JPS6348076A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPS6348076A
JPS6348076A JP61190598A JP19059886A JPS6348076A JP S6348076 A JPS6348076 A JP S6348076A JP 61190598 A JP61190598 A JP 61190598A JP 19059886 A JP19059886 A JP 19059886A JP S6348076 A JPS6348076 A JP S6348076A
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JP
Japan
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image forming
color
image
signal
signals
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JP61190598A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Masuda
増田 努
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Toshiba Corp
Toshiba Intelligent Technology Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Intelligent Technology Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、たとえばオフセット印刷の印刷原版を作成す
る際に必要とされる色分解された原稿の画像を形成する
画像形成装置に関する。
(従来の技術) 最近、製版印刷技術はエレクトロニクスの発達に伴い非
常に進歩し、今日においては電子製版が主流となってい
る。この電子製版は、原稿の画像の濃淡を光電変換し、
その電気信号に所定の処理を行なうことにより光の強弱
に変え、フィルム(感光材)に露光を行ない、これを現
像することによって、印刷原版の元となるネガあるいは
ポジフィルムを作成するものである。
しかしながら、このような方法では、その製作工程は非
常に複雑であり、また機械自身も大形となり、したがっ
て非常に高価であった。また、従来は原版作成専用機で
あったために他の用途には使用できなかった。
さらに、複数の色ごとの印刷原版作成用のフィルム(版
下)に対する確実な位置合せを行うために、各印刷原版
作成用のフィルムに位置合せ用としてのマーク(トンボ
マーク)が人手によって貼り付けられていた。このため
、操作性が悪く、また位置ずれが生じる可能性もあった
(発明が解決しようとする問題点) 上記したように、従来の印刷原版作成用フィルムの作成
方法では、その製作工程は非常に複雑であり、また機械
自身も大形となり、したがって非常に高価であるという
欠点があり、また他の用途には使用できないという欠点
がある。また、印刷原版作成用のフィルムに対する位置
合せ用としてのマークの付与が、操作性が悪く、また位
置ずれが生じる可能性があるという欠点もある。
また、画像と位置合せ用のマークとが重なり、位置合せ
用のマークの確認が困難になる場合があるという欠点も
ある。さらに、画像と位置合せ用のマークとが重なり、
位置合せ用のマークの確認が困難になる場合があるとい
う欠点もある。
そこで、本発明は以上の欠点を除去するもので、従来の
ような複雑な製作工程を用いることなく、印刷原版作成
用のフィルムが非常に簡単に作成でき、しかも小形かつ
安価に実現できるとともに、印刷原版作成用フィルムの
作成以外にも例えばカラー複写機としても使用でき、さ
らに印刷位置合せ用のマークを容易にかつ正確に付与す
ることができ、画像とは別の部分に位置合せ用のマーク
を付与でき、位置合せ用のマークの確認が容易となる画
像形成装置を、提供することを目的とする。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段と作用)本発明の画像形
成装置は、原稿を光学的に走査して複数種類の色信号と
して読取り、この得られる各色信号を複数色の画像形成
信号に変換し、この複数色の画像形成信号のうちの1つ
あるいは複数の画像形成信号に応じて単一色あるいは複
数色の画像形成媒体を用いて被画像形成媒体上に単一色
あるいは複数色の画像形成を行なうもので、これにより
印刷原版作成用のフィルムが非常に簡単に作成できると
ともに、普段は例えばカラー曵写機としても利用できる
。また、上記複数色の画像形成信号のうちの1つずつに
対する画像形成を行なう際に、非画像形成域を設け、そ
の非画像形成域に、位置合せマークのパターンを付与し
て画像形成を行なうもので、これにより印刷原版作成用
のフィルムの作成時に印刷位置合せ用のマークを容易に
かつ正確に付与することができ、画像とは別の部分に位
置合せ用のマークを付与でき、位置合せ用のマークの確
認が容易となる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例ついて図面を参照して説明する
第2図および第3図は本発明に係る画像形成装置の一例
として、多色のカラー複写および印刷原版作成用フィル
ムの作成が選択的に可能な熱転写式カラー複写機を示す
ものである。すなわち、1は複写機本体で、この本体1
の上面前部には操作パネル2が設けられている。そして
、本体1の左側部は原稿台7上にセットされた原稿を走
査して読取る原稿走査部8、また右側部は画像形成部9
となっている。なお、10は原稿台7上に開閉自在に設
けられた原稿カバーである。
原稿走査部8は、たとえば第4図および第5図に示すよ
うに構成される。すなわち、原稿台7は本体1に固定さ
れており、この原稿台7の下方には、その下面に沿って
図示矢印a方向に往復移動することにより、原稿台7上
にセットされた原稿Oを光学的に走査して読取る走査器
11が設けられている。走査器11は、原稿Oを照明す
る照明ランプ12、原稿0からの反射光を受光する光電
変換器13、原稿Oからの反射光を光電変換器13へ導
く光学系14、およびこれらを支持するキャリッジ15
によって構成される。光電変換器13は、原稿Oからの
反射光を光電変換することにより、原稿Oの画像をシア
ン、グリーン、イエロウ(またはレッド、グリーン、ブ
ルー)の光の色信号として分離出力するもので、たとえ
ばCCDCDビラインイメージセンサを主体に構成され
る。キャリッジ15は、第5図に示すように案内レール
16と案内!idl 17とによって矢印a方向に往復
移動自在に案内されている。そして、案内軸17の一端
側には正逆転可能な走査用モータ(たとえばパルスモー
タ)18によって駆動される駆動プーリ19が、他端側
には従動プーリ20がそれぞれ配設されており、これら
プーリ19゜20間にはタイミングベルト21が掛渡さ
れている。タイミングベルト21の一点は、固定部材2
2を介してキャリッジ15に固定されている。
これにより、走査用モータ18が正あるいは逆回転する
ことによりキャリッジ15が直線移動するようになって
いる。
画像形成部9は、たとえば第6図に示すように構成され
ている。すなわち、画像形成部9の略中央部に位置して
プラテン30が配設されているとともに、このプラテン
30と相対向する左側部にはサーマルヘッド31が配設
されている。サーマルヘッド31は、ホルダ32の後端
面に一体的に形成された放熱器33に取着されている。
そして、ホルダ32を介して画像形成媒体としての熱転
写インクリボン34を収納したリボンカセット35が着
脱自在に装着されていて、サーマルヘッド31とプラテ
ン30との間に熱転写インクリボン34が介在した状態
となっている。リボンカセット35は、第6図に示すよ
うに、熱転写インクリボン34の両端部が巻回される平
行な2本の巻芯36.37を有しているとともに、熱転
写インクリボン34の中途部がプラテン30とサーマル
ヘッド31との間に介在すべく、その一部が露出した状
態にケース38で被包された構成となっている。そして
、巻芯36,37は、リボンカセット35の装着時、図
示しない駆動力伝達機構を介して図示しないモータの駆
動軸に連結され、必要に応じて回転駆動されるようにな
っている。また、リボンカセット35は、第2図に示す
ように、本体1の右側面に形成された挿脱口39を介し
てホルダ32に装着したり、抜取ったりできるようにな
っている。なお、挿脱口゛39には開閉自在な蓋体40
が設けられている。
プラテン30の右斜め下方部位には給紙ローラ41が設
けられていて、給紙カセット42内に収容された被画像
形成媒体としての用紙(またはプラスチックフィルム)
Pを1枚ずつ取出すようになっている。給紙ローラ41
で取出された用紙Pは、給紙ローラ41の右斜め上方に
配設されたレジストローラ43へ送られてその先端整位
が行なわれた後、レジストローラ43によってプラテン
30に向けて移送され、押付はローラ44,45によっ
てプラテン30に巻掛けられた状態となり、これにより
正確に送られる。ここに、給紙カセット42は本体1の
前面から着脱自在となっている。
なお、第6図における46は用紙Pを手差しで供給する
ための手差し給紙装置である。
サーマルヘッド31は、熱転写インクリボン34を介し
て用紙Pをプラテン30に押圧しており、第7図に示す
ように熱転写インクリボン34上の色剤としてのインク
47を加熱溶融して用紙Pに転写するようになっている
。熱転写インクリボン34は、たとえば第7図および第
8図に示すように、用紙Pと略等しい幅サイズでイエロ
ウ。
マゼンタ、シアン、ブラックの各インク部47Y。
47M、47c、47Bを順次重べて設けたものであり
、1色ずつ転写しては用紙Pを転写開始位置に戻し、正
確に順次重ねて行くようになっている。なお、熱転写イ
ンクリボン34は、ブラックのインク部47Bを有しな
いものであってもよく、その場合はイエロウ、マゼンタ
、シアンの3色を重ねることにより略黒色が出せる。
なお、カラー複写の際は、上述したように熱転写インク
リボン34の各インク部47Y、47M。
47C,47Bを用いて画像形成を行なう。これに対し
、印刷原版作成用のフィルムを作成する際は、熱転写イ
ンクリボン34として例えば黒一色の熱転写インクリボ
ンを使用し、画像形成を行なうようになっている。この
場合、必ずしも黒一色の熱転写インクリボンを使用する
必要はなく、熱転写インクリボン34のブラックのイン
ク部47Bを用いて画像形成を行なうようにしてもよい
カラー複写の際、用紙Pはプラテン30の回転によって
色の数だけ往復移動されるが、そのときの用紙Pの経路
は、本体1上に傾斜して突設された排紙トレイ48の下
面に沿って順次配設された第1.第2案内板49.50
上に導かれる。これは、プラテン30と第1.第2案内
板49.50の端部との間にそれぞれ設けら、れた第1
.第2振分ゲート51.52によって行なわれる。すな
わち、まず給紙カセット42から取出された用紙Pは、
レジストローラ43および第1振分ゲート51の部分を
通って移送され、その先端部がプラテン30に巻掛けら
れた状態となる。次に、プラテン30が図示しないパル
スモータなどで正回転されることにより、用紙Pを一定
速度で移送するとともに、プラテン30の軸方向に沿っ
てライントッド状に配列されたサーマルヘッド31の発
熱素子(図示しない)が印刷信号に応じて発熱し、これ
により熱転写インクリボン34のインク47が用紙P上
に転写される。そして、プラテン30を通過した用紙P
の先端部は、このとき実線位置にある第2振分ゲート5
2により、排紙トレイ48の下面に沿って設けられた第
1案内板49上に送られる。こうして、1つの色のイン
ク47に対する転写が終了すると、プラテン30が逆回
転されることにより用紙Pは逆送され、転写開始位置へ
戻される。このとき、二点鎖線位置に回動変位する第1
振分ゲート51により、用紙Pの後端部は第1案内板4
9の下面に沿って設けられた第2案内板50上に送られ
る。このようにして、用紙Pを複数回往復移動させるこ
とにより複数色転写するものである。そして最後に、全
ての色のインク47に対する転写が終了した用紙Pは、
このとき二点鎖線位置に回動変位する第2振分ゲート5
2により排紙ローラ53へ導かれ、この排紙ローラ53
によって排紙トレイ48上に排出されるものである。
なお、黒一色の熱転写インクリボンを用いて画像形成を
行なう場合、すなわち印刷原版作成用のフィルムを作成
する際、転写は1回だけで、用紙Pの往復移動は行なわ
ず、転写が終了した用紙Pはそのまま排紙トレイ48上
に排出されるようになっている。
第9図は操作パネル2を示すもので、通常モード(カラ
ー複写モード)と単色モード(印刷原版作成用のフィル
ム(版下)の作成モード)とを選択するモードキー61
、単色モード時の色指定を行なう色選択キー62、複写
枚数などを設定するテンキー63、設定枚数などをクリ
アするクリアキー64、複写動作を開始させる複写キー
65、複写枚数などを表示する数字表示器66、動作状
態などを表示する状態表示部67などが設けられている
。色選択キー62は、たとえばイエロウ(Y)を指定す
るYキー68、マゼンタ(M)を指定するMキー69、
シアン(C)を指定するCキー70、ブラック(B)を
指定するBキー71、および上記各色を順次出力するこ
とを指定する一括印刷キー72によって構成されている
第10図は全体的な制御系統を概略的に示すもので、主
制御部81、第1副制御部82および第2副制御部83
を有している。主制御部81は、前記操作パネル2、補
正回路84、輝度色差分離回路85、画質改善回路86
、色信号変換回路87.2値化回路88、位置合せ用マ
ーク(トンボマーク)発生回路97、第1副制御部82
および第2副制御部83とそれぞれ接続され、これらの
制御を司る。第1副制御部82は、光源制御部89、モ
ータ駆動部90、前記光電変換器13、A/D変換器9
1および解像度変換部92とそれぞれ接続され、これら
の制御を司る。光量制御部89は、前記照明ランプ12
と接続され、その光量制御を行なう。モータ駆動部90
は、前記走査用モータ18と接続され、その駆動を行な
う。第2副制御部83は、サーマルヘッド温度制御部9
3、前記サーマルヘッド31、各種検出スイッチ94お
よび駆動部95とそれぞれ接続され、これらの制御を司
る。駆動部95は、モータおよびソレノイドなどの駆動
系96と接続され、その駆動を行なう。
上記主制御部81は、操作パネル2内のモードキー61
により、単色モードが選択された場合、位置合せ用マー
ク発生回路97にマーク付与信号(“1“信号)を出力
するようになっている。
このような構成において第10図における信号の流れを
説明する。原稿に対し照明ランプ12から照射された光
の反射光は光電変換器13上に結像する。光電変換器1
3は、この光をシアン(C)、グリーン(G)、イエロ
ウ(Y)のアナログの色信号に分離し、A/D変換器9
1へ送る。
A/D変換器91は、このアナログの各色信号をそれぞ
れデジタル信号に変換し、解像度変換部92へ送る。解
像度変換部92は、光電変換器13の解像度とサーマル
ヘッド31の解像度とを一致させるべく解像度変換を行
ない、その結果を補正回路84へ送る。補正回路84は
、解像度変換部92から送られてきたC、G、Yの各色
信号に対し、光電変換器13のばらつきを補正するべく
補正処理を行ない、その結果を輝度色差分離回路85へ
送る。輝度色差分離回路85は、補正回路84から送ら
れてきたC、G、Yの各色信号に対し各種演算処理を行
ない1、輝度信号(I)、色差信号1(C1)、色差信
号2 (C2)の各信号に分離し、画質改善回路86へ
送る。画質改善回路86は、輝度色差分離回路85から
送られてきた輝度信号、色差信号1、色差信号2を解析
し、エツジ強調、文字特定などの画像改善処理を行ない
、色信号変換回路87へ送る。色信号変換回路87は、
画質改善処理を施された輝度信号、色差信号1、色差信
号2をもとに色変換を行ない、イエロウ(Y)、マゼン
タ(M)、シアン(C)。
ブラック(B)[印刷時の三原色(Y、M、C)プラス
B]のいずれか1つの色信号に変換し、2値化回路88
へ送る。2値化回路88は、色信号変換回路87から送
られてきた色信号(Y、M。
C,Bのうちのいずれか1つ)に対し階調変換、すなわ
ち2値化を行ない、その2値化信号を位置合せ用マーク
発生回路(発生手段)97へ送る。
位置合せ用マーク発生回路97は、主制御部81からの
マーク付与信号(“1“信号)に応じて、2値化回路8
8から送られてきた2値化信号に印刷位置合せ用マーク
Aのパターンを付与してサーマルヘッド温度制御部93
へ送るか、あるいは印刷位置合せ用マークAのパターン
を付与せずに2値化回路88から送られてきた2値化信
号をそのままサーマルヘッド温度制御部93へ送る。サ
ーマルヘッド温度制御部93は、位置合せ用マーク発生
回路97から送られてきた2値化信号をもとにサーマル
ヘッド31へ印刷信号を送る。サーマルヘッド31は、
この印刷信号に応じて印刷(つまり画像形成)を行なう
ここで、色信号変換回路87について第11図を参照し
て更に詳細に説明する。画質改善回路86から送られて
きた輝度信号(I)、色差信号1(C1)、色差信号2
 (C2)の各信号はそれぞれ色信号変換回路87へ送
られ、ここでY、M。
C,Bのうちのいずれか1つの色信号を2値化回路88
へ送り出すのであるが、このY、M、C。
Bの色信号の選択は主制御部81によって行なわれる。
すなわち、下記表に示すように、主制御部81は信号a
、bの組合せにより、2値化回路88へ送られるY、M
、C,Bの色信号が選択される。なお、上記色信号の選
択は、通常のカラー複写モードの際は自動的に順次選択
され(たとえばY−M−C−Bの順序)、単色モードの
際は色選択キー62の操作に応じて対応する色信号が選
択されるようになっている。
また、位置合せ用マーク発生回路97について第1図を
参照しで更に詳細に説明する。すなわち、上記主制御部
81からのデータ同期信号(D CL K)に応じてカ
ウントアツプし、ライン同期信号(HSYNC)に応じ
てクリアする水平カウンタ100、上記主制御部81か
らのライン同期信号(HSYNC)に応じてカウントア
ツプし、ページ同期信号(PSYNC)に応じてクリア
する垂直カウンタ101、上記水平カウンタ100から
のカウント値とROM10Bの出力端103aからのパ
ターン選択信号とに対応したアドレスの信号を出力端1
02 a (HD 1)、102b (HD2)から出
力するR OM 102、上記垂直カウンタ100から
のカウント値に対応したアドレスの信号を出力端103
a (VDI)、103b (VD2)から出力するR
OM103、出力端102aから供給される水平方向の
マーク信号と出力端103bから供給される垂直方向の
マーク信号とのアンドを取るアンド回路104、上記主
制御部81からのマーク付与信号(M COM)と上記
アンド回路104の出力とのアンドを取るアンド回路1
05、このアンド回路105からの出力がインバータ回
路106を介して供給されないときにのみ、上記2値化
回路88からの2値化信号(画像データ、RDAT)を
上記サーマルヘッド温度制御部93へ出力するバッファ
107、および上記アンド回路105からの出力が供給
されたときにのみ、上記ROM 102の出力端102
bからのトンボマークデータ(位置合せ用マークデータ
)を上記サーマルヘッド温度制御部93へ出力するバッ
ファ108によって構成されている。
上記RO,M102.103には、印刷位置合せ用マー
クAのパターンおよび非画像形成に対応するデータが設
定されており、各出力とサーマルヘッド温度制御部93
へ出力されるデータとの関係は下記に示す表のようにな
っている。
表 上記出力端102aの出力と、出力端103bの出力と
の論理積出力(アンド回路104の出力)が、非画像形
成域信号となっている。
したがって、第12図(a)に示すように、4隅の非画
像形成域に対応して印刷位置合せ用マークAのパターン
が出力され、それ以外は2値化回路88からの画像デー
タがそのまま上記サーマルヘッド温度制御部93へ出力
される。この結果、第12図(b)に示すような、4隅
の非画像形成域に印刷位置合せ用マークAが印刷され、
それ以外に画像が印刷されるようになっている。
次に、第13図(a)(b)に示すフローチャートを参
照しつつ動作を説明する。まず、ステップS1にて単色
モードに選択されているか否かを判断し、単色モードに
選択されていない場合、通常のカラー複写モードである
のでステップS2に進む。ステップS2では、リセット
信号としての“0″信号を位置合せ用マーク発生回路9
7内のアンド回路105に出力し、ステップS3に進む
ステップS3では、複写キー65がオンされたか否かを
判断し、オンされていなければステップS1に戻り、オ
ンされていればステップS4に進む。
ステップS4では画像形成動作を行なう。すなわち、こ
の場合、カラー複写モードであるので、前述した動作に
より複数色の熱転写インクリボン34を用いたカラー複
写(画像形成)を行なう。
ステップS1において、単色モードに選択されている場
合、印刷原版作成用のフィルムの作成モードであるので
ステップS5に進む。ステップS5では、主制御部81
はマーク付与信号として“1“信号を位置合せ用マーク
発生回路97内のアンド回路105に出力し、ステップ
S6に進む。
ステップS6では、−捨印G11フラグをリセットし、
ステップS7に進む。ステップS7では、初期設定とし
て色信号変換回路87ヘイエロウ(Y)の色信号への変
換を命令し、ステップS8に進む。
ステップS8では、−捨印刷キ−72がオンされたか否
かを判断し、オンされていなければステップS10に進
む。また、上記ステップ8で一括印刷キー72がオンさ
れたと判断した場合、−捨印刷フラグをセットし、ステ
ップS10に進む。ステップSIOでは、色選択キー6
2がオンされたか否かを判断し、オンされていなければ
ステップS11に進む。ステップS11では、モードキ
ー61の投入により、単色モードがクリアさ゛れたか否
かを判断し、クリアが判断された場合、ステップ1に戻
り、クリアされなかった場合、ステップ12へ進む。ス
テップS12では、複写キー65がオンされたか否かを
判断し、オンされていなければステップS8に戻り、オ
ンされていればステップS21に進む。
ステップSIOにおいて、色選択キー62がオンされて
いた場合、ステップS1Bに進む。ステップ13では一
括印刷フラグをリセットし、ステップS14に進む。ス
テップS14では、Yキー68がオンされたのか否かを
判断し、Yキー68がオンされたのであればステップS
15に進む。
ステップS15では、色信号変換回路87ヘイエロウ(
Y)の色信号への変換を命令し、ステップS8に戻る。
ステップS14において、Yキー68がオンされたので
なければステップS16に進む。ステップS16では、
Mキー6つがオンされたのか否かを判断し、Mキー69
がオンされたのであればステップS17に進む。ステッ
プS17では、色信号変換回路87ヘマゼンタ(M)の
色信号への変換を命令し、ステップS8に戻る。
ステップS16において、Mキー69がオンされたので
なければステップS18に進む。ステップ818では、
Cキー70がオンされたのか否かを判断し、Cキー70
がオンされたのであればステップS19に進む。ステッ
プS19では、色信号変換回路87ヘシアン(C)の色
信号への変換を命令し、ステップS8に戻る。
ステップ818において、Cキー70がオンされたので
なければステップS20に進む。ステップS20では、
Bキー71がオンされたものと判断し、色信号変換回路
87ヘブラツク(B)の色信号への変換を命令し、ステ
ップS8に戻る。
ステップ21では一括印刷フラグがセットされているか
否かを判断し、セットされていない場合、ステップ22
へ進む。
ステップS22では単一の色成分に対する画像形成動作
を行なう。すなわち、印刷原版作成用のフィルムの作成
モードであるので、前述した動作により黒一色の熱転写
インクリボンを用いた単色複写(画像形成)を行なう。
この場合、色信号変換回路87ヘイエロウ(Y)の色信
号への変換を命令している際、原稿の画像のイエロウ成
分に対する画像形成が行なわれ、色信号変換回路87ヘ
マゼンタ(M)の色信号への変換を命令している際、原
稿の画像のマゼンタ成分に対する画像形成が行なわれ、
色信号変換回路87ヘシアン(C)の色信号への変換を
命令している際、原稿の画像のシアン成分に対する画像
形成が行なわれ、色信号変換回路87ヘブラツク(B)
の色信号への変換を命令している際、原稿の画像のブラ
ック成分に対する画像形成が行なわれる。なお、この場
合、黒一色の熱転写インクリボンがあらかじめセットさ
れ、また用紙Pとして例えばプラスチックフィルムがあ
らかじめセットされているものとする。
これにより、原稿の画像のイエロウ成分、マゼンタ成分
、シアン成分、あるいはブラック成分に対するそれぞれ
異なった印刷原版作成用のフィルムが得られる。
また、ステップ21で一括印刷フラグがセットされてい
ると判断した場合、ステップ23へ進む。
ステップ23では、色信号変換回路87ヘイエロウ(Y
)の色信号への変換を命令し、ステップ24へ進む。ス
テップ24では、原稿の画像のイエロウ成分に対する画
像形成が1枚目のプラスチックフィルムあるいは用紙上
に行なわれ、ステップ25へ進む。
ステップ25では、色信号変換回路87ヘマゼンタ(M
)の色信号への変換を命令し、ステップ26へ進む。ス
テップ26では、原稿の画像のマゼンタ成分に対する画
像形成が2枚目のプラスチックフィルムあるいは用紙上
に行なわれ、ステップ27へ進む。
ステップ27では、色信号変換回路87ヘシアン(C)
の色信号への変換を命令し、ステップ28へ進む。ステ
ップ28では、原稿の画像のシアン成分に対する画像形
成が3枚目のプラスチックフィルムあるいは用紙上に行
なわれ、ステップ29へ進む。
ステップ29では、色信号変換回路87ヘブラツク(B
)の色信号への変換を命令し、ステップ30へ進む。ス
テップ30では、原稿の画像のブラック成分に対する画
像形成が4枚目のプラスチックフィルムあるいは用紙上
に行なわれる。
上記のように単一の色成分に対する画像形成動作を行な
う場合の、印刷位置合せマークAの付与について説明す
る。
すなわち、単色モード時、主制御部81からのマーク付
与信号つまり“1 “信号がアンド回路105に供給さ
れ、このアンド回路105のゲートが開かれている。こ
の状態において、2値化回路88から原稿の一成分の画
像信号が1ビツトずつバッファ107に供給され、記憶
される。このとき、主制御部81からのデータ同期信号
(DCLK)、およびライン同期信号 (HSYNC)がカウンタ100に供給され、ライン同
期信号(HSYNC)およびページ同期信号(P S 
YN C)がカウンタ101に供給されている。
これにより、第1ラインの1列目の画像信号がバッファ
107に供給された場合、カウンタ100.101がそ
れぞれカウントアツプする。
カウンタ101のカウント値に応じてROM2O3の出
力端103aからパターン選択信号として“1“信号が
出力され、出力端103bから垂直方向のマーク信号と
して“1“信号が出力される。また、カウンタ100の
カウント値と出力端103aからの信号とに応じてRO
M102の出力端102aから水平方向のマーク信号と
して1“信号が出力され、出力端102bからトンボマ
ークデータとして“0“信号が出力される。
このトンボマークデータはバッファ108に記憶される
上記出力端103bから垂直方向のマーク信号と出力端
102aから水平方向のマーク信号とにより、アンド回
路104から“1“信号が出力される。このアンド回路
104の出力は、アンド回路105を介してバッファ1
08に供給されるとともに、アンド回路105およびイ
ンバータ回路106を介してバッファ107に供給され
る。
したがって、バッファ108に記憶されているトンボマ
ークデータ“0“信号が、位置合せ用マーク発生回路9
7の出力としてサーマルヘッド温度制御部93に供給さ
れる。このとき、バッファ107は、その記憶データの
出力が禁止されている。このバッファ107の出力の禁
止により、画像の4隅に非画像形成域が設けられるよう
になっている。
以後、上記同様に、画像の4隅の非画像形成域に対して
トンボマークデータが出力されるようになっている。
したがって、単色モードで、原稿画像の1つの色成分に
対する画像形成が行われる際、第12図(a)に示すよ
うに、4隅の非画像形成域に対応して印刷位置合せ用マ
ークAのパターンが出力され、それ以外は2値化回路8
8からの1つの色成分に対する画像データがそのまま上
記サーマルヘッド温度制御部93へ出力される。この結
果、第12図(b)に示すような、4隅の非画像形成域
に印刷位置合せ用マークAが印刷され、それ以外に1つ
の色成分に対する画像が印刷されるようになっている。
このように、原稿を光学的に走査してシアン。
グリーン、イエロウの3種類の色信号として読取り、こ
れら3種類の色信号をイエロウ、マゼンタシアン、ブラ
ックの4色の画像形成信号に変換し、これら4色の画像
形成信号のうちの1つの画像形成信号、あるいは順次出
力される4つの画像形成信号に応じて黒一色の熱転写イ
ンクリボンを用いてプラスチックフィルムあるいは用紙
上に画像形成を行なうものである。これにより、従来の
ような露光、現像などの複雑な製作工程を用いることな
く、比較的簡単な構成でありながら、印刷原版作成用の
フィルム(版下)が非常に簡単に作成でき、しかも小形
かつ安価に実現できる。また、モード切換えにより、上
記4色の画像形成信号に応じて複数色の熱転写インクリ
ボンを用いて用紙上に画像形成を行なうものである。こ
れにより、印刷原版作成用のフィルムの作成以外にもカ
ラー複写機としても使用でき、非常に便利である。
また、印刷原版作成用のフィルムに対して印刷位置合せ
用のマークを容易にかつ正確に付与することができる。
さらに、画像の一部に非画像形成域を設け、この非画像
形成域に位置合せ用のマークを付与するようにしたので
、画像とは別の部分に位置合せ用のマークを付与でき、
位置合せ用のマークの確認が容易となる。
なお、前記実施例では、印刷位置合せ用のマークが4隅
に設けられる場合について説明したが、これに限らず、
1つ、あるいは2つ以上であっても良い。2つ以上の場
合、確実な位置合せが可能である。
また、操作パネルにモードキーを設け、このモードキー
によってモード切換えを行なうようにしたが、これに限
らず、たとえば操作パネルに設けられたテンキーを利用
し、このテンキーによってモード切換コードを入力する
ことによりモード切換えを行なうようにしてもよい。
また、モードキーの代りに、別に設けた印刷位置合せ用
マーク指定スイッチでマークの付与を指定するようにし
ても良い。
また、非画像形成域が4隅の場合について説明したが、
これに限らず、第14図に示すように、印刷位置合せ用
のマークが付与される上部の所定幅と、下部の所定幅と
を、それぞれ非画像形成域とするようにしても良い。こ
れは、ROM 102.103のテーブルを変更するこ
とにより可能である。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、従来のような複雑
な製作工程を用いることなく、印刷原版作成用のフィル
ムが非常に簡単に作成でき、しかも小形かつ安価に実現
できるとともに、印刷原仮作成用フィルムの作成以外に
も例えばカラー複写機としても使用でき、さらに印刷原
版作成用のフィルムに対して印刷位置合せ用のマークを
容易にかつ正確に付与することができ、画像とは別の部
分に位置合せ用のマークを付与でき、位置合せ用のマー
クの確認が容易となる画像形成装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第13図は本発明の一実施例を説明するため
のもので、第1図は位置合せ用マーク発生回路の概略構
成を示す図、第2図は全体的な構成を一部切欠して示す
概略的斜視図、第3図は全体的な構成を概略的に示す外
観斜視図、第4図は原稿走査部の構成を概略的に示す側
面図、第5図は原稿走査部の走査器移動機構を示す斜視
図、第6図は画像形成部の構成を概略的に示す縦断側面
図、第7図は転写動作状態を説明するための斜視図、第
8図は熱転写インクリボンの構成を示す平面図、第9図
は操作パネルの平面図、第10図は全体的な制御系統を
概略的に示すブロック図、第11図は色信号変換回路を
詳細に説明するためのブロック図、第12図(a)は画
像データと印刷位置合せ用マークのパターンとの関係を
示す図、第12図(b)は画像と印刷位置合せ用マーク
の印fill状態を示す図、第13図は動作を説明する
ためのフローチャートであり、第14図は他の実施例に
おける非画像形成域を説明するための図である。 O・・・・・・原稿、P・・・・・・用紙(被画像形成
媒体)、2・・・・・・操作パネル、8・・・・・・原
稿走査部、9・・・・・・画像形成部、11・・・・・
・走査器、31・・・・・・サーマルヘッド、34・・
・・・・熱転写インクリボン(画像形成媒体)、61・
・・・・・モードキー(モード切換スイッチ)、62・
・・・・・色選択キー、63・・・・・・テンキー、7
2・・・−捨印刷キー、81・・・・・・主制御部、8
2゜83・・・・・・副制御部、87・・・・・・色信
号変換回路、88・・・2値化回路、93・・・・・・
サーマルヘッド温度制御部、97・・・位置合せ用マー
ク発生回路(発生手段)、100・・・水平カウンタ、
101・・・垂直カウンタ、102.103・・・RO
M、104.105・・・アンド回路、106・・・イ
ンバータ回路、107.108・・・バッファ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第 41 第 5 区 ε)6図 @8図 ] 第11  区 第14図 第 13  二(b)

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)原稿を光学的に走査して複数種類の色信号として
    読取る走査手段と、 上記走査手段によって得られる各色信号を複数色の画像
    形成信号に変換する色変換手段と、上記色変換手段によ
    って得られる複数色の画像形成信号のうちの1つあるい
    は複数の画像形成信号に応じて単一色あるいは複数色の
    画像形成媒体を用いて被画像形成媒体上に単一色あるい
    は複数色の画像形成を行なう画像形成手段と、 印刷位置合せ用マークのパターンを発生する発生手段と
    、 上記画像形成手段で画像形成を行う際に、非画像形成域
    を設け、この非画像形成域に、上記発生手段からの印刷
    位置合せ用マークのパターンを付与して画像形成を行う
    手段と、 を具備したことを特徴とする画像形成装置。
  2. (2)印刷位置合せ用マークの付与を指定する指定手段
    を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    画像形成装置。
  3. (3)指定手段は、操作パネルに設けられた印刷位置合
    せ用マーク指定スイッチであることを特徴とする特許請
    求の範囲第2項記載の画像形成装置。
  4. (4)複数種類の色信号は、シアン、グリーン、イエロ
    ウまたはレッド、グリーン、ブルーの3種類であること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置
  5. (5)複数色の画像形成信号は、イエロウ、マゼンタ、
    シアン、ブラックの4色またはイエロウ、マゼンタ、シ
    アンの3色であることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の画像形成装置。
  6. (6)単一色の画像形成媒体はブラックの1色からなり
    、複数色の画像形成媒体はイエロウ、マゼンタ、シアン
    、ブラックの4色またはイエロウ、マゼンタ、シアンの
    3色からなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の画像形成装置。
  7. (7)画像形成媒体は、熱転写インクリボンであること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項、第6項のいずれか
    1つに記載の画像形成装置。
  8. (8)被画像形成媒体は、紙あるいはプラスチックフィ
    ルムであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の画像形成装置。
  9. (9)被画像形成媒体上に形成された画像は、オフセッ
    ト印刷の原版作成用として使用されることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置。
  10. (10)オフセット印刷の原版作成時にのみ、印刷位置
    合せ用マークを発生することを特徴とする特許請求の範
    囲第9項記載の画像形成装置。
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