JPS63301744A - アイス飲料の製造方法 - Google Patents
アイス飲料の製造方法Info
- Publication number
- JPS63301744A JPS63301744A JP62137117A JP13711787A JPS63301744A JP S63301744 A JPS63301744 A JP S63301744A JP 62137117 A JP62137117 A JP 62137117A JP 13711787 A JP13711787 A JP 13711787A JP S63301744 A JPS63301744 A JP S63301744A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beverage
- pitcher
- coffee
- seasoning
- fresh cream
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 title claims abstract description 17
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 title description 2
- 239000006071 cream Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000006188 syrup Substances 0.000 claims abstract description 17
- 235000020357 syrup Nutrition 0.000 claims abstract description 17
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 claims abstract description 13
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 235000013353 coffee beverage Nutrition 0.000 abstract description 18
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 3
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 abstract 2
- 235000006468 Thea sinensis Nutrition 0.000 abstract 2
- 235000020279 black tea Nutrition 0.000 abstract 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 1
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 235000015243 ice cream Nutrition 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tea And Coffee (AREA)
- Non-Alcoholic Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
産粟上■n公団
未発明は飲み物のうち調整調味料等を必要とするコーヒ
ー及び紅茶等に入れて、冷却及び味付けを同時にせしめ
る様にしたアイス飲料の製造方法に間するものである。
ー及び紅茶等に入れて、冷却及び味付けを同時にせしめ
る様にしたアイス飲料の製造方法に間するものである。
従来■茨青
従来、アイス飲料等の内アイスコーヒーの作り方として
は、喫茶店等にて行われている様にドリップ式、サイフ
オン式等にてコーヒー飲料を作り出し、かかるコーヒー
飲料中に氷、ガムシロップ及びフレッシュクリーム等を
入れて、冷却及び味付けしてアイスコーヒーとして飲用
し、ガムシロップ及びフレッシュクリーム等を別々なる
ピッチャ−等に入れて客に出しているが、飲料品を客に
提供せしめるに際しては衛生的にしなければ成らず、ガ
ムシロップ及びフレッシュクリーム等を収容せしめるピ
ッチャ−等°は小さい為、洗滲時は甚だ面倒であるばか
りでなく、多大なる労力及び時間を要する欠点を有して
いた。
は、喫茶店等にて行われている様にドリップ式、サイフ
オン式等にてコーヒー飲料を作り出し、かかるコーヒー
飲料中に氷、ガムシロップ及びフレッシュクリーム等を
入れて、冷却及び味付けしてアイスコーヒーとして飲用
し、ガムシロップ及びフレッシュクリーム等を別々なる
ピッチャ−等に入れて客に出しているが、飲料品を客に
提供せしめるに際しては衛生的にしなければ成らず、ガ
ムシロップ及びフレッシュクリーム等を収容せしめるピ
ッチャ−等°は小さい為、洗滲時は甚だ面倒であるばか
りでなく、多大なる労力及び時間を要する欠点を有して
いた。
日が”・°°とするt 占
本発明は氷とガムシロップ或いは氷とフレッシュクリー
ムとから成らしめた調整g)Mr#F料等により容易に
して、且つ衛生的に然も低価格にて製造せしめる様にし
たアイス飲料の製造方法を提供せんとするものである。
ムとから成らしめた調整g)Mr#F料等により容易に
して、且つ衛生的に然も低価格にて製造せしめる様にし
たアイス飲料の製造方法を提供せんとするものである。
」凹み ”す た の工
未発明はかかる点に鑑み、氷体にて形成セしめたピッチ
ャ−にガムシロップ或いはフレッシュクリームを収容せ
しめた調整調味1等を飲料内に投入せしめて、冷却及び
味付けを同時に行わしめる様にしたアイス飲料の製造方
法を提供して上記欠点を解消せんとするものである。
ャ−にガムシロップ或いはフレッシュクリームを収容せ
しめた調整調味1等を飲料内に投入せしめて、冷却及び
味付けを同時に行わしめる様にしたアイス飲料の製造方
法を提供して上記欠点を解消せんとするものである。
作−二
未発明にあっては、氷体から成るピッチャ−内にフレッ
シュクリーム或いはガムシロップ等°を収容せしめてい
ることにより、飲料の冷却及び味付けを同時に行りしめ
ると共に、ピッチャ−等の小物容器を不要にせしめるの
である。
シュクリーム或いはガムシロップ等°を収容せしめてい
ることにより、飲料の冷却及び味付けを同時に行りしめ
ると共に、ピッチャ−等の小物容器を不要にせしめるの
である。
去見史
以下大発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、
1は氷体により形成せしめたと・ノチャーであり、該ピ
ッチャ−1内に適宜量のフレッシュクリーム2或いはガ
ムシロップ3等を収容せしめて調整調味料4として成さ
しめる。
ッチャ−1内に適宜量のフレッシュクリーム2或いはガ
ムシロップ3等を収容せしめて調整調味料4として成さ
しめる。
次にカップ体5内に冷却されてないコーヒー飲料6と共
に、調整調味料4を適宜量収容セしめ、攬控せしめるこ
とにより冷却され、且つ味付けされたアイス飲料を製造
せしめるのである尚、ピッチャ−1の形状は木実施例に
示す形状に限定されるものでは無(、例えば球体、円柱
体、角柱体及び多面体内に適宜収容容積を有せしめれば
未発明による製造方法に使用出来る° 次に大発明に係
るアイス飲料の製造方法の作用について説明すると、 ピノチャー1内にフレッシュクリーム2或いはガムシロ
ップ3等を収容せしめていることにより、夫だ冷却され
ずに、然も味付けされていないコーヒー飲料6に入れて
攪拌せしめると、ピッチャ−1により冷却されると共に
、内容物であるフレッシュクリーム2或いはガムシロッ
プ3が溶は込み、コーヒー飲*!6が味付けされるので
ある。
に、調整調味料4を適宜量収容セしめ、攬控せしめるこ
とにより冷却され、且つ味付けされたアイス飲料を製造
せしめるのである尚、ピッチャ−1の形状は木実施例に
示す形状に限定されるものでは無(、例えば球体、円柱
体、角柱体及び多面体内に適宜収容容積を有せしめれば
未発明による製造方法に使用出来る° 次に大発明に係
るアイス飲料の製造方法の作用について説明すると、 ピノチャー1内にフレッシュクリーム2或いはガムシロ
ップ3等を収容せしめていることにより、夫だ冷却され
ずに、然も味付けされていないコーヒー飲料6に入れて
攪拌せしめると、ピッチャ−1により冷却されると共に
、内容物であるフレッシュクリーム2或いはガムシロッ
プ3が溶は込み、コーヒー飲*!6が味付けされるので
ある。
又、カップ体5内に氷体より成るピッチャ−1、フレッ
シュクリーム2、ガムシロップ3及びコーヒー飲料6を
全て収容せしめられるのである。
シュクリーム2、ガムシロップ3及びコーヒー飲料6を
全て収容せしめられるのである。
要するに大発明は、氷体にて形成せしめたピッチャ−1
にガムシロップ3或いはフレッシュクリーム2を収容せ
しめた調整調味料4等を飲灯6内に投入せしめて、冷却
及び味付けを同時に行わしめたので、未だ冷却されず、
然も味付゛けされていないコーヒー飲料6に入れ、撹拌
せしめると、氷体から成るピッチャ−1により冷却され
ると共に、内容物であるフレッシュクリーム2或いはガ
ムシロップ3が溶は込みコーヒー飲料6を味付けせしめ
られる為、容易に美味しいアイスコーヒー及びアイステ
ィー等を飲用することが出来、又喫茶店等においてはピ
ッチャ−等の洗浄による多大なる労力及び時間の節減が
図られることにより、客の待ち時間の短縮を図らしめ、
忙しい現代のライフサイクルに対応出来ると共に、金属
或いは陶器製から成るピッチャ−等の小物容器が不要に
なり、購入する必要が無くなり、喫茶店の経費の節減を
図らしめることが出来る。
にガムシロップ3或いはフレッシュクリーム2を収容せ
しめた調整調味料4等を飲灯6内に投入せしめて、冷却
及び味付けを同時に行わしめたので、未だ冷却されず、
然も味付゛けされていないコーヒー飲料6に入れ、撹拌
せしめると、氷体から成るピッチャ−1により冷却され
ると共に、内容物であるフレッシュクリーム2或いはガ
ムシロップ3が溶は込みコーヒー飲料6を味付けせしめ
られる為、容易に美味しいアイスコーヒー及びアイステ
ィー等を飲用することが出来、又喫茶店等においてはピ
ッチャ−等の洗浄による多大なる労力及び時間の節減が
図られることにより、客の待ち時間の短縮を図らしめ、
忙しい現代のライフサイクルに対応出来ると共に、金属
或いは陶器製から成るピッチャ−等の小物容器が不要に
なり、購入する必要が無くなり、喫茶店の経費の節減を
図らしめることが出来る。
又、金属或いは陶器製から成るピッチャ−等の洗浄或い
は乾燥時の衛生面においても奏せしめることが出来る。
は乾燥時の衛生面においても奏せしめることが出来る。
又、カップ体5内に氷体より成るピッチャ−1、フレッ
シュクリーム2、ガムシロップ3及びコーヒー飲料6を
全て収容せしめられる為、”トレー上に載置せしめるの
が容易に成ると共に、一度に多数の飲料品を運搬出来る
等その実用的効果甚だ大なるものである。
シュクリーム2、ガムシロップ3及びコーヒー飲料6を
全て収容せしめられる為、”トレー上に載置せしめるの
が容易に成ると共に、一度に多数の飲料品を運搬出来る
等その実用的効果甚だ大なるものである。
図は大発明の一実施例1を示すものにして、第1図は本
発明に係るアイス飲料の製造方法に使用する調整調味料
等の断面ワ、第2ワはアイス飲料の製造方法の実施状態
を示す図である。 1ピッチャ−2フレツシユクリーム 3ガムシロツプ 4調整調味灯 6飲料
発明に係るアイス飲料の製造方法に使用する調整調味料
等の断面ワ、第2ワはアイス飲料の製造方法の実施状態
を示す図である。 1ピッチャ−2フレツシユクリーム 3ガムシロツプ 4調整調味灯 6飲料
Claims (1)
- 氷体にて形成せしめたピッチャーにガムシロップ或いは
フレッシュクリームを収容せしめた調整調味料等を飲料
内に投入せしめて、冷却及び味付けを同時に行わしめた
ことを特徴とするアイス飲料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62137117A JPS63301744A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | アイス飲料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62137117A JPS63301744A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | アイス飲料の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63301744A true JPS63301744A (ja) | 1988-12-08 |
Family
ID=15191224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62137117A Pending JPS63301744A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | アイス飲料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63301744A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009043124A1 (en) | 2007-10-05 | 2009-04-09 | Peter Kerstens | A dispenser and composition to make ice coffee |
| CN107279329A (zh) * | 2017-07-04 | 2017-10-24 | 李永杰 | 一种饮料的加工工艺 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP62137117A patent/JPS63301744A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009043124A1 (en) | 2007-10-05 | 2009-04-09 | Peter Kerstens | A dispenser and composition to make ice coffee |
| CN107279329A (zh) * | 2017-07-04 | 2017-10-24 | 李永杰 | 一种饮料的加工工艺 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4027779A (en) | Serving container for hot liquids | |
| USRE37213E1 (en) | Container for producing cold foods and beverages | |
| CASEY | PARTY | |
| US20030002385A1 (en) | Convertible drink shaker and glass | |
| US6182452B1 (en) | Method and device for cooling and enhancing the flavor of beverages | |
| JPS6334470A (ja) | 飲料容器特にびんの為の冷却用装置 | |
| Emmins | Soft Drinks: Their Origins and History | |
| JPS63301744A (ja) | アイス飲料の製造方法 | |
| JPS58134979A (ja) | 凍結食品およびその製造法 | |
| JPH03219865A (ja) | シャーベット状飲料及び半凍結状飲料 | |
| KR20120128057A (ko) | 아이스 커피 조성물 | |
| KR200493525Y1 (ko) | 골프카트용 보온보냉가방 및 이 가방을 구비한 가방세트 | |
| US20040159241A1 (en) | Alcoholic beverage device | |
| US6503554B1 (en) | Method for preparing beverages containing powdered tea using a steamer | |
| Weir et al. | Ice Creams, Sorbets & Gelati: The Definitive Guide | |
| JPS6379561A (ja) | 嗜好飲料水を濃縮した氷状の固形物 | |
| RU2028378C1 (ru) | Алкогольный ореховый напиток "кедровка" | |
| JPS6233569Y2 (ja) | ||
| JPS5856641A (ja) | 凍結ジュースの製造方法 | |
| JP2001178439A (ja) | 香味源入りアルコール飲料の製造方法 | |
| JP2002059951A (ja) | 氷結ボトルで鮮度保持の食品容器 | |
| JPS6018358Y2 (ja) | 食品容器のフイルム包装用支柱 | |
| JPH0438720Y2 (ja) | ||
| JP2976338B1 (ja) | らーめんの調理方法 | |
| KR200204688Y1 (ko) | 음료 급냉 용기 |