JPS63180013A - 煙突装置 - Google Patents
煙突装置Info
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- JPS63180013A JPS63180013A JP968087A JP968087A JPS63180013A JP S63180013 A JPS63180013 A JP S63180013A JP 968087 A JP968087 A JP 968087A JP 968087 A JP968087 A JP 968087A JP S63180013 A JPS63180013 A JP S63180013A
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000000779 smoke Substances 0.000 claims description 7
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 abstract description 6
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract description 6
- 239000000523 sample Substances 0.000 abstract description 5
- 230000009545 invasion Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
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- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Chimneys And Flues (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の目的
[産業上の利用分野]
本発明は、煙突装置に関し、特に焼却炉から排出された
排ガスを空気流によって包囲しつつ大気中に放出してな
る煙突装置に関するものである。
排ガスを空気流によって包囲しつつ大気中に放出してな
る煙突装置に関するものである。
[従来の技術]
従来この種の煙突?を置としては、煙管を介して焼却炉
から排出された排ガスが煙突内周面のレンガライニング
で包囲された煙道内を上昇せしめられたのち、笛吹現象
およびレンガライニング内への排ガスの浸透を回避する
ために20m/秒以下の放出速度で、その頂部から大気
中へ放出拡散されるものが提案されていた。
から排出された排ガスが煙突内周面のレンガライニング
で包囲された煙道内を上昇せしめられたのち、笛吹現象
およびレンガライニング内への排ガスの浸透を回避する
ために20m/秒以下の放出速度で、その頂部から大気
中へ放出拡散されるものが提案されていた。
[解決すべき問題点]
しかしながら従来の煙突装置では、被焼却物たるゴミの
質および量の変化に伴なって排ガス量か変化し煙道での
圧力が低下または上昇することに起因して排ガスの大気
中への放出速度が10m/秒未満となったり逆に20m
/秒以上となる欠点かあった、すなわち放出速度が10
m7秒未満となると1強風などに伴ない煙道から放出さ
れた排ガスが大気中に十分に拡散されず煙突外周面の近
傍に滞留しあるいは煙突外周面のうち風下側にそって降
下し焼却炉屋舎の近傍に滞留する欠点があり。
質および量の変化に伴なって排ガス量か変化し煙道での
圧力が低下または上昇することに起因して排ガスの大気
中への放出速度が10m/秒未満となったり逆に20m
/秒以上となる欠点かあった、すなわち放出速度が10
m7秒未満となると1強風などに伴ない煙道から放出さ
れた排ガスが大気中に十分に拡散されず煙突外周面の近
傍に滞留しあるいは煙突外周面のうち風下側にそって降
下し焼却炉屋舎の近傍に滞留する欠点があり。
これに伴なって煙突あるいは焼却炉屋舎が鉄筋コンクリ
ート製である場合その鉄筋コンクリートの腐食を促進す
る欠点がありた。また放出速度が20m/秒以上となる
と、排ガスが煙突内周面とレンガライニングとの間の通
気空間に対しその間隙から短絡して侵入する欠点があり
、これに伴なって煙突が鉄筋コンクリート製である場合
その内周面の腐食を促進する欠点があった。
ート製である場合その鉄筋コンクリートの腐食を促進す
る欠点がありた。また放出速度が20m/秒以上となる
と、排ガスが煙突内周面とレンガライニングとの間の通
気空間に対しその間隙から短絡して侵入する欠点があり
、これに伴なって煙突が鉄筋コンクリート製である場合
その内周面の腐食を促進する欠点があった。
そこで本発明は、これらの欠点を除去するために、焼却
炉から供給された排ガスを空気流によって包囲しつつ大
気中に放出してなる煙突装置を提供せんとするものであ
る。
炉から供給された排ガスを空気流によって包囲しつつ大
気中に放出してなる煙突装置を提供せんとするものであ
る。
(2)発明の構成
[問題点の解決手段]
本発明により提供される解決手段は、「煙突の内周面に
対し通気空間を介してレンガライニングが配設された煙
突装置において、(a)前記通気空間に対し送風管を介
して空気を供給する送風機と、(b)前記通気空間の圧
力P、と前記レンガライニングによって包囲された煙道
の圧力P2との差圧P、−P、を検出する圧力検出装置
と、(c)前記圧力検出装置の検出した差圧P、−P、
が少なくとも正となるよう前記送風管に配設した開閉器
の開度を調節する送風量調節装置とを備えており、前記
通気空間よりスリット部を介して放出された空気流によ
って排ガスを包囲しつつ前記煙道の頂部から大気中に放
出してなることを特徴とする煙突装置」である。
対し通気空間を介してレンガライニングが配設された煙
突装置において、(a)前記通気空間に対し送風管を介
して空気を供給する送風機と、(b)前記通気空間の圧
力P、と前記レンガライニングによって包囲された煙道
の圧力P2との差圧P、−P、を検出する圧力検出装置
と、(c)前記圧力検出装置の検出した差圧P、−P、
が少なくとも正となるよう前記送風管に配設した開閉器
の開度を調節する送風量調節装置とを備えており、前記
通気空間よりスリット部を介して放出された空気流によ
って排ガスを包囲しつつ前記煙道の頂部から大気中に放
出してなることを特徴とする煙突装置」である。
[作用]
本発明にかかる煙突装置は、煙突の内周面とレンガライ
ニングの外周面との間に形成された通気空間の圧力P1
と前記レンガライニングによつて包囲された煙道の圧力
P2との差圧P、−P、を圧力検出装置によって検出し
、差圧P、−P、が少なくとも正となるよう前記通気空
間に対し送風機によって空気を供給し、前記通気空間か
らスリット部を介して放出された空気流によって排ガス
を包囲しつつ前記煙道の頂部から大気中に放出する作用
をなしており、煙道の頂部から放出された排ガスが煙突
の頂部外周面に滞留したり、通気空間にスリット部を介
して侵入したり、あるいは煙突の外周面のうち風下側に
そって降下したりすることを回避する作用をなす。
ニングの外周面との間に形成された通気空間の圧力P1
と前記レンガライニングによつて包囲された煙道の圧力
P2との差圧P、−P、を圧力検出装置によって検出し
、差圧P、−P、が少なくとも正となるよう前記通気空
間に対し送風機によって空気を供給し、前記通気空間か
らスリット部を介して放出された空気流によって排ガス
を包囲しつつ前記煙道の頂部から大気中に放出する作用
をなしており、煙道の頂部から放出された排ガスが煙突
の頂部外周面に滞留したり、通気空間にスリット部を介
して侵入したり、あるいは煙突の外周面のうち風下側に
そって降下したりすることを回避する作用をなす。
[実施例]
次に本発明について添付図面を参照しつつ具体的に説明
する。
する。
第1図は1本発明の煙突装置の一実施例を示す部分断面
図である。
図である。
まず本発明の煙突装置の構成について説明する。
封は本発明の煙突装置て、@面形状が円形環状あるいは
矩形環状であるたとえば鉄筋コンクリート製の煙突11
を包有している。煙突11の内部には、上下方向に煙道
11aが形成されており、その基部が煙管12を介して
焼却炉(図示せず)に連通され、また頂部が焼却炉屋舎
(図示せず)から適宜の高さまで延長されたのち大気に
対し開放されている。煙管12および焼却炉は、所望に
よって複数配設されていてもよい、煙突itの内周面に
は、煙道11aを包囲するようにレンガライニング13
がその基部から頂部まで配設されており、焼却炉から排
出され煙管128よび煙道11aを介して大気中に放出
拡散されるべき排ガス中に残留するSOM。
矩形環状であるたとえば鉄筋コンクリート製の煙突11
を包有している。煙突11の内部には、上下方向に煙道
11aが形成されており、その基部が煙管12を介して
焼却炉(図示せず)に連通され、また頂部が焼却炉屋舎
(図示せず)から適宜の高さまで延長されたのち大気に
対し開放されている。煙管12および焼却炉は、所望に
よって複数配設されていてもよい、煙突itの内周面に
は、煙道11aを包囲するようにレンガライニング13
がその基部から頂部まで配設されており、焼却炉から排
出され煙管128よび煙道11aを介して大気中に放出
拡散されるべき排ガス中に残留するSOM。
HCIなどによって煙突11あるいは焼却炉屋舎などの
鉄筋コンクリートの腐食が促進されることが防止されて
いる。 14は通気空間で、煙突11の内周面とレンガ
ライニング13の外周面との間に形成されており、煙突
11の頂部端面で環状のスリット部15を介して大気に
対し開放されている。
鉄筋コンクリートの腐食が促進されることが防止されて
いる。 14は通気空間で、煙突11の内周面とレンガ
ライニング13の外周面との間に形成されており、煙突
11の頂部端面で環状のスリット部15を介して大気に
対し開放されている。
11iaおよび16bはともに圧力検出装置1117の
圧力検知プローブで、それでれ通気空間14および煙道
11aのたとえば頂部近傍に配置されており1通気室間
14の圧力Ptgよび煙道11aの圧力P2を検知して
いる。18は圧力検出装置iHの圧力比較器で、圧力検
知プローブ16a 、 16bに接続されており、圧力
検知プローブ16a 、 16bによって検知された通
気空間14の圧力P1と煙道11aの圧力P2とを比較
し差圧P、−P、を検出している。
圧力検知プローブで、それでれ通気空間14および煙道
11aのたとえば頂部近傍に配置されており1通気室間
14の圧力Ptgよび煙道11aの圧力P2を検知して
いる。18は圧力検出装置iHの圧力比較器で、圧力検
知プローブ16a 、 16bに接続されており、圧力
検知プローブ16a 、 16bによって検知された通
気空間14の圧力P1と煙道11aの圧力P2とを比較
し差圧P、−P、を検出している。
19は圧力比較器18の出力端に接続された送風量m節
装置20の駆動回路で、差圧P、 −P、に応じてモー
タ21を駆動する。22はモータ21によって開閉され
その開度が調節される開閉器で、送風管Z3に配設され
ている。送風管23は、送風器24の出力端と通気空間
14との間を連通せしめている。
装置20の駆動回路で、差圧P、 −P、に応じてモー
タ21を駆動する。22はモータ21によって開閉され
その開度が調節される開閉器で、送風管Z3に配設され
ている。送風管23は、送風器24の出力端と通気空間
14との間を連通せしめている。
更に本発明の煙突装置の作用について説明する。
煙管12を介して焼却炉(図示せず)から排出された排
ガスは、煙道11a中を矢印A方向にそって上昇せしめ
られたのち、その頂部から大気中に放出されている。こ
の排ガスの排出量は、焼却炉によって焼却される被焼却
物の性状の変化に伴なって常時変化している。そのため
煙道11aの圧力P2は、常時変化しており一定してい
ない。
ガスは、煙道11a中を矢印A方向にそって上昇せしめ
られたのち、その頂部から大気中に放出されている。こ
の排ガスの排出量は、焼却炉によって焼却される被焼却
物の性状の変化に伴なって常時変化している。そのため
煙道11aの圧力P2は、常時変化しており一定してい
ない。
また、送風管2コを介して送風機24から供給された空
気は、通気空間14中を矢印へ方向に移動されたのち1
通気室間14の頂部に達するとスリット部15から矢印
B方向にそって大気中に放出されている。
気は、通気空間14中を矢印へ方向に移動されたのち1
通気室間14の頂部に達するとスリット部15から矢印
B方向にそって大気中に放出されている。
この状態で、通気空間14の圧力P1および煙道11a
の圧力P2がそれぞれ圧力検知プローブ16a。
の圧力P2がそれぞれ圧力検知プローブ16a。
16bによって検知されている。検知された圧力p、、
p、は、圧力比較器18によって比較され差圧P t
−P tが求められる。
p、は、圧力比較器18によって比較され差圧P t
−P tが求められる。
差圧PI hに応じて駆動回路19がモータ21を駆
動し、送風管23に配設された開閉器22の開度を調節
している。すなわち差圧PI P2が少なくとも正と
なるように、開閉器22の開度がrAfMされている。
動し、送風管23に配設された開閉器22の開度を調節
している。すなわち差圧PI P2が少なくとも正と
なるように、開閉器22の開度がrAfMされている。
したがって差圧P+ Peが負となると、駆動回路1
9およびモータ21によって開閉器22の開度が犬とさ
れ、差圧P、−P、か正となるように送風量が増加せし
められる。差圧P、−P、が正であれば、駆動回路19
およびモータ21は停止されており、開閉器22の開度
が変更されない、所望によっては更に。
9およびモータ21によって開閉器22の開度が犬とさ
れ、差圧P、−P、か正となるように送風量が増加せし
められる。差圧P、−P、が正であれば、駆動回路19
およびモータ21は停止されており、開閉器22の開度
が変更されない、所望によっては更に。
差圧P、−P、が正の所定値をこえたとき、駆動回路1
9およびモータ21によって開閉器22の開度な小とし
、差圧P1P2か前記正の所定値未満となるように送風
量を減少せしめてもよい。
9およびモータ21によって開閉器22の開度な小とし
、差圧P1P2か前記正の所定値未満となるように送風
量を減少せしめてもよい。
これにより、煙道11aの頂部近傍ては、排ガスか空気
流によって包囲されており、煙突11の上方を強風か通
過しても排ガスの放出拡散を阻害することがない。
流によって包囲されており、煙突11の上方を強風か通
過しても排ガスの放出拡散を阻害することがない。
(3)発明の効果
上述より明らかなように本発明は、煙突の内周面に対し
通気空間を介してレンガライニングが配設された煙突装
とにおいて、(a)前記通気空間に対し送風管を介して
空気を供給する送風機と、(b)前記通気空間の圧力P
1と前記レンガライニングによって包囲された煙道の圧
力P2との差圧P、−22を検出する圧力検出装置と、
(c)前記圧力検出装置の検出した差圧p、−p、が少
なくとも正となるよう前記送風管に配設した開閉器の開
度なWtllする送風量調部装置とを備えており、前記
通気空間よりスリット部を介して放出された空気流によ
って排ガスを包囲しつつ前記煙道の頂部から大気中に放
出してなるので、 (i)排ガスの放出速度のか変動しても排ガスがレンガ
ライニングの間隙に浸 透して通気空間へ短絡することを回 避できる効果 を有し、併せて (ii)排ガスが煙突外周面に滞留し、あるいは煙突外
周面のうち風下側にそっ て降下することを回避できる効果 を有しており、結果的に (iii)煙突あるいは煙突に付設された焼却炉屋舎な
どが鉄筋コンクリート酸で あっても腐食を大幅に低減でき、そ の寿命を延長できる効果 を有する。
通気空間を介してレンガライニングが配設された煙突装
とにおいて、(a)前記通気空間に対し送風管を介して
空気を供給する送風機と、(b)前記通気空間の圧力P
1と前記レンガライニングによって包囲された煙道の圧
力P2との差圧P、−22を検出する圧力検出装置と、
(c)前記圧力検出装置の検出した差圧p、−p、が少
なくとも正となるよう前記送風管に配設した開閉器の開
度なWtllする送風量調部装置とを備えており、前記
通気空間よりスリット部を介して放出された空気流によ
って排ガスを包囲しつつ前記煙道の頂部から大気中に放
出してなるので、 (i)排ガスの放出速度のか変動しても排ガスがレンガ
ライニングの間隙に浸 透して通気空間へ短絡することを回 避できる効果 を有し、併せて (ii)排ガスが煙突外周面に滞留し、あるいは煙突外
周面のうち風下側にそっ て降下することを回避できる効果 を有しており、結果的に (iii)煙突あるいは煙突に付設された焼却炉屋舎な
どが鉄筋コンクリート酸で あっても腐食を大幅に低減でき、そ の寿命を延長できる効果 を有する。
第り図は、本発明の一実施例を示す部分断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 煙突の内周面に対し通気空間を介してレンガライニング
が配設された煙突装置において、 (a)前記通気空間に対し送風管を介して空気を供給す
る送風機と、 (b)前記通気空間の圧力P_1と前記レンガライニン
グによって包囲された煙道の圧力P_2との差圧P_1
−P_2を検出する圧力検出装置と、 (c)前記圧力検出装置の検出した差圧P_1−P_2
が少なくとも正となるよう前記送風管に 配設した開閉器の開度を調節する送風量 調節装置と を備えており、前記通気空間よりスリット部を介して放
出された空気流によって排ガスを包囲しつつ前記煙道の
頂部から大気中に放出してなることを特徴とする煙突装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP968087A JPS63180013A (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 | 煙突装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP968087A JPS63180013A (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 | 煙突装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180013A true JPS63180013A (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=11726921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP968087A Pending JPS63180013A (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 | 煙突装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63180013A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104406182A (zh) * | 2014-11-25 | 2015-03-11 | 湖南天通无腐烟囱工程有限公司 | 一种隔热层加热、充压防腐烟囱 |
| CN104406181A (zh) * | 2014-11-25 | 2015-03-11 | 湖南天通无腐烟囱工程有限公司 | 一种隔热层加压防腐烟囱 |
-
1987
- 1987-01-19 JP JP968087A patent/JPS63180013A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104406182A (zh) * | 2014-11-25 | 2015-03-11 | 湖南天通无腐烟囱工程有限公司 | 一种隔热层加热、充压防腐烟囱 |
| CN104406181A (zh) * | 2014-11-25 | 2015-03-11 | 湖南天通无腐烟囱工程有限公司 | 一种隔热层加压防腐烟囱 |
| CN104406182B (zh) * | 2014-11-25 | 2017-01-25 | 湖南天通无腐烟囱工程有限公司 | 一种隔热层加热、充压防腐烟囱 |
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