JPS6339178Y2 - - Google Patents

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JPS6339178Y2
JPS6339178Y2 JP1982195470U JP19547082U JPS6339178Y2 JP S6339178 Y2 JPS6339178 Y2 JP S6339178Y2 JP 1982195470 U JP1982195470 U JP 1982195470U JP 19547082 U JP19547082 U JP 19547082U JP S6339178 Y2 JPS6339178 Y2 JP S6339178Y2
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tilt
switch
cabin
switching
lever
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、たとえば大型トラツクに備えられエ
ンジンなどの保守点検の際に運転席を有するキヤ
ビンをチルトする(傾ける)ようにしたキヤビン
チルト装置の改良に関する。
大型トラツクは、運転席を有するキヤビンの下
部にエンジンやトランスミツシヨンなどが配設さ
れているため、これらの保守点検の際はキヤビン
をチルトしてから行うようになつている。チルト
構造としては、車体を構成するシヤーシフレーム
にキヤビンを構成するキヤブフレームの一端部を
枢支部を介して回動自在に枢支するとともにたと
えば油圧シリンダなどの伸縮自在な昇降体で連結
し、昇降体を伸縮することにより枢支部を支点と
してキヤビンを回動し、チルト保持できるように
なつている。
上記操作は、一端部を枢支された切換レバーを
回動することにより可能である。すなわち、切換
レバーをたとえば水平位置に保持したとき昇降体
が最縮状態にあり、キヤビンは走行および停止時
などの通常姿勢にある。上記切換レバーを手動で
垂直位置まで回動変位すると、油圧回路、電気回
路が動作して上記昇降体は伸張し、キヤビンはチ
ルトするようになつている。再び切換レバーを元
の水平位置まで回動すれば、油圧回路および電気
回路が再び動作して昇降体は縮みキヤビンは通常
姿勢に戻る。
したがつて、上記切換レバーは水平位置から垂
直位置まで略90゜の範囲で回動変位自在である。
水平位置から垂直方向へ略30゜回動する範囲は油
圧回路、電気回路に対してチルトダウン指令が出
るとともに垂直位置から水平方向へ略30゜回動す
る範囲はチルト指令が出るようになつている。
しかるに、これらの中間部は油圧回路が中立、
電気回路にはチルトダウン指令が出る。具体的に
は、上記昇降体への油圧送方向を切換える切換弁
が中立であるのに拘らず、電動モータに通電され
油圧ポンプを駆動して上記切換弁に油圧をかける
ことになる。このため切換弁に油圧がかかる時間
が長く、油洩れ事故の発生率が大で耐久性が損わ
れるという不都合がある。
本考案は上記事情に着目してなされたものであ
り、その目的とするところは、切換レバーの変位
を検知する切換検知体が油圧回路および電気回路
に対して同時にチルト−中立−チルトダウンを切
換指示することによつて、油圧回路部品に無理な
負担をかけることがなく、この耐久性を向上させ
得るキヤビンチルト装置を提供しようとするもの
である。
以下、本考案の一実施例を図面にもとづいて説
明する。第1図A,Bは大型トラツクを示し、車
体1に複数の車輪2…を枢着し、車体1上には荷
台3を載設するとともに後述するキヤビンチルト
装置Sを介して運転席4を備えたキヤビン5が回
動自在に枢支される。第1図Aはキヤビン5の通
常姿勢、同図Bはチルト姿勢を示す。上記キヤビ
ンチルト装置Sは第2図に示すように構成され
る。図中6は上記車体1を構成するシヤーシフレ
ームであり、7は上記キヤビン5を構成するキヤ
ブフレームである。このキヤブフレーム7のフロ
ント側端部は枢支部8を介してシヤーシフレーム
6に枢支される。上記枢支部8は、シヤーシフレ
ーム6に設けられるブラケツト9と、キヤブフレ
ーム7に設けられるブラケツト10と、これら各
ブラケツト9,10を枢支ピン11,11を介し
て連結するサスペンシヨンアーム12およびキヤ
ブフレーム7を受ける受けばね13とからなる。
キヤブフレーム7のリヤ側には受けばね15が
設けられ、上記受けばね13とともにキヤビン5
の通常姿勢時におけるサスペンシヨンをなす。上
記受けばね15は、シヤーシフレーム6に立設さ
れるステー16上端部に設けられ、かつ受けばね
15はキヤブフレーム7に設けられる固定ピン1
7を掛脱自在にロツクする後述するラツチ油圧シ
リンダ18aおよびロツク検出スイツチ18bを
備えたロツク機構18を支持する。このロツク機
構18は後述する切換機構19からの指令により
油圧で動作するものである。
また上記枢支部8の近傍には昇降機構20が設
けられる。すなわち21はシヤーシフレーム6に
軸線を垂直方向に向けて取着され、かつピストン
ロツド22を上部から突出させた昇降体であると
ころのチルト油圧シリンダである。このチルト油
圧シリンダ21は、片側ロツド側の複動シリンダ
が用いられていて、上記ピストンロツド22の上
端部にはリブ23の一端部が回動自在に枢支され
る。さらに油圧シリンダ21には、これと平行に
ステー24が支持具25を介して取着される。こ
のステー24の上端部と、上記リブ23の他端部
およびキヤブフレーム7の下端面に設けられるア
ツパブラケツト26とは、ともに回動自在に枢支
される。したがつて、ピストンロツド22が上昇
すれば、リブ23を介してアツパブラケツト26
に当接し、さらにステー24とともにキヤブフレ
ーム7を押上げられるようになつている。油圧シ
リンダ21の一部には最縮検出スイツチ27が設
けられ、ピストンロツド22が最も下降して縮ま
つた状態のとき、このロツド22に設けられた接
触片28が接触してオフとなり、それ以外はオン
信号を出せるようになつている。また上記支持具
25にはチルト完了スイツチ29が設けられ、ス
テー24の下端部に設けられた接触片30が接触
してオフとなり、それ以外はオン信号を出せるよ
うになつている。なお支持具25には、ステー2
4の側面上、下部に設けられた図示しないガトド
孔に掛脱自在なロツクレバー31が設けられる。
上記チルト油圧シリンダ21は油パイプ32,3
2を介して上記切換機構19に連通する。
この切換機構19は、第3図に示すように電動
モータ33と一体的に連設される油圧ポンプ34
と、切換レバー35と、チルトスイツチ36およ
び切換検知体である後述する切換弁スイツチ37
などからなる。上記油圧ポンプ34に、上記ラツ
チ油圧シリンダ18aおよびチルト油圧シリンダ
21が連通する。上記切換レバー35は図示の水
平位置と、90゜変位した垂直位置との2個所だけ
ホルダ38,38によりその位置を保持されるよ
うになつていて、これらの間は自由に回動自在で
ある。また切換レバー35の枢支側端部には略半
円状のプレート39aが設けられ、かつこの端縁
一部に沿つて作動カム39が設けられていて、切
換レバー35の位置に応じてそれぞれ上記チルト
スイツチ36および切換弁スイツチ37に接離す
るようになつている。
つぎにこのようにして構成されるキヤビンチル
ト装置Sの電気回路を第6図にもとづいて説明す
る。電源であるバツテリ38,38と主ヒユーズ
39、補助ヒユーズ40および上記切換弁スイツ
チ37の共通端子37aが直列に接続される。こ
の切換弁スイツチ37の第1の端子371には上
記チルト完了スイツチ29が接続され、第2の端
子372には上記最縮検出スイツチ27と上記ロ
ツク検出スイツチ18bとが並列に接続される。
これら各スイツチ29,27,18bは警報装置
であるブザー41と、上記チルトスイツチ36と
に接続される。上記チルトスイツチ36は保護リ
レー42の励磁コイル421を介して上記電動モ
ータ33のサーマルスイツチ331に接続される。
また上記バツテリ38,38と主ヒユーズ39は
保護リレー42の常開接点422を介して電動モ
ータ33に直列に接続される。
つぎにこのようにして構成されるキヤビンチル
ト装置Sの油圧回路を第7図にもとづいて説明す
る。上記切換機構19の油圧ポンプ34と並列に
補助用の手動ポンプ43が接続されている。これ
らの吐出側にはリリーフバルブ44と四方弁形の
手動切換弁45とが連通する。この手動切換弁4
5は上記切換レバー35を操作することによつて
連動するものである。手動切換弁45は上記昇降
機構20のチルト油圧シリンダ21に、第1,第
2のパイロツト操作逆止弁46,47を介して連
通するとともに上記ロツク機構18のラツチ油圧
シリンダ18aに連通する。上記第1,第2のパ
イロツト操作逆止弁46,47のそれぞれパイロ
ツトポートは互いに逆の弁47,46に連通する
油パイプ32,32に接続される。
つぎに上記実施例の作用にもとづいて説明す
る。キヤビン5を必要に応じてチルトする場合
は、水平位置にある切換レバー35を回動すれば
よい。ここで第4図および第5図に示すように、
切換レバー35が水平位置から略30゜の範囲イに
あるとき作動カム39は切換弁スイツチ37の接
触子370に接触せず、このスイツチ37は第2
の接点372に切換る。ここから略30゜の範囲ロに
切換レバー35が変位したとき、作動カム39は
接触子370にわずかに接触するが、スイツチ3
7は第1の接点371にも第2の接点372にも接
触しない「中立」位置となる。さらにまた、切換
レバー35を回動し、垂直位置までの略30゜の範
囲ハに変位すると、接触子370は最も押圧され
た状態となり、切換弁スイツチ37は第1の接点
371に切換るようになつている。したがつて、
切換レバー35を垂直位置に回動変位すると、手
動切換弁45が「上昇」方向に切換り、プレート
39aがチルトスイツチ36に接触してこれをオ
ン、作動カム39が切換弁スイツチ37に接触し
て第1の接点371側に切換る。チルト完了スイ
ツチ29は既にオン状態にあるから、ブザー41
が鳴り始めるとともに保護リレー42が励磁され
電動モータ33が運転を開始する。油圧ポンプ3
4は駆動され、手動切換弁45を介してラツチ油
圧シリンダ18aに油圧をかける。このことによ
りロツク機構18は、固定ピン17のロツクを解
除する。また油圧は第1のパイロツト操作逆止弁
46を介してチルト油圧シリンダ21にかかり、
ピストンロツド22が上昇する。このピストンロ
ツド22にかかる背圧はパイロツトポート圧力に
より開放される第2のパイロツト操作逆止弁47
を介して手動切換弁45の吐出側へ逃げ、再び油
圧ポンプ34に導びかれる。ピストンロツド22
の上昇にともなつてキヤビン5は枢支部8を支点
として回動する。ロツク検出スイツチ18bはオ
ン状態に換る。ピストンロツド22が最大伸張す
る以前にステー24の接触片30がチルト完了ス
イツチ29をオフ状態に換える。チルトスイツチ
36および切換弁スイツチ37の切換はないが、
ブザー41が止るとともに保護リレー42が消磁
されて電動モータ33が停止する。油圧ポンプ3
4の油圧送動作が停止し、チルト油圧シリンダ2
1のピストンロツド22はその位置を保持する。
第1図Bに示すようにキヤビン5はチルトしたま
まとなるので、露出したエンジンEその他の保守
管理が可能となる。
キヤビン5を元の通常姿勢に移すには、切換レ
バー35を水平位置に回動変位すればよい。垂直
位置にある切換レバー35を回動し、これが範囲
ハから範囲ロに変位したところで、手動切換弁4
5は「上昇」方向と「下降」方向との間、すなわ
ち「中立」位置に切換る。しかも切換弁スイツチ
37は第1の接点371と第2の接点372との間
の「中立」位置であるから、電動モータ33その
他電気部品への通電はない。したがつて、上記手
動切換弁45への油圧送動作はない。
切換レバー35を操作し、これを範囲イに変位
してはじめてプレート39aはチルトスイツチ3
6から離間し、かつ作動カム39は切換弁スイツ
チ37を第2の接点372側に切換える。最縮検
出スイツチ27とチルトロツクスイツチ18bと
が既にオン状態となつているので、ブザー41が
鳴るとともに保護リレー42が励磁され電動モー
タ33の運転が再開される。同時に手動切換弁4
5が「下降」方向に切換り、油圧ポンプ34から
圧送される油は第2のパイロツト操作逆止弁47
を介してチルト油圧シリンダ21に導びかれる。
ピストンロツド22は下降し、キヤビン5はそれ
にともなつて下降する。また上記ラツチ油圧シリ
ンダ18a内の油は吸出される。ピストンロツド
22の下降が開始した直後にチルト完了スイツチ
29がオンとなり、最も下降したところで最縮検
出スイツチ27に接触片28が接触してこれがオ
フ状態となる。しかしながらロツク検出スイツチ
18bがオン状態にある限り、ブザー41は鳴り
続け、かつ電動モータ33は継続して運転する。
固定ピン17がロツク機構18に受け止められ、
かついわゆるロツク状態となつてところではじめ
てロツク検出スイツチ18bがオフ状態となる。
したがつてブザー41は鳴り止み、電動モータ3
3は停止してキヤビン5が確実に元の通常姿勢に
戻つたと言える。
なお、再びキヤビン5をチルトすべく切換レバ
ー35を回動したとき、すなわち範囲イから範囲
ハに至る間に範囲ロに位置するが、この位置では
油圧回路の手動切換弁45が「中立」であり、電
気回路の切換弁スイツチ37が「中立」となつて
電気部品に通電がなされない。したがつて手動切
換弁45への油圧送動作はない。
以上説明したように本考案によれば、切換レバ
ーに設けたプレートがチルトスイツチに接離する
とともにプレートに設けた作動カムが切換検知体
に接離し、上記切換レバーの変位にともなつて切
換検知体が油圧回路と電気回路とを同時にチルト
−中立−チルトダウンに切換指示するから、特に
油圧回路に無理がかかることはなく、油圧部品の
耐久性の向上を図り、信頼性の確保を得るという
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示し、第1図Aはト
ラツクの通常姿勢の正面図、同図Bはそのチルト
状態の正面図、第2図はキヤビンチルト装置の概
略的正面図、第3図はその要部の斜視図、第4図
は切換レバーと切換検知体の正面図、第5図は切
換検知体の動作図、第6図は電気回路図、第7図
は油圧回路図である。 1…車体、8…枢支部、5…キヤビン、20…
昇降機構、36…チルトスイツチ、37…切換検
知体(切換弁スイツチ)、39a…プレート、3
9…作動カム、35…切換レバー。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. キヤビンとシヤーシフレームとの間に介装した
    昇降体と、この昇降体と電動モータにより駆動さ
    れる油圧ポンプとを連通して形成した油圧回路
    と、上記電動モータの駆動制御をなす電気回路
    と、上記油圧回路に介装されこの油圧回路を上記
    キヤビンのチルトダウン位置とチルト位置とに対
    応する作動状態に切換制御する手動切換弁と、こ
    の手動切換弁に設けられ上記チルトダウン位置に
    対応するチルトダウン回転域と上記チルト位置に
    対応するチルト回転域とに亘つて回転操作するこ
    とにより上記手動切換弁を切換制御する切換レバ
    ーと、上記電気回路に設けられ上記昇降体の昇降
    制御をなすチルトスイツチおよび上記電気回路に
    設けられ上記切換レバーの回転操作に応じて電気
    回路をチルトダウン位置またはチルト位置に対応
    する作動状態に制御する切換スイツチとを具備
    し、上記切換レバーの回転操作時に上記チルトス
    イツチを押圧するプレートを上記切換レバー枢支
    側端部に設け、このプレートに上記切換スイツチ
    に接離可能な作動カムを設け、上記切換スイツチ
    は上記切換レバーが上記チルトダウン位置と上記
    チルト位置との間の中立位置にあるとき、上記電
    動モータを非作動となすことを特徴とするキヤビ
    ンチルト装置。
JP19547082U 1982-12-27 1982-12-27 キヤビンチルト装置 Granted JPS59100677U (ja)

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JP19547082U JPS59100677U (ja) 1982-12-27 1982-12-27 キヤビンチルト装置

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JP19547082U JPS59100677U (ja) 1982-12-27 1982-12-27 キヤビンチルト装置

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JPS59100677U JPS59100677U (ja) 1984-07-07
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ID=30419783

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57155167A (en) * 1981-03-19 1982-09-25 Hino Motors Ltd Cab tilt operating device

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JPS59100677U (ja) 1984-07-07

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