JPS6322698Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6322698Y2 JPS6322698Y2 JP1980176855U JP17685580U JPS6322698Y2 JP S6322698 Y2 JPS6322698 Y2 JP S6322698Y2 JP 1980176855 U JP1980176855 U JP 1980176855U JP 17685580 U JP17685580 U JP 17685580U JP S6322698 Y2 JPS6322698 Y2 JP S6322698Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- printed circuit
- light source
- ultraviolet rays
- reflecting mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、紫外線硬化性接着剤によりチツプ型
電気部品をプリント基板上に仮止めする際に使用
される紫外線照射光源に関するもので、プリント
基板とこのプリント基板上に装着された電気部品
との間に位置する紫外線硬化性接着剤に対しても
充分な紫外線を照射できるようにすることを目的
とするものである。
電気部品をプリント基板上に仮止めする際に使用
される紫外線照射光源に関するもので、プリント
基板とこのプリント基板上に装着された電気部品
との間に位置する紫外線硬化性接着剤に対しても
充分な紫外線を照射できるようにすることを目的
とするものである。
チツプ型電気部品は、その大きさが例えば外径
2.5mm、長さ5mm程度と小型であるために、その
プリント基板への取付けおよび接続には、予めプ
リント基板の表面に紫外線硬化性接着剤(以下、
単に接着剤と記す)を塗布しておき、この表面に
接着剤を塗布したプリント基板上の所定位置にチ
ツプ型電気部品を装着し、この状態でプリント基
板表面に紫外線を照射して接着剤を硬化させるこ
とにより、この硬化した接着剤によりプリント基
板上のチツプ型電気部品のプリント基板に対する
仮止めを達成し、次いでこのチツプ型電気部品を
仮止め状態で組付けたプリント基板をハンダ槽に
導いて、チツプ型電気部品とプリント基板とをハ
ンダ付けして、チツプ型電気部品のプリント基板
に対する組付け固定と電気的な接続とを達成して
いる。
2.5mm、長さ5mm程度と小型であるために、その
プリント基板への取付けおよび接続には、予めプ
リント基板の表面に紫外線硬化性接着剤(以下、
単に接着剤と記す)を塗布しておき、この表面に
接着剤を塗布したプリント基板上の所定位置にチ
ツプ型電気部品を装着し、この状態でプリント基
板表面に紫外線を照射して接着剤を硬化させるこ
とにより、この硬化した接着剤によりプリント基
板上のチツプ型電気部品のプリント基板に対する
仮止めを達成し、次いでこのチツプ型電気部品を
仮止め状態で組付けたプリント基板をハンダ槽に
導いて、チツプ型電気部品とプリント基板とをハ
ンダ付けして、チツプ型電気部品のプリント基板
に対する組付け固定と電気的な接続とを達成して
いる。
プリント基板表面に塗布された接着剤を硬化さ
せる紫外線を照射する光源は、紫外線発生源であ
る線光源と、この線光源からの紫外線をプリント
基板表面に効率良く照射するための反射鏡とから
構成されており、またプリント基板とチツプ型電
気部品との間の深い位置まで紫外線を照射するこ
とができるように、この光源とプリント基板とは
一定方向に相対変位させられる。
せる紫外線を照射する光源は、紫外線発生源であ
る線光源と、この線光源からの紫外線をプリント
基板表面に効率良く照射するための反射鏡とから
構成されており、またプリント基板とチツプ型電
気部品との間の深い位置まで紫外線を照射するこ
とができるように、この光源とプリント基板とは
一定方向に相対変位させられる。
しかしながら、従来の光源は、線光源を、楕円
筒反射面を有する反射鏡の第1焦点位置に配置し
た構成、または線光源を、放物線筒反射面を有す
る反射鏡の焦点位置に配置した構成、さらには線
光源を、半円筒反射面を有する反射鏡の擬似焦点
に配置した構成のものばかりであり、このためプ
リント基板表面に照射される紫外線は、平行光線
または集光光線となつて照射されてしまい、確か
に単位面積当たりの紫外線の高い照射量を得るこ
とができるが、チツプ型電気部品とプリント基板
表面との間に大きな面積の影となる部分を発生さ
せることになつてしまい、チツプ型電気部品をプ
リント基板に直接接着固定する接着剤部分を確実
に硬化させることができないと云う重大な不都合
を生じている。
筒反射面を有する反射鏡の第1焦点位置に配置し
た構成、または線光源を、放物線筒反射面を有す
る反射鏡の焦点位置に配置した構成、さらには線
光源を、半円筒反射面を有する反射鏡の擬似焦点
に配置した構成のものばかりであり、このためプ
リント基板表面に照射される紫外線は、平行光線
または集光光線となつて照射されてしまい、確か
に単位面積当たりの紫外線の高い照射量を得るこ
とができるが、チツプ型電気部品とプリント基板
表面との間に大きな面積の影となる部分を発生さ
せることになつてしまい、チツプ型電気部品をプ
リント基板に直接接着固定する接着剤部分を確実
に硬化させることができないと云う重大な不都合
を生じている。
この不都合を解消するため、光源をプリント基
板に対して相対的に変位させるのであるが、光源
の構成が上記したごときものであるので、照射さ
れる紫外線の拡散範囲が狭いので、光源のプリン
ト基板に対する単純な相対変位では発生する影の
部分を小さくすることはできず、このためプリン
ト基板に対する光源の相対変位を複雑なものとし
なければならないと共に、この相対変位中の光源
の姿勢も変化させる必要があり、硬化装置全体の
構造を極めて複雑なものとしていた。
板に対して相対的に変位させるのであるが、光源
の構成が上記したごときものであるので、照射さ
れる紫外線の拡散範囲が狭いので、光源のプリン
ト基板に対する単純な相対変位では発生する影の
部分を小さくすることはできず、このためプリン
ト基板に対する光源の相対変位を複雑なものとし
なければならないと共に、この相対変位中の光源
の姿勢も変化させる必要があり、硬化装置全体の
構造を極めて複雑なものとしていた。
これらの不都合を解消する一つの手段として、
例えば特開昭54−140969号公報の第7図に示され
ている手段、すなわち線光源と反射鏡とから構成
される光源を複数個使用し、予めプリント基板表
面に対して斜め横方向から紫外線を照射するため
の専用の光源を設ける手段がある。
例えば特開昭54−140969号公報の第7図に示され
ている手段、すなわち線光源と反射鏡とから構成
される光源を複数個使用し、予めプリント基板表
面に対して斜め横方向から紫外線を照射するため
の専用の光源を設ける手段がある。
確かに、この手段によれば、チツプ型電気部品
とプリント基板との間にはほとんど影が形成され
ることがなく、チツプ型電気部品とプリント基板
表面との間の接着剤を良好に硬化させることがで
きるのであるが、一つのプリント基板とチツプ型
電気部品との組合せ物に対して、高価な光源を複
数個使用しなければならないので、硬化装置とし
て極めて高価なものとなると共に、装置全体が必
要以上に大型なものとなつてしまう欠点がある。
とプリント基板との間にはほとんど影が形成され
ることがなく、チツプ型電気部品とプリント基板
表面との間の接着剤を良好に硬化させることがで
きるのであるが、一つのプリント基板とチツプ型
電気部品との組合せ物に対して、高価な光源を複
数個使用しなければならないので、硬化装置とし
て極めて高価なものとなると共に、装置全体が必
要以上に大型なものとなつてしまう欠点がある。
そこで、本考案は、この種の接着剤の硬化は、
単にプリント基板に対してチツプ型電気部品を妄
りに変位しない程度に仮止めできれば良く、接着
剤を完全には硬化させる必要はないこと、および
プリント基板表面に対する光源からの照射紫外線
の入射角を小さくすれば、チツプ型電気部品とプ
リント基板との間に発生する影を小さくすること
ができること、とに着眼し、プリント基板表面に
対する光源からの紫外線の照射を大きい拡散角度
を有する拡散照射とすることをその技術的課題と
するものである。
単にプリント基板に対してチツプ型電気部品を妄
りに変位しない程度に仮止めできれば良く、接着
剤を完全には硬化させる必要はないこと、および
プリント基板表面に対する光源からの照射紫外線
の入射角を小さくすれば、チツプ型電気部品とプ
リント基板との間に発生する影を小さくすること
ができること、とに着眼し、プリント基板表面に
対する光源からの紫外線の照射を大きい拡散角度
を有する拡散照射とすることをその技術的課題と
するものである。
以下、本考案を、本考案の実施例を示す図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
本考案の手段は、
紫外線発生用の線光源1を有すること、
少なくとも線光源1の両側方に、硬化対象物で
ある接着剤5を塗布したプリント基板3の表面に
対してほぼ直交姿勢となる反射面、すなわち側部
反射鏡部2−1を有する反射鏡2を有すること、 にある。
ある接着剤5を塗布したプリント基板3の表面に
対してほぼ直交姿勢となる反射面、すなわち側部
反射鏡部2−1を有する反射鏡2を有すること、 にある。
本考案による光源は、上記したように、一般の
光源と同様に、線光源1と反射鏡2とを組合せて
構成されているので、線光源1からの紫外線は、
両側部反射鏡部2−1以外の反射鏡2部分、すな
わち天井反射鏡部2−2部分で反射されてプリン
ト基板3表面へ、または線光源1から直接プリン
ト基板3表面へ、やや拡散した状態で照射され
る。
光源と同様に、線光源1と反射鏡2とを組合せて
構成されているので、線光源1からの紫外線は、
両側部反射鏡部2−1以外の反射鏡2部分、すな
わち天井反射鏡部2−2部分で反射されてプリン
ト基板3表面へ、または線光源1から直接プリン
ト基板3表面へ、やや拡散した状態で照射され
る。
また、天井反射鏡部2−2とは別に、線光源1
の側方に、プリント基板3の表面に対してその鏡
面をほぼ直交姿勢とした側部反射鏡部2−1が位
置しているので、線光源1から側方に照射された
紫外線は、この側部反射鏡部2−1により大きい
反射角度で反射されることになり、このためこの
側部反射鏡部2−1で反射された紫外線は、光源
から大きな立体角、すなわち拡散角度で照射され
ることになる。
の側方に、プリント基板3の表面に対してその鏡
面をほぼ直交姿勢とした側部反射鏡部2−1が位
置しているので、線光源1から側方に照射された
紫外線は、この側部反射鏡部2−1により大きい
反射角度で反射されることになり、このためこの
側部反射鏡部2−1で反射された紫外線は、光源
から大きな立体角、すなわち拡散角度で照射され
ることになる。
このうよに、線光源1からの紫外線が大きな拡
散角度でプリント基板3表面に対して照射される
ので、本考案光源からプリント基板3表面に照射
される紫外線は、プリント基板3表面に対して小
さい入射角度で照射されることになり、このため
プリント基板3と電気部品4との間にはほとんど
影が形成されることがなく、プリント基板3と電
気部品4との間の接着剤5に確実に紫外線を照射
することができる。
散角度でプリント基板3表面に対して照射される
ので、本考案光源からプリント基板3表面に照射
される紫外線は、プリント基板3表面に対して小
さい入射角度で照射されることになり、このため
プリント基板3と電気部品4との間にはほとんど
影が形成されることがなく、プリント基板3と電
気部品4との間の接着剤5に確実に紫外線を照射
することができる。
また、上記したように線光源1からの紫外線が
大きな拡散角度で照射されるので、広い面積範囲
に紫外線を照射することができ、これによりプリ
ント基板3表面全域に紫外線を照射するのに必要
とされる光源のプリント基板3に対する相対変位
量を小さくすることができる。
大きな拡散角度で照射されるので、広い面積範囲
に紫外線を照射することができ、これによりプリ
ント基板3表面全域に紫外線を照射するのに必要
とされる光源のプリント基板3に対する相対変位
量を小さくすることができる。
なお、線光源1からの紫外線を大きい拡散角度
で照射するので、プリント基板3表面の単位面積
当たりの紫外線照射量は、前記した拡散角度の大
きさに反比例して小さくなるが、紫外線の照射に
よる接着剤5の硬化程度は、プリント基板3表面
に電気部品4を、ハンダ固定するまでの間、妄り
に変位しない程度に仮止め固定できる程度であれ
ば良いので、わずかな紫外線の照射により達成さ
れることになる。
で照射するので、プリント基板3表面の単位面積
当たりの紫外線照射量は、前記した拡散角度の大
きさに反比例して小さくなるが、紫外線の照射に
よる接着剤5の硬化程度は、プリント基板3表面
に電気部品4を、ハンダ固定するまでの間、妄り
に変位しない程度に仮止め固定できる程度であれ
ば良いので、わずかな紫外線の照射により達成さ
れることになる。
第1図に示した実施例における反射鏡2は、長
軸に沿つて分割した長円筒体の一方である天井反
射鏡部2−2の分割端面部分に、平板状となつた
側部反射鏡部2−1を一体に延長設した構成とな
つており、天井反射鏡部2−2における線光源1
からの紫外線に対する集光作用をなくし、本考案
の効果をより顕著に発揮できる構成となつてい
る。
軸に沿つて分割した長円筒体の一方である天井反
射鏡部2−2の分割端面部分に、平板状となつた
側部反射鏡部2−1を一体に延長設した構成とな
つており、天井反射鏡部2−2における線光源1
からの紫外線に対する集光作用をなくし、本考案
の効果をより顕著に発揮できる構成となつてい
る。
また、この種の光源の一般的な反射鏡である半
楕円筒状の反射鏡を利用する場合には、第2図に
示すように、半楕円筒状の反射鏡の焦点Fに線光
源1を配置するのではなく、線光源1を半楕円反
射鏡の鏡面が形成する楕円の中心P付近、望まし
くはこの中心Pよりもやや焦点Fに近い位置に配
置する。このように半楕円反射鏡の中心P付近に
線光源1を配置すると、線光源1の両側方の鏡面
部分を側部反射鏡部2−1として作用させること
ができることになる。
楕円筒状の反射鏡を利用する場合には、第2図に
示すように、半楕円筒状の反射鏡の焦点Fに線光
源1を配置するのではなく、線光源1を半楕円反
射鏡の鏡面が形成する楕円の中心P付近、望まし
くはこの中心Pよりもやや焦点Fに近い位置に配
置する。このように半楕円反射鏡の中心P付近に
線光源1を配置すると、線光源1の両側方の鏡面
部分を側部反射鏡部2−1として作用させること
ができることになる。
さらに、第3図に示すような半円筒状の反射鏡
を利用する場合は、第2図図示実施例の場合と同
様に、この半円筒反射鏡の擬似焦点F1に線光源
1を配置するのではなく、半円筒反射鏡の鏡面が
描く円の中心P1付近に配置する。
を利用する場合は、第2図図示実施例の場合と同
様に、この半円筒反射鏡の擬似焦点F1に線光源
1を配置するのではなく、半円筒反射鏡の鏡面が
描く円の中心P1付近に配置する。
以上の説明から明らかなごとく、本考案は、線
光源からの紫外線を、プリント基板と電気部品と
の間の深い位置まで確実に照射することができる
ので、プリント基板に電気部品を接着固定するの
に直接作用する接着剤部分を確実に硬化させるこ
とができ、もつて接着剤による電気部品のプリン
ト基板に対する仮止め固定を確実にかつ良好に達
成でき、またプリント基板表面全域に紫外線を照
射するのに必要とされる光源のプリント基板に対
する相対変位量を大幅に小さくすることができる
ので、光源のプリント基板に対する組付け構造を
簡単にすることができる等多くの優れた効果を発
揮するものである。
光源からの紫外線を、プリント基板と電気部品と
の間の深い位置まで確実に照射することができる
ので、プリント基板に電気部品を接着固定するの
に直接作用する接着剤部分を確実に硬化させるこ
とができ、もつて接着剤による電気部品のプリン
ト基板に対する仮止め固定を確実にかつ良好に達
成でき、またプリント基板表面全域に紫外線を照
射するのに必要とされる光源のプリント基板に対
する相対変位量を大幅に小さくすることができる
ので、光源のプリント基板に対する組付け構造を
簡単にすることができる等多くの優れた効果を発
揮するものである。
第1図は、本考案の一実施例の構成を示す説明
図である。第2図および第3図は、一般的な反射
鏡に対する本考案の技術思想に従つた線光源の配
置例を示す説明図である。 符号の説明、1;線光源、2;反射鏡、2−
1;側部反射鏡部、2−2;天井反射鏡部、3;
プリント基板、4;電気部品、5;接着剤、F;
焦点、P;中心、F1;擬似焦点、P1;中心。
図である。第2図および第3図は、一般的な反射
鏡に対する本考案の技術思想に従つた線光源の配
置例を示す説明図である。 符号の説明、1;線光源、2;反射鏡、2−
1;側部反射鏡部、2−2;天井反射鏡部、3;
プリント基板、4;電気部品、5;接着剤、F;
焦点、P;中心、F1;擬似焦点、P1;中心。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 紫外線硬化性接着剤を表面に塗布したプリント
基板上の所定位置にチツプ型電気部品を装着し、
前記紫外線硬化性接着剤により前記チツプ型電気
部品を前記プリント基板上に仮止め固定すべく、
前記紫外線硬化性接着剤に紫外線を照射する硬化
装置用光源であつて、 紫外線発生用の線光源と、 少なくとも前記線光源の両側方に、硬化対象物で
ある紫外線硬化性接着剤を塗布した前記プリント
基板表面に対しほぼ直交姿勢となる反射面を有す
る反射鏡と、 から成る硬化装置用光源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980176855U JPS6322698Y2 (ja) | 1980-12-10 | 1980-12-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980176855U JPS6322698Y2 (ja) | 1980-12-10 | 1980-12-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57100272U JPS57100272U (ja) | 1982-06-19 |
| JPS6322698Y2 true JPS6322698Y2 (ja) | 1988-06-22 |
Family
ID=29970196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980176855U Expired JPS6322698Y2 (ja) | 1980-12-10 | 1980-12-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6322698Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61125021A (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-12 | Nichiden Mach Ltd | 赤外線加熱装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5546080B2 (ja) * | 1973-03-24 | 1980-11-21 | ||
| JPS54105774A (en) * | 1978-02-08 | 1979-08-20 | Hitachi Ltd | Method of forming pattern on thin film hybrid integrated circuit |
| JPS54140969A (en) * | 1978-04-26 | 1979-11-01 | Citizen Watch Co Ltd | Circuit board construction |
-
1980
- 1980-12-10 JP JP1980176855U patent/JPS6322698Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57100272U (ja) | 1982-06-19 |
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