JPS6323443A - プロトコルコンバ−タ - Google Patents

プロトコルコンバ−タ

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JPS6323443A
JPS6323443A JP61167279A JP16727986A JPS6323443A JP S6323443 A JPS6323443 A JP S6323443A JP 61167279 A JP61167279 A JP 61167279A JP 16727986 A JP16727986 A JP 16727986A JP S6323443 A JPS6323443 A JP S6323443A
Authority
JP
Japan
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data
computer
storage means
area
stored
Prior art date
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Pending
Application number
JP61167279A
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English (en)
Inventor
Toshio Azuma
東 敏雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Tateisi Electronics Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ この発明はプロトコルコンバータに関し、特に、それぞ
れが中央処理装置を含む電子式キャッシュレジスタ(以
下、ECRと称する)のような端末装置と、コンピュー
タとの間に接続され、各端末装置とコンピュータとの間
でのデータの受け渡しを変換するようなプロトコルコン
バータに関する。
[従来の技術] デパートやスーパーマーケットなどにおいては、多数の
ECRが配置されており、各ECRで登録されたデータ
を集中的に管理するために、パックルームコンピュータ
が設けられている。各ECRには、それぞれCPUが内
蔵されており、このCPUのプログラム処理により、顧
客の買上げた商品に関するデータの登録処理が行なわれ
る。また、登録されたデータはCPUの制御により、パ
ックルームコンピュータに伝送される。ところが、各E
CRのCPUとパックルームコンピュータにおけるデー
タの処理手順(プロトコル)が異なるため、各ECRと
パックルームコンピュータとの間には、プロトコルコン
バータが設置される。従来のプロトコルコンバータは、
各ECRから順次伝送されてくるデータをパックルーム
コンピュータに伝送し、パックルームコンピュータから
のデータを指定されたECRに伝送する。
[発明が解決しようとする問題点] ところで、各ECRからパックルームコンピュータまた
はパックルームコンピュータからいずれかのECRに伝
送されるデータには、緊急を要する急行データと、それ
以外の普通のデータとがある。従来のプロトコルコンバ
ータは、各ECRまたはパックルームコンピュータから
伝送されてくるデータが急行データであっても、普通の
データであっても、伝送されてくる順にパックルームコ
ンピュータまたは指定されたECRに伝送するだけであ
って、急行データを迅速に処理できないという問題点が
あった。
それゆえに、こ、の発明の主たる目的は、緊急度の違い
にによって重みをつけ、緊急度の高いデータをそれ以外
の普通のデータよりも優先的に伝送できるようにしたプ
ロトコルコンバータを提供することである。
[問題点を解決するための手段] この発明はそれぞれが中央処理装置を含む端末装置と、
コンピュータとの間に接続され、各端末装置とコンピュ
ータとの間でのデータの受け渡しを変換するようなプロ
トコルコンバータであって、いずれかの端末装置または
コンピュータから伝送されてきたデータを記憶するため
の第1の記憶手段と、いずれかの端末装置またはコンピ
ュータから伝送されてきた緊急のデータを記憶するため
の第2の記憶手段と、第2の記憶手段に緊急のデータが
記憶されたことに応じて、その緊急のデータをコンピュ
ータまたはいずれかの端末装置に伝送し、緊急のデータ
が記憶されていないとき、第1の記憶手段に記憶されて
いるデータをコンピュータまたはいずれかの端末装置に
伝送するように制御する制御手段とから構成される。
[作用] この発明のプロトコルコンバータは、緊急のデータが記
憶されているとき、他のデータよりも優先的にコンピュ
ータまたはいずれかの端末装置に伝送するようにしたの
で、緊急のデータを迅速に処理することができる。
[発明の実施例〕 第2図はこの発明の一実施例を用いたECRの処理装置
の全体の構成を示すブロック図である。
まず、第2図を参照して、ECR処理装置の構成につい
て説明する。データライン2には、マスタECRIOと
複数台のスレーブECR11・・・1nが接続される。
マスタECRI Oは各スレーブECRII・・・1n
を管理するものであって、このマスタECRIOはたと
えば公衆電話回線を介してホストコンピュータ9に接続
される。マスクECRIOおよびスレーブECRII・
・・1nはそれぞれクレジットカードによる取引処理を
するための機能が設けられていて、顧客がクレジットカ
ードによる取引処理を希望したとき、クレジットカード
のデータを読取り、マスタECRIOを介してクレジッ
ト会社のホストコンピュータ9に伝送し、クレジットカ
ードの照合を行なう。
さらに、データライン2にはフロッピーディスク装置4
とバックアップメモリ5とメインメモリ6とキッチンプ
リンタ7とプロトコルコンバータ3が接続される。フロ
ッピーディスク装置4.バックアップメモリ5およびメ
インメモリ6は各種データを記憶するものであり、キッ
チンプリンタ7は、たとえばデパート内のレストランの
厨房に設置され、顧客が注文したメニューを直ちに打出
すものである。プロトコルコンバータ3には、パックル
ームコンピュータ(BRC)8が接続される。
第3図はこの発明の一実施例の概略ブロック図であり、
第4図は第3図に示したRAMに記憶されるデータを示
す図である。
次に、第3図および第4図を参照して、プロトコルコン
バータ3の構成について説明する。プロトコルコンバー
タ3はCPU31とデータラインインターフェイス32
と表示器33とRO〜134とRAM35と伝送インタ
ーフェイス36とを含む。データラインインターフェイ
ス32はデータライン2に接続され、マスタECRIO
およびスレーブECRII・・・1nとCPU31との
間でのデータの受け渡しを行なう。
表示器33はマスタECRIOおよびスレーブECRI
I・・・1nのいずれかとパックルームコンピュータ8
との間で伝送されるデータを表示するものである。RO
M34は後述の第1図に示すようなフロー図に基づ(プ
ログラムを予め記憶している。伝送インターフェイス3
6はCPU31とパックルームコンピュータ8との間で
データのやりとりを行なうものである。RAM35は第
4図に示すようなデータを記憶する。
すなわち、RAM35はエリア101ないし120を含
む。エリア101はデータライン向は急行バッファにデ
ータが記憶されたことを示すフラグ(TEXBUFUL
)を記憶する。エリア102はデータライン向けFIF
Oバッファに記憶されたデータの数(TF I FOC
NT)を記憶する。
エリア103はデータライン向けFIFOバッファ書込
ポインタ(TI 0WPNTR)として用いられる。エ
リア104はデータライン向けFIFOバッファ続出ポ
インタ(T I 0RPNTR)として用いられる。
エリア105はパックルームコンピュータ向は急行バッ
ファにデータがあることを示すフラグ(BEXBUFU
L)を記憶する。エリア106はパックルームコンピュ
ータ向けFIF○データの数(BF I FOCNT)
を3己憶する。エリア107はパックルームコンピュー
タ向けFIFOバッファ書込ポインタ(B l0WPN
TR)として用いられる。エリア10gはパックルーム
コンピュータ向けFIFOバッファ読出ポインタ(Bl
○RPNTR)として用いられる。
エリア109はデータライン送信OKフラグ(WTDL
TRFL)を記憶する。エリア110はデータライン受
信完フラグ(WTDLRVFL)を記憶する。エリア1
11はパックルームコンピュータのデータ受信完フラグ
(BRCRCVOK)を記憶する。エリア112はパッ
クルームコンピュータのデータ送信OKフラグ(BRC
9NDOK)を記憶する。エリア113はデータライン
ステータスバッファ(TSTSBLIF)として用いら
れる。エリア114はデータライン向は急行バッファ(
TEXBUF)として用いられる。
エリア115はデータライン向けFIF○バッファ(T
NRMBUF)として用いられる。エリア116はパッ
クルームコンピュータ向は急行バッファ(BEXBUF
)として用いられる。エリア117はパックルームコン
ピュータ向けFIFOバッファ(BNRMBUF)とし
て用いられる。
エリア118はパックルームコンピュータ向けのスコー
プデータのバッファ(BSCPBUF)として用いられ
る。エリア119はバックルームコンビュータ受信バッ
ファ(BRCRCVBF)として用いられ、エリア12
0はBRC送信バッファ(BRC3NDBF)として用
いられる。
第1図はこの発明の一実施例の動作を説明するためのフ
ロー図であり、第5図はこの発明の一実施例のデータの
流れを示す図である。
次に、第1図ないし第5図を参照して、この発明の一実
施例の具体的な動作について説明する。
プロトコルコンバータ3のCPU31はマスタECRI
OおよびスレーブECRII・・・1nのいずれかから
データライン2およびデータラインインターフェイス3
2を介してデータが伝送されてくると、そのデータをR
AM35のエリア119の受信バッファ(BRCRCV
BF)に記憶するとともに、この受信バッファにデータ
が記憶されたことを示すデータライン受信完フラグ(W
TDLRVFL)をエリア110に設定する。また、C
PU31はパックルームコンピュータ8から伝送インタ
ーフェイス36を介してデータが伝送されてくると、そ
のデータをエリア119の受信バッファ(BRCRCV
BF)に記憶するとともに、受信バッファにデータが記
憶されたことを示すパックルームコンピュータデータ受
信完フラグ(BRCRCVOK)をエリア111に設定
する。
CPU31は、まずエリア110にデータライン受信完
フラグ(WTDLRVFL)がセットされたか否かを判
別し、セットされていれば、エリア118のバッファに
記憶されたデータが急行の電文であるか否かを判別する
。急行の電文であれば、そのデータをエリア116のパ
ックルームコンピュータ向は急行バッファ(BEXBU
F)に記憶させ、エリア105にパックルームコンピュ
ータ向は急行バッファデータ有りフラグ(BEXBUF
UL)をセットする。
しかし、エリア118のバッファに記憶されたデータが
急行電文でなければ、そのデータをエリア117のパッ
クルームコンピュータ向けFIFOバッファ(BNRM
BUF)に記憶し、エリア106のパックルームコンピ
ュータ向けFIFOデータ数(BF I FOCNT)
を+1する。そして、エリア110のデータライン受信
完フラグ(WTDLRVFL)をリセットする。
次に、CPU31はエリア111にパックルームコンピ
ュータデータ受信完フラグ(BRCRCVOK)がセッ
トされたか否かを判別し、セットされていれば、エリア
119のパックルームコンピュータ受信バッファ(BR
CRCVBF)に記憶されたデータが急行電文であるか
否かを判別する。急行電文であれば、エリア119のパ
ックルームコンピュータ受信バッファのデータをエリア
114のデータライン向は急行バッファ(TEXBUF
)に記憶させ、エリア101にデータライン向は急行バ
ッファデータ有りフラグ(TEXBUFUL)をセット
する。
しかし、エリア119のパックルームコンピュータ受信
バッファ(BRCRCUBF)に記憶されたデータが急
行電文でなければ、そのデータをエリア115のデータ
ライン向けFIFOバッファ(TNRMBUF)に記憶
するともに、エリア102のデータライン向けFIFO
バッファデータ数(TF I FOCNT)を+1する
。そして、エリア111のパックルームコンピュータデ
ータ受信完フラグ(BRCRCVOK)をリセットする
次に、CPU31はエリア109にデータ送信OKフラ
グ(WTDLTRFL)がセットされたか否かを判別す
る。セットされていれば、エリア101にデータライン
向は急行バッファデータ有りフラグ(T E X B 
U F U L)がセットされたか否かを判別し、セッ
トされていれば、エリア114のデータライン向は急行
バッファ(TEXBUF)に記憶した急行のデータをエ
リア113のデータラインステータスバッファ(TST
SBUF)に記憶するとともに、エリア101にセット
されたデータライン向は急行バッファデータ宵りフラグ
(TEXBUFUL)をリセットする。
しかし、エリア101のデータライン向は急行バッファ
データ有りフラグ(TEXBUFUL)がセットされて
いなければ、エリア102に記憶されたデータライン向
けFIFOバッファのデータ数(TF I FOCNT
)が零であるか否かを判別する。零でなければ、エリア
115のデータライン向けFIFOバッファ(TNRM
BUF)に記憶されたデータをエリア113のデータラ
インステータスバッファ(TSTSBUF)に記憶させ
、エリア102のデータライン向けFIFOバッファデ
ータ数(TF I FOCNT)を−1し、エリア10
9のデータライン送信OKフラグ(WTDLTRFL)
をセットする。
さらに、CPU31はエリア112のパックルームコン
ピュータデータ送信OKフラグ(BRCSNDOK)が
セットされているか否かを判別する。セットされていな
ければ、エリア105のバックル′−ムコンピユータ向
は急行バッファデータ有りフラグ(BEXBUFUL)
がセットされているか否かを判別する。セットされてい
れば、工1.17116のパックルームコンピュータ向
は急行バッファ(BEXBUF)に記憶されている急行
電文をエリア120のパックルームコンピュータ送信バ
ッファ(BRCSNDBF)に伝送するとともに、エリ
ア105のパックルームコンピュータ向は急行バッファ
データ有りフラグ(BEXBUFUL)をリセットする
しかし、パックルームコンピュータ向は急行バッファデ
ータ有りフラグ(BEXBUFUL)がセットされてい
なければ、エリア106のパックルームコンピュータ向
けFIFOデータの数(BF I FOCNT)が零で
あるか否かを判別し、零でなければ、エリア117のパ
ックルームコンピュータ向けFIFOバッファ(BNR
MBUF)のデータをエリア120のパックルームコン
ピュータ送信バッファ(BRCSNDBF)に記憶させ
るとともに、エリア106のパックルームコンピュータ
向けFIFOデータの数(BFIFOCNT)を−1し
、エリア112のパックルームコンピュータデータ送信
OKフラグ(BRCSNDOK)をセットして一連の動
作を終了する。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、いずれかの端末装置
またはコンピュータから伝送されてきたデータを第1の
記憶手段に記憶し、緊急のデータを第2の記憶手段に記
憶し、緊急のデータが第2の記憶手段に記憶されたこと
に応じて、その緊急のデータを優先的にコンピュータま
たはいずれかの端末装置に伝送するようにしたので、緊
急度の高いデータを迅速に処理することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の動作を説明するためのフ
ロー図である。第2図はこの発明の一実施例を用いたE
CRの処理装置の全体の[を成を示すブロック図である
。第3図はこの発明の一実施例の概略ブロック図である
。第4図は第3図に示したRAMに記憶されるデータを
示す図である。 第5図はこの発明の一実施例のデータの流れを示す図で
ある。 図において、2はデータライン、3はプロトコルコンバ
ータ、8はパックルームコンピュータ、9はホストコン
ピュータ、10はマスタECR。 11−1 nはスレーブECR,31はCPU、32は
データラインインターフェイス、34はROM135は
RAM、36は伝送インターフェイスを示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)それぞれが中央処理装置を含む端末装置と、コン
    ピュータとの間に接続され、各端末装置と前記コンピュ
    ータとの間でのデータの受け渡しを変換するためのプロ
    トコルコンバータであって、 いずれかの端末装置または前記コンピュータから伝送さ
    れてきたデータを記憶するための第1の記憶手段、 いずれかの端末装置または前記コンピュータから伝送さ
    れてきた緊急のデータを記憶するための第2の記憶手段
    、および 前記第2の記憶手段に緊急のデータが記憶されたことに
    応じて、該緊急のデータを前記コンピュータまたはいず
    れかの端末装置に伝送し、該第2の記憶手段に緊急のデ
    ータが記憶されていないとき、前記第1の記憶手段に記
    憶されているデータを前記コンピュータまたはいずれか
    の端末装置に伝送するように制御する制御手段を備えた
    、プロトコルコンバータ。
  2. (2)前記第1の記憶手段は、 前記いずれかの端末装置から伝送されてきたデータを記
    憶するための第3の記憶手段と、前記コンピュータから
    伝送されてきたデータを記憶するための第4の記憶手段
    とを含み、前記第2の記憶手段は、 前記いずれかの端末装置から伝送されてきた緊急のデー
    タを記憶するための第5の記憶手段と、前記コンピュー
    タから伝送されてきた緊急のデータを記憶するための第
    6の記憶手段とを含み、前記制御手段は前記第5の記憶
    手段に緊急のデータが記憶されているとき、該緊急のデ
    ータを前記コンピュータに伝送し、該第5の記憶手段に
    緊急のデータが記憶されていないとき、前記第3の記憶
    手段に記憶されているデータを前記コンピュータに伝送
    し、前記第6の記憶手段に緊急のデータが記憶されてい
    るとき、該緊急のデータをいずれかの端末装置に伝送し
    、該第6の記憶手段に緊急のデータが記憶されていない
    とき、前記第4の記憶手段に記憶されているデータをい
    ずれかの端末装置に伝送するようにした、特許請求の範
    囲第1項記載のプロトコルコンバータ。
JP61167279A 1986-07-15 1986-07-15 プロトコルコンバ−タ Pending JPS6323443A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61167279A JPS6323443A (ja) 1986-07-15 1986-07-15 プロトコルコンバ−タ

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JP61167279A JPS6323443A (ja) 1986-07-15 1986-07-15 プロトコルコンバ−タ

Publications (1)

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JPS6323443A true JPS6323443A (ja) 1988-01-30

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ID=15846798

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JP61167279A Pending JPS6323443A (ja) 1986-07-15 1986-07-15 プロトコルコンバ−タ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0468457A (ja) * 1990-07-09 1992-03-04 Matsushita Electric Ind Co Ltd ネットワーク管理システムのマネージャ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0468457A (ja) * 1990-07-09 1992-03-04 Matsushita Electric Ind Co Ltd ネットワーク管理システムのマネージャ装置

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