JPS63224922A - パツケ−ジ用蓋体の自動取り出し装置 - Google Patents

パツケ−ジ用蓋体の自動取り出し装置

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Publication number
JPS63224922A
JPS63224922A JP5928487A JP5928487A JPS63224922A JP S63224922 A JPS63224922 A JP S63224922A JP 5928487 A JP5928487 A JP 5928487A JP 5928487 A JP5928487 A JP 5928487A JP S63224922 A JPS63224922 A JP S63224922A
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JP
Japan
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piece
lid
lid body
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holding member
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Pending
Application number
JP5928487A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidetaka Kobayashi
小林 秀▲たか▼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YATSUKU KK
Original Assignee
YATSUKU KK
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Publication date
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Publication of JPS63224922A publication Critical patent/JPS63224922A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 r産業上の利用分野1 本発明は、パッケージ用の合成樹脂製でなる蓋体を熱板
、m動板等を介してその鍔部を折曲げた後、この成形さ
れた蓋体を自動的に取り出すことができる成形蓋体の自
動取り出し装置に関するものである。
「従来の技術及び問題点1 従来公知のパッケージ用の合成樹脂製でなる蓋体の鍔部
(正確には鍔部の三方向)を所定寸法型板と熱板、摺動
板等を介して自動的に折曲げる蓋体折曲装置がある。こ
の場合その成形された蓋体は人手を介して取り出すもの
で、その作業を詳細に説明すると、型板が上昇限に遣っ
た時点で、型板に付いている成形蓋体の一片を手で摘み
1塁板に沿って略水平方向に移行して取り出すものであ
るが、この略水平方向への移行は簡単にみえてもかなり
の注意と経験が要求され、みためよりは大変な作業であ
ること、また成形蓋体が長いもの(約40〜Roam)
では二人の人手を要するもので、これは作業が大変であ
ると共に、多くの人手を要し省力化の面よりしても問題
があること及び作業としても単純な作業の繰り返しであ
り、労働環境面よりしても好ましいものでないと思われ
ます。
rW!1題点を解決するための手段J そこで本発明は、成形蓋体を人的要素をなくして自動的
に取り出すことができるパッケージ用蓋体の自動取り出
し装置を提供するもので、その要旨は、パッケージ用の
合成樹脂製の蓋体が搬入される収容部及び搬入された蓋
体の鍔部を熱板、摺動板等を介して所定寸法折曲げる蓋
体折曲装置と、この蓋体折曲装置に配設される上下動可
能な型板の蓋体取り出し側に設けた駒保持部材と、この
駒保持部材に係脱自在に設けられた爪片を備えた駒と、
この駒を挾持、開放すると共に、前記型板の上昇限と略
同一水平面上に位する挾み手段と、この挾み手段を下面
に設けた前記着体の取り出し側方向に向って前後動させ
かつ成形蓋体を前記蓋体折曲装置より離間する位置まで
搬送する移行手段と、この移行手段を前後動させる可動
手段とで構成してなるものである。
1作用」 次に本発明の作用の概要を説明すると、公知の蓋体折曲
装置により、加熱成形された蓋体がこの蓋体折曲装置に
配設した昇降自在の型板を介して上昇されその上昇限に
達すると、すでにこの位置には前後動可能な移行手段及
びこの移行手段と同調する開閉自在の挾み手段があり、
しかも挾み手段は開放状態となっている。一方前記型板
には駒保持部材を介して爪片を備えた駒が係脱自在とな
っており、この駒が前記開放状態の挾み手段内に位する
状況となっている。そこでこの挾み手段が揺動して駒を
挾持すると、つづいて移行手段が可動手段の縮小により
成形蓋体の取り出し側方向へと前進していさ、同時に駒
が駒保持部材より外れ同方向に前進していく、これによ
り成形蓋体は蓋体折曲装置より離間していき、揺動ガイ
ドレールに沿って所定位置まで搬送されここに取り出し
が終了する。この取り出しが終了すると、駒は移行手段
とともに、可動手段が拡開するに従って反取り出し方向
に向って後退していき、その後退始めに駒の爪片と成形
蓋体との係合が解かれ成形蓋体は置き去りとされると共
に、駒は移行手段に同調して前記の原位置に復帰すると
同時に、駒保持部材のガイドピンに遊嵌又は係着され一
体化される。その後挟み手段の開放により駒と移行手段
との一体化が開放され、駒は駒保持部材とともに型板と
一体となって降下していくのである。この時はすでに次
の蓋体が蓋体折曲装置の収容部に搬入されている。この
ような操作をもって順次成形、取り出しが繰り返される
r実施例1 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、l
は従来公知のパッケージ用の合成樹脂製でなる蓋体2を
加熱折曲げ成形する蓋体折曲装置で、この蓋体折曲装置
1にはシリンダー3で上下動する型板4と、この型板4
が蓋体折曲装置lに搬入された蓋体2上に降下したとき
に型板4の三方向(第1図、第2図で向って左側と前後
方向)には熱板(図示せず)と、この三方向に相当する
蓋体2の鍔部2aを折曲げるヒーター及び摺動板(図示
せず)とがそれぞれ配設されている。尚機種により熱板
と摺動板とが一体構造のものもある、5は型板4の成形
蓋体2取り出し側やや内方に設けた長短でなるガイドピ
ン6を有する駒保持部材で、この駒保持部材5のガイド
ピン6には爪片7を備えた駒8の貫通孔が遊嵌されてお
り、後述する挾み手段を介して駒8が駒保持部材5に係
脱自在とされている。そうして駒8の爪片7は駒保持部
材5に支持された時、型板4の一辺いわゆる取り出し側
の辺部に重り合う構成となっている。
9は蓋体折曲!Mlに隣接して設けられたフレームで、
このフレーム9上にはガイドレール1oが水平状態に架
承されており、このガイドレール10の位置は前記蓋体
折曲装!llの型板4の上算限より僅か上方で、かつ蓋
体折曲装allの型板4に設けた駒保持部材5及び駒8
と平面視して同一線上に設電すられている。そうしてこ
のガイドレール10には数個の転子11を介して移行手
段13が摺動可能に架承されている。尚移行手F113
はガイドレールlOを跨がるように架承された移行鞍1
3aと、この移行鞍13aに吊架されかつガイトレール
10の下面に位する移行台13b及び移行台13bの横
方向(第1図、第2図で向って前後方向)に向って突設
されたガイドピン13cとで構成されており、この移行
手段13は移行手段13とフレーム9とにそれぞれその
一端を固止したパンダグラフ式の可動手段14の拡開、
縮小を介してガイドレールlO上を成形蓋体2の取り出
し方向に向って前進、又は反取り出し方向に向って後退
する構造となっている。尚パンダグラフ式の可動手段1
4は、拡縮する拡縮腕14aと。
この拡縮腕14aを拡縮するシリンダー14bとで構成
され、このシリンダー14bのピストンロッドが前進す
る過程で拡縮腕14aが順次縮小し、ピストンロッドが
後退する過程で拡縮腕14aが順次拡開するものである
。尚このようにパンダグラフ式にすることにより空間を
有効に利用でき、大変に便利で利用範囲の拡充が期待で
きる。15は前記駒8及び駒保持部材5が上昇限にある
ときこれと略同−水平面にある挾み手段で、この挾み手
段15は前記移行台13bに設けた二本の枢支ピン15
aと、この枢支ピン15aにそれぞれ枢着された乎面視
してへ字型と倒へ字型をなす一対の挾み腕15b、15
b(以下単に15bとする)と、この挾み[15bの連
結部を軸着する軸L5c及び挾み腕15bの自由端側に
設けた挾み具15d、15d (以下単に15dとする
)と、前記挾み腕15bを拡開、縮小するシリンダー1
50とで構成されており、シリンダー15cのピストン
ロッドの前進で挾み腕tsbが拡開して挾み具15dが
前記駒8を開放すると共に、逆に挾み具15d内への駒
8の侵入を許す、またピストンロッドの後退で挾み腕1
5bが縮小してその挾み具15dで前記駒8を挾持する
ものである。尚挾み具15dは図示の如く移行台13b
に突設されたガイドピン13cに沿って正確な位置を緩
やかな円弧軌跡をもって移行する構成となっている、図
中18は前記ガイドレール10の下方−に位置し、かつ
前記成形蓋体2が型板4とともに上昇し、上昇限に達し
たときに蓋体2の鍔部2aの裏面と略同一水平面上にあ
る揺動ガイドレールで、この成形蓋体2を所定位置まで
支持すると共に、揺動ガイドレール18の傾斜で成形蓋
体2が落下する構成である。
尚第6図に示すその他の例では、駒8を磁性体で構成し
、しかもそのL字型先端部が爪片7となっていると共に
、そのL字型の折曲他端部の近傍には重錘8aが設けら
れており、駒保持部材5に磁着脱される簡易な構成とな
っている。したがって、後述するように挾み手段15を
構成する挾み具15aより離脱された駒8が駒保持部材
5に容易に磁着されるものであるし、また逆に駒8は。
前記挾み具15aの挾持及び可動手段14の拡縮腕14
aの縮小とにより駒保持部材5より脱外(離脱)される
ものである、またこの−例では、挾み手段15は、一体
形状となった挾み腕15b及び挾み具15dと、この挾
み具15dを拡開、縮小するシリンダー15cと、枢支
ピン15aとで構成されており1機構の簡素化とコスト
の低廉を図っている。そうしてその作動は、前記の一例
と同様でいわゆるシリンダー15cのピストンロッドの
前進、後退で移行台13bに設けた枢支ピン15aを介
して挾み具15dが拡縮して、爪片7を備えた駒8を挾
持、開放する構成となっている、また移行台13bが移
行鞍13aを介してガイドレール10に沿って前進、後
退することも前記の一例と同様である。
次に本発明の作用を第5図を中心に説明すると(尚第6
図のその他の例もほぼ同様に作用するので、その説明は
割愛する)、蓋体折曲装置!1にパッケージ用の蓋体2
が搬入される。いわゆる蓋体2の内面に相当する面が上
側に位するようにして搬入され(同図イの状rtA> 
、その後蓋体2上に型板4が載架される(同図口の状r
ts>と略同時にこの型板4の三方向に配設された熱板
又はヒーターの加熱と略同時に蓋体2の内方に摺動する
摺動板が内方に向って僅か侵入して、蓋体2の鍔部2a
を所定寸法内側に折曲げる(同図への状態)。
この作動は従来と同様である。ところで従来との相違点
は、この型板4の駒保持部材5に保持される駒8の爪片
7が蓋体2の折曲部の一辺に型板4と共に挿入されてい
ることである。その後型板4がシリンダー3の作動で上
昇(同図二の状態)して上昇限に達すると、この型板4
の駒保持部材5に保持されている駒8も同様に上昇限に
達するのであるが、この時すでに駒8の上昇限の位置に
は挾み手段15の挾み具15dが開放状態で待機してい
る。したがって結果的に開放状態の挾み具15a間に前
記駒8がある位置関係となっている(同図ホの状11)
、つづいて挾み腕15bが挾持状態へと揺動(平面視し
て)して駒8を挾持する。
すると可動手段14のシリンダー14bが作動し、その
ピストンロッドが前進することによりパンダグラフ式の
可動手段14の拡開腕14aが最大拡開状態から最小縮
小状態へと順次変形していく、これに伴なって前進限に
あった移行手段13はガイドレールlOにガイドされつ
つ前記拡縮腕14aの縮小に伴なって成形蓋体2の取り
出し側方向に向って前進していく、これと同時に駒8は
この移行手段13と一体移行する前記挾み腕15bを介
して成形蓋体2の取り出し側方向に向って移行する。し
たがって成形蓋体2は駒8の爪片7を介して強制的に同
方向へと移行され、しかも成形蓋体2は揺動ガイドレー
ル18上を搬送されていく(同図への状Fり、このよう
にして拡縮腕14aが最小縮小状態になったとき成形蓋
体2は前記蓋体折曲装置1より離間していき取り出し位
置に搬送され、ここで停止されると共に、この時蓋体折
曲装Btには次のパッケージ用の蓋体2が搬入される。
そうして拡縮腕14aが最小縮小状態から最大拡開状態
へと復帰していくと、駒8の爪片7が成形蓋体2の鍔部
2aより外れ(この時成形蓋体2の鍔部2aの折曲部と
爪片7との間には少なくとも型板4分の隙間があるので
、爪片7の前記反取り出し側方向への移行により容易に
外れる、)、成形蓋体2を揺動ガイドレール18上に置
き去りにして、駒8は挾み手段15及び移行手段13と
ともに反取り出し側方向に向って後退していき、ついに
は駒8に開設した貫通孔は前記位置で待機していた型板
4の駒保持部材5のガイドピン6に遊嵌され、駒8が駒
保持部材5に衝止された時点でこの駒8は駒保持部材5
に保持されると共に、駒8の爪片7は型板4の取り出し
側端面上に積層状に停止される(同図トの状tS)、つ
づいて挾み手段15がシリンダー1jcの作用で拡開し
て駒8への挾持が解かれることによって、駒8は開放さ
れると共に、この駒8、駒保持部材5及び型板4は同時
にシリンダー3の作用を介して下方へと移行していき次
のパッケージ用の蓋体2の成形にかかる(同図チの状り
 、以後は前述と同様な操作をもって成形→取り出し→
収容部への搬入等の工程が繰り返され成形蓋体2が順次
製作されていくのである。
「発明の効果1 本発明は以上詳述する構、成であるので、a体折曲装置
で成形された蓋体を自動的に取り出すことができ、省力
化と作業の簡素化、スピード化に役立つし、従来の問題
点を一掃することができる。
また蓋体の折曲げ鍔部に係止される爪片を備えた駒と型
板に設けた駒保持部材との係脱並びにこの駒と挾み手段
及び移行手段、可動手段を介して自動的に取り出し搬送
する構成であるので、確実な取り出しが可能となると共
に、製品に傷等を付けることがなく歩留の向上が期待で
きる。更に機構的に簡略化されており、故障少なく長期
に亙って使用できる等の実用上の効果をも有する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示しており、第1図は一部省
略の正面図、第2図は要部の拡大正面図、第3図は要部
の平面図、第4図は要部の側面図、第5図は作用状態を
示す模式図、第6図はその他の例を示す要部の拡大正面
図である。 1・・・蓋体折曲装置  2・・・蓋体  3゜15c
*・・シリンダー  4・番−型板  5・−・駒保持
部材  6・・・ガイドピン  7・・Φ爪片 8・・
−駒  10@・・ガイドレール  13・・・移行手
段  13a・・・移行鞍  13b・・・移行台  
13cΦ・・ガイドピン、  14番・・可動手段  
14a・・・拡縮腕  15・・・挾み手段  15a
Φ・−枢支ピン  15b−−・挾み腕  15d@1
16挾み具  18−−−揺動ガイドレール代理人  
弁理士    竹 中 −宣 ゛、j芋夕圓 C1−2

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. パッケージ用の合成樹脂製の蓋体が搬入される収容部及
    び搬入された蓋体の鍔部を熱板、摺動板等を介して所定
    寸法折曲げる蓋体折曲装置と、この蓋体折曲装置に配設
    される上下動可能な型板の蓋体取り出し側に設けた駒保
    持部材と、この駒保持部材に係脱自在に設けられた爪片
    を備えた駒と、この駒を挾持、開放すると共に、前記型
    板の上昇限と略同一水平面上に位する挾み手段と、この
    挾み手段を下面に設けた前記蓋体の取り出し側方向に向
    って前後動させかつ成形蓋体を前記蓋体折曲装置より離
    間する位置まで搬送する移行手段と、この移行手段を前
    後動させる可動手段とでなるパッケージ用蓋体の自動取
    り出し装置。
JP5928487A 1987-03-13 1987-03-13 パツケ−ジ用蓋体の自動取り出し装置 Pending JPS63224922A (ja)

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