JPS6329226Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6329226Y2 JPS6329226Y2 JP9592981U JP9592981U JPS6329226Y2 JP S6329226 Y2 JPS6329226 Y2 JP S6329226Y2 JP 9592981 U JP9592981 U JP 9592981U JP 9592981 U JP9592981 U JP 9592981U JP S6329226 Y2 JPS6329226 Y2 JP S6329226Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal fitting
- cam lever
- bed
- pressing
- adjustment piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 30
- 241000078511 Microtome Species 0.000 description 1
Landscapes
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はミクロトーム用組織包埋ブロツククラ
ンプ装置、詳しくはミクロトームにより組織を包
埋したブロツク(以下組織包埋ブロツクという)
の組織の薄切作業をするときその組織包埋ブロツ
クをクランプする装置に関する。
ンプ装置、詳しくはミクロトームにより組織を包
埋したブロツク(以下組織包埋ブロツクという)
の組織の薄切作業をするときその組織包埋ブロツ
クをクランプする装置に関する。
従来のミクロトーム用組織包埋ブロツククラン
プ装置には例えば第1A〜C図および第2A〜C
図に示す型式のものがある。
プ装置には例えば第1A〜C図および第2A〜C
図に示す型式のものがある。
まず第1A図〜第1C図の型式のものは、ベツ
ド1の一端部に受金具2が一体に設けられ、その
ベツドの他端部に前記受金具2と対向して押付金
具3がそのベツド1の長手方向に沿つて摺動自在
に載置され、コ字形カムレバー4の二つの脚部が
ベツド1の他端部の両外側にあつてベツド1の他
端部の両外側に挿入された第1の軸5を中心に回
動自在に取付けられ、その第1の軸5からほぼ前
記受金具2の方向に離間され押付金具3を通る第
2の軸6の両端が前記カムレバー4の二つの脚部
に固定され、ベツド1の他端部に設けられた部分
円弧状の孔7aと押付金具3に設けられた縦溝7
bとが互いに協働するカム機構が設けられ、カム
レバー4を前記第1の軸5を中心に上下に回動す
ることにより、前記第2の軸6を介して押付金具
3が受金具2に対して近づいたり離れたりし、そ
の押付金具3と受金具2との間に組織包埋ブロツ
クをクランプしたり取外したりすることができる
ようになつているものである。
ド1の一端部に受金具2が一体に設けられ、その
ベツドの他端部に前記受金具2と対向して押付金
具3がそのベツド1の長手方向に沿つて摺動自在
に載置され、コ字形カムレバー4の二つの脚部が
ベツド1の他端部の両外側にあつてベツド1の他
端部の両外側に挿入された第1の軸5を中心に回
動自在に取付けられ、その第1の軸5からほぼ前
記受金具2の方向に離間され押付金具3を通る第
2の軸6の両端が前記カムレバー4の二つの脚部
に固定され、ベツド1の他端部に設けられた部分
円弧状の孔7aと押付金具3に設けられた縦溝7
bとが互いに協働するカム機構が設けられ、カム
レバー4を前記第1の軸5を中心に上下に回動す
ることにより、前記第2の軸6を介して押付金具
3が受金具2に対して近づいたり離れたりし、そ
の押付金具3と受金具2との間に組織包埋ブロツ
クをクランプしたり取外したりすることができる
ようになつているものである。
また第2A図〜第2C図の型式のものは、ベツ
ド11の一端部に受金具12が一体に設けられ、
そのベツドの他端部の端面から間隔を置いて受金
具12と対向して押付金具13がそのベツドの長
手方向に設けられた案内ピン14に沿つて摺動自
在に設けられ、一方ベツドの受金具12の長手方
向外側面から間隔を置いて調節片15が設けら
れ、調節片15および押付金具13が微調節ねじ
棒16によつて連結され、押付金具13は常時は
ばね17によつてベツド11の端面から離れるよ
うに偏倚されており、コ字形カムレバー18の二
つの脚部が調節片15の両外側においてその調節
片15を支持する軸19に支持されており、カム
レバー18の二つの脚部の先端が受金具12の外
側面に取付けられた当て板20に係合可能に設け
られ、カムレバー18を軸19を中心に上下に回
動することにより、前記の軸19、調節片15お
よび微調節ねじ棒16を介して押付金具13が受
金具12に対して近づいたり離れたりし、その押
付金具13と受金具12との間に組織包埋ブロツ
クをクランプしたり取外したりすることができる
ようにしたものである。
ド11の一端部に受金具12が一体に設けられ、
そのベツドの他端部の端面から間隔を置いて受金
具12と対向して押付金具13がそのベツドの長
手方向に設けられた案内ピン14に沿つて摺動自
在に設けられ、一方ベツドの受金具12の長手方
向外側面から間隔を置いて調節片15が設けら
れ、調節片15および押付金具13が微調節ねじ
棒16によつて連結され、押付金具13は常時は
ばね17によつてベツド11の端面から離れるよ
うに偏倚されており、コ字形カムレバー18の二
つの脚部が調節片15の両外側においてその調節
片15を支持する軸19に支持されており、カム
レバー18の二つの脚部の先端が受金具12の外
側面に取付けられた当て板20に係合可能に設け
られ、カムレバー18を軸19を中心に上下に回
動することにより、前記の軸19、調節片15お
よび微調節ねじ棒16を介して押付金具13が受
金具12に対して近づいたり離れたりし、その押
付金具13と受金具12との間に組織包埋ブロツ
クをクランプしたり取外したりすることができる
ようにしたものである。
しかしながら、第1図の型式のものは、寸法の
異なる組織包埋ブロツクをクランプする場合には
例えば受金具の内面にシムを挾むなどの調節が必
要になるという問題があり、また第2図の型式の
ものは、僅かに寸法の異なるブロツクをクランプ
する場合には微調節ねじ棒によつて調節可能であ
るが、大きく寸法の異なるブロツクに対しては調
節不能であるという問題があつた。
異なる組織包埋ブロツクをクランプする場合には
例えば受金具の内面にシムを挾むなどの調節が必
要になるという問題があり、また第2図の型式の
ものは、僅かに寸法の異なるブロツクをクランプ
する場合には微調節ねじ棒によつて調節可能であ
るが、大きく寸法の異なるブロツクに対しては調
節不能であるという問題があつた。
本考案によるミクロトーム用組織包埋ブロツク
クランプ装置は、前述の問題を解消するために、
ベツドの一端部に固着された受金具に対してベツ
ドの他端部に載置される押付金具を、その上面に
設けられた複数の溝のうちの適当な溝を選んで押
付ピンを挿入することによつて組織包埋ブロツク
の寸法の大きな差異に応じて可成りの範囲に亘つ
て調節することができるようにし、且つ組織包埋
ブロツクの寸法の僅かな差異に応じて微調節ねじ
棒によつて調節することができるようにし、且つ
カム方式により組織包埋ブロツクの着脱が簡単に
行なえるようにしたものである。
クランプ装置は、前述の問題を解消するために、
ベツドの一端部に固着された受金具に対してベツ
ドの他端部に載置される押付金具を、その上面に
設けられた複数の溝のうちの適当な溝を選んで押
付ピンを挿入することによつて組織包埋ブロツク
の寸法の大きな差異に応じて可成りの範囲に亘つ
て調節することができるようにし、且つ組織包埋
ブロツクの寸法の僅かな差異に応じて微調節ねじ
棒によつて調節することができるようにし、且つ
カム方式により組織包埋ブロツクの着脱が簡単に
行なえるようにしたものである。
以下本考案によるミクロトーム用の組織包埋ブ
ロツククランプ装置の実施例について第3A〜C
図を参照して説明する。
ロツククランプ装置の実施例について第3A〜C
図を参照して説明する。
21はベツドであつて、ミクロトーム(図示せ
ず)に固定可能になつている。ベツド21の長手
方向の一端部に受金具22が固着され、ベツドの
長手方向の他端部に受金具22と対向して押付金
具23がそのベツドの長手方向に沿つて摺動自在
に載置されており、押付金具23の上面にはベツ
ド21の横方向に平行に二つの溝24が設けられ
ている。溝24の数は少なくとも二つの複数にす
ることができる。25は押付ピンであつて、溝2
4の内幅に適合する直径を有し、溝24に着脱可
能に挿入され、そのピン25の両端部は溝24の
両端より外方に突出している。
ず)に固定可能になつている。ベツド21の長手
方向の一端部に受金具22が固着され、ベツドの
長手方向の他端部に受金具22と対向して押付金
具23がそのベツドの長手方向に沿つて摺動自在
に載置されており、押付金具23の上面にはベツ
ド21の横方向に平行に二つの溝24が設けられ
ている。溝24の数は少なくとも二つの複数にす
ることができる。25は押付ピンであつて、溝2
4の内幅に適合する直径を有し、溝24に着脱可
能に挿入され、そのピン25の両端部は溝24の
両端より外方に突出している。
26は一対の第1の調節片であり、押付金具2
3の両側にあつて押付ピン25の両端部に互いに
対向して固定されている。27はコ字形のカムレ
バーであつて、その二つの脚部27aが受金具2
2の両外側にあつてその受金具22を横方向に貫
通する第1の軸28を中心に回動自在に取付けら
れている。29は一対の第2の調節片であつて、
カムレバー27の脚部27aの両外側にあつて第
1の軸28から第1の調節片26とほぼ反対の方
向に離間されカムレバー27の脚部の両外側に挿
入された第2の軸30を中心に回動自在に取付け
られている。
3の両側にあつて押付ピン25の両端部に互いに
対向して固定されている。27はコ字形のカムレ
バーであつて、その二つの脚部27aが受金具2
2の両外側にあつてその受金具22を横方向に貫
通する第1の軸28を中心に回動自在に取付けら
れている。29は一対の第2の調節片であつて、
カムレバー27の脚部27aの両外側にあつて第
1の軸28から第1の調節片26とほぼ反対の方
向に離間されカムレバー27の脚部の両外側に挿
入された第2の軸30を中心に回動自在に取付け
られている。
31は微調節ねじ棒であつて、第1の調節片2
6と第2の調節片29の間を調節可能に連結され
ており、そのねじ棒の頭部に設けられた微調節ノ
ブ31aを廻すことによつてその間隔が予め微調
節されるようになつている。カムレバー27を第
1の軸28を中心として押下げたり押上げたりす
れば、第2の調節片29、微調節ねじ棒31、第
1の調節片26および押付ピン25を介して押付
金具23が受金具22に対して近づいたり離れた
りするようになつている。カムレバー27は組織
包埋ブロツクをクランプしたときロツクされるよ
うに第2の軸30が第1の軸28に関して死点を
越えて静止するようになつている。
6と第2の調節片29の間を調節可能に連結され
ており、そのねじ棒の頭部に設けられた微調節ノ
ブ31aを廻すことによつてその間隔が予め微調
節されるようになつている。カムレバー27を第
1の軸28を中心として押下げたり押上げたりす
れば、第2の調節片29、微調節ねじ棒31、第
1の調節片26および押付ピン25を介して押付
金具23が受金具22に対して近づいたり離れた
りするようになつている。カムレバー27は組織
包埋ブロツクをクランプしたときロツクされるよ
うに第2の軸30が第1の軸28に関して死点を
越えて静止するようになつている。
つぎに本考案によるクランプ装置の操作につい
て説明する。まず本クランプ装置をミクロトーム
に取付ける。ついで組織包埋ブロツクを受金具2
2と押付金具23の間のベツド21上におき、カ
ムレバー27を押下げて組織包埋ブロツクを固定
する。組織包埋ブロツクをしつかりと固定するた
めに、そのブロツクの寸法が可成り相違した場合
は、事前に押付ピン25を押付金具23の上面の
溝24のうち適当な溝を選んで挿入して受金具2
2と押付金具23との間隔を調節しておき、また
そのブロツクの寸法が僅かに相違した場合は、事
前に微調節ノブ31aによつて調節する。クラン
プ力を強くしたり弱くしたりするときは微調節ノ
ブ31aを時計方向または反時計方向に回す。
て説明する。まず本クランプ装置をミクロトーム
に取付ける。ついで組織包埋ブロツクを受金具2
2と押付金具23の間のベツド21上におき、カ
ムレバー27を押下げて組織包埋ブロツクを固定
する。組織包埋ブロツクをしつかりと固定するた
めに、そのブロツクの寸法が可成り相違した場合
は、事前に押付ピン25を押付金具23の上面の
溝24のうち適当な溝を選んで挿入して受金具2
2と押付金具23との間隔を調節しておき、また
そのブロツクの寸法が僅かに相違した場合は、事
前に微調節ノブ31aによつて調節する。クラン
プ力を強くしたり弱くしたりするときは微調節ノ
ブ31aを時計方向または反時計方向に回す。
本考案によるミクロトーム用組織包埋ブロツク
クランプ装置は、前述のように構成されているた
め、組織包埋ブロツクの寸法の大きな差異に対し
ては押付金具の上面に設けられた複数の溝のうち
最適の溝を選定して押付ピンを組合せることによ
つて受金具と押付金具との間隔を可成りの範囲に
亘つて調節することができ、そのブロツクの寸法
の僅かな差異に対しては微調節ねじ棒を操作する
ことによつて上記の間隔を調節することができ、
さらに、カムレバーを操作することによつてその
ブロツクの着脱を簡単に行なうことができるとい
う利点がある。
クランプ装置は、前述のように構成されているた
め、組織包埋ブロツクの寸法の大きな差異に対し
ては押付金具の上面に設けられた複数の溝のうち
最適の溝を選定して押付ピンを組合せることによ
つて受金具と押付金具との間隔を可成りの範囲に
亘つて調節することができ、そのブロツクの寸法
の僅かな差異に対しては微調節ねじ棒を操作する
ことによつて上記の間隔を調節することができ、
さらに、カムレバーを操作することによつてその
ブロツクの着脱を簡単に行なうことができるとい
う利点がある。
第1A図は従来の一つの型式のミクロトーム用
組織包埋ブロツククランプ装置の平面図、第1B
図は第1A図の側面図、第1C図は第1B図の押
付金具の側面図、第2A図は従来の別の型式のミ
クロトーム用組織包埋ブロツククランプ装置の平
面図、第2B図は第2A図の側面図、第2C図は
第2B図の正面図、第3A図は本考案によるミク
ロトーム用組織包埋ブロツククランプ装置の実施
例の平面図、第3B図は第3A図の側面図、第3
C図は第3B図の正面図である。 1……ベツド、2……受金具、3……押付金
具、4……カムレバー、11……ベツド、12…
…受金具、13……押付金具、15……調節片、
16……微調節ねじ棒、18……カムレバー、2
1……ベツド、22……受金具、23……押付金
具、24……溝、25……押付ピン、26……第
1の調節片、27……カムレバー、28……第1
の軸、29……第2の調節片、30……第2の
軸、31……微調節ねじ棒。
組織包埋ブロツククランプ装置の平面図、第1B
図は第1A図の側面図、第1C図は第1B図の押
付金具の側面図、第2A図は従来の別の型式のミ
クロトーム用組織包埋ブロツククランプ装置の平
面図、第2B図は第2A図の側面図、第2C図は
第2B図の正面図、第3A図は本考案によるミク
ロトーム用組織包埋ブロツククランプ装置の実施
例の平面図、第3B図は第3A図の側面図、第3
C図は第3B図の正面図である。 1……ベツド、2……受金具、3……押付金
具、4……カムレバー、11……ベツド、12…
…受金具、13……押付金具、15……調節片、
16……微調節ねじ棒、18……カムレバー、2
1……ベツド、22……受金具、23……押付金
具、24……溝、25……押付ピン、26……第
1の調節片、27……カムレバー、28……第1
の軸、29……第2の調節片、30……第2の
軸、31……微調節ねじ棒。
Claims (1)
- ミクロトームに固定可能なベツドと、前記ベツ
ドの長手方向の一端部に固着された受金具と、前
記ベツドの他端部に前記受金具と対向してベツド
の長手方向に沿つて移動自在に載置され上面に前
記ベツドの横方向に平行に少なくとも二つの溝が
設けられた押付金具と、前記溝の内幅に適合する
直径を有し前記溝に着脱可能に挿入される押付ピ
ンと、前記押付金具の両外側にあつて前記ピンの
両端部に対向して固定された一対の第1の調節片
と、コ字形のカムレバーであつてその二つの脚部
が前記受金具の両外側にあつて前記受金具を通る
第1の軸を中心に回動自在に取付けられたカムレ
バーと、前記カムレバーの脚部の両外側にあつて
前記第1の軸から前記第1の調節片とほぼ反対の
方向に離間され前記カムレバーの脚部の両外側に
挿入された第2の軸を中心に回動自在に取付けら
れた第2の調節片と、前記第1の調節片と前記第
2の調節片との間隔を調節可能に連結する微調節
ねじ棒とを有し、前記カムレバーを前記第1の軸
を中心に上下に回動することにより前記の第2の
調節片、微調節ねじ棒、第1の調節片および押付
ピンを介して前記押付金具が前記受金具に対して
近づいたり離れたりし、その押付金具と受金具と
の間に組織包埋ブロツクをクランプしたり取外し
たりすることができるようになつていることを特
徴とするミクロトーム用組織包埋ブロツククラン
プ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9592981U JPS582649U (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | ミクロト−ム用組織包埋ブロッククランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9592981U JPS582649U (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | ミクロト−ム用組織包埋ブロッククランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582649U JPS582649U (ja) | 1983-01-08 |
| JPS6329226Y2 true JPS6329226Y2 (ja) | 1988-08-05 |
Family
ID=29890815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9592981U Granted JPS582649U (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | ミクロト−ム用組織包埋ブロッククランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582649U (ja) |
-
1981
- 1981-06-27 JP JP9592981U patent/JPS582649U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS582649U (ja) | 1983-01-08 |
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