JPS63186078A - 流路切換弁 - Google Patents

流路切換弁

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JPS63186078A
JPS63186078A JP1801987A JP1801987A JPS63186078A JP S63186078 A JPS63186078 A JP S63186078A JP 1801987 A JP1801987 A JP 1801987A JP 1801987 A JP1801987 A JP 1801987A JP S63186078 A JPS63186078 A JP S63186078A
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JP
Japan
Prior art keywords
valve
seal ring
boat
arm
valve arm
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1801987A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryozo Ariizumi
有泉 諒三
Masakuni Kainuma
海沼 正邦
Shoji Suda
須田 昇二
Juichi Aoki
青樹 壽一
Mitsunori Hoshi
星 光昇
Takashi Ejiri
隆 江尻
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujikura Composites Inc
Original Assignee
Fujikura Rubber Ltd
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Publication date
Application filed by Fujikura Rubber Ltd filed Critical Fujikura Rubber Ltd
Priority to JP1801987A priority Critical patent/JPS63186078A/ja
Publication of JPS63186078A publication Critical patent/JPS63186078A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「技術分野」 本発明は、1つの常用ボートを2つの択一ボートのいず
れか一方に連通させる流路切換弁に関する。
「従来技術およびその問題点」 1つの常用ボートを2つの択一ボートのいずれか一方に
択一して連通させる流路切換弁Vは、第9図(a)、(
b)に概念的に示すように使用される。
(a)は常用ボートP1が入口側で択一ボートP2)P
3が出口側の場合、(b)は常用ボートP1が出口側で
、択一ボートP2)P3が入口側の場合である。このよ
うな切換弁は、スプール弁やダイセフラム弁としでは従
来多数用いられているが、これらは構造が複雑で加工コ
ストも高い。
「発明の目的」 本発明は、スプールやダイアフラムを用いることのない
流路切損弁であって、動作信頼注が高く、構造が極めて
単純で、安価に提供することのできる弁を提供すること
を目的とする。また本発明は、単一のアクチュエータに
よって、複数の流路を同時に切り換ることのできる流路
切換弁を得ることを目的とする。ざらに本発明は、小ざ
い操作力で操作でき、しかもその操作力が長期に渡って
変化しない流路切換弁を得ることを目的とする。
「発明の概要」 本発明は、アッパボディとロワボディとの間に、気密の
変換室を画成する、弾性体からなるシールリングを挟着
するとともに、このシールリングの厚さ方向の中間部に
、弁アームを揺動可能に挿通したものであって、弁アー
ムの先端には、一対の択一ボートの一方を開き他方を閉
しる弁体が設けられでいる。したがってアクチュエータ
によってこの弁アームを揺動させることにより、変換室
に別に開口させた常用ボートを、一対の択一ボートのい
ずれかに連通させることができる。
そして本発明はざらに、弁アームの揺動部分、つまりシ
ールリングへの挿通部分またはその近情を、アッパボデ
ィとロワボディに設けた揺動支点突起に実質的1こ接触
させて支持することにより、小さい掃作力で弁アームを
揺動させることを可能としている。一般的に金属等の剛
体から形成される井アームとアッパボディおよびロワボ
ディを直接接触させると、弁アームの揺動時に変形させ
るべきシールリングの量が極めて少なく、このため操作
力が小さいとともに、経年変化によってこの操作力が大
きくなることもない。
本発明による切換弁構造は、気との保持が容易であり、
構造が簡単であり、摺動部分がなく、流路の切換が確実
である、という優れた特徴を有する0本発明の流路切換
弁は、複数を組み合わせで形成することが可能であり、
組み合わせることにより、これらを別個に設ける場合に
比して、より構造を単純化し、省スペースを図ることが
できる。
「発明の実施例」 第1図ないし蔦4図は本発明の第一の実施例を示すもの
である。バルブボディ11は、アッパボディ12とロワ
ボディ13がらなっている。このアッパボディ12とロ
ワボディ13の間にシールリング14が挟着され、変換
室15が画成されている。
第2図ないし第4図に単体形状を示すシールリング14
は、弾性体からなるもので、その上下面に、該シールリ
ング14の平面形状に沿った、閉じた溝14a、14b
が形成されている。この溝14a、14bは、その底部
が断面略半円形を呈しでおり、これにアッパボディ12
およびロワボディ13に突出形成したシール締12a、
13aが嵌まって、該シールリング14を圧縮し、変換
室15のシールを確実にする。このシールリング14は
図示例では、全体として平面略矩形であるが、円形、楕
円等の任意の閉曲線から構成できる。アッパボディ12
とロワボディ13のシール縛12a、13aは、締結状
態においで、このシールリング14を適当量圧縮する。
アッパボディ11とロワボディ12には、その上下の対
向位国に、変換室15内に開口する高圧ボート(択一ボ
ート)P2と低圧ボート(択一ボート)P3がそれぞれ
設けられ、またアッパボディ121こはざらに常用ボー
トP1か開口しでいる。高圧ボートP2と低圧ボートP
3の変換室15側の端部には、変換室15内に突出する
弁座]6.17が挿入固定されている。
シールリング14の厚さ方向の中間位置には、弁アーム
]8が挿通されている。シールリング14の上記溝14
a、14bは、実質的にこの井アーム18の表裏に達す
る深さを有し、アッパボディ]2とロワボディ13のシ
ール縁(揺動支点突起)12a、13aは、弁アーム1
8と実質的に線状(第1図および第3図の紙面に垂Mな
方向)に接触する。このため弁アーム18は、このシー
ル縁12a、13aとの線状接触部を支点としで揺動で
きる。「実質的に」とは、井アーム1日が事実上、バル
ブボディ11との剛体どうしの接触部を中心に揺動する
ことを意味し、接触部に僅かなシールリング14の被覆
があってもよい。
そしてこの弁アーム18の変換室15内への挿入部には
、シールリング14を成形する際に同時に、その表裏全
面に該シールリング14と同一の弾性材料からなる被覆
19が施されており、ざらにその自由端部の表裏には、
被W119p!x一体(ご盛り上げで形成した弁体20
.21が形成されている。この弁体20.21はそれぞ
れ高圧ボートP2と低圧ボートP3の弁座16.17と
対応する。
弁アーム18の以上の鋳くるみ構造1こよって、弁アー
ム18のシールリング14挿通部(支点部)に対する気
とが保持される。また仮に弁アーム18とシールリング
14(被ff119)との間に接合の不完全、経時変化
等により、隙間が生じたとしでも、変換室15の気密に
は影1#を与えないという効果が得られる。
弁アーム18のシールリング14からの突出部端部には
、接続孔22が穿けられ、この接続孔22にソレノイド
(電磁アクチェエーク)23の直進7ランジヤ24が接
続されでいる。ソレノイド23は、周知のように、内部
のコイルを例えば励磁することにより圧縮ばね25の力
に抗してプランジャ24を後退(吸引)させ、消磁する
ことによりプランジャ24を突出させるものである。
上記構成の本流路切換弁はしたがって、ソレノイド23
に通電しない状態では、圧縮ばね25の力(こよりプラ
ンジャ24が突出し、弁アーム18が第1図において時
計方向に揺動する。よってその弁体20が弁座16に着
座し、弁体21は弁座17から離れる。したがって常用
ボートP1は低圧ポルトP3と連通し、高圧ボートP2
とは連通しない。
これに対し、ソレノイド23に通電すると、圧縮はね2
50力に抗してプランジャ24が吸引される。すると弁
アーム18は反時計方向に揺動し、その弁体21が弁座
17に着座しで、弁体20は弁座16からg#座する。
よって常用ボートP1は低圧ボートP3との連通が断た
れ、高圧ボー)−P2と連通する。よってソレノイド2
3の励磁消磁により、流体の流れ方向を変化することが
できる。
そして本発明は、以上切換弁動作において、弁アーム1
8が、金属等の剛体からなるアッパボディ12とロワボ
ディ13のシールm12a。
13aとの線状接触部を中心に揺動するから、弁アーム
18の揺動抵抗が少なく、したがってソレノイド23は
、小型で揉作力の小ざいもので足りる。つまり弁アーム
18が揺動する際、シールリング14はその溝14a、
14bの側部が若干変形するが、その変形量は僅かであ
り、弁アーム18に与える揺動抵抗は極めて僅かである
。またシールリング14の弾性が経年変化しても、揺動
抵抗が変化することがない。
笥5図、第6図は本発明の筒二の実施例を示すものであ
る。この実施例は、バルブボディ11内に、単一のシー
ルリング31により一対の変換室15a、15bを並設
し、この一対の変#4室15a、15bに開口させた常
用ボートP1、高圧ボートP2および低圧ボートP3の
rM閉制御IIP&単−のソレノイド23によって行な
う点に特徴がある。蔦5図のr−I断面は、第1図と同
様に表れる。
この実施例では全体として略矩形をなすシールリング3
1の中間部分に、一対の変換室15a、15t1画成す
る画成リブ32が形成されている。溝14a、14bは
、この画成リブ32の上下にも同様に設けられ、アッパ
ボディ12とロワボディ13には、この溝14a、14
bに嵌まるシール縛が新たに設けられる。
変換室15a、15bにはそれぞれ、第一の寅、  流
側と同じく、常用ボートP1、Pl、高圧ボートP2)
P2)および低圧ボートP3、P3が開口している。
各変換室15a、15bに対応する一対の弁アーム18
a、181)は、それぞれシールリング31の厚さ方向
の中間部分に挿通されていて、その変換室15a、15
bへの挿入部には、それぞれ第一の実施例と同様に、蛸
覆19.弁体20.21が被覆形成されている。そして
この一対の弁アーム18a、18bの変換室15a、1
5bからの突出部間は、接続ブリ・フジ18cによって
接続されており、この接続ブリッジ18cの中央部には
、ソレノイド23のプランジャ24との接続孔22が穿
けられている。
この実施例によると、単一のソレノイド23の励磁、消
磁(こより、一対の変換室15a、15bの常用ボート
を高圧ボートと低圧ボートのいずれかに連通させること
ができる。勿論高圧ボートと低圧ボートの上下を入換え
ることは可能であり、そうすれば、一方の常用ボートを
高圧ボートに連通させたとき、他方の常用ボートを低圧
ボートに連通させることができる。
第7図、第8図は本発明の第二の実施例を示すものであ
る。この実施例は、井アーム40の両端を、左右一対設
けた変換室15β、15rに臨ませた実施例である。シ
ールリング41は、左右一対の変換室15β、15rに
対応する矩形部を連設した形状、つまり二つの矩形部4
1βと41rの間(こ接続リブ41cを設けた形状をし
でいる。
そしてこの矩形部41A、41rおよび接続リブ41c
の上下には、上記実施例と同様にそれぞれ溝14a、1
4bが形成されていて、中央の接続リブ41cの上下の
溝14a、14bに嵌まるシール縛12a、13aが、
接続リプ41の中間部分に挿通した弁アーム18と線状
に接触する。
この実施例では、左右の変換室15β、15rに設けら
れた要素は、それぞれ第一の実施例において付した符号
(こβ、rのサフィックスを付すものとする。
この弁アーム40の変換室15a、15bへの挿入部端
部の表裏には、それぞれ被ff119β、19rおよび
弁体20β、2Orが形成されでいるこの弁体20β、
2Orは、弁アーム40の揺動方向(こ応し、弁座]6
β、17!または弁座16j2.17rに択一して着座
する。
また弁アーム40には、変換室15β、15rの一方に
おいて、ソレノイF:23のプランジャ24が接続され
ている。
この実施例(こよると、ソレノイド23を消磁した状態
では、変換室15f側の常用ボートP12は低圧ボート
P3βに連通し、変換室15r側の常用ボートPlrは
高圧ボートP2rfこ連通する。またソレノイド23を
励磁すると、変換室15β側の常用ボートP1βは高圧
ボートP2βに、変換室15r側の常用ボートP1rは
低圧ボートP3rに、それぞれ連通することとなる。
高圧ボートP2j2)P2rと低圧ボートP3β、P3
rの上下関係を逆転できることは、第二の実施例と同様
である。
第1o図は、本発明のざらに別の実施例を示す要部の断
面図である。この実施例は、弁アーム18が接触しで揺
動支点となるアッパボディ12とロワボディ13の突起
12t)、13b%、シールリング14の外側に設けた
ものである。このためこの実施例においては、シールリ
ング14には、溝が形成されでいない、ざらにこの実施
例は、弁アーム18の揺動抵抗をより減するため、シー
ルリング14に弁アーム18の厚ざ方向の圧縮力を加え
ないようにした点1こも特徴がある。すなわちアッパボ
ディ12とロワボディ13にはそれぞれ、シールリング
14を嵌めたとき、これに弁アーム18と平行な方向の
圧縮力は与えるが、弁アーム18と直交する方向の圧縮
力は与えない溝12c、13cが形成されでいる。よっ
てこの実施例によれば、より小さい操作力で、井アーム
18を揺動させることができる。
「発明の効果」 以上のように本発明の流路切換弁は、弁アームがシール
リングに挿通されていで、このシールリングが変換室の
気とを保持するから、気との保持が確実である。また弁
アームはその揺動方向に応じて一対の択一ボートの一方
を閉じ、他方を開くものであって、摺動部分を有しない
から、故障が少なく耐久牲に優れる。ざらに弁アームは
、アッパボディとロワボディとの接触部分を揺動支点と
するから揺動抵抗が少なく、弁アームを揺動させるアク
チュエータに要求される操作力が小さい。
よって小型のアクチュエータを用いることが可能である
とともに、仮にシールリングの弾性が変化したとしても
、操作力は殆ど変動しないので、長期に渡る安定した動
作が期待できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による流路切換弁の実施例を示す、第2
図においてバルブボディを有するとした場合の、I −
I線に沿う断面図、 第2図は第1図の切換弁に用いられでいるシールリング
と弁アームの平面形状、およびこれとバルブボディの関
係を示す平面図、 第3図は第2図においでバルブボディを省略したI−I
線に沿う拡大断面図、 第4図は第3図のrV−rV線に沿う断面図、第5図は
本発明の流路切換弁の別の実施例を示す平面図、 第6図は第5図のVt−Vt線に沿う断面図、第7図は
本発明の流路切換弁のざらに別の実施例を示す平面図、 第8図は第7図の■−■線に沿う断面図、第9図(a)
、(b)は本発明の対象とする流路切換弁の使用態様を
示すブロック図、 第10図は本発明の別の実施例を示す第3図に対応する
要部の断面図である。 1]・・・バルブボディ、12−・・アッパボディ、1
3・・・ロワボディ、12a、13 a−・・シール縁
(揺動支点突起)、12b、13b・・・揺動支点突起
、14.31.41・・・シールリング、14a114
 b−・・溝、15.15a、151)、15β、15
 r−変換室、18.18a、18t)、40−・・弁
アーム、]9.19β、19 r−被覆、20.2op
、2Or、21.21A、21 r−・・弁体、23・
・・ソレノイド(アクチュエータ)、24・・・プラン
ジャ。 特許出願人  藤倉ゴム工業株式会社 同代理人    三 浦 邦 夫 同   私共 茂 第3図 第5図

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アッパボディとロワボディ:このアッパボディと
    ロワボディの間に挟着され、両ボディとの間に気密の変
    換室を形成する、弾性体からなるシールリング:上記変
    換室に開口させた、二つの択一ボートと、一つの常用ボ
    ート:この二つの択一ボートは、アッパボディとロワボ
    ディの互いに対向する位置に設けられていること:上記
    弾性体からなるシールリングの厚さ方向の中間装置に揺
    動可能に挿通した弁アーム:この弁アームの先端に設け
    られ、その揺動方向に応じ、上記二つの択一ボートの一
    方を閉じ、他方を開く弁体:および上記弁アームを揺動
    させるアクチュエータとを備え、かつ上記弁アームはシ
    ールリングへの挿通部分またはその近情において、アッ
    パボディおよびロワボディの揺動支点突起に実質的に接
    触した状態で揺動することを特徴とする流路切換弁。
  2. (2)特許請求の範囲第1項において、二つの択一ボー
    トは一方が高圧ボートで他方が低圧ボートである流路切
    換弁。
  3. (3)特許請求の範囲第1項において、アクチュエータ
    は、コイルの励磁消磁により直進進退動するプランジャ
    を有するソレノイドである流路切換弁。
  4. (4)特許請求の範囲第1項おいて、弁アームの表裏に
    は、シールリングを構成する弾性材料と同一の弾性材料
    で被覆され、さらにこの被覆を盛り上げて弁体が形成さ
    れている流路切換弁。
  5. (5)特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれか一
    において、変換室は一対形成され、この変換室にそれぞ
    れ挿通された一対の弁アームは、変換室の外部において
    接続され一体化されている流路切換弁。
  6. (6)特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれか一
    において、変換室は一対形成され、この一対の変換室間
    に渡らせて設けた単一の弁アームの両先端の表裏に、そ
    れぞれ弁体が設けられている流路切換弁。
JP1801987A 1987-01-28 1987-01-28 流路切換弁 Pending JPS63186078A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002536600A (ja) * 1999-02-03 2002-10-29 ビィウルケルト ヴェルケ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー 流体制御要素

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2002536600A (ja) * 1999-02-03 2002-10-29 ビィウルケルト ヴェルケ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー 流体制御要素

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