JPS6350056Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6350056Y2 JPS6350056Y2 JP1984135618U JP13561884U JPS6350056Y2 JP S6350056 Y2 JPS6350056 Y2 JP S6350056Y2 JP 1984135618 U JP1984135618 U JP 1984135618U JP 13561884 U JP13561884 U JP 13561884U JP S6350056 Y2 JPS6350056 Y2 JP S6350056Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- beak
- plate portion
- abdomen
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
- Casting Devices For Molds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 技術分野
本考案は鋳物の中空部を作るための中子製作用
の二つ割りの型(いわゆる中子取)を強固に密着
させ、あるいは離反させたり、その他互いに密着
すべき鋳型の相互の密着・離反を簡単な構造でな
し得るようにした鋳型着脱用ハンドルに関するも
のである。
の二つ割りの型(いわゆる中子取)を強固に密着
させ、あるいは離反させたり、その他互いに密着
すべき鋳型の相互の密着・離反を簡単な構造でな
し得るようにした鋳型着脱用ハンドルに関するも
のである。
(ロ) 背景技術
従来、例えば中子を作るために木型又は金型で
ある上下二つ割りの中子取を密着させるには、ボ
ルト・ナツトでは着脱が面倒であるため、通常は
その突合せ面に近接した該上下両型の前後又は左
右の両側面に上下合致して横方向に全体テーパー
状に形成される蟻を突設し、この蟻に蟻溝を形成
したブロツクを側方から嵌込みハンマー等でたた
いて締着け密着させる方法が採られている。
ある上下二つ割りの中子取を密着させるには、ボ
ルト・ナツトでは着脱が面倒であるため、通常は
その突合せ面に近接した該上下両型の前後又は左
右の両側面に上下合致して横方向に全体テーパー
状に形成される蟻を突設し、この蟻に蟻溝を形成
したブロツクを側方から嵌込みハンマー等でたた
いて締着け密着させる方法が採られている。
しかしながら、この方法は上記ブロツクの着脱
にハンマーを使用するため、その操作が面倒で危
険が伴なうばかりでなく、上記蟻やブロツクはも
とより上下両型が損傷を受けやすく、ときには中
子取内部に製造される中子自体を損傷する虞れも
あつた。
にハンマーを使用するため、その操作が面倒で危
険が伴なうばかりでなく、上記蟻やブロツクはも
とより上下両型が損傷を受けやすく、ときには中
子取内部に製造される中子自体を損傷する虞れも
あつた。
(ハ) 考案の開示
本考案はこのような従来の中子取の着脱作業の
問題点に鑑み、その上下両型の着脱作業を安全か
つ簡単に行ない得るようにしたハンドルを提供す
るもので、しかもこの上下両型はハンドルの回転
により強固に密着されるばかりでなく、両型を簡
単に離反させることもできるようにしたものであ
り、中子取の着脱のほか、種々の用途に使用する
こともできる鋳型着脱用ハンドルを提供するもの
である。
問題点に鑑み、その上下両型の着脱作業を安全か
つ簡単に行ない得るようにしたハンドルを提供す
るもので、しかもこの上下両型はハンドルの回転
により強固に密着されるばかりでなく、両型を簡
単に離反させることもできるようにしたものであ
り、中子取の着脱のほか、種々の用途に使用する
こともできる鋳型着脱用ハンドルを提供するもの
である。
即ち、本考案は互いに密着すべき上下両型の突
合せ面に近接した上下いずれか一方の側面には軸
を突設してハンドル本体が該軸に回動自在に装着
され、上下他方の同側面には小径のピンを突設固
定し、上記ハンドル本体は把手部と上記他方側面
上を旋回可能な旋回板部とから構成され、該旋回
板部の一方端は外側へ大きく折曲したくちばし状
に突出形成されてその内辺が上記軸へ次第に近付
いて行く傾斜面に形成され、さらにこれに連接す
る中間部は上記くちばし状内辺との間に間隙を置
いて外側へ向けて突出した腹部が形成されてその
外辺は他端へ向けて上記軸から次第に遠ざかるよ
うに形成され、かつ該腹部他端にはストツパー部
が突出形成されてなり、上記ピンは上記旋回板部
の旋回により上記間隙内のくちばし状部内辺中間
部に接しかつ該板部の逆旋回により上記腹部中間
部に接する位置に設けられてなることを特徴とす
る鋳型着脱用ハンドルに関するものである。
合せ面に近接した上下いずれか一方の側面には軸
を突設してハンドル本体が該軸に回動自在に装着
され、上下他方の同側面には小径のピンを突設固
定し、上記ハンドル本体は把手部と上記他方側面
上を旋回可能な旋回板部とから構成され、該旋回
板部の一方端は外側へ大きく折曲したくちばし状
に突出形成されてその内辺が上記軸へ次第に近付
いて行く傾斜面に形成され、さらにこれに連接す
る中間部は上記くちばし状内辺との間に間隙を置
いて外側へ向けて突出した腹部が形成されてその
外辺は他端へ向けて上記軸から次第に遠ざかるよ
うに形成され、かつ該腹部他端にはストツパー部
が突出形成されてなり、上記ピンは上記旋回板部
の旋回により上記間隙内のくちばし状部内辺中間
部に接しかつ該板部の逆旋回により上記腹部中間
部に接する位置に設けられてなることを特徴とす
る鋳型着脱用ハンドルに関するものである。
以下、本考案の鋳型着脱用ハンドルを中子取に
取付けた例で図により説明する。
取付けた例で図により説明する。
(ニ) 実施例
A,Bは中子取を構成する金属製(又は木製)
の下型と上型であり、その一方の型(図では下型
A)の他方型Bとの突合せ面に近接した側面に軸
1が突設固定され、該軸1にはハンドル本体Cが
回動自在に装着される。
の下型と上型であり、その一方の型(図では下型
A)の他方型Bとの突合せ面に近接した側面に軸
1が突設固定され、該軸1にはハンドル本体Cが
回動自在に装着される。
このハンドル本体Cは手指が自由に挿入できる
ように下型A側面から若干離れた位置に形成した
把手部2と、軸1をはさんで該把手部2と反対側
に形成され下型Aと側面に近接し上下両型A,B
を突合せたときに上型B側面上を旋回可能な曲線
状に形成されたあたかも象が鼻を振上げたかの如
き形状の旋回板部3とから構成されている。
ように下型A側面から若干離れた位置に形成した
把手部2と、軸1をはさんで該把手部2と反対側
に形成され下型Aと側面に近接し上下両型A,B
を突合せたときに上型B側面上を旋回可能な曲線
状に形成されたあたかも象が鼻を振上げたかの如
き形状の旋回板部3とから構成されている。
この旋回板部3の一方端は外側へ向けて大きく
折曲したくちばし状3aに突出形成され、その内
辺3a′は上記軸1へ次第に近付いて行くように
し、該くちばし状部3aに連設する中間部はくち
ばし状部内辺3a′との間に間隙4を置いて外側へ
向けて略半円形に突出形成された腹部3bが形成
され、該腹部3bの外辺は他端部へ向けて軸1か
ら次第に遠ざかるようにし、該腹部3bに連設す
る他端部にはストツパー部3cが突出形成してあ
る。
折曲したくちばし状3aに突出形成され、その内
辺3a′は上記軸1へ次第に近付いて行くように
し、該くちばし状部3aに連設する中間部はくち
ばし状部内辺3a′との間に間隙4を置いて外側へ
向けて略半円形に突出形成された腹部3bが形成
され、該腹部3bの外辺は他端部へ向けて軸1か
ら次第に遠ざかるようにし、該腹部3bに連設す
る他端部にはストツパー部3cが突出形成してあ
る。
5は上型Bの下型Aとの突合せ面に近接した側
面に突設固定した小径のピンで、該ピン5は上記
旋回板部3の間隙4入口部では遊嵌するが、該旋
回板部3の旋回によりくちばし状部内辺3a′中間
部に接し、また該旋回板部3を逆方向に旋回させ
ると、今度は腹部3b中間部に接するようになつ
ている。
面に突設固定した小径のピンで、該ピン5は上記
旋回板部3の間隙4入口部では遊嵌するが、該旋
回板部3の旋回によりくちばし状部内辺3a′中間
部に接し、また該旋回板部3を逆方向に旋回させ
ると、今度は腹部3b中間部に接するようになつ
ている。
しかして、上下両型A,Bを強着する場合に
は、まず上下両型A,Bを密着させた後、把手部
2をつかんで上型Bのピン5が旋回板部3の間隙
4内に進入するようにハンドル本体Cを旋回させ
て行くと、該ピン5は板部3のくちばし状部内辺
3a′中間部に接触する。該内辺3a′は前記の如く
本体Cの軸1に向つて近付いて行くようにゆるや
かに傾斜しているので、さらに該本体Cを旋回さ
せることにより、ピン5が内辺3a′奥方へ圧接し
て締付けられて行き、これによつて上下両型A,
Bは互いに強固に圧着されることになる。
は、まず上下両型A,Bを密着させた後、把手部
2をつかんで上型Bのピン5が旋回板部3の間隙
4内に進入するようにハンドル本体Cを旋回させ
て行くと、該ピン5は板部3のくちばし状部内辺
3a′中間部に接触する。該内辺3a′は前記の如く
本体Cの軸1に向つて近付いて行くようにゆるや
かに傾斜しているので、さらに該本体Cを旋回さ
せることにより、ピン5が内辺3a′奥方へ圧接し
て締付けられて行き、これによつて上下両型A,
Bは互いに強固に圧着されることになる。
また、互いに密着した両型A,Bを離反させる
場合には、今度は把手部2によりハンドル本体C
を反対方向に旋回させて上記くちばし状部内辺3
a′に圧接している上記ピン5を間隙4内から脱出
させ、さらに旋回を続けて行くと、ピン5は旋回
板部3の腹部3b中間部に当接する。(第3図
イ)。
場合には、今度は把手部2によりハンドル本体C
を反対方向に旋回させて上記くちばし状部内辺3
a′に圧接している上記ピン5を間隙4内から脱出
させ、さらに旋回を続けて行くと、ピン5は旋回
板部3の腹部3b中間部に当接する。(第3図
イ)。
そこで、さらに本体Cを旋回させて行くと、腹
部3bの外辺は前記の如く先端へ向つて軸1から
次第に遠ざかるようゆるやかに傾斜しているの
で、ピン5は腹部3b外辺を滑つて行くことによ
り持ち上げられ、これにより上型Bが下型Aから
浮上離反して行き、さらに旋回させてピン5を腹
部3b端に突出形成されたストツパー部3cに当
接させれば、上型Bは下型Aから所定の間隔を置
いて浮上したまま保持されるのである(第3図
ロ)。
部3bの外辺は前記の如く先端へ向つて軸1から
次第に遠ざかるようゆるやかに傾斜しているの
で、ピン5は腹部3b外辺を滑つて行くことによ
り持ち上げられ、これにより上型Bが下型Aから
浮上離反して行き、さらに旋回させてピン5を腹
部3b端に突出形成されたストツパー部3cに当
接させれば、上型Bは下型Aから所定の間隔を置
いて浮上したまま保持されるのである(第3図
ロ)。
なお、上型Bを水平に保持しながら浮上させて
行くためには、ハンドル本体Cを下型A側面に複
数個所取付けて同時に旋回させて行くようにする
ことは勿論である。
行くためには、ハンドル本体Cを下型A側面に複
数個所取付けて同時に旋回させて行くようにする
ことは勿論である。
そして、上記の如く浮上した上型Bはフオーク
リフトによりすくい取られ、あるいはチエーンを
かけてクレーンにより容易に他所へ持去ることが
できることとなる。
リフトによりすくい取られ、あるいはチエーンを
かけてクレーンにより容易に他所へ持去ることが
できることとなる。
なお、特に上下両型A,Bを強着するため前記
ピン5がくちばし状部内辺3a′に圧接している際
に、ハンドル本体Cが簡単に逆旋回して圧接状態
が解かれてはいけないので、ハンドル本体Cを回
動させるにはある程度重い方がよく、例えば該本
体Cを軸1に取付ける際に本体Cに軸1からの抜
け出しを防止するためのボルト6を固締めした
り、あるいは軸1外周にOリング7を嵌込んで該
軸1外周と接する本体Cの回動中心部内周面に強
圧されるようにする。
ピン5がくちばし状部内辺3a′に圧接している際
に、ハンドル本体Cが簡単に逆旋回して圧接状態
が解かれてはいけないので、ハンドル本体Cを回
動させるにはある程度重い方がよく、例えば該本
体Cを軸1に取付ける際に本体Cに軸1からの抜
け出しを防止するためのボルト6を固締めした
り、あるいは軸1外周にOリング7を嵌込んで該
軸1外周と接する本体Cの回動中心部内周面に強
圧されるようにする。
以上は中子取の上下両型について説明したが、
本考案の着脱用ハンドルはこれに限られるもので
はなく、互いに強着すべき双方の物(特に上側
の)が人力では簡単には持上げられずフオークリ
フトやクレーン等を用いるようなものに使用する
ことが考えられる。
本考案の着脱用ハンドルはこれに限られるもので
はなく、互いに強着すべき双方の物(特に上側
の)が人力では簡単には持上げられずフオークリ
フトやクレーン等を用いるようなものに使用する
ことが考えられる。
(ホ) 考案の効果
本考案の鋳型着脱用ハンドルは以上のように構
成され、互いに密着すべき中子取の上下両型のよ
うな上下双方の型を把手部を旋回させるだけで強
固に圧着させることができ、また逆旋回させると
により上側の型は圧着から解放されるだけでな
く、大した力も要することなく下側の型から浮上
せられるので、フオークリフトやクレーン等で簡
単に他所へ移動させることができ、構造簡単、製
作容易にして種々の用途に使用することができる
利点を有する。
成され、互いに密着すべき中子取の上下両型のよ
うな上下双方の型を把手部を旋回させるだけで強
固に圧着させることができ、また逆旋回させると
により上側の型は圧着から解放されるだけでな
く、大した力も要することなく下側の型から浮上
せられるので、フオークリフトやクレーン等で簡
単に他所へ移動させることができ、構造簡単、製
作容易にして種々の用途に使用することができる
利点を有する。
第1図は本考案に係る鋳型着脱用ハンドルの正
面図、第2図は同縦断面図、第3図イ〜ロは作用
説明図である。 符号説明、A……下型、B……上型、C……ハ
ンドル本体、1……軸、2……把手部、3……旋
回板部、3a……くちばし状部、3a′……内辺、
3b……腹部、3c……ストツパー部、4……間
隙、5……ピン、6……ボルト、7……Oリン
グ。
面図、第2図は同縦断面図、第3図イ〜ロは作用
説明図である。 符号説明、A……下型、B……上型、C……ハ
ンドル本体、1……軸、2……把手部、3……旋
回板部、3a……くちばし状部、3a′……内辺、
3b……腹部、3c……ストツパー部、4……間
隙、5……ピン、6……ボルト、7……Oリン
グ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 互いに密着すべき上下両型の突合せ面に近接
した上下いずれか一方の側面には軸を突設して
ハンドル本体が該軸に回動自在に装着され、上
下他方の同側面には小径のピンを突設固定し、
上記ハンドル本体は把手部と上記他方側面上を
旋回可能な旋回板部とから構成され、該旋回板
部の一方端は外側へ大きく折曲したくちばし状
に突出形成されてその内辺が上記軸へ次第に近
付いて行く傾斜面に形成され、さらにこれに連
接する中間部は上記くちばし状内辺との間に間
隙を置いて外側へ向けて突出した腹部が形成さ
れてその外辺は他端へ向けて上記軸から次第に
遠ざかるように形成され、かつ該腹部他端には
ストツパー部が突出形成されてなり、上記ピン
は上記旋回板部の旋回により上記間隙内のくち
ばし状部内辺中間部に接しかつ該板部の逆旋回
により上記腹部中間部に接する位置に設けられ
てなることを特徴とする鋳型着脱用ハンドル。 (2) 前記軸の外周面には前記ハンドル本体の回動
を重くするためのOリングが嵌込まれてなる実
用新案登録請求の範囲第1項記載の鋳型着脱用
ハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984135618U JPS6350056Y2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984135618U JPS6350056Y2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158946U JPS6158946U (ja) | 1986-04-21 |
| JPS6350056Y2 true JPS6350056Y2 (ja) | 1988-12-22 |
Family
ID=30694101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984135618U Expired JPS6350056Y2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6350056Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6034447Y2 (ja) * | 1980-02-14 | 1985-10-14 | 日産ディーゼル工業株式会社 | 鋳枠の締め付け装置 |
-
1984
- 1984-09-06 JP JP1984135618U patent/JPS6350056Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158946U (ja) | 1986-04-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6350056Y2 (ja) | ||
| JP2000053014A5 (ja) | ||
| JPS632652Y2 (ja) | ||
| JP2577407Y2 (ja) | 型枠外し工具 | |
| JPS6220611Y2 (ja) | ||
| JP2546871Y2 (ja) | グラップル | |
| JPS5845020Y2 (ja) | タイロツドエンドリフタ− | |
| JPH077075Y2 (ja) | 型鋼反転用冶具 | |
| JPS60155331A (ja) | プロペラ脱着作業機 | |
| JPH0743476Y2 (ja) | ボルト孔隠蔽用キャップ | |
| JP2551630B2 (ja) | 補強フィルム付ラバーマグネットおよびその取付使用方法 | |
| JPH0359122U (ja) | ||
| JP4318344B2 (ja) | クランプ | |
| JPH01106174U (ja) | ||
| JPH0611971U (ja) | ドライバ | |
| JPS643650Y2 (ja) | ||
| JPH0716892Y2 (ja) | 遠隔操作用着脱装置 | |
| JP3024159U (ja) | 回転オモリ | |
| JPH0125068Y2 (ja) | ||
| JPH08302720A (ja) | マンホール蓋のロック機構 | |
| JPH0423208U (ja) | ||
| JP2005016700A (ja) | ナットの締結方法 | |
| JPS62138593U (ja) | ||
| JPS63178290U (ja) | ||
| JPH034177U (ja) |