JPS63132040A - 複合発泡板 - Google Patents

複合発泡板

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JPS63132040A
JPS63132040A JP28022386A JP28022386A JPS63132040A JP S63132040 A JPS63132040 A JP S63132040A JP 28022386 A JP28022386 A JP 28022386A JP 28022386 A JP28022386 A JP 28022386A JP S63132040 A JPS63132040 A JP S63132040A
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foam
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composite foam
board
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山本 條
北浜 卓
文雄 小林
清孝 七間
正憲 三本
宏 臼井
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は複合発泡仮に関し、詳しくは現場打コンクリー
ト用型枠材であり、且つ施工後はそのままコンクリート
壁体用断熱材として使用される複合発泡板に関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点〕
家屋等に於ける壁を断熱構造とするためにコン方法が従
来から採用されている。
例えば特開昭61−32470号公報に記載されている
現場打コンクリート断熱強化壁体及びその施工方法にお
いては、施工時型枠(仮枠)の内側に断熱材を設置し、
コンクリートを打設した後、型枠をはずす方式が採られ
ている。しかしながら、この様な施工法ではコンクリー
ト壁形成後、型枠材を取り外し、且つ新たに内装下地材
を断熱材に取り付けるという作業上の煩雑さや、脱型時
の釘穴、その他の損傷による断熱性の低下という欠点を
有していた。
この点を改善するため、型枠材と断熱材とを兼ねる断熱
材兼用捨型枠が提案されている(実開昭6190907
号)。この型枠は低発泡硬質合成樹脂板をコンクリート
打設後断熱材として使用するものであるが、低発泡合成
樹脂は断熱材として使用した場合、どうしても断熱性能
が劣るという欠点があり、又、低発泡であるためコスト
も嵩むという不具合が存在する。
又、型枠材と内装下地材との両機能を兼備した板材に合
成樹脂発泡体からなる断熱材を接合一体化したパネルを
使用してコンクリートを打設してなる断熱壁構造も提案
されている(実公昭61−20167号)。この断熱壁
構造は型枠材と断熱材を一体化して用い、施工後そのま
ま型枠材を内装材として使用できる点で優れているが、
端太材の組付け、取り外し作業中に内装下地材を傷つけ
るという不具合が生じる場合が多く、型枠材に目違いが
発生した場合に作業が困難であり、型枠を建込んだ場合
「たおれ」が発生し易く、又、最近の仕様の細分化や施
工法の多様化に対応することが難しいという欠点を有し
ていた。
本発明は上記従来技術の種々の欠点を解消した優れた複
合発泡板を提供することを目的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明複合発泡板は上記課題を解決するため、型枠材と
内装断熱材との両機能を兼備した合成樹脂複合発泡板で
あって、コンクリート打設側に配置され表面が無表皮の
独立気泡発泡体層と、内装面倒に配置される独立気泡発
泡体層と、前記両層の間に設けられる補強層とからなる
という構成を有するものである。
本発明においてコンクリート打設側に配置される表面が
無表皮の独立気泡発泡体Ni(以下、コンクリート打設
側発泡体層という)及び内装面側に配置される独立気泡
発泡体層(以下、内装面側発泡体層という)を構成する
発泡体としてはポリスチレン、ポリα−メチルスチレン
、ポリーP−メチルスチレン等のポリスチレン系樹脂発
泡体、スチレン−無水マレイン酸共重合樹脂、スチレン
−アクリル系共重合樹脂、スチレンー不飽和ポリエステ
ル系共重合樹脂等の独立気泡構造の発泡体が挙げられる
上記各発泡体層を構成する発泡体は上記した発泡体の同
種及び異種のものを用いることができる。
本発明に於いて、コンクリート打設側発泡体層は表面が
無表皮の発泡体より構成される。表面が無表皮の発泡体
とは、例えば、押出成型等によりi、繍−A刺f・仝淘
汰の壽虚同岑廿ングーネたL士スらイサー等により削り
採った表面構造を有するもので、表面に気泡の微細凹凸
が露出している表面構造を有するものである。この工程
により表面の平坦性は向上し、このような表面構造を有
することによりコンクリートを打設した場合にコンクリ
ートとの接着性が表皮層を有する場合の0.3 kg 
/ cdから2.5〜4.0kg/cfflに向上する
。さらにこの表面に溝切りや凹孔を設ける等の加工を追
加する事によっ゛ζコンクリート駆体色の接着性を高め
る事ができる。
本発明において上記各発泡体層の間に設けられる補強層
はコンクリート打設時の型枠としての強度付与を目的と
して設けられるものである。該補強層は無発泡及び/又
は低発泡の合成樹脂または無機・金属系材料からなるも
のであり、その具体的構成としては、各発泡体層の表皮
面を互いに熱融着或いは接着材により接着せしめてなる
構造、或いは、無発泡又は低発泡の合成樹脂シート或い
は合成繊維シートを各発泡体層の間に積層一体化してな
る構造等が挙げられる。無発泡又は低発泡の合成樹脂シ
ート或いは合成繊維シートを構成する樹脂としては、ポ
リプロピレン、ポリエチレンテレフタレート、ナイロン
6、ナイロン6.6、芳香族ナイロン、ポリスチレン、
ハイインパクトポリスチレン、ポリスチレン−合成ゴム
ブレンド等が、無機系材料としてはガラス繊維、炭素繊
維、ボロン系繊維等がまた金属系材料としては鉄、チタ
ン、アルミ等が挙げられ、その厚みとしては0゜1〜I
ota、好ましくは0.3〜6nである。
本発明において複合発泡板はコンクリート打設時の型枠
とコンクリート打設後の断熱材としての両機能を果たす
為に断熱性能と強度を併せ持つ必要がある。断熱効果を
上げるためには一般的傾向として発泡体層の発泡倍率を
大きく構成することが知られている。しかしながら、発
泡倍率を大きくすると断熱性能は同上するものの強度が
低下するという不具合を生じる。従って、本発明におい
ては各発泡体層に起因する断熱効果及び補、4層による
強度同上を図れるものであるが、より好ましい態様とし
て、複合発泡体の曲げヤング率が500kg/−以上で
あり、且つ発泡倍率と曲げヤング率との関係が、各発泡
体層の発泡倍率をX(倍)、複合発泡板の曲げヤング率
をY(ky/cイ)とした時・ log Y  ≧ −1,3log X  ”−、4,
4の式を満たすものであることが挙げられる。
複合発泡板の曲げヤング率が500kg/cta未満で
は、コンクリート打設時の圧力等により複合発泡体に歪
等が生じ、枠材としての機能を果たし得ない。又、複合
発泡板の曲げヤング率が500 kg/−以上のもので
あっても、各発泡体層の発泡倍率と複合発泡板の曲げヤ
ング率との関係が上記式を満足しない場合は、同一特性
を得るために発泡倍率の著しく低いものを用いなければ
ならず、断熱性の低下と樹脂量の増大、断熱材重量の増
力0が必要で産業上の利用価値が低下する。
又、本発明においては複合発泡板の曲げ強度が15kg
/cJ以上であることが好ましい。曲げ強度が15kg
/al1未満ではコンクリート打設時の圧力に耐え難(
、型枠としての機能を果たし得ない。
又、本発明において各発泡体層の発泡倍率は10〜40
倍であり、好ましくは12〜35倍である。発泡体の発
泡倍率が小さいとコンクリート打設後の断熱性能に劣る
又、本発明において複合発泡板の厚さは適宜選択できる
が、好ましくは10〜100fl、より好ましくは15
〜50寵程度が適当である。
上記発泡倍率、曲げヤング率、曲げ強度の関係を調べる
ため以下の実験を行った。
実験例1〜5 発泡材を含をするポリスチレン樹脂を押出機内で力【1
熱?容融して環状グイより押出し、得られた管状発泡体
を軟化状態にある間に挟圧して内面の表面層を融着させ
る事によって中心部に無発泡及び低発泡の補強層を有す
る発泡板を得、この板のコンクリート打設面側の表面層
を平均11m削り取って第1表に示す発泡倍率を有する
板厚25龍の複合発泡板を得た。
各発泡板の曲げヤング率及び曲げ強度を測定し」−イノ
+1M11−昭1Aマ1!二・トτ)々中璽会JA++
4)2\・イnl立支ブと曲げヤング率の関係を第3図
に示す。
第1R この方式では曲げ強度の点で発泡倍率20倍を超えると
取扱い上注窓が必要となり、端太間隔を狭める事も必要
である。
実験例6〜11 発泡材を含有するポリスチレン樹脂を押出機内でカロ熱
溶融してフラットダイより押出して平板状発泡体を得、
該発泡体2層を実験例6〜10に関しては厚さ1龍のポ
リスチレンシートを、実験例11に関しては厚さ1鶴の
αメチルスチレンシ−トを介して接着一体化した後、片
面の表皮層を削り取って第2表に示す発泡倍率を有する
厚さ25龍の複合発泡板を得た。
各発泡板の曲げヤング率及び曲げ強度を測定した結果を
第2表に併せて示す。又発泡倍率と曲げヤング率の関係
を第3図に示す。
第2表 この方式では曲げ強度の点で発泡倍率が30倍を超える
と取り扱い上注窓が必要となり、端太間隔を狭める事も
必要である。
本発明複合発泡板を製造するに当たっては種々の方法が
可能であるが、例えば、押出機内で樹脂を加熱溶融して
環状ダイより押し出し、得られた管状発泡体を軟化状態
にある間に挟圧して内面の表皮層を融着させることによ
り、内部に無発泡及び/又は低発泡合成樹脂よりなる補
強層を有する発泡板を得、この一方の面の表皮層を削り
取ることによって製造することができる。
又、2枚の発泡体シートの間に無発泡又は低発泡の合成
樹脂シート、ガラス繊維シート、炭素繊維シート、金属
繊維シート或いは合成繊維シートを貼着等により積層一
体化した後、−表面の表皮層を削り取ることによっても
製造することができる。
本発明の複合発泡板は建築物のコンクリート打設時に型
枠として使用されるもので、例えば、第1図に示す様な
コンクリート打設側に配置される表面が無表皮の独立気
泡発泡体層2及び内装面側に配置される独立気泡発泡体
層3と、両層2,3の間に設けられた補強層4とからな
る複合発泡板1を第2図に示す様に使用する。第2図に
おいて複合発泡板1と外型枠5の間にコンクリート打設
用の空間6を適宜幅に設はセパレーター7により維持す
る。外型枠5及び複合発泡体1の各々の外側には各々適
宜間隔をおいて縦端太材8、及び横端太材9を固定し、
又複合発泡板1のつなぎ目10には角材11を当接固定
して?i!i強する。
次ぎに、上記コンクリート打設用の空間7にコンクリ−
1・を打設してコンクリートと複合発泡板とにより断熱
性を有する壁を成型できる。
〔実施例〕
以下、実施例を挙げて本発明を更に詳細に説明する。
実施例1〜3 発泡材を含有するポリスチレン樹脂を押出機内で加熱溶
融して環状ダイより押出し、得られた管状発泡体を軟化
状態にある間に挟圧して内面の表面層を融着させる事に
よって中芯部に無発泡及び/又は低発泡の補強層を有す
る発泡板を得、この↓んのコンクリート打設面側の裏面
層を平均1fi削り取って第3表に示す発泡倍率を有す
る板厚25nの複合発泡板を得た。
各発泡板の曲げヤング率及び曲げ強度を測定した結果を
第3表に示す。又、発泡倍率と曲げヤング率の関係を第
3図に示す。
実施例4〜10 発泡材を含有するポリスチレン樹脂を押出機内で加熱溶
融してフラットダイより押出して平板状発泡体を得、該
発泡体2層を第3表に示す補強層を介して接着一体化し
た後、コンクリート打設面の表皮層を削り取って第3表
に示す発泡倍率を有する厚さ25 amの複合発泡板を
得た。・各発泡板の曲げヤング率及び曲げ強度を測定し
た結果を第3表に併せて示す。又発泡倍率と曲げヤング
率の関係を第3図に示す。
比較例1〜6 発泡材を含有するポリスチレン樹脂を押出機内で加熱溶
融してフラットダイより押出し、第3表に示す発泡倍率
を有する板V!−2511の平板状発泡板を得た。得ら
れた各発泡板の曲げヤング率及び曲げ強度を測定した結
果を第3表に示す。又、発泡倍率と曲げヤング率の関係
を第3図に示す。
上君己各実施例及び各比較例の発泡板をコンクリート打
設用の型枠として使用したところ、各実施例の型枠は充
分なる強度を有し良好なコンクリートの打設を行うこと
ができた。一方各比較例の場合には型枠とした断熱材は
一部に歪が往じたり、一部6J1tXする等の不具合を
生じそれを防ぐためには端太間隔を本発明の半分程度に
する必要があり、実質的に作業も困難になる。
〔発明の効果〕
以上説明した様に本発明複合発泡板は、型枠材と内装断
熱材との両機能を兼備した合成樹脂発泡板複合板であっ
て、コンクリート打設側に配置され表面が無表皮の独立
気泡発泡体層と、内装面側に配置される独立気泡発泡体
層と、前記両層の間に設けられる無発泡及び/又は低発
泡の合成樹脂或いは無機系、金属系材料からなる補強層
とから構成されてなるものであるため、従来品と比較し
て曲げ強度を著しく向上させることができ、合板等の型
枠材を使用することなくコンクリートの打設を良好に行
うことができ、又、そのまま断熱材として使用できるた
め、極めて作業性に冨む優れた発泡板である。
又、その強度が強い為、端太材の間隔を狭くする必要が
なく、その点においても作業性を向上させるものである
又、断熱材と内装下地材との張併せ仮を使用する従来法
に比べて浮かし貼り工法等内装工法に選択の余地が大と
なり、部屋ごとに内装下地材を変える事も可能となった
又、コンクリート打設面側の表皮層が除去されているた
め、表面の厚み斑の影響が除かれ、発泡体の平面性が向
上し、コンクリートの厚み斑が解消し建築物の精度が向
上するという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は本発明複
合発泡板の要部縦断面図、第2図は本発明複合発泡板を
型枠として使用している状態を示す要部平断面図、第3
図は発泡倍率と曲げヤング率の関係を示すグラフである
。 1・・・複合発泡板 2・・・コンクリート打設側に配置され表面が無表皮の
独立気泡発泡体層 3・・・内装面側に配置される独立気泡発泡体層 4・・・補強層 第1図 第2図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)型枠材と内装断熱材との両機能を兼備した合成樹
    脂発泡板複合板であって、コンクリート打設側に配置さ
    れ表面が無表皮の独立気泡発泡体層と、内装面側に配置
    される独立気泡発泡体層と、前記両層の間に設けられる
    補強層とから構成されてなることを特徴とする複合発泡
    板。
  2. (2)複合発泡板の曲げヤング率が500kg/cm^
    2以上であり、且つ各発泡体層の発泡倍率と複合発泡板
    の曲げヤング率との関係が、各発泡体層の発泡倍率をX
    (倍)、複合発泡板の曲げヤング率をY(kg/cm^
    2)としたとき、 logY≧−1.3logX+4.4 の式を満たすものである特許請求の範囲第1項記載の複
    合発泡板。
  3. (3)複合発泡板の曲げ強度が15kg/cm^2以上
    である特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の複合発
    泡板。
  4. (4)複合発泡板が環状ダイから押出された円筒型発泡
    シートの内面を融着又は接着せしめた構造を有する特許
    請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の複合発泡
    板。
  5. (5)複合発泡板が2枚の同種又は異種の発泡体シート
    と無発泡又は低発泡の合成樹脂シート又は合成繊維シー
    トを積層一体化してなる構造である特許請求の範囲第1
    項〜第3項のいずれかに記載の複合発泡板。
JP28022386A 1986-11-25 1986-11-25 複合発泡板 Granted JPS63132040A (ja)

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