JPS63161399A - 煙火点火装置 - Google Patents
煙火点火装置Info
- Publication number
- JPS63161399A JPS63161399A JP31263286A JP31263286A JPS63161399A JP S63161399 A JPS63161399 A JP S63161399A JP 31263286 A JP31263286 A JP 31263286A JP 31263286 A JP31263286 A JP 31263286A JP S63161399 A JPS63161399 A JP S63161399A
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- igniter
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- ignition
- individual connection
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 6
- 230000006386 memory function Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 235000017899 Spathodea campanulata Nutrition 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
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- Compounds Of Unknown Constitution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この発明は、煙火用の電気点火装置に関する。
(ロ) 従来の技術
煙火の点火は、災害防止上、電気点火が望ましい。
電気点火は点火数の多い仕掛花火等に既に用いられてい
るが、この場合、点火位置から相当離れた位置で点火器
を操作するので、点火玉と点火器との間を何本もの長い
導線で結合する。また、端子箱を用い、端子箱を点火位
置に近いところに置き1点火玉をその端子箱に接続し、
その端子箱と相当離れた位置に置かれる点火器との間を
端子箱の端子数に応じた多芯コードで連結する方法も行
われている。
るが、この場合、点火位置から相当離れた位置で点火器
を操作するので、点火玉と点火器との間を何本もの長い
導線で結合する。また、端子箱を用い、端子箱を点火位
置に近いところに置き1点火玉をその端子箱に接続し、
その端子箱と相当離れた位置に置かれる点火器との間を
端子箱の端子数に応じた多芯コードで連結する方法も行
われている。
C→ 発明が解決しようとする問題点
点火器に直接点火玉を連結する場合には何本もの長い導
線による配線が必要で、その配線は再利用されず廃棄さ
れる場合が多い。また端子箱を用いる場合には、使用後
廃棄される配線の量は少ないが、端子箱と点火器との間
を端子数に応じた多芯コードで連結しなければならない
。この発明は、端子箱と点火器との間を、多くとも6芯
のコードで連結し。
線による配線が必要で、その配線は再利用されず廃棄さ
れる場合が多い。また端子箱を用いる場合には、使用後
廃棄される配線の量は少ないが、端子箱と点火器との間
を端子数に応じた多芯コードで連結しなければならない
。この発明は、端子箱と点火器との間を、多くとも6芯
のコードで連結し。
端子箱に接続された多数の点火玉を順次に発火させたり
、事前の回路抵抗の検査を行ったりすることができ、か
つ1点火器に設けられたカウンターの指示が、端子箱に
設けられたステッピングリレーの可動接点の位置を表わ
す数値と常に自動的に一致する煙火点火装置を提供する
ものである。
、事前の回路抵抗の検査を行ったりすることができ、か
つ1点火器に設けられたカウンターの指示が、端子箱に
設けられたステッピングリレーの可動接点の位置を表わ
す数値と常に自動的に一致する煙火点火装置を提供する
ものである。
に) 問題を解決するための手段
この発明を図にもとづいて説明する。第1図の1は端子
箱全体を表わし、その端子箱1に個別接続端子2.共通
接続端子3が設けられている。個別接続端子2はステッ
ピングリレーの固定接点4にそれぞれ結合されている。
箱全体を表わし、その端子箱1に個別接続端子2.共通
接続端子3が設けられている。個別接続端子2はステッ
ピングリレーの固定接点4にそれぞれ結合されている。
5はステッピングリレーの可動接点で、駆動コイル6に
電流が流れる毎に隣の固定接点に移動する。個別接点2
には、それぞれ点火玉7の脚線の一方が結合され、内線
の他方は共通接続端子3に結合されている。ステッピン
グリレーの可動接点5はコードコネクターのA極に1.
駆動コイル6の一端はコードコネクターのB極に接続さ
れ、駆動コイル6の他端は共通接続端子3を経て、コー
ドコネクターのC極に接続されている。
電流が流れる毎に隣の固定接点に移動する。個別接点2
には、それぞれ点火玉7の脚線の一方が結合され、内線
の他方は共通接続端子3に結合されている。ステッピン
グリレーの可動接点5はコードコネクターのA極に1.
駆動コイル6の一端はコードコネクターのB極に接続さ
れ、駆動コイル6の他端は共通接続端子3を経て、コー
ドコネクターのC極に接続されている。
一方1点火器10には、切替スイッチ11゜押ボタンス
イッチ12.および121回路抵抗指示器13.電流制
限抵抗14.電磁カウンター16が設けられている。電
源15は1点火器10に内蔵されている。
イッチ12.および121回路抵抗指示器13.電流制
限抵抗14.電磁カウンター16が設けられている。電
源15は1点火器10に内蔵されている。
端子箱1のコードコネクターのC極は1点火器10のコ
ードコネクターのC′極に接続され、C′極は電源15
に接続されている。電源15からは押ボタンスイッチ1
2.N、磁カウンター16を経てコードコネクターのB
′極につながり、B′極は端子箱のコードコネクターの
B極に接続されている。また、電源15より、押ボタン
スイッチに連動しているスイッチ12′を通り、切替ス
イッチ11の「点火」接点に接続され、更にまた電源1
5より電流制限抵抗14、回路抵抗指示器13を経て切
替スイッチ11の「抵抗測定」接点に接続され、切替ス
イッチ11はコードコネクターのA′極に接続され、A
′極は端子箱のコードコネクターのA極に接続されてい
る。
ードコネクターのC′極に接続され、C′極は電源15
に接続されている。電源15からは押ボタンスイッチ1
2.N、磁カウンター16を経てコードコネクターのB
′極につながり、B′極は端子箱のコードコネクターの
B極に接続されている。また、電源15より、押ボタン
スイッチに連動しているスイッチ12′を通り、切替ス
イッチ11の「点火」接点に接続され、更にまた電源1
5より電流制限抵抗14、回路抵抗指示器13を経て切
替スイッチ11の「抵抗測定」接点に接続され、切替ス
イッチ11はコードコネクターのA′極に接続され、A
′極は端子箱のコードコネクターのA極に接続されてい
る。
個別接続端子に接続されていないステッピングリレーの
固定端子(図示の0番端子)は。
固定端子(図示の0番端子)は。
端子箱のコードコネクターのD極に接続され。
D極は点火器のコードコネクターのD′極につながれ、
D′極は電磁カウンター16のリセット端子に接続され
ている。
D′極は電磁カウンター16のリセット端子に接続され
ている。
図では、 ’i’!源15全15器に内蔵するように示
しているが1個別接続端子の数が多い場合には、端子箱
が大きくなり、従って電源は端子箱に内蔵させる方が使
用上便利である。
しているが1個別接続端子の数が多い場合には、端子箱
が大きくなり、従って電源は端子箱に内蔵させる方が使
用上便利である。
しかし、この場合は、第2図に示すように5芯のコード
が必要である。
が必要である。
第2図はこの発明の実施例として24ステツプのステッ
ピングリレーを使用した25回路の煙火点火器の配線路
図であり、市販のステッピングリレーの電流容量が小さ
いので。
ピングリレーを使用した25回路の煙火点火器の配線路
図であり、市販のステッピングリレーの電流容量が小さ
いので。
ステッピングリレーによりパワリレーを作動させるよう
にしたものであり、8はパワリレーのコイル、9はコイ
ル8によって作動するスイッチである。
にしたものであり、8はパワリレーのコイル、9はコイ
ル8によって作動するスイッチである。
この場合は、電源15を端子箱1に内蔵するようにした
ので、電源15のマイナス側が端子箱1のコードコネク
ターのE極に接続されている。その他の符号は第1図と
一致させ同様の配線になっている。
ので、電源15のマイナス側が端子箱1のコードコネク
ターのE極に接続されている。その他の符号は第1図と
一致させ同様の配線になっている。
点火器については10ないし16までは第1図と同じで
あるが、17はキースイッチ。
あるが、17はキースイッチ。
1Bは点火操作で電流の流れたことを示す点火表示灯、
19および20は切替スイッチ11と連動して作動する
スイッチである。カウンター16は電子カウンター、R
はその電子カウンターのリセット端子で1点火器のコー
ドコネクターのD極に接続されている。抵抗指示器13
は切替スイッチ21により電源電圧も測定できるように
なっている。端子箱のコードコネクターのE極に接続さ
れている点火器のコードコネクターのE′極は、抵抗指
示器13、カウンター161点火表示灯18のマイナス
側に接続されている。
19および20は切替スイッチ11と連動して作動する
スイッチである。カウンター16は電子カウンター、R
はその電子カウンターのリセット端子で1点火器のコー
ドコネクターのD極に接続されている。抵抗指示器13
は切替スイッチ21により電源電圧も測定できるように
なっている。端子箱のコードコネクターのE極に接続さ
れている点火器のコードコネクターのE′極は、抵抗指
示器13、カウンター161点火表示灯18のマイナス
側に接続されている。
(ホ) 作 用
第1図において点火器の切替スイッチ11を「抵抗測定
」の位置にすると、電流は電源15から電流制限抵抗1
41回路抵抗指示器13、切替スイッチ11およびコー
ドコネクターのA′極に流れ、そこから端子箱1のコー
ドコネクターのA極に達し、ステッピングリレーの可動
接点5、固定接点41個別接続端子2を通り1点火玉7
の脚線を流れ、共通接続端子3に達し、コードコネクタ
ーのC極。
」の位置にすると、電流は電源15から電流制限抵抗1
41回路抵抗指示器13、切替スイッチ11およびコー
ドコネクターのA′極に流れ、そこから端子箱1のコー
ドコネクターのA極に達し、ステッピングリレーの可動
接点5、固定接点41個別接続端子2を通り1点火玉7
の脚線を流れ、共通接続端子3に達し、コードコネクタ
ーのC極。
C′極を経て電源15にもどり、そのときの回路抵抗が
回路抵抗指示器13に表示される。
回路抵抗指示器13に表示される。
次ニ押ボタンスイッチ12を押すとステッピングリレー
の駆動コイル6に電流が流れ、可動接点5は隣の固定接
点に移り、電磁カウンター16が働いて、その固定接点
に接続されている個別接続端子2の番号を表示し、その
回路の抵抗が抵抗指示器13で表示される。
の駆動コイル6に電流が流れ、可動接点5は隣の固定接
点に移り、電磁カウンター16が働いて、その固定接点
に接続されている個別接続端子2の番号を表示し、その
回路の抵抗が抵抗指示器13で表示される。
このようにして全回路を点検した後、更に押ボタンスイ
ッチ12を押すと、ステッピングリレーの可動接点5は
1個別接続端子に接続されていない0番固定端子に移動
し、それにより点火器の電磁カウンターにリセット電圧
が印加され、カウンターは「0」を表示する。
ッチ12を押すと、ステッピングリレーの可動接点5は
1個別接続端子に接続されていない0番固定端子に移動
し、それにより点火器の電磁カウンターにリセット電圧
が印加され、カウンターは「0」を表示する。
この位置で待機する。
点火の時期になったならば、切替スイッチ11を「点火
」の位置にし、押ボタンスイッチ12を押すと電流がス
テッピングリレーの駆動コイル6に流れ、可動接点5が
1の位置の固定接点に移動し、同時に押ボタンスイッチ
12と連動して働くスイッチ12′により点火玉を発火
させるに充分な電流が、抵抗測定のときと同じ回路を流
れ点火玉7を発火させる。このようにして押ボタン12
を押すことにより1点火玉を次々に発火させることがで
きる。
」の位置にし、押ボタンスイッチ12を押すと電流がス
テッピングリレーの駆動コイル6に流れ、可動接点5が
1の位置の固定接点に移動し、同時に押ボタンスイッチ
12と連動して働くスイッチ12′により点火玉を発火
させるに充分な電流が、抵抗測定のときと同じ回路を流
れ点火玉7を発火させる。このようにして押ボタン12
を押すことにより1点火玉を次々に発火させることがで
きる。
第2図において、先ず点火責任者がキースイッチ17を
ONにすると、カウンター16のLEDが点灯し、ステ
ッピングリレーの可動接点5の位置を表示する。通常「
0」の位置にある。この点灯は電源のパイロットランプ
の代用にもなっている。
ONにすると、カウンター16のLEDが点灯し、ステ
ッピングリレーの可動接点5の位置を表示する。通常「
0」の位置にある。この点灯は電源のパイロットランプ
の代用にもなっている。
切替スイッチ11が「抵抗測定」になっているときには
抵抗指示器13のLEDも点灯する。スイッチ21をV
の側にまわすと電源電圧が指示され電池のチェックもで
きる。次にスイッチ21をΩの側にまわし、押ボタンス
イッチ12を押すとステッピングリレーの可動接点が1
番の固定接点に移り、1番の個別接続端子につながるパ
ワーリレーのコイル8に電流が流れ、スイッチ9が入っ
て1番の個別接続端子につながっている回路の抵抗が測
定できる。押ボタンスイッチ12を押すことにより順次
に点火玉回路の抵抗の測定ができ。
抵抗指示器13のLEDも点灯する。スイッチ21をV
の側にまわすと電源電圧が指示され電池のチェックもで
きる。次にスイッチ21をΩの側にまわし、押ボタンス
イッチ12を押すとステッピングリレーの可動接点が1
番の固定接点に移り、1番の個別接続端子につながるパ
ワーリレーのコイル8に電流が流れ、スイッチ9が入っ
て1番の個別接続端子につながっている回路の抵抗が測
定できる。押ボタンスイッチ12を押すことにより順次
に点火玉回路の抵抗の測定ができ。
23回路の測定が終ったらステッピングリレーの可動接
点の位置を「0」の位置にし、カウンターが「0」の表
示になっていることを確認して待機する。
点の位置を「0」の位置にし、カウンターが「0」の表
示になっていることを確認して待機する。
点火の時期になったならば、切替スイッチ11を「点火
」の位置にする。抵抗指示器13のLEDが消えて、カ
ウンター16のLEDのみが点灯している。
」の位置にする。抵抗指示器13のLEDが消えて、カ
ウンター16のLEDのみが点灯している。
次に押ボタンスイッチ12を押すと、カウンター16が
「1」を表示し1点火表示灯18が点灯し1個別接続端
子2の1番端子に接続されている点火玉回路に電流が流
れていることを示し、押ボタン12をはなすと点火表示
灯が消える。押ボタン12を押すことを繰返すことによ
り、点火玉を次々に発火させることができる。
「1」を表示し1点火表示灯18が点灯し1個別接続端
子2の1番端子に接続されている点火玉回路に電流が流
れていることを示し、押ボタン12をはなすと点火表示
灯が消える。押ボタン12を押すことを繰返すことによ
り、点火玉を次々に発火させることができる。
なお1点火器11にコードコネクターを増設し、コード
切替スイッチを設けると、1台の点火器により2台の端
子箱を扱うことができる。すなわち、1台の端子箱が点
火を終り。
切替スイッチを設けると、1台の点火器により2台の端
子箱を扱うことができる。すなわち、1台の端子箱が点
火を終り。
点火器のカウンター16が「0」を示したならば、コー
ド切替スイッチを2台目のコードに切替え、2台目の端
子箱に接続された点火玉を次々に連続して発火させるこ
とができる。
ド切替スイッチを2台目のコードに切替え、2台目の端
子箱に接続された点火玉を次々に連続して発火させるこ
とができる。
また端子箱に増設端子箱接続用のコードコネクターとコ
ード切替用のキープリレーを設け、その端子箱のステッ
ピングリレー00番固定接点を用いて、コード切替用の
キープリン−を作動させて増設端子箱を操作することも
できる。この場合には、そのキープリレーを解除してや
るために1点火器と端子箱との間の導線を1本増加し、
6芯コードを使用するのが確実で、使用上も便利である
。
ード切替用のキープリレーを設け、その端子箱のステッ
ピングリレー00番固定接点を用いて、コード切替用の
キープリン−を作動させて増設端子箱を操作することも
できる。この場合には、そのキープリレーを解除してや
るために1点火器と端子箱との間の導線を1本増加し、
6芯コードを使用するのが確実で、使用上も便利である
。
(ホ) 発明の効果
この発明は1以上に説明したように、煙火の点火器の近
くに端子箱を置き1点火器との間を多くとも6芯のコー
ドで接続すれば、多数の点火玉を頭次発火させることが
でき1点火のための配線が容易で経済的になるばかりで
なく1点火器は一種類で端子箱を必要に応じて変えるこ
とができるので、使用者にとって便利で有利である。
くに端子箱を置き1点火器との間を多くとも6芯のコー
ドで接続すれば、多数の点火玉を頭次発火させることが
でき1点火のための配線が容易で経済的になるばかりで
なく1点火器は一種類で端子箱を必要に応じて変えるこ
とができるので、使用者にとって便利で有利である。
第1図は、この発明の原理を示す配線路図であり、第2
図はこの発明の実施例を示す配線路図である。
図はこの発明の実施例を示す配線路図である。
Claims (1)
- 複数個の個別接続端子および1個または複数個の共通接
続端子をもち、かつステッピングリレーを内蔵した端子
箱と、その端子とは別個に作られた点火器とより成り、
そのステッピングリレーの駆動コイルに電流を流してそ
のステッピングリレーを駆動し、その点火器に設けられ
た切替スイッチが「抵抗測定」の位置にあるときには、
点火玉を発火し得ない微小電流が、そのステッピングリ
レーによって、個別接続端子の一つに送られ、その微小
電流はその個別接続端子に結合された点火玉の脚線を流
れて共通接続端子より電源にもどり、そのときのその回
路の抵抗値がその点火器に設けられた抵抗指示器に表示
され、その点火器に設けられた切替スイッチが「点火」
の位置にあるときには、点火玉を発火させるに充分な電
流が、そのステッピングリレーによって個別接続端子の
一つに送られ、その電流はその個別接続端子に結合され
た点火玉の脚線を流れて共通接続端子より電源にもどり
、その点火器のステッピングリレー駆動回路に設けられ
た電磁カウンターまたは不揮発性の記憶機能をもった電
子カウンターが、そのステッピングリレーのステップ数
を指示し、そのステッピングリレーの可動接点が、その
ステッピングリレーの個別接続端子に接続されない固定
接点に達したときに、その電磁カウンターまたは電子カ
ウンターにリセット電圧を印加するようにした煙火点火
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31263286A JPS63161399A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 煙火点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31263286A JPS63161399A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 煙火点火装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63161399A true JPS63161399A (ja) | 1988-07-05 |
Family
ID=18031538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31263286A Pending JPS63161399A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | 煙火点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63161399A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008151464A (ja) * | 2006-12-20 | 2008-07-03 | Daicel Chem Ind Ltd | 電気的な着火を利用する装置の組立方法 |
| JP2011099584A (ja) * | 2009-11-04 | 2011-05-19 | Nippon Koki Co Ltd | 多段点火装置 |
-
1986
- 1986-12-24 JP JP31263286A patent/JPS63161399A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008151464A (ja) * | 2006-12-20 | 2008-07-03 | Daicel Chem Ind Ltd | 電気的な着火を利用する装置の組立方法 |
| JP2011099584A (ja) * | 2009-11-04 | 2011-05-19 | Nippon Koki Co Ltd | 多段点火装置 |
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