JPS6362667A - ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置 - Google Patents
ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置Info
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- JPS6362667A JPS6362667A JP61206561A JP20656186A JPS6362667A JP S6362667 A JPS6362667 A JP S6362667A JP 61206561 A JP61206561 A JP 61206561A JP 20656186 A JP20656186 A JP 20656186A JP S6362667 A JPS6362667 A JP S6362667A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野)
この発明はつ]バー用ラップ盤の上定盤吊懸()装置で
ある1゜ (従来技術) 第5図に示しk (Δ)は−’l’ jM (ホウ1バ
ー川シツプ盤であり、上定盤(′1)と1・定盤(2)
どの間にキ11リアー(3)を配置v1シ、この−1ト
リア−(3)で・つ」バー(/l)を保try L/、
11・両定盤(1)(2)と−1−トリア−(3)を同
1]、)に回転さUながらつ〕−バー(4)をJJI削
りる、31記上定盤(1)4;L吊持体く5)(こよ−
)(回り口1在に員持され、Hつこの吊持体(り) 1
.L !+を懸
ある1゜ (従来技術) 第5図に示しk (Δ)は−’l’ jM (ホウ1バ
ー川シツプ盤であり、上定盤(′1)と1・定盤(2)
どの間にキ11リアー(3)を配置v1シ、この−1ト
リア−(3)で・つ」バー(/l)を保try L/、
11・両定盤(1)(2)と−1−トリア−(3)を同
1]、)に回転さUながらつ〕−バー(4)をJJI削
りる、31記上定盤(1)4;L吊持体く5)(こよ−
)(回り口1在に員持され、Hつこの吊持体(り) 1
.L !+を懸
【J装協(II’)を介して1定a8
¥?降田川シリング6)のビスIヘンロッド(6a)に
振れ動向(1な状態で量感【)されている。 ト記」一定盤量感は駅間([3“)は、第0図(Jて示
づ−如く、外周面が球面形状でdするJ」;形(jべり
軸受(7′)を吊持軸(8′)に1さ;駅し、この吊1
・r軸(8′)を吊持体(5)l/)−I端部に固定金
具(9′)を介して水平状態で固定している1、シかる
に従来装置は、上記球形づべり軸受(7′)を球形Jべ
り1111受箱体(10’ )にη支承し、11′つ、
同箱体(10’ )の土部に一体に1、Ω()た1召1
、+1ポルIへ(11’ )をシリンダ(6)のピメト
ン11ツド(6a)先端に設(−)ためねじ部(+2’
)内に螺合り−ると共に、ビス1〜ンI〕ツド(6a)
のめねじ部(12’ )ど該めねじ部(12’ )内に
螺合1Jる吊持ポル1〜(11’ )どの間に回り止め
ピン(13’ )を嵌挿し、吊持ポル1〜(11’ )
をビス1〜ン1」ラド(6a)に対して回り止めをJ−
る様にしくいる。 上記した様に、上定盤(1)ど吊持体(5)【ま上定盤
UD懸は装置偶(F’!’)にJ、って吊持しくいるが
、土、定盤(1)の重量だ(Jでも1を稈ある為に上定
盤吊懸(J装置([3’)に加わる引張り夕1千は人さ
く、さらに、吊持体(5)のベアリング(!川〉内にウ
コハー(4)を研削する砥粒スラリーが浸入した場合に
は、この部分の回動抵抗が増大し、捩り荷重も加わって
くる。 士定盤吊@Cノ装置(1’3’ )の吊1.11ボルト
(11’ )は、前記した仝捕手が加わるが、シリンダ
(6)のビスI・ン1]ツド(6a)先端のめ1:】シ
部(12’ )内に螺合する構成を取−〕(いるのC1
あまり泊径を人きくすることが(さり゛、この為にj1
1持ポル1〜(11’ )の引張り強1σCr二1分イ
」゛余裕を乃たせることか刺しい。 また、回り庄めピン(13’ )のL″1111′l化
は吊持ポルtill’)やめねじ部(12’ )の・:
m[αを低下ざUる。従−)−(回り11めピン(13
’ )の径をあまり人さくJることは(パさり゛、前記
した様1.l絹持ポル1−(11’)に捩る力が加わく
)と同ピン(13’ )が破断ηる可能IIIム(1じ
(くる9゜上定盤(1)は、つ1バー(/I)の出入れ
ll、’+ヤ)メンjノンスの際に−1冒さ11.伯朶
(1が−1一定盤のトで作業を行なうが、flj4中に
おい(1’i 1、+1小ル]〜(11’ )の破断、
若しくは、[リリli N)ピン(13’ )が破断し
た後、li’j 1.Ijボルト(11’ )の緩みが
進tj?Jることがノ)−一介11L L/ A: i
間合には、悲劇的な結果を1r(<。 (技術的課題) 本発明の技術的課題は、上定盤量感り装置におりる球形
ηへり軸受箱体どシリンダーのピストン1−Jラドどの
結合を強化することである。 (技術的課題を解決する為の手段) 本発明が−1−記した技術的課題を解決する為の手段は
、つ1バ一川ラツプ盤本体の1一定盤を回動自在に吊梢
Jる吊持体の上端に装着し、上定盤及びFl−11・、
1体を−1一定盤j11降用シリンダのビス1〜ンロツ
ドに振れ動画イ1な状態で尾懸り1−る上定盤用窓()
装置1′1に(13い−(、前記吊持体上端に球形(J
ベリ軸受を嵌装した吊持軸を水平状態で固定し、]−記
球形リすリ軸受を球形Jべり軸受箱体C支承し、この球
形1−べり軸受箱体の」一部を上定盤シ11降川シリン
ダのビス1〜ンI〕ツド先端に螺刻される先端ねじの外
周に螺合するど其に、同球形すベリ11へ1j受箱体の
上端に略−1形の嵌合1−1を形成しlこ回i′) t
l−1り体を取イ」()るど共に、同嵌合1−1イービ
スl−ン11ツドに形成されるスパナ用当て而にI&合
さく!たものひある。 5j− (作用) 以上の如き手段によれば、球形づべり軸受箱体は、吊持
軸に嵌装される球形りベリ軸受を支承づると共に、イの
」二部を土足W !;?−k’f用シリンダのビス1ヘ
ン[−1ツドの先端ねじの外周に螺合りることにより、
ビス1〜ンI〕ツドと球形リベリ軸受箱体とが結合され
、1つ吊持体及び1一定盤が球形づべり軸受を支点とし
C振れvJ自イ1に吊持される。 また、ビス1〜ンロツドのスバノ用当−C面を1*形す
べり軸受箱体に取付(J1.:回り止め体の嵌合口で衛
えることにより、ビス1−ン11ツドにり・1りる球形
1べり軸受箱体の回動が抑116キれる1゜(効果) 本考案は以上の様に、球形Jべり軸受箱体及び上定盤警
防用シリンダのピストン1−1ツド両老の結合をビス1
〜ン1−1ツドの先端ねじを石川()C(jつたもので
あるから、従来の一上定盤吊懸【)装置と比較し−C1
結合部分のねし径を1分にt(r4+塚、づることが1
り能Cあり、これによl′)引張強電を−1−分M、
4M保し、結合部分のポルl〜が破断Jるii1能+1
を’J <づことができるものである。 J、た、ビス1〜ン1−1ツドのスパプ用当て面に回り
止め体を嵌合さゼることによって球形すべりIIl+受
箱体の回り止めを行ったので、従来の回り11−めピン
の様に構造的制約を受()ることかなく、十分ld−強
瓜を保つことが可能であると共に、回り11めビンの員
挿孔を穿設Jる必要もないので結合部分の先端ねじや球
形Jベリ軸受箱体の強度イ1(下を1/1<こともない
。 (実施例) 以上、本発明の−・実施例を図面に基づいて説明づる1
゜ 第1図及び第2図はウー■−バー用ラップ盤の1一定盤
量感【ノ装+Fi(B)部分を示し、同装置(B)【ま
、ト定?llI (図示1ず)を回動自6−な状態で吊
持1Jる吊持体(5〉の子端部に装着し、上記上定盤及
び吊持体(5)をつ]−バー用ラップ盤の最1ゴ部に配
設されるト定盤y?降用シリンダ(6)のビス1〜ン1
−]ツラド6a)に振れ動自在に量感りするらの(゛あ
る。 上記−1一定盤量感I′J装置([3)は、外周を球面
状に形成しlこ球形′IJべり軸受(7)を吊持軸(8
)に嵌装し、この吊1−′J11嘔1(ε3)をt1]
リドげ金具(9)にて水平状態で保1、′+ ly、同
金日(9)をボルト(14)にて吊持体(!:i )の
十喘部に固定し、球形づべり軸受(7)を吊1!J体(
1))側に固定しである。 球形すべり軸受(7)は、イの球面状の外周をスリーブ
(10a)を介して球形リベリIIIII受箱体(10
)によって支承することに」、す、スリーブ(10)内
の内周面で自在に同転りる様に構成しである。そして、
上記球形Jべり軸受箱体く10)の上部にはめねじ部(
10b)を垂直状に形成し、このめねじ部(10b)を
前記−上定盤シ1陪川シリンダ(6)のビス1〜ン11
ツド(6a)先O2)に螺刻される先端ねじ(6b)の
外周に螺合しく吊持体(5)及び」一定盤がシリンダ(
6)のビス1〜ン[1ツド(6a)に量感()しIこ状
態にて、球形づべり軸受(7)を支点として振れ動自在
に成・j。 yl、た、球形〃−ベリ軸受給体(10)の上端には第
4図に示した様な略二」形の嵌合D(15a)を備える
回り1にめ体(15)をポルh(16)止めすると11
に、fij]嵌合D(15a)でビス1〜ン[1ツド(
6a)の先端13)しく6b)の後端側に形成されるス
パナ用当−C面(6c) (6c)を移jえ、球形寸
べり軸受箱体(10)がビス1ヘンロツド(6a)に対
して回動し4Tい様にしである。 さらに、球形リベリ軸受箱体(10)の外周部には鍔部
月(17)を螺合してナツト(18)で固定し、この鍔
部月(17)と吊り下げ金具(9)の基板部(9a)と
の間をポルl−(18) (18)(18)(゛連結
しである3、これは、球形すべり軸受箱体(10a)の
支承部(10c)や吊持軸(8)、名しくは吊り下げ金
具(9)の吊持部(9b)を支14M−る部分が万一破
断した際に、吊り下げ金具(9)の基板部(9a)を各
ポル1〜(18)に螺合したフープ1〜(19)にて受
tノ11め、上定盤の落手事故を防出づる為のフ1イル
レーフ機構である。 −9= 上定盤及び吊1h体(5)の71〇小は吊りトげ金具(
9)から吊持軸(8)−球形リベリ1111受(7)−
スリーブ(10a)−球形リベリfllll 受箱体(
10)ど伝わり、同箱体(10)のめねじ部(1011
)ど先端ねじ(6a)のねじ山を介しくビス1−ン1−
1ッド(6a)に加わるものであり、上記構成の上定盤
の量感は装置<8)は球形ηべり軸受箱fホ(10)と
ピストン[1ツド((iil)の結合部分のボルト径を
十分に確保すると共に、同第イホ(10)のめねじ部(
10b)周りの肉〜−す必要イ’c 161=J取れる
ので、同箱体く10)側の強度確保し楽Cある1゜
¥?降田川シリング6)のビスIヘンロッド(6a)に
振れ動向(1な状態で量感【)されている。 ト記」一定盤量感は駅間([3“)は、第0図(Jて示
づ−如く、外周面が球面形状でdするJ」;形(jべり
軸受(7′)を吊持軸(8′)に1さ;駅し、この吊1
・r軸(8′)を吊持体(5)l/)−I端部に固定金
具(9′)を介して水平状態で固定している1、シかる
に従来装置は、上記球形づべり軸受(7′)を球形Jべ
り1111受箱体(10’ )にη支承し、11′つ、
同箱体(10’ )の土部に一体に1、Ω()た1召1
、+1ポルIへ(11’ )をシリンダ(6)のピメト
ン11ツド(6a)先端に設(−)ためねじ部(+2’
)内に螺合り−ると共に、ビス1〜ンI〕ツド(6a)
のめねじ部(12’ )ど該めねじ部(12’ )内に
螺合1Jる吊持ポル1〜(11’ )どの間に回り止め
ピン(13’ )を嵌挿し、吊持ポル1〜(11’ )
をビス1〜ン1」ラド(6a)に対して回り止めをJ−
る様にしくいる。 上記した様に、上定盤(1)ど吊持体(5)【ま上定盤
UD懸は装置偶(F’!’)にJ、って吊持しくいるが
、土、定盤(1)の重量だ(Jでも1を稈ある為に上定
盤吊懸(J装置([3’)に加わる引張り夕1千は人さ
く、さらに、吊持体(5)のベアリング(!川〉内にウ
コハー(4)を研削する砥粒スラリーが浸入した場合に
は、この部分の回動抵抗が増大し、捩り荷重も加わって
くる。 士定盤吊@Cノ装置(1’3’ )の吊1.11ボルト
(11’ )は、前記した仝捕手が加わるが、シリンダ
(6)のビスI・ン1]ツド(6a)先端のめ1:】シ
部(12’ )内に螺合する構成を取−〕(いるのC1
あまり泊径を人きくすることが(さり゛、この為にj1
1持ポル1〜(11’ )の引張り強1σCr二1分イ
」゛余裕を乃たせることか刺しい。 また、回り庄めピン(13’ )のL″1111′l化
は吊持ポルtill’)やめねじ部(12’ )の・:
m[αを低下ざUる。従−)−(回り11めピン(13
’ )の径をあまり人さくJることは(パさり゛、前記
した様1.l絹持ポル1−(11’)に捩る力が加わく
)と同ピン(13’ )が破断ηる可能IIIム(1じ
(くる9゜上定盤(1)は、つ1バー(/I)の出入れ
ll、’+ヤ)メンjノンスの際に−1冒さ11.伯朶
(1が−1一定盤のトで作業を行なうが、flj4中に
おい(1’i 1、+1小ル]〜(11’ )の破断、
若しくは、[リリli N)ピン(13’ )が破断し
た後、li’j 1.Ijボルト(11’ )の緩みが
進tj?Jることがノ)−一介11L L/ A: i
間合には、悲劇的な結果を1r(<。 (技術的課題) 本発明の技術的課題は、上定盤量感り装置におりる球形
ηへり軸受箱体どシリンダーのピストン1−Jラドどの
結合を強化することである。 (技術的課題を解決する為の手段) 本発明が−1−記した技術的課題を解決する為の手段は
、つ1バ一川ラツプ盤本体の1一定盤を回動自在に吊梢
Jる吊持体の上端に装着し、上定盤及びFl−11・、
1体を−1一定盤j11降用シリンダのビス1〜ンロツ
ドに振れ動画イ1な状態で尾懸り1−る上定盤用窓()
装置1′1に(13い−(、前記吊持体上端に球形(J
ベリ軸受を嵌装した吊持軸を水平状態で固定し、]−記
球形リすリ軸受を球形Jべり軸受箱体C支承し、この球
形1−べり軸受箱体の」一部を上定盤シ11降川シリン
ダのビス1〜ンI〕ツド先端に螺刻される先端ねじの外
周に螺合するど其に、同球形すベリ11へ1j受箱体の
上端に略−1形の嵌合1−1を形成しlこ回i′) t
l−1り体を取イ」()るど共に、同嵌合1−1イービ
スl−ン11ツドに形成されるスパナ用当て而にI&合
さく!たものひある。 5j− (作用) 以上の如き手段によれば、球形づべり軸受箱体は、吊持
軸に嵌装される球形りベリ軸受を支承づると共に、イの
」二部を土足W !;?−k’f用シリンダのビス1ヘ
ン[−1ツドの先端ねじの外周に螺合りることにより、
ビス1〜ンI〕ツドと球形リベリ軸受箱体とが結合され
、1つ吊持体及び1一定盤が球形づべり軸受を支点とし
C振れvJ自イ1に吊持される。 また、ビス1〜ンロツドのスバノ用当−C面を1*形す
べり軸受箱体に取付(J1.:回り止め体の嵌合口で衛
えることにより、ビス1−ン11ツドにり・1りる球形
1べり軸受箱体の回動が抑116キれる1゜(効果) 本考案は以上の様に、球形Jべり軸受箱体及び上定盤警
防用シリンダのピストン1−1ツド両老の結合をビス1
〜ン1−1ツドの先端ねじを石川()C(jつたもので
あるから、従来の一上定盤吊懸【)装置と比較し−C1
結合部分のねし径を1分にt(r4+塚、づることが1
り能Cあり、これによl′)引張強電を−1−分M、
4M保し、結合部分のポルl〜が破断Jるii1能+1
を’J <づことができるものである。 J、た、ビス1〜ン1−1ツドのスパプ用当て面に回り
止め体を嵌合さゼることによって球形すべりIIl+受
箱体の回り止めを行ったので、従来の回り11−めピン
の様に構造的制約を受()ることかなく、十分ld−強
瓜を保つことが可能であると共に、回り11めビンの員
挿孔を穿設Jる必要もないので結合部分の先端ねじや球
形Jベリ軸受箱体の強度イ1(下を1/1<こともない
。 (実施例) 以上、本発明の−・実施例を図面に基づいて説明づる1
゜ 第1図及び第2図はウー■−バー用ラップ盤の1一定盤
量感【ノ装+Fi(B)部分を示し、同装置(B)【ま
、ト定?llI (図示1ず)を回動自6−な状態で吊
持1Jる吊持体(5〉の子端部に装着し、上記上定盤及
び吊持体(5)をつ]−バー用ラップ盤の最1ゴ部に配
設されるト定盤y?降用シリンダ(6)のビス1〜ン1
−]ツラド6a)に振れ動自在に量感りするらの(゛あ
る。 上記−1一定盤量感I′J装置([3)は、外周を球面
状に形成しlこ球形′IJべり軸受(7)を吊持軸(8
)に嵌装し、この吊1−′J11嘔1(ε3)をt1]
リドげ金具(9)にて水平状態で保1、′+ ly、同
金日(9)をボルト(14)にて吊持体(!:i )の
十喘部に固定し、球形づべり軸受(7)を吊1!J体(
1))側に固定しである。 球形すべり軸受(7)は、イの球面状の外周をスリーブ
(10a)を介して球形リベリIIIII受箱体(10
)によって支承することに」、す、スリーブ(10)内
の内周面で自在に同転りる様に構成しである。そして、
上記球形Jべり軸受箱体く10)の上部にはめねじ部(
10b)を垂直状に形成し、このめねじ部(10b)を
前記−上定盤シ1陪川シリンダ(6)のビス1〜ン11
ツド(6a)先O2)に螺刻される先端ねじ(6b)の
外周に螺合しく吊持体(5)及び」一定盤がシリンダ(
6)のビス1〜ン[1ツド(6a)に量感()しIこ状
態にて、球形づべり軸受(7)を支点として振れ動自在
に成・j。 yl、た、球形〃−ベリ軸受給体(10)の上端には第
4図に示した様な略二」形の嵌合D(15a)を備える
回り1にめ体(15)をポルh(16)止めすると11
に、fij]嵌合D(15a)でビス1〜ン[1ツド(
6a)の先端13)しく6b)の後端側に形成されるス
パナ用当−C面(6c) (6c)を移jえ、球形寸
べり軸受箱体(10)がビス1ヘンロツド(6a)に対
して回動し4Tい様にしである。 さらに、球形リベリ軸受箱体(10)の外周部には鍔部
月(17)を螺合してナツト(18)で固定し、この鍔
部月(17)と吊り下げ金具(9)の基板部(9a)と
の間をポルl−(18) (18)(18)(゛連結
しである3、これは、球形すべり軸受箱体(10a)の
支承部(10c)や吊持軸(8)、名しくは吊り下げ金
具(9)の吊持部(9b)を支14M−る部分が万一破
断した際に、吊り下げ金具(9)の基板部(9a)を各
ポル1〜(18)に螺合したフープ1〜(19)にて受
tノ11め、上定盤の落手事故を防出づる為のフ1イル
レーフ機構である。 −9= 上定盤及び吊1h体(5)の71〇小は吊りトげ金具(
9)から吊持軸(8)−球形リベリ1111受(7)−
スリーブ(10a)−球形リベリfllll 受箱体(
10)ど伝わり、同箱体(10)のめねじ部(1011
)ど先端ねじ(6a)のねじ山を介しくビス1−ン1−
1ッド(6a)に加わるものであり、上記構成の上定盤
の量感は装置<8)は球形ηべり軸受箱fホ(10)と
ピストン[1ツド((iil)の結合部分のボルト径を
十分に確保すると共に、同第イホ(10)のめねじ部(
10b)周りの肉〜−す必要イ’c 161=J取れる
ので、同箱体く10)側の強度確保し楽Cある1゜
第1図1ヨ第3図f7) X−X線IJIi面図、第2
図t、LつIバー用ラップ盤の土定盤量感り装置こ1部
を示づ縦断側面図、第3図は第2図のY Y線1fli
rl’li図、第4図は第1図の7−Z線断面図、第
1)図は従来のつJ−バー用ラップ盤4示1s71If
li向図、第6図は同ラップ盤の−1一定盤量感LJ
K if’1部をi1J拡大拡大図で′ある。 図中、Δ:ウーLバー用ラップ盤、l’3 : j定盤
−10= 事態【ノ装置、1:上定盤、5:吊持体、6:上定盤臂
降用シリンダ、6a;ビス1ヘノロツド、6b:先端ね
じ、6C:スパノー用当て面、7:球形すべり軸受、8
:吊持11111.10:球形すべり軸受箱体、15:
同り11−め体、15a:嵌合L1特許出願人 信
越エンジニアリング株式会社特訂出願人 直江沖
電子−■t、株式会社快
図t、LつIバー用ラップ盤の土定盤量感り装置こ1部
を示づ縦断側面図、第3図は第2図のY Y線1fli
rl’li図、第4図は第1図の7−Z線断面図、第
1)図は従来のつJ−バー用ラップ盤4示1s71If
li向図、第6図は同ラップ盤の−1一定盤量感LJ
K if’1部をi1J拡大拡大図で′ある。 図中、Δ:ウーLバー用ラップ盤、l’3 : j定盤
−10= 事態【ノ装置、1:上定盤、5:吊持体、6:上定盤臂
降用シリンダ、6a;ビス1ヘノロツド、6b:先端ね
じ、6C:スパノー用当て面、7:球形すべり軸受、8
:吊持11111.10:球形すべり軸受箱体、15:
同り11−め体、15a:嵌合L1特許出願人 信
越エンジニアリング株式会社特訂出願人 直江沖
電子−■t、株式会社快
Claims (1)
- ウェハー用ラップ盤本体の上定盤を回動自在に吊持する
吊持体の上端に装着し、上定盤及び吊持体を上定盤昇降
用シリンダのピストンロッドに振れ動自在な状態で吊懸
けする上定盤吊懸け装置において、前記吊持体上端に球
形すべり軸受を嵌装した吊持軸を水平状態で固定し、上
記球形すべり軸受を球形すべり軸受箱体で支承し、この
球形すべり軸受箱体の上部を上定盤昇降用シリンダのピ
ストンロッド先端に螺刻される先端ねじの外周に螺着す
ると共に、同球形すべり軸受箱体の上端に略コ形の嵌合
口を形成した回り止め体を取付けると共に、同嵌合口を
ピストンロッドに形成されるスパナ用当て面に嵌合させ
たウェハー用ラップ盤の上定盤吊懸け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206561A JPS6362667A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206561A JPS6362667A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362667A true JPS6362667A (ja) | 1988-03-18 |
| JPH0466668B2 JPH0466668B2 (ja) | 1992-10-23 |
Family
ID=16525429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61206561A Granted JPS6362667A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362667A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5997382A (en) * | 1997-01-23 | 1999-12-07 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method of processing sealing surface of casting and grindstone suitable for use therein |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP61206561A patent/JPS6362667A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5997382A (en) * | 1997-01-23 | 1999-12-07 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method of processing sealing surface of casting and grindstone suitable for use therein |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0466668B2 (ja) | 1992-10-23 |
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