JPS63139882A - スライドテスト用カ−ドの折曲げ方法 - Google Patents
スライドテスト用カ−ドの折曲げ方法Info
- Publication number
- JPS63139882A JPS63139882A JP28555686A JP28555686A JPS63139882A JP S63139882 A JPS63139882 A JP S63139882A JP 28555686 A JP28555686 A JP 28555686A JP 28555686 A JP28555686 A JP 28555686A JP S63139882 A JPS63139882 A JP S63139882A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- rollers
- rolls
- opposite sides
- folding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Machines For Manufacturing Corrugated Board In Mechanical Paper-Making Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、免疫化学反応又は凝集阻止反応を利用して被
検液と試薬とを反応させて血液、尿、その細体液中の生
理活性物質の検出、微生物、ウィルス感染の有無等を判
定する際のスライドグラスの代って用いるディスポーザ
ブルなスライドテスト用カードの対向二辺の折曲げ方法
に関するものである。
検液と試薬とを反応させて血液、尿、その細体液中の生
理活性物質の検出、微生物、ウィルス感染の有無等を判
定する際のスライドグラスの代って用いるディスポーザ
ブルなスライドテスト用カードの対向二辺の折曲げ方法
に関するものである。
[従来の技術]
従来、上記のようなスライドテスト用のグラスプレート
が使用されていたが、このプレート上に数個の反応領域
が設けられている。
が使用されていたが、このプレート上に数個の反応領域
が設けられている。
近年、実開昭58−74160号公報等に見るように、
表面に水親和性のプラスチックを被覆した紙等のプレー
トの対向辺を折り曲げたディスポーザブルなスライドテ
ストカードが考案されている。このものは第3図の外観
図に示すようなもので、Aはスライドテスト用カードで
あり、Bはカード基板で、一対の対向二辺C9Cが上方
に折り曲げられているもの(折り曲げ部)であり、Dは
サークル状の盛上げインキで区切られた反応′Xr4域
である。
表面に水親和性のプラスチックを被覆した紙等のプレー
トの対向辺を折り曲げたディスポーザブルなスライドテ
ストカードが考案されている。このものは第3図の外観
図に示すようなもので、Aはスライドテスト用カードで
あり、Bはカード基板で、一対の対向二辺C9Cが上方
に折り曲げられているもの(折り曲げ部)であり、Dは
サークル状の盛上げインキで区切られた反応′Xr4域
である。
カード基板Bは一般に厚紙の上にプラスチックフィルム
を貼り合わせ、このプラスチックフィルム表面をコロナ
放電等の方法で水親和性に改質せしめたもので、反応領
hiDとその外側を区切って反応領域中の液(被検液と
試薬)がその外部へ流れ出るのを防ぐため、厚さ5〜1
0μのインキ(E)でループ状に盛り上げ印刷しである
。
を貼り合わせ、このプラスチックフィルム表面をコロナ
放電等の方法で水親和性に改質せしめたもので、反応領
hiDとその外側を区切って反応領域中の液(被検液と
試薬)がその外部へ流れ出るのを防ぐため、厚さ5〜1
0μのインキ(E)でループ状に盛り上げ印刷しである
。
折り曲げ部(C)を作製するには第4図に示すようなプ
レス機を用いるもので、図は対向二辺を垂直に折り曲げ
る場合を示すが、雄型aと雌型すの間にカード厚紙Cを
挟んでプレス加工により製造される。雄型aは両エツジ
の中間が空いているが、これは盛上げインキ(E)をつ
ぶさないためである。
レス機を用いるもので、図は対向二辺を垂直に折り曲げ
る場合を示すが、雄型aと雌型すの間にカード厚紙Cを
挟んでプレス加工により製造される。雄型aは両エツジ
の中間が空いているが、これは盛上げインキ(E)をつ
ぶさないためである。
この方法では折り曲げ部のカード内面に小さいシワが生
ずる。その上、プレスには可成りの時間が必要である。
ずる。その上、プレスには可成りの時間が必要である。
[発明が解決しようとする問題点]
吸水性のないスライドテスト用カードは通常、厚紙で、
表面は親水性でも水不透過の加工紙を用いるが、カード
が平面状であると試験台上からカードを手で取り上げる
際に手がかりがなく取上げにくい欠点がある。このため
に少くとも一組の対向二辺が上方に(または下方に)折
曲げられていると極めて容易に扱うことができるが、こ
の加工は従来から第4図に示すようなプレス加工によっ
て行われていて、プレス面(折り曲げ部の内面)にシワ
が生じかつ作業に時間がかかり不便と品質的にも問題が
あり、本発明方法により上記の欠点を解消しようとする
ものである。
表面は親水性でも水不透過の加工紙を用いるが、カード
が平面状であると試験台上からカードを手で取り上げる
際に手がかりがなく取上げにくい欠点がある。このため
に少くとも一組の対向二辺が上方に(または下方に)折
曲げられていると極めて容易に扱うことができるが、こ
の加工は従来から第4図に示すようなプレス加工によっ
て行われていて、プレス面(折り曲げ部の内面)にシワ
が生じかつ作業に時間がかかり不便と品質的にも問題が
あり、本発明方法により上記の欠点を解消しようとする
ものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上述の問題点を解決するもので、スライドテス
ト用カードの一組の対向する二辺を上方に折り曲げるに
あたり、2個の糸捲き状のロールを一組として上のロー
ルのエツジ部の外傾斜面と、下のロールのエツジの内傾
斜面を同−角として両者の傾斜面をカードに密に当接さ
せるようにし、該ロール間にスライド用カードの対向す
る二辺を咬ませるように位置させて一組の上記ロールを
回転させることによりカードの対向する二辺を上方に折
り曲げるようにすることを要旨とするものである。
ト用カードの一組の対向する二辺を上方に折り曲げるに
あたり、2個の糸捲き状のロールを一組として上のロー
ルのエツジ部の外傾斜面と、下のロールのエツジの内傾
斜面を同−角として両者の傾斜面をカードに密に当接さ
せるようにし、該ロール間にスライド用カードの対向す
る二辺を咬ませるように位置させて一組の上記ロールを
回転させることによりカードの対向する二辺を上方に折
り曲げるようにすることを要旨とするものである。
[作 用]
本発明方法は上述の構成となっているので、2個のロー
ルのエツジ部の傾斜面で、ロールを回転させることによ
り瞬間的に短時間で作業ができ、従来のようなプレス方
式のように折曲げ部にシワが生ずることもなく、作業性
も向上する。シワが生じない理由は明らかではないが、
ロールとカードが線で接触するのみであることに係わり
があると思われる。
ルのエツジ部の傾斜面で、ロールを回転させることによ
り瞬間的に短時間で作業ができ、従来のようなプレス方
式のように折曲げ部にシワが生ずることもなく、作業性
も向上する。シワが生じない理由は明らかではないが、
ロールとカードが線で接触するのみであることに係わり
があると思われる。
[実 施 例1
本発明方法を以下、図示の実施例によって説明する。本
発明で製造されるスライドテスト用カードは従来と同様
の第3図の説明図に示すものと同様のものであり、厚紙
としては0.3〜0.1開栓度の厚みのカード紙表面に
黒インキを全面印刷したものを用い、プラスチックフィ
ルムとしては厚さ10〜20μのポリビニルアルコール
系フィルムを使用し、この両者を接着剤で貼り合わせた
後、フィルム表面をコロナ放電処理し、更に赤色インキ
(E)でシルクスクリーン方式で5〜10μの厚さにル
ープ状に盛り上げ印刷したものである。
発明で製造されるスライドテスト用カードは従来と同様
の第3図の説明図に示すものと同様のものであり、厚紙
としては0.3〜0.1開栓度の厚みのカード紙表面に
黒インキを全面印刷したものを用い、プラスチックフィ
ルムとしては厚さ10〜20μのポリビニルアルコール
系フィルムを使用し、この両者を接着剤で貼り合わせた
後、フィルム表面をコロナ放電処理し、更に赤色インキ
(E)でシルクスクリーン方式で5〜10μの厚さにル
ープ状に盛り上げ印刷したものである。
この赤色インキはポリエステルやポリ塩化ビニルを主成
分とする疎水性のインキである。
分とする疎水性のインキである。
第1図は本発明方法に使用する加工装置の正面図、第2
図は同じくその側面図である。
図は同じくその側面図である。
1.2は一組の糸捲状の回転ロールで、1は上部のロー
ル、2は下部のロールで、1a、2aはそれぞれ糸捲状
ロールのエツジ部で、上のロール1のエツジ部1aの外
傾斜面aと下のロール2のエツジ部2aの内傾斜面a′
とが同−角でカードに密に当接するようになっている
。3は基台で4はフレームであり、駆動モーター5によ
り駆動ギア6.6が駆動してロール1.2を回転させる
。
ル、2は下部のロールで、1a、2aはそれぞれ糸捲状
ロールのエツジ部で、上のロール1のエツジ部1aの外
傾斜面aと下のロール2のエツジ部2aの内傾斜面a′
とが同−角でカードに密に当接するようになっている
。3は基台で4はフレームであり、駆動モーター5によ
り駆動ギア6.6が駆動してロール1.2を回転させる
。
7は折り込み用のカードストッカーで、8はカードスト
ッカー7からカードを1枚ずつ取り出す吸盤で、9はカ
ード送り込み用のツメで、10はカード浮上り防止ロー
うである。11はカード挿入側ベースラインで、12は
カード排出側ベースである。
ッカー7からカードを1枚ずつ取り出す吸盤で、9はカ
ード送り込み用のツメで、10はカード浮上り防止ロー
うである。11はカード挿入側ベースラインで、12は
カード排出側ベースである。
駆動モーター5により駆動ギア6.6に回転が伝えられ
、ロール1,2は折曲げ作業でカードをかみ込む方向に
回転している。先ずカードストツカーフから吸盤8の上
下動によりカード原紙を1枚ずつ取り出し、送り込み用
のツメ9の前、後進でカード挿入側ベースライン11上
を通ってロール1.2間に送り込み、このロール1.2
間のエツジ部の外傾斜面aと内傾斜面a′間でカードの
対向二辺が瞬間的に折り曲げられて排出され、その勢い
でカードは飛び出し、カード排出側ベース12に送り出
されシュートを経て集積される。
、ロール1,2は折曲げ作業でカードをかみ込む方向に
回転している。先ずカードストツカーフから吸盤8の上
下動によりカード原紙を1枚ずつ取り出し、送り込み用
のツメ9の前、後進でカード挿入側ベースライン11上
を通ってロール1.2間に送り込み、このロール1.2
間のエツジ部の外傾斜面aと内傾斜面a′間でカードの
対向二辺が瞬間的に折り曲げられて排出され、その勢い
でカードは飛び出し、カード排出側ベース12に送り出
されシュートを経て集積される。
ロール1.2のエツジ部の傾斜は、厚紙の種類にもよる
が、0.3〜0.7馴の厚みのカード紙を用いた場合、
カード表面に対し60〜80度に設定するのが好ましく
、この程度の角度に設定すると厚紙の戻り力により、2
0〜40度の角度に折り曲げられたカードが得られ、把
持部として好適である。なお、ロール1.2のエツジ部
の間隙はカード厚みと同一か、カード送りが可能な範囲
でこれより小さくすれば良い。
が、0.3〜0.7馴の厚みのカード紙を用いた場合、
カード表面に対し60〜80度に設定するのが好ましく
、この程度の角度に設定すると厚紙の戻り力により、2
0〜40度の角度に折り曲げられたカードが得られ、把
持部として好適である。なお、ロール1.2のエツジ部
の間隙はカード厚みと同一か、カード送りが可能な範囲
でこれより小さくすれば良い。
[効 果]
このようにして2個の糸捲き状ロールのロールエツジ間
でのプレスで、カードの対向辺が所定角度で折り曲げら
れ、従来の雄型、雌型による面ブレスで生ずるシワも発
生せず、短時間で作業できて極めて能率が向上するもの
である。
でのプレスで、カードの対向辺が所定角度で折り曲げら
れ、従来の雄型、雌型による面ブレスで生ずるシワも発
生せず、短時間で作業できて極めて能率が向上するもの
である。
第1図は本発明に使用する折り曲げ装置の正面図、第2
図は同じくその側面図、第3図は対向辺を折り曲げてな
るスライドテスト用カードの外観図、第4図は従来のス
ライドテスト用カードの雄型、雌型ブレス加工方法の説
明図である。 1・・・上のロール 2・・・下のロール 1a、2a・・・エツジ部
a・・・外傾斜面 a′・・・内傾斜面3・・
・基 台 4・・・フレーム 5・・・駆動モーター6・
・・駆動ギアー 7・・・折込み用カードストッカー 8・・・吸 盤 9・・・ツ メ10・・・
カード浮上り防止ローラ 11・・・カード挿入側ベースライン 12・・・カード排出側ベース
図は同じくその側面図、第3図は対向辺を折り曲げてな
るスライドテスト用カードの外観図、第4図は従来のス
ライドテスト用カードの雄型、雌型ブレス加工方法の説
明図である。 1・・・上のロール 2・・・下のロール 1a、2a・・・エツジ部
a・・・外傾斜面 a′・・・内傾斜面3・・
・基 台 4・・・フレーム 5・・・駆動モーター6・
・・駆動ギアー 7・・・折込み用カードストッカー 8・・・吸 盤 9・・・ツ メ10・・・
カード浮上り防止ローラ 11・・・カード挿入側ベースライン 12・・・カード排出側ベース
Claims (1)
- スライドテスト用カードの一組の対向する二辺を上方に
折り曲げるにあたり、2個の糸捲き状のロールを一組と
して上のロールのエッジ部の外傾斜面と下のロールのエ
ッジ部の内傾斜面を同一傾斜角として両者の傾斜面をカ
ードに密に当接させるようにし、該ロール間にスライド
カードの対向する二辺を咬ませるように位置させて一組
の上記ロールを回転させることによりカードの対向二辺
を折り曲げることを特徴とするスライドテスト用カード
の折曲げ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28555686A JPS63139882A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | スライドテスト用カ−ドの折曲げ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28555686A JPS63139882A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | スライドテスト用カ−ドの折曲げ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139882A true JPS63139882A (ja) | 1988-06-11 |
| JPH0542951B2 JPH0542951B2 (ja) | 1993-06-30 |
Family
ID=17693072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28555686A Granted JPS63139882A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | スライドテスト用カ−ドの折曲げ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63139882A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108116931A (zh) * | 2017-12-25 | 2018-06-05 | 宁波创源文化发展股份有限公司 | 一种索引卡自动贴膜机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5664160U (ja) * | 1979-10-19 | 1981-05-29 |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP28555686A patent/JPS63139882A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5664160U (ja) * | 1979-10-19 | 1981-05-29 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108116931A (zh) * | 2017-12-25 | 2018-06-05 | 宁波创源文化发展股份有限公司 | 一种索引卡自动贴膜机 |
| CN108116931B (zh) * | 2017-12-25 | 2023-09-26 | 宁波创源文化发展股份有限公司 | 一种索引卡自动贴膜机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0542951B2 (ja) | 1993-06-30 |
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