bで入力された出庫信号。
ク図である。同図を参照して、キーボード24の操作キ
一部24bで入力された出庫信号。
入庫信号およびテンキ一部24aで入力された収納番地
データは、制御回路30の演算回路30aに転送される
。制御回路30はメモIJ 30 bを有し、演算回路
30aは入力された出庫信号あるいは入庫信号に応じて
、メモリ30bからプログラムを読み出し、そのプログ
ラムに従って後述する制御動作を実行する。
データは、制御回路30の演算回路30aに転送される
。制御回路30はメモIJ 30 bを有し、演算回路
30aは入力された出庫信号あるいは入庫信号に応じて
、メモリ30bからプログラムを読み出し、そのプログ
ラムに従って後述する制御動作を実行する。
なお、メモリ30bは、7″ログラムのみでなく。
各収納ポケットにディスクが収納されているかどうかも
記録する。
記録する。
記録再生回路33は、制御回路30によって。
記録モードあるいは再生モードに設定され、記録ヘッド
31あるいは再生ヘッド32を、それぞれ用い、フレキ
シブル磁気ディスクの記録用磁性体に対するデータの記
録再生を行なう。
31あるいは再生ヘッド32を、それぞれ用い、フレキ
シブル磁気ディスクの記録用磁性体に対するデータの記
録再生を行なう。
表示、駆動回路34は、制御回路30から指定された1
つの表示灯23(例えばこれを23aで示す)を点灯さ
せるだめの回路図である。
つの表示灯23(例えばこれを23aで示す)を点灯さ
せるだめの回路図である。
制御回路30はまた表示管部26を制御して。
キーボード24で入力された収納番地データあるいは、
再生ヘッド32を介して記録再生回路に読み出された収
納番地データを表示させる。
再生ヘッド32を介して記録再生回路に読み出された収
納番地データを表示させる。
以下、制御回路30の演算回路30aによる制御動作を
説明する。
説明する。
まず、キーデート24における操作キ一部24bからの
信号が入庫信号である場合、演算回路30aは、メモリ
30bから入庫制御プログラムを読み出し、第4図に示
すような制御プログラムを実行する。まず、ステップ4
1で、記録再生回路33を再生モードに設定する。これ
によシ、記録再生回路33は、磁気ヘッド部25の溝中
を移動するフレキシブル磁気ディスク10の表面の記録
用磁性体12から再生ヘッド32によって、記録データ
を読み出し、その読み出されたデータを演算回路30a
へ転送する。演算回路30aは、ステップ42で、読み
出されたデータを受けとると、ステップ43で、そのデ
ータの示す収納番地を表示管部26に表示するとともに
、当該収納番地に対応する収納ポケット22に隣接した
表示灯を点灯させる。第2図の場合には表示灯23aが
点灯している状態を示している。
信号が入庫信号である場合、演算回路30aは、メモリ
30bから入庫制御プログラムを読み出し、第4図に示
すような制御プログラムを実行する。まず、ステップ4
1で、記録再生回路33を再生モードに設定する。これ
によシ、記録再生回路33は、磁気ヘッド部25の溝中
を移動するフレキシブル磁気ディスク10の表面の記録
用磁性体12から再生ヘッド32によって、記録データ
を読み出し、その読み出されたデータを演算回路30a
へ転送する。演算回路30aは、ステップ42で、読み
出されたデータを受けとると、ステップ43で、そのデ
ータの示す収納番地を表示管部26に表示するとともに
、当該収納番地に対応する収納ポケット22に隣接した
表示灯を点灯させる。第2図の場合には表示灯23aが
点灯している状態を示している。
なお、ステップ42と43の間で、当該収納番地にディ
スクが収納されているかどうかメモリ30bの記録をチ
ェックし、収納されている場合には1図示しないアラー
ムを1駆動するようにしても良い。
スクが収納されているかどうかメモリ30bの記録をチ
ェックし、収納されている場合には1図示しないアラー
ムを1駆動するようにしても良い。
これにより、使用者は、自己のフレキシブル磁気ディス
クを入庫すべき収納ポケットの位置を正確に知ることが
でき、その収納ポケットに入庫することにより、フレキ
シブル磁気ディスクを常に正しい収納ポケットに収納す
ることができる。
クを入庫すべき収納ポケットの位置を正確に知ることが
でき、その収納ポケットに入庫することにより、フレキ
シブル磁気ディスクを常に正しい収納ポケットに収納す
ることができる。
ところで、フレキシブル磁気ディスク10の記録用磁性
体12に未だ収納番地データが記録されていないときは
、ステップ42においてこれを確認し、ステラ1442
表示管部26にデータの記録されていな゛いこと2例え
ば“OO#を表示する。
体12に未だ収納番地データが記録されていないときは
、ステップ42においてこれを確認し、ステラ1442
表示管部26にデータの記録されていな゛いこと2例え
ば“OO#を表示する。
これに従って、使用者が入力装置24のテンキ一部24
aから、そのフレキシブル磁気ディスクを収納するべき
収納ポケットの番地データを入力すると、演算回路30
aは、この入力された番地データをステップ45で表示
管部26へ表示させる。
aから、そのフレキシブル磁気ディスクを収納するべき
収納ポケットの番地データを入力すると、演算回路30
aは、この入力された番地データをステップ45で表示
管部26へ表示させる。
その後、ステップ46で記録再生回路33を記録モード
に設定した後、ステップ47で入力番地データを記録再
生回路33へ転送する。この結果。
に設定した後、ステップ47で入力番地データを記録再
生回路33へ転送する。この結果。
入力番地データは、記録再生回路33により、記録ヘッ
ド31を用いて記録用磁性体12へ記録される。
ド31を用いて記録用磁性体12へ記録される。
その後、演算回路41は、ステップ41から前と同じ制
御動作を行なう。この結果、収納番地データを書き込ま
れたフレキシブル磁気ディスクは。
御動作を行なう。この結果、収納番地データを書き込ま
れたフレキシブル磁気ディスクは。
ステップ43で点灯した表示灯の収納ポケットに入庫す
ることによって、保管されることになる。
ることによって、保管されることになる。
メモリ30bには、当該収納ポケットに入庫されたこと
が記録される。
が記録される。
なお、上記例では、収納番地を入力装置で入力し、記録
用磁性体に記録した後、これを再び読み出して入庫する
ようにしているが、読み出しをせず、入力された番地デ
ータに対応する表示灯を点灯し、記録用磁性体12に記
録後、その表示灯の点灯する位置の収納ポケットへ入庫
するようにしても良い。
用磁性体に記録した後、これを再び読み出して入庫する
ようにしているが、読み出しをせず、入力された番地デ
ータに対応する表示灯を点灯し、記録用磁性体12に記
録後、その表示灯の点灯する位置の収納ポケットへ入庫
するようにしても良い。
次ニ、キーが−ド24の操作キ一部24bからの信号が
、出庫信号である場合には、演算回路30aは、メモリ
30bから出庫制御プログラムを読み出し、第5図に示
すような制御動作を遂行する。
、出庫信号である場合には、演算回路30aは、メモリ
30bから出庫制御プログラムを読み出し、第5図に示
すような制御動作を遂行する。
即ち、ステップ51で、キーボード24のテンキーから
入力された番地データを表示管部26へ表示する。その
後、ステップ52で、入力番地データの収納ポケットに
フレキシブル磁気ディスクが入庫されているかどうかを
メモ1730 bの記録を検索する。入庫されている場
合には、ステップ53で、当該収納番地の収納ポケット
に隣接した表示灯を点灯するために表示駆動回路34を
起動させる。その後、ステップ54でメモIJ 30
bのの当該番地に対するデータをディスク有から無に書
き代える。
入力された番地データを表示管部26へ表示する。その
後、ステップ52で、入力番地データの収納ポケットに
フレキシブル磁気ディスクが入庫されているかどうかを
メモ1730 bの記録を検索する。入庫されている場
合には、ステップ53で、当該収納番地の収納ポケット
に隣接した表示灯を点灯するために表示駆動回路34を
起動させる。その後、ステップ54でメモIJ 30
bのの当該番地に対するデータをディスク有から無に書
き代える。
使用者は2点灯する表示灯(第2図で23b)に隣接し
た収納ポケット22に入ったフレキシブル磁気ディスク
を取り出すことによって、所望のものを簡単に入手する
ことができる。
た収納ポケット22に入ったフレキシブル磁気ディスク
を取り出すことによって、所望のものを簡単に入手する
ことができる。
なお、ステンf52で、入庫されていない場合には、演
算回路30aは図示されていないアラームを起動する(
ステップ55)。これによシ、使用者は、所望のフレキ
シブル磁気ディスクが持出されていることを知ることが
できる。
算回路30aは図示されていないアラームを起動する(
ステップ55)。これによシ、使用者は、所望のフレキ
シブル磁気ディスクが持出されていることを知ることが
できる。
上記実施例では、メモIJ 30 bに各収納ポケット
にディスクが有るか無いかを記録しておくようにしたが
、これは省略しても良い。なぜなら表示灯で指示した収
納ポケットにディスクが有るか無いかは、−目で判別で
きることである。
にディスクが有るか無いかを記録しておくようにしたが
、これは省略しても良い。なぜなら表示灯で指示した収
納ポケットにディスクが有るか無いかは、−目で判別で
きることである。
上記実施例では、保管装置において、フレキシブル磁気
ディスクの表面の記録用磁性体への収納番地データの記
録も行なわれるようにしたが、このような記録は別の専
用の記録手段によって行なわれるようにしても良い。そ
の場合、入力装置としてのキーボード24はテンキーの
みとし、記録再生回路33は通常再生モードに設定して
おき。
ディスクの表面の記録用磁性体への収納番地データの記
録も行なわれるようにしたが、このような記録は別の専
用の記録手段によって行なわれるようにしても良い。そ
の場合、入力装置としてのキーボード24はテンキーの
みとし、記録再生回路33は通常再生モードに設定して
おき。
キーが一ド24のテンキーから番地コードの入力があっ
た場合のみ、記録再生回路33を記録モードに切替設定
するようにすると良い。
た場合のみ、記録再生回路33を記録モードに切替設定
するようにすると良い。
上記の保管装置においては、各収納ポケット22に収納
されたフレキシブル磁気ディスクに記録されたデータや
プログラムが何であるかを知る必要がある。このため、
収納ポケットの番地とその番地に収納されたフレキシブ
ル磁気ディスクに記録されたデータやプログラムのタイ
トルとの対称表(以下単に対称表と呼ぶ)を用意してお
く必要がある。この対称表は、ノートやカード等の書類
として用意しても良いが、ノぐ一ソナルコンピュータや
ワードプロセッサのメモリ、あるいは磁気ディスクを用
いる方が好ましい。この場合、ノヤーンナルコンピュー
タやワードプロセッサの操作で。
されたフレキシブル磁気ディスクに記録されたデータや
プログラムが何であるかを知る必要がある。このため、
収納ポケットの番地とその番地に収納されたフレキシブ
ル磁気ディスクに記録されたデータやプログラムのタイ
トルとの対称表(以下単に対称表と呼ぶ)を用意してお
く必要がある。この対称表は、ノートやカード等の書類
として用意しても良いが、ノぐ一ソナルコンピュータや
ワードプロセッサのメモリ、あるいは磁気ディスクを用
いる方が好ましい。この場合、ノヤーンナルコンピュー
タやワードプロセッサの操作で。
簡単に対称表をディスプレイ上に表示することができる
。
。
もちろん、この対称表を保管装置自体のメモリ(第3図
30b)に記憶させることもできる。この場合、対称表
の入力のためにキーが一ド24ば。
30b)に記憶させることもできる。この場合、対称表
の入力のためにキーが一ド24ば。
ノe−7ナルコンfユータやワードプロセッサ等ト同様
の文字キーを必要とし、またメモリーから対称表を読み
出すための操作キーを必要とする。更に制御回路30は
、これら文字キーによる入力をメモリに書き込み、また
メモリーから読み出すプログラムを備える必要がちシ、
更に対称表を表示するためのディスプレイを設ける必要
がある。
の文字キーを必要とし、またメモリーから対称表を読み
出すための操作キーを必要とする。更に制御回路30は
、これら文字キーによる入力をメモリに書き込み、また
メモリーから読み出すプログラムを備える必要がちシ、
更に対称表を表示するためのディスプレイを設ける必要
がある。
本発明によれば、多数のフレキシブル磁気ディスクをそ
れぞれ収納するための多数の互いに異なる収納番地を割
当てられた収納ポケットを備えた保管箱と、該保管箱に
保管される各フレキシブル磁気ディスクのパッケージ外
表面上に設けられ当該フレキシブル磁気ディスクの収納
番地データを読取るための磁気読取装置と、収納番地デ
ータを入力する入力装置と、該磁気読取装置と該入力装
置とのいずれか一方からの収納番地データによって指定
された収納ポケットを指示する表示装置とヲ有スるフレ
キシブル磁気ディスク保管装置が得られるから、フレキ
シブル磁気ディスク表面の記録用磁性体に記録された収
納番地データを磁気読取装置に読み取らせることによっ
て、当該フレキシブル磁気ディスクが収納さるべき収納
ポケットが表示されるので、各フレキシブル磁気ディス
クを常に同じ収納ポケットに確実に収納することができ
、しかも、取出しに際しては、取出すべきフレキシブル
磁気ディスクの収納ポケットの番地を入力装置で入力す
るだけで、当該収納ポケットの場所が指示されるので、
容易に入手することができる。まだ各フレキシブル磁気
ディスクは常に同じ収納ポケットに収納されることにな
るので、紛失等のチェックも容易に行なわれる。
れぞれ収納するための多数の互いに異なる収納番地を割
当てられた収納ポケットを備えた保管箱と、該保管箱に
保管される各フレキシブル磁気ディスクのパッケージ外
表面上に設けられ当該フレキシブル磁気ディスクの収納
番地データを読取るための磁気読取装置と、収納番地デ
ータを入力する入力装置と、該磁気読取装置と該入力装
置とのいずれか一方からの収納番地データによって指定
された収納ポケットを指示する表示装置とヲ有スるフレ
キシブル磁気ディスク保管装置が得られるから、フレキ
シブル磁気ディスク表面の記録用磁性体に記録された収
納番地データを磁気読取装置に読み取らせることによっ
て、当該フレキシブル磁気ディスクが収納さるべき収納
ポケットが表示されるので、各フレキシブル磁気ディス
クを常に同じ収納ポケットに確実に収納することができ
、しかも、取出しに際しては、取出すべきフレキシブル
磁気ディスクの収納ポケットの番地を入力装置で入力す
るだけで、当該収納ポケットの場所が指示されるので、
容易に入手することができる。まだ各フレキシブル磁気
ディスクは常に同じ収納ポケットに収納されることにな
るので、紛失等のチェックも容易に行なわれる。
更に磁気読取装置に記録手段を付加することによって、
新たなフレキシブル磁気ディスクに収納ポケットを割当
て、その番地データをそのフレキシブル磁気ディスクの
表面の記録用磁性体に書き込むことができ、保管するフ
レキシブル磁気ディスクの増加にも対応できる。
新たなフレキシブル磁気ディスクに収納ポケットを割当
て、その番地データをそのフレキシブル磁気ディスクの
表面の記録用磁性体に書き込むことができ、保管するフ
レキシブル磁気ディスクの増加にも対応できる。
また、収納ポケットの番地と、その番地の収納ポケット
に収納されるフレキシブル磁気ディスクの記録内容のタ
イトルとの対称表を読み出し可能に記憶する記憶装置を
設けることによって、この対称表を読み出すことによっ
て、所望のフレキシブル磁気ディスクの収納番地を容易
に知ることができる。
に収納されるフレキシブル磁気ディスクの記録内容のタ
イトルとの対称表を読み出し可能に記憶する記憶装置を
設けることによって、この対称表を読み出すことによっ
て、所望のフレキシブル磁気ディスクの収納番地を容易
に知ることができる。
第1図は2本発明の実施に用いるフレキシブル磁気ディ
スクの一例を示す平面図、第2図は本発明の一実施例に
よる保管装置の外観斜視図、第3図はその電気系統をシ
ステムブロック図、第4図は入庫時の制御を示すフロー
チャート、第5図は出庫時の制御動作を示すフローチャ
ートである。 10・・・フレキシブル磁気ディスク、12・・・記録
用磁性体、20・・・保管装置、21・・・保管箱、2
2・・・収納ポケット、23・・・表示灯、24・・・
キーボード、25・・・磁気ヘッド部、26・・・表示
管部、30・・・制御回路、31・・・記録用ヘッド、
32・・・再生ヘッド、33・・・記録再生回路、34
・・・表示駆動回路。 第1図 第2図
スクの一例を示す平面図、第2図は本発明の一実施例に
よる保管装置の外観斜視図、第3図はその電気系統をシ
ステムブロック図、第4図は入庫時の制御を示すフロー
チャート、第5図は出庫時の制御動作を示すフローチャ
ートである。 10・・・フレキシブル磁気ディスク、12・・・記録
用磁性体、20・・・保管装置、21・・・保管箱、2
2・・・収納ポケット、23・・・表示灯、24・・・
キーボード、25・・・磁気ヘッド部、26・・・表示
管部、30・・・制御回路、31・・・記録用ヘッド、
32・・・再生ヘッド、33・・・記録再生回路、34
・・・表示駆動回路。 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多数のフレキシブル磁気ディスクを、それぞれ収納
するための多数の互いに異なる収納番地を割当てられた
収納ポケットを備えた保管箱と、該保管箱に保管される
各フレキシブル磁気ディスクのパッケージ外表面上に設
けられ、当該フレキシブル磁気ディスクの収納番地デー
タを記録するための記録用磁性体と、該記録用磁性体に
記録された収納番地データを読取るための磁気読取装置
と、収納番地データを入力する入力装置と、該磁気読取
装置と該入力装置とのいずれか一方からの収納番地デー
タによって指定された収納ポケットを指示する表示装置
とを有することを特徴とするフレキシブル磁気ディスク
保管装置。 2、多数のフレキシブル磁気ディスクをそれぞれ収納す
るための多数のそれぞれ異なる収納番地を割当てられた
収納ポケットを備えた保管箱と、該保管箱に保管される
各フレキシブル磁気ディスクのパッケージ外表面上に設
けられ、当該フレキシブル磁気ディスクの収納番地デー
タを記録するための記録用磁性体と、入庫・出庫の別と
収納番地データとを入力する入力装置と、該記録用磁性
体に対して収納番地データの記録及び読み出しを行なう
ための磁気記録読取装置と、収納ポケットを指示する表
示装置と、上記入力装置からの出庫信号と収納番地デー
タに応じて該収納番地データで指定された収納ポケット
を指示するように前記表示装置を駆動制御する一方、上
記入力装置からの入庫信号に応じて上記磁気記録装置を
読取モードに設定し、該磁気記録読取装置からの読取り
データに応じて該読取データで指定された番地の収納ポ
ケットを指示するように前記表示装置を駆動制御し、更
に、該磁気記録読取装置からの読取データが0のとき、
該磁気記録読取装置を記録モードに設定するとともに上
記入力装置で入力された収納番地データを該磁気記録読
取装置へ記録データとして転送するための制御回路とを
有することを特徴とする磁気ディスク保管装置。 3、多数のフレキシブル磁気ディスクをそれぞれ収納す
るための多数のそれぞれ異なる収納番地を割当てられた
収納ポケットを備えた保管箱と、該保管箱に保管される
各フレキシブル磁気ディスクのパッケージ外表面上に設
けられ当該ディスクが収納さるべき収納ポケットの収納
番地データを記録するための記録用磁性体と、該記録用
磁性体から収納番地データの読み出しを行なうための磁
気読取装置と、該磁気読取装置から読取られたデータに
よって指定された収納すべきポケットを表示する表示装
置と、収納番地と各収納番地を記録した記録用磁性体を
有するフレキシブル磁気ディスクに記録されたデータの
タイトルコードとの対称表を読出し可能に記憶した記憶
装置と、該記憶装置に対して該対称表の書き込み読み出
しを行なうための手段とを有するフレキシブル磁気ディ
スク保管装置。 4、特許請求の範囲第1項、第2項あるいは第3項のフ
レキシブル磁気ディスク保管装置において、前記表示装
置が、保管箱の各収納ポケットに隣接して設けられた表
示灯を有し、前記収納すべきポケットの表示が当該ポケ
ットに隣接した表示灯の点灯によって行われるようにし
たフレキシブル磁気ディスク保管装置。 5、特許請求の範囲第1項、第2項あるいは第3項のフ
レキシブル磁気ディスク保管装置において、前記表示装
置が文字表示装置であり、前記収納すべきポケットの表
示が当該ポケットの収納番地を文字表示することによっ
て行われるようにしたフレキシブル磁気ディスク保管装
置。 6、特許請求の範囲第2項あるいは第3項のフレキシブ
ル磁気ディスク保管装置において、前記表示装置が該保
管箱の各収納ポケットに隣接して設けられた表示灯と、
文字表示装置とを有し、前記収納すべきポケットの表示
が当該ポケットに隣接した表示灯の点灯および該文字表
示装置における当該ポケットの収納番地の文字表示によ
って行なわれるようにしたフレキシブル磁気ディスク保
管装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61271985A JP2597479B2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | フレキシブル磁気デイスク保管装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61271985A JP2597479B2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | フレキシブル磁気デイスク保管装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63127480A true JPS63127480A (ja) | 1988-05-31 |
| JP2597479B2 JP2597479B2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=17507540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61271985A Expired - Lifetime JP2597479B2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | フレキシブル磁気デイスク保管装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2597479B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59104385U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-13 | キヤノン電子株式会社 | 磁気デイスクカセツト |
| JPS59207462A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-24 | Hitachi Maxell Ltd | 検索装置 |
| JPS59213061A (ja) * | 1983-05-16 | 1984-12-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 集合カ−トリツジ記憶装置 |
| JPS60157787A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-19 | Mitsubishi Electric Corp | 記憶媒体 |
| JPS6134684U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-03 | 則哉 西村 | 磁気テ−プ及びデイスク |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP61271985A patent/JP2597479B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59104385U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-13 | キヤノン電子株式会社 | 磁気デイスクカセツト |
| JPS59207462A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-24 | Hitachi Maxell Ltd | 検索装置 |
| JPS59213061A (ja) * | 1983-05-16 | 1984-12-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 集合カ−トリツジ記憶装置 |
| JPS60157787A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-19 | Mitsubishi Electric Corp | 記憶媒体 |
| JPS6134684U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-03 | 則哉 西村 | 磁気テ−プ及びデイスク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2597479B2 (ja) | 1997-04-09 |
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