JPS6348810U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6348810U JPS6348810U JP14144986U JP14144986U JPS6348810U JP S6348810 U JPS6348810 U JP S6348810U JP 14144986 U JP14144986 U JP 14144986U JP 14144986 U JP14144986 U JP 14144986U JP S6348810 U JPS6348810 U JP S6348810U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical
- horizontal
- gasket
- cover
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims 4
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
図面は本考案の実施例を示し、第1図は第6図
の部分解斜視図、第2図、第3図は第6図の
―線、―線断面図、第4図a,b,c,d
は縦材と中間横材の接合部に設けるパツキング部
材の正面図、側面図、背面図、平面図、第5図a
,b,c,dは縦材と上横材の接合部に設けるパ
ツキング部材の正面図、側面図、背面図、平面図
、第6図はカーテンウオールユニツトの正面図で
ある。 1は縦材、2は上横材、3は中間横材、13は
基材、14は補助材、15は縦材本体、17は縦
材カバー、17aは凹条溝、23は基材、24は
補助材、25は横材本体、27は横材カバー、3
3は基材、34は補助材、35は横材本体、37
は横材カバー、40は縦ガスケツト、41は上横
ガスケツト、42は中間横ガスケツト、50はパ
ツキング部材、51は縦延設片、52は横延設片
、53は取付突条、54はシール突条、56は係
合段部。
の部分解斜視図、第2図、第3図は第6図の
―線、―線断面図、第4図a,b,c,d
は縦材と中間横材の接合部に設けるパツキング部
材の正面図、側面図、背面図、平面図、第5図a
,b,c,dは縦材と上横材の接合部に設けるパ
ツキング部材の正面図、側面図、背面図、平面図
、第6図はカーテンウオールユニツトの正面図で
ある。 1は縦材、2は上横材、3は中間横材、13は
基材、14は補助材、15は縦材本体、17は縦
材カバー、17aは凹条溝、23は基材、24は
補助材、25は横材本体、27は横材カバー、3
3は基材、34は補助材、35は横材本体、37
は横材カバー、40は縦ガスケツト、41は上横
ガスケツト、42は中間横ガスケツト、50はパ
ツキング部材、51は縦延設片、52は横延設片
、53は取付突条、54はシール突条、56は係
合段部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 縦材本体15と縦材カバー17とによりパネ
ル取付溝18を有する縦材1と、横材本体25,
35と横材カバー27,37とによりパネル取付
溝28,38を有する横材とを方形枠組みし、そ
の方形枠7にパネルを各パネル取付溝内に臨むよ
うに装着した枠ユニツトにおいて、前記縦材カバ
ー17と横材カバーとにパネル室外側面に圧接す
る縦ガスケツト40と横ガスケツトとをそれぞれ
装着すると共に、縦材カバー17と横材カバーと
の接合部に縦ガスケツト40と圧接する縦延設片
51及び横ガスケツトと圧接する横延設片52並
びに横材カバー端部に圧接するシール突条54、
横材本体25,35の室外側端部に圧接する係合
段部56を有し、かつパネル室外側面に圧接する
形状のパツキング部材50を装着し、前記横材本
体25,35の室外側を横材カバー27,37よ
り短かくしてその端部を係合段部56に係合する
と共に、横材カバー27,37を前記係合段部5
6を覆うように縦材カバー17側に突出させたこ
とを特徴とする枠ユニツトの縦材と横材の接合部
シール装置。 2 前記横材本体25,35を基材23,33の
室外側に補助材24,34を取付けた構成とし、
その補助材24,34を横材本体25,35の室
外側としたことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項記載の枠ユニツトの縦材と横材の接合
部シール装置。 3 横材カバー27,37を基板60,64に一
対の突出片61,61,65,65と横ガスケツ
ト取付用の凹条溝27a,37aを形成する一対
の鉤片62,62,66,66とを一体形成した
ものとし、その突出片と鉤片の長手方向端部を切
除して端部を基板60,64のみとし、その基板
60,64をシール突条54に圧接するようにし
たことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項記載の枠ユニツトの縦材と横材の接合部シール
装置。 4 縦材カバー17に縦ガスケツト取付用の凹条
溝17aを形成し、前記パツキング部材50に凹
条溝17aに嵌入する取付突条53を形成したこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載の枠ユニツトの縦材と横材の接合部シール装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14144986U JPS6348810U (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14144986U JPS6348810U (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348810U true JPS6348810U (ja) | 1988-04-02 |
Family
ID=31049242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14144986U Pending JPS6348810U (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6348810U (ja) |
-
1986
- 1986-09-17 JP JP14144986U patent/JPS6348810U/ja active Pending