JPS63193837A - 化粧板の製造方法 - Google Patents

化粧板の製造方法

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JPS63193837A
JPS63193837A JP62025097A JP2509787A JPS63193837A JP S63193837 A JPS63193837 A JP S63193837A JP 62025097 A JP62025097 A JP 62025097A JP 2509787 A JP2509787 A JP 2509787A JP S63193837 A JPS63193837 A JP S63193837A
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JP
Japan
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coating layer
substrate
screw insertion
opening
board
Prior art date
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Pending
Application number
JP62025097A
Other languages
English (en)
Inventor
花村 武夫
則政 朝倉
本間 良二
篠崎 隆敏
遠藤 晴美
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Moriroku KK
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Moriroku KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 Δ0発明の目的 +11  産業上の利用分野 本発明は、例えば自動車用コンソールボ・ノクスに用い
られる化粧板、特に、ねじ挿通孔を開口させた木製基板
の一面に塗膜層を有するものの製造方法に関する。
(2)従来の技術 従来、この種化粧板は、基板の一面に塗膜層を形成し、
次いでその塗膜層側よりドリル加工を行ってねじ挿通孔
を形成することにより製造されている。
(3)  発明が解決しようとする問題点しかしながら
前記手法によると、塗膜層に対するドリルの食付きによ
って塗膜層が割れたり、剥げたりするといった問題があ
る。また前記手法により得られた化粧板には、そのねし
挿通孔とねしとの間に同等シール手段が備えられていな
いので、ねじ挿通孔を通じて基板が水分を吸収し、狂い
を生じるといった問題もある。
本発明は前記問題を解決し得る前記製造方法を提供する
ことを目的とする。
B1発明の構成 (11問題点を解決するための手段 本発明は、前記基板に前記ねじ挿通孔を形成し、次いで
前記基板に、前記ねじ挿通孔の開口部内周面を覆うよう
に前記塗膜層を形成することを特徴とする。
(2)作 用 前記手法によれば、塗膜層にドリル加工を施す必要がな
いので、そのドリル加工による塗膜層の割れ、剥れ等を
回避することができる。
またねじ挿通孔の開口部内周面を覆う塗膜層の一部はね
しとねし挿通孔との間のシール手段として機能するので
、基板によるねじ挿通孔を通した水分の吸収を防止する
ことができる。
(3)実施例 第1図は自動車のコンソールボックス1を示し、そのコ
ンソールボックス1は化粧板としてのコンソールパネル
2を備えている。第2図に示すようにコンソールパネル
2は、その裏面に開口する複数の盲孔状ねじ挿通孔3を
有し、それらねじ挿通孔3のうち所定のものと木ねじ4
との協働により固着された取付金具5をコンソールボッ
クス本体6の図示しない保合部に係合することによりコ
ンソールボックス本体6に取付けられる。
第3図に示すように、コンソールパネル2は、第4〜第
6図に示す平面略四角形状の木製基板7を心材としてお
り、その基板7の一側面は基板7表面aより裏面す側へ
弧を描く円弧面8に形成され、他の三側面は基板7表面
aより裏面すに向って下り勾配の傾斜面9I〜93に形
成される。
また基板7は、四隅に円弧状隅角部を有する2個の四角
形状開口10.、to!を備え、一方の開口10.にお
いて、相隣る両隅角部11t、112の半径は他の両隅
角部11*、11−の半径よりも小さくなっている。基
板7の裏面すに、半径の小さい側の両隅角部LL、、1
1□に向って基板7の肉厚を減少させる凹部121,1
21が形成され、開口縁に沿う両凹部12+、IL間は
基板7の表面aより裏面すに向って下り勾配の傾斜面1
3に形成される。
他方の開口10□において、基板7の裏面すに、その開
口縁全周に沿う部分を凹状段面14に形成して部材嵌込
み用凹部15が設けられ、前記段面14は開口縁より凹
部15の立上り面16に向って上り勾配に形成される。
また開口102の各隅角部の半径は前記開口10.の各
隅角部11+〜114の半径よりも大きくなっている。
基板7の表面a全体および裏面すの平坦部全体に接着剤
17..17□を用いて銘木単板I8.。
18□が接着される。円弧面8を含む基板7の表面a側
において、銘木単板1B、の表面に硬質で透明な表面塗
膜層19が形成される。また基板7の側面側において、
基板7の各傾斜面9.〜91、銘木単板18..18□
および表面塗膜層19より構成される層状側面Cに有色
不透明の側面塗膜層20が形成される。さらに両開口1
01.10富の内面側において、基板7、銘木単板18
.および表面塗膜層19より構成される層状内面(開口
101における傾斜面13側の内面を除く三内面では銘
木単板18□を含む)dに、側面塗1模層20と略同色
の内面塗膜層21が形成される。さらにまた基板7の裏
面す側において、平坦部の銘木単板18□の表面と、部
材嵌込み用凹部15内面および銘木単板18□より構成
される層状内面eと、両凹部12..122内面および
傾斜面13と銘木単板18tとより構成される層状内面
(図示せず)とに、前記側面塗膜層20と略同色の裏面
塗膜層22が形成される。
前記基板7としては、複数のナト材等の単板を積層した
合板が用いられ、相対向する単板の木目は互いに直交す
るようになっている。
接着剤17..17□としては熱硬化性合成樹脂接着剤
、例えばエリア樹脂系接着剤が用いられる。
銘木単板18..18□はクス等の極薄板よりなり、そ
の接着面である裏面に柔軟性補強フィルム23..23
□が貼着されている。その補強フィルム23..23□
は接着剤171,17.が銘木単板ts+、1agに浸
透するのを阻止する機能を有し、例えばポリエステル不
織布より構成される。
表面塗膜層19は、ヤニ止めシー9を用いた下塗り層、
不飽和ポリエステル系塗料を用いた中塗り層、それと同
一の上塗り層等よりなる。
側面塗膜層20および内面塗膜層21は目止め層、着色
層、前記同様の上塗り層等よりなる。
裏面塗膜層22は下塗り層、肉付けを行う捨て塗り層、
着色層等よりなる。
前記のように基板7を表面塗膜層19、側面塗膜層20
、内面塗膜層21および裏面塗膜層22により外部から
遮断すると、基板7による水公の吸収を防止して、その
基板7の寸法安定性を向上させることができる。
また層状側面01層状内面d、e等からの接着剤17.
.17zの揮発を側面塗膜層20、内面塗膜層21およ
び裏面塗膜層22により防止するので、接着剤17..
172の揮発分に起因した悪臭の発生を回避することが
できる。
さらに表面塗膜Jii19の収縮に起因して基板7に作
用する曲げ力を、裏面塗膜Ji22の収縮に起因して基
板7に作用する前記と反対方向の曲げ力により相殺し得
るので、コンソールパネル2の反りを防止することがで
きる。この反り防止の目的において、前記基板7の表裏
両面a、bの物性を合せるべく、基板7の裏面す側にも
銘木単板182が配設されている。
前記のように、基板7の一方の開口101において、相
隣る隅角部111.llzの半径が他の両隅角部113
,11.の半径よりも小さくなっていると、表面塗膜層
19の各隅角部11.〜114を覆う部分は、その層1
9の多層塗り効果で面取りを施されたような弧面を呈す
るので応力集中の問題は回避されているが、裏面塗膜層
22は比較的薄いので、その両隅角部11+、lliを
覆う部分が、前記のように半径が小さいこともあって、
応力集中箇所となり、その結果前記部分に亀裂が発生す
るおそれがある。
そこで、前記のように両隅角部11..11□に向って
基板7の肉厚を減少させる凹部12.。
12□を形成し、前記部分への応力集中を緩和すると、
裏面塗膜層22の亀裂発生を回避することができる。
また前記のように他方の開口10z側において、基板7
の裏面すに、その開口縁全周に沿う部分を凹状段面14
に形成して部材嵌込み用凹部15を設けると、前記段面
14を持つ開口周辺部10aの肉厚が薄くなるため、厚
い表面塗膜層19の収縮に伴い開口周辺部10aがその
表面塗膜層19側へ反るといった問題がある。
そこで、前記段面14を開口縁より凹部15の立上り面
16に向けて上り勾配に形成したもので、このように構
成すると、開口周辺部10aの肉厚が開口縁より凹部1
5の立上り面16に向けて漸増し、これにより凹部15
の部材嵌込み機能を…なうことなく開口周辺部10aの
剛性を向上させることができ、したがって表面塗膜層1
9の収縮に伴う開口周辺部10aの反りを防止すること
ができる。
次に、第7図により前記コンソールパネル2の製造作業
について説明する。
i、第7図fatに示すように、合板より基板7を切出
してその一側面を円弧面8に形成する。
ii、第7図(blに示すように、真空式加圧プレス2
4により基板7の表裏両面a、bに銘木単Fi、181
.18□を接着する。
真空式加圧プレス24は、下面に基板7等を覆う大きさ
のゴム板25を有する昇降自在な押圧体26と、そのゴ
ム板25と対向すると共に真空孔27を有する固定の支
持台28とを備え、その支持台28上に、順次、補強フ
ィルム23□を上向きにした銘木単板18□、表裏両面
a、bにエリア樹脂系接着剤17.,17□を塗布した
基板7および補強フィルム231を下向きにした銘木単
板18.を重ね合せて!!置する。
そしてゴム板25および支持台28を80〜90℃に加
熱し、押圧体26を下降させてゴム板25により銘木単
板183等を覆い、次いで各真空孔27より銘木単板1
8.等とゴム板25との間に吸引作用を与えてゴム板2
5により銘木単板18、等を加圧し、この加熱加圧下で
基板7の表裏両面a、bに銘木単板18..18□を補
強フィルム23..23□を介して接着剤171,17
2を用いて接着する。
この接着工程では、柔軟性補強フィルム231を貼着し
た銘木単板18.を用いるので、円弧面8形成後の基板
7表面に銘木単板181をそれに割れを生じることなく
撓ませて接着することができる。
また補強フィルム23..23□により銘木単板18.
.18□に対する接着剤17..172の浸透が阻止さ
れるので、後工程において銘木単板1B、、18□に対
する表面および裏面塗膜層19.22の付着性を良好に
することができる。
iii 、第7図(C1に示すように、基板7に沿って
両線木単板18.,18□にトリミング加工を施し、ま
た脇に食出している接着剤171.17□を除去し、さ
らに面取り加工を施す。
iv、第7図fdlに示すように、基板7の表裏両面a
bに存する銘木単板18..18□の表面に次に述べる
ような塗装を施して中間塗膜層28..28□を形成す
る。
即ち、両線木単板18+、18zをサンドペーパ等によ
り研摩する素地調整工程−基板7表面側に塗料(商品名
:ユニットスティン)を塗装する素地着色工程−基板7
の表、実画面側にヤニ止めシー5を塗装する下塗り工程
−基板7の表面側にウソドシーラを塗装する着色工程お
よびその工程に次いでヤニ止めシー5を塗装する色押え
工程一基板7裏面す側に透明な不飽和ポリエステル系塗
料を塗装して肉付けを行う捨て塗り工程−強制乾燥工程
−ベルトサンダによる基板7表面側への研摩工程→基板
7の表面側に前記と同一の不飽和ポリエステル系塗料を
塗装する中塗り工程−強制乾燥工程−ベルトサンダによ
る基板7表、実画面側への研摩工程を用いる。
■、第7図(el)、  (C2)に示すように、NC
加工を行って二頭斜面91〜92、両開口101.10
□、一方の開口10.側における両凹部12、.12□
、両凹部12..12□間の傾斜面13、他方の開口+
02側に存する部材嵌込み用凹部15および各ねじ挿通
孔3を形成し、次いで各加工部分にぼり取りを施して中
間製品30を得る。
vi、第7図If)に示すように、二頭斜面9.〜93
、両開口10..10□の内面、両凹部12..12□
、傾斜面13および部材嵌込み用凹部15に目止め塗料
を塗装し、次いで基板7裏面側の中間塗膜層2日□およ
び前記目止め塗料塗装部に有色不透明のウレタン塗料を
塗装する着色処理を施し、さらにヤニ止めシークを塗装
する色押え処理を施す。これにより裏面塗膜層22が形
成される。
その後、基板7表面側の中間塗膜層281表面、二頭斜
面9、〜9.および両開口101.10□内面に前記と
同一の不飽和ポリエステル系塗料を塗装する上塗り工程
を施す。これにより表面塗膜層19、側面塗膜層20お
よび内面塗膜層21が形成される。
上記各工程を経て得られた未乾燥のコンソールパネル2
に強制乾燥処理を施し、その後表面塗膜層19にベルト
サンダによる研摩工程、ハフ機による研摩工程(鏡面仕
上げ)を順次施す。
前記塗装作業において、不飽和ポリエステル系塗料を塗
装するたびに強制乾燥を行うと、その塗膜を確実に乾燥
することができる。
前記のように各ねじ挿通孔3を形成した後最終塗装を行
って裏面塗膜層22を形成すると、その形成時、基板7
の各ねじ挿通孔3回りの塗料が各ねじ挿通孔3の開口部
に流入してその内周面を覆い、これにより裏面塗膜層2
2に孔部が形成され、したがって裏面塗膜層22にドリ
ル加工を施す必要がないので、ドリル加工による裏面塗
膜層22の割れ、剥れ等を回避することができる。
また各ねじ挿通孔3の開口部内周面を覆う裏面塗膜層2
2の一部は、木ねじ4とねじ挿通孔3との間のシール手
段として機能するので、基板7によるねじ挿通孔3を通
じた水分の吸収を防止して![7の狂いを回避すること
ができる。
第8.第9図はコンソールパネル2の一方の開口10.
を開閉する化粧板としての蓋体31を示し、その蓋体3
1の木製基板70に対する塗膜構造は前記コンソールパ
ネル2と略同−であるからそのパネル2と同一部分には
同一符号を付しである。
ただし、この蓋体31は板状本体32に把手33を複数
の木ねじ34により取付けたものであり、したがって板
状本体32にはそれを貫通する複数のねじ挿通孔35が
形成されている。これらねじ挿通孔35は前記コンソー
ルパネル2同様に中塗り工程後のNC加工により形成さ
れる。把手33は木製基材36の表面に塗膜層37を形
成したものである。
前記コンソールパネル2および蓋体31において、その
裏面側にも銘木単板18tを用いたが、その銘木単板1
8zに代えて合成樹脂板、例えば平滑面が得やすく、ま
た狂いを生じにくいフェノール樹脂板を用いることが可
能である。この場合には、フェノール樹脂板が防水性を
有するので、裏面塗膜層は着色および色押え処理程度で
よい。
第1図において、ラジオパネル38、そのラジオパネル
38に設けられる灰皿の装飾パネル39も前記同様の手
法を用いて製造される。
塗膜層の変形例としては、木製基板に接着された銘木単
板の表面に、順次ウレタン系塗料による下塗りおよび中
塗り層ならびに前記と同一の不飽和ポリエステル系塗料
による上塗り層を形成したものを挙げることができる。
このように構成すると、硬質な上塗り層と木製基板との
温度および湿度による伸縮差を、柔軟性を有する下塗り
および中塗り層により吸収することができ、これにより
化粧板における反りの発生を防止すると共に上塗り層の
、その伸縮に伴う応力に起因した割れを回避して耐久性
を向上させることができる。
なお、本発明は、塗膜層のない基板7にねじ挿通孔3を
形成し、その後塗膜層を形成する場合にも適用される。
また基板7の表面aにのみ銘木単板181を配設した化
粧板の製造にも当然に適用される。
C1発明の効果 本発明によれば、基板にねじ挿通孔を形成し、次いで基
板に塗膜層を形成するので、塗膜層にドリル加工を施す
必要がなく、したがってドリル加工に起因した塗Il1
層の割れ、剥れ等を回避することができる。
またねじ挿通孔の開口部内周面を覆う塗膜層の一部は、
ねじとねじ挿通孔との間のシール手段として機能するの
で、基板によるねじ挿通孔を通じた水分の吸収を防止し
て基板の狂いを回避することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動車用コンソールボックスの斜視図、第2図
はコンソールパネルに対する取付金具の取付関係を示す
斜視図、第3図は第1図m−m線断面図、第4ないし第
6図は基板を示し、第4図は斜視図、第5図は裏面図、
第6図は第5図■矢示部の拡大図、第7図はコンソール
パネルの製造工程説明図、第8図は蓋体の分解斜視図、
第9図は第8図IX−IX線断面図である。 2.31・・・化粧板としてのコンソールパネル、蓋体
、3,35・・・ねじ挿通孔、7,70・・・木製基板
、19.22・・・表面、裏面塗膜層用17 第8図 第6図 IC)を 第4図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ねじ挿通孔を開口させた木製基板の一面に塗膜層を有す
    る化粧板を製造するに当り、前記基板に前記ねじ挿通孔
    を形成し、次いで前記基板に、前記ねじ挿通孔の開口部
    内周面を覆うように前記塗膜層を形成することを特徴と
    する化粧板の製造方法。
JP62025097A 1987-02-05 1987-02-05 化粧板の製造方法 Pending JPS63193837A (ja)

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