JPS63187750A - 送信バツフア管理装置 - Google Patents

送信バツフア管理装置

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JPS63187750A
JPS63187750A JP62019240A JP1924087A JPS63187750A JP S63187750 A JPS63187750 A JP S63187750A JP 62019240 A JP62019240 A JP 62019240A JP 1924087 A JP1924087 A JP 1924087A JP S63187750 A JPS63187750 A JP S63187750A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transmission
transmission buffer
data
buffer
buffers
Prior art date
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Pending
Application number
JP62019240A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikazu Naito
義和 内藤
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Panasonic System Solutions Japan Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Graphic Communication Systems Inc
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Publication date
Application filed by Matsushita Graphic Communication Systems Inc filed Critical Matsushita Graphic Communication Systems Inc
Priority to JP62019240A priority Critical patent/JPS63187750A/ja
Publication of JPS63187750A publication Critical patent/JPS63187750A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、通信システムなどにおける送信バッファの利
用管理を行う送信バッファ管理装置に関する。
従来の技術、 第6図は、従来の送信バッファ管理装置による送信バッ
ファ管理方法を説明するための送信バッファ構成図であ
る01は送信バッファエリアであり、予め固定したN面
の送信バッファ2(A1〜An)に分割され、面単位で
送信バッファ2の利用が管理される。各面の送信バッフ
ァ2のサイズは、送信データの最大サイズに設定される
例えば、送信バッファAl、A2.A4の使用中に送信
データが発生すると、空いている送信バッファA3が割
り当てられ、そこに送信データが格納される。さらに送
信データが発生すると、次の空き送信バッファA5に格
納される。
第7図は、従来の他の送信バッファ管理装置による送信
バッファ管理方法を説明するための送信バッファ構成図
であり、3は送信バッファエリアである。この従来例に
おいては、送信バッファエリア3は予め分割されず、送
信データが発生した時に、そのサイズに合わせた領域が
送信・くツファ4 (B1.B2.・・つとして割り当
てられる。
例えば、送信バッファBl、B2が使用中に送信データ
が発生すると、そのサイズに合わせたサイズの領域が送
信バッファB3として割り当てられる。また、送信バッ
ファB2に格納された送信データの送信が終了して送信
バッファB2が空いた場合、次の送信バッファB3を前
詰めにするためのコンデンス処理が行われる0 なお、送信データの送信制御の関係から、−マとまりの
送信データに割シ当てられる送信バッファの領域は連続
した領域にする必要があシ、飛び飛びの領域に分散させ
ることは許されない0発明が解決しようとする問題点 しかし、第6図により説明した管理方法は、送信バッフ
ァのサイズを送信データの最大サイズに固定するため、
最大サイズよりサイズの小さい送信データに割シ当てた
送信バッファのかなりの部分は有効に利用されないこと
になシ、送信バッファの利用効率が悪いという問題があ
った。
他方、第7図によシ説明した管理方法は、送信バッファ
のサイズを送信データのサイズに合わせて変化させるた
め、送信バッファの利用効率は高い。しかし、送信バッ
ファの管理単位が固定でないだめ、送信バッファの管理
のための制御が非常に難しく、送信バッファ管理装置の
構成が複雑化するという問題があった。また、送信バン
ファ管理装置をプログラム制御により実現した場合、送
信データが発生してから送信バッファを割り当てるまで
の時間が長くなり、通信システムの送信処理速度の低下
を招くという問題があった。
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもので、送信
バッファの利用効率の低下を招くことなく、送信バッフ
ァの利用管理のための制御を簡略化して構成を単純化し
た送信バッファ管理装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明は、上述の問題点を解決するため、送信バンファ
エリアを、送信データの最大サイズの整数分の1のサイ
ズの複数面の固定した送信バッファに予め分割し、送信
データのサイズに応じて、1面または連続した複数面の
空き送信バッファを送信データに割シ当てるように送信
バッファ管理装置を構成する。
このような本発明の送信バッファ管理装置は、第1図の
クレーム対応図に示すように、送信バンファエリア5を
送信データの最大サイズの整数分の1のサイズの複数面
の固定した送信バックアロに分割して、各面の送信バッ
ファ6の利用を管理するだめの情報を記憶する管理情報
記憶手段7と、送信データが発生した場合に、当該送信
データのサイズから必要な送信バッファの面数を決定す
る面数決定手段8と、この面数決定手段8により決定さ
れた面数分の連続した空き送信バッファ6を前記管理情
報記憶手段7の記憶情報を参照することにより当該送信
データに割り当てて前記管理情報記憶手段7の記憶情報
を更新する割り当て制御手段9とを有する構成を備えた
ものである0作用 上述の構成において、例えば送信)くノファ6の1面の
サイズを、送信データの最大サイズの2分の1に設定し
たとすると、送信バッファ6の面サイズ以下のサイズの
送信データには、割り当て制御手段9によって1面の空
き送信バッファ6が割り当てられる。また、送信バッフ
ァ6の面サイズより大きなサイズの送信データには、連
続した2面の空き送信バッファ6が割り当てられる。
いずれの場合においても、送信データに割り当てられた
送信バッファ6の有効に利用されない部分は、送信デー
タの最大サイズの半分より少ない。
したがって、送信データの最大サイズに等しいサイズの
面を単位として送信バンファの利用を管理する方法より
も、送信バッファの利用効率が大幅に向上する。
なお、送信バッファ6の面サイズを送信データの最大サ
イズの3分の1.4分の1というように小さくするほど
、送信バッファ6の有効に利用されない部分の割合は減
少して送信バッファの利用効率はさらに向上する。
また、送信バッファ6はそのサイズが一定であシ予め固
定しているため、その利用管理の制御は単純であり、そ
の管理に関連した面数決定手段8と割り当て制御手段9
を単純化できる。したがって、この各手段をプログラム
制御によって実現した場合においても、それぞれの機能
を高速に遂行することができるため、通信システムなど
の送信処理速度の低下を招くことがない0 実施例 以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
第2図は、本発明の一実施例による送信バッファ管理装
置が適用された通信システムのノ・−ドウエア構成を示
す概略ブロック図である。
第2図において、10は中央処理部(CP U)であり
、11は送信バッファ管理プログラムなどのプログラム
やデータを格納するだめの主メモリであシ、前記管理情
報記憶手段7としての管理テーブル12がこの主メモリ
11に置かれる0この管理テーブル12は送信バッファ
の利用を面単位で管理するだめの管理情報を記憶するが
、この管理情報としては、送信バッファの各面が使用中
であるか空き状態であるかを示す情報、隣接した面と連
結して使用されているか単独に使用されているかを示す
情報、格納されている送信データの送信中であるか否か
を示す情報、空いている面数を示す情報などが含まれて
いる。
13は送信バッファメモリで、送信バッファエリア14
を提供するものである0本実施例では送信バッファエリ
ア14は、予め8面の送信バッファ16(BUFI、B
UF2.・・・・・・・BUF8)に分割される。
各面の送信バッファ16のサイズは、送信データの最大
サイズの2分の1に設定される。
17は送信バッファ16に格納された送信データを外部
装置または通信回線へ送信する送信部である。
この送信部17は起動などの制御を中央処理部10によ
って受けるが、送信動作は中央処理部10から独立して
遂行する0また、送信動作の終了を割込みの形で中央処
理部10に通知する。
18は外部装置または通信回線からのデータの入力を制
御するデータ入力制御部である019はデータ入力制御
部18の制御により人力されたデータを一時的に記憶す
る入力バッファメモリであり1その記憶データは送信デ
ータとして送信バッファメモリ13へ転送される。デー
タ入力制御部18は、−まとまりの送信データが入力さ
れると、割込みの形で中央処理部lOへ送信要求を通知
するとともに、送信データのサイズ(例えばバイト数)
を通知する。
mはDMA (直接メモリアクセス)コントローラであ
り、入カバソファメモ1月9から送信ノくソファメモ1
月3への送信データの転送と、送信ノ(ノファメモリ1
3内の送信データの移動に利用される。
15ハンステムバスでアル。
なお、本実施例では前記面数決定手段8および割り当て
制御手段9はプログラム制御によって実現される。
ここで、本実施例における送信・くツファの割り当て制
御について、第3図および第4図を参照しながら説明す
る0 例えば第3図に示すように、連続した2面の送信バッフ
ァBUFI、BUF2が一つの送信データに割り当てら
れて使用(2面使用)中であり、同様に送信バッファB
UF5、BUF6が2面使用中であるとする。また、送
信バッファBUF7゜BUF8がそれぞれ1面ずつ一つ
の送信データに割り当てられて使用(1面使用)中であ
るとする。
この状態で、2面を必要とする送信データが発生した場
合、送信バンファエリア14の先頭(図面では上端)か
ら空き送信バッファ16のサーチが行われる。2面使用
中の送信バッファBUFI、BUF2の次に2面の空き
送信バッファBUF3゜BUF4が見つかるので、この
2面の送信バンファBUF3.BUF4が当該送信デー
タに割り当てられる。
他方、第3図に示す状態で1面を必要とするサイズの送
信データが発生すると、送信バッファエリア14の最後
尾(図面では下端)から空き送信バッファ16のサーチ
が行われる。最初に見つかる空き送信バッファBUF4
の前に、2面使用の送信バッファBUF5.BUF6が
あるので、送信バッファB、UF5.’BUF6.の格
納データを空き状態の送信バッファBUF3、BUF4
に移動させるだめの操作(コンデンス)が行われ、空い
た送信バッファBUF6が送信データに割り当てられる
また、第4図に示すように、送信バッファBUF1.B
UF2と送信バッファBUF3.BUF4がそれぞれ2
面使用中であり、送信バッファBUF8が1面使用中で
あるとする。
この状態で1面を必要とする送信データが発生した場合
、送信バッファエリア14の最後尾から空き送信バッフ
ァ16のサーチが行われる。最初に見つかる空き送信バ
ッファBUF7の前に2面使用中の送信バッファがない
から、送信バッファBUF7が送信データに割り当てら
れる0 他方、2面を必要とする送信データが発生した場合、送
信バッファエリア14の先頭から空き送信バッファ16
のサーチが行われる。空き送信バッファBUF6.BU
F7の前に1面使用中の送信バッファBUF5があるた
め、この送信バッファBUF5の格納データを最も下側
の空き送信バッファBUF7へ移動させるコンデンスが
行われた後、送信バッファBUF5.BUF6が送信デ
ータに割り当てられる。
このように、送信データに必要な面数によって空き送信
バッファのサーチの方向を変え、また送信バッファのコ
ンデンスを行うことにより、1面使用中の送信バッファ
と2面使用中の送信バッファが交差しないように管理さ
れる。換言すれば、送信バッファエリア14の先頭側か
ら2面使用の送信バッファとして順番に利用し、送信バ
ノファエリデ14の最後尾側から1面使用の送信バッフ
ァとして順番に利用するように、送信バッファ16の利
用が管理される。
第5図は、送信データが発生した場合における本実施例
の動作を示すフローチャートである。このフローチャー
トを参照しながら、送信バッファ管理などの動作を以下
説明する。
送信データが入カバソファメモリ19に蓄積され、デー
タ入力制御部18から送信要求の割込みが発生すると、
まずステップ1で、データ入力制御部18から通知され
た送信データのサイズが送信バッファ16の面サイズ以
下であるか調べるだめの比較判定が行われる。送信バッ
ファ16の面サイズ以下であれば、当該送信データに必
要な面数は1と判断され、面サイズを越える場合は必要
な面数は2と判断される。すなわち、第1図に示す面数
決定手段8による面数の決定が行われる。
必要な面数が1と決定された場合、ステップ2に進み、
管理テーブル12の管理情報を参照することにより、空
き状態の送信バッファ16が1面以上存在するか調べら
れる。空き面が存在すると判定された場合、ステップ3
で、管理テーブル12の管理情報を参照することにより
、送信バッファエリア14の最後尾側から空き送信バッ
ファ16のサーチが行われる。
空き送信バッファ16が見つかると、ステップ4で、そ
の1面使用が可能であるか判定するために、管理情報を
参照して、その空き送信バッファ16の前に2面使用中
の送信バッファがないか調べられる。サーチされた空き
送信バッファ16が1面使用可能と判定されると、この
送信バッファ16が送信データに割り当てられて管理情
報が更新される(ステップ8)。これで、当該送信デー
タに関する割り描て制御は終了し、次のステップ9の動
作に進む。
このステップ9において、中央処理部10によシDMA
コントローラ20は、送信データのサイズ、データ転送
元としての入カバソファメモ1月9およびデータ転送先
としての送信バッファ16のアドレスをそれぞれ指定さ
れて起動され、送信データを割シ当てられた送信バッフ
ァ16へ高速に転送する。
ステップ4において、サーチされた空き送信バッファ1
6の1面使用が不可能であると判定された場合、ステッ
プ5に進み、管理情報を参照することにより当該送信パ
ンフ716の上側に2面の連続した空き送信バッファ1
6があるか調べられる02面の空き送信バッファ16が
ある場合、その送信バック716に下側の2面使用中の
送信バッファ16の格納データを移動させるだめのコン
デンスが行われる(ステップ6)。このコンデンスのだ
めのデ−タ転送は、DMAコントローラ加の制御により
行われる。
このコンデンスが終了すると、管理テーブル12の管理
情報の更新が行われ(ステップ7)、ステップ3からの
動作が再開される。
なお、ステップ2で空き送信バッファ16がないと判断
された場合、またはステップ5でコンデンスのだめの連
続した2面の空き送信バッファがないと判定された場合
、送信バッファの割り当ては行われず、動作は終了する
他方、ステップ1で送信データに必要な面数が2と判定
された場合、管理情報を参照することにより、空き送信
バッファ16が2面以上存在するか調べられる(ステッ
プ10)。それが存在する場合、ステップ11に進み、
管理情報を参照することにより、送信バンファエリア】
4の先頭側から空き送信バッファ16のサーチが行われ
る0 連続した2面の空き送信バッファ16が見つかると、そ
の2面使用が可能であるか判定するために、管理情報を
参照して手前に1面使用中の送信バッファがないか調べ
られる(ステップ12)。サーチした空き送信バッファ
16の前(上側)に1面使用中の送信バッファがなけれ
ば、2面使用が可能と判定される。
サーチした空き送信バッファ16の2面使用が可能と判
定されると、ステップ16で、当該空き送信バッファ1
6が送信データに割り当てられて管理情報が更新される
。これで送信バッファの割り当て制御を終了し、ステッ
プ9に進み送信データの転送が行われる。
他方、サーチした空き送信バッファ16の2面使用が不
可能と判定された場合、当該送信バッファの下側に1面
の空き送信バッファ16が存在するか調べられる(ステ
ップ13)。存在する場合、ステップ14に進み、サー
チされた2面の空き送信バッファ16の上側の1面使用
中の送信バッファのデータを、ステップ13で見つけら
れた空き送信バッファ16へ移動させるコンデンスが行
われる。このコンデンスのだめのデータ転送はステップ
6と同様KDMAコントローラ加の制御により実行され
る。
このコンデンスが終わると、ステップ15で管理テーブ
ル12の管理情報の更新が行われたのち、ステップ11
からの動作が再開される。
なお、ステップ10で空き送信バッファがないと判定さ
れた場合、またはステップ13でコンデンスのだめの空
き送信バッファがないと判定された場合、送信バッファ
の割り当ては行われず、動作を終了する。
さて、以上のようにして送信バッファ16に送信データ
が格納されるが、この送信データは送信部17によシ送
信される。この送信の開始の制御は中央処理部10によ
りなされるが、送信動作は送信部17が単独に行う。あ
る送信データの送信を開始させると、その送信データに
割り当てられた送信バッファ16が送信中であることを
明らかにするために、管理情報の更新がなされる0 そして、ある送信データの送信終了の割込みが発生する
と、送信中であっ、た送信バッファ16の割り当てが解
除され管理テーブル12の管理情報の更新が行われる。
なお、第5図により説明した送信バッファの割シ当て制
御動作は一例であり、必要に応じて変更が許されるもの
である。
また、本実施例では送信バッファの面サイズを送信デー
タの最大サイズの2分の1に設定したが、3分の1.4
分の1というように更に小さくしてもよい。この場合、
送信バッファの利用効率を一層向上させることができる
が、送信バッファの割り当て制御゛は殆ど複雑化しない
。さらに本実施例では割り当て制御手段および面数決定
手段をプログラム制御により実現したが、・・−ドウエ
アまたはファームウェアによって実現してもよい。
発明の効果 以上の説明から明らかなように、本発明は、送信バンフ
ァエリアを、送信データの最大サイズの整数分の1のサ
イズの複数面の固定した送信バッファに予め分割し、送
信データのサイズに応じて1面または連続した複数面の
空き送信バッファを送信データに割り、当てる構成であ
り、十分に高い送信バッファ利用効率を達成しつつ、送
信パンファの利用管理の制御を単純化して送信バッファ
管理装置の構成を簡略化することができるとともに、送
信バッファ管理に関連する機能手段をプログラム制御に
よって実現した場合でも、通信システムの送信処理速度
の低下を防止することができる、という効果を有するも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のクレーム対応図、第2図は本発明の一
実施例による送信バッファ管理装置が適用された通信シ
ステムの概略ブロック図、第3図は本実施例による送信
バッファの割り当て制御を説明するだめの送信バッファ
構成図、第4図は本実施例による送信バッファの割り当
て制御を説明するための送信バッファ構成図、第5図は
本実施例による送信バッファ管理動作の概略フローチャ
ート、第6図は従来の送信バッファ管理方法を説明する
ための送信バッファ構成図、第7図は従来の別の送信バ
ッファ管理方法を説明するための送信バッファ構成図で
ある。 5・・・送信バッファエリア、6゛・・・送信バッファ
、7・・・管理情報記憶手段、8・・・面数決定手段、
9・・・割g当て制御手段、10・・・中央処理部、1
1・・・主メモ1ハ12・・・管理テーブル、13・・
・送信バッファメモリ、14・・・送信バッファエリア
、16・・・送信バッファ。 代理人の氏名 弁理士  中 尾 敏 男 ほか1名第
1図 δ             y M2!12! 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 」 」 「

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 送信バッファエリアを送信データの最大サイズの整数分
    の1のサイズの複数面の固定した送信バッファに分割し
    て、各面の送信バッファの利用を管理するための情報を
    記憶する管理情報記憶手段と、送信データが発生した場
    合に、当該送信データのサイズから必要な送信バッファ
    の面数を決定する面数決定手段と、この面数決定手段に
    より決定された面数分の連続した空き送信バッファを前
    記管理情報記憶手段の記憶情報を参照することにより当
    該送信データに割り当てて前記管理情報記憶手段の記憶
    情報を更新する割り当て制御手段とを有する送信バッフ
    ァ管理装置。
JP62019240A 1987-01-29 1987-01-29 送信バツフア管理装置 Pending JPS63187750A (ja)

Priority Applications (1)

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JP62019240A JPS63187750A (ja) 1987-01-29 1987-01-29 送信バツフア管理装置

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JP62019240A JPS63187750A (ja) 1987-01-29 1987-01-29 送信バツフア管理装置

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JPS63187750A true JPS63187750A (ja) 1988-08-03

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ID=11993870

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02186747A (ja) * 1989-01-13 1990-07-23 Ricoh Co Ltd データ端末装置
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