JPS63133192A - 表示装置の表示制御回路 - Google Patents

表示装置の表示制御回路

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JPS63133192A
JPS63133192A JP61281423A JP28142386A JPS63133192A JP S63133192 A JPS63133192 A JP S63133192A JP 61281423 A JP61281423 A JP 61281423A JP 28142386 A JP28142386 A JP 28142386A JP S63133192 A JPS63133192 A JP S63133192A
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浪越 保正
新舎 洋
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明はLEDや、プラズマディスプレイなどを用いた
表示装置の表示制御回路に関するものである。
[背景技術] メツセージを表示するような表示装置は従未第12図に
示すようなブロック回路から構成されたものがあった。
つまり表示データDを作り出すCPUIと、CPUIか
ら見た表示データ出力部である表示メモリであるVRA
M2と、VRAM2から順次表示データDを読み出しを
行ν)、表示部に対しで出力することを繰り返すという
制御を行う出力制御回路5゛とで構成される。表示信号
は例えば第14図で表示される表示装置7に与えられ、
第13図に示す表示画面7aとなって現れる。
即ち表示データDはクロックCLKをV RA M 2
における表示データDが8ビツトとすれば各ビア)が表
示画面7aの1ドツトに対応しビット0〜7は表示画面
7a上で横一列に並ぶ。図示するDi十1、Diは8ビ
ツトデータを示す。表示装置7は表示データDをラッチ
クロックによりう・7チ回路7Cで保持し、デコーダ7
bでデコードされアドレスデータにより指示された表示
画面7aの位置の画素を駆動し表示するようになってお
り、表示画面は表示素子をマトリクスに配列して各素子
を画素としたものである。
ここで表示データDを横スクロールさせるにはVRAM
2の各データのビットをシフトさせ、はみ出したビット
は次のアドレスへ順次シフトさせる必要がある。従来こ
のスクロールのための表示データ変更はCPUIが順次
データを読んでは加工して書き込むということを繰り返
し行うことによっていた。
この場合処理に時間がかかり、大きな画面のスクロール
が困難であった。またスクロールのスピードの限界から
充分に速いスクロールが実現できない場合があった。
[発明の目的1 本発明は上述の問題点に鑑みで為されたもので、その目
的とするところは大画面のスクロールを高速に行える表
示装置の表示制御回路を提供するにある。
[発明の開示] 本発明は表示メモリの入出力端と第1のラッチ回路の出
力端とをビット対応させて接続するとともに、表示メモ
リの各ビットの入出力端を1ビット同じ方向にシフトさ
せた隣のビットに対応する第1のラッチ回路の入力端に
接続し且つシフト方=3− 向に対応するビットが無い端の表示メモリのビットの入
出力端を第2のラッチ回路を介して第1のラッチ回路の
反対側の端のビットの入力端に接続し、表示メモリの表
示データを順次呼び出すと同時に各ラッチ回路に保持信
号を与えた後、第1のラッチ回路の出力を表示メモリに
書き込む制御回路を備えたことを特徴とし、更に第2発
明では表示メモリの入出力端子をシフトレジスタの並列
入力端に接続し、該シフトレジスタの並列出力端を表示
メモリの入出力端に接続し、順次表示メモリから表示デ
ータを読み出すと同時にシフトレジスタに表示データを
保持させて表示データのビット数だけシフトレジスタに
シフトクロックを与えシフトレジスタの直列信号を表示
信号として出力させ且つ1番目のシフトクロックを与え
た時点でシフトレジスタの並列出力を表示メモリに書き
込ませる制御回路を備えたことを特徴とする。
以下実施例により本発明を説明する。
笈1乳1 第1図は本発明の実施例の回路図を示しており、CPU
Iと表示メモリであるVRAM2との間を接続するデー
タバスDBには8ビツトラッチ回路3が接続されている
。この8ビツトラッチ回路3はV RA M 2及びC
PUIのデータ入出力端り。
〜D7に対してデータ入力端り。をデータ入出力端り、
というように1ビツトだけシフトした状態で接続し、デ
ータ入力端D7をラッチ回路4を介してデータ入出力端
り。に接続しである。そしてCPUIからの読出信号R
Dは制御回路5に入力し、制御回路5によりVRAM2
に対する読出信号RD゛とVRAM2に対する書込信号
WR,8ビットラッチ回路3に対する出力許可信号OC
が作成される。この制御回路5の具体回路は第2図のよ
うに構成される。つまり読出信号RDをバッファ5a、
とコンデンサCとバッファ5bを介して読出信号RD’
とし、更にこの2段のバッフy5a、5bを通った信号
を微分回路5Cと、インバータ5dと、積分回路5e及
びデー)5fからなる遅延回路とを通して書込信号W士
を生成し、更に積分回路5e及びデー)5gとからなる
遅延回路を通して出力許可信号OCを生成する。第3図
(a)〜(g)は各部の信号のタイムチャートを示しで
おり、同図(a)はCPU1からアドレスバスABを介
してVRAM2に送られるアドレスデータ、同図(b)
はVRAM2から出力する表示データDと、8ビツトラ
ッチ回路3から出力される出力Qを示し、同図(C)は
CPUIからの読出信号RDを、同図(d)は読でを、
同図(f)は書込信号WRを夫々示す。
而してまず予め1番右のドツトデータをラッチ回路4に
保持させるために、VRAM2の表示されない領域にそ
の分のデータD Iを書き込んでおき、この領域のアド
レスデータをCPU1からアドレスバスABを介してV
RAM2へ送るとともに読出信号RDを出力すると、制
御回路5ではまず読出信号RD’を出力して、VRAM
2の当該アドレスより表示データD−’を読み出す。そ
して続出信号RD’の立ち上がりにより8ビツトラッチ
回路3及びラッチ回路4にクロックを与え、VRAM2
より読み出した表示データD”の内の1番右のピッ)D
−’oがラッチ回路4に保持される。
そして8ビツトラッチ回路3には表示データ1)−1の
ビットD、〜D7及びラッチ回路4のQ出力が保持され
る。ついで出力許可信号σ℃が入力するとQ、−Q、と
して出力され、書込信号WRによりVRAM2の当該ア
ドレスに書き込まれる。ついでCPUIにより次のアド
レスデータ及び読出信号RDが出力されると、制御回路
5からの読出信号RD’によりVRAM2から表示デー
タD0が読み出され、読出信号RD’の立ち上がり時に
表示データD0の1番右のピッ)Do、がラッチ回路4
に保持され、又8ビツトラッチ回路3は表示データD0
のピッ)D’、〜D ’7のデータをデータ入力端Do
−D6に入力して保持し且つラッチ回路4のQ出力より
従前の保持されていた表示データD’のピッ)D’、の
信号をデータ入力端D7に入力して保持する。そして出
力許可信号OCが入力するとQ、−Q、として出力され
、書込信号WRによりVRAM2の当該アドレスに書外
込まれる。次に同様にして表示データD1を読み出すと
、8ビットラッチ回路3のデータ入力端り。−D7には
表示データ1)IのビットD’l−D’6と表示データ
D0のピッ)D’、力l入力して保持され、VRAM2
の当該アドレスに書き込まれることなる。このようにし
て1打金部のドツトが左へ1ドツトずれる表示となり、
このシフトを各行毎に企画面分について行うことにより
、全画面の表示データDを更新できるのである。
犬1」[ζ 第4図は本発明の実施例2の回路を示しでおり、この実
施例はVRAM2のデータ入出力端り。〜D7に第1図
実施例と同様に8ビツトラッチ回路3とラッチ回路4と
を接続しているが、CPUIによって順次読み出しを行
うのでなく、第5図に示す出力制御回路6によって行う
ようになっており、CPU 1はVRAM2へ表示デー
タDを予め書き込んでおくだけでよい。つまり出力制御
回路6は発振回路6aの発振出力でクロックCLKを作
成し、このクロックCLKの反転信号により出力許可信
号OCを作成し、この出力許可信号OCの立ち下がりを
積分回路6dで遅延させてバッファ6bとコンデンサC
とバッファ6cを介しで書込信号WRを作成し、更に発
振回路6aの発振出力をカウンタ6eでカウントし、そ
のカウント値をアドレスデータとしで出力するようにな
っており、第6図(a)に示すように7ドレスデータを
カウンタ6eが出力してVRAM2の当該アドレスより
表示データDを読み出し、この表示データDを第6図(
b)に示すクロックCLKの立ち」二がりで8ビツトラ
ッチ回路3とラッチ回路4とで実施例1の場合と同様に
保持し、更に第6図(c)に示す出力許可信号Rで8ビ
ツトラッチ回路3のQ出力を当該アドレスに書き込むの
である。
このように本実施例ではVRAM2より表示データDを
第14図に示す表示装置7に対しで出力しながら、実施
例1と同様にVRAM2に書き込んである表示データD
を自動的に書き換える。尚本実施例の場合も実施例1と
同様に1番右のビットに表示されるデータのもう一つ前
に表示されないダミーの表示データを予めVRAM2に
書と込んでおく必要がある。また連続したスクロール動
作を行う場合には8ピツFシフト毎にCPUIからダミ
ーの表示データを更新する必要がある。
丸1に走 本実施例は第2の発明に対応する実施例であって上記各
実施例のようにう・ンチ回路3,4を用いずに、第7図
に示すように8ビツトのシフトレジスタ8を用いたもの
で、VRAM2のデータ入出力端り。−D、をシフトレ
ジスタ8の並列入力端PIに接続するとともに並列出力
端POに接続している。そしてシフトレジスタ8の直列
出力端SOは例えば@ii図に示すような直列データ入
力の表示装置7への表示信号出力端となっている。ここ
でVRAM2は実施例2の場合と同様にデュアルボー)
 RAMとなっており、CPU 1から表示データDが
書き込まれる。制御回路9はVRAM2に表示データD
を順次読み出すためのアドレスデータを第9図(、)に
示すようにVRAM2に与えて表示データDを読み出し
、読み出した表示データDをシフトレジスタ8にセット
するPE信号を第9図(b)に示すように出力し、さら
に第9図(C)に示すシフトレジスタ8のデータを1ビ
ツトずつシフトするためのシフトクロック信号CLを出
力し、さらにシフトクロック信号CLの1番目のパルス
の立ち上がりから2番目のパルスの立ち上がりまでの期
間にシフトレジスタ8の並列出力端POをオープン状態
から出力状態に制御する出力許可信号oCを第9図(d
)に示すように出力し、この出力許可信号OCの出力期
間においでVRAM2に対して第9図(e)に示す書込
信号WRも与えるようになっている。第8図は制御回路
9の具体回路を示しており、発振回路9aの発振出力を
クロックとするカウンタ9bの4ビツトの出力をデコー
ダ9Cでデコードし、その出力Yoと発振回路9aの出
力をアンドデートA1で論理積を取ってPE信号を作成
し、また出力Y。の反転信号と発振回路9aの出力をア
ンドデー)A2で論理積を取ってシフトクロック信号C
Lを作成し、更に発振回路9aの出力をクロックとする
ラッチ回路9dでデコーグ9cの出力Y、を保持し、そ
のQ出力で出力許可信号OCを作成し、更に出力許可信
号OCを積分回路9eとバッフ79gとコンデンサCと
バッファ9fとを通して書込信号WRを作成し、更にカ
ウンタ9bの4桁目の信号をクロックするカツンタ9h
によりアドレスデータを作成するようになっている。尚
カウンタ9bのリセット信号はデコーダ9cの出力Y9
により得ている。
第10図はシフトレジスタ8の具体回路を示しており、
このシフトレジスタ8はPE信号により並列人力IP 
I 、〜PI7に設けた3ステートバツフアtb+ +
〜tb+ 7をオンさせ、ラッチ回路1゜〜17に並列
入力端P1.−PI7がら入力する表示データDを保持
させ、ラッチ回路17のQ出力を直列出力端SOより出
力させる。次いでPE信号が”L″なると、3ステート
バツフアtb21− tb27をオンさせ、各ラッチ回
路1゜〜16の出力を隣のビットのラッチ回路11〜1
7へ出力し、シフトクロック信号CLの立ち上がりによ
りラッチ回路11〜17に保持させて直列出力isoか
らの出力データを1ビットシフトしたデータとする。同
時にラッチ回路1゜に並列入力jlP1.に入力するデ
ータを保持させる。そして出力許可信号OCにより3ス
テートバッファtb3o−tb*、をオンさせラッチ回
路1゜〜17の出力を並列出力端PO,−PO,より出
力させ、この出力期間中に書込信号WRによりVRAM
2に出力データを書込むのである。表示装置7は表示信
号をシフトレジスタ7dにシフトクロック信号により1
ビツトずつシフトさせながら入力し、各シフトレジスタ
の並列出力をラッチ回路7cに夫々入力してラッチクロ
ックにより保持し 、デコーダ7bでデコードされたア
ドレスデータで指定された位置の表示画面7aの画素を
駆動するのである。
[発明の効果] 本発明は上述のように構成しているから従来の回路に小
規模の回路を付加するだけで、大画面でも高速スクロー
ルが行えることが可能となり、その上安価に実現でき、
しかもCP Uがビットシフ   。
ト等の繰作を行わなくても良いので、CPUの負担が軽
減され、スクロール以外の色々な効果的な表示を行い易
くなるという効果が有る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例1の回路構成図、第2図は同上
の制御回路の具体回路図、第3図は同上の動作説明用の
タイムチャート、第4図は本発明の実施例2の回路構成
図、第5図は同上の出力制御回路の具体回路図、第6図
は同上の動作説明用のタイムチャート、第7図は本発明
の実施例2の回路構成図、第8図は同上の制御回路の具
体回路図、第9図は同上の動作説明用のタイムチャート
。 第10図は同上のシフトレジスタの具体回路図、第11
図は同上使用の表示装置の回路構成図、第12図は従来
例の回路構成図、第13図は同上の動作説明図、第1/
1.図は同上の表示装置の回路構成図である。 1・・・CPU、2・・・VRAM、3・・・8ビツト
ラッチ回路、4・・・ラッチ回路、5,6.9・・・制
御回路、7・・・表示装置、8・・・シフトレジスタで
ある。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 0.00−〇  の に 1辰θW 噸や 手続補正書(自発) 昭和62年9月26日

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)表示メモリの入出力端と第1のラッチ回路の出力
    端とをビット対応させて接続するとともに、表示メモリ
    の各ビットの入出力端を1ビット同じ方向にシフトさせ
    た隣のビットに対応する第1のラッチ回路の入力端に接
    続し且つシフト方向に対応するビットが無い端の表示メ
    モリのビットの入出力端を第2のラッチ回路を介して第
    1のラッチ回路の反対側の端のビットの入力端に接続し
    、表示メモリの表示データを順次呼び出すと同時に各ラ
    ッチ回路に保持信号を与えた後、第1のラッチ回路の出
    力を表示メモリに書き込む制御回路を備えたことを特徴
    とする表示装置の表示制御回路。
  2. (2)表示メモリから表示データを読み出すと同時に該
    表示データを表示装置の表示信号とすることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の表示装置の表示制御回路
  3. (3)表示メモリの入出力端子をシフトレジスタの並列
    入力端に接続し、該シフトレジスタの並列出力端を表示
    メモリの入出力端に接続し、順次表示メモリから表示デ
    ータを読み出すと同時にシフトレジスタに表示データを
    保持させて表示データのビット数だけシフトレジスタに
    シフトクロックを与えシフトレジスタの直列信号を表示
    信号として出力させ且つ1番目のシフトクロックを与え
    た時点でシフトレジスタの並列出力を表示メモリに書き
    込ませる制御回路を備えたことを特徴とする表示装置の
    表示制御回路。
JP61281423A 1986-11-26 1986-11-26 表示装置の表示制御回路 Expired - Lifetime JPH0693183B2 (ja)

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