JPS63287541A - 粉末状の合成ケイ酸をコンクリート中へ連続的に配量する方法および装置 - Google Patents
粉末状の合成ケイ酸をコンクリート中へ連続的に配量する方法および装置Info
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- JPS63287541A JPS63287541A JP63102836A JP10283688A JPS63287541A JP S63287541 A JPS63287541 A JP S63287541A JP 63102836 A JP63102836 A JP 63102836A JP 10283688 A JP10283688 A JP 10283688A JP S63287541 A JPS63287541 A JP S63287541A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C7/00—Controlling the operation of apparatus for producing mixtures of clay or cement with other substances; Supplying or proportioning the ingredients for mixing clay or cement with other substances; Discharging the mixture
- B28C7/04—Supplying or proportioning the ingredients
- B28C7/06—Supplying the solid ingredients, e.g. by means of endless conveyors or jigging conveyors
- B28C7/062—Supplying the solid ingredients, e.g. by means of endless conveyors or jigging conveyors with a pneumatic or hydraulic conveyor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
- Silicon Compounds (AREA)
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、粉末状物質、殊に粉末状合成ケイ酸を圧縮ガ
スを用いて連続的に配量する方法および装置に関する。
スを用いて連続的に配量する方法および装置に関する。
地上工事および地下工事において、とシわけトンネル工
事の場合にショットクリートを使用することは公知であ
る[:s+140(1986年)、第6頁参照〕。
事の場合にショットクリートを使用することは公知であ
る[:s+140(1986年)、第6頁参照〕。
合成ケイ酸の添加によシ、ショットクリートの静止作用
は自発的に高められ、このことは付着するコンクリート
量が増加することによるか、あるいは、はね返りの減少
から認められる。周壁を取除かれたコンクリートは、合
成ケイ酸を含有しないコンクリートと比べて、20〜2
5チだけのスランプ減少を示す。
は自発的に高められ、このことは付着するコンクリート
量が増加することによるか、あるいは、はね返りの減少
から認められる。周壁を取除かれたコンクリートは、合
成ケイ酸を含有しないコンクリートと比べて、20〜2
5チだけのスランプ減少を示す。
塗布の間、合成ケイ酸をショットクリート中に入れかつ
正確に配量することは、多大な問題を有している。それ
でたとえば合成ケイ酸はコンクリート混合物および送出
空気と共に、第6の供給管により直接に吹付はノズルに
供給される。
正確に配量することは、多大な問題を有している。それ
でたとえば合成ケイ酸はコンクリート混合物および送出
空気と共に、第6の供給管により直接に吹付はノズルに
供給される。
しかしながら、この場合に達成することのできる混合は
、全く不十分であシ、このことはノズルから流出する際
のケイ酸霧から明らかとなる。
、全く不十分であシ、このことはノズルから流出する際
のケイ酸霧から明らかとなる。
たぶん、ケイ酸を直接に送出空気流中に入れることの方
が有利であると思われる。
が有利であると思われる。
しかし、これは公知のポンプ、たとえばデーパ(Dep
a)ポンプを用いて実施することができない。その理由
は、運転中の空気導管内の圧力が約8パールであるから
である。
a)ポンプを用いて実施することができない。その理由
は、運転中の空気導管内の圧力が約8パールであるから
である。
本発明の課題は、合成ケイ酸添加物をショットクリート
に正確に配量しかつショットクリートと均一に混合する
ことにある。
に正確に配量しかつショットクリートと均一に混合する
ことにある。
本発明の対象は、粉末状物質、殊に合成ケイ酸を、圧縮
ガス、有利に圧縮空気を用いて連続的に配量する方法に
おいて、圧縮ガスを導通させる数個、少なくとも2個の
分路を有する導管中で交互に分岐管中への圧縮ガス供給
を遮断し、粉末状物質を分岐管中に充填し、引き続き粉
末状物質を圧縮ガスを用いてさらに搬送することを特徴
とする粉末状物質を連続的に配量する方法である。
ガス、有利に圧縮空気を用いて連続的に配量する方法に
おいて、圧縮ガスを導通させる数個、少なくとも2個の
分路を有する導管中で交互に分岐管中への圧縮ガス供給
を遮断し、粉末状物質を分岐管中に充填し、引き続き粉
末状物質を圧縮ガスを用いてさらに搬送することを特徴
とする粉末状物質を連続的に配量する方法である。
本発明の有利な1宿成によれば、圧縮ガスを導通させる
導管は、4個の分路を有する分岐管に構成することがで
きる。
導管は、4個の分路を有する分岐管に構成することがで
きる。
圧縮ガス供給の遮断の間、導管の数個の分路の合流部か
ら分岐管中への圧縮ガスの逆流を阻止するために、分岐
管は逆止めフラップにより閉鎖することができる。
ら分岐管中への圧縮ガスの逆流を阻止するために、分岐
管は逆止めフラップにより閉鎖することができる。
分岐管を満たす間、発生する過圧は、遮断フラップおよ
びもう1つの導管によシ、たとえば粉末状物質を含んで
いるサイロ中へ相殺することができる。
びもう1つの導管によシ、たとえば粉末状物質を含んで
いるサイロ中へ相殺することができる。
サイロから分岐管中への粉末状物質の供給は、公知の手
段、たとえばポンプを用いて行なうことができる。
段、たとえばポンプを用いて行なうことができる。
この槌の手段は、刊行物シリーズ1ぎグメンテ(Pig
mente)冒〔デクッサ社(Degu日aa AG)
、フランクフルト(Frankfurt)在、第70
号、出版日1978年12月〕に記載されている。
mente)冒〔デクッサ社(Degu日aa AG)
、フランクフルト(Frankfurt)在、第70
号、出版日1978年12月〕に記載されている。
分岐管の遮断は、公知の遮断フラップを用いて行なうこ
とができる。
とができる。
本発明のもう1つの対象は、粉末状物質、殊に合成ケイ
酸を圧縮ガスを用いて連続的に配量する装置において、
分岐後に再び合流される数個、少なくとも2個の分路を
有する導管が分岐管中にそれぞれ圧縮ガスの流動方向に
遮断72ツゾおよび逆止めフラップを備えており、その
際分岐管はそれぞれ1個の遮断フラップを介して、第一
には粉末状物質用の貯蔵サイロと接続されており、第二
には排気管と接続されていることを特徴とする粉末状物
質を連続的に配量する装置である。
酸を圧縮ガスを用いて連続的に配量する装置において、
分岐後に再び合流される数個、少なくとも2個の分路を
有する導管が分岐管中にそれぞれ圧縮ガスの流動方向に
遮断72ツゾおよび逆止めフラップを備えており、その
際分岐管はそれぞれ1個の遮断フラップを介して、第一
には粉末状物質用の貯蔵サイロと接続されており、第二
には排気管と接続されていることを特徴とする粉末状物
質を連続的に配量する装置である。
本発明による方法は、粉末状物質が物質損失なしに連t
そ的1こコンクリートと均一に混合されるという利点を
有する。
そ的1こコンクリートと均一に混合されるという利点を
有する。
本発明による方法の場合に、合成ケイ酸としては、ヴイ
ンアツカー・キュヒラ−(WLnnacker−Kuc
hler) 著の1ヒエーミツシエ・テヒノロギ−(C
hemische Technologie)’、第6
巻、1アンオルガーニツシエ・テヒノロイ−(Anor
gani−8che Technologie)” I
I、第4版、出版社カール−ハウデー(Carl Ha
user Verlag) 、ミュンヘy (MMnc
hen) 、ウィーン(Wien)在、1986年、第
75〜90頁に記載されているケイ酸を使用することが
できる。
ンアツカー・キュヒラ−(WLnnacker−Kuc
hler) 著の1ヒエーミツシエ・テヒノロギ−(C
hemische Technologie)’、第6
巻、1アンオルガーニツシエ・テヒノロイ−(Anor
gani−8che Technologie)” I
I、第4版、出版社カール−ハウデー(Carl Ha
user Verlag) 、ミュンヘy (MMnc
hen) 、ウィーン(Wien)在、1986年、第
75〜90頁に記載されているケイ酸を使用することが
できる。
焔内加水分解法で製造された熱分解ケイ酸ならびに沈殿
ケイ酸は、特に重要であシ、その際本発明による方法の
場合にけ沈殿ケイ酸が有利である。
ケイ酸は、特に重要であシ、その際本発明による方法の
場合にけ沈殿ケイ酸が有利である。
沈殿ケイ酸は、未粉砕か、または蒸気噴射粉砕もしくは
噴霧乾燥するか、または噴霧乾燥および粉砕して使用す
ることができる。
噴霧乾燥するか、または噴霧乾燥および粉砕して使用す
ることができる。
たとえば、次の沈殿ケイ酸を使用することができるが、
その際沈殿ケイ酸px520Dsが有利である。
その際沈殿ケイ酸px520Dsが有利である。
エクストルシル
(pxt、rugil)
6)105°Cで2時間乾燥された物質に対する物理的
−化学的特性値の測定は、次の方法によシ行なわれるニ ーー値(DIN 53200による) −値は、ガラス電極およびβ−メータを用い電気測定に
よシ測定される。ケイ酸のβ値は、一般に中性の範囲内
にあシ、ケイ酸塩のβ値は弱アルカリ性の範囲内にある
。
−化学的特性値の測定は、次の方法によシ行なわれるニ ーー値(DIN 53200による) −値は、ガラス電極およびβ−メータを用い電気測定に
よシ測定される。ケイ酸のβ値は、一般に中性の範囲内
にあシ、ケイ酸塩のβ値は弱アルカリ性の範囲内にある
。
篩残分(DIN 55580による)
細粒性に対する1つの特性値が篩残分である。
検出するために、篩残分はモッカー(Mocker)に
よシ測定される。この方法の場合に、ケイ酸懸濁液は4
バールの水圧を用いて篩によシ洗浄される。引き続き篩
は乾燥され、篩残分は秤量される。625メツシユ(A
8’rMによる)に相当する45マイクロメーター篩が
使用される。
よシ測定される。この方法の場合に、ケイ酸懸濁液は4
バールの水圧を用いて篩によシ洗浄される。引き続き篩
は乾燥され、篩残分は秤量される。625メツシユ(A
8’rMによる)に相当する45マイクロメーター篩が
使用される。
BF、Tによる表面積(DIN 66151 )ケイ酸
およびケイ酸塩の表面積は、BET法によシm”/ g
で測定される。
およびケイ酸塩の表面積は、BET法によシm”/ g
で測定される。
この方法は、ガス状窒素の液状窒素の温度での吸着に基
づく。有利にはバウル(Haul)およびデュンプデン
(Dumbgen)によるエリアメータ法(Aream
eter−Methode)を使用することができ部 る。較正は必要である。″内f1表面積も、部 1外11表面積も検出される。
づく。有利にはバウル(Haul)およびデュンプデン
(Dumbgen)によるエリアメータ法(Aream
eter−Methode)を使用することができ部 る。較正は必要である。″内f1表面積も、部 1外11表面積も検出される。
一次粒子の平均粒度
一次粒子の平均粒度は、電子顕微鏡による撮影によシ測
定することができる。このためには、約6000〜50
00個の粒子の直径を測定し、それらの演算による平均
を計算する。個々の一次粒子は、一般に単離して存在せ
ず、合体して凝結体および凝集体を形成する。沈殿ケイ
酸およびケイ酸塩の“凝集体層粒度は、粉砕法に依存す
る。
定することができる。このためには、約6000〜50
00個の粒子の直径を測定し、それらの演算による平均
を計算する。個々の一次粒子は、一般に単離して存在せ
ず、合体して凝結体および凝集体を形成する。沈殿ケイ
酸およびケイ酸塩の“凝集体層粒度は、粉砕法に依存す
る。
突き固め密度(DrN55194にヨル)粉末状物質の
重量についての1つの尺度データである。ケイ酸約20
0 mlを突き固め容量計のメスシリンダー中1c12
50回、タンピングする。秤量および容量から、突き固
め密度を計算しかつg/iで記載する。
重量についての1つの尺度データである。ケイ酸約20
0 mlを突き固め容量計のメスシリンダー中1c12
50回、タンピングする。秤量および容量から、突き固
め密度を計算しかつg/iで記載する。
乾燥損失(DIN 55921による)沈殿生成物は、
小量の物理結合水を含有する。
小量の物理結合水を含有する。
乾燥箱中で105℃で2時間乾燥した後に、物理結合水
の主索は除去されている。
の主索は除去されている。
灼熱減ill (DIN 55921による)1000
℃で2時間の灼熱時間の後に、シラノール基の形で化合
結合した水も除去されている。灼熱減量は、105℃で
2時間乾燥された物質につき測定される。
℃で2時間の灼熱時間の後に、シラノール基の形で化合
結合した水も除去されている。灼熱減量は、105℃で
2時間乾燥された物質につき測定される。
沈殿ケイ酸FK520DSは、回転管乾燥後に蒸気噴射
粉砕された沈殿ケイ酸である。
粉砕された沈殿ケイ酸である。
沈殿ケイ酸ドウロシル(Duroail)は、回転管乾
燥された未粉砕の沈殿ケイ酸である。
燥された未粉砕の沈殿ケイ酸である。
沈殿ケイ酸ジベルナート(81pernat) 22は
、噴霧乾燥された沈殿ケイ酸である。
、噴霧乾燥された沈殿ケイ酸である。
沈殿ケイ酸シペルナー) (81pernat) 22
Sは、噴霧乾燥された粉砕沈殿ケイ酸である。
Sは、噴霧乾燥された粉砕沈殿ケイ酸である。
本発明による方法および本発明による装置を図面につき
詳説する。
詳説する。
実施例
第1図によれば、コンクリートは、レディーミックスト
コンクリート工場1からミキサ自動車2によシ、コンク
リートポンプ3に連撮される。
コンクリート工場1からミキサ自動車2によシ、コンク
リートポンプ3に連撮される。
コンクリートポンf3は、コンクリートを弁4を介して
吹付はノズル5に送出する。ここから、コンクリートは
壁6上に塗布される。
吹付はノズル5に送出する。ここから、コンクリートは
壁6上に塗布される。
合成ケイ酸は、サイロ7から自動車8か、または立て管
9によシ貯蔵容器10中へ搬送され、この場所から供給
装置11中に送本される。
9によシ貯蔵容器10中へ搬送され、この場所から供給
装置11中に送本される。
圧縮機から、圧縮空気は導管12を経て供給装置11中
へ案内される。
へ案内される。
この圧縮空気を用いて、合成ケイ酸は供給装置11から
弁13を経由して吹付はノズル5中へ搬送され、かつ吹
付はノズル5中でコンク17−トと混合される。
弁13を経由して吹付はノズル5中へ搬送され、かつ吹
付はノズル5中でコンク17−トと混合される。
第2図によれば、合成ケイ酸は貯蔵容器10たらポン7
’14を用いて管状導路15および16中ヘポンゾ輸送
される。管状導路15および16は、遮断フラップ17
および18を備えている。これらの遮断フラップ17お
よび1Bを介して、管状導路15および16は分岐管1
9および20と接続されている。
’14を用いて管状導路15および16中ヘポンゾ輸送
される。管状導路15および16は、遮断フラップ17
および18を備えている。これらの遮断フラップ17お
よび1Bを介して、管状導路15および16は分岐管1
9および20と接続されている。
分岐管19および20は、遮断フラップ21および22
を介してホース導管23と接続されている。
を介してホース導管23と接続されている。
さらに、分岐管19および20は、逆止めフラップ24
および25を介してホース導管26と接続されている。
および25を介してホース導管26と接続されている。
ホース導管23は、圧縮機と接続されており、かつ圧縮
空気を供給装置中へ導入する。
空気を供給装置中へ導入する。
ホース導管26は、弁13と接続されており、かつこの
弁13を介して合成ケイ酸と圧縮空気とからなる混合物
を吹付はノズル5中へ導入する。
弁13を介して合成ケイ酸と圧縮空気とからなる混合物
を吹付はノズル5中へ導入する。
付加的に、分岐管19および20は、遮断フラップ27
および28を備えている。これらの遮断フラップ27′
i?よび2Bは、導管29および30と接続されており
、これらの導管は、さらに導1f31中に一緒に案内さ
れかつ貯蔵容器10と接続されている。
および28を備えている。これらの遮断フラップ27′
i?よび2Bは、導管29および30と接続されており
、これらの導管は、さらに導1f31中に一緒に案内さ
れかつ貯蔵容器10と接続されている。
圧縮空気流中への合成ケイ酸の供給は、交互に遮断フラ
ップ17および18によシ、分岐管19および20中へ
行なわれる。
ップ17および18によシ、分岐管19および20中へ
行なわれる。
同時に、遮断7ラツプ21および22ならびに遮断フラ
ップ27および28が操作される。
ップ27および28が操作される。
合成ケイ酸が開いた遮断フラップ1γにより分岐管19
中へ導入される場合、J断7ラツデ22は閉じておシか
つ遮断フラップ28は開いている。逆止めフラップ25
は、閉じている。
中へ導入される場合、J断7ラツデ22は閉じておシか
つ遮断フラップ28は開いている。逆止めフラップ25
は、閉じている。
管状導路19を満たす際の過圧は、導管29および31
により貯蔵容器10中へ相殺される。
により貯蔵容器10中へ相殺される。
圧縮空気流は、開いた遮断フラノf21および開いた逆
止めフラップ24によシホース導管26中へ案内され、
かつ同時に分岐管20を通って分岐管19の傍を通過す
る。この場合に、遮断フラッフ’18および27は、閉
じている。
止めフラップ24によシホース導管26中へ案内され、
かつ同時に分岐管20を通って分岐管19の傍を通過す
る。この場合に、遮断フラッフ’18および27は、閉
じている。
次のタクト変化の場合、同時に全ての遮断フラップおよ
び逆止めフラップが操作される。
び逆止めフラップが操作される。
この場合に、フラップ22は開放されかつ圧縮空気流は
合成ケイ酸を分岐管19から、開いた逆止めフラップ2
5を経由してホース導管26中へ搬送する。
合成ケイ酸を分岐管19から、開いた逆止めフラップ2
5を経由してホース導管26中へ搬送する。
同時に、分岐管20は、開いた遮断フラップ1日により
合成ケイ酸で満たされる。
合成ケイ酸で満たされる。
速度に決定的な工程は、合成ケイ酸での分岐管19また
は20の充填である。
は20の充填である。
第5 p23によれば、合成ケイ酸は貯蔵容器10から
ポンプ14を用いて管状導路32.33.34および3
5中ヘボン!輸送される・。
ポンプ14を用いて管状導路32.33.34および3
5中ヘボン!輸送される・。
分岐管3B、37.38および39への合成ケイ酸の供
給は、遮断弁40.41.42および43によシ行なわ
れる。
給は、遮断弁40.41.42および43によシ行なわ
れる。
分岐管36.37.38および39への圧縮空気供給は
、遮断弁44.45.46および47によシ行なわれる
。
、遮断弁44.45.46および47によシ行なわれる
。
分岐管36.37.3Bおよび39を合成ケイ酸で満た
す際に生じる過圧は、遮断弁48.49.50および5
1および導管52.53.54.55および56により
貯蔵容器10中へ相殺される。
す際に生じる過圧は、遮断弁48.49.50および5
1および導管52.53.54.55および56により
貯蔵容器10中へ相殺される。
圧縮機の圧縮空気供給は、導管57によシ行なわれる。
合成ケイ酸を充填する間の分岐管36.37.38およ
び39の遮断は、逆止めフラップ58.59.60およ
び61により行なわれる。
び39の遮断は、逆止めフラップ58.59.60およ
び61により行なわれる。
圧縮空気と合成ケイ酸とからなる混合物は、導管62を
経由して供給装置から導出される。
経由して供給装置から導出される。
第5図による装置は、第2図による装置に比して、2個
の分岐管の代わシに、合成ケイ酸で満たすことのできる
4個の分岐管を有する。
の分岐管の代わシに、合成ケイ酸で満たすことのできる
4個の分岐管を有する。
合成ケイ酸での充填が速度に決定的な工程であるので、
第6図による装置によシ、合成ケイ酸を有する圧縮空気
のよシ迅速な供給を得ることができる。
第6図による装置によシ、合成ケイ酸を有する圧縮空気
のよシ迅速な供給を得ることができる。
合成ケイ酸を有する圧縮空気の均等な供給を得るために
、第6図による装置は、4タク)4作で運転される。
、第6図による装置は、4タク)4作で運転される。
図面は本発明の実施例を示すものであシ、第1図はショ
ットクリートを施与する場合の装置の配置を略示する系
統図であシ、第2図は本発明による供給装置の70−シ
ートであシ、第5図は本発明による供給装置のもう1つ
の構成のフローシートである。 1・・・レディーミクストコンクリート工場、2・・・
ミキサ自動車、3・・・コンクリートポンプ、4・・・
弁、5・−・吹付はノズル、6・・・壁、7・・・サイ
ロ、8・・・自動車、9・・・立て管、10由貯蔵容器
、11・・・供給装置、12・・・導管、13・・・弁
、14・・・ポンプ、15.16・・・管状導路、17
.1B・・・遮断フラップ、19.20・・・分岐管、
21.22・−・遮断7ラツデ、23・・・ホース導管
、24.25・・・逆止めフラップ、26・・・ホース
導管、27.2B・・・遮断7ラツプ、29.30.3
1・・・導管、32.33.34.35・・・管状導路
、36.37.3B、39・・・分岐管、40.41.
42、43、44、45、46、47、48.49.5
0.51・・・遮断弁、52.53.54.55.56
.57・・・導管、58、!1.60.61・・・逆止
めフラップ。
ットクリートを施与する場合の装置の配置を略示する系
統図であシ、第2図は本発明による供給装置の70−シ
ートであシ、第5図は本発明による供給装置のもう1つ
の構成のフローシートである。 1・・・レディーミクストコンクリート工場、2・・・
ミキサ自動車、3・・・コンクリートポンプ、4・・・
弁、5・−・吹付はノズル、6・・・壁、7・・・サイ
ロ、8・・・自動車、9・・・立て管、10由貯蔵容器
、11・・・供給装置、12・・・導管、13・・・弁
、14・・・ポンプ、15.16・・・管状導路、17
.1B・・・遮断フラップ、19.20・・・分岐管、
21.22・−・遮断7ラツデ、23・・・ホース導管
、24.25・・・逆止めフラップ、26・・・ホース
導管、27.2B・・・遮断7ラツプ、29.30.3
1・・・導管、32.33.34.35・・・管状導路
、36.37.3B、39・・・分岐管、40.41.
42、43、44、45、46、47、48.49.5
0.51・・・遮断弁、52.53.54.55.56
.57・・・導管、58、!1.60.61・・・逆止
めフラップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、粉末状物質を圧縮ガスを用いて連続的に配量する方
法において、圧縮ガスを導通させる数個、少なくとも2
個の分路を有する導管中で交互に、分岐管中への圧縮ガ
ス供給を遮断し、粉末状物質を分岐管中に充填し、引き
続き粉末状物質を圧縮ガスを用いてさらに搬送すること
を特徴とする、粉末状物質を連続的に配量する方法。 2、分岐後に再び合流される数個、少なくとも2個の分
路を有する導管が、分岐管中にそれぞれ圧縮ガスの流動
方向に、遮断フラップおよび逆止めフラップを備えてお
り、その際分岐管は、それぞれ遮断フラップを介して、
第一には粉末状物質用の貯蔵サイロと接続されており、
第二には排気管と接続されていることを特徴とする、請
求項1記載の方法を実施するための装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3714387.5 | 1987-04-30 | ||
| DE19873714387 DE3714387A1 (de) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | Verfahren und vorrichtung zum kontinuierlichen dosieren von pulverfoermigen stoffen mittels pressgas |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287541A true JPS63287541A (ja) | 1988-11-24 |
| JPH0448493B2 JPH0448493B2 (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=6326565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102836A Granted JPS63287541A (ja) | 1987-04-30 | 1988-04-27 | 粉末状の合成ケイ酸をコンクリート中へ連続的に配量する方法および装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4815860A (ja) |
| EP (1) | EP0289721B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63287541A (ja) |
| AT (1) | ATE71573T1 (ja) |
| DE (2) | DE3714387A1 (ja) |
| ES (1) | ES2027714T3 (ja) |
| IN (1) | IN169895B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH07103691B2 (ja) * | 1990-06-20 | 1995-11-08 | 東亞合成株式会社 | 急結性吹付材の吹付工法 |
| DE4232112A1 (de) * | 1992-09-25 | 1994-03-31 | Celcommerz High Chem Produkte | Verfahren und Vorrichtung zum Zugeben von Füll- und Verstärkungsstoffen zu hochviskosem Material |
| DE4329568C2 (de) * | 1993-09-02 | 1997-04-17 | Kraus Hans Bernd | Vorrichtung zur Förderung eines trockenen, streufähigen Baustoffes und Verfahren zur Anwendung dieser Vorrichtung im Lehmbau |
| DE4414233A1 (de) * | 1994-04-23 | 1995-10-26 | Wuerschum Gmbh | Vorrichtung zum Zumessen von pulver- oder granulatförmigem Wägegut |
| NO962925L (no) * | 1996-03-29 | 1997-09-30 | Olav Geir Tjugum | Akselerator for spröytebetong, og fremgangsmåte og utstyr for tilsetning til spröytebetong |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE3703761A1 (de) * | 1987-02-07 | 1988-08-25 | Hochtief Ag Hoch Tiefbauten | Vorrichtung zum auftragen einer spritzbetonschicht |
-
1987
- 1987-04-30 DE DE19873714387 patent/DE3714387A1/de not_active Ceased
-
1988
- 1988-02-23 AT AT88102609T patent/ATE71573T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-02-23 DE DE8888102609T patent/DE3867693D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-02-23 ES ES198888102609T patent/ES2027714T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1988-02-23 EP EP88102609A patent/EP0289721B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-03-14 IN IN216/CAL/88A patent/IN169895B/en unknown
- 1988-04-20 US US07/184,086 patent/US4815860A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-04-27 JP JP63102836A patent/JPS63287541A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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Also Published As
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|---|---|
| EP0289721A3 (en) | 1990-10-31 |
| DE3714387A1 (de) | 1988-11-10 |
| ATE71573T1 (de) | 1992-02-15 |
| IN169895B (ja) | 1992-01-04 |
| US4815860A (en) | 1989-03-28 |
| EP0289721B1 (de) | 1992-01-15 |
| JPH0448493B2 (ja) | 1992-08-06 |
| DE3867693D1 (de) | 1992-02-27 |
| EP0289721A2 (de) | 1988-11-09 |
| ES2027714T3 (es) | 1992-06-16 |
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