JPS63243655A - 温風暖房機 - Google Patents
温風暖房機Info
- Publication number
- JPS63243655A JPS63243655A JP7815187A JP7815187A JPS63243655A JP S63243655 A JPS63243655 A JP S63243655A JP 7815187 A JP7815187 A JP 7815187A JP 7815187 A JP7815187 A JP 7815187A JP S63243655 A JPS63243655 A JP S63243655A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- warm
- main body
- base plate
- heater
- spacer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は主に室内の暖房に用いる温風暖房機に閃する。
ヰ) 従来の技術
例えば実開昭61−21242号公報にて示す様な所謂
開放式の温風暖房機は、器具本体の持ち運びが間車であ
る等の理由により、暖房を必要としない季節には取り外
して倉庫等に収納しているが、ワンルームマンション等
では上記収納空間が少なくて困る事がある。
開放式の温風暖房機は、器具本体の持ち運びが間車であ
る等の理由により、暖房を必要としない季節には取り外
して倉庫等に収納しているが、ワンルームマンション等
では上記収納空間が少なくて困る事がある。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は暖房機本体をテーブルとしても用いる事で、シ
ーズンオフ時の収納を不要とする事を目的とするう に)問題点を解決するための手段 本発明は側面適所に温風吹出口を設けたテーブル型本体
の上部に、天板部の周縁に本体の側面を被覆する側壁部
を一体的に設けた蓋体を上下摺動自在に装、aすると共
に、この蓋体を温風吹出口を露出する上昇位置と、吹出
口を側壁部にて被覆する下降位Wとに位置決めする位置
決め手段を設けて成るものである。
ーズンオフ時の収納を不要とする事を目的とするう に)問題点を解決するための手段 本発明は側面適所に温風吹出口を設けたテーブル型本体
の上部に、天板部の周縁に本体の側面を被覆する側壁部
を一体的に設けた蓋体を上下摺動自在に装、aすると共
に、この蓋体を温風吹出口を露出する上昇位置と、吹出
口を側壁部にて被覆する下降位Wとに位置決めする位置
決め手段を設けて成るものである。
(ホ)作用
本体を暖房機として用いる場合には、位置決め手段にて
蓋体を上昇位置に固定して温風吹出口を露出し、一方流
体を下降位置に固定して本体部さを低く構成すれば、本
体をテーブルとして用いることができる。
蓋体を上昇位置に固定して温風吹出口を露出し、一方流
体を下降位置に固定して本体部さを低く構成すれば、本
体をテーブルとして用いることができる。
(へ)実施例
本発明の実施例を先ず第1図に基づき説明すると、(1
)は方形状ベース板(2)の上面に正四角柱状の熱源部
(3)を一体的に装着して成るテーブル状の本体で、上
記熱源部(3)の外径寸法をベース板(2)のそれより
も少許小さく構成して、ベース板(2)の上面周縁に載
置部(4)を設けていると共に、熱源部(3)の角部を
各々切除し、かつベース板(2)のコーナ一部上面に各
々円柱状の嵌入孔(51(5+・・・を形成している。
)は方形状ベース板(2)の上面に正四角柱状の熱源部
(3)を一体的に装着して成るテーブル状の本体で、上
記熱源部(3)の外径寸法をベース板(2)のそれより
も少許小さく構成して、ベース板(2)の上面周縁に載
置部(4)を設けていると共に、熱源部(3)の角部を
各々切除し、かつベース板(2)のコーナ一部上面に各
々円柱状の嵌入孔(51(5+・・・を形成している。
。
父上記熱諒部(3)は、内部に図示しないか・スペーサ
並びに送風用のファンを収納している吉共に、相対向す
る一対の側面(6)(6)に、上記ファンによる温風を
吹き出す温風吹出口(71(7)を設け、かつ他の一側
面(8)に図示しない吸気口を設けている。尚熱源部(
3)の上面には、ガスホース(9)を収納する収納溝0
0)並びに操作用のコントローラ(11J等を収納する
収納ポケット(12を設けている。
並びに送風用のファンを収納している吉共に、相対向す
る一対の側面(6)(6)に、上記ファンによる温風を
吹き出す温風吹出口(71(7)を設け、かつ他の一側
面(8)に図示しない吸気口を設けている。尚熱源部(
3)の上面には、ガスホース(9)を収納する収納溝0
0)並びに操作用のコントローラ(11J等を収納する
収納ポケット(12を設けている。
(13)は上記熱源部(3)の周囲に會脱自在に嵌着す
る位置決め手段である方形環状のスペーサで、上記ベー
ス板(2)と略同じ外径寸法並びに、上記熱源部(3)
の外径と略同じ内径寸法から成り、かつ角部(141圓
・・・の両面には上記嵌入孔(51(51・・・内に嵌
入する互いに長さの異なる円柱状の支柱(15)Q5)
・・・、(16)Q6)・・・を設けている。尚これら
支柱の長さは、短かい一方(IG+(161−・・は上
記嵌入孔(51(5+・・・の深さより短かく、他方(
15)(15)・・・は嵌入孔(51(51・・・の深
さよりも長く、これらの支柱(15)(151・・・間
に上記温風吹出口(7i(7)並びに吸気口が露出する
様に構成している、 07)は上記熱源部(3)に着脱並びに上下摺動自在に
冠着する蓋体で、天板部(10と側壁部α印とから構成
し、上記ベース板(2)と略同じ外径寸法を成し、かつ
角部には上記支柱(15)(15)・・・、(16)(
1G+・・・が全て嵌入する41人孔(図示せず)を設
けている。
る位置決め手段である方形環状のスペーサで、上記ベー
ス板(2)と略同じ外径寸法並びに、上記熱源部(3)
の外径と略同じ内径寸法から成り、かつ角部(141圓
・・・の両面には上記嵌入孔(51(51・・・内に嵌
入する互いに長さの異なる円柱状の支柱(15)Q5)
・・・、(16)Q6)・・・を設けている。尚これら
支柱の長さは、短かい一方(IG+(161−・・は上
記嵌入孔(51(5+・・・の深さより短かく、他方(
15)(15)・・・は嵌入孔(51(51・・・の深
さよりも長く、これらの支柱(15)(151・・・間
に上記温風吹出口(7i(7)並びに吸気口が露出する
様に構成している、 07)は上記熱源部(3)に着脱並びに上下摺動自在に
冠着する蓋体で、天板部(10と側壁部α印とから構成
し、上記ベース板(2)と略同じ外径寸法を成し、かつ
角部には上記支柱(15)(15)・・・、(16)(
1G+・・・が全て嵌入する41人孔(図示せず)を設
けている。
尚囚は上記熱源部(3)側面(21)の温風吹出口(7
)と略同じ高さ位置に設けた接続端子で、上記コントロ
ーラ0υのリード線端子ツを4脱自在に接続する。
)と略同じ高さ位置に設けた接続端子で、上記コントロ
ーラ0υのリード線端子ツを4脱自在に接続する。
■に3)・・・は上記ベース板(2)の角部底面に装4
したキャスターから成る脚である。
したキャスターから成る脚である。
而してスペーサ(13)を第2図にて示す様に、その他
方の支柱05)(15)・・・をベース板(2)の嵌入
孔(51(51・・・内に嵌入して装着すると共に、こ
のスペーサQ31の上に蓋体α刀を載置冠着し、かつコ
ントローラQl)のリード線端子■を接続端子のに接続
して、コントローラ(11)にて熱源部(3)の運転操
作を行なうと、温風吹出孔(71(7)より温風を吹き
出して室内の暖房を行なう。
方の支柱05)(15)・・・をベース板(2)の嵌入
孔(51(51・・・内に嵌入して装着すると共に、こ
のスペーサQ31の上に蓋体α刀を載置冠着し、かつコ
ントローラQl)のリード線端子■を接続端子のに接続
して、コントローラ(11)にて熱源部(3)の運転操
作を行なうと、温風吹出孔(71(7)より温風を吹き
出して室内の暖房を行なう。
一方季節的に暖房を行なわない場合には、第3図にて示
す様にスペーサ03)をその一方の支柱IG)(16)
・・・をベース板(2)の嵌入孔(5)(51・・・内
に嵌入して装着した麦、このスペーサC13iの上に蓋
体Uηを載置冠着することで、スペーサ(13)並びに
蓋体−の側壁部0うにて、温風吹出口(71(71、吸
気口を被覆し、所謂テーブルとして用いることができる
う (ト)発明の効果 本発明によれば、本体をテーブル状に構成したことによ
り、暖房を行なう場合或いは行なわない場合に係わらず
、本体をテーブルとして用いる事ができ、暖房機として
使用しない場合の収納場所を確保Tる必要がないと共に
、−年中洋間又は和室等の部屋の中に設置して活用する
ことができる。
す様にスペーサ03)をその一方の支柱IG)(16)
・・・をベース板(2)の嵌入孔(5)(51・・・内
に嵌入して装着した麦、このスペーサC13iの上に蓋
体Uηを載置冠着することで、スペーサ(13)並びに
蓋体−の側壁部0うにて、温風吹出口(71(71、吸
気口を被覆し、所謂テーブルとして用いることができる
う (ト)発明の効果 本発明によれば、本体をテーブル状に構成したことによ
り、暖房を行なう場合或いは行なわない場合に係わらず
、本体をテーブルとして用いる事ができ、暖房機として
使用しない場合の収納場所を確保Tる必要がないと共に
、−年中洋間又は和室等の部屋の中に設置して活用する
ことができる。
第1図は本発明の分解斜視図、第2図及び第3図は同じ
く動作説明図である。 (1)・・・本体、(7)(7)・・・温風吹出口、(
13)・・・スペーサ、(17)・・・蓋体、q8I・
・・天板部、09)・・・側壁部。 出1顧人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓嗣(外1名) 第1図 第2図 第3図
く動作説明図である。 (1)・・・本体、(7)(7)・・・温風吹出口、(
13)・・・スペーサ、(17)・・・蓋体、q8I・
・・天板部、09)・・・側壁部。 出1顧人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓嗣(外1名) 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)側面適所に温風吹出口を設けたテーブル型本体の
上部に、天板部の周縁に上記本体の側面を被覆する側壁
部を一体的に設けた蓋体を上下摺動自在に装着すると共
に、この蓋体を上記温風吹出口を露出する上昇位置と、
吹出口を側壁部にて被覆する下降位置とに位置決めする
位置決め手段を設けて成る温風暖房機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7815187A JPS63243655A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 温風暖房機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7815187A JPS63243655A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 温風暖房機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63243655A true JPS63243655A (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=13653910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7815187A Pending JPS63243655A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 温風暖房機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63243655A (ja) |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP7815187A patent/JPS63243655A/ja active Pending
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