JPS6388152A - カリクサレン誘導体とその化合物類の瞬間接着剤組成物の促進剤としての用途 - Google Patents
カリクサレン誘導体とその化合物類の瞬間接着剤組成物の促進剤としての用途Info
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- JPS6388152A JPS6388152A JP62214126A JP21412687A JPS6388152A JP S6388152 A JPS6388152 A JP S6388152A JP 62214126 A JP62214126 A JP 62214126A JP 21412687 A JP21412687 A JP 21412687A JP S6388152 A JPS6388152 A JP S6388152A
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- JP
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- calixsalene
- hydrocarbyl
- aryl
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C69/00—Esters of carboxylic acids; Esters of carbonic or haloformic acids
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C49/00—Ketones; Ketenes; Dimeric ketenes; Ketonic chelates
- C07C49/76—Ketones containing a keto group bound to a six-membered aromatic ring
- C07C49/84—Ketones containing a keto group bound to a six-membered aromatic ring containing ether groups, groups, groups, or groups
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09J—ADHESIVES; NON-MECHANICAL ASPECTS OF ADHESIVE PROCESSES IN GENERAL; ADHESIVE PROCESSES NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE; USE OF MATERIALS AS ADHESIVES
- C09J4/00—Adhesives based on organic non-macromolecular compounds having at least one polymerisable carbon-to-carbon unsaturated bond ; adhesives, based on monomers of macromolecular compounds of groups C09J183/00 - C09J183/16
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C2603/00—Systems containing at least three condensed rings
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、新規なカリクサレン(calixarene
)誘導体類に関し、そのようなカリクサレン誘導体類
を促進剤として含有するシアノアクリレート接着剤組成
物に関する。
)誘導体類に関し、そのようなカリクサレン誘導体類
を促進剤として含有するシアノアクリレート接着剤組成
物に関する。
ハリスらの米国特許第4.556700号は、式■(こ
こに% R1はアルキル、アルコキシ、置換アルキル又
は置換アルコキシ、R2はH又はアルキルであって、X
は4.6又は8である。)で表わされるカリクサレン化
合物類のシアノアクリレート接着剤組成物への使用を記
載している。
こに% R1はアルキル、アルコキシ、置換アルキル又
は置換アルコキシ、R2はH又はアルキルであって、X
は4.6又は8である。)で表わされるカリクサレン化
合物類のシアノアクリレート接着剤組成物への使用を記
載している。
ヨーロッパ特許出願第0196895A2け、−i ■
(ココニ、R3はH,−CH,C00H1−CH,C0
OR’、−COR’、ヒドロカルビル又はトリヒドロカ
ルビルシリルであって、あるいは二つのR3基が一緒に
なって、二価のヒドロカルビル又は酸素中断ヒドロカル
ビル基である:R4はH又はヒドロカルビル;R5はヒ
ドロカルビル、酸素原子−個もしくはそれ以上で中断さ
れたヒドロカルビル又はハロ、オキソもしくはニトロ基
で置換され之ヒドロカルビルである。R6はR5の定義
のとおりでらbが、それとは別の基であり、RsはRs
の定義のとおりであるが、それと同じ基であってもよい
し、異なっていてもよい。) で表わされるカリクサレン化合物類のシアノアクリレー
ト塔着昂1釦成物への利用を言己齢1゜ている。
OR’、−COR’、ヒドロカルビル又はトリヒドロカ
ルビルシリルであって、あるいは二つのR3基が一緒に
なって、二価のヒドロカルビル又は酸素中断ヒドロカル
ビル基である:R4はH又はヒドロカルビル;R5はヒ
ドロカルビル、酸素原子−個もしくはそれ以上で中断さ
れたヒドロカルビル又はハロ、オキソもしくはニトロ基
で置換され之ヒドロカルビルである。R6はR5の定義
のとおりでらbが、それとは別の基であり、RsはRs
の定義のとおりであるが、それと同じ基であってもよい
し、異なっていてもよい。) で表わされるカリクサレン化合物類のシアノアクリレー
ト塔着昂1釦成物への利用を言己齢1゜ている。
シアノアクリレート接着剤組成物に極めて有用でおるこ
とが見出された他のクラスのカリクサレン化合物類は、
式(II[) (ここに、m+n=4.6又は8 nは、”/2(m + n )に等しいか、それ以上の
整数 R2H、アリール、ヒドロカルビルアリール、アリロキ
シ、ヒドロカルビルアリロキシ、置換アリール、置換ヒ
ドロカルビルアリール、を換7!jロキン又は置換ヒド
ロカルビルアリロキシであって% R1’がアリール、
ヒドロカルビルアリール、置換アリール又は置換ヒドロ
カルビルアリールのとき% R’はヒドロカルビル、ヒ
ドロカルビロキシ、置換ヒドロカルビル又は置換ヒドロ
カルビロキシである:R”ハ、 H,ヒドロカルビル、
アリール、ヒドロカルビルアリール、置換ヒドロカルビ
ル、置換アリール又は置換ヒドロカルビルアリールであ
る; R“は、H,ヒドロカルビル又は置換ヒドロカルビルで
6って、R9とR”はいずれも塩基性ON=含有基で置
換されていないことが条件である。
とが見出された他のクラスのカリクサレン化合物類は、
式(II[) (ここに、m+n=4.6又は8 nは、”/2(m + n )に等しいか、それ以上の
整数 R2H、アリール、ヒドロカルビルアリール、アリロキ
シ、ヒドロカルビルアリロキシ、置換アリール、置換ヒ
ドロカルビルアリール、を換7!jロキン又は置換ヒド
ロカルビルアリロキシであって% R1’がアリール、
ヒドロカルビルアリール、置換アリール又は置換ヒドロ
カルビルアリールのとき% R’はヒドロカルビル、ヒ
ドロカルビロキシ、置換ヒドロカルビル又は置換ヒドロ
カルビロキシである:R”ハ、 H,ヒドロカルビル、
アリール、ヒドロカルビルアリール、置換ヒドロカルビ
ル、置換アリール又は置換ヒドロカルビルアリールであ
る; R“は、H,ヒドロカルビル又は置換ヒドロカルビルで
6って、R9とR”はいずれも塩基性ON=含有基で置
換されていないことが条件である。
mとnが1より大きいとき、 ORIm側鎖をもったm
個のアリール基は、−00H,C(0)R”側鎖をもっ
たn@Oアリール基の間のリングにところどころはいっ
ていてもよい。) で表わされる新規なカリクサレン誘導体類である。
個のアリール基は、−00H,C(0)R”側鎖をもっ
たn@Oアリール基の間のリングにところどころはいっ
ていてもよい。) で表わされる新規なカリクサレン誘導体類である。
上記式において、ヒドロカルビルは、好適にはアルキル
又はアルケニルであって、アルキル又はアルケニルは、
好ましくは1〜10の炭素原子、更に好ましくは1〜5
の炭素原子を有する。もし、R9、RIO又はR11が
置換されるならば、それらは、好適には1個又はそれ以
上のハロ又はオキソ基で置換される。
又はアルケニルであって、アルキル又はアルケニルは、
好ましくは1〜10の炭素原子、更に好ましくは1〜5
の炭素原子を有する。もし、R9、RIO又はR11が
置換されるならば、それらは、好適には1個又はそれ以
上のハロ又はオキソ基で置換される。
本発明は、木材やその他の紙、レザー、セラミックス、
プラスチックス及び金属類のような不活性表面をクロム
酸塩処理された又は酸性酸化物表面と結合するための新
規なシアノアクリレート組成物を提供する。本発明の組
成物は、シアノアクリレート巣量体類に安定な上記に定
義されたようなカリクサレン化合物類を促進剤として添
加した標準的シアノアクリレート接着剤成分構成である
。そのカリクサレン化合物類は、シアノアクリレート促
進剤の九めの通常の量、好ましくは組成物の重量の約0
01〜2重量%のレベルで用いられる。
プラスチックス及び金属類のような不活性表面をクロム
酸塩処理された又は酸性酸化物表面と結合するための新
規なシアノアクリレート組成物を提供する。本発明の組
成物は、シアノアクリレート巣量体類に安定な上記に定
義されたようなカリクサレン化合物類を促進剤として添
加した標準的シアノアクリレート接着剤成分構成である
。そのカリクサレン化合物類は、シアノアクリレート促
進剤の九めの通常の量、好ましくは組成物の重量の約0
01〜2重量%のレベルで用いられる。
標準的α−シアノアクリレート組成物は、ハリス等の米
国特許第4.556.700号の第2欄第18行〜第3
欄第32行に記載のとおりで、その内′:Aはここで本
参照される。
国特許第4.556.700号の第2欄第18行〜第3
欄第32行に記載のとおりで、その内′:Aはここで本
参照される。
カリクサレン化合物類は、C,Gutsche、 Ac
c。
c。
Chem、 Res、、 16161〜170 (19
83)及びそこに引用された文献類;ハリス等の米国特
許第4,556.700号明細書:及びり、 Re1d
el Publishing社発行のJournal
of 工nclusion phenomena 21
99〜206 (1984)に記載された方法によって
容易に合成することができ、それらのすべての適切な記
載は、本発明に参照される。
83)及びそこに引用された文献類;ハリス等の米国特
許第4,556.700号明細書:及びり、 Re1d
el Publishing社発行のJournal
of 工nclusion phenomena 21
99〜206 (1984)に記載された方法によって
容易に合成することができ、それらのすべての適切な記
載は、本発明に参照される。
次の限定されない実施例によp、本発明は更に理解され
よう。
よう。
実施例1
次式■の化合物の製造
p−t−プチルカリクスー4−アレンのテトラエテルア
セテート(ハリス等の米国特許第4.556.7004
i+の実施例8の′8耕でn(5)の2.48F (0
,0025モル)に、ベンジルアルコール5.4F(0
,050モル)とp−)ルエンスルホン酸トランスエス
テル化触媒40++vを加え、全体を窒素雰囲気下に1
20〜130℃で48時間かきまぜた。次に、反応混合
物を冷却し、真空蒸留によシ過剰のベンジルアルコール
を除いて透明な鈍黄色の固体3.Ofを得た。これをジ
クロロメタン中にとって水で二回よく洗′い、硫酸マグ
ネシウムで乾燥して、揮発分を除去した後、赤外分光分
析、元素分析によって、上記式(IV)の化合物である
ことが特徴づけられた、m、 pt、 67〜8℃の白
色固体を得た。
セテート(ハリス等の米国特許第4.556.7004
i+の実施例8の′8耕でn(5)の2.48F (0
,0025モル)に、ベンジルアルコール5.4F(0
,050モル)とp−)ルエンスルホン酸トランスエス
テル化触媒40++vを加え、全体を窒素雰囲気下に1
20〜130℃で48時間かきまぜた。次に、反応混合
物を冷却し、真空蒸留によシ過剰のベンジルアルコール
を除いて透明な鈍黄色の固体3.Ofを得た。これをジ
クロロメタン中にとって水で二回よく洗′い、硫酸マグ
ネシウムで乾燥して、揮発分を除去した後、赤外分光分
析、元素分析によって、上記式(IV)の化合物である
ことが特徴づけられた、m、 pt、 67〜8℃の白
色固体を得た。
体外線分光分析の結果: v 1750(S) cm″
c=。
c=。
原素分析の結果は、C8OH810atの計算値、Cニ
ア7.39、Hニア、14.0:15.47に対し、実
測値は、Cニア7.38、Hニア、43、O:15.0
8であった。
ア7.39、Hニア、14.0:15.47に対し、実
測値は、Cニア7.38、Hニア、43、O:15.0
8であった。
テトラマー出発物質入及びBの製造
p−t−プチルカリクスー4−アレンのテトラエテルア
セテート34.Of (0,034モル)(ハリス等の
米国特許第4,556,700号のようにして調製)を
KOH76,0? (1,35モル)、IMS7〇−及
び水70rPLtと共に72時間還流した。
セテート34.Of (0,034モル)(ハリス等の
米国特許第4,556,700号のようにして調製)を
KOH76,0? (1,35モル)、IMS7〇−及
び水70rPLtと共に72時間還流した。
次いで、反応混合物を35%塩酸水溶液20〇−に加え
て白色固体をろ過分離した。これを水で数回洗浄して酸
を除去し、次いで乾燥して上記式Aの酸誘導体としての
赤外線吸収スペクトルで特徴づけられた生成物26.0
9’(:得上で調製された弐Aの酸誘導体の4・42(
o、oosモル)を9111!7!の乾燥したジクロロ
メタンに入れ、これにオキザリルクロライド21.6F
を窒素下、室温で30分かけて、かきまぜ条件下に滴下
した。白色懸濁物は、数時間後、完全に溶解して透明な
青白黄色の液体となった後、室温下に更に一夜かきまぜ
た。
て白色固体をろ過分離した。これを水で数回洗浄して酸
を除去し、次いで乾燥して上記式Aの酸誘導体としての
赤外線吸収スペクトルで特徴づけられた生成物26.0
9’(:得上で調製された弐Aの酸誘導体の4・42(
o、oosモル)を9111!7!の乾燥したジクロロ
メタンに入れ、これにオキザリルクロライド21.6F
を窒素下、室温で30分かけて、かきまぜ条件下に滴下
した。白色懸濁物は、数時間後、完全に溶解して透明な
青白黄色の液体となった後、室温下に更に一夜かきまぜ
た。
揮発成分を除去した後、無色の固体4.77fを得た。
それは上記式Bの塩酸塩として、赤外線スペクトロスコ
ピーによシ同定され、感湿性を考慮して更に精製しなか
った。
ピーによシ同定され、感湿性を考慮して更に精製しなか
った。
実施例2
次式Vの化合物の製造
NaH乾燥テトラヒドロフラン(、THF ) 20
d中の式(B)の塩酸塩出発物質の3.08 t (0
,0032モル)に、0℃で窒素下に、かきまぜながら
15分かけて乾燥ピリジン2.04f (0,026モ
ル)とフェノール2.45F(0,026モル)を滴々
添加し次。白色の沈殿が生じ、かきまぜ反応混合物を室
温まで温ためて72時間かきまぜを続けた。次に、反応
混合物を冷水10〇−に注ぎ、次いでジクロロメタンで
抽出し、水で二回よく洗い、硫酸マグネシウムで乾燥し
て、揮発分を除去した後、粗白色固体生我物3、Ofを
得た。IMSからの再結晶で、m、p、154〜155
℃の無色の結晶生成物が得られた。それは、赤外線スペ
クトロスコピーと原素分析によって、上記式(V)の化
合物として同定された。
d中の式(B)の塩酸塩出発物質の3.08 t (0
,0032モル)に、0℃で窒素下に、かきまぜながら
15分かけて乾燥ピリジン2.04f (0,026モ
ル)とフェノール2.45F(0,026モル)を滴々
添加し次。白色の沈殿が生じ、かきまぜ反応混合物を室
温まで温ためて72時間かきまぜを続けた。次に、反応
混合物を冷水10〇−に注ぎ、次いでジクロロメタンで
抽出し、水で二回よく洗い、硫酸マグネシウムで乾燥し
て、揮発分を除去した後、粗白色固体生我物3、Ofを
得た。IMSからの再結晶で、m、p、154〜155
℃の無色の結晶生成物が得られた。それは、赤外線スペ
クトロスコピーと原素分析によって、上記式(V)の化
合物として同定された。
赤外線スペクトロスコピーは、シ1765(S)cm−
” C= 0.1583(m)m−’ C−Cで、元素
分析は、CyaHso 011の計算値がCニア7.0
0、H:6.80.0:16.20であるのに対し、測
定値はCニア6.44、Hニア、00、O:15.75
であった。
” C= 0.1583(m)m−’ C−Cで、元素
分析は、CyaHso 011の計算値がCニア7.0
0、H:6.80.0:16.20であるのに対し、測
定値はCニア6.44、Hニア、00、O:15.75
であった。
実施例3
次式■と■の化合物の製造
p−t−ブチルカリタス−4−アレン 9.72F(0
,015モル)、フェナシルクロライド18.6F(0
,120モル)、無水よう化カルシウム9.96F(0
,060モル)、無水炭酸カルシウム12.42y(0
,090モル)及びアナラーアセトン600dの混合物
を乾燥窒素雰囲気下にかきまぜながら68時間還流させ
之。その後、冷却させた反応混合物を1ノの冷水中に注
ぎ、オレンジ色の固体をろ別した。5チの塩酸水溶液で
洗い、次いでデシケータ−中でP、0.で乾燥し、オレ
ンジ色の粗固体生成物12.1yを得た。この生成物は
、50:50ジクロロメタンを用いて中性アルミナにク
ロマトグラフされ、溶離液として40〜60℃の石油エ
ーテルで溶離させて溶剤を除去し、融点141〜8℃の
灰色がかつ友白色固体生成物を得た。その生成物は、赤
外分光分析、制圧液体クロマトグラフィ(HPLC)及
び元素分析によって、上記式■のジエーテル化生成物2
0チを混入した上記式■の化合物であることが特徴付け
られた。
,015モル)、フェナシルクロライド18.6F(0
,120モル)、無水よう化カルシウム9.96F(0
,060モル)、無水炭酸カルシウム12.42y(0
,090モル)及びアナラーアセトン600dの混合物
を乾燥窒素雰囲気下にかきまぜながら68時間還流させ
之。その後、冷却させた反応混合物を1ノの冷水中に注
ぎ、オレンジ色の固体をろ別した。5チの塩酸水溶液で
洗い、次いでデシケータ−中でP、0.で乾燥し、オレ
ンジ色の粗固体生成物12.1yを得た。この生成物は
、50:50ジクロロメタンを用いて中性アルミナにク
ロマトグラフされ、溶離液として40〜60℃の石油エ
ーテルで溶離させて溶剤を除去し、融点141〜8℃の
灰色がかつ友白色固体生成物を得た。その生成物は、赤
外分光分析、制圧液体クロマトグラフィ(HPLC)及
び元素分析によって、上記式■のジエーテル化生成物2
0チを混入した上記式■の化合物であることが特徴付け
られた。
赤外線分光分析結果ニジ1680 (s)訓司C=OH
PLC分子l果:ウォーターズアンシバーテスモデル4
40とミクロボンダバクC18逆転相カラムを用いた。
PLC分子l果:ウォーターズアンシバーテスモデル4
40とミクロボンダバクC18逆転相カラムを用いた。
λm280nm、1.5m/分(10チ水、90%T)
(F)(インクラティック)でセットされたU、V、デ
ィテクターpye [nicam PU4020=3.
13分溶離容櫃−式■の主生成物、2.27分溶離容積
−20%の式■の第二の生成物。
(F)(インクラティック)でセットされたU、V、デ
ィテクターpye [nicam PU4020=3.
13分溶離容櫃−式■の主生成物、2.27分溶離容積
−20%の式■の第二の生成物。
元素分析結果”’ (C701Hao Osの計算値は
、C:81.39、Hニア、19、O:11.41;実
測値は、C:82.21、H:6.59、O:10.7
2)〔式■の化合物C0゜Has O6の計算値は、C
:81.41、Hニア、74、O:10.85)実施例
4 次式■の化合物の製造 バリツ7ユケミカル社(USA)から入手したp−フェ
ニルカリタス−4−アレン0.566F(0,0007
8モル)に、エチルブロモアセテート1.04 f (
0,0062モル)と無水炭酸カリウム0.642(0
,0047モル)及び乾燥アナラーアセトン5dを加え
、混合物を一緒にして窒素下物を5%HCI水溶液5〇
−中に注入し、灰色がかった白色の固体が沈でんした。
、C:81.39、Hニア、19、O:11.41;実
測値は、C:82.21、H:6.59、O:10.7
2)〔式■の化合物C0゜Has O6の計算値は、C
:81.41、Hニア、74、O:10.85)実施例
4 次式■の化合物の製造 バリツ7ユケミカル社(USA)から入手したp−フェ
ニルカリタス−4−アレン0.566F(0,0007
8モル)に、エチルブロモアセテート1.04 f (
0,0062モル)と無水炭酸カリウム0.642(0
,0047モル)及び乾燥アナラーアセトン5dを加え
、混合物を一緒にして窒素下物を5%HCI水溶液5〇
−中に注入し、灰色がかった白色の固体が沈でんした。
この固体をろ別し、水で洗って0.839の粗生成物を
得意。
得意。
それを空気乾燥後、溶離剤としてジクロロメタンを用い
て中性アルミナ上にクロマトグラフした。溶剤を除去し
た後、mp53〜4℃の無色の固体を得た。この物質は
、赤外線分光分析と元素分析によって、上記式■の化合
物であることが特徴付けられた。
て中性アルミナ上にクロマトグラフした。溶剤を除去し
た後、mp53〜4℃の無色の固体を得た。この物質は
、赤外線分光分析と元素分析によって、上記式■の化合
物であることが特徴付けられた。
赤外分光分析結果: 1745(s)Lrn−’ C=
0元素分析結果= (Caa H840+tの計算値
Cニア6.10、H:6.OO1実測値Cニア5.66
、H;6.16) 実施例5 BF、10ppmで安定化されたエチルンアノアクリレ
ートをベース接着剤組成として用いた。
0元素分析結果= (Caa H840+tの計算値
Cニア6.10、H:6.OO1実測値Cニア5.66
、H;6.16) 実施例5 BF、10ppmで安定化されたエチルンアノアクリレ
ートをベース接着剤組成として用いた。
下掲第1表に挙げたカリクサレン化合物類を表示レベル
でペース接着剤に溶解し念。そして、複写紙上及び白色
ひき板上での固着時間を1−らべた7 下に示し次結果は、これらカリクサレン類が極めて良好
な促進剤活性を表わしている。
でペース接着剤に溶解し念。そして、複写紙上及び白色
ひき板上での固着時間を1−らべた7 下に示し次結果は、これらカリクサレン類が極めて良好
な促進剤活性を表わしている。
第 1 表
添加剤 量 複写紙 白色ひき板なし
60秒 5〜6分実施例1 0.
5チ 1〜3秒 20〜25秒実施例2 0.5%
1〜3秒 30〜40秒 ′実施例3 0.5%
1〜3秒 10〜15秒実施例4 0.5チ
20秒 30〜40秒p−t−ブナルカリク 0.
5% 1秒 30〜40秒スー4−アレンのテト 特許出願人 ロクタイト、(アイルランド)。
60秒 5〜6分実施例1 0.
5チ 1〜3秒 20〜25秒実施例2 0.5%
1〜3秒 30〜40秒 ′実施例3 0.5%
1〜3秒 10〜15秒実施例4 0.5チ
20秒 30〜40秒p−t−ブナルカリク 0.
5% 1秒 30〜40秒スー4−アレンのテト 特許出願人 ロクタイト、(アイルランド)。
リミテッド
代 理 人 押 1) 良 久qし−2シ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、m+n=4、6又は8 nは、1/2(m+n)に等しいか又はそれ以上の整数 R^9は、アリール、ヒドロカルビルアリール、アリロ
キシ、ヒドロカルビルアリロキシ、置換アリール、置換
ヒドロカルビルアリール、置換アリロキシ又は置換ヒド
ロカルビルアリロキシであって、R^1^0がアリール
、ヒドロカルビルアリール、置換アリール又は置換ヒド
ロカルビルアリールのとき、R^9はヒドロカルビル、
ヒドロカルビロキシ、置換ヒドロカルビル又は置換ヒド
ロカルビロキシである; R^1^0は、H、ヒドロカルビル、アリール、ヒドロ
カルビルアリール、置換ヒドロカルビル、置換アリール
又は置換ヒドロカルビルアリールである; R^1^1は、H、ヒドロカルビル又は置換ヒドロカル
ビルである; ただし、R^9とR^1^1は、いずれも塩基性のN−
含有基で置換されていないという条件付き。)で表わさ
れる新規なカリクサレン誘導体。 2、ヒドロカルビルが、炭素原子数1〜10を有するア
ルキル又はアルケニルである特許請求の範囲第1項に記
載のカリクサレン誘導体。 3、ヒドロカルビルが、炭素原子数1〜5 を有するアルキル又はアルケニルである特許請求の範囲
第2項に記載のカリクサレン誘導体。 4、m=0、n=4、R^9がアリール、アリロキシ又
はアルカリロキシであって、R^1^0がアルキルであ
る特許請求の範囲第1項に記載のカリクサレン誘導体。 5、m=0、n=4、R^9がアルコキシで、R^1^
0がアリールである特許請求の範囲第1項に記載のカリ
クサレン誘導体。 6、次式 ▲数式、化学式、表等があります▼ で表わされる特許請求の範囲第1項に記載のカリクサレ
ン誘導体。 7、次式 ▲数式、化学式、表等があります▼ で表わされる特許請求の範囲第1項に記載のカリクサレ
ン誘導体。 8、次式 ▲数式、化学式、表等があります▼ で表わされる特許請求の範囲第1項に記載のカリクサレ
ン誘導体。 9、次式 ▲数式、化学式、表等があります▼ で表わされる特許請求の範囲第1項に記載のカリクサレ
ン誘導体。 10、前記特許請求の範囲のいずれかに記載のカリクサ
レン誘導体を促進剤として含有するシアノアクリレート
接着剤組成物。
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