JPS63156965A - カビ発生防止装置 - Google Patents
カビ発生防止装置Info
- Publication number
- JPS63156965A JPS63156965A JP61304343A JP30434386A JPS63156965A JP S63156965 A JPS63156965 A JP S63156965A JP 61304343 A JP61304343 A JP 61304343A JP 30434386 A JP30434386 A JP 30434386A JP S63156965 A JPS63156965 A JP S63156965A
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- JP
- Japan
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- humidity
- temperature
- section
- mold
- output
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- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、外食産業などの飲食設備や、一般家庭などの
台所等の生活環境における空調状態を感知しカビ発生を
防止する装置に関するものである。
台所等の生活環境における空調状態を感知しカビ発生を
防止する装置に関するものである。
従来の技術
一般にカビが発生する要素としては、温度と、湿度と、
−栄養が考えられ、前記温度と湿度を変えて空調管理を
することによりカビの発生状況は著しく変ってくる。こ
のカビの発生を押えて極力カビの発生を防ぎたい所とし
て、大型の飲食設備を有した調理場、一般家庭では台所
や押入れといった所がある。こうした調理場などでは、
その雰囲気、すなわちカビが発生する状況にあるかどう
かの判定するような装置が要望されていた。
−栄養が考えられ、前記温度と湿度を変えて空調管理を
することによりカビの発生状況は著しく変ってくる。こ
のカビの発生を押えて極力カビの発生を防ぎたい所とし
て、大型の飲食設備を有した調理場、一般家庭では台所
や押入れといった所がある。こうした調理場などでは、
その雰囲気、すなわちカビが発生する状況にあるかどう
かの判定するような装置が要望されていた。
従来、たとえば、こうしたカビの発生を予測するために
、その予測機器として第6図に示すようなものがある。
、その予測機器として第6図に示すようなものがある。
すなわち、ボックス1よジなる温・湿度機2に、温度表
示部3と、湿度表示部4と、通風口6とを備え、前記源
・湿度機2は第4図に示すように、温・湿度機2の周囲
温度を検出するため温度センサーを有する温度検出部6
を設けて温度表示部3に出力して前記源・湿度機2に表
示し、一方湿度は、同じく温・湿度機2の周囲の湿度を
検出するため湿度センサーを有する湿度検出部7を設け
て前記湿度表示部4に出力して前記温・湿度機2に表示
し、こうして温・湿度機2の温度表示部3と湿度表示部
4に示された値を見て、温度の高低、湿度の大小を仰る
ことにより、カビが発生しそうではないかと想定する程
度のものであったQ 発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、単に空調設備を有した調理
場等の空調環境における温度と湿度の表示により、その
表示による値を知ることはできるが、カビが発生する条
件かどうかは不明であり、単に湿度が高ければ、単純に
空調設備を除湿運転(冷房運転)にして湿度を下げるか
、調理場に置かれた調理材の始末や処理をするといった
ことをするか、あるいは調理場に除湿機が置かれていれ
ば、除湿機を運転するという方法しかなく、実質的には
温・湿度機2はカビ発生に対しては何ら寄与することが
ないという問題点があった。
示部3と、湿度表示部4と、通風口6とを備え、前記源
・湿度機2は第4図に示すように、温・湿度機2の周囲
温度を検出するため温度センサーを有する温度検出部6
を設けて温度表示部3に出力して前記源・湿度機2に表
示し、一方湿度は、同じく温・湿度機2の周囲の湿度を
検出するため湿度センサーを有する湿度検出部7を設け
て前記湿度表示部4に出力して前記温・湿度機2に表示
し、こうして温・湿度機2の温度表示部3と湿度表示部
4に示された値を見て、温度の高低、湿度の大小を仰る
ことにより、カビが発生しそうではないかと想定する程
度のものであったQ 発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、単に空調設備を有した調理
場等の空調環境における温度と湿度の表示により、その
表示による値を知ることはできるが、カビが発生する条
件かどうかは不明であり、単に湿度が高ければ、単純に
空調設備を除湿運転(冷房運転)にして湿度を下げるか
、調理場に置かれた調理材の始末や処理をするといった
ことをするか、あるいは調理場に除湿機が置かれていれ
ば、除湿機を運転するという方法しかなく、実質的には
温・湿度機2はカビ発生に対しては何ら寄与することが
ないという問題点があった。
本発明は、このような問題点を解決するもので、温・湿
度を表示するとともに、ある設定されたカビ発生条件領
域の温度および湿度になると、調理場等の空調機器の制
御を行ないカビの発生を防止するようにした温・湿度機
を提供することを目的とする。
度を表示するとともに、ある設定されたカビ発生条件領
域の温度および湿度になると、調理場等の空調機器の制
御を行ないカビの発生を防止するようにした温・湿度機
を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、温度センサーに
よって温度を検出する温度検出部と、この温度検出部に
よって表示される温度表示部と、湿度センサーによって
湿度を検出する湿度検出部と、この湿度検出部で検出さ
れた湿度を表示する湿度表示部と、予めカビ発生条件領
域の温湿度設定を記憶するメモリーからなる記憶部と全
備え、前記温度検出部と前記湿度検出部とからの信号を
前記記憶部から出力される設定値と比較する演算部と、
この演算部で演算された結果により温・湿度表示および
接点信号を送出する出力部とよりなるものである。
よって温度を検出する温度検出部と、この温度検出部に
よって表示される温度表示部と、湿度センサーによって
湿度を検出する湿度検出部と、この湿度検出部で検出さ
れた湿度を表示する湿度表示部と、予めカビ発生条件領
域の温湿度設定を記憶するメモリーからなる記憶部と全
備え、前記温度検出部と前記湿度検出部とからの信号を
前記記憶部から出力される設定値と比較する演算部と、
この演算部で演算された結果により温・湿度表示および
接点信号を送出する出力部とよりなるものである。
作 用
この構成により温度検出部および湿度検出部からの信号
によシ温度表示部と湿度表示部に表示されるとともに演
算部へ温・湿度条件を出力し、前記演算部では、前記記
憶部より、カビ発生条件領域を記憶した値と比較してカ
ビ発生条件を判定し出力部へ出力し、前記出力部より温
度、湿度全調整する空気調和機など空調関連機器を制御
することとなる。
によシ温度表示部と湿度表示部に表示されるとともに演
算部へ温・湿度条件を出力し、前記演算部では、前記記
憶部より、カビ発生条件領域を記憶した値と比較してカ
ビ発生条件を判定し出力部へ出力し、前記出力部より温
度、湿度全調整する空気調和機など空調関連機器を制御
することとなる。
実施例
以下本発明による一実施例を第1図、および第2図にも
とづいて説明する。第2図において、除湿装置、加湿装
置などを含めた空調設備を有する調理場などの壁、台上
等に備えた温・湿度機1゜には、その調理場等の温度を
表示する温度表示部11と、同じく湿度を表示する湿度
表示部12と、通風口13と、カビ発生条件になると点
灯するようにしたカビ発生ランプ14と、このカビ発生
ラング14が点灯すると同時に除湿器および加湿器など
を含めた冷暖房用の空調設備((図示せず)以後空調設
備と称す)側へ出力する。すなわち、前記空調設備の温
度関連機器をコントロールするための温度接点出力端子
15と、湿度関連機器全コントロールするための湿度接
点出力端子16とを備えている。これら空調設備の制御
をするための制御装置を第1図に示して説明すると、温
・湿度機1oに内蔵された温度センサーによって温度を
検出する温度検出部18と、この温度検出部18で検出
された温度を数値として表示する前記温度表示部11と
、湿度センサーによって湿度を検出する湿度検出部19
と、この湿度検出部で検出さnた湿度を数値として表示
する前記湿度表示部12を設けている。前記温度検出部
18からと、前記湿度検出部19から検出した温湿度を
演算部2゜に入力するとともに、あらかじめカビ発生条
件領域(第3図)を記憶させた記憶部21からなり、前
記演算部20において、温湿度と、記憶部21からの出
力とを比較演算し、カビ発生条件であるか、どうかを判
定し、カビ発生条件になると、出力部22へ出力し、こ
の出力部22より前記温度接点出力端子16、および湿
度接点出力端子16より出力するように構成されている
。
とづいて説明する。第2図において、除湿装置、加湿装
置などを含めた空調設備を有する調理場などの壁、台上
等に備えた温・湿度機1゜には、その調理場等の温度を
表示する温度表示部11と、同じく湿度を表示する湿度
表示部12と、通風口13と、カビ発生条件になると点
灯するようにしたカビ発生ランプ14と、このカビ発生
ラング14が点灯すると同時に除湿器および加湿器など
を含めた冷暖房用の空調設備((図示せず)以後空調設
備と称す)側へ出力する。すなわち、前記空調設備の温
度関連機器をコントロールするための温度接点出力端子
15と、湿度関連機器全コントロールするための湿度接
点出力端子16とを備えている。これら空調設備の制御
をするための制御装置を第1図に示して説明すると、温
・湿度機1oに内蔵された温度センサーによって温度を
検出する温度検出部18と、この温度検出部18で検出
された温度を数値として表示する前記温度表示部11と
、湿度センサーによって湿度を検出する湿度検出部19
と、この湿度検出部で検出さnた湿度を数値として表示
する前記湿度表示部12を設けている。前記温度検出部
18からと、前記湿度検出部19から検出した温湿度を
演算部2゜に入力するとともに、あらかじめカビ発生条
件領域(第3図)を記憶させた記憶部21からなり、前
記演算部20において、温湿度と、記憶部21からの出
力とを比較演算し、カビ発生条件であるか、どうかを判
定し、カビ発生条件になると、出力部22へ出力し、こ
の出力部22より前記温度接点出力端子16、および湿
度接点出力端子16より出力するように構成されている
。
第3図は温度と湿度との関係における湿性カビ(ト)と
乾性カビ0との須によるカビ発生条件の温湿度領域、す
なわちカビ発生条件領域はAとBの2つの領域を加えた
ものとなり、このカビ発生条件領域A、Bi記憶部21
に記憶させている。
乾性カビ0との須によるカビ発生条件の温湿度領域、す
なわちカビ発生条件領域はAとBの2つの領域を加えた
ものとなり、このカビ発生条件領域A、Bi記憶部21
に記憶させている。
上記構成において、調理場などに置かれた温・湿度機1
0によって調理場の温度と湿度とを温度検出部18と、
湿度検出部19とによシ検出されて温度表示部11およ
び湿度表示部12に表示されるとともに演算部2oに出
力される。この演算部20に入力された温度と湿度と、
記憶部21から出力されている記憶内容の値、すなわち
、演算部20ではカビ発生条件領域A、Bとをオペアン
プ回路等を使い比較演算し、カビ発生条件領域A。
0によって調理場の温度と湿度とを温度検出部18と、
湿度検出部19とによシ検出されて温度表示部11およ
び湿度表示部12に表示されるとともに演算部2oに出
力される。この演算部20に入力された温度と湿度と、
記憶部21から出力されている記憶内容の値、すなわち
、演算部20ではカビ発生条件領域A、Bとをオペアン
プ回路等を使い比較演算し、カビ発生条件領域A。
B内にあるかどうかの判定を行なう。すなわち、記憶部
21と、温度検出部18および湿度検出部19の比較を
して、その結果、カビ発生条件であれば、カビ発生ラン
プ14が点灯すると同時に、温度接点出力端子16より
温度関連機器の制御を行なうとともに、湿度接点出力端
子16より湿度関連機器の制御を行なわせ、カビ発生条
件とならないように機器の制御をするのである。
21と、温度検出部18および湿度検出部19の比較を
して、その結果、カビ発生条件であれば、カビ発生ラン
プ14が点灯すると同時に、温度接点出力端子16より
温度関連機器の制御を行なうとともに、湿度接点出力端
子16より湿度関連機器の制御を行なわせ、カビ発生条
件とならないように機器の制御をするのである。
発明の効果
前記実施例の説明より明らかなように本発明は、温匿検
出部と、湿度検出部とから出力される演算部と、あらか
じめカビ発生条件領域を記憶させた記憶部とを備え、前
記温度検出部および湿度検出部からの出力と、前記記憶
部からの出力とを演算部において比較演算し、カビ発生
条件になると、出力部へ出力して温度関連機器および湿
度関連機器などの空調設備を制御するようにしたから、
調理場などがカビ発生条件になると空調設備機器を制御
し、カビ発生に至らないようにすることができ、このカ
ビ発生条件をランプで知ることができ、衛生上非常に好
ましくなるという効果を有する。
出部と、湿度検出部とから出力される演算部と、あらか
じめカビ発生条件領域を記憶させた記憶部とを備え、前
記温度検出部および湿度検出部からの出力と、前記記憶
部からの出力とを演算部において比較演算し、カビ発生
条件になると、出力部へ出力して温度関連機器および湿
度関連機器などの空調設備を制御するようにしたから、
調理場などがカビ発生条件になると空調設備機器を制御
し、カビ発生に至らないようにすることができ、このカ
ビ発生条件をランプで知ることができ、衛生上非常に好
ましくなるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のカビ発生防止装置のブロッ
ク図、第2図は同カビ発生防止装置の外貌図、第3図は
カビ発生領域帯を示す温度と湿度の相関図、第4図は従
来の温・湿度表示機の7°la =り図、第5図は同従
来の温・湿度表示機の外靴薪Jj図である。 10・・・・・・温・湿度機、11・・・・・・温度表
示部、12・・・・・・湿度表示部、18・・・・・・
温度検出部、19・・・・・・湿度検出部、20・・・
・・・演算部、21・・・・・・記憶部、22・・・・
・・出力部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図 ハ 57nAL (・C) 第4図 第5図
ク図、第2図は同カビ発生防止装置の外貌図、第3図は
カビ発生領域帯を示す温度と湿度の相関図、第4図は従
来の温・湿度表示機の7°la =り図、第5図は同従
来の温・湿度表示機の外靴薪Jj図である。 10・・・・・・温・湿度機、11・・・・・・温度表
示部、12・・・・・・湿度表示部、18・・・・・・
温度検出部、19・・・・・・湿度検出部、20・・・
・・・演算部、21・・・・・・記憶部、22・・・・
・・出力部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図 ハ 57nAL (・C) 第4図 第5図
Claims (1)
- 温度センサーによって温度を検出する温度検出部と、こ
の温度検出部によって表示される温度表示部と、湿度セ
ンサーによって湿度を検出する湿度検出部と、この湿度
検出部で検出された湿度を表示する湿度表示部と、予め
カビ発生条件領域の温湿度設定を記憶するメモリーから
なる記憶部とを備え、前記温度検出部と、前記湿度検出
部とからの信号を前記記憶部から出力される設定値と比
較する演算部と、この演算部で演算された結果により温
湿度表示および接点信号を送出する出力部とよりなるカ
ビ発生防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61304343A JPS63156965A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | カビ発生防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61304343A JPS63156965A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | カビ発生防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63156965A true JPS63156965A (ja) | 1988-06-30 |
Family
ID=17931867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61304343A Pending JPS63156965A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | カビ発生防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63156965A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007101059A (ja) * | 2005-10-04 | 2007-04-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 空気調和装置 |
| JP2021188752A (ja) * | 2020-05-25 | 2021-12-13 | 菱機工業株式会社 | 真菌増殖抑制方法 |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP61304343A patent/JPS63156965A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007101059A (ja) * | 2005-10-04 | 2007-04-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 空気調和装置 |
| JP2021188752A (ja) * | 2020-05-25 | 2021-12-13 | 菱機工業株式会社 | 真菌増殖抑制方法 |
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