JPS6334551Y2 - - Google Patents

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JPS6334551Y2
JPS6334551Y2 JP1979122893U JP12289379U JPS6334551Y2 JP S6334551 Y2 JPS6334551 Y2 JP S6334551Y2 JP 1979122893 U JP1979122893 U JP 1979122893U JP 12289379 U JP12289379 U JP 12289379U JP S6334551 Y2 JPS6334551 Y2 JP S6334551Y2
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JP
Japan
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conveyor belt
plate
molding
frame
forming
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JP1979122893U
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JPS5639987U (ja
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は巻きずしを連続的に成形するすし巻き
装置に関する。
(従来の技術) 従来のすし巻き装置は、例えば実開昭53−
17698号公報に記載されているようにコンベヤベ
ルトの通路の途中に成形枠と、この成形枠の導出
側に位置して全形ロールをそれぞれ設けた構造が
知られている。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来のすし巻き装置では、太巻きと細巻き
の場合は成形枠の形状も異なり、また成形ロール
の間隔も異なつてくるため簡単にこれを交換する
ことはできず、太巻き用、細巻き用のセツトを別
に必要としたものである。
本考案は上記問題点に鑑み、台板上のコンベヤ
ベルトの通路に臨ませて配設され成形板部と取付
板部および押え板部とからなる成形枠の前記取付
板部を前記台板に着脱自在に取付け、成形枠を簡
単に台板と係脱させて太巻き用、細巻き用等の成
形枠を容易に交換できるようにしたすし巻き装置
を提供するものである。
〔考案の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本考案のすし巻き装置は、台板2と、裏面幅方
向の両側に自由縁17を残して中央部に少許の間
隙18,18を介して3等分した当板19,1
9,19を全長に設け前記台板2上を走行する柔
軟性コンベヤベルト16と、このコンベヤベルト
16の通路上に位置して前記台板2の着脱自在に
取付けられた成形枠31と、前記成形枠31の内
側にそれぞれ突設された押え板34,34とを具
備し、前記成形枠31は前記コンベヤベルト16
の中央位置の当板19より略幅広の成形間隙を介
して直立対向された一対の成形板部32,32
と、この両成形板部32,32の外側下部にそれ
ぞれ設けられ前記台板2上に着脱自在に取付けら
れる取付板部33,33と、前記両成形板部3
2,32の上端複数箇所を互いに連結した連結板
部35とを一体に形成し、さらに前記押え板3
4,34は前記コンベヤベルト16の幅方向の中
央部より突出する幅寸法を有し前記成形枠31の
成形板部32,32の内面からに互いに前記コン
ベヤベルト16の移動方向に変位しかつ前記コン
ベヤベルト16の両側当板19,19の幅より略
高い位置に略水平状に突出される押え部39と前
記成形板部32,32の上下方向の長溝42,4
2に挿通した調節ねじ43にて高さ位置調節自在
に取付けられる取付部40とにて略L字状に形成
され、また前記成形枠31の両成形板部32,3
2に前記コンベヤベルト16の進行方向に向かつ
て下向きに傾斜され前記コンベヤベルト16の側
縁を前記成形板部32,32に沿つて立上がらせ
る丸棒状の支え金具44,44を前記押え板3
4,34に対向してそれぞれ取付けたことを特徴
としたものである。
(作用) 本考案のすし巻き装置は、コンベヤベルト16
の導入端にこのコンベヤベルト16の巾と略同じ
巾に截断し長尺に継ぎ合せたのりの一端を導入す
るとともにこののり上にすし飯を供給して平らに
均し、さらに中心に具を載せる。そしてコンベヤ
ベルト16が進行して成形枠31の手前に至るコ
ンベヤベルト16の左右の当板19で支えられた
部分が中心部を残して持ち上げられ、一方の当板
19よりも外方に突出したコンベヤベルト16の
一方の自由縁17は一方の押え板34で押えられ
て内方に屈曲し、他方の自由縁17は成形板部3
2と支え金具44間に挿入されて当板19と平行
に延長されている。次いで材料が成形枠31内に
案内されると押え板34がコンベヤベルト16の
自由縁17を介してすし飯を押圧して成形すると
ともに、のりをすし飯を圧着する。次に押え板3
4で押えられた側のコンベヤベルト16の自由縁
17は押え板34から脱出するにしたがつて次の
支え金具44に案内されて成形板部32に沿つた
垂直方向に向きを変える。またコンベヤベルト1
6の反対側の自由縁17は手前の支え金具44を
通過後は次の押え板34に押えられて内方に屈曲
しはじめる。次いでさきに折曲げられた自由縁1
7は前方の支え金具44に案内されて成形板部3
2に沿つた垂直状態に戻り、反対側の自由縁17
は押え板34に押えられて更に内方に屈曲した状
態となる。次に先方の押え板34に至ると押え板
34は自由縁17を介してのりをさきにすし飯上
に折畳まれたのり上に重ね合せるとともにすし飯
を完全に成形する。さらにコンベヤベルト16は
押え板34と両側の成形板部32から解放され、
駆動ドラム5に巻取られることにより再び全体が
平面状に展開し成形された巻きずしを送り出す。
(実施例) 次に本考案の実施例の構成を説明する。
1は台枠で、細長金属板の巾方向の両側を下方
に屈曲しさらに下端を内方に屈曲して内端を上向
きに屈曲した台板2と、この台板2の両側を支持
した側面フレーム3,3とにて構成されている。
前記台枠1の両端において台板2の両端に切欠
部4,4が形成され、この各切欠部4に臨ませて
両側の側面フレーム3間に駆動ドラム5と従動ド
ラム6が軸架され、この駆動ドラム5の駆動軸7
と側面フレーム3に固定された電動機8の回転軸
9はスプロケツト10,11に懸回したチエーン
にて連動されるようになつている。さらに前記電
動機8にはコンデンサ12が接続され、コンデン
サ12には側面フレーム3に取付けられたスイツ
チ13が接続され、このスイツチ13から電源接
続用挿込プラグ14を有するコード15が導出さ
れている。
次に16はゴム等の柔軟性コンベヤベルトであ
り、前記駆動ドラム5と従動ドラム6に懸架さ
れ、このベルト16の裏面巾方向の両側に自由縁
17を残して中央部を少許の間隙18を介して3
等分して硬質ポリウレタン板よりなる当板19,
19,19が全長に貼着されている。さらにこの
コンベヤベルト16の上面送出側は前記台板2上
に支承され、下面復帰側は数個所を一対の側面フ
レーム3に軸架されたキヤリアローラ20に支持
され、また1個のキヤリアローラ20の一側に張
力調整用のテークアツプローラ21が配設されて
いる。このテークアツプローラ21の一側には両
端を側面フレーム3に軸架されたねじ軸22が回
動自在に軸架され、この一端に固定した回転用つ
まみ23が側面フレーム3から外部に突出されて
いる。さらに前記ねじ軸22に螺合された一対カ
ラー24にそれぞれアーム25の基端を回動自在
に取付け、それぞれのアーム25の先端を前記ね
じ軸22とテークアツプローラ21間に挿入され
た移動枠26の中央部に取付けられたコ字型取付
金具27に回動自在に軸着し、前記移動枠26の
両端より突設し側面フレーム3と平行に屈曲した
摺動片28を前記側面フレーム3に沿設された案
内レール29に摺動自在係合させるとともにこの
摺動片28にそれぞれテークアツプローラ21の
軸30を軸架する。
次に31は成形枠で、台板2上の長さ方向の一
端に扁つて着脱自在に相対して取付けられている
一対の成形板部32と取付板部33とからなる断
面L型の金具と、前記成形板部32の内面に着脱
自在に取付られた押え板34とよりなり、相対す
る成形板部32の間隔はコンベヤベルト16の裏
面に当着された中心位置の当板19の巾よりもや
や広く保たれるように上端複数個所の連結板35
で一体に連結されている。
また前記成形枠31の各取付板部33の前後位
置に取付けられた径大頭部36を有する固定ねじ
37が台板2に穿設されたダルマ孔38に係合さ
れて固定されるようになつている。またこの一方
の取付板部33の導入側に近い位置と他方の取付
板部33の導出側に近い位置とに内接してそれぞ
れ導入される前記コンベヤベルト16の両側の当
板19,19の高さよりもやや高い位置の内方に
押え板34が突設される。この押え板34は細長
金属板の巾方向を略L字状に屈曲した押え部39
と取付部40とを有し、押え部39の巾はコンベ
ヤベルト16の中央線位置よりも巾広で両端の角
部はテーパー状または円弧状に切落され、この押
え部39のは導入側の端部は上方に折曲げられた
折曲縁4がそれぞれ形成されている。
また前記押え板34の取付部40は成形板部3
2の内面に当接され、成形板部32の高さ方向の
長孔42に調節ねじ43で取付けられ高さの調節
が可能になつている。また一方の押え板34の送
出端近くの押え板34に対向した成形板部32の
上端縁と他方の押え板34の導入端に近い位置の
押え板34に対向した成形板部32の上端縁にそ
れぞれU字型に屈曲した丸棒状の支え金具44を
成形板部32の内壁と少許の間隙を介して沿設
し、この支え金具44はコンベヤベルト16の進
行方向に向つて下向きに傾斜し、基部は取付片4
5に固定され、この取付片45が成形板部32の
外面に固定されている。
また前記コンベヤベルト16の送入端側の一側
に臨ませて台板2上にすし飯供給容器46が設け
られ、コンベヤベルト16に向つて開口してい
る。
次にこの実施例の作用を説明する。
コンベヤベルト16の導入端に臨ませて予めコ
ンベヤベルト16の巾と略同じ巾に截断し長尺に
継ぎ合せたのりAが巻取ドラムに巻かれている。
そしてこののりAの一端をコンベヤベルト16上
に導入しすし飯供給容器46よりすし飯Bを供給
して平らに均し、さらにこのすし飯Bの中心に具
Cを載せる(a図)。さらにコンベヤベルト16
が進行して成形枠31の手前に至るとコンベヤベ
ルト16の左右の当板19で支えられた部分が中
心部を残して持ち上げられ、また一方の当板19
よりも外方に突出したコンベヤベルト16の一方
の自由縁17は一方の押え板34で押えられて内
方に屈曲し、他方の自由縁17は成形板部32と
支え金具44間に挿入されて当板19と平行に延
長されている(b図)。次に材料が成形枠31内
に案内されると押え板34がコンベヤベルト16
の自由縁17を介してすし飯Bを押圧して成形す
るとともにのリAをすし飯Bに圧着する(c図)。
次に押え板34で押えられた側のコンベヤベルト
16の自由縁17は押え板34から脱出するにし
たがつて次の支え金具44に案内されて成形板部
32に沿つた垂直方向に向きを変える(d図)。
またコンベヤベルト16の反対側の自由縁17は
手前の支え金具44を通過後は次の押え板34に
押えられて内方に屈曲しはじめる(e図)。次に
さきに折曲げられた自由縁17は先方の支え金具
44に案内されて成形板部32に沿つた垂直状態
に戻り、反対側の自由縁17は押え板34に押え
られてさらに内方に屈曲した状態となる(f図)。
次に先方の押え板34に至ると押え板34は自由
縁17を介してのりAをさきにすし飯B上に折畳
まれたのりA上に重ね合せるとともにすし飯Bを
完全に成形する(g図)。次にコンベヤベルト1
6は押え板34と両側の成形板部32から解放さ
れ、駆動ドラム5に巻取られることにより再び全
体が平面状に展開し成形された巻きずしを送出す
(h図)。
またコンベヤベルト16の張りの調整を行う場
合は側面フレーム2より突出した回転用つまみ2
3を回転させることによりねじ軸22に螺合した
カラー24がねじ軸22を進退し、このカラー2
4に一端を固定したアーム25が移動枠26を移
動させ、この移動枠26に固定した摺動片28が
側面フレーム3の案内レール29を進退し、駆動
ドラム5と従動ドラム6間に張設さたれコンベヤ
ベルト16の張力が調節され、張力を弛めること
によりコンベヤベルト16を脱出させることがで
きる。
さらに成形枠31の着脱は取付板部33の固定
ねじ37の径大頭部36を台板2のダルマ孔38
の径大部に挿入し、次にこれをダルマ孔38の径
小部に移動させ、固定ねじ37の軸部を径小部に
係合させる。
〔考案の効果〕
本考案によれば、コンベヤベルト上を移送され
るすし材料は、コンベヤベルトが成形枠の成形板
部間において両側縁を立ち上らせ押え板によつて
交互に内方に折曲げられることにより巻きずしと
して連続的に成形することができ、また押え板に
よつて一旦内方へ折曲されたコンベヤベルトは、
成形枠の成形板部の上端に取付けられた支え金具
と成形枠の成形板部間に支持されて円滑に立ち上
らせることができ、さらに台板から成形枠を取脱
して他の成形枠と交換することにより成形板部の
間隔を変化させ、或は押え板の高さを調節するこ
とにより簡単に巻きずしの太さを太巻き、細巻き
等に変化させることができ、成形枠の交換または
押え板の高さ調節のみで一台の装置で複数種の巻
き太さに適用することができる。また成形枠には
取付板部が一体に形成されるとともに、押え板が
固定され、かつ支え金具が取付けられて一体にセ
ツトされているため、取付板部を台板に着脱する
だけで成形枠全体を簡単に台板に着脱させること
ができ、複数の部材を別々に台板に着脱する手間
を省くことができ、さらに、一対の成形枠の上端
は間隔保持用連結板部で連結され、一組の成形板
部をばらばらにならないように常に揃えておくこ
とができるとともに、使用時にはコンベヤベルト
による拡開作用に抗して成形間隔を常時一定に保
持させることができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示すすし巻き装置
の側面図、第2図は同上平面図、第3図は同上ベ
ルト駆動部の拡大側面図、第4図は同上平面図、
第5図は同上成形枠の正面図、第6図は同上側面
図、第7図は同上平面図、第8図は成形順序の説
明図である。 2…台板、16…コンベヤベルト、17…自由
縁、18…間隙、19…当板、31…成形枠、3
2…成形板部、33…取付板部、34…押え板、
35…連結板部、39…押え部、40…取付部、
42…長溝、43…調節ねじ、44…支え金具。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 台板2と、裏面幅方向の両側に自由縁17を残
    して中央部に少許の間隙18,18を介して3等
    分した当板19,19,19を全長に設け前記台
    板2上を走行する柔軟性コンベヤベルト16と、
    このコンベヤベルト16の通路上に位置して前記
    台板2に着脱自在に取付けられた成形枠31と、
    前記成形枠31の内側にそれぞれ突設された押え
    板34,34とを具備してなり、 前記成形枠31は前記コンベヤベルト16の中
    央位置の当板19より略幅広の成形間隙を介して
    直立対向された一対の成形板部32,32と、こ
    の両成形板部32,32の外側下部にそれぞれ設
    けられ前記台板2上に着脱自在に取付けられる取
    付板部33,33と、前記両成形板部32,32
    の上端複数箇所を互いに連結した連結板部35と
    を一体に形成し、 前記押え板34,34は前記コンベヤベルト1
    6の幅方向の中央部より突出する幅寸法を有し前
    記成形枠31の成形板部32,32の内面からに
    互いに前記コンベヤベルト16の移動方向に変位
    しかつ前記コンベヤベルト16の両側当板19,
    19の幅より略高い位置に略水平状に突出される
    押え部39と前記成形板部32,32の上下方向
    の長溝42,42に挿通した調節ねじ43にて高
    さ位置調節自在に取付けられる取付部40とにて
    略L字状に形成され、 前記成形枠31の両成形板部32,32に前記
    コンベヤベルト16の進行方向に向かつて下向き
    に傾斜され前記コンベヤベルト16の側縁を前記
    成形板部32,32に沿つて立上がらせる丸棒状
    の支え金具44,44を前記押え板34,34に
    対向してそれぞれ取付けたことを特徴としたすし
    巻き装置。
JP1979122893U 1979-09-05 1979-09-05 Expired JPS6334551Y2 (ja)

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JPS5639987U JPS5639987U (ja) 1981-04-14
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61145289U (ja) * 1985-02-27 1986-09-08
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JPS5423179A (en) * 1977-07-22 1979-02-21 Minoru Muraki Continuous *makizushi* making apparatus

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