JPS63268112A - 磁気ヘツド - Google Patents
磁気ヘツドInfo
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- JPS63268112A JPS63268112A JP62101301A JP10130187A JPS63268112A JP S63268112 A JPS63268112 A JP S63268112A JP 62101301 A JP62101301 A JP 62101301A JP 10130187 A JP10130187 A JP 10130187A JP S63268112 A JPS63268112 A JP S63268112A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気記録装置に用いられる磁気ヘッドに関する
ものであり、特に磁気ヘッドのギャップ深さが大きくて
も高い記録性能を有するごとく改良したものである。
ものであり、特に磁気ヘッドのギャップ深さが大きくて
も高い記録性能を有するごとく改良したものである。
従来の磁気記録装置に用いられていた磁気ヘッドは第4
図に示す様に1対の磁性材料で構成される半割体3.4
をガラスあるいは狭ギャップ長を精度良く実現するため
のSiO!等のギャップ材18を介してガラスで接合し
た構成によるものであった。この従来の構成の磁気ヘッ
ドにおいては特に記録時にギャップ深さの点で困難を生
じる。磁気記録の原理は、ギャップ層を介して接合され
た該一対の磁性材料半割体間の洩れ磁束により媒体を磁
化するものであり、この洩れ磁束が大きいほど媒体を充
分に磁化出来るので好ましい。しかしながら従来の磁気
ヘッドでは第4図に示した該一対半割体の媒体対向面側
の平行部が存在しこの平行部間に磁束が通り、このため
ギャップ先端より洩れる磁束が微弱なものになる。この
欠点を補うため該平行部すなわち磁気的なギャップ深さ
を極めて小さくし、このことによりギャップ先端より洩
れる磁束を大きくしようという試みがなされている。し
かし実用上必要とされる数μm好ましくは2μm以下の
ギャップ深さを実現するのは困難であり、ギャップ深さ
が大きくとも洩れ磁束の大きな磁気ヘッドの実現が望ま
れていた。また第4図に示した様なコイルをリソグラフ
ィ技術を用い作製するに際しても、磁気ヘッドの記録再
生効率を高めるには磁気回路全体を狭小なものにする必
要がある。このためにはコイルを設けるスペースを大き
く出来ないという制約がある。また再生時の出力電圧は
コイルの巻数に比例するが、狭小なスペースに形成され
るコイル巻数を増すことは1ターン当りのコイルの断面
積を小さくすることに必然的に結びつく。しかし、該コ
イルは通常CuやAlのごとき導電材で構成されるが電
流を流した場合の発熱により断線を生じたりする等の不
都合を生じる。このため、該コイルとしては3〜5μm
程度の巾広いものとならざるを得す、狭小なスペースに
数多くの巻数のコイルを形成することが実際には不可能
となる。従って一定の狭小なスペース内に如何に数多く
のコイル巻数を実現するかも課題であった。
図に示す様に1対の磁性材料で構成される半割体3.4
をガラスあるいは狭ギャップ長を精度良く実現するため
のSiO!等のギャップ材18を介してガラスで接合し
た構成によるものであった。この従来の構成の磁気ヘッ
ドにおいては特に記録時にギャップ深さの点で困難を生
じる。磁気記録の原理は、ギャップ層を介して接合され
た該一対の磁性材料半割体間の洩れ磁束により媒体を磁
化するものであり、この洩れ磁束が大きいほど媒体を充
分に磁化出来るので好ましい。しかしながら従来の磁気
ヘッドでは第4図に示した該一対半割体の媒体対向面側
の平行部が存在しこの平行部間に磁束が通り、このため
ギャップ先端より洩れる磁束が微弱なものになる。この
欠点を補うため該平行部すなわち磁気的なギャップ深さ
を極めて小さくし、このことによりギャップ先端より洩
れる磁束を大きくしようという試みがなされている。し
かし実用上必要とされる数μm好ましくは2μm以下の
ギャップ深さを実現するのは困難であり、ギャップ深さ
が大きくとも洩れ磁束の大きな磁気ヘッドの実現が望ま
れていた。また第4図に示した様なコイルをリソグラフ
ィ技術を用い作製するに際しても、磁気ヘッドの記録再
生効率を高めるには磁気回路全体を狭小なものにする必
要がある。このためにはコイルを設けるスペースを大き
く出来ないという制約がある。また再生時の出力電圧は
コイルの巻数に比例するが、狭小なスペースに形成され
るコイル巻数を増すことは1ターン当りのコイルの断面
積を小さくすることに必然的に結びつく。しかし、該コ
イルは通常CuやAlのごとき導電材で構成されるが電
流を流した場合の発熱により断線を生じたりする等の不
都合を生じる。このため、該コイルとしては3〜5μm
程度の巾広いものとならざるを得す、狭小なスペースに
数多くの巻数のコイルを形成することが実際には不可能
となる。従って一定の狭小なスペース内に如何に数多く
のコイル巻数を実現するかも課題であった。
本発明は上記問題点すなわちギャップ深さが大きいと強
い洩れ磁界を発生出来ず媒体に充分法層迄記録出来ない
ことおよび狭小なスペースに数多くの巻数のコイルを形
成出来ず再生出力を大きく出来ないという欠点を解消せ
んとするものである。
い洩れ磁界を発生出来ず媒体に充分法層迄記録出来ない
ことおよび狭小なスペースに数多くの巻数のコイルを形
成出来ず再生出力を大きく出来ないという欠点を解消せ
んとするものである。
本発明は上記該一対の半割体間のギャップ深さに相当す
る平行部間に酸化物超電導体を介在されることにより洩
れ磁束の増大を図りまた該超電導体でコイルを形成する
ことにより発熱を失くしひいては巻数の増大を達成する
ものである。以下に本発明の構成について詳述する。
る平行部間に酸化物超電導体を介在されることにより洩
れ磁束の増大を図りまた該超電導体でコイルを形成する
ことにより発熱を失くしひいては巻数の増大を達成する
ものである。以下に本発明の構成について詳述する。
第1図に本発明の一実施例を示す。3,4はNi−Fe
等の磁性薄膜で構成された上部および下部磁性膜。5は
磁気ギャップであり、dはその深さを示すギャップ深さ
である。本実施例においては(BaY)3Cu、0.よ
りなる組成のターゲットを用いRFスパッタリング法に
より厚さ0.8μmの超電導薄膜5およびコイル6を形
成した。該超電導薄膜の臨界温度を測定したところ92
にであった。
等の磁性薄膜で構成された上部および下部磁性膜。5は
磁気ギャップであり、dはその深さを示すギャップ深さ
である。本実施例においては(BaY)3Cu、0.よ
りなる組成のターゲットを用いRFスパッタリング法に
より厚さ0.8μmの超電導薄膜5およびコイル6を形
成した。該超電導薄膜の臨界温度を測定したところ92
にであった。
また3、4の磁性薄膜としては8ONi−20Peで厚
さ3μmのものを同様にRFスパッタリング法で形成し
た。第2図は本発明の他の実施例を示すものであり、第
1図と同様にギャップ形成層として上記超電導薄膜5お
よびコイル6を形成しさらに8ONi−20Fe磁性層
の両側に同組成の超電導薄膜9.lOを形成したもので
ある。これらの本発明の構成と従来の磁気ヘッドの構成
を比較すると以下である。
さ3μmのものを同様にRFスパッタリング法で形成し
た。第2図は本発明の他の実施例を示すものであり、第
1図と同様にギャップ形成層として上記超電導薄膜5お
よびコイル6を形成しさらに8ONi−20Fe磁性層
の両側に同組成の超電導薄膜9.lOを形成したもので
ある。これらの本発明の構成と従来の磁気ヘッドの構成
を比較すると以下である。
すなわち第4図に示した従来の構成では磁性膜3.4の
構成は本発明と同様ではあるが、SiO□等の磁気ギャ
ップ層18の上にCu、AN等のコイル17が形成され
ていた。従って記録時には磁性膜3.4間のギャップ深
さdの部分で該3.4の平行部間に磁束が通り、ヘッド
先端より洩れる記録磁界が小さい。このため記録磁界を
強めるためギャップ深さdを1.5μm程度に小さくす
る必要があった。しかし本発明例では起電導薄膜をギャ
ップ層としているのでマイスナー効果によりギャップ層
を貫通する磁束は通り得ず従って磁性膜3゜4の平行部
分をまたがって通る磁束はなく強い洩れ記録磁界を発生
することが可能である。また該超電導薄膜5とコイル6
が同一平面上にある。従来例ではコイル17はギャップ
形成膜18の上に配置されているのでこの分余分なスペ
ースを必要とせず全体の磁気回路を小さく出来、さらに
電気抵抗が零のため薄い膜厚でコイルの形成が可能なた
め、磁気回路が小さくてもコイル巻数を増せる利点があ
る。
構成は本発明と同様ではあるが、SiO□等の磁気ギャ
ップ層18の上にCu、AN等のコイル17が形成され
ていた。従って記録時には磁性膜3.4間のギャップ深
さdの部分で該3.4の平行部間に磁束が通り、ヘッド
先端より洩れる記録磁界が小さい。このため記録磁界を
強めるためギャップ深さdを1.5μm程度に小さくす
る必要があった。しかし本発明例では起電導薄膜をギャ
ップ層としているのでマイスナー効果によりギャップ層
を貫通する磁束は通り得ず従って磁性膜3゜4の平行部
分をまたがって通る磁束はなく強い洩れ記録磁界を発生
することが可能である。また該超電導薄膜5とコイル6
が同一平面上にある。従来例ではコイル17はギャップ
形成膜18の上に配置されているのでこの分余分なスペ
ースを必要とせず全体の磁気回路を小さく出来、さらに
電気抵抗が零のため薄い膜厚でコイルの形成が可能なた
め、磁気回路が小さくてもコイル巻数を増せる利点があ
る。
第3図は他の実施例を示すものでありフェライトコア1
1.12の間に磁気ギャップ層として超電導薄膜19を
形成せしめたものである。
1.12の間に磁気ギャップ層として超電導薄膜19を
形成せしめたものである。
第1図に示した構成のヘッドを作成し特性を測定した結
果を以下に記す。該ヘッドは臨界温度が92にであった
ので、液体窒素温度に磁気ヘッドを冷却し測定した。洩
れ記録磁界の大小を評価する手段としては媒体へ記録し
た場合のオーバーライド値で評価した。オーバーライド
は1.25MI(zで記録し次に2.5 MHzで記録
した後の再生出力の周波数成分を測定し次式に従って算
出した。
果を以下に記す。該ヘッドは臨界温度が92にであった
ので、液体窒素温度に磁気ヘッドを冷却し測定した。洩
れ記録磁界の大小を評価する手段としては媒体へ記録し
た場合のオーバーライド値で評価した。オーバーライド
は1.25MI(zで記録し次に2.5 MHzで記録
した後の再生出力の周波数成分を測定し次式に従って算
出した。
また測定は80Co 2 ONi at、%、厚さ9
00人、 Hc・12000eのスパッタディスクを用
い回転数360Orpm、浮上i10.3.czmで行
った。第1表にこの様に本発明による磁気ヘッドはo/
wが大きく洩れ記録磁界が強いこと、また磁気回路を小
さく出来高効率となるため再生出力を高く出来る。
00人、 Hc・12000eのスパッタディスクを用
い回転数360Orpm、浮上i10.3.czmで行
った。第1表にこの様に本発明による磁気ヘッドはo/
wが大きく洩れ記録磁界が強いこと、また磁気回路を小
さく出来高効率となるため再生出力を高く出来る。
第1表には第1図の構成の磁気ヘッドについての結果を
示したが、磁性薄膜3,4の平行部以外に通る空間洩れ
磁束を減少させる目的で第2図の様に磁性薄膜の両側に
超電導薄膜を設けても良い。
示したが、磁性薄膜3,4の平行部以外に通る空間洩れ
磁束を減少させる目的で第2図の様に磁性薄膜の両側に
超電導薄膜を設けても良い。
さらに実施例では、臨界温度92にの
(BaY)scuzO9の超電導薄膜を用い液体窒素温
度に冷却して使用したが、室温あるいはこれ以上に臨界
温度を有する超電導薄膜を用いれば冷却が不要となり、
さらに工業上の利用価値が増すことは明白である。
度に冷却して使用したが、室温あるいはこれ以上に臨界
温度を有する超電導薄膜を用いれば冷却が不要となり、
さらに工業上の利用価値が増すことは明白である。
以上詳述した様に本発明による磁気ヘッドは磁気ギャッ
プ深さが大きくても強い洩れ記録磁界を発生比きオーバ
ーライドが優れ、また磁気回路を小さく出来再生出力を
高く出来る高効率磁気ヘッドとして効果大である。
プ深さが大きくても強い洩れ記録磁界を発生比きオーバ
ーライドが優れ、また磁気回路を小さく出来再生出力を
高く出来る高効率磁気ヘッドとして効果大である。
第1図、第2図は各々本発明の実施例を示す構成図、第
3図は本発明の他の実施例を示す構成図、第4図は従来
の磁気ヘッドの構成図である。 3.4:磁性薄膜、5:超電導薄膜ギャップ層、d:ギ
ャップ深さ、6:超電導コイル、9.10:超電導シー
ル、11,12:コア、17:コイル、工8:磁気ギャ
ップ層、19:超電導薄膜ギヤ・ンプ。 第1図 第3図 第4図 事件の表示 昭和62年 特許願 第101301、発明の名称 磁気ヘッド 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区丸の内二丁目1番2@名称 (5
08)日立金属株式会社 補正の対象 明m書の「特許請求の範囲」の欄、および
「発明の詳細な説明」の欄。 メ1ミ\ 補正の内容 1、明細書の「特許請求の範囲」の欄の記載を、別紙の
通り訂正する。 2、明細内の「発明の詳細な説明」の欄の記載を、以下
の通り訂正する。 (1)第4頁第2行の「実現するかも」を「実現するか
が」に訂正する。 ・ (2)第7頁第6行を次の通り訂正する。 以上 特許請求の範囲 (1)左右半対の半割体磁性材を磁気ギャップ層を介し
接合した構成の磁気ヘッドにおいて、磁気ギャップ層を
超電導薄膜で形成することを特徴とする磁気ヘッド。 (2)特許請求範囲第1項にLいて記録再生用コイルを
超電導薄膜で形成することを特徴とする磁気ヘッド。 (3)特許請求範囲第1項および第2項において半割体
磁性材料の両側に超電導薄膜を形成することを特徴とす
る磁気ヘッド。 (4)特許請求範囲第2項において磁気ギャップ層およ
びコイル超電導薄膜を同一平面上に形成することを特徴
とする磁気ヘッド。
3図は本発明の他の実施例を示す構成図、第4図は従来
の磁気ヘッドの構成図である。 3.4:磁性薄膜、5:超電導薄膜ギャップ層、d:ギ
ャップ深さ、6:超電導コイル、9.10:超電導シー
ル、11,12:コア、17:コイル、工8:磁気ギャ
ップ層、19:超電導薄膜ギヤ・ンプ。 第1図 第3図 第4図 事件の表示 昭和62年 特許願 第101301、発明の名称 磁気ヘッド 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区丸の内二丁目1番2@名称 (5
08)日立金属株式会社 補正の対象 明m書の「特許請求の範囲」の欄、および
「発明の詳細な説明」の欄。 メ1ミ\ 補正の内容 1、明細書の「特許請求の範囲」の欄の記載を、別紙の
通り訂正する。 2、明細内の「発明の詳細な説明」の欄の記載を、以下
の通り訂正する。 (1)第4頁第2行の「実現するかも」を「実現するか
が」に訂正する。 ・ (2)第7頁第6行を次の通り訂正する。 以上 特許請求の範囲 (1)左右半対の半割体磁性材を磁気ギャップ層を介し
接合した構成の磁気ヘッドにおいて、磁気ギャップ層を
超電導薄膜で形成することを特徴とする磁気ヘッド。 (2)特許請求範囲第1項にLいて記録再生用コイルを
超電導薄膜で形成することを特徴とする磁気ヘッド。 (3)特許請求範囲第1項および第2項において半割体
磁性材料の両側に超電導薄膜を形成することを特徴とす
る磁気ヘッド。 (4)特許請求範囲第2項において磁気ギャップ層およ
びコイル超電導薄膜を同一平面上に形成することを特徴
とする磁気ヘッド。
Claims (4)
- (1)左右半対の半割体磁性材を磁気ギャップ層を介し
接合した構成の磁気ヘッドにおいて、磁気ギャップ層を
超電導薄膜で形成することを特徴とする磁気ヘッド。 - (2)特許請求範囲第1項にいて記録再生用コイルを超
電導薄膜で形成することを特徴とする磁気ヘッド。 - (3)特許請求範囲第1項および第2項において半割体
磁性材料の両側に超電導薄膜を形成することを特徴とす
る磁気ヘッド。 - (4)特許請求範囲第2項において磁気ギャップ層およ
びコイル超電導薄膜を同一平面上に形成することを特徴
とする磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62101301A JPS63268112A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62101301A JPS63268112A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 磁気ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268112A true JPS63268112A (ja) | 1988-11-04 |
Family
ID=14296990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62101301A Pending JPS63268112A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63268112A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01194118A (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-04 | Yamaha Corp | 磁気ヘッド |
| JPH01124908U (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-25 |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP62101301A patent/JPS63268112A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01194118A (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-04 | Yamaha Corp | 磁気ヘッド |
| JPH01124908U (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-25 |
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