JPS63205700A - 適応予測形adpcm符復号回路 - Google Patents

適応予測形adpcm符復号回路

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JPS63205700A
JPS63205700A JP62037631A JP3763187A JPS63205700A JP S63205700 A JPS63205700 A JP S63205700A JP 62037631 A JP62037631 A JP 62037631A JP 3763187 A JP3763187 A JP 3763187A JP S63205700 A JPS63205700 A JP S63205700A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、音声処理伝送に用いられる適応予測形ADP
CM方式に関し、特に、アルゴリズムの異なる多種の適
応予測形ADPCMの符号回路と対向可能にする選択回
路を有する適応予測形ADPCM復号回路および符復号
回路に関する。
〔概要〕
同一入力ADPCM信号をアルゴリズムの異なる二つの
適応予測形ADPCMの復号回路にてPCM信号に復号
化し、そのいずれか一つを選択して出力PCM信号とす
る適応予測形ADPCM復号回路、および同一入力PC
M信号をアルゴリズムの異なる二つの適応予測形ADP
CMの符号回路にてそれぞれADPCM信号に符号化し
、そのいずれか一つを選択して出力ADPCM信号とす
る符号化回路を含む適応予測形ADPCM符復号回路に
おいて、 入力ADPCM信号と、この入力ADPCM信号を復号
化した後再び同じアルゴリズムで符号化して得られるA
DPCM信号とを比較し、その差分の小さい方の復号回
路および符号回路を選択することにより、 自動的に対向局と同じアルゴリズムの復号回路および符
号回路を選択できるようにしたものである。
〔従来の技術〕
第3図は、従来の選択回路を有する適応予測形ADPC
M復号回路の一例を示すブロック構成図である。受信入
力端子31より入力したADPCM信号33はアルゴリ
ズムの異なる適応予測形ADPCMの復号回路41およ
び42に入力され、復号化されてPCM信号34および
35として選択回路43に出力される。選択回路43に
は信号検出回路44の出力が接続され、選択回路43の
出力PCM信号36の性質を信号検出回路44にて検出
した結果により出力される選択信号37に適したアルゴ
リズムの復号回路41または42の出力信号34または
35を選択し、出力PCM信号36として受信出力端子
32へ出力される。
第4図は従来の選択回路を有する適応予測形ADPCM
符復号回路の一例を示すブロック構成図である。この従
来例の適応予測形ADPCM符復号回路は、第3図に示
した適応予測形ADPCM復号回路に、符号化回路を付
加したものである。
送信入力端子38に入力された入力PCM信号36aは
、アルゴリズムの異なる適応予測形AD P CMの符
号回路45および46に入力され、符号化されてADP
CM信号になり選択回路47に出力される。
そして信号検出回路44からの選択信号37により、符
号回路45と46のいずれか一方が選択される。このと
き、選択される符号回路45または46と復号回路41
または42とはそれぞれ同じアルゴリズムとなっている
。そして、選択回路47の出力信号が出力ADPCM信
号33aとして送信出力端子39を経て対向局に送出さ
れる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の適応予測形ADPCM復号回路および符
復号回路は、復号化されたPCM信号の性質(例えば、
音声信号またはモデム信号など)を識別して復号回路お
よび符号回路を選択しているので、特定な信号の場合に
しか切り替えを行うことができない。このため、対向局
の適応予測形ADPCMの符号回路および復号回路のア
ルゴリズムと同じアルゴリズムの復号回路および符号回
路を選択することができず、システム性能が制限される
欠点があった。
本発明の目的は、上記の欠点を除去することにより、対
向局の符号回路および復号回路のアルゴリズムと同じア
ルゴリズムの復号回路および符号回路を選択できる、適
応予測形ADPCM復号回路および符復号回路を提供す
ることにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の適応予測形ADPCM復号回路は、同一入力A
DPCM信号をそれぞれ異なるアルゴリズムに従いPC
M信号に復号化する二つの適応予測形ADPCMの復号
回路と、選択信号により前記二つの復号回路の出力信号
のいずれか一つを選択して出力PCM信号として出力す
る第1の選択回路と、前記選択信号を発生する選択信号
発生手段とを含む適応予測形ADPCM復号回路におい
て、前記選択信号発生手段が、前記二つの復号回路の出
力信号をそれぞれ前記二つの復号回路と同じアルゴリズ
ムに従いADPCM信号に符号化する第一および第二の
適応予測形ADPCMの符号回路と、前記第一および第
二の符号回路の出力信号と前記入力ADPCM信号との
差分をとりそれぞれ出力する二つの差分出力手段と、前
記二つの差分出力手段からそれぞれ出力される差分を比
較し小さい差分を示す前記復号回路からの出力信号を出
力PCM信号として選択する前記選択信号を出力する比
較回路とを含むことを特徴とする。
本発明の適応予測形ADPCM符復号回路は、前記適応
予測形ADPCM復号回路に、同一入力PCM信号をそ
れぞれ前記二つの復号回路と同じアルゴリズムに従いA
DPCM信号に符号化する第三および第四の適応予測形
ADPCMの符号回路と、前記選択信号により前記第三
または第四の符号回路の出力信号を選択して出力ADP
CM信号として出力する第二の選択回路とを付加したこ
とを特徴とする。
〔作用〕
入力ADPCM信号は二つの復号回路でその有するアル
ゴリズムに従ってPCM信号に復号化される。この復号
化されたPCM信号を前記復号回路と同じアルゴリズム
を有する二つの符号回路でそれぞれADPCM信号に符
号化する。そして差分手段により、それぞれにこの再度
符号化されたADPCM信号と入力ADPCM信号との
引算を行い差分を求める。いま、入力ADPCM信号が
一方の復号回路と同じアルゴリズムによるものであると
すると、再度符号化されたADPCM信号は入力ADP
CM信号とほぼ等しいものとなりその差分は小となる。
一方、他方の復号回路のアルゴリズムはこれと異なるた
め、その差分は大となる。そこで比較回路により前記差
分を比較し、差分の小さい前記復号回路を選択する選択
信号を第一およびまたは第二の選択回路に出力する。そ
してこの選択信号により、第一の選択回路は指示された
復号回路の出力信号を出力PCM信号として受信出力端
子へ送出し、第二の選択回路は指示された符号回路の出
力信号を出力ADPCM信号として送信出力端子を介し
て対向局へ送出する。
従って、自動的に、対向局の符号回路と同じアルゴリズ
ムの復号回路を選択できる適応予測形ADPCM復号回
路および自動的に対向局と同じアルゴリズムの適応予測
形ADPCM符復号回路を実現することができる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の適応予測形ADPCM復号回路の一実
施例を示すブロック構成図である。本実施例の適応予測
形ADPCM復号回路は、入力が受信入力端子1にそれ
ぞれ接続され、入力されるADPCM信号3をそれぞれ
復号化し出力信号4および5を出力するアルゴリズムの
異なる適応予測形ADPCMの復号回路11および12
と、復号回路11および12からの出力信号4および5
をそれぞれ復号回路11および12と同じアルゴリズム
で符号化する適応予測形ADPCMの符号回路15およ
び16と、受信入力端子lに入力される入力ADPCM
信号3をそれぞれ遅延させる遅延回路13および14と
、それぞれ遅延回路13および14で遅延されたADP
CM信号と符号回路15および16で符号化されたAD
PCM信号との差分をとる引算回路18および19と、
それぞれ引算回路18および19の出力信号の絶対値を
とる絶対値回路20および21と、それぞれ絶対値回路
20および21の出力信号を平滑化する平滑回路22お
よび23と、平滑回路22および23の出力信号を互い
に比較する選択信号7を出力する比較回路24と、この
比較回路24からの選択信号7により、復号回路11ま
たは12の出力信号4または5を選択し、出力PCM信
号6として受信出力端子2へ出力する選択回路17とを
含んでいる。
本発明の適応予測形ADPCM復号回路の特徴は、第1
図において、遅延回路13および14と、符号回路15
および16と、引算回路18および19と、絶対値回路
20および21と、平滑回路22および23とからなる
二つの差分手段と、比較回路24とを含む選択信号発生
手段28を設けたことにある。
次に、本実施例の動作について説明する。受信入力端子
lより入力された入力ADPCM信号3は、アルゴリズ
ムの異なる復号回路11およヒ12と遅延回路13およ
び14とに入力される。復号回路11および12の出力
信号4および5は、それぞれ復号回路11および12と
同じアルゴリズムを有する符号回路15および16と、
選択回路17とに入力される。
そしてそれぞれ、符号回路15および16の出力信号か
ら遅延回路13および14の出力信号を引算回路1Bお
よび19にて引算し差分をとり、絶対値回路20および
21にて絶対値をとり、平滑回路22および23にて平
滑化して、比較回路24に送出する。比較回路24にて
平滑回路22および23の出力信号を比較し、その比較
結果により選択信号7を出力し、選択回路17を制御す
る。この選択信号7により選択回路は復号回路11の出
力信号4または復号回路12の出力信号5のいずれか一
つを選択して出力PCM信号として受信出力端子2へ送
出する。
いま、受信入力端子1より復号回路11または12と同
じアルゴリズムで符号化された入力ADPCM信号3が
入力したとする。ここで入力ADPCM信号3は、復号
回路11と同じアルゴリズムで符号化されたものとする
そのときには、復号回路11によりもとのPCM信号が
再生される。一方、復号回路12ではアルゴリズムが異
なるため、もとのPCM信号は再生されない。それゆえ
、復号回路11の出力信号4を再び符号回路15にて符
号化すると、入力端子1より入力した入力ADPCM信
号3と同じ符号のADPCM信号が得られるが、復号回
路12の出力信号5を符号回路16にて符号化しても、
入力ADPCM信号3と同じ符号のADPCM信号は得
られない。そこでそれぞれ、符号回路15および16の
出力信号より、入力ADPCM信号3を復号回路111
12および符号回路15.16による遅延分だけ遅延回
路13および14にて遅延させたADPCM信号を引算
し、それぞれ絶対値回路20および21にて絶対値を取
り、平滑回路22および23にて平滑化すると、平滑回
路22の出力は平滑回路23の出力より小さくなる。そ
の結果を比較回路24にて比較して、比較回路24は選
択信号7として復号回路11の出力信号4を選択するよ
う指示する0選択回路17は選択信号7に基づき復号回
路11の出力信号4を選択する。
かくして、入力端子1より入力した入力ADPCM符号
をもとのPCM符号に復号化した出力pcM信号6を、
受信出力端子2より出力することができる。
次に、復号回路12と同じアルゴリズムで符号化された
入力ADPCM符号3が入力した場合には、同様に復号
回路12の出力信号5が選択され、もとのPCM符号に
復号化された出力PCM信号6が受信出力端子2より出
力される。
第2図は、本発明の適応予測形ADPCM符復号回路の
一実施例を示すブロック構成図である。
本実施例は、第1図に示した本発明の適応予測形ADP
CM復号回路の一実施例の回路に対し、入力が送信入力
端子8に共通接続され、入力された入力PCM信号をA
DPCM符号に符号化する、それぞれ復号回路11およ
び12と同じアルゴリズムを有する適応予測形ADPC
Mの符号回路25および26と、符号回路25および2
6からの出力信号を入力し、比較回路24からの選択信
号7によりそのいずれか一方を選択して、出力ADPC
M信号3aとして送信出力端子9へ送出する選択回路2
7とを付加したものである。
すなわち、本発明の特徴は、選択回路27の選択信号と
して選択信号7を用いたことにある。
次に、本実施例の動作について説明する。送信入力端子
8から入力された入力PCM信号6aは、符号回路25
および26でそれぞれのアルゴリズムに従ってADPC
M信号に符号化され、選択回路27に入力される。選択
回路27は比較回路24からの選択信号7により、もし
も選択信号7が復号回路11と同じアルゴリズムを指示
している場合には、符号回路25からの出力信号を選択
し、出力ADPCM信号3aとして送信出力端子9より
送出する。
これにより、送受とも対向局のアルゴリズムと同じアル
ゴリズムになり、対向可能となる。
逆に、対向局のアルゴリズムが復号回路12および符号
回路26と同じアルゴリズムであれば、選択回路17お
よび27は、それぞれ復号回路12および符号回路26
を選択して、対向局と対向可能となる。
上述の説明アルゴリズムの数は2としたが、同一の原理
を3以上のアルゴリズムについても同様に実施すること
ができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば9選択回路の選択
信号として、入力ADPCM信号と、この入力ADPC
M信号を復号化した後再び符号化して得られるADPC
M信号とを比較し、その差分の小さい方の復号回路を選
択する信号を用いることにより、自動的に対向局の符号
回路と同じアルゴリズムの復号回路を選択できる適応予
測形ADPCM復号回路、および自動的に対向局と同じ
アルゴリズムの適応予測形AI;)PCM符復号回路を
得ることができ、その効果は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の適応予測形ADPCM復号回路の一実
施例を示すブロック構成図。 第2図は本発明の適応予測形ADPCM符復号回路の一
実施例を示すブロック構成図。 第3図は従来の適応予測形ADPCM復号回路の一例を
示すブロック構成図。 第4図は従来の適応予測形ADPCM符復号回路の一例
を示すブロック構成図。 1.31、・・・受信入力端子、2.32、・・・受信
出力端子、3.33・・・入力ADPCM信号、3a、
33a・・・出力ADPCM信号、4.5.34.35
・・・出力信号、6.36・・・出力PCM信号、6a
 、 36a ・・・入力PCM信号、7.37・・・
選択信号、8.38・・・送信入力端子、9.39・・
・送信出力端子、11.12.41.42・・・復号回
路、13.14・・・遅延回路、15.16.25.2
6.45.46・・・符号回路、17.27.43.4
7・・・選択回路、18.19・・・引算回路、20.
21・・・絶対値回路、22.23・・・平滑回路、2
4・・・比較回路、44・・・信号検出回路。 従来、例 Cl1lfE=f ′N1彬A D P C
M 復号0% )7F)3  図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)同一入力ADPCM信号をそれぞれ異なるアルゴ
    リズムに従いPCM信号に復号化する二つの適応予測形
    ADPCMの復号回路(11、12)と、選択信号によ
    り前記二つの復号回路の出力信号のいずれか一つを選択
    して出力PCM信号として出力する第1の選択回路(1
    7)と、 前記選択信号を発生する選択信号発生手段(28)と を含む適応予測形ADPCM復号回路において、前記選
    択信号発生手段が、 前記二つの復号回路の出力信号をそれぞれ前記二つの復
    号回路と同じアルゴリズムに従いADPCM信号に符号
    化する第一および第二の適応予測形ADPCMの符号回
    路(15、16)と、前記第一および第二の符号回路の
    出力信号と前記入力ADPCM信号との差分をとりそれ
    ぞれ出力する二つの差分出力手段(18〜23)と、前
    記二つの差分出力手段からそれぞれ出力される差分を比
    較し小さい差分を示す前記復号回路からの出力信号を出
    力PCM信号として選択する前記選択信号を出力する比
    較回路(24)と を含むことを特徴とする適応予測形ADPCM復号回路
  2. (2)同一の入力ADPCM信号をそれぞれ異なるアル
    ゴリズムに従いPCM信号に復号化する二つの適応予測
    形ADPCMの復号回路(11、12)と、選択信号に
    より前記二つの復号回路の出力信号のいずれか一つを選
    択して出力PCM信号として出力する第一の選択回路(
    17)と、 前記選択制御信号を発生する選択信号発生手段(28)
    と、 同一入力PCM信号をそれぞれ前記二つの復号回路と同
    じアルゴリズムに従いADPCM信号に符号化する第三
    および第四の適応予測形ADPCMの符号回路(25、
    26)と、 前記選択信号により前記第三または第四の符号回路の出
    力信号を選択して出力ADPCM信号として出力する第
    二の選択回路(27)と を含む適応予測形ADPCM符復号回路において、 前記選択信号発生手段が 前記二つの復号回路の出力信号をそれぞれ前記二つの復
    号回路と同じアルゴリズムに従ってADPCM信号に符
    号化する第一および第二適応予測形ADPCMの符号回
    路(15、16)と、前記第一および第二の符号回路の
    出力信号と前記入力ADPCM信号との差分をとりそれ
    ぞれ出力する二つの差分出力手段(18〜23)と、前
    記二つの差分出力手段からそれぞれ出力される差分を比
    較し小さい差分を示す前記復号回路からの出力信号を出
    力PCM信号として選択する選択信号を出力する比較回
    路(24)と を含むことを特徴とする適応予測形ADPCM符復号回
    路。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002542685A (ja) * 1999-04-14 2002-12-10 テレフオンアクチーボラゲット エル エム エリクソン(パブル) セルラー通信システムの信号リンク容量の改善

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS623535A (ja) * 1985-06-28 1987-01-09 Fujitsu Ltd 符号化伝送装置

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