JPS6357772A - 炭化硅素膜の製法 - Google Patents
炭化硅素膜の製法Info
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- JPS6357772A JPS6357772A JP61199641A JP19964186A JPS6357772A JP S6357772 A JPS6357772 A JP S6357772A JP 61199641 A JP61199641 A JP 61199641A JP 19964186 A JP19964186 A JP 19964186A JP S6357772 A JPS6357772 A JP S6357772A
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- JP
- Japan
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- contg
- silicon carbide
- compound containing
- gaseous compound
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/01—Manufacture or treatment
- H10H20/011—Manufacture or treatment of bodies, e.g. forming semiconductor layers
- H10H20/014—Manufacture or treatment of bodies, e.g. forming semiconductor layers having light-emitting regions comprising only Group IV materials
Landscapes
- Led Devices (AREA)
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
- Chemical Vapour Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電場発光素子、特に青色や紫外線発光が期待出
来る発光素子の材料として、また、高温用トランジスタ
ーやダイオードのための材料として、さらにはスピーカ
ーの振動板等、構造材として優れた性質を有する炭化硅
素(S i C)膜の製法に関するものである。
来る発光素子の材料として、また、高温用トランジスタ
ーやダイオードのための材料として、さらにはスピーカ
ーの振動板等、構造材として優れた性質を有する炭化硅
素(S i C)膜の製法に関するものである。
従来の技術
比較的良質の炭化硅素(S i C)膜は、1300℃
〜1800℃程度の高温に保った基板上に化学蒸着(C
VD)法によって形成される〔日本学術振興会薄膜第1
31委員会績[薄膜ハンドブックJ 、pp21)〕。
〜1800℃程度の高温に保った基板上に化学蒸着(C
VD)法によって形成される〔日本学術振興会薄膜第1
31委員会績[薄膜ハンドブックJ 、pp21)〕。
発明が解決しようとする問題点
比較的良質の炭化硅素(S i C)膜は、1300℃
〜1800℃程度の高温に基板を保つ必要があり、この
ことから基板の選択に大きな制限が加わり、かつ、生産
性も著しく低下している。
〜1800℃程度の高温に基板を保つ必要があり、この
ことから基板の選択に大きな制限が加わり、かつ、生産
性も著しく低下している。
更に、基板を高温に保つことから、基板支持用サセプタ
ー等からの不純物の混入を避は難くシ、また、膜形成の
再現性の維持を困’dhする。
ー等からの不純物の混入を避は難くシ、また、膜形成の
再現性の維持を困’dhする。
炭化硅素(S i C)膜の化学蒸着(CVD)法によ
る製膜においては、膜のストイキオメ[リーを保つため
の複数の原料気体の制御が非常に微妙となる。
る製膜においては、膜のストイキオメ[リーを保つため
の複数の原料気体の制御が非常に微妙となる。
問題点を解決するための手段
本発明は前述のような問題点を解決するために、所定温
度以下に保った基板を、順次、炭素(C)を含む気体状
化合物に晒し、前記基板の近傍の気体を排気し、前記基
板を硅素(Si)を含む気体状化合物に晒し、さらに前
記基板の近傍の気体を排気するという過程を複数回繰り
返すことを特徴とする炭化硅素(SiC)膜の製法を提
供するものである。
度以下に保った基板を、順次、炭素(C)を含む気体状
化合物に晒し、前記基板の近傍の気体を排気し、前記基
板を硅素(Si)を含む気体状化合物に晒し、さらに前
記基板の近傍の気体を排気するという過程を複数回繰り
返すことを特徴とする炭化硅素(SiC)膜の製法を提
供するものである。
さらに望ましい製法として、炭素(C)を含む気体状化
合物が炭化水素であり、硅素(Si)を含む気体状化合
物が塩素(Cl)をも含むものであることを特徴とする
ような前述の炭化硅素(S i C)膜の製法、あるい
は、炭素(C)を含む気体状化合物が塩素(cBを含む
゛もので1δす、硅素(Si)を含む気体状化合物が水
素化硅素であることを特徴とするような前述の炭化硅素
(S i C)膜の製法を提供するものである。
合物が炭化水素であり、硅素(Si)を含む気体状化合
物が塩素(Cl)をも含むものであることを特徴とする
ような前述の炭化硅素(S i C)膜の製法、あるい
は、炭素(C)を含む気体状化合物が塩素(cBを含む
゛もので1δす、硅素(Si)を含む気体状化合物が水
素化硅素であることを特徴とするような前述の炭化硅素
(S i C)膜の製法を提供するものである。
前述の所定温度とは、原理的(こ(よ、成る気体に基板
が晒されたとき、基板の表層分子への前記気体の分子の
吸着が生起し、かつ、基板表面での前記気体の分子の熱
分解が急激には生起しないような基板の温度を言う。な
お、膜の連続的な形成は、つぎに到来する異種の気体分
子が、前述の吸着された分子に吸着され、反応すること
ごこよりなさね。
が晒されたとき、基板の表層分子への前記気体の分子の
吸着が生起し、かつ、基板表面での前記気体の分子の熱
分解が急激には生起しないような基板の温度を言う。な
お、膜の連続的な形成は、つぎに到来する異種の気体分
子が、前述の吸着された分子に吸着され、反応すること
ごこよりなさね。
る。すなわち、炭化硅素(S i C)膜の形成は、分
子−層毎に形成される。また、実際に:ま前記所定温度
は、実験で決められる。
子−層毎に形成される。また、実際に:ま前記所定温度
は、実験で決められる。
前記炭化水素とは、例えば、メタン、エタン、プロパン
、ペンタン5.エテノ、プロペン、ベン−)ンや−\ン
ゼン等をさず。面記硅>’ff (S l )を含み、
かつ、塩素(Cl)をも含む気体状化合物とコニL、モ
ノ・クロン・シラン(S i CI t!、+ ) 、
ディ・クロル・シラン(SiCIz H2)、トリ・ク
ロル・シラン(SiC1:+H)、塩化シラン(SiC
14)等をさす。前記炭素(C)を含み、かつ、塩素(
Cl)をも含む気体状化合物とは、モノ・クロル・エタ
ン(CCIH3)、ディ・クロル・エタン(CCI□0
2)、)す・クロル・エタン(CC138)、四塩化炭
素(CC1,)等をさす。前記水素化硅素とはシラン(
SiH,)、ジシラン(s i Z I−(6)等をさ
す。
、ペンタン5.エテノ、プロペン、ベン−)ンや−\ン
ゼン等をさず。面記硅>’ff (S l )を含み、
かつ、塩素(Cl)をも含む気体状化合物とコニL、モ
ノ・クロン・シラン(S i CI t!、+ ) 、
ディ・クロル・シラン(SiCIz H2)、トリ・ク
ロル・シラン(SiC1:+H)、塩化シラン(SiC
14)等をさす。前記炭素(C)を含み、かつ、塩素(
Cl)をも含む気体状化合物とは、モノ・クロル・エタ
ン(CCIH3)、ディ・クロル・エタン(CCI□0
2)、)す・クロル・エタン(CC138)、四塩化炭
素(CC1,)等をさす。前記水素化硅素とはシラン(
SiH,)、ジシラン(s i Z I−(6)等をさ
す。
前記過程は1秒〜10秒を要する。また、前記過程がな
される装置において、リークがなく、この様な反応の雰
囲気において、不純物は厳しく排除する必要がある。さ
もなくば、膜質が極度に悪くなる。
される装置において、リークがなく、この様な反応の雰
囲気において、不純物は厳しく排除する必要がある。さ
もなくば、膜質が極度に悪くなる。
作用
前記過程がなされる反応室において、前記基板表面で各
気体分子の吸着と、それにひき続いて吸着された分子の
反応が起こればよく、すなわち、急激な反応を避けた方
が望ましい。従って、前記基板の温度は所定の温度以下
でよく、この所定の温度は使用する原料気体によって異
なるが、はぼ500”C〜900℃である。
気体分子の吸着と、それにひき続いて吸着された分子の
反応が起こればよく、すなわち、急激な反応を避けた方
が望ましい。従って、前記基板の温度は所定の温度以下
でよく、この所定の温度は使用する原料気体によって異
なるが、はぼ500”C〜900℃である。
従来の化学蒸着(CVD)法の場合に比べて、基板の温
度が十分低い。従って、基板の耐熱性をそれほど要求し
ない。すなわち、基板の選択の幅がそれだけ広がる。ま
た、基板の温度が低いだ:す、生産性は向上する。 1
iii述の様に反応の温度を低くし得るだけ、基板支持
用サセプター等からの蒸発を小さくし得る、すなわち、
形成された膜への不純物の混入を小さくし得る。このこ
とは、形成された膜の再現性の向上にも寄与する。
度が十分低い。従って、基板の耐熱性をそれほど要求し
ない。すなわち、基板の選択の幅がそれだけ広がる。ま
た、基板の温度が低いだ:す、生産性は向上する。 1
iii述の様に反応の温度を低くし得るだけ、基板支持
用サセプター等からの蒸発を小さくし得る、すなわち、
形成された膜への不純物の混入を小さくし得る。このこ
とは、形成された膜の再現性の向上にも寄与する。
本発明による炭化硅素(SiC)tl12の形成法にお
いては、原子の層を一層毎に形成するものであり、従っ
て、膜のストイキオメトリ−はおのずから保証される。
いては、原子の層を一層毎に形成するものであり、従っ
て、膜のストイキオメトリ−はおのずから保証される。
実施例
以下に本発明の炭化硅素膜の製法について具体的な一実
施例を述べる。まず、木−実施例において使用した装置
を説明する。M面は使用した装置の構成断面図である。
施例を述べる。まず、木−実施例において使用した装置
を説明する。M面は使用した装置の構成断面図である。
図において、l:よ反応室の外囲、2は基板、3は基板
支持用サセプター、4はヒーター、5は気体の排出用パ
イプ、6はメカニカル・ブースター・ポンプ、7は水素
(I2)で希釈された硅素(Si)を含む気体状化合物
を供給するためのパイプ、8は水素(I2)で希釈され
た炭素(C)を含む気体状化合物を供給するためのパイ
プ、9はパイプ7に属する電磁弁、lOはパイプ8に属
する電磁弁である。
支持用サセプター、4はヒーター、5は気体の排出用パ
イプ、6はメカニカル・ブースター・ポンプ、7は水素
(I2)で希釈された硅素(Si)を含む気体状化合物
を供給するためのパイプ、8は水素(I2)で希釈され
た炭素(C)を含む気体状化合物を供給するためのパイ
プ、9はパイプ7に属する電磁弁、lOはパイプ8に属
する電磁弁である。
(実施例1)
10%に水素(I2)で希釈されたディ・クロル・シラ
ン(S ’r C1□l]2)からなる気体を図におい
てパイプ7から、30%に水素(I2)で希釈されたプ
ロパン・ガスをパイプ8から供給出来るよう整える。
ン(S ’r C1□l]2)からなる気体を図におい
てパイプ7から、30%に水素(I2)で希釈されたプ
ロパン・ガスをパイプ8から供給出来るよう整える。
基板2として溶融石英板を使用した。この溶融石英板を
かるく化学腐食し、よく水洗し、乾燥させ、そのあと、
反応室1のなかの基板支持用サセプター3の上に設置す
る。
かるく化学腐食し、よく水洗し、乾燥させ、そのあと、
反応室1のなかの基板支持用サセプター3の上に設置す
る。
電磁弁9と10を閉の状態とし、メカニカル・ブースタ
ー・ポンプ6を作動させて反応室1の内部を10− ’
torr程度に十分真空にする。この状態でヒーター
4を使って基板2の温度を550℃に昇温し、そのまま
保つ。
ー・ポンプ6を作動させて反応室1の内部を10− ’
torr程度に十分真空にする。この状態でヒーター
4を使って基板2の温度を550℃に昇温し、そのまま
保つ。
つぎに、電磁弁9のみを1秒、開の状態とし、その後、
電磁弁9,10とも0.5秒、閉の状態とし、続いて電
磁弁10のみを1秒、開の状態とし、その後、電磁弁9
.10とも0.5秒、閉の状態とする。
電磁弁9,10とも0.5秒、閉の状態とし、続いて電
磁弁10のみを1秒、開の状態とし、その後、電磁弁9
.10とも0.5秒、閉の状態とする。
この操作を1000回繰り返した。
形成された膜は透明で、X線回折実験の結果、炭化硅素
(S i C)の多結晶質のものであることが判った。
(S i C)の多結晶質のものであることが判った。
念のため、前述の条件で、ただし電磁弁9,10とも間
の状態にして40分保つという実験を別におこなった。
の状態にして40分保つという実験を別におこなった。
結果、膜の沈積は起こらなかった。
(実施例2)
実施例1と同様の実験を行った。ただし、実施例1のデ
ィ・クロル・シラン(SiC1zHz)の代わりに0.
5%のディ・ボラン(B2H2)を含有するシラン(S
iH6)を、プロパン(C:1H8)の代わりに四塩化
炭素(CCI4)を用いた。
ィ・クロル・シラン(SiC1zHz)の代わりに0.
5%のディ・ボラン(B2H2)を含有するシラン(S
iH6)を、プロパン(C:1H8)の代わりに四塩化
炭素(CCI4)を用いた。
形成された膜は透明で、X線回折実験の結果、炭化硅素
(S i C)の多結晶質のものであることが判った。
(S i C)の多結晶質のものであることが判った。
熱起電力測定の結果、弱いながらn型半導体の振舞いを
示した。
示した。
(実施例3)
実施例1と同様の実験を行った。ただし、実施例1のデ
ィ・クロル・シラン(S I Cl z Hz )の代
わりに1.5%のアンモニア(NH3)を含有するシラ
ン(SiH,)を、プロパン(Cl H1+ )の代わ
りに四塩化炭素(CC14)を用いた。
ィ・クロル・シラン(S I Cl z Hz )の代
わりに1.5%のアンモニア(NH3)を含有するシラ
ン(SiH,)を、プロパン(Cl H1+ )の代わ
りに四塩化炭素(CC14)を用いた。
形成された膜は透明で、X線回折実験の結果、炭化硅素
(S i C)の多結晶質のものであることが判った。
(S i C)の多結晶質のものであることが判った。
熱起電力測定の結果、非常に弱いながらn型半導体の振
舞いを示した。
舞いを示した。
発明の効果
高温用トランジスターやダイオード素子用材料として、
あるいは耐必耗性材料として、あるいは高ヤング率材料
として期待されている炭化硅素(S i C)膜に関し
てであり、産業上の価値は大なるものがある。
あるいは耐必耗性材料として、あるいは高ヤング率材料
として期待されている炭化硅素(S i C)膜に関し
てであり、産業上の価値は大なるものがある。
図は反応装置の構成断面図である。
1・・・・・・反応室の外囲、2・・・・・・基板、3
・・・・・・基板支持用サセプター、4・・・・・・ヒ
ーター、5・・・・・・気体の排出用パイプ、6・・・
・・・メカニカル・ブースター・ポンプ、7・・・・・
・水素(I2)で希釈された硅素(Si)を含む気体状
化合物を供給するためのパイプ、8・・・水素(I2)
で希釈された炭素(C)を含む気体状化合物を供給する
ためのパイプ、9・・・・・・パイプ7に属する電磁弁
、10・・・・・・パイプ8に属する電磁弁。
・・・・・・基板支持用サセプター、4・・・・・・ヒ
ーター、5・・・・・・気体の排出用パイプ、6・・・
・・・メカニカル・ブースター・ポンプ、7・・・・・
・水素(I2)で希釈された硅素(Si)を含む気体状
化合物を供給するためのパイプ、8・・・水素(I2)
で希釈された炭素(C)を含む気体状化合物を供給する
ためのパイプ、9・・・・・・パイプ7に属する電磁弁
、10・・・・・・パイプ8に属する電磁弁。
Claims (3)
- (1)所定温度以下に保った基板を、順次、炭素(C)
を含む気体状化合物に晒し、前記基板の近傍の気体を排
気し、前記基板を硅素(Si)を含む気体状化合物に晒
し、さらに前記基板の近傍の気体を排気するという過程
を複数回繰り返すことを特徴とする炭化硅素膜の製法。 - (2)炭素(C)を含む気体状化合物が炭化水素であり
、硅素(Si)を含む気体状化合物が塩素(Cl)をも
含むものであることを特徴とする特許請求の範囲第(1
)項記載の炭化硅素膜 の製法。 - (3)炭素(C)を含む気体状化合物が塩素(Cl)を
含むものであり、硅素(Si)を含む気体状化合物が水
素化硅素であることを特徴とする特許請求の範囲第(1
)項または第(2)項のいずれかに記載の炭化硅素膜の
製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61199641A JPS6357772A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 炭化硅素膜の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61199641A JPS6357772A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 炭化硅素膜の製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357772A true JPS6357772A (ja) | 1988-03-12 |
Family
ID=16411226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61199641A Pending JPS6357772A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 炭化硅素膜の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357772A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6821340B2 (en) | 2000-05-31 | 2004-11-23 | Hoya Corporation | Method of manufacturing silicon carbide, silicon carbide, composite material, and semiconductor element |
| JP2009277863A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-11-26 | Toyota Industries Corp | 配線基板の製造方法 |
| JP2016507001A (ja) * | 2012-12-21 | 2016-03-07 | プラサド ナーハー ガジル | セラミック薄膜の低温堆積方法 |
| JP2018135603A (ja) * | 2018-03-22 | 2018-08-30 | プラサド ナーハー ガジル | セラミック薄膜の低温堆積方法 |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP61199641A patent/JPS6357772A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6821340B2 (en) | 2000-05-31 | 2004-11-23 | Hoya Corporation | Method of manufacturing silicon carbide, silicon carbide, composite material, and semiconductor element |
| JP2009277863A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-11-26 | Toyota Industries Corp | 配線基板の製造方法 |
| JP2016507001A (ja) * | 2012-12-21 | 2016-03-07 | プラサド ナーハー ガジル | セラミック薄膜の低温堆積方法 |
| JP2018135603A (ja) * | 2018-03-22 | 2018-08-30 | プラサド ナーハー ガジル | セラミック薄膜の低温堆積方法 |
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