JPS63233468A - 自動取引装置 - Google Patents
自動取引装置Info
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- JPS63233468A JPS63233468A JP62065811A JP6581187A JPS63233468A JP S63233468 A JPS63233468 A JP S63233468A JP 62065811 A JP62065811 A JP 62065811A JP 6581187 A JP6581187 A JP 6581187A JP S63233468 A JPS63233468 A JP S63233468A
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- JP
- Japan
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- transaction
- customer
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- change
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- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 5
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 6
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
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- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は複数科目の取引処理が可能であり、個々の取
引を必要に応じて運用開始および停止させることにより
取扱う取引種類を変更する自動取引装置に関する。
引を必要に応じて運用開始および停止させることにより
取扱う取引種類を変更する自動取引装置に関する。
従来、この種の自動取引装置は顧客利用率の向トと装置
の効率的な運用を目的とし、時間、あるいは取引件数の
条件などに基づいて、その取扱う取引種類の変更を自動
的に行なっている。
の効率的な運用を目的とし、時間、あるいは取引件数の
条件などに基づいて、その取扱う取引種類の変更を自動
的に行なっている。
例えば、銀行の店舗内に複数台の自動取引装置がある場
合、出金取引が大半となるPM5:00以降には、数台
の自動取引装置を出金専用としている。
合、出金取引が大半となるPM5:00以降には、数台
の自動取引装置を出金専用としている。
このように、上記条件を満たした時点で、あるいはその
条件を満たした時点で行なわれていた取引が終了した時
点でその取扱う取引種類の変更を行なっていた。
条件を満たした時点で行なわれていた取引が終了した時
点でその取扱う取引種類の変更を行なっていた。
しかしながら、上記構成の自動取引装置では、上記取引
種類の変更が行なわれた時点で順番待ちをしていた顧客
のことは何んら考慮されておらず、長時間頑番待ちをし
て、その顧客の取引の番になったとき、取引種類が変更
し、そのため、顧客は希望する取引を行なうことができ
なくなることがあるという問題があった。
種類の変更が行なわれた時点で順番待ちをしていた顧客
のことは何んら考慮されておらず、長時間頑番待ちをし
て、その顧客の取引の番になったとき、取引種類が変更
し、そのため、顧客は希望する取引を行なうことができ
なくなることがあるという問題があった。
一方、上記目的で行なわれる取引種類の変更は障害によ
る変更などと異なり、その変更の緊急性はなく運用者側
にとっても旧訳目的の達成上順番待ちをしている顧客の
方を優先し、その取引種類の変更は顧客がいなくなった
時点で行なうべきものと考えるのが通常である。
る変更などと異なり、その変更の緊急性はなく運用者側
にとっても旧訳目的の達成上順番待ちをしている顧客の
方を優先し、その取引種類の変更は顧客がいなくなった
時点で行なうべきものと考えるのが通常である。
そこで、この発明は前記問題点に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、順番待ちの顧客がいなく
なった時点で取扱う取引種類を変更することにより、顧
客へのサービスを向上させた自動取引装置を提供するこ
とにある。
で、その目的とするところは、順番待ちの顧客がいなく
なった時点で取扱う取引種類を変更することにより、顧
客へのサービスを向上させた自動取引装置を提供するこ
とにある。
前記目的に沿うこの発明の構成は、顧客の有無を検出す
る顧客検出手段を設けるとともに、この顧客検出手段で
顧客がいると検出されたとき、取引種類の変更を一時保
留する制御手段を設けたことを要旨とする。
る顧客検出手段を設けるとともに、この顧客検出手段で
顧客がいると検出されたとき、取引種類の変更を一時保
留する制御手段を設けたことを要旨とする。
まず、メモリに格納されている指定の取引種類を読出し
て現在の取引種類と比較し、両取引種類が同じである場
合、顧客の有無が検出される。
て現在の取引種類と比較し、両取引種類が同じである場
合、顧客の有無が検出される。
顧客がいると検出されたとき、取引種類の変更が一時保
留され、顧客がいないと検出されたとき、一定の時間が
経過した時点で取引種類の変更指令が出される。
留され、顧客がいないと検出されたとき、一定の時間が
経過した時点で取引種類の変更指令が出される。
したがって、前記問題点を除去することができる。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第2図は実施例に係る自動取引装置の外観購成を示す斜
視図である。
視図である。
同図において、1は装置本体の前面に形成される操作パ
ネルであり、この操作パネル1の上部に取引種類表示部
2、取扱中表示部3および近接センサ4が設けられてい
る。
ネルであり、この操作パネル1の上部に取引種類表示部
2、取扱中表示部3および近接センサ4が設けられてい
る。
前記取引種類表示部2は取扱い可能な取引種類を表示す
るものであり、取引種類として例えば入金、出金、振込
、振替、記帳および照会があり、これらは必要に応じて
表示ランプで表示される。
るものであり、取引種類として例えば入金、出金、振込
、振替、記帳および照会があり、これらは必要に応じて
表示ランプで表示される。
取扱中表示部3は装置が運用中であることを表示ランプ
で表示するものである。
で表示するものである。
近接センサ4は顧客の接近を感知するためのものである
。
。
まだ、操作パネル1の中部には、記帳を要する通帳を挿
入する通帳挿入口5と、顧客カードを挿入するカード挿
入口6とが形成されている。
入する通帳挿入口5と、顧客カードを挿入するカード挿
入口6とが形成されている。
操作パネル1の下部には、硬貨を入金および出金する硬
貨入出金ロアと、紙幣を入金および出金する紙幣入出金
口8とが形成されている。
貨入出金ロアと、紙幣を入金および出金する紙幣入出金
口8とが形成されている。
9はタッチパネルであり、このタッチパネル9は第3図
に示す初期画面では、取引種類の指定操作を案内する表
示部10と取引種類を入力するタッチ式キー11とから
なる。
に示す初期画面では、取引種類の指定操作を案内する表
示部10と取引種類を入力するタッチ式キー11とから
なる。
第1図は前記自動取引装置の制御系を示すブロック図で
ある。
ある。
同図において、12は装置全体の制御を行なう主制御回
路であり、この主制御回路12にタイマ13とメモリ1
4とが接続されている。
路であり、この主制御回路12にタイマ13とメモリ1
4とが接続されている。
タイマ13はあらかじめ決められた時間間隔で割込み信
号を出力するとともに、後述する近接センサがオフした
時点から一定時間経過したことを゛示す信号を出力する
時計機能を有するものであり、このタイマ13には、例
えば主制御部内部のクロック信号によって作られるソフ
トウェアタイマがある。
号を出力するとともに、後述する近接センサがオフした
時点から一定時間経過したことを゛示す信号を出力する
時計機能を有するものであり、このタイマ13には、例
えば主制御部内部のクロック信号によって作られるソフ
トウェアタイマがある。
メモIJ 14 id後記に示す第1表のように時間帯
ごとに取引種類を変更する変更情報および第2表のよう
な現在の取扱い取引情報を格納し、必要に応じて読出し
て主制御回路12に出力する記憶機能を有するものであ
る。
ごとに取引種類を変更する変更情報および第2表のよう
な現在の取扱い取引情報を格納し、必要に応じて読出し
て主制御回路12に出力する記憶機能を有するものであ
る。
主制御回路12には前記近接センサ4および取扱表示回
路15が接続され、この取扱表示回路15は主制御回路
12からの指令によシ取引種類表示部2の表示ランプ1
6を点灯して現在取扱い可能な取引を表示するようにな
っている。
路15が接続され、この取扱表示回路15は主制御回路
12からの指令によシ取引種類表示部2の表示ランプ1
6を点灯して現在取扱い可能な取引を表示するようにな
っている。
また、主制御回路12には、操作表示回路17、キー制
御回路18、カード処理機19、硬貨入出金機20、紙
幣入出金機21および通帳記帳機22が夫々接続されて
いる。
御回路18、カード処理機19、硬貨入出金機20、紙
幣入出金機21および通帳記帳機22が夫々接続されて
いる。
前記操作表示回路17はタッチパネル9の表示部10に
顧客への操作案内などを表示する回路である。
顧客への操作案内などを表示する回路である。
キー制御回路18はタッチパネル9のタッチ式キー11
を制御する回路である。
を制御する回路である。
カード処理機19はカード挿入口6より挿入された顧客
カード上のデータの読取シおよび書込みを行うとともに
、顧客カード上のエンポスブータラ読取ってレシートお
よびジャーナル紙に印字するものである。
カード上のデータの読取シおよび書込みを行うとともに
、顧客カード上のエンポスブータラ読取ってレシートお
よびジャーナル紙に印字するものである。
硬貨入出金機20は硬貨入出金ロアから挿入された硬貨
の真偽および金種判別を行なった後、装置内部に硬貨を
収納するとともに、タッチパネル9で指定された金額の
うち硬貨で支払う部分の出金を行なうものである。
の真偽および金種判別を行なった後、装置内部に硬貨を
収納するとともに、タッチパネル9で指定された金額の
うち硬貨で支払う部分の出金を行なうものである。
紙幣入出金機21は紙幣入出金口8より挿入された紙幣
の真偽および金種判別を行なった後、装置内部に紙幣を
収納するとともに、タッチパネル9により指定された金
額のうち紙幣で支払う部分の出金を行なうものである。
の真偽および金種判別を行なった後、装置内部に紙幣を
収納するとともに、タッチパネル9により指定された金
額のうち紙幣で支払う部分の出金を行なうものである。
通帳記帳機22は通帳挿入口5より挿入された通帳に日
付、金額、残高等の取引情報を記帳するものである。
付、金額、残高等の取引情報を記帳するものである。
次に、前記構成の装置の動作を第4図を併用して説明す
る。
る。
第4図は装置の動作を示すフローチャートである。
まず、メモリ14には例えば第1表のような取扱い取引
変更情報があらかじめ運用者により格納されている。
変更情報があらかじめ運用者により格納されている。
○:取扱い可能
×:取扱い不可能
第1表
主制御部12はタイマ13から決められた時間間隔で割
り込み信号が入るごとに第1表に示すような情報を順番
に読出すとともに現在の取引種類を示す第2表の情報を
も読出す。
り込み信号が入るごとに第1表に示すような情報を順番
に読出すとともに現在の取引種類を示す第2表の情報を
も読出す。
○:取扱い可能
第2表
そして、読出した第1表の情報と第2表の情報とを比較
し、異なっている場合には各構成機器に対し取扱い取引
の変更指令を出すのであるが、この発明に係る自動取引
装置では、この変更指令を出す場合には、近接センサ4
がオフしているかどうか、つまり顧客が自動取引装置の
前にいない状態かどうかを判断する。
し、異なっている場合には各構成機器に対し取扱い取引
の変更指令を出すのであるが、この発明に係る自動取引
装置では、この変更指令を出す場合には、近接センサ4
がオフしているかどうか、つまり顧客が自動取引装置の
前にいない状態かどうかを判断する。
近接センサ4がオンしている場合には、この変更指令を
保留する。
保留する。
この保留の解除は近接センサ4がオフした時点から一定
時間が経過したときに行なう。
時間が経過したときに行なう。
もちろん、この時間待ちの間に近接センサ4がオンし、
さらに取引が行なわれた場合は、その次に近接センサ4
がオフしてから再度時間待ちに入る。
さらに取引が行なわれた場合は、その次に近接センサ4
がオフしてから再度時間待ちに入る。
こうして、近接センサ4がオンしている場合における変
更指令の保留が解除され、主制御回路12から各構成機
器に対し取引種類の変更指令が出される。
更指令の保留が解除され、主制御回路12から各構成機
器に対し取引種類の変更指令が出される。
なお、主制御回路12からの取引種類の変更指令に基づ
いて行なう取引種類の変更過程については、その説明を
省略する。
いて行なう取引種類の変更過程については、その説明を
省略する。
以上の説明から明らかなように、この発明によれば、顧
客の有無を検出する顧客検出手段を設けるとともに、こ
の顧客検出手段で顧客がいると検出されたとき、取引種
類の変更を一時保留する制御手段を設けた構成としたの
で、顧客が自動取引装置の前にいない場合にのみ取引種
類の変更を行なって顧客へのサービスを向上させること
ができるという効果が得られる。
客の有無を検出する顧客検出手段を設けるとともに、こ
の顧客検出手段で顧客がいると検出されたとき、取引種
類の変更を一時保留する制御手段を設けた構成としたの
で、顧客が自動取引装置の前にいない場合にのみ取引種
類の変更を行なって顧客へのサービスを向上させること
ができるという効果が得られる。
第1図は実施例に係る装置の制御系を示すブロック図、
第2図は装置の外観構成を示す斜視図、第3図はタッチ
パネルの詳細を示す正面図、第4図は装置の動作を示す
フローチャートである。 2・・・取引種類表示部、4・・・近接センサ 9・・
・タッチパネル 12・・・主制御回路 13・・・タ
イマ14・・・メモリ 15・・・取扱表示回路 17
・・・操作表示回路 18・・・キー制御回路 19・
・・カード処理機 20・・・硬貨入出金機21・・・
紙幣入出金機22・・・通帳記帳機
第2図は装置の外観構成を示す斜視図、第3図はタッチ
パネルの詳細を示す正面図、第4図は装置の動作を示す
フローチャートである。 2・・・取引種類表示部、4・・・近接センサ 9・・
・タッチパネル 12・・・主制御回路 13・・・タ
イマ14・・・メモリ 15・・・取扱表示回路 17
・・・操作表示回路 18・・・キー制御回路 19・
・・カード処理機 20・・・硬貨入出金機21・・・
紙幣入出金機22・・・通帳記帳機
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数科目の取引処理が可能であり、個々の取引を必
要に応じて運用開始および停止させることにより取引種
類の変更を行なう自動取引装置において、 顧客の有無を検出する顧客検出手段を設けるとともに、
この顧客検出手段で顧客がいると検出されたとき、取引
種類の変更を一時保留する制御手段を設けたことを特徴
とする自動取引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62065811A JPS63233468A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62065811A JPS63233468A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 自動取引装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63233468A true JPS63233468A (ja) | 1988-09-29 |
Family
ID=13297782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62065811A Pending JPS63233468A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63233468A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010117902A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Hitachi Omron Terminal Solutions Corp | 取引処理装置 |
-
1987
- 1987-03-23 JP JP62065811A patent/JPS63233468A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010117902A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Hitachi Omron Terminal Solutions Corp | 取引処理装置 |
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